JPS58146609A - 雪層切断機 - Google Patents
雪層切断機Info
- Publication number
- JPS58146609A JPS58146609A JP2788882A JP2788882A JPS58146609A JP S58146609 A JPS58146609 A JP S58146609A JP 2788882 A JP2788882 A JP 2788882A JP 2788882 A JP2788882 A JP 2788882A JP S58146609 A JPS58146609 A JP S58146609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- snow
- shaft
- cutting blade
- pulley
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は自走車の車体のV部に配置し、車体幅より突
設させた位置に雪切刃を設け、紳5ピ雪切刃を振動させ
て雪層を切断することを特徴とする雪層切断機に関する
ものである〇従来、雪国ではわい化駅培を進めるにあた
り、雪害は大食X*な問題であった。
設させた位置に雪切刃を設け、紳5ピ雪切刃を振動させ
て雪層を切断することを特徴とする雪層切断機に関する
ものである〇従来、雪国ではわい化駅培を進めるにあた
り、雪害は大食X*な問題であった。
特にリンゴ衝の雪−害は傾斜地でのなだれによるもの、
樹上に積った冠雪のXtによるもの、降った雪が沈下し
その時の沈降力による樹枝が折損する等の問題が挙げら
れるが、一般にIfi後者の沈降力によるものが被害面
積も広範で、しかも頻繁なためにその対策が切望されて
いた。
樹上に積った冠雪のXtによるもの、降った雪が沈下し
その時の沈降力による樹枝が折損する等の問題が挙げら
れるが、一般にIfi後者の沈降力によるものが被害面
積も広範で、しかも頻繁なためにその対策が切望されて
いた。
本発明は上記の欠点である沈降力による雪¥;rK鑑み
て考えたもので、以下、図面に基づ込て説明する。
て考えたもので、以下、図面に基づ込て説明する。
よけ自走車で、操縦部A、エンジン部B1走行部0、荷
台D1作業部Eを配設してなる。
台D1作業部Eを配設してなる。
操縦部轟は自走車上の前部に配置し、エンジン部Bけ操
縦部Aの下部に設ける。走行部CU荷台りの下方圧設け
られ、作業部E/fi荷台りの後部に設けてなる0工ン
ジン部Bのエンジン2の後端部からジョイン+3を介し
て動力伝達ボックス4に連結する。その勤カ伝着ボック
ス4には出力軸5.6が設けてなり、出力軸6け走行用
ミッション31に勤カを伝達し走行sOを駆動させる。
縦部Aの下部に設ける。走行部CU荷台りの下方圧設け
られ、作業部E/fi荷台りの後部に設けてなる0工ン
ジン部Bのエンジン2の後端部からジョイン+3を介し
て動力伝達ボックス4に連結する。その勤カ伝着ボック
ス4には出力軸5.6が設けてなり、出力軸6け走行用
ミッション31に勤カを伝達し走行sOを駆動させる。
一方出力軸6け動力伝達ボックス番より上方で且つ荷台
りより下方に位置する中間軸10上のプーリ9にベルト
8ぽ催回されてなる。この中間軸lOにはさらにプーリ
11を配設してなる。プーリ11け何台りより上方に位
議する駆動軸12のプーリ14にベルト18で捲回され
てなる。
りより下方に位置する中間軸10上のプーリ9にベルト
8ぽ催回されてなる。この中間軸lOにはさらにプーリ
11を配設してなる。プーリ11け何台りより上方に位
議する駆動軸12のプーリ14にベルト18で捲回され
てなる。
この駆動軸12にはさらに油圧駆動ブー1713、駆動
スプロケット15を固着してなり、支持枠16.支持枠
17を配設してなる。なお何台DVCけ出力−軸6の動
力が坂り出せる孔を設けてなる。支持枠17は中間部で
角バイブ24を固着し、その他方をコンロッド23のX
部分1回動自在に固着してなる。支持枠16の他方に支
承ケース22?固着してなり、その支承ケース22にけ
偏心主軸21?支承[2、@ #i24Fi心f軸21
に一17oツド23の他力都會l!2i動目仔に固着し
てなる0偏心主軸2Jにけ駆動スプロケット201ft
周看してなり、t=s軒1zの駆動スプロケット15と
前舵駆動スプロケット20とを伝動鎖/i9によって伝
動させる0角パイプ2番の両側部には雪切刃28を設は
浄パイプ24の両側に支持板27を固着し、駆動軸12
心と合致する支軸25VC支持板27の他方?支持する
0支軸25は荷台DK固定したフレーム26の両側端部
に設けである0 駆動軸12の前方には油圧シリンダー29゜油圧パンケ
ージ30を設けてなり、油圧シリ7ダー29の基部をフ
レーム!!6に回動自在に固着し、その他方を駆動軸1
2と支承ケース22の間の支持枠1)に巨1勤自在に固
着してなり、カバー33で作業8SEflllう。
スプロケット15を固着してなり、支持枠16.支持枠
17を配設してなる。なお何台DVCけ出力−軸6の動
力が坂り出せる孔を設けてなる。支持枠17は中間部で
角バイブ24を固着し、その他方をコンロッド23のX
部分1回動自在に固着してなる。支持枠16の他方に支
承ケース22?固着してなり、その支承ケース22にけ
偏心主軸21?支承[2、@ #i24Fi心f軸21
に一17oツド23の他力都會l!2i動目仔に固着し
てなる0偏心主軸2Jにけ駆動スプロケット201ft
周看してなり、t=s軒1zの駆動スプロケット15と
前舵駆動スプロケット20とを伝動鎖/i9によって伝
動させる0角パイプ2番の両側部には雪切刃28を設は
浄パイプ24の両側に支持板27を固着し、駆動軸12
心と合致する支軸25VC支持板27の他方?支持する
0支軸25は荷台DK固定したフレーム26の両側端部
に設けである0 駆動軸12の前方には油圧シリンダー29゜油圧パンケ
ージ30を設けてなり、油圧シリ7ダー29の基部をフ
レーム!!6に回動自在に固着し、その他方を駆動軸1
2と支承ケース22の間の支持枠1)に巨1勤自在に固
着してなり、カバー33で作業8SEflllう。
軸力伝:iA軽路會示すと、エンジン部Bのエンジン2
の両端部よりジヨイント3を介して動力伝達ボックス4
に勤カケ伝運する。その動力は出力軸5.6に分配され
、出力軸5け走行用ミッション31を駆動し、自走車ユ
を走行させる。出力軸6目プーリ7を固着してなり、ベ
ルト8を介して中間軸10 VC固看したプ1す9を一
転する。プーリ9が回転すること(てより、その中間軸
10上に固着したプーリ11が回転する。上方の駆動軸
12上にけ油圧態動プーリ13.プーリ14.駆動スプ
ロケット15.支持枠16,1)を配設じてなる。前記
プーリ11が回転すると、駆動軸12上のプーリ1番を
ベルト1日を介して回転する。プーリ1番が回転するこ
とにより駆動軸12上の側副スプロケット15管回転し
、伝kJJ鎖19を介して駆動スプロケット201回転
する。駆動スプロケット20け偏心′3F軸21に内層
され、その偏心主軸21け支承ケース22によって支承
される。支承ケース22け支持枠16に支持同着され、
駆動スプロケット20の他方に支承ケース22より突設
しfc伽心@21にコンロッド23の他方部全固着する
。コンロッド23の基部は支持@17にIgi動目仕に
固着される0なお支持板17に角パイプ2番を固着して
なる。冨切刃28は縦刃状に形成されるが、1實に応じ
て刃のh5分を鋸歯状等取替自在に構成されるものであ
る〇 第4図は雪切刃が振動する構造を示したもので、動力は
プーリ14f介して躯pスプロケツ)15tC伝運され
、伝動鎖19を介して駆動スプロケット20を回転する
。駆動スプロケット21id偏A21に固着されており
支承ケース22に前記偏心主軸21を支承して、なる。
の両端部よりジヨイント3を介して動力伝達ボックス4
に勤カケ伝運する。その動力は出力軸5.6に分配され
、出力軸5け走行用ミッション31を駆動し、自走車ユ
を走行させる。出力軸6目プーリ7を固着してなり、ベ
ルト8を介して中間軸10 VC固看したプ1す9を一
転する。プーリ9が回転すること(てより、その中間軸
10上に固着したプーリ11が回転する。上方の駆動軸
12上にけ油圧態動プーリ13.プーリ14.駆動スプ
ロケット15.支持枠16,1)を配設じてなる。前記
プーリ11が回転すると、駆動軸12上のプーリ1番を
ベルト1日を介して回転する。プーリ1番が回転するこ
とにより駆動軸12上の側副スプロケット15管回転し
、伝kJJ鎖19を介して駆動スプロケット201回転
する。駆動スプロケット20け偏心′3F軸21に内層
され、その偏心主軸21け支承ケース22によって支承
される。支承ケース22け支持枠16に支持同着され、
駆動スプロケット20の他方に支承ケース22より突設
しfc伽心@21にコンロッド23の他方部全固着する
。コンロッド23の基部は支持@17にIgi動目仕に
固着される0なお支持板17に角パイプ2番を固着して
なる。冨切刃28は縦刃状に形成されるが、1實に応じ
て刃のh5分を鋸歯状等取替自在に構成されるものであ
る〇 第4図は雪切刃が振動する構造を示したもので、動力は
プーリ14f介して躯pスプロケツ)15tC伝運され
、伝動鎖19を介して駆動スプロケット20を回転する
。駆動スプロケット21id偏A21に固着されており
支承ケース22に前記偏心主軸21を支承して、なる。
偏心主軸21が(ロ)転することにより偏心させた偏心
軸21がコンロッド23を上下圧振動させる。支持枠1
7は駆動軸12を中心として前後に振動する。支持枠1
フは角パイプ2番に固着されているので角パイプ24も
駆動軸12心と合致する支軸25f中心に前後に振動す
る0角パイプ24の両側部に雪切刃2日を同着してなる
ので、雪切刃28も支軸25を中心に前故に振動する。
軸21がコンロッド23を上下圧振動させる。支持枠1
7は駆動軸12を中心として前後に振動する。支持枠1
フは角パイプ2番に固着されているので角パイプ24も
駆動軸12心と合致する支軸25f中心に前後に振動す
る0角パイプ24の両側部に雪切刃2日を同着してなる
ので、雪切刃28も支軸25を中心に前故に振動する。
−次に作廟に、ついて説明すると宵の積った来lll1
園の圃場に入り、樹間に入ってテンションローラ32を
ベルト81C圧接し、エンジンの動力をプーリ9に伝達
し、前記した如くの動力伝達紅路により雪切刃2日を前
後振動させる。そして油圧シリンダー29を作動させて
雪切刃28會@後に撤1−させながら駆動軸12−全中
心として回動させ雪切刃2日を雪層の中に入れ、雪切刃
28を虐宜な位置に固定する0ζらに゛自走車よを足付
させる。なお、自走車↓が走行している時にも雪切刃2
日が前後に 4&動するので、切λ11抵抗を最小に
し自走車1の走行9何を与えないで円滑に雪1′i11
角切断するものである0また、作業終了挾は油圧シリン
ダー26を作動ζせて、支軸25を中心として上に雪切
刃2日を回動させて、(再1図の二泊釦11)、地面と
雪切刃28がはit水平になった状態で固定し、移動す
るものであるOS層を切出fするということは、第51
に示すように側聞の積った雪が沈下し、樹枝がそ苓 の宵といっしょに一沈下し、樹枝が折損するいう雪害を
雪層V(雪切刃2日で切断−をつけることにより、雪の
沈下による沈降力′fril!ITつものである。
園の圃場に入り、樹間に入ってテンションローラ32を
ベルト81C圧接し、エンジンの動力をプーリ9に伝達
し、前記した如くの動力伝達紅路により雪切刃2日を前
後振動させる。そして油圧シリンダー29を作動させて
雪切刃28會@後に撤1−させながら駆動軸12−全中
心として回動させ雪切刃2日を雪層の中に入れ、雪切刃
28を虐宜な位置に固定する0ζらに゛自走車よを足付
させる。なお、自走車↓が走行している時にも雪切刃2
日が前後に 4&動するので、切λ11抵抗を最小に
し自走車1の走行9何を与えないで円滑に雪1′i11
角切断するものである0また、作業終了挾は油圧シリン
ダー26を作動ζせて、支軸25を中心として上に雪切
刃2日を回動させて、(再1図の二泊釦11)、地面と
雪切刃28がはit水平になった状態で固定し、移動す
るものであるOS層を切出fするということは、第51
に示すように側聞の積った雪が沈下し、樹枝がそ苓 の宵といっしょに一沈下し、樹枝が折損するいう雪害を
雪層V(雪切刃2日で切断−をつけることにより、雪の
沈下による沈降力′fril!ITつものである。
次に効果について説明すると、本発明の雪層切断機は樹
間の雪層に雪切刃で切断−をつけて沈降力を断つもので
、今まで雪国でわい化栽培を進めるlk家の人たちの沈
降力による雪害の問題を鱗消したWr規な構造でわい化
栽培の普及に大きく貢献するものである。
間の雪層に雪切刃で切断−をつけて沈降力を断つもので
、今まで雪国でわい化栽培を進めるlk家の人たちの沈
降力による雪害の問題を鱗消したWr規な構造でわい化
栽培の普及に大きく貢献するものである。
第1図は本発明実施の雪層切断機の側囲図〇第2図は不
発FJA実施の雪層切断機の平面図0m5図は沈降力に
よる樹枝の変形を示した図。 A・・・操 縦 部 B・・・エンジン部C・
・・走行部 D・・・荷 台 E・・・作業部 1・・・自 走 車 2・争・エンジン3・1
ジヨイント ′ 4+1・・動力伝達ボックス5
・・・出力軸 6・・・m刃軸 7、−−ブー リ 8・・、べ、ル ト9−・・
ブー リ・ 10・−管中間軸11− ・ ・
ブ − リ 12 ・ ―
・總〆 1M;III+113・・・油圧紀Wプー
リ14・IIaプ − リ15・・−駆動スブロケット
16・−・支 持 粋17・・・支持枠 18・―・
ベルト19・・・伝 鮎 鎖 20−一一動動
スプロケット21・・・清心主軸 21′・
・・偏 心 軸22・−−支承ケース 23+
1・・コンロッド24・自浄パイプ 25・・
e支 軸26・−・フレーム 2)・・−
支持板28・e・雪 切 刃 29・e・油圧
シリンダー30目魯油圧パツケージ 31・・・走
行用ミッション3211s@テンシヨンローラ 33
−・−カ ノ(−%F出顧人 佐々木農機株式会社
発FJA実施の雪層切断機の平面図0m5図は沈降力に
よる樹枝の変形を示した図。 A・・・操 縦 部 B・・・エンジン部C・
・・走行部 D・・・荷 台 E・・・作業部 1・・・自 走 車 2・争・エンジン3・1
ジヨイント ′ 4+1・・動力伝達ボックス5
・・・出力軸 6・・・m刃軸 7、−−ブー リ 8・・、べ、ル ト9−・・
ブー リ・ 10・−管中間軸11− ・ ・
ブ − リ 12 ・ ―
・總〆 1M;III+113・・・油圧紀Wプー
リ14・IIaプ − リ15・・−駆動スブロケット
16・−・支 持 粋17・・・支持枠 18・―・
ベルト19・・・伝 鮎 鎖 20−一一動動
スプロケット21・・・清心主軸 21′・
・・偏 心 軸22・−−支承ケース 23+
1・・コンロッド24・自浄パイプ 25・・
e支 軸26・−・フレーム 2)・・−
支持板28・e・雪 切 刃 29・e・油圧
シリンダー30目魯油圧パツケージ 31・・・走
行用ミッション3211s@テンシヨンローラ 33
−・−カ ノ(−%F出顧人 佐々木農機株式会社
Claims (2)
- (1) 自走車の車体の後部に配置し、車体幅より突
設させた位置に雪切刃を設け、前記雪切刃を振動させて
雪層を切断することを特徴とする雪層切断機。 - (2)前記雪切刃を振動駆動する駆動部を支承す項δピ
載の雪層切断機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2788882A JPS58146609A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 雪層切断機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2788882A JPS58146609A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 雪層切断機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58146609A true JPS58146609A (ja) | 1983-09-01 |
Family
ID=12233423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2788882A Pending JPS58146609A (ja) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | 雪層切断機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58146609A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06200711A (ja) * | 1993-01-01 | 1994-07-19 | Mitsubishi Motors Corp | 内燃エンジンの中空カムシャフト及びその製造方法 |
-
1982
- 1982-02-22 JP JP2788882A patent/JPS58146609A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06200711A (ja) * | 1993-01-01 | 1994-07-19 | Mitsubishi Motors Corp | 内燃エンジンの中空カムシャフト及びその製造方法 |
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