JPS58146646A - 改良されたコンクリ−ト防熱壁の構築方法 - Google Patents

改良されたコンクリ−ト防熱壁の構築方法

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JPS58146646A
JPS58146646A JP2974682A JP2974682A JPS58146646A JP S58146646 A JPS58146646 A JP S58146646A JP 2974682 A JP2974682 A JP 2974682A JP 2974682 A JP2974682 A JP 2974682A JP S58146646 A JPS58146646 A JP S58146646A
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JP2974682A
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チ・ミン・チヤン
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はサンドインチ構造の防熱壁の構築方法に関する
′。
我国において、現在採用されている壁の構築方法及び使
用されている材料は大体以下の通りであるが、すべてに
欠陥があり、今だに理想的な方法が見いだされていない
即ち、レンガ造りの壁にあっては、 (a)施工時に多大の時間と労力を要する、す)熟練工
を必要とし、熟練工は益々欠乏する現状である、(C)
材料の供給が季節及び天候に影響される、(ロ)壁が厚
く、室内の有効面積が減少する、(e)壁が重く、建物
の構造により多大の費用を要する、(f)レンガの大き
さが均一でなく、壁面は更に仕上げを必要とする。(2
)壁面に亀裂を生じ易い、(l″I)防火性が悪い、等
の欠点があり、コンクリート壁にあっては(a)コスト
高である、(ロ)壁が重い、(C)壁を薄めに構築する
場合、コンクリートを万遍に行きわたらせることが難し
く、空胴を生じ易い、(ロ)熟練工を必要とし、しかも
必要とする熟練工の種類が多い、(e)施工期間が長い
、等の欠点があり、ベニヤ壁にあっては、(a)防火性
が悪い、(ロ)防音、防熱性不良、(C)強度が低く、
重圧に耐えられない、(ロ)耐久性に欠ける、(e)熟
練工を要する−1(f)防水性悪く、外壁に使用できな
い等の欠点を有し、石膏板2右綿版壁にあっては、(a
)強度低く、重圧に耐えられない、υ)構造が脆弱で、
釘を打ちつけることができない、(C)防火性悪く、外
壁に使用できない、(dllコストが割高である等の欠
点を有し、ガラス、金属等その他の材料にあっては、(
a)コストが割高である、す)はとんどの材料が防音、
防熱性を有しない、(C)強度が低く、重圧に耐えられ
ない等の欠点を有している。
本発明は上記実情に鑑みなされたもので、下記の利点を
有する。
(1)重さが石膏板前みで、しかも硬さがレンガ又はコ
ンクリートに劣らないσ (2)強度大で、重圧に耐えられる。
(3)壁の厚さが薄くでき、有効スペースを増大し得る
(厚さ僅か10cm)。
(4)施工が容易で1しかも熟練工を必要としない。
(5)特殊材料を使用しない為、外部条件に影響されな
い(季節、天候、ストック等)。
(6)防音、防熱、防火、防水性に富む。
(7)  m工期間短く、コストが低い。レジンコンク
リート又はコンクリート壁の約半分である。
(8)材料の大部分が大量生産でき、現場の作業量が極
めて少ない。
(9)形及び大きさが任意に調整でき、又切断できるの
で各種状況に適応できる。
00)表面に好みによって異なる処理ができる。
本発明に依れば、断面が一部分コ字形をなした受溝を形
成し、受溝両側に7ランジを設けた形材を垂直及び水平
方向に相互連結し、形材間に形成される長方形又は正方
形の空間には、一体に連続した耐熱性のポリフェニール
エチレン樹脂発泡体等の防熱材が嵌め込まれ、各防熱材
の周縁は形材に密着させ、更に上記の如く形成した平面
状フレームの両面に金網(鉄線をスポット溶接した物が
特によい。以下すべて金網と称する)と防熱材表面間に
は横梁でもって、適宜間隙を残しておく。
然る後、コンクリートを金網外面まで吹き付け、凝固さ
せれば、コンクリートで防熱材をサンドインチした状態
のサンドイッチ形防熱壁が完成する。
本発明の方法を実施するための装置について、以下図面
を参照しながら詳細に説明する。
第2図において、防熱壁構築の際、先ず端部用クリップ
21を形材1の一端に嵌合し、該端部用クリップ21を
介して形材1の上下端を床、天井又は轢等の構造物に固
定する。固定する構造物が若し鉄鋼材であれば端部用ク
リップの面22を溶接で固定する。上記の如く結合した
後、適宜大きさの防熱材2を形材1の受溝16内に嵌め
込み、順に組み立ててフレームを構成する。
第3図は形材1の一実施例を示すもので、断面U字形の
鉄材の両側端縁に外部に向って7ランジ11が形成され
ている。そして他の結合部材を連結せしめる為に、形材
1の受溝16の底面16と両7ランジ11に横方向に多
数の横穴12,13゜14が並行に穿設しである。3は
形材結合用クリラッテ、該形材結合用クリップ3の一端
に3つの舌片32,33.33#舌片32を中心にその
両側に舌片33が位置するようにして突出形成され、又
その両側部には、断面コ字状のガイドスリーブ31が互
に向い合って形成されている。結合の際には、上記舌片
32,33を対応する形材1の横穴12.13に挿入し
、更に舌片32,33の横穴12.13より突出した部
分を上下方向に直角に折曲げて固定する。その後で、断
面コ字状をなした受溝の両側に7ランジ11/を有する
別の形材1′ノ7ランシ部11′を形材結合用クリップ
3のガイドスリーブ31に挿入すれば互いに直交する形
材の組立が完了する。水平方向の形材1′の7ランジ1
1′は、形材結合用クリップ3の両側縁のガイドスリー
ブ31内に係合されている(第4図参照)0形材の組立
て構造は任意で、必要に応じて適宜長さの形材を裁断し
、形材結合用クリップ3を使用して別の形材の任意の位
置に垂直に固定できる。
該形材結合用クリップ3は形材の最上端及び最下端にも
取り付けることができ、その場合、該クリップ3の出張
りは同一方向に折曲げればよい。
(第4図) 第3図、第4図に示す形材1の7ランジ11の横穴14
は金属製横梁4を取り付ける時に使用する(第5図参照
)。即ち、横梁4の両端部の舌片41を横穴14を通し
て突出せしめ矢印方向に折曲げることによって固定する
フレーム構成後、引き続いて金網を取り付ける(第6図
参照)。市販の金網を適宜大きさに裁断し、出来上った
フレームの両面に取り付ける。形材の外部に伸びたフラ
ンジ11によって金網が保持され、防熱材との間に間隙
が形成される。間隙の大きさは7ランジ11と横梁4の
幅によって決まる。金網は防熱材を貫通した両端が鉤状
になった鉄棒6によってフレームに当接せしめ、更に中
央に溝がある金具7(第6−1図参照)によって上下動
しない様形材1の7ランジ部11に固定すれる。
上記の如くすることにより、金網と形材及び防熱材によ
って構成された構造物は一体となり、最後にコンクリー
トを金網上に吹き付け、又は従来の塗り付は方法により
仕上げをすれば第1図に示す本発明の防熱壁が完成する
以上列挙した形材1.横梁4.鉤形鉄棒6及び形材結合
用クリップ3.金具7等部材は、単に−実施例を示すに
過ぎず、本発明を限定するものではなく、種々の変形又
は修正を加え得ることは当然である。
例えば金具Tに挿入片を付加し、それをフランジ11の
横穴14に挿して固定してよい。
本発明の形材構造物の強度を更に増大させる為、又コン
クリートに対する付着力を良くする為、形材を第7図に
示す如く波浪状に形成すれば・良好な効果を収めること
ができる。
又第8図に示す如く、形材1の7ランジ11の付根に内
側に窪んだ溝111を形成し、形材結合用クリップ3の
ガイドスリーブ31の対応する位置に凸条311を設け
れば、形材結合用クリップ3のガイドスリーブ31に、
形材1の7ランジ11を挿入した時、両者の結合効果が
一層良くなる。
防熱壁面に窓や扉を設ける場合、先ずフレーム構築時に
第6A図と第4図に示す如く、形材により希望する大き
さの窓框を形成し、防熱材嵌合時にその部分を開けてお
き、金網も窓部分に該当する所には使用せず、上記の方
法で壁面を構成すればよい。
本発明の精神を逸脱しない範囲で、上記構成で種々の変
更を加えてよい。例えば、U字形断面の形材を使用する
かわりにH字′形断面の形材を使用できる(第9図参照
)。H字形断面の形材を使用すれば、防熱材の固定が一
層楽になり、フレームの強度もU字形形材の場合より大
である。
H字形断面の形材を使用する場合、上記形材結合用クリ
ップの形も多少の変更を加える必要がある。その−例と
して第9図3の如く変更できる。
同様に、第2図に示す端部用クリップ21も変更する必
要があるが、詳細な説明は省く。
第8図に示すクリップの凸条と形材の溝をH字形断面の
形材とそのクリップにも応用できる。
本発明構造の堅牢性、耐圧縮性、耐衝撃性及び耐火性を
立証する為、本発明のサンプルに対する台湾聯合1業研
1..臀所0試験報告を以下に示1・第1表 本発明サ
ンプルの耐圧、耐彎曲強度のデータ。
注)サンプルのサイズ 35.6cnメ35.9cmX
 11.0cm第2表 本発明サンプル3件に対する軸
方向荷重試験 コンクリート防熱壁耐火試験 サンプル: 30X30X10cm 1件 30X10
X10Cm 2件サンプルの中央に嵌合され防熱材はポ
リロン外側面にコンクリートが厚さ約2.5cmに吹き
付けられている。
試験方法: CN53581.3690.6532試験
法試験経過及び試験結果: 1、 30X30X10cmサンプル:サンプルの一側
面中央部に加熱温度測定用熱電対が埋め込まれている。
熱電対のある面を下向きにして、薄い砂の層がしいであ
る鋼板上にサンプルを置き、鋼板下側に大 型の天然ガ
ス加熱炉を据えつける。サンプルの背面(上面)に30
0℃の温度計を取り付け、ガラスウールをかぶせて背面
の温度を測定する。加熱後に冷却して表面(30X10
cm)より荷重を加えて耐圧試験を行なった。
試験結果は第3表の通りである。
第   3   表 2. 30X10X10cmサンプル;サンプルの片面
を下に向け、直接焔に接触させ、表面温度が800℃に
達するまで加熱する。(測定範囲をオーバー)他面の温
度は約460℃。
加熱時サンプルよりガスが漏出する。但し燃焼せず1.
約2時間加熱したが亀裂、崩落現象はなかった。冷却後
表面(3oxxocm)より圧力を加え、耐圧試験を行
ない、加熱しないサンプルと同時に試験し、比較した。
なお、本発明の方法を実施するに当って、防熱材表面に
吹き付けるコンクリート内には、最近開発された急硬剤
を添加すれば、吹き付けの際コンクリート液の垂れ下り
を防止できる。吹き付ける厚さは大体2.5 cm前後
であり、金網と防熱材間の間隙はその半分でよく、即ち
約1.3 Cmでよいことになる。吹き付けは前後2回
に分けて実施した方が効果が、よい。又、横架を使用す
ることによって■例えば柱と課の関係の如く、形材相互
間を一体に結合する。■防熱材を固定し、金網と防熱材
の間に適宜大きさの間隙を保持する。そうすることによ
って、コンクリート吹き付けの際、金網をコンクリート
層の中間に保持でき、その応力が最大値に達する。■第
1回目の吹き付けの際、横梁がコンクリート受けの作用
を有し、垂下り落下を防止できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る防熱壁の部分断面図、第2図は本
発明に係る形材と防熱材の接合状態を示す斜視図。第3
図は本発明に係る形材とクリップの一実施例の斜視図。 第4図は本発明に係る形材の組立方法を示す斜視図。第
5図は本発明防熱壁のフレーム側面に横梁を取り付けた
場合の斜視図。 第6図は同じく更に金網を装着した場合の斜視図。 第6−1図は金網固定用金具の拡大図。第5−A図は1
本発明防熱壁に戸や窓を取り付ける場合の説明図。第7
図は本発明形材の一変形例を示す部分破断斜視図。第8
図は本発明の形材とクリップの別の実施例の結合状態断
面図。第9図は本発明の形材とクリップの他の実施例の
斜視図である。 1・・・形材、11・・・7ランジ、111・・・溝、
12゜13、14・・・横穴、2・・・防熱材、21・
・・クリップ、3・・・クリップ、31・・・ガイドス
リーブ、32.33・・・出張り、311・・・凸条、
4・・・横梁、5・・・金網、6・・・鉄棒、7・・・
金具、 特許出願人   チ ミン チャン 代代理人弁理士     大 野 克 躬〃     
      大  野  令  子〃       大
 野 柳之輔

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、受溝両側にフランジを設けた形材にて平面構造のフ
    レームを形成し、形材の受溝の幅と一致する厚さを有す
    る柔軟性及び弾性に富んだ防熱材を適宜大きさに裁断し
    て、上記フレームの形材相互間に嵌込み、そして防熱壁
    の大きさに相当する金網を上記フレームの表裏両面に金
    網と防熱材間に適宜ギャップを残して固定し、その後で
    防熱材の両側面にコンクリートを吹き付け、凝結させて
    なることを特徴とする、コンクリート防熱壁の構築方法
    。 2、形材が垂直状又は水平状に接合されてフレームを構
    成したことを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方
    法。 3、金網を固定する前に、防熱材の外表面に互に平行な
    形材と交差する横ばりを設けたことを特徴とする特許請
    求の範囲第1項又は第2項記載の方法。 4、形材の断面がU字状又はコ字状をなす、特許請求の
    範囲第1項乃至第3項記載の方法。 5、形材の両側より更に外部に突出する7ランジの幅が
    防熱材と金網間の間隙にほぼ等しい、特許請求の範囲第
    1項乃至第3項記載の方法。 6、垂直状に交差する画形材を連結する形材結合用クリ
    ップを更に有し、上記クリップが断面スロット状をなし
    、スロットの両側壁に外部に延びるガイドスリーブを有
    し、形材を嵌入結合した際に形材の両フランジがガイド
    スリーブ内に挿入されるよう構成されたことを特徴とす
    る特許請求の範囲第1項記載の方法。 7、上記形材結合用クリップが一端に2個以上の出張り
    を有し、又形材には上記出張りに対応する位置に多数の
    横穴が形成されてあり、水平方向に一列をなす横穴の数
    と大きさが上記出張りの数と幅に等しく、接合に際して
    、先ずクリップの出張りを対応する形材の横穴に挿入し
    た後、出張りを2組に分けて上下方向に直角に折曲げて
    結合することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
    方法。 8、横ばりの取り付は方法が、両端を両壁端の形材フラ
    ンジに設けた横穴に挿入してなされることを特徴とする
    特許請求の範囲第3項記載の方法09、金網が防熱材を
    貫通した両端鉤状の鉄棒によって引掛けられ、形材のフ
    ランジに圧接されて位置決めされることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の方法。 10、形材の横穴を有する面とフランジ部の縦断面が波
    浪状をなす、特許請求の範囲第j、4.5項記載の方法
    。 11、形材の7ランジの付根に内側に窪んだ溝を形成し
    、形材クリップの対応する位置には内側に突出する凸条
    を形成し、両者を結合した場合、上述凸条が溝内に嵌入
    される様構成したことを特徴とする特許請求の範囲第1
    .4,5.6項記載の方法0 12、形材の断面がH字状をなす、特許請求の範囲第1
    乃至第3項記載の方法。 13、断面がH字状をなす形材の片方より外側に向って
    7ランジが突出形成されている、特許請求の範囲第1項
    乃至第3項記載の方法。 14、更に金網を形材に固定する金具を含み、該金具に
    は金網の針金を通す部分と形材の7ランジに係合する部
    分が形成されであることを特徴とする特許請求の範囲第
    1項記載の方法。 15、概略C字形をなす両半部より形成され、両半部間
    には金網の針金の直径よりやや太めの間隙が形成されて
    あり、連結部によって両手部を一体に結合すると共に、
    各半部の両端を内側に曲げ、その内の外端部が形成する
    彎曲部が形材のフランジの厚さよりや\広い間隙を形成
    する様なされた特許請求の範囲第14項記載の金具を使
    用することを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の方
    法。
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Citations (3)

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS49716B1 (ja) * 1970-07-29 1974-01-09
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