JPS581478A - スキ−制動機構 - Google Patents
スキ−制動機構Info
- Publication number
- JPS581478A JPS581478A JP57066206A JP6620682A JPS581478A JP S581478 A JPS581478 A JP S581478A JP 57066206 A JP57066206 A JP 57066206A JP 6620682 A JP6620682 A JP 6620682A JP S581478 A JPS581478 A JP S581478A
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- JP
- Japan
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- ski
- braking
- brake
- spar
- braking mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63C—SKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
- A63C7/00—Devices preventing skis from slipping back; Ski-stoppers or ski-brakes
- A63C7/10—Hinged stoppage blades attachable to the skis in such manner that these blades can be moved out of the operative position
- A63C7/1006—Ski-stoppers
- A63C7/1013—Ski-stoppers actuated by the boot
- A63C7/102—Ski-stoppers actuated by the boot articulated about one transverse axis
- A63C7/1026—Ski-stoppers actuated by the boot articulated about one transverse axis laterally retractable above the ski surface
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Braking Arrangements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、上昇スキー位置から下降制動位置まで移動可
能な制動スノぐ−(braking 5purs )を
偽えるスキー用改良型制動−構に@する。このようなス
キー制動機構はスキーがスキーヤ−のスキー靴からはず
されるとき、スキーがスリーブを下方に移動するのを妨
げるように設計されている。改良点は、制動スパーが下
降制動位置にあるとき、制動ス/4−がスキーの長さ方
向中間部分に向がって移動しないようにするためのスト
ッ7#装置を有する独立の制動スパーを使用することに
ある。更に、制動機構の構造と制動スノf−の独立の特
長によって、制動スパーが上昇スキー位置にあるとき、
各制動スパーを、スキーの長さ方向中間部分に向って引
込ませることができる。
能な制動スノぐ−(braking 5purs )を
偽えるスキー用改良型制動−構に@する。このようなス
キー制動機構はスキーがスキーヤ−のスキー靴からはず
されるとき、スキーがスリーブを下方に移動するのを妨
げるように設計されている。改良点は、制動スパーが下
降制動位置にあるとき、制動ス/4−がスキーの長さ方
向中間部分に向がって移動しないようにするためのスト
ッ7#装置を有する独立の制動スパーを使用することに
ある。更に、制動機構の構造と制動スノf−の独立の特
長によって、制動スパーが上昇スキー位置にあるとき、
各制動スパーを、スキーの長さ方向中間部分に向って引
込ませることができる。
一般的に、スキー制動機構は、共通の制動ユニットに取
付けられた制動スΔ−を含む、制動ユニットは、しにし
、Fi、両端に制動スフ中−(brakingspur
) を有するU形胃ツドであシ、υ形ロッドO中間
部分は制動ペダルに壇付けられている。アームのピメッ
ト軸は、各制動スフ中−と制動ペダルの閣で、U形ロッ
ドの中間部分に沿って延び、このビゲット軸VCよって
、制動ユニットは回動運動を行うことができる。スキー
がスキーヤ−のスキー靴から1丁されるとき、制動ペダ
ルは、はね機構によって上方に付勢される。制動ペダル
のこの上方移動によりh#スノ量−に、上昇スキー位置
から下降制動位置へ回動運動を行なう。下降制動位置で
は、制動スパーに、スー!−がスローfを下方に移動す
るのを妨け、而して、定貫安全帯を使用する必賛がなく
なる。このような安全帯の危険性はよく知られている。
付けられた制動スΔ−を含む、制動ユニットは、しにし
、Fi、両端に制動スフ中−(brakingspur
) を有するU形胃ツドであシ、υ形ロッドO中間
部分は制動ペダルに壇付けられている。アームのピメッ
ト軸は、各制動スフ中−と制動ペダルの閣で、U形ロッ
ドの中間部分に沿って延び、このビゲット軸VCよって
、制動ユニットは回動運動を行うことができる。スキー
がスキーヤ−のスキー靴から1丁されるとき、制動ペダ
ルは、はね機構によって上方に付勢される。制動ペダル
のこの上方移動によりh#スノ量−に、上昇スキー位置
から下降制動位置へ回動運動を行なう。下降制動位置で
は、制動スパーに、スー!−がスローfを下方に移動す
るのを妨け、而して、定貫安全帯を使用する必賛がなく
なる。このような安全帯の危険性はよく知られている。
上述した制wJ機構には欠点がおる。制動スパーが上昇
ス千−位隨にあるとき、制動スフ中−がスキーから軸方
に′iA&ひ、かつスキーの縁と#1は平行である。こ
の髄万への蝙びは、一般的にはほんの僅かでろるが、ス
ノ9−が上昇スキー位flKおると轄で4111I」動
スノ苧−と雪との間に接触が生じる。特に、スキーが除
い富で行なわれるとき、又はスキーが盲に対して平らで
ないとき、制動スパーによって生じる抵抗がさらに加え
られることによって、スキーの性能が幾分損なわれる。
ス千−位隨にあるとき、制動スフ中−がスキーから軸方
に′iA&ひ、かつスキーの縁と#1は平行である。こ
の髄万への蝙びは、一般的にはほんの僅かでろるが、ス
ノ9−が上昇スキー位flKおると轄で4111I」動
スノ苧−と雪との間に接触が生じる。特に、スキーが除
い富で行なわれるとき、又はスキーが盲に対して平らで
ないとき、制動スパーによって生じる抵抗がさらに加え
られることによって、スキーの性能が幾分損なわれる。
J!!JC,その接触により、制動スパーが必要以上に
犀耗する。
犀耗する。
独立に作動する制動スー臂−は知られており、これらに
、又いくつかの欠点を有している。下降制動位置にある
間、制動スパーはスキーの長さ方向中間部分に向かって
移動する傾向を有する。この結果、制動スパー〇有効性
が指なわれる。一般に、制動スパーは、好ましくμ端部
に、射出成形でグラスチック製のスキーキャップ1を有
する金属ロンドからなる。スノ譬−キャップの端の下方
部分はしはしはフック形をなしている。制動スパーの内
方移動によシ、フック形ス/ダーキャップが、制動中に
スキーの長さ方向下縁にひっかかったル、スキーを制動
するのに鯉も効果的な位置から曲がってしまうことがめ
る。
、又いくつかの欠点を有している。下降制動位置にある
間、制動スパーはスキーの長さ方向中間部分に向かって
移動する傾向を有する。この結果、制動スパー〇有効性
が指なわれる。一般に、制動スパーは、好ましくμ端部
に、射出成形でグラスチック製のスキーキャップ1を有
する金属ロンドからなる。スノ譬−キャップの端の下方
部分はしはしはフック形をなしている。制動スパーの内
方移動によシ、フック形ス/ダーキャップが、制動中に
スキーの長さ方向下縁にひっかかったル、スキーを制動
するのに鯉も効果的な位置から曲がってしまうことがめ
る。
不発9Uは上述の@tVビンディングの欠点會解消する
。本発明の好ましい形朧で框、一対の独立に移動可能な
2形のロツrを備え、各ロンドは、制動ス/譬ii−形
成している外方Il’11部と% hj動イダルに取付
られている内方脚部と、ピメット軸を形成している中央
の楊パーとを有する。制動スパーが゛上昇スキー位置に
あるとき、制動ユニットの独立の運動によって、各制動
スパクー全スキーの長さ方向中間部分に同って引込ませ
ることができる。この方法で、制動スパーはスキーの運
動を妨けず、制動ス・や−の11#耗を最少にする。
。本発明の好ましい形朧で框、一対の独立に移動可能な
2形のロツrを備え、各ロンドは、制動ス/譬ii−形
成している外方Il’11部と% hj動イダルに取付
られている内方脚部と、ピメット軸を形成している中央
の楊パーとを有する。制動スパーが゛上昇スキー位置に
あるとき、制動ユニットの独立の運動によって、各制動
スパクー全スキーの長さ方向中間部分に同って引込ませ
ることができる。この方法で、制動スパーはスキーの運
動を妨けず、制動ス・や−の11#耗を最少にする。
史に、本発明の好ましい実施例では、制動スt4−が下
降位置りこある間、制動ス/4’−の内方移動を妨ける
ためのストツf′f:含む。ストップは、制動スパーか
上昇位置にあるとき、内方への移imt−妨けない。ス
トン7は@受ハウジングのカバー板に形成してもよいし
、制動スパーが下方制動位置にあるとき、Z形の制動ロ
ッドが側方移動を妨げるよう?C設Mtされたフランゾ
′lr儂えていてもよい。
降位置りこある間、制動ス/4’−の内方移動を妨ける
ためのストツf′f:含む。ストップは、制動スパーか
上昇位置にあるとき、内方への移imt−妨けない。ス
トン7は@受ハウジングのカバー板に形成してもよいし
、制動スパーが下方制動位置にあるとき、Z形の制動ロ
ッドが側方移動を妨げるよう?C設Mtされたフランゾ
′lr儂えていてもよい。
この側#IJJ慎樽のl1lI戊は淘率であり、制動機
構は女価VC観危することができる。
構は女価VC観危することができる。
第7図μ本発明による制wJ機構の平面図を示す。
第7図の上千分は上昇スキー位置における制動機構を示
し、下半分1工、下呻制動位置における制動機構を示す
。以下の訃しい説明でにスキーの各側に7本ずつあるコ
本の2形のロッドと、コ本の制動スノ臂−(braki
ng 5purs )を使用している。制wJ装置を参
照しているが、7本のfBiJIEI]スパーを使用す
る制動装置も本発明の範囲内である。
し、下半分1工、下呻制動位置における制動機構を示す
。以下の訃しい説明でにスキーの各側に7本ずつあるコ
本の2形のロッドと、コ本の制動スノ臂−(braki
ng 5purs )を使用している。制wJ装置を参
照しているが、7本のfBiJIEI]スパーを使用す
る制動装置も本発明の範囲内である。
制動機構はねじ2によってスキー3に固定されている基
板1を有する。第1図においては、基板の全体は示され
ておらず、基板の左半分だけを示している。基板の右半
分は、本発明の観点ではない支持バー、ガイドバー、ス
キー靴底ホルダーを含む。制動機構に、2本の2形ロツ
ドの外万糾部でめるコ本の制動スパー4.5會有する。
板1を有する。第1図においては、基板の全体は示され
ておらず、基板の左半分だけを示している。基板の右半
分は、本発明の観点ではない支持バー、ガイドバー、ス
キー靴底ホルダーを含む。制動機構に、2本の2形ロツ
ドの外万糾部でめるコ本の制動スパー4.5會有する。
史に、ロツドニ、/対の内方脚部8.9¥i−含み、内
方脚部8.9は、端部が互いに向って曲げられ、かつ曲
けられた端部が回動運動できるように制t2Iイダル1
6に取付けられている。内方m1l1部8.9の一部は
、互いに向って曲けられるならは、可読的に結合される
のがよい。
方脚部8.9は、端部が互いに向って曲げられ、かつ曲
けられた端部が回動運動できるように制t2Iイダル1
6に取付けられている。内方m1l1部8.9の一部は
、互いに向って曲けられるならは、可読的に結合される
のがよい。
基板1とカバー板10μ軸受ハウジングを形成する。こ
の@受ハウジングにおいて、2形ロンドの横部分はピゲ
ット軸6.7を形成する。これらのピがット軸6.7r
!、対のリベット11の間に保持され、リペツ)11に
ピがット軸6.7がスキ−3の長さ方向に移動しないよ
うにする。リペツ)11riスキーの表面に垂直に立っ
ている。各リベット11の上端バカバー板lOに取付ら
れ、下端に基板1に取付られ、ている。力/4−板10
r1本発”AKよるストップを形成する7ランジ12を
儒えている。867図の上半分に示すように、制動スパ
ー4.5が上昇位置にあるとき、7う/ジ12ri、ス
フ母−4,5が、スキーの長さ方向中間部分に向かって
移動するのを妨げる。しかしながら、島/図の下半分に
示すように、制動スパ4−4.5が下吟位置にあるとき
、7ランジ12riビメツト軸6.7の内方移動モ訪け
、これによって制動スパ4−4.5の内方移動會妨ける
。
の@受ハウジングにおいて、2形ロンドの横部分はピゲ
ット軸6.7を形成する。これらのピがット軸6.7r
!、対のリベット11の間に保持され、リペツ)11に
ピがット軸6.7がスキ−3の長さ方向に移動しないよ
うにする。リペツ)11riスキーの表面に垂直に立っ
ている。各リベット11の上端バカバー板lOに取付ら
れ、下端に基板1に取付られ、ている。力/4−板10
r1本発”AKよるストップを形成する7ランジ12を
儒えている。867図の上半分に示すように、制動スパ
ー4.5が上昇位置にあるとき、7う/ジ12ri、ス
フ母−4,5が、スキーの長さ方向中間部分に向かって
移動するのを妨げる。しかしながら、島/図の下半分に
示すように、制動スパ4−4.5が下吟位置にあるとき
、7ランジ12riビメツト軸6.7の内方移動モ訪け
、これによって制動スパ4−4.5の内方移動會妨ける
。
カバー&10はフランジ12を分けているスロット13
を有する。スロツ)13に、一端が基板lに、他端が制
動ペダル16に、!gI動自在に取付けられている継+
s@17の遍過を粁す、制動スノ譬−4,5が上昇位f
llitKあるとき、継手部材はスキー3の表面とほぼ
平行である。ばね18が基板lに取付られ、スキー3の
長さ方向と直角にかつスキー3の表面と平行に位置して
いる。スキー3がスキーヤ−のスキー靴からはずされる
とき、ばね18が、継手部材17、而して、制動ペダル
16を上方に押す。制動(ダル16に取付けられている
内方脚6.7も父上方に押され、その結果、制動スパf
−4,5が下降制動位置へ回動運動を行なう。
を有する。スロツ)13に、一端が基板lに、他端が制
動ペダル16に、!gI動自在に取付けられている継+
s@17の遍過を粁す、制動スノ譬−4,5が上昇位f
llitKあるとき、継手部材はスキー3の表面とほぼ
平行である。ばね18が基板lに取付られ、スキー3の
長さ方向と直角にかつスキー3の表面と平行に位置して
いる。スキー3がスキーヤ−のスキー靴からはずされる
とき、ばね18が、継手部材17、而して、制動ペダル
16を上方に押す。制動(ダル16に取付けられている
内方脚6.7も父上方に押され、その結果、制動スパf
−4,5が下降制動位置へ回動運動を行なう。
制動スフ母−4,5が上昇スキー位置にあるとき、制動
スパ4−4.5をスキーの長さ方向の中間部分に向って
移動させるように内方脚部8.9を押す装置が設けられ
ている。この押圧装置は制動ペダル16の底に取付けら
れているガイドバー19.20である。制動機構がスキ
ー位置匝あるとき、ガイドバー19.20に単に内方脚
部8.9に係合する。
スパ4−4.5をスキーの長さ方向の中間部分に向って
移動させるように内方脚部8.9を押す装置が設けられ
ている。この押圧装置は制動ペダル16の底に取付けら
れているガイドバー19.20である。制動機構がスキ
ー位置匝あるとき、ガイドバー19.20に単に内方脚
部8.9に係合する。
ス/4−キャツ7#14.15が制動ス/譬−4,5の
自由端に取付けられ、制動スパー4.5の111111
1ETiを増す。これらのスキーキャッグ14.15H
好ましくは射出成形グラスチックであるが、他の適朧な
材料であってもよい。ス/f−キャップ14.15の端
部の下方部分は、制動スパー4.5が一下方制動位置に
あるとき、制動効果を更に長くするためKtlぼかぎ形
をなしている。
自由端に取付けられ、制動スパー4.5の111111
1ETiを増す。これらのスキーキャッグ14.15H
好ましくは射出成形グラスチックであるが、他の適朧な
材料であってもよい。ス/f−キャップ14.15の端
部の下方部分は、制動スパー4.5が一下方制動位置に
あるとき、制動効果を更に長くするためKtlぼかぎ形
をなしている。
ストップは、スキーの長さ方向中間部分に向かって走っ
ているガイドトラックに合体することも可能である。ガ
イドトラックは、スキーがスキーヤ−のスキー靴からは
ずされるとき、制動ス/4−4.5を、上昇スキー位置
から下降制動位置へ円滑に移行させることができる。
ているガイドトラックに合体することも可能である。ガ
イドトラックは、スキーがスキーヤ−のスキー靴からは
ずされるとき、制動ス/4−4.5を、上昇スキー位置
から下降制動位置へ円滑に移行させることができる。
本発明を、好ましい爽施例について物に強調して詳しく
説明したが、本発明の範囲と精神内で変形と変更が可能
であることは理解すべきである。
説明したが、本発明の範囲と精神内で変形と変更が可能
であることは理解すべきである。
@/図は上半分が上昇スキー位置におけるスキー制aS
を、下午分が下降スキー位flllKおけるスキー制動
s會示している本発明によるスキー制動機構の平面図で
ある。 7・・・ピ?ット軸、8.9− 内方鰐部、1o・・・
カッ苛−板、11・・・リベット、12・・・7ランジ
、13・・・スロット、14.15°・・スΔ−キャッ
7”、16・・・制動ペダル、17・・・継手部材、1
8・・・はね、19.20・・・ガイドバー 代理人 弁理士 中 村 捻回 山
本 部同 串 岡
八 部間 大 塚 文
開 開 宍 戸 嘉 −図面の浄書
(内容に変更なし) !l l!1 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和57年特許願 第 6乙20乙号
2 発明の名称 スキー制動機構 3、 補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人
を、下午分が下降スキー位flllKおけるスキー制動
s會示している本発明によるスキー制動機構の平面図で
ある。 7・・・ピ?ット軸、8.9− 内方鰐部、1o・・・
カッ苛−板、11・・・リベット、12・・・7ランジ
、13・・・スロット、14.15°・・スΔ−キャッ
7”、16・・・制動ペダル、17・・・継手部材、1
8・・・はね、19.20・・・ガイドバー 代理人 弁理士 中 村 捻回 山
本 部同 串 岡
八 部間 大 塚 文
開 開 宍 戸 嘉 −図面の浄書
(内容に変更なし) !l l!1 手続補正書(方式) 1.事件の表示 昭和57年特許願 第 6乙20乙号
2 発明の名称 スキー制動機構 3、 補正をする者 事件との関係 出願人 4、代理人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11スキーがスキーヤ−のスキー靴からはずされると
き、スキーがスロープを下方に移動しないようにするた
めのものであって、スキーの長さ方向の縁の中間で長さ
方向中間部分をもった底面を有するスキーの上KIIk
付可能なスキー制動機構において、上昇スキー位置から
下降割勘位置へ移動可能な制動スノf−を備え、前記制
動スノダーに、これが前記制動位置にあるとき、スキー
の底面の下に配置され、富に保合する端部を有し、前記
制動ス/ダーが、制動位filiKあるとき、前記制動
スノ々−の前記端部がスキーの中間部分KfiiiJか
つて移動しないようにするためのストップ装置を備えて
成ることを特徴とするスキー制御I機構。 (2)スキーがスキーヤ−のスキー靴からはずされると
き、スキーがスローfを下方Kil動することを妨ける
ための4のであって、スキーの長さ方向の縁の中間て長
さ方向の中間Sをもつ底面を有するスキーに取付可能な
スキー制動機構において、菖lと第一の制動スパーを伽
え、第1の制動スΔ−は、前記第一の制動スパーから反
対のスキーの儒にあり、各制動スパーは、上昇ス會−位
置から下降制動位置まで移動可能であ夛、前記各制動ス
パーは、前記制動位置にあるとき、スキーの下に配置さ
れ、雷に保合する端部を有し、前記制動スパーがmE制
動位*にあるとき、etr記各記動制動スパ一部がスキ
ーの中間部分に向かつて移動しないようにするためのス
トップ装置を更に備えることをI!#像とするスキー制
御1lII&構。 (3) 各制動ス/譬−は内方脚部と、前記端部と前
記内方脚部とを相互連細する横部分を有する一般的に2
歩の円形ワイヤ部品とからなυ、各横部分は缶端部を前
記スキー位置から前記制動位置へ下降させるためのビー
ット軸をなし、前記ストップは、前記スパーが1III
e制動位置にあるとき、藺起ス、f−0$動を訪けるた
め、前記内方脚部の関に位置することを特徴とする特許
請求の範囲側(2)項記載のスキー制動機構。 (4) siI記ストツノは、スキーに順行られ皮板に
形成されたフランジからなることを特徴とする特許請求
の範囲M (21項、又は第(3)項記載のスキー制動
機構。 (5)制動ス・ぐ−が上昇スキー位置Ksするとき、各
制動スパーを、スキーの長さ方向中間部分く向って押す
ための装置を備えていることを特徴とする特許請求の範
囲第(2)積又ri鳥錦)項記載のスキー制動4Ill
l幕。 (61@記制動スノ4−が上昇位置にあるとき、各制動
スパーtスキーの長さ方向中間部分に向って押すための
袈tを備えていることを特徴とする4v軒艙求の範−第
(2)墳又は絡(8)項記載のスキー制動機構。 17)#記制動スノ苧−が上昇スキー位tKあるとき、
各制動ス/f−をスキーの兼さ方向中間部分に向って押
すMllを端えていることを特徴とする脣W+饋求のa
S第(4)項記載のスキー制動機構。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3116039A DE3116039A1 (de) | 1981-04-22 | 1981-04-22 | Skistopper |
| DE31160395 | 1981-04-22 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581478A true JPS581478A (ja) | 1983-01-06 |
| JPH0471555B2 JPH0471555B2 (ja) | 1992-11-16 |
Family
ID=6130623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57066206A Granted JPS581478A (ja) | 1981-04-22 | 1982-04-20 | スキ−制動機構 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | USRE33540E (ja) |
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