JPS58148973A - 多芯ケ−ブルの短絡及び導通を試験する装置 - Google Patents
多芯ケ−ブルの短絡及び導通を試験する装置Info
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- JPS58148973A JPS58148973A JP57212818A JP21281882A JPS58148973A JP S58148973 A JPS58148973 A JP S58148973A JP 57212818 A JP57212818 A JP 57212818A JP 21281882 A JP21281882 A JP 21281882A JP S58148973 A JPS58148973 A JP S58148973A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/08—Locating faults in cables, transmission lines, or networks
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/50—Testing of electric apparatus, lines, cables or components for short-circuits, continuity, leakage current or incorrect line connections
- G01R31/58—Testing of lines, cables or conductors
- G01R31/60—Identification of wires in a multicore cable
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、多芯ケーブル内の芯【識別し、短絡及び導通
についてその芯を試験する装置1に関し、さらに詳しく
言えば、ケーブルの両端が互いに違く離れているような
、乗り物又はそれに類する環境の中にケーブルが設置さ
れた後に、そのケーブルを試験するそのような装置に関
する。
についてその芯を試験する装置1に関し、さらに詳しく
言えば、ケーブルの両端が互いに違く離れているような
、乗り物又はそれに類する環境の中にケーブルが設置さ
れた後に、そのケーブルを試験するそのような装置に関
する。
既知の先行技術には、多芯ケーブルの中の8纏を試験す
る装置、及び、台芯又は1対の台芯の両端を識別する装
置が多数ある。
る装置、及び、台芯又は1対の台芯の両端を識別する装
置が多数ある。
先行技術の中で発表されたひとつの一般的な案は、ケー
ブルの中央局側の末端で多芯ケーブルの中の台芯に試験
信号を加えるため、電子又は電気機械的ステッパを使用
している。計数器又は信号検出器と共に供給される遠隔
装置は、1本の芯線上に受信される信号に応嚇し、その
芯線を識別し、そして(又は)その芯lIIを試験する
。
ブルの中央局側の末端で多芯ケーブルの中の台芯に試験
信号を加えるため、電子又は電気機械的ステッパを使用
している。計数器又は信号検出器と共に供給される遠隔
装置は、1本の芯線上に受信される信号に応嚇し、その
芯線を識別し、そして(又は)その芯lIIを試験する
。
別の稽類の先行技術の試験装置は、2つのユニツ) t
II L、その一方は、ケーブルの各末端に接続されて
いる。各ユニットは、計数器t−有し、それらの計数器
は、ケーブル中の余つ穴芯it通して互いに同期されて
いる。従って、計数器は、すべての芯1IIf:通して
同期のとれた周期をとり、芯線の両端の識別ができ、さ
らに場合によっては、芯線の電気状轢の試験もできる。
II L、その一方は、ケーブルの各末端に接続されて
いる。各ユニットは、計数器t−有し、それらの計数器
は、ケーブル中の余つ穴芯it通して互いに同期されて
いる。従って、計数器は、すべての芯1IIf:通して
同期のとれた周期をとり、芯線の両端の識別ができ、さ
らに場合によっては、芯線の電気状轢の試験もできる。
さらに別の形の先行技術のケーブル試験装置は、試験信
号を拳にケーブルの芯線に加えるシーケンサをケーブル
の一方の末端で使用し、ケーブルの他方の末端には1本
の芯線に接続するように作られたプローブt−肩する回
路を使用しその相互接続で、プローブの接続された芯線
がシーケンサに感知され石と、その芯線に荷札がつけら
れるか、識別されるまでシーケンサは自動的に止められ
る。
号を拳にケーブルの芯線に加えるシーケンサをケーブル
の一方の末端で使用し、ケーブルの他方の末端には1本
の芯線に接続するように作られたプローブt−肩する回
路を使用しその相互接続で、プローブの接続された芯線
がシーケンサに感知され石と、その芯線に荷札がつけら
れるか、識別されるまでシーケンサは自動的に止められ
る。
点灯した発光ダイオード(LED)の数と穫類で、装置
を接続した芯線が、短絡、断線、接地、又は無故障か否
かを表示できるように、回路の中に入れ九、複数個のL
EDを有するケーブル試験器を設けることは一知である
。
を接続した芯線が、短絡、断線、接地、又は無故障か否
かを表示できるように、回路の中に入れ九、複数個のL
EDを有するケーブル試験器を設けることは一知である
。
本発明は、第1の終端と、第1終端から遠く離れた絡2
の終端とを有する多芯ケーブル内の短絡及び導通を試験
する装置であって、該第1終端で各芯線と個々に接続す
る複数個の送信コネクIt有する送信機、該第2終端で
各芯線と個々に一統する複数個の受信コネクタを有する
受信機、ケーブルとは別個に、該送信機と該受信機との
関に共通の通路を設定する手段、該送信機に電力を供給
する喪め、その中に配置された電源、該受信機に電力を
供給する友め、し共通の通路に接続されているり電源、
試験信号を発生する信号源及び該試験信号tWA次それ
ぞれの該送信コネクIに所定の繰返し率で加える手段、
第1送信コネクメKI!続され九芯線【識別できるよう
に、その他の試験信号と異なる独特の試験信号を該第1
送信コネクタに加える手段を含む、該信号源、該試験信
号及び独特の試験信号を検出する複数個の信号検出器を
有するし受信3機、及び、し検出器のおのおのを該受信
コネクタのひとつひとつに接続する手段から成り、該受
信機は、該送信機内のし電源から電力を供給されるよう
にし共通の通路への接続を設定し、それにより、し送信
機から加えられた試験信号を持つひとつの芯線に接続さ
れた受信コネクタと関連する検出益金励磁できる手段を
有し、該検出器は、目視により感知できる出力を発生し
、該受信コネクタと、そこに接続され次芯線とを目視で
相関させることができるように、空間的に並べて、該受
信機の中に配置されているような、上記装置を提供する
。
の終端とを有する多芯ケーブル内の短絡及び導通を試験
する装置であって、該第1終端で各芯線と個々に接続す
る複数個の送信コネクIt有する送信機、該第2終端で
各芯線と個々に一統する複数個の受信コネクタを有する
受信機、ケーブルとは別個に、該送信機と該受信機との
関に共通の通路を設定する手段、該送信機に電力を供給
する喪め、その中に配置された電源、該受信機に電力を
供給する友め、し共通の通路に接続されているり電源、
試験信号を発生する信号源及び該試験信号tWA次それ
ぞれの該送信コネクIに所定の繰返し率で加える手段、
第1送信コネクメKI!続され九芯線【識別できるよう
に、その他の試験信号と異なる独特の試験信号を該第1
送信コネクタに加える手段を含む、該信号源、該試験信
号及び独特の試験信号を検出する複数個の信号検出器を
有するし受信3機、及び、し検出器のおのおのを該受信
コネクタのひとつひとつに接続する手段から成り、該受
信機は、該送信機内のし電源から電力を供給されるよう
にし共通の通路への接続を設定し、それにより、し送信
機から加えられた試験信号を持つひとつの芯線に接続さ
れた受信コネクタと関連する検出益金励磁できる手段を
有し、該検出器は、目視により感知できる出力を発生し
、該受信コネクタと、そこに接続され次芯線とを目視で
相関させることができるように、空間的に並べて、該受
信機の中に配置されているような、上記装置を提供する
。
芯線の効率的な荷札っけ及び試験は、受信装置内の検出
器が空間的に1列に配列され、各個の検出器と受信装置
の特定のコネクタとの間の相関関係が目視で確かめられ
るという事実のために、促進される。その検出器の列は
、どの検出器が、ある一定の時刻に励磁されるはずであ
るかということを使用者が期待できるものであれば、直
線、円形、又は、その他適当な普通の形のものでよい。
器が空間的に1列に配列され、各個の検出器と受信装置
の特定のコネクタとの間の相関関係が目視で確かめられ
るという事実のために、促進される。その検出器の列は
、どの検出器が、ある一定の時刻に励磁されるはずであ
るかということを使用者が期待できるものであれば、直
線、円形、又は、その他適当な普通の形のものでよい。
一定状Iの信号を雛−コネクlと芯線とに接続し、それ
によりその芯線が識別でき、受信装置へ適切に接続され
るような制御を有する送信装置が提供される。受信装置
でその芯線が識別された後、この制御装置は、送信装置
をシーケンス・モードに切換え、そこで試験信号は、上
記のとシ〉各芯線にl1jK加兄られる。
によりその芯線が識別でき、受信装置へ適切に接続され
るような制御を有する送信装置が提供される。受信装置
でその芯線が識別された後、この制御装置は、送信装置
をシーケンス・モードに切換え、そこで試験信号は、上
記のとシ〉各芯線にl1jK加兄られる。
本発明によるケーブル試験器は、典型的に、船体のよう
な、伝導性の環境の中に設置されるケーブルに使用され
る。その船体は、受信装置と送信装置との間の戻り通路
として利用される。ケーブルを設置した船が非伝導材料
のものであるような環境では、両装置間にケーブルとは
別個の戻9電線を使用する。
な、伝導性の環境の中に設置されるケーブルに使用され
る。その船体は、受信装置と送信装置との間の戻り通路
として利用される。ケーブルを設置した船が非伝導材料
のものであるような環境では、両装置間にケーブルとは
別個の戻9電線を使用する。
本発明のひとつの実施例は、60本壇での芯線t*する
ケーブルに使用するように設計されている。そのような
装置は、試験される芯纏O合計本数t5の倍数に換算で
きる1列のスイッチを有している。従って、そのような
装置は、ある最大数、本例1では60.までのあらゆる
寸法のケーブルを試験するのに有用である。
ケーブルに使用するように設計されている。そのような
装置は、試験される芯纏O合計本数t5の倍数に換算で
きる1列のスイッチを有している。従って、そのような
装置は、ある最大数、本例1では60.までのあらゆる
寸法のケーブルを試験するのに有用である。
本発明のこf′Lまでに述べた特徴と利点は、その他の
目的と共に、以下の説明及び付図を蝮照することによυ
、一層明確になるだろう。
目的と共に、以下の説明及び付図を蝮照することによυ
、一層明確になるだろう。
付図の中の第1図を特に参照すると、参照番号12は、
送信装置を指し、そして、参照番号14は、受信装置を
指している。装置12及び14は、多芯ケーブル16の
両端末、すなわち、内終端に接続されている。送信装置
は、正の出力20及び角の出力22を有する。例えば、
乾電池のような、1611Bにより電力全供給される活
動的な回路から成っている。第1図の回路図t−簡素化
する九め、正の電源端子20への接続は、丸にプラス符
号で示し、負の出力端子への接続は逆三角形で示しであ
る。第1図から分かるように、電力は、送信装置内の各
エレメントに接続されている。エレメントのひとつは、
目視て感知できるほどゆっくりではあるが、短時間内に
装置の使用者がケーブル1@の中のすべての芯1sヲ点
検できる速さで一連の反復タイミング・パルスを発生す
るパルスI[24である。パルス灘24で発生するパル
スの適切な繰返し率は、毎分30パルス、すなわち、2
秒ごとに1つのパルスである。パルス[24の出力端子
は、本実施例では、ディケード計数器である、デジタル
計数器26に接続されている。計数器26の2進出力は
、掛は金28の対応する入力端子に接続され、そして七
の掛は金2sは、パルス1124からの次のパルスで変
更されるまで一定のtまになっている2進数を発生する
出力瞥有する。掛は金28の2進出力は、解読13Gの
2進入力端子に接続されている。解読器30は、その入
力端子に、掛は金28からの2進出力を受信し、そして
試験信号を10個の出力端子のひとつに加える。
送信装置を指し、そして、参照番号14は、受信装置を
指している。装置12及び14は、多芯ケーブル16の
両端末、すなわち、内終端に接続されている。送信装置
は、正の出力20及び角の出力22を有する。例えば、
乾電池のような、1611Bにより電力全供給される活
動的な回路から成っている。第1図の回路図t−簡素化
する九め、正の電源端子20への接続は、丸にプラス符
号で示し、負の出力端子への接続は逆三角形で示しであ
る。第1図から分かるように、電力は、送信装置内の各
エレメントに接続されている。エレメントのひとつは、
目視て感知できるほどゆっくりではあるが、短時間内に
装置の使用者がケーブル1@の中のすべての芯1sヲ点
検できる速さで一連の反復タイミング・パルスを発生す
るパルスI[24である。パルス灘24で発生するパル
スの適切な繰返し率は、毎分30パルス、すなわち、2
秒ごとに1つのパルスである。パルス[24の出力端子
は、本実施例では、ディケード計数器である、デジタル
計数器26に接続されている。計数器26の2進出力は
、掛は金28の対応する入力端子に接続され、そして七
の掛は金2sは、パルス1124からの次のパルスで変
更されるまで一定のtまになっている2進数を発生する
出力瞥有する。掛は金28の2進出力は、解読13Gの
2進入力端子に接続されている。解読器30は、その入
力端子に、掛は金28からの2進出力を受信し、そして
試験信号を10個の出力端子のひとつに加える。
解読器30の出力は、括弧に入れ九基数(1から0まで
の整数)を伴う参照番号32で示しである。
の整数)を伴う参照番号32で示しである。
このようにして、その出力は、32(1)から32す)
として繊別されている。解!l!Ws3Gの出力3!は
、装置の作動している間、順に励磁される。
として繊別されている。解!l!Ws3Gの出力3!は
、装置の作動している間、順に励磁される。
本発明に従い設計されたひとつの装置において、解読器
30は、TTL集積回路チップ7442番に包まれてい
る。そのような集積回路は、指名された出力32がゼロ
・ボルトの電位で、その他すべての出力は、+5ポル)
Kなるように作動する。
30は、TTL集積回路チップ7442番に包まれてい
る。そのような集積回路は、指名された出力32がゼロ
・ボルトの電位で、その他すべての出力は、+5ポル)
Kなるように作動する。
出力32(1)は、パルスIt24で発生するパルスの
繰返し率よりは速いが、目視によシ十分感知できる低い
周波数の信号を発生する発振器34に接続されている。
繰返し率よりは速いが、目視によシ十分感知できる低い
周波数の信号を発生する発振器34に接続されている。
毎秒約5サイクルの周波数が、適当である。発振器34
の出力は、発光ダイオード(LED) 3 B (1)
及び電流制限抵抗46(1)t−介して出力コネクタ3
60)に接続されている。
の出力は、発光ダイオード(LED) 3 B (1)
及び電流制限抵抗46(1)t−介して出力コネクタ3
60)に接続されている。
解読器30の出力端子32(2)から32(1))まで
は、ダイオード311(2)から81(0)及び直列抵
抗40■)から40(0)tでによシ、それぞれのコネ
クタ36(2)から36(0)壕でに接続されている。
は、ダイオード311(2)から81(0)及び直列抵
抗40■)から40(0)tでによシ、それぞれのコネ
クタ36(2)から36(0)壕でに接続されている。
コネクタ36は、試験信号が解読器30からLED38
及び電流制限抵抗40を介して順に加えられる送信コネ
クIと考えることができる。
及び電流制限抵抗40を介して順に加えられる送信コネ
クIと考えることができる。
ケーブル16が設置されている船体に@続することがで
きるクリップ付きリード線の形をし九出力端子41があ
る。送信機12の内部で、クリップ付、きリード線出力
端子41は、電源1@の正の亀子20に接続されている
。
きるクリップ付きリード線の形をし九出力端子41があ
る。送信機12の内部で、クリップ付、きリード線出力
端子41は、電源1@の正の亀子20に接続されている
。
送信コネクタ36とLED3aとは、LEDのひとつが
点灯すると、その時点でどのコネクタ36が励磁されて
いるかが見て分かるように空間的に互いに相関するよう
に並べられている。
点灯すると、その時点でどのコネクタ36が励磁されて
いるかが見て分かるように空間的に互いに相関するよう
に並べられている。
さらに、7区分LED数字表示器42で、どのコネクタ
36が試験信号を加えられているがという目視表示を設
けており、その個々のエレメントは、掛は金28からそ
の入力を受信している2道8過解読器44により、適切
に励磁されている。このようにして、送信機の作動して
いる間に、表示器42は、解読aSOからの試験信号に
よシどの出力コネクタが励磁され良かt−目視表示する
ことができ、そしてLED311は、もし、引き続きa
@するように、特定のLED t−介しである回路が完
成すると、同様のことを表示することができる。
36が試験信号を加えられているがという目視表示を設
けており、その個々のエレメントは、掛は金28からそ
の入力を受信している2道8過解読器44により、適切
に励磁されている。このようにして、送信機の作動して
いる間に、表示器42は、解読aSOからの試験信号に
よシどの出力コネクタが励磁され良かt−目視表示する
ことができ、そしてLED311は、もし、引き続きa
@するように、特定のLED t−介しである回路が完
成すると、同様のことを表示することができる。
送信コネク!36は、ケーブルの一方の終端においてケ
ーブルの個々の芯線とそれぞれの送信機の端子とを接続
することができるような、ねじ端子、試験リード線、又
はそれに類する形のものにすることができる。ケーブル
の反対側の終端で、芯線は、受信コネクタ46(1)か
ら46(0)までに接続されている。第1図に見受けら
れるように、受信コネクタ46は、ケーブル16内のそ
れぞれの芯at−目視で相関し、識別することができる
ように、送信コネクタ36が作った列に対応する列に並
べられている。各受信コネクタ46に接続されているの
は、第1図の中でLEDとして例鉦されている信号検出
器である。受信コネクタ4g(1)に関連して、LED
4 g (])、受信ココネクタ6(2)に関連して
、 IJD 4 g (2)、といつ次具合にある。検
出器48は、検出器、コネクタ、及びコネクタに接続さ
れたケーブル芯線の間の目視による相関ができるように
、受信コネクタ46が配置されている列に対応した空間
的な列に並べられていることに気付く、検出器48の反
対側の端子は、電流制限抵抗54を介して共通の受信コ
ネクタ52に接続されている共通回路50に接続されて
いる。共通の受信コネクタ52に接続されているのは、
送信機のクリップ・リード[41と共に電気的戻シ回路
を形成するため、そのケーブルが設置されている金属製
の船体に共通の電気的接続をするクリップ・リード線で
ある。
ーブルの個々の芯線とそれぞれの送信機の端子とを接続
することができるような、ねじ端子、試験リード線、又
はそれに類する形のものにすることができる。ケーブル
の反対側の終端で、芯線は、受信コネクタ46(1)か
ら46(0)までに接続されている。第1図に見受けら
れるように、受信コネクタ46は、ケーブル16内のそ
れぞれの芯at−目視で相関し、識別することができる
ように、送信コネクタ36が作った列に対応する列に並
べられている。各受信コネクタ46に接続されているの
は、第1図の中でLEDとして例鉦されている信号検出
器である。受信コネクタ4g(1)に関連して、LED
4 g (])、受信ココネクタ6(2)に関連して
、 IJD 4 g (2)、といつ次具合にある。検
出器48は、検出器、コネクタ、及びコネクタに接続さ
れたケーブル芯線の間の目視による相関ができるように
、受信コネクタ46が配置されている列に対応した空間
的な列に並べられていることに気付く、検出器48の反
対側の端子は、電流制限抵抗54を介して共通の受信コ
ネクタ52に接続されている共通回路50に接続されて
いる。共通の受信コネクタ52に接続されているのは、
送信機のクリップ・リード[41と共に電気的戻シ回路
を形成するため、そのケーブルが設置されている金属製
の船体に共通の電気的接続をするクリップ・リード線で
ある。
第1図に図示された実施例の作動は、ik初にいずれか
の終端において与えられた芯線の識別が目視により確認
できるリボン・ケーブルの試験に関し、そしてその後、
ケーブルの両端の間の目視による対応ができない被嶺ケ
ーブルに関し、説明することにする。ケーブルが船体に
設置された後、その両端に何かを接続する前に、ケーブ
ルが完べきであるかt試験するのが普通である。そのよ
うな試験を平ケーブル、すなわち、リボン・ケーブルに
ついて実施するため、本発明を使用するには、リボン・
ケーブルの最も外側の芯線から始めて、個々の芯線が、
送信コネク736(1)から3@(1)1でに接続され
る。そのケーブルの反対側の終端において、対応する芯
線は、受信コネクタ46(1)dλら46(0)までに
接続される。第1終端において、接地クリップ41は、
送信装置1112と受信装@14との間に戻り回路を設
定するため、船体に接続さn、そして第2終端において
、接地りIJツブ52は、同様に船体に接続される。次
に、送信装置内の回路素子は、情勢され、そこでノ(ル
ス源24は、一連の規則的な繰返しパルスを発生する。
の終端において与えられた芯線の識別が目視により確認
できるリボン・ケーブルの試験に関し、そしてその後、
ケーブルの両端の間の目視による対応ができない被嶺ケ
ーブルに関し、説明することにする。ケーブルが船体に
設置された後、その両端に何かを接続する前に、ケーブ
ルが完べきであるかt試験するのが普通である。そのよ
うな試験を平ケーブル、すなわち、リボン・ケーブルに
ついて実施するため、本発明を使用するには、リボン・
ケーブルの最も外側の芯線から始めて、個々の芯線が、
送信コネク736(1)から3@(1)1でに接続され
る。そのケーブルの反対側の終端において、対応する芯
線は、受信コネクタ46(1)dλら46(0)までに
接続される。第1終端において、接地クリップ41は、
送信装置1112と受信装@14との間に戻り回路を設
定するため、船体に接続さn、そして第2終端において
、接地りIJツブ52は、同様に船体に接続される。次
に、送信装置内の回路素子は、情勢され、そこでノ(ル
ス源24は、一連の規則的な繰返しパルスを発生する。
計数器26、掛は金28、及び解読器30′t−介して
、試験信号は、送信コネクタ36(1)から36(0)
までに接続され九ケーブルの芯線に順次加えられる。第
1図の実施例に上り設計されたひとつの回路において、
解読器の田力32は、+5ボルトになり、そして試験信
号は、約2秒間にわたりアース電位を解読器に加えるこ
とにより作られる。もし、そのような試験信号が解読器
の出力端子32(2)に加えられると仮定すると、ダイ
オード311(2)及びダイオード4B(2)を介して
流れる電流が生じることが分かる。それらのダイオード
が点灯することは、送信コネクタ3B(2)と受信コネ
クタ46 (2)との関に接続され次ケーブルの芯線が
導通していることを意味する。もし、最後に指名された
ダイオード。
、試験信号は、送信コネクタ36(1)から36(0)
までに接続され九ケーブルの芯線に順次加えられる。第
1図の実施例に上り設計されたひとつの回路において、
解読器の田力32は、+5ボルトになり、そして試験信
号は、約2秒間にわたりアース電位を解読器に加えるこ
とにより作られる。もし、そのような試験信号が解読器
の出力端子32(2)に加えられると仮定すると、ダイ
オード311(2)及びダイオード4B(2)を介して
流れる電流が生じることが分かる。それらのダイオード
が点灯することは、送信コネクタ3B(2)と受信コネ
クタ46 (2)との関に接続され次ケーブルの芯線が
導通していることを意味する。もし、最後に指名された
ダイオード。
だけが点灯すれば、それは、その関連する芯線が、その
他のどの芯線とも短絡していないことを表す。
他のどの芯線とも短絡していないことを表す。
しかし、もし短絡が有れば、送信機12及び(又は)受
信4!i!14内のその他のダイオードが点灯する。パ
ルスl[24によシ発生する)(ルx O2秒。
信4!i!14内のその他のダイオードが点灯する。パ
ルスl[24によシ発生する)(ルx O2秒。
間隔は、熟練操作員がLEDを監視し、ケーブルの状態
を確かめるのにちょうど適当な時間である。
を確かめるのにちょうど適当な時間である。
さらにその上、LEDが整然と並べであるということは
、各個のケーブル芯線の状Iの急速な確認を容易にして
いる。
、各個のケーブル芯線の状Iの急速な確認を容易にして
いる。
最後の芯線、すなわち、送信コネクタ$110)と受信
コネクタ411(0)との間に接続された芯線が試験さ
れた後、解読器30は、試験信号を出力端子32 (1
)に加える働きをする。この試験信号は、発振器34を
付勢し、そしてその発振器は、送信コネクタ36(1)
に接続され九芯線に点滅信号を加え、そしてその点滅信
号は、LED 3 II (1)によって表示され、操
作員にこの装置が新しい試験サイクルを開始したことを
知らせる。このようにして、操作員は、肋のサイクルで
ケーブルに故障がないことが分かれば試験を中止するこ
ともできるし、試験器で別の作動サイクルを全部行うこ
ともできる。
コネクタ411(0)との間に接続された芯線が試験さ
れた後、解読器30は、試験信号を出力端子32 (1
)に加える働きをする。この試験信号は、発振器34を
付勢し、そしてその発振器は、送信コネクタ36(1)
に接続され九芯線に点滅信号を加え、そしてその点滅信
号は、LED 3 II (1)によって表示され、操
作員にこの装置が新しい試験サイクルを開始したことを
知らせる。このようにして、操作員は、肋のサイクルで
ケーブルに故障がないことが分かれば試験を中止するこ
ともできるし、試験器で別の作動サイクルを全部行うこ
ともできる。
発振器34及び特別コネクタ、すなわちコネクタ36(
1)を伴うその付属品の出現は、ケーブルの反対側の終
端で個々の芯線を目視で識別できない普嶺ケーブルに荷
札をつけ、試験するのに非常に役立つ。そのようなケー
ブルを試験するため本装置を使用するには、ケーブルの
両終端における芯線は、前述のように接続されるが、こ
の場合は、両終端における芯線の順序のVに相関関係が
ない。
1)を伴うその付属品の出現は、ケーブルの反対側の終
端で個々の芯線を目視で識別できない普嶺ケーブルに荷
札をつけ、試験するのに非常に役立つ。そのようなケー
ブルを試験するため本装置を使用するには、ケーブルの
両終端における芯線は、前述のように接続されるが、こ
の場合は、両終端における芯線の順序のVに相関関係が
ない。
この場合、芯M 36 (1)上の点滅信号の存在は、
ダイオード48のひとつが点滅信号を発生するので、受
信機14での対応する芯線の識別を容易にする。
ダイオード48のひとつが点滅信号を発生するので、受
信機14での対応する芯線の識別を容易にする。
本装置の典型的な作動において、受信コネクタ46(1
)に接続された芯線は、送信コネクタ36 (1)に一
方の末端が接続され九芯線が、その他方の末端を受aコ
ネクメ46(1)に接続されるように、−巡して切換え
られる。試験信号が解読器30により各糧芯線に順に加
えられると、受信機14中のLED48の点灯の模様は
、短時間内に両端における芯線の接続順序が同じになる
ように%抄作員が受信機側芯#48上を一巡して切換え
られるようにする。この時、芯線は、個々に荷札をつけ
ることができ、それらの導通及び他の芯線との短絡のな
いことは確かめられる。
)に接続された芯線は、送信コネクタ36 (1)に一
方の末端が接続され九芯線が、その他方の末端を受aコ
ネクメ46(1)に接続されるように、−巡して切換え
られる。試験信号が解読器30により各糧芯線に順に加
えられると、受信機14中のLED48の点灯の模様は
、短時間内に両端における芯線の接続順序が同じになる
ように%抄作員が受信機側芯#48上を一巡して切換え
られるようにする。この時、芯線は、個々に荷札をつけ
ることができ、それらの導通及び他の芯線との短絡のな
いことは確かめられる。
今度は、第2A図、第2B図、及び菖3図を参照すると
、比較的大きい多芯ケーブルに遍し、そして本装置の使
用を容異にする数個の作動特徴を有する本発明を具象化
する回路が図示されている。
、比較的大きい多芯ケーブルに遍し、そして本装置の使
用を容異にする数個の作動特徴を有する本発明を具象化
する回路が図示されている。
第2A図及び第2B図は、送信機部分をえがき、そして
第3図は、受信機部分をえがいている。第2B図で見受
けられるように、電池として例示された電瀞56があり
、それは正の出力51及び負の出力5@を有する。第1
図のように、正の電源端子5Tへの接続は、九に正の符
号で示し、そして負の電源端子への接続は、逆三角形で
示す。
第3図は、受信機部分をえがいている。第2B図で見受
けられるように、電池として例示された電瀞56があり
、それは正の出力51及び負の出力5@を有する。第1
図のように、正の電源端子5Tへの接続は、九に正の符
号で示し、そして負の電源端子への接続は、逆三角形で
示す。
第2B図の中には、機能的に、第1図に図示したパルス
I[24に対応するパルサ6oが図示されている。パル
サ60は、その出力端子62に一連の規則正しい繰返し
パルスを発生するが、その)くパスの繰返し率は、レン
ジ・スイッチ64によって制(財)されている。本発明
により設計されたひとつの例証の装置において、パルサ
60は、レンジ・スイッチ64が開いた時、毎秒約15
パルスの比較的高速で発生し、スイッチ64が閉じた時
、毎秒約1パルスの比較的低速でパルスを発生する。
I[24に対応するパルサ6oが図示されている。パル
サ60は、その出力端子62に一連の規則正しい繰返し
パルスを発生するが、その)くパスの繰返し率は、レン
ジ・スイッチ64によって制(財)されている。本発明
により設計されたひとつの例証の装置において、パルサ
60は、レンジ・スイッチ64が開いた時、毎秒約15
パルスの比較的高速で発生し、スイッチ64が閉じた時
、毎秒約1パルスの比較的低速でパルスを発生する。
出力端子62上に発生するパルスは、互いに適切に接続
された二重フリップ・フロップ64m、64b、及び6
4c+から成る6ビツト計数器(第2A図)の入力を構
成し、そして、そのフリップ・フロップは、6ビツト・
パス66を駆動する出力を有し、それにより、2通信号
が64の独特の状態を作ることができるようにする。
された二重フリップ・フロップ64m、64b、及び6
4c+から成る6ビツト計数器(第2A図)の入力を構
成し、そして、そのフリップ・フロップは、6ビツト・
パス66を駆動する出力を有し、それにより、2通信号
が64の独特の状態を作ることができるようにする。
パルサ60は、さらに、無能端子6sを有する。
本発明によシ設計されたひとつの回路において、パルサ
60は、+5ボルトの電位で電力を供給されるように作
られ、無能端子は、正の電源端子5Tに接続され走時、
そのパルス発生器を無能にし、そして、どこにも接続さ
れない時、パルサを作動させる、無能端子68は、通常
開の押しボメン・スイッチTO及び回路T1を介して、
上部可動接点T4及びコイルT6を含むリレーの下部可
動接点72(第2A図)に接続されている。可動接点T
2と関連するものは、通常開の固定接点T@及び通常開
の固定接点80である。回路81は、接点80に接続さ
れ、回路81は、正の電源端子5?及びパルサ60に通
じている。さらに、回路11に接続されているのは、正
の電源端子を船体に接続させるクリップ・リード纏Hで
ある。それに加えて、固定接点80に関連して、二重フ
リップ・フロップ64&、64b、及び64@で構成さ
れる計数器がリセットされたことを使用者に信号で知ら
せるLED表示器!及びドロップ抵抗8がある。
60は、+5ボルトの電位で電力を供給されるように作
られ、無能端子は、正の電源端子5Tに接続され走時、
そのパルス発生器を無能にし、そして、どこにも接続さ
れない時、パルサを作動させる、無能端子68は、通常
開の押しボメン・スイッチTO及び回路T1を介して、
上部可動接点T4及びコイルT6を含むリレーの下部可
動接点72(第2A図)に接続されている。可動接点T
2と関連するものは、通常開の固定接点T@及び通常開
の固定接点80である。回路81は、接点80に接続さ
れ、回路81は、正の電源端子5?及びパルサ60に通
じている。さらに、回路11に接続されているのは、正
の電源端子を船体に接続させるクリップ・リード纏Hで
ある。それに加えて、固定接点80に関連して、二重フ
リップ・フロップ64&、64b、及び64@で構成さ
れる計数器がリセットされたことを使用者に信号で知ら
せるLED表示器!及びドロップ抵抗8がある。
可動接点T4に関連するのは、通常開の固定接点82及
び通常開の固定接点−4である。回路−5は、可動接点
74に接続されている。固定リレー接点82及びT8は
、互いに接続されている。
び通常開の固定接点−4である。回路−5は、可動接点
74に接続されている。固定リレー接点82及びT8は
、互いに接続されている。
リレー拳コイルT6は、タイ−fllliに接続され、
それによシ励磁されている。タイマは、1個又は2個以
上のタイミング・コンデンサの容量で決まる接続時間を
有する出力パルスを発生する単安定マルチバイブレータ
でもよい。タイマ86の出力パルスを比較的短い持続時
間、例えば、1分間だけ作シ出すタイミング・コンデン
サ88がある。
それによシ励磁されている。タイマは、1個又は2個以
上のタイミング・コンデンサの容量で決まる接続時間を
有する出力パルスを発生する単安定マルチバイブレータ
でもよい。タイマ86の出力パルスを比較的短い持続時
間、例えば、1分間だけ作シ出すタイミング・コンデン
サ88がある。
第2タイミング・コンデンサBOは、スイッチ92と直
列に接続されており、このスイッチが閉じると、コンデ
ンサ80は、コンデンサ88と並列に接続され、比較的
長い持続時間、例えば、5分間を有するタイマ86から
のパルス出力を作り出す。
列に接続されており、このスイッチが閉じると、コンデ
ンサ80は、コンデンサ88と並列に接続され、比較的
長い持続時間、例えば、5分間を有するタイマ86から
のパルス出力を作り出す。
タイマ86は、負の電源端子58のような、適当な電位
に接続される通常開の押しボタン・スイッチs4の閉鎖
によりトリガされ、そこで、このスイッチが押されると
、メイY86は、スイッチs2の位置により決まる持続
時間を有する出力パルスを発生する。
に接続される通常開の押しボタン・スイッチs4の閉鎖
によりトリガされ、そこで、このスイッチが押されると
、メイY86は、スイッチs2の位置により決まる持続
時間を有する出力パルスを発生する。
全部で5sの送信機出力コネクタがあり、それらは、試
験信号が供給される順序を示す数字を括弧に入れてあと
につけ九参照番号100で識別されている。送信コネク
タ100へ試験信号を順に加えるため、4つの同一の解
読1iii102,104゜106、及び108がある
。これらの解読器は、好適に集積回路チップの中に具象
化されている。
験信号が供給される順序を示す数字を括弧に入れてあと
につけ九参照番号100で識別されている。送信コネク
タ100へ試験信号を順に加えるため、4つの同一の解
読1iii102,104゜106、及び108がある
。これらの解読器は、好適に集積回路チップの中に具象
化されている。
解読器は、バス66から6ビツトの2過信号を受信し、
それを解読し、そこで、おのおのの出力コネク!100
は、代りに試験信号を供給される。
それを解読し、そこで、おのおのの出力コネク!100
は、代りに試験信号を供給される。
第2A図及び第2B図に図示し九本発明の実施例におい
て、解WR器のひとつの出力端子上の試験信号は、接地
電位で構成され、試験信号の無い出力端子上には、約+
5ボルトを呈する信号が出る。
て、解WR器のひとつの出力端子上の試験信号は、接地
電位で構成され、試験信号の無い出力端子上には、約+
5ボルトを呈する信号が出る。
解読器102は、送信コネクタ100α)から100(
16)までを駆動し、解読1)104は、送信コネクタ
100 (17)から100 <32>1でを駆動し、
解読l!106は、送信コネクJ 10 G (33)
から100(48)までを駆動し、そして、解読1sl
e@は、送信。ネクタ1o O(49)から100 (
59)までを駆動する。本発明のこの実施例は、60本
以下の芯線を有するケーブルを試験するように作られて
いるので、送信コネクタ100 (59)K続くそれ以
上のコネクぞに対応する解読器10Bの出力端子は使用
しない。
16)までを駆動し、解読1)104は、送信コネクタ
100 (17)から100 <32>1でを駆動し、
解読l!106は、送信コネクJ 10 G (33)
から100(48)までを駆動し、そして、解読1sl
e@は、送信。ネクタ1o O(49)から100 (
59)までを駆動する。本発明のこの実施例は、60本
以下の芯線を有するケーブルを試験するように作られて
いるので、送信コネクタ100 (59)K続くそれ以
上のコネクぞに対応する解読器10Bの出力端子は使用
しない。
5番目ごとの出力コネクタ100に関連するのは、OR
ゲート98(1)に対応するORゲートである。従って
、出力コネクタ100 (5)に関連するORゲート9
8(5)、そして出力コネクタ100 (10)に関連
するORゲー) 98 (10)、そして出力コネクタ
100 (15)に関連・するORゲート98 (15
)、と言った具合に、出力コネクタ100 (55)に
関連するORゲート98 (55)まである。各ORゲ
ートは、2つの入力端子を有し、その一方は、解読i1
1!102から108までのそれぞれの出力端子に接続
され、そして、他方は、自動点滅装置のバス110に接
続されてbる。バス110は、目視により感知で龜る繰
返し率で一連の連続パルスを発生する自動点滅%、11
12 (第2B図)により駆動される。
ゲート98(1)に対応するORゲートである。従って
、出力コネクタ100 (5)に関連するORゲート9
8(5)、そして出力コネクタ100 (10)に関連
するORゲー) 98 (10)、そして出力コネクタ
100 (15)に関連・するORゲート98 (15
)、と言った具合に、出力コネクタ100 (55)に
関連するORゲート98 (55)まである。各ORゲ
ートは、2つの入力端子を有し、その一方は、解読i1
1!102から108までのそれぞれの出力端子に接続
され、そして、他方は、自動点滅装置のバス110に接
続されてbる。バス110は、目視により感知で龜る繰
返し率で一連の連続パルスを発生する自動点滅%、11
12 (第2B図)により駆動される。
第2A図及び第2B図の回路の作動についての次の説明
の中で明らかになるように、自動点滅装置のバス11上
の自動点滅信号を試験中のケーブルの5番目ごとの芯線
に加えることは、個々の芯線の識別を容易にすることに
なる。
の中で明らかになるように、自動点滅装置のバス11上
の自動点滅信号を試験中のケーブルの5番目ごとの芯線
に加えることは、個々の芯線の識別を容易にすることに
なる。
二重フリップ−フロップ84&、64b、及び64aに
よシ形成される6ピツト計数器は、リセット導線116
が接続されるリセット端子を有する。適当な信号をリセ
ット導線に加えることにより、その計数器を最初の状9
KIJセツトする。その状轢は、解読器10@の最後の
出力端子に接続された回路117上に試験信号が現れる
状Iである。
よシ形成される6ピツト計数器は、リセット導線116
が接続されるリセット端子を有する。適当な信号をリセ
ット導線に加えることにより、その計数器を最初の状9
KIJセツトする。その状轢は、解読器10@の最後の
出力端子に接続された回路117上に試験信号が現れる
状Iである。
59カウントの終わりにおけるリセットは、解読器10
gの600番目出力端子からリセット導線116への永
久回路接続110により生じる。60以下の芯数を有す
るケーブルを試験する時、もっと少ないカウントでリセ
ットを行つ多数のスイッチがある。例えば、解読器10
8上で56カウントが生じた時、リセットを行うスイッ
チ120(56)がある。それぞれのスイッチが閉じる
とリセットが生じるカウントを示す数字を括弧に入れて
あとにつけた参照番号120により、第2A図及び第2
B図の中に識別される同様のスイッチがある。さらに1
いつでも手動により計数器のりセットをすることができ
る通常開のリセット押しボタン・スイッチもある。
gの600番目出力端子からリセット導線116への永
久回路接続110により生じる。60以下の芯数を有す
るケーブルを試験する時、もっと少ないカウントでリセ
ットを行つ多数のスイッチがある。例えば、解読器10
8上で56カウントが生じた時、リセットを行うスイッ
チ120(56)がある。それぞれのスイッチが閉じる
とリセットが生じるカウントを示す数字を括弧に入れて
あとにつけた参照番号120により、第2A図及び第2
B図の中に識別される同様のスイッチがある。さらに1
いつでも手動により計数器のりセットをすることができ
る通常開のリセット押しボタン・スイッチもある。
第2A図及び第2B図に図示された送信装置と一緒に使
用するように作られた、受信装置を図示し九第3図を参
照すると、第2A図に図示されたクリップ・リード線H
と共に共通回路を作るため、ケーブルが設電された船体
に接続するのに適したクリップ・リード線15oがある
。コネクタ158は、共通の回路152に接続されてい
る。ここに記載された特定の実施例において、共通回路
152は、+5ボルトの電位を有する。共通回路152
に接続されているのは、電流制限抵抗154で、その反
対側の端子は、共通の試験戻シ路156である。試験戻
り路156は、試験中の特定の芯線を表す基数で作られ
た括弧入りの参照番号をその後につけた参照番号158
により指定され九複数個の発光ダイオードの陽極端子を
電流制限抵抗154に接続している。このようにして、
試験中の第1芯線に接続するように作られたダイオード
158α)があり、試験中の第2芯線に接続するように
作られたダイオード1511C2)があるとvつi具合
に、試験中のケーブルの最後の芯線を表すダイオード1
58(ト)まである。説明中の特定の実施例では、合計
59個の発光ダイオードIIIがあるが、それらは、実
際上構造及び機能が同一だから、@3図には、限られ走
数しか図示していない。
用するように作られた、受信装置を図示し九第3図を参
照すると、第2A図に図示されたクリップ・リード線H
と共に共通回路を作るため、ケーブルが設電された船体
に接続するのに適したクリップ・リード線15oがある
。コネクタ158は、共通の回路152に接続されてい
る。ここに記載された特定の実施例において、共通回路
152は、+5ボルトの電位を有する。共通回路152
に接続されているのは、電流制限抵抗154で、その反
対側の端子は、共通の試験戻シ路156である。試験戻
り路156は、試験中の特定の芯線を表す基数で作られ
た括弧入りの参照番号をその後につけた参照番号158
により指定され九複数個の発光ダイオードの陽極端子を
電流制限抵抗154に接続している。このようにして、
試験中の第1芯線に接続するように作られたダイオード
158α)があり、試験中の第2芯線に接続するように
作られたダイオード1511C2)があるとvつi具合
に、試験中のケーブルの最後の芯線を表すダイオード1
58(ト)まである。説明中の特定の実施例では、合計
59個の発光ダイオードIIIがあるが、それらは、実
際上構造及び機能が同一だから、@3図には、限られ走
数しか図示していない。
各発光ダイオード158の陰極は、試験中のケーブル内
の個々の芯線を表す括弧入りの基数をあとにつけ九参照
数字160で指定された受信コネクタに接続されている
。受信コネクタは、ねじ端子、クリップ・リード線、又
はそれKIIするもので棗い。
の個々の芯線を表す括弧入りの基数をあとにつけ九参照
数字160で指定された受信コネクタに接続されている
。受信コネクタは、ねじ端子、クリップ・リード線、又
はそれKIIするもので棗い。
試験中のケーブルの最後の芯線に接続するように作られ
たコネクタ160(ト)がある。コネク1160〜は、
固定接点162及び164を有する単極双投スイッチの
可動接点1@IKI[I続されている。第3図に示した
ように、可動接点1@1が固定接点162と接触してい
る時、装置は、自−モードで作動し、そして、その可動
接点が固定接点164と接触している時、装置は、手動
モードで作動する。固定接点164と共通回路152と
の間に直列に、通常開の押しボタン・スイッチ166が
ある。
たコネクタ160(ト)がある。コネク1160〜は、
固定接点162及び164を有する単極双投スイッチの
可動接点1@IKI[I続されている。第3図に示した
ように、可動接点1@1が固定接点162と接触してい
る時、装置は、自−モードで作動し、そして、その可動
接点が固定接点164と接触している時、装置は、手動
モードで作動する。固定接点164と共通回路152と
の間に直列に、通常開の押しボタン・スイッチ166が
ある。
第2A図、第2B図、及び第3図に具象化されたような
本装置の作動が、これから記載される。
本装置の作動が、これから記載される。
試験すべきケーブルが、船体の中の最終的な位置に設賀
された後に、第2A図及び第2B図の送信/ 機は、ケーブル芯線の末端をそれぞれのコネクタ100
に接続することにより、ケーブルの一端に接続される。
された後に、第2A図及び第2B図の送信/ 機は、ケーブル芯線の末端をそれぞれのコネクタ100
に接続することにより、ケーブルの一端に接続される。
コネクタ100 (1)及び100色)に接続された芯
線は、それぞれ、最初の芯線及び最後の芯線と任意に考
えられる。また、芯線が物理的に区別される場合は、物
理的特性によって決まる順序に芯線は接続される。試験
すべきケーブルは、60本の芯線を肩し、そのため、す
べてのスイッチ120は、開の位置に保持されているも
のと、先ず仮定する。その上、クリップ・リード線Hは
、船体又は同様の共通伝導部に接続されている。上記の
ような送信機に対する接続が児了した後に、スイッチ9
2が閉ざされ、タイマ86で発生する比較的長い時間間
隔を設定し、そして、そのタイマをトリガするため押し
ボタン・スイッチ@4が瞬間的に押される。タイY86
をトリガすると、リレー−コイルT6が励磁され、その
結果可動接点T2及び74は、第2A図に図示し九位置
とは累々る下の方の位置に動かされる。リセット押しボ
タン122が押され、それにより2過信号がパス66に
加えられ、それは解11!器1GIC>最後の出力端子
にゼロeボルト電位の信号を加え、それはさらに回路1
17に加えられる。リレー・コイルT6が励磁されるの
で、回路11 T上のゼロ・ボルト信号は、リレー接点
s4及びT4並びに導線85を介してコネクタ100■
及びそこに接続されているケーブル芯1IiiVC結合
される。
線は、それぞれ、最初の芯線及び最後の芯線と任意に考
えられる。また、芯線が物理的に区別される場合は、物
理的特性によって決まる順序に芯線は接続される。試験
すべきケーブルは、60本の芯線を肩し、そのため、す
べてのスイッチ120は、開の位置に保持されているも
のと、先ず仮定する。その上、クリップ・リード線Hは
、船体又は同様の共通伝導部に接続されている。上記の
ような送信機に対する接続が児了した後に、スイッチ9
2が閉ざされ、タイマ86で発生する比較的長い時間間
隔を設定し、そして、そのタイマをトリガするため押し
ボタン・スイッチ@4が瞬間的に押される。タイY86
をトリガすると、リレー−コイルT6が励磁され、その
結果可動接点T2及び74は、第2A図に図示し九位置
とは累々る下の方の位置に動かされる。リセット押しボ
タン122が押され、それにより2過信号がパス66に
加えられ、それは解11!器1GIC>最後の出力端子
にゼロeボルト電位の信号を加え、それはさらに回路1
17に加えられる。リレー・コイルT6が励磁されるの
で、回路11 T上のゼロ・ボルト信号は、リレー接点
s4及びT4並びに導線85を介してコネクタ100■
及びそこに接続されているケーブル芯1IiiVC結合
される。
次に、第3図の受信機は、ケーブルの反対側の終端に接
続されている。その接続は、コネクタ150を船体又は
その他の共通伝導路KII続し、そして個々のケーブル
芯線を受信コネクタ18Gに接続することにより行われ
る。もし、芯−が物理的に互いに区別できるものであれ
ば、それらは、順序よく接続できる。もし、そうでなけ
れば、それらを最初は、任意の順序で接続してもよく、
その後、次々と順序を替えて、最終的には送信機の順序
と対応する順序にする。リレー・コイルT6が励磁され
ている間、ひとつ0LED 158は、一定状−の信号
を有し、そこで、それは、送信コネクタ100(L)及
びそれに接続されたケーブル芯線に加えられ九一定状塾
のゼロ・ボルト信号のため、点滅することなく、ずっと
点灯している。そのような芯線の反対側の末端は、受信
コネクタ160(L)K移され、それにより、最後の芯
線の両端が識別され、正しく接続される。
続されている。その接続は、コネクタ150を船体又は
その他の共通伝導路KII続し、そして個々のケーブル
芯線を受信コネクタ18Gに接続することにより行われ
る。もし、芯−が物理的に互いに区別できるものであれ
ば、それらは、順序よく接続できる。もし、そうでなけ
れば、それらを最初は、任意の順序で接続してもよく、
その後、次々と順序を替えて、最終的には送信機の順序
と対応する順序にする。リレー・コイルT6が励磁され
ている間、ひとつ0LED 158は、一定状−の信号
を有し、そこで、それは、送信コネクタ100(L)及
びそれに接続されたケーブル芯線に加えられ九一定状塾
のゼロ・ボルト信号のため、点滅することなく、ずっと
点灯している。そのような芯線の反対側の末端は、受信
コネクタ160(L)K移され、それにより、最後の芯
線の両端が識別され、正しく接続される。
受信機内の選択スイッチの可動接点161は、固定接点
164と接触するように動き、最後の芯線を介して七の
後送信機の手動ステップができるように、切換えられる
。タイマ86が時間切れになると、リレー・コイルT6
は、消磁され可動1ル一接点T2及びT4は、第2A図
に図示した位置になる。そのような状綿で可動リレー接
点T4と固定リレー接点82が閉じ、そして可動リレー
接点T2と固定リレー接点T8が閉じると、コネクタ1
60(L)と100[有])との間に接続された最後の
芯線を介して受信機内の押しボタン・スイッチ166と
、通常開の押しボタン・スイッチ70との間の回路がで
き、パルサ60の端子6Iを無能化する。この状Iは、
パルサ60の作動を止める。
164と接触するように動き、最後の芯線を介して七の
後送信機の手動ステップができるように、切換えられる
。タイマ86が時間切れになると、リレー・コイルT6
は、消磁され可動1ル一接点T2及びT4は、第2A図
に図示した位置になる。そのような状綿で可動リレー接
点T4と固定リレー接点82が閉じ、そして可動リレー
接点T2と固定リレー接点T8が閉じると、コネクタ1
60(L)と100[有])との間に接続された最後の
芯線を介して受信機内の押しボタン・スイッチ166と
、通常開の押しボタン・スイッチ70との間の回路がで
き、パルサ60の端子6Iを無能化する。この状Iは、
パルサ60の作動を止める。
押しボタン争スイッチ166を瞬間的に押すと、この無
能化信号が喉除かれ、そこでパルサ60は、ひとつのパ
ルスを出すことができ、二重フリップ・フロップ64&
、64b、及び64@で作られた計数器を1ステツプ進
める。これKより、解読器102からの試験信号がOR
ゲー) 1 it (1)の入力端子のひとつに加えら
れ、引続き押しボタン・スイッチ166が駆動し、解読
if!102が出力信号をコネクタ100(2)に加え
るようにする。そのような試験信号は、ゼロ・ボルトの
電位であり、そのため、点灯する特定の受信機のLEo
151は、送信コネクタ100(2)に接続され九芯
線の第2末端が接続されている特定のコネクタ1@Oに
応答する。もし、LED 15 II (2)が点灯し
ていれば、それは、芯線の第2の末端が正しく識別され
たことを表す。反対に、もし、どれか別のLED 15
Bが点灯すれば、操作員は、その芯線を受信コネクタ
160(2)に接続された芯線と交換しなければならな
いということが分かる。
能化信号が喉除かれ、そこでパルサ60は、ひとつのパ
ルスを出すことができ、二重フリップ・フロップ64&
、64b、及び64@で作られた計数器を1ステツプ進
める。これKより、解読器102からの試験信号がOR
ゲー) 1 it (1)の入力端子のひとつに加えら
れ、引続き押しボタン・スイッチ166が駆動し、解読
if!102が出力信号をコネクタ100(2)に加え
るようにする。そのような試験信号は、ゼロ・ボルトの
電位であり、そのため、点灯する特定の受信機のLEo
151は、送信コネクタ100(2)に接続され九芯
線の第2末端が接続されている特定のコネクタ1@Oに
応答する。もし、LED 15 II (2)が点灯し
ていれば、それは、芯線の第2の末端が正しく識別され
たことを表す。反対に、もし、どれか別のLED 15
Bが点灯すれば、操作員は、その芯線を受信コネクタ
160(2)に接続された芯線と交換しなければならな
いということが分かる。
送信コネクタ100に接続された第1末端の芯線に対応
して、第2末端のすべての芯線が順序良く受信コネクタ
160に接続されるまで、上記の手順は、押しボタン・
スイッチ166を瞬間的に駆動し続けて繰り返される。
して、第2末端のすべての芯線が順序良く受信コネクタ
160に接続されるまで、上記の手順は、押しボタン・
スイッチ166を瞬間的に駆動し続けて繰り返される。
この段階で、操作員は可動接点161が固定接点162
と接触する位置に、このモード・スイッチを操作するこ
とができる。そのような回路位置で、試験信号は、パル
サ60が発生するパルスの速度で決まる速度で、解?!
6102から108までを介して順にケーブル芯線に加
えられる。
と接触する位置に、このモード・スイッチを操作するこ
とができる。そのような回路位置で、試験信号は、パル
サ60が発生するパルスの速度で決まる速度で、解?!
6102から108までを介して順にケーブル芯線に加
えられる。
本装置が、各芯線を介して自動的に順序良く作動するよ
うになると、ORゲート9Bとそれに協力する自動点滅
装@112があるために、5番目ごとの芯線に点滅する
LED158が生じる。これにより、操作員は、順序良
く計数が進んでいることを目視で確認できる。すべての
ダイオード158が、それぞれ順に点滅することで、短
絡も断線もない正しく終端するケーブルであることが分
かる。
うになると、ORゲート9Bとそれに協力する自動点滅
装@112があるために、5番目ごとの芯線に点滅する
LED158が生じる。これにより、操作員は、順序良
く計数が進んでいることを目視で確認できる。すべての
ダイオード158が、それぞれ順に点滅することで、短
絡も断線もない正しく終端するケーブルであることが分
かる。
パルサ60は、比較的高速でも、比較的低速でも作動す
ることができるので、操作員は、環境に適する速度を選
択できる。解読器108060番目の出力端子からリセ
ット導線116までの回路118による接続は、操作員
により止められる壕で、連続的にこの手順を反傷させる
。
ることができるので、操作員は、環境に適する速度を選
択できる。解読器108060番目の出力端子からリセ
ット導線116までの回路118による接続は、操作員
により止められる壕で、連続的にこの手順を反傷させる
。
60本より少ない芯線を有するケーブルを識別し、E験
する場合は、該当するスイッチ120が閉ざされる。例
証として40芯のケーブルを試験する場合、スイッチ1
20 (41)は閉ざされ、その手順が40カウントで
終わ)、そして最後のコネクタ100(L)で始まり、
その後第1及びそれに続くコネクタとなる結果、40カ
ウントの稜にリセット信号が解読4106の41番目の
端子からリセット導@116に供給される以外、作動は
上記のように進む。
する場合は、該当するスイッチ120が閉ざされる。例
証として40芯のケーブルを試験する場合、スイッチ1
20 (41)は閉ざされ、その手順が40カウントで
終わ)、そして最後のコネクタ100(L)で始まり、
その後第1及びそれに続くコネクタとなる結果、40カ
ウントの稜にリセット信号が解読4106の41番目の
端子からリセット導@116に供給される以外、作動は
上記のように進む。
このようにして、本発明は、ケーブルを試験するための
、高い能率の携帯用の、そして比較的複雑でない装置を
提供する。電力は、船体を介して受信様に供給され、そ
して制御は、最後の芯線を介して行われるため、本受信
機は、非常にtJ・型化することが可能で、七れにより
限られた広さの場所で使用するのが容易になる。さらに
その上、水装置ハ、ソリッド・ステートの集積回路で具
象化されているため、安く製造され、そして作動の信頼
性が高い。
、高い能率の携帯用の、そして比較的複雑でない装置を
提供する。電力は、船体を介して受信様に供給され、そ
して制御は、最後の芯線を介して行われるため、本受信
機は、非常にtJ・型化することが可能で、七れにより
限られた広さの場所で使用するのが容易になる。さらに
その上、水装置ハ、ソリッド・ステートの集積回路で具
象化されているため、安く製造され、そして作動の信頼
性が高い。
本発明の2つの実施例が図示され、そして説明されたが
、その他の応用及び改修も、添付された特許請求の範囲
から逸脱することなく行うことができることは明白であ
ろう。
、その他の応用及び改修も、添付された特許請求の範囲
から逸脱することなく行うことができることは明白であ
ろう。
第1図は、受信装置及び送信装置を図示している本発明
のひとつの実施例の部分的回路図、第2ム図及び第2B
図は、本発明の別の実施例を図解する送信装置の回路図
を構成し、そして、第3図は、第2図の送信装置と共に
使用する受信装置の回路図である。 12・・・送信装置、14・・・受信装置、1ト・・多
芯ケーブル、18・・・電源、24・・・パルス源、2
6・・・デジタル計数器、30・・・解読器、38・・
・発光ダイオード、46・・・受信コネクタ、50・・
・共通回路、56・・・電s、go・・・バルサ、64
・・・レンジ・スイッチ、86・・・タイマ、@2・・
・スイッチ、@4・・・通常開の押しボタン・スイッチ
、100・・・送信出力コネクタ、110・・・自動点
滅装置パス、120・・・スイッチ 一う】i−EA
のひとつの実施例の部分的回路図、第2ム図及び第2B
図は、本発明の別の実施例を図解する送信装置の回路図
を構成し、そして、第3図は、第2図の送信装置と共に
使用する受信装置の回路図である。 12・・・送信装置、14・・・受信装置、1ト・・多
芯ケーブル、18・・・電源、24・・・パルス源、2
6・・・デジタル計数器、30・・・解読器、38・・
・発光ダイオード、46・・・受信コネクタ、50・・
・共通回路、56・・・電s、go・・・バルサ、64
・・・レンジ・スイッチ、86・・・タイマ、@2・・
・スイッチ、@4・・・通常開の押しボタン・スイッチ
、100・・・送信出力コネクタ、110・・・自動点
滅装置パス、120・・・スイッチ 一う】i−EA
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (11第1の終端と、第1終端から遠く離れた第2の終
端とを有する多芯ケーブル内の短絡及び導通を試験する
装置であって、該第1終端で各芯と個々に接続する複数
個の送信コネクタを有する送信機、該第2終端で各芯と
個々に接続する複数個の受傷コネクタを有する受信機、
ケーブルとは別個に、該送信機と該受信機とのりの共通
の通路を設定する手段、該送信機圧電力を供給するため
、その中に配置された電源、該受信様に電力を供給する
危め、該共通の通路に接続されている該電源、試験信号
を発生する信号源及び該試験信号を順次それぞれの該送
信コネクタに所定の繰返し率で加える手段、第1送信コ
ネクタに接続され次芯を識別できるように、その他の試
験信号と異なる独特の試験信号を該第1送信コネクタに
加える手段を含む紋信号源、該試験信号及び独特の試験
信号を検出する複数個の信号検出器を有する誼受信機、
及び、該検出器のおのおのを該受信コネクタのひとつひ
とつに接続する手段から成り、該受信機は、該送信横内
の該電源から電力を供給されるように該共通の通路への
接続を設定し、それにより、該送信機から加えられた試
験信号を持つひとつの芯に接続された受信コネクタと関
連する検出器を励磁できる手段を有し、該検出器は、目
視により感知できる出力を発生し、該受信コネクタとそ
こに接続された芯とを目視で相関させることができるよ
うに空間的に並べて該受信機の中に配置されているよう
になる多芯ケーブルの短絡及び導通を試験する装置。 (21餉記送信機が複数個の目視で感知できる表示器を
含み、それぞれ個々の送信コネクタに関連する個別表示
器があり、該表示器は、該表示器と該検出器との間を目
視で相関させることがで自るように、該検出器の列に対
応した列に誼送信機の中で方向づけされている、特許請
求の範S第1項による装置。 (3)前記検出器及び該表示器が発光ダイオードである
、特許請求の範囲第2項による装置。 (4) 試験信号が前記試験信号印加手段により該送
信コネクタに加えられるシーケンス速度よシ早い繰返し
率で脈動信号を発生するため、該第1送信コネクタに結
合された出力1に有する自動点滅装置を、w!独特の試
験信号印加手段が含んでおシ、骸繰返し率は、該自動点
滅装置に工り蚊検出器中に発生する脈動が目視で感知で
きるほど十分/」・さいものである、特許請求の範囲8
g1項による装置。 (5)前記独特の試験信号t−該第1送信コネクタ以外
の該送信コネクタのひとつに結合し、そこで該ひとつの
送信コネクタに接続された芯が、該受信機において、そ
の他のコネクタに接続された芯から識別できる手段を含
んでいる上記特許請求の範囲のいずれかの項による装置
。 (6)前記試験信号印加装置が、少なくともその周期が
約2秒間の回帰パルスを発生するパルス発生器、該パル
ス発生器に接続された入力端子と、少なくとも該ケーブ
ルの芯の数と同じ一連の2進数を発生する出力端子とを
有するパルス計数器、及び、該2進数を受信するため結
合された入力端子と、少なくとも該ケーブルの中の芯の
数と同じ複数個の出力端子とを有する解読器から成り、
該解読器は、試験信号t#パルス発生器によシ発生し次
各パルスに応じて、異なる出力端子に加えるように構成
され、配列されている特許請求の範囲第1項による装置
。 f71 前記パルス計数器が、そのシーケンスの始ま
りに対応する2進数にその出力【り竜ッ卜する手段と、
該シーケンスの一部を通して計数した後、該試験信号印
加手段をリセットすることができるように、該送信機出
力コネクタのひとつを咳リセット手段に選択的に接続す
る手段とを含み、それにより該装置が、該パルス計数I
IKよ〉発生し九一連の2進数の容量よシ少ない芯数を
有するケーブルを試験するために使用することができる
ような、特許請求の範囲第6項による装置。 (8)前記送信機は、鋏入力の励磁に続く上記の期間に
タイミング信号を発生する入力及び出力を有するタイマ
、該入力を制御できるように励磁する手段、該出力に結
合され、そして該タイミング信号の無い時に閉ざされる
@1回路完成手段、及び該タイきング信号の有る間閉ざ
される第2回路完成手段を含み、該第1回路完成手段は
、禁止信号を該パルス発生器に加えるため最後の送信コ
ネクタから該パルス発生器までの回路を設定し、皺第2
回路完成手段は、該パルス発生器を禁止するため該電源
からレパルス発生器までの回路を設定し、そして、該受
信機は、該共通接続設定手段と、該最後の送信コネクタ
に対応する最後の受信コネクタとの間の回路中の選択器
スイッチを含み、該選択器スイッチは、該受信機から該
第1回路閉鎖手段を介して該パルス発生器を選択的に禁
止できるようにする友め第1の位置に切換えることがで
きるような、特許請求の範囲第1項による装置。 (9; 前記パルス発生器で隼−パルスを発生するた
め、該禁止信号を該最後の受信コネクタから瞬間的に切
り離すことができるように、該第1位置にある該選択器
スイッチを伴う回路を形成する押しボタンを該受信機が
含んでいる、特許請求の範囲第8項による装置。 OQ 前記選択器スイッチが、絡2位置へ切〕換える
ことができ、該第2位置は、最後のし受信コネクタに接
続された芯を試験することができるように、該検出器の
ひとつを含んでいるような、特許請求の範囲@8項、又
は、第9項による装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US06/350,426 US4445086A (en) | 1982-02-22 | 1982-02-22 | Multiconductor cable tester |
| US350426 | 1999-07-08 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58148973A true JPS58148973A (ja) | 1983-09-05 |
Family
ID=23376669
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57212818A Pending JPS58148973A (ja) | 1982-02-22 | 1982-12-06 | 多芯ケ−ブルの短絡及び導通を試験する装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4445086A (ja) |
| EP (1) | EP0088163A1 (ja) |
| JP (1) | JPS58148973A (ja) |
| KR (1) | KR840002981A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN109061367A (zh) * | 2018-08-28 | 2018-12-21 | 国网新疆电力有限公司伊犁供电公司 | 多芯电缆快速对线器 |
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