JPS58148991A - デジタル表示電子時計 - Google Patents
デジタル表示電子時計Info
- Publication number
- JPS58148991A JPS58148991A JP57032152A JP3215282A JPS58148991A JP S58148991 A JPS58148991 A JP S58148991A JP 57032152 A JP57032152 A JP 57032152A JP 3215282 A JP3215282 A JP 3215282A JP S58148991 A JPS58148991 A JP S58148991A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- timer
- register
- stopwatch
- time
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04F—TIME-INTERVAL MEASURING
- G04F10/00—Apparatus for measuring unknown time intervals by electric means
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Measurement Of Predetermined Time Intervals (AREA)
- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、タイYl1mとストップウォッチ機能を有す
る時計、さらに詳しくは曹ット競技等特殊な目的に用い
る時間計#!In1i能を有するデジタル表示電子時計
に関す墨。
る時計、さらに詳しくは曹ット競技等特殊な目的に用い
る時間計#!In1i能を有するデジタル表示電子時計
に関す墨。
昨今、デジタル表示電子時計は多機能化が進み例えば、
任意の時間をあらかじめ設定してお會、外部スイッチに
よりスタートされると設定時間が減算してゆきゼロにな
ると警告音を発するタイマ機能、あるいはi秒単位で経
過時間を計測で會るスジツブウォッチ機能勢が機能時針
においては欠かせない機能となっている。これらの機能
は主としてスメーツ競技において審判員あるいは観戦者
に盛んに利用されていて、タイ1機能はパスタフ)&−
ルやサッカー等の決められた時閣内で鋪うスポーツに、
ストップゆオッチ機能は、)チック競技等のスポーツに
それでれ役立っている。
任意の時間をあらかじめ設定してお會、外部スイッチに
よりスタートされると設定時間が減算してゆきゼロにな
ると警告音を発するタイマ機能、あるいはi秒単位で経
過時間を計測で會るスジツブウォッチ機能勢が機能時針
においては欠かせない機能となっている。これらの機能
は主としてスメーツ競技において審判員あるいは観戦者
に盛んに利用されていて、タイ1機能はパスタフ)&−
ルやサッカー等の決められた時閣内で鋪うスポーツに、
ストップゆオッチ機能は、)チック競技等のスポーツに
それでれ役立っている。
しかし、競技によっては通常のタイ1機能やストップウ
ォッチIII#IAでは不十分な場合がある0例えば璽
ット競技である。ではmy)Iele技について簡単に
説明する。璽ット競技は、スタートの一定時間前(通常
は10分間)にスタート予告07ツツグが示される。す
ると各■ットはJE#−)?インよりも後方でセーリン
グを行ないなからスタートを待つ、スタート時顧になる
とスタート7ツッグが立てられ各ロフトはゴールめがけ
て走り出し、早【ゴールに到着したロフトが勝ちとなる
。但しスターシ時、すでにスタートラインをオーバーし
ていたロフトがあった場合はフライングとして10分後
に再スタートとなる。以上のルールにより、ロフト競技
にはリピート付タイマ機能とストップウォッチ機能を有
した時計があると便利そうである。リビー)(tタイ1
機能はスタート予告からスタートまでの時間を計測し、
7フインクがあった場合のことを考えてリピート機能を
有している・ストップウォッチIIl#ljtはスター
トからゴールまでの時間を計測する。
ォッチIII#IAでは不十分な場合がある0例えば璽
ット競技である。ではmy)Iele技について簡単に
説明する。璽ット競技は、スタートの一定時間前(通常
は10分間)にスタート予告07ツツグが示される。す
ると各■ットはJE#−)?インよりも後方でセーリン
グを行ないなからスタートを待つ、スタート時顧になる
とスタート7ツッグが立てられ各ロフトはゴールめがけ
て走り出し、早【ゴールに到着したロフトが勝ちとなる
。但しスターシ時、すでにスタートラインをオーバーし
ていたロフトがあった場合はフライングとして10分後
に再スタートとなる。以上のルールにより、ロフト競技
にはリピート付タイマ機能とストップウォッチ機能を有
した時計があると便利そうである。リビー)(tタイ1
機能はスタート予告からスタートまでの時間を計測し、
7フインクがあった場合のことを考えてリピート機能を
有している・ストップウォッチIIl#ljtはスター
トからゴールまでの時間を計測する。
しかし、以上の機能を持った時計でロフト競技を計測し
ようとすると、まずタイマl1ll能を呼び出してスタ
ート予告からスタートまでの時間をセットしてお倉、ス
タート予告と同時にタイマの減算をM始させる。そして
タイムアツプと同時にストップウォッチ機能を呼び出し
てストップウォッチをスターシさせなければならない。
ようとすると、まずタイマl1ll能を呼び出してスタ
ート予告からスタートまでの時間をセットしてお倉、ス
タート予告と同時にタイマの減算をM始させる。そして
タイムアツプと同時にストップウォッチ機能を呼び出し
てストップウォッチをスターシさせなければならない。
もしスタートに7ラインダがあった場合には、ストップ
ウォッチをリセットすると共に再びタイ1機能を呼び出
してタイムアツプに備えるといった操作が必要となる。
ウォッチをリセットすると共に再びタイ1機能を呼び出
してタイムアツプに備えるといった操作が必要となる。
これは操作が複雑であるうえにス)Vプウォッチのスタ
ートが即座にできないため針ll1lミスを起こすこと
にもなる。
ートが即座にできないため針ll1lミスを起こすこと
にもなる。
本発明は以上のような欠点を除来するために、タイマの
タイムアツプ信号によってストップウォッチをゼロスタ
ートすると共に7テインダがあった場合はそのままタイ
マ表示をつづけ、7ツイングがなかった場合には簡単な
操作でス)ツブなオッチ表示へ移行できるように16用
とにより、■ット競技に非常に便利であると共に他の用
途&:おいてもタイマ機能、ストップウォッチ−能とし
て何ら支障なく用いられる時針を縄供することを1的と
する。
タイムアツプ信号によってストップウォッチをゼロスタ
ートすると共に7テインダがあった場合はそのままタイ
マ表示をつづけ、7ツイングがなかった場合には簡単な
操作でス)ツブなオッチ表示へ移行できるように16用
とにより、■ット競技に非常に便利であると共に他の用
途&:おいてもタイマ機能、ストップウォッチ−能とし
て何ら支障なく用いられる時針を縄供することを1的と
する。
以下図面により本発明の詳細な説明する@ 1iti
(g ) 〜(j ) ハ、本発−による電子時sea
観図である。第1図(−)はタイマ時mow庫褒示であ
りスイッチ811によってタイ1時間t11定できる。
(g ) 〜(j ) ハ、本発−による電子時sea
観図である。第1図(−)はタイマ時mow庫褒示であ
りスイッチ811によってタイ1時間t11定できる。
スイッチ1W意を01することによりタイマ時間の減算
をスタートすることができる。
をスタートすることができる。
11i1図(A)はタイマ時間の減算進行中の表示であ
り、スイッチsW4をONすることによりストップウォ
ッチ表示へ移行することができる。第1wJ(C)はタ
イ!のタイムアツプの表示でありこの状態になると再び
設定時間がセットされ減算が進行する。なお、第1図(
tt)はストップウォッチ計数表示である。第2図は本
発明の実施回路ブロック図である。4はタイマ設定レジ
スタであり、スイッチ811によりスイッチの立上り時
に1送シで、スイッチを一定時間以上ONしていると早
送りでセットできるようになっている。7はタイマ[ル
ージス貞であり、プリセット入力端子DB1〜DB%は
タイマ設定レジスタの出力端子Qム1〜QA%に接続さ
れている。タイマ減算レジスタ7の出力端子QI11〜
QBsはゼロ検出回路8と切換回路15のY1〜Y%に
接続されている、ストップウォッチレジスタ11の出力
端子(ILG1〜QG%は切換回路15のx1〜Imへ
接続され、切lN@賂1sの出力端子にはφが「0」レ
ベルの場合はY1〜Ysが出力され、φが「1」レベル
の場合にはx1〜X絡が出力され、その信号はデコーダ
16へ接続される。デコーダ14の出力はドライバ17
へ!!絖され、ドライバ17の出力は表示体18へ接続
される。では第2@に基づき動作原理を説明する。スイ
ッチ[1をONするとチャタリング防止−jllおよび
ワンシーットパルス発生回路2,0翼ゲー)Gsl介し
てタイマ設定レジスタがプラス1セットされる。スイッ
チ8W1をONのま型保持しておくとム夏1ゲー)Gl
の入力のうち上から2番目の入力は1厘」レベルとなる
。スイッチタイマ墨の出力はrlレベルであるからイン
バー#M2を介してム夏pゲー)Glの上から3番目の
入力はrMJレベルとなる。したがってムMDゲート・
1の入力ターツクOLIはスイッチタイマ5のOL端子
に入力される。スイッチタイ−v5は一定峙聞騒過(遥
嘗約1秒が妥当である。)すると出力が「翼」レベルと
なり、インバー#1i2を介してムXSゲートG1の5
番目の入力をrLJレベルとなり、夕冒ツクOL1がス
イッチタイマ3に入力されなくなる。さらにAIDゲー
)G2の上から2番目の入力がrl(Jレベルになるた
め早送ルクロックOL2がムMDゲートG2.ORゲー
トG3を介してタイマ設定レジスタ4のクロック端子O
L及びORゲートG5を介してタイマ減算レジスタのプ
リセット端子PRBMTに入力される。このためタイマ
設定レジスタ4は早送シクロツクOL2により早送)設
定されると共にタイマ減算レジスタ7にはタイマ設定レ
ジスタ4と同じ内容がセットされる。そこでスイッチ8
W1を01′Iにすると、チャタリング防止回jI!1
.インバータN1を介してスイッチタイマSのリセット
端子蔑が「H」レベルとなりスイッチタイマがリセット
され、ムVDゲートG2の2番目の入力がrLJレベル
となるため、タイマ設定レジスタの早送pは停止する。
り、スイッチsW4をONすることによりストップウォ
ッチ表示へ移行することができる。第1wJ(C)はタ
イ!のタイムアツプの表示でありこの状態になると再び
設定時間がセットされ減算が進行する。なお、第1図(
tt)はストップウォッチ計数表示である。第2図は本
発明の実施回路ブロック図である。4はタイマ設定レジ
スタであり、スイッチ811によりスイッチの立上り時
に1送シで、スイッチを一定時間以上ONしていると早
送りでセットできるようになっている。7はタイマ[ル
ージス貞であり、プリセット入力端子DB1〜DB%は
タイマ設定レジスタの出力端子Qム1〜QA%に接続さ
れている。タイマ減算レジスタ7の出力端子QI11〜
QBsはゼロ検出回路8と切換回路15のY1〜Y%に
接続されている、ストップウォッチレジスタ11の出力
端子(ILG1〜QG%は切換回路15のx1〜Imへ
接続され、切lN@賂1sの出力端子にはφが「0」レ
ベルの場合はY1〜Ysが出力され、φが「1」レベル
の場合にはx1〜X絡が出力され、その信号はデコーダ
16へ接続される。デコーダ14の出力はドライバ17
へ!!絖され、ドライバ17の出力は表示体18へ接続
される。では第2@に基づき動作原理を説明する。スイ
ッチ[1をONするとチャタリング防止−jllおよび
ワンシーットパルス発生回路2,0翼ゲー)Gsl介し
てタイマ設定レジスタがプラス1セットされる。スイッ
チ8W1をONのま型保持しておくとム夏1ゲー)Gl
の入力のうち上から2番目の入力は1厘」レベルとなる
。スイッチタイマ墨の出力はrlレベルであるからイン
バー#M2を介してム夏pゲー)Glの上から3番目の
入力はrMJレベルとなる。したがってムMDゲート・
1の入力ターツクOLIはスイッチタイマ5のOL端子
に入力される。スイッチタイ−v5は一定峙聞騒過(遥
嘗約1秒が妥当である。)すると出力が「翼」レベルと
なり、インバー#1i2を介してムXSゲートG1の5
番目の入力をrLJレベルとなり、夕冒ツクOL1がス
イッチタイマ3に入力されなくなる。さらにAIDゲー
)G2の上から2番目の入力がrl(Jレベルになるた
め早送ルクロックOL2がムMDゲートG2.ORゲー
トG3を介してタイマ設定レジスタ4のクロック端子O
L及びORゲートG5を介してタイマ減算レジスタのプ
リセット端子PRBMTに入力される。このためタイマ
設定レジスタ4は早送シクロツクOL2により早送)設
定されると共にタイマ減算レジスタ7にはタイマ設定レ
ジスタ4と同じ内容がセットされる。そこでスイッチ8
W1を01′Iにすると、チャタリング防止回jI!1
.インバータN1を介してスイッチタイマSのリセット
端子蔑が「H」レベルとなりスイッチタイマがリセット
され、ムVDゲートG2の2番目の入力がrLJレベル
となるため、タイマ設定レジスタの早送pは停止する。
さてこのと會はアリツブ70ツブ(以下、・11と称ス
。)14の出力qはrLJレベルであるため切換回路1
5の切換端子φもrLJレベルとなるため切換回路15
は11〜1%の入力つまりタイマ減算レジスタ7の内容
を出力しその信号はデコーダ16.ドライバ17を経て
表示体18でタイマ股定時間を表示する。
。)14の出力qはrLJレベルであるため切換回路1
5の切換端子φもrLJレベルとなるため切換回路15
は11〜1%の入力つまりタイマ減算レジスタ7の内容
を出力しその信号はデコーダ16.ドライバ17を経て
表示体18でタイマ股定時間を表示する。
次にスイッチ8W2ft011するとチャタリング防止
回路5を介して116の出力qがrlレベルからrHJ
レベルに反転する。するとムM1ゲートG4の2番目の
入力と、1114の出力Q&:接続されている入力がr
HJレベルになるためタイマ減算レジスタ7のクロVり
端子OLにクーツクOL3がムMDゲート@4を介して
入力され、タイマ減算レジスメアの減算が開始される。
回路5を介して116の出力qがrlレベルからrHJ
レベルに反転する。するとムM1ゲートG4の2番目の
入力と、1114の出力Q&:接続されている入力がr
HJレベルになるためタイマ減算レジスタ7のクロVり
端子OLにクーツクOL3がムMDゲート@4を介して
入力され、タイマ減算レジスメアの減算が開始される。
それと同時に、ムMDゲー)G7の114の出力qに接
続されている入力もrl[Jレベルとなるため、クロッ
ク0L4(/、。。秒褒示ならば100厘箇ツボムMD
ゲー)G7を介してストップウォッチレジスタ11に接
続され、スジツブウォッチの計数も開始される。ここで
スイッチIWffiをもう1度ONすると116が反転
し、ムM塾ゲート・4、G7の114の出力QLm続さ
れている入力がrLJレベルとなるためりUツタOK1
Mはタイマ減算レジスタ7に入力されず、クロックOL
4はストップウォッチレジスタ11に入力されなくなる
。したがってタイiもストップウォッチも停止する。こ
の状態でスイッチ8W3をONするとチャタリング防止
回路9.ワンシ習ットパルス発生同賂10【介してムi
lDゲートG6にワンシロフトパルスが入力される。ム
MDゲー)G6のインバータN3に接続された入力はr
lレベルであるため、ワンシ璽ットパルスはORゲート
G8を介してスト、プウォッチレジスタ11のリセット
端子Rと、ORゲートG5を介してタイマ減算レジスタ
7のプリセット端子PR8]i0Tへ入力される。この
ためタイマは設定時間がセットされ、スジツブウォッチ
はリセットされる。
続されている入力もrl[Jレベルとなるため、クロッ
ク0L4(/、。。秒褒示ならば100厘箇ツボムMD
ゲー)G7を介してストップウォッチレジスタ11に接
続され、スジツブウォッチの計数も開始される。ここで
スイッチIWffiをもう1度ONすると116が反転
し、ムM塾ゲート・4、G7の114の出力QLm続さ
れている入力がrLJレベルとなるためりUツタOK1
Mはタイマ減算レジスタ7に入力されず、クロックOL
4はストップウォッチレジスタ11に入力されなくなる
。したがってタイiもストップウォッチも停止する。こ
の状態でスイッチ8W3をONするとチャタリング防止
回路9.ワンシ習ットパルス発生同賂10【介してムi
lDゲートG6にワンシロフトパルスが入力される。ム
MDゲー)G6のインバータN3に接続された入力はr
lレベルであるため、ワンシ璽ットパルスはORゲート
G8を介してスト、プウォッチレジスタ11のリセット
端子Rと、ORゲートG5を介してタイマ減算レジスタ
7のプリセット端子PR8]i0Tへ入力される。この
ためタイマは設定時間がセットされ、スジツブウォッチ
はリセットされる。
yy6のal力Qが「H」レベルの状態つまりタイマス
トップウォッチ共計測を行なっている状態で、タイマが
タイムアツプした場合を考える。ゼロ検出回路8がタイ
マ減算レジスタのタイムアツプを検出したならば、ゼロ
検出tg!eの出力OUTはORゲー)G5を介してタ
イマ減算レジスタ7のプリセット端子PR8M丁を「H
」レ−tsyにしてタイマ減算レジスタ7に設定時間を
再セットする。さらにゼロ検出回路8はORゲートGl
を舟してス)ツブウォッチレジスタにリセットをかける
。タイマ減算レジスメア、ストップウォッチレジスタ1
1共にプリセット及びリセット後もひ會つづき針側を続
行する。但しこの状態においても1ν14の出力qはr
LJレベルであり、切11回路15の切換端子φもrL
Jレベルであるため、表示体18にはタイマ減算レジス
タ7の内容が慶示される。
トップウォッチ共計測を行なっている状態で、タイマが
タイムアツプした場合を考える。ゼロ検出回路8がタイ
マ減算レジスタのタイムアツプを検出したならば、ゼロ
検出tg!eの出力OUTはORゲー)G5を介してタ
イマ減算レジスタ7のプリセット端子PR8M丁を「H
」レ−tsyにしてタイマ減算レジスタ7に設定時間を
再セットする。さらにゼロ検出回路8はORゲートGl
を舟してス)ツブウォッチレジスタにリセットをかける
。タイマ減算レジスメア、ストップウォッチレジスタ1
1共にプリセット及びリセット後もひ會つづき針側を続
行する。但しこの状態においても1ν14の出力qはr
LJレベルであり、切11回路15の切換端子φもrL
Jレベルであるため、表示体18にはタイマ減算レジス
タ7の内容が慶示される。
次にスイッチSW4をONするとチャタリング防止回路
12とワンシロフトパルス発生回路15とムMDゲー)
G51を介して1114のターツ戸端子OLにワンシロ
フトパルスが入力される。すると1114の出力qはr
illレベルとなり、切換回路15の切換端子φはrH
Jレベ慶となり、切換回路15はx1〜isつまりスト
ップ會オVチレジスタ11の内容を出力しデコーダ14
.ドライバ17を経て表示体18てストップウ#Vす内
容を表示する。
12とワンシロフトパルス発生回路15とムMDゲー)
G51を介して1114のターツ戸端子OLにワンシロ
フトパルスが入力される。すると1114の出力qはr
illレベルとなり、切換回路15の切換端子φはrH
Jレベ慶となり、切換回路15はx1〜isつまりスト
ップ會オVチレジスタ11の内容を出力しデコーダ14
.ドライバ17を経て表示体18てストップウ#Vす内
容を表示する。
実際に冒y)タイマーとして用いる場合の使い方を説明
すると、まずスイッチ8W1でスタート予告時間をセッ
トし、スタート予告と同時にスイッチ8W2をONする
。タイマのタイムアツプと同時にレースはスタートされ
るがもしフライングがあった場合はなにも操作せずに次
のタイムアツプを持つ。フライングがなかった場合はス
イッチsw4をONすればストップウォッチ表示となる
。但しこのストップウォッチはタイムアツプと同時にゼ
ロスタートしているから正確な計測値を望むことができ
る。
すると、まずスイッチ8W1でスタート予告時間をセッ
トし、スタート予告と同時にスイッチ8W2をONする
。タイマのタイムアツプと同時にレースはスタートされ
るがもしフライングがあった場合はなにも操作せずに次
のタイムアツプを持つ。フライングがなかった場合はス
イッチsw4をONすればストップウォッチ表示となる
。但しこのストップウォッチはタイムアツプと同時にゼ
ロスタートしているから正確な計測値を望むことができ
る。
以上が本発明の実施回路の動作原理である。
このように本発明によれば、通常のタイT、ストップウ
tyチ機能を有した電子時計で、タイマのタイムアツプ
信号によりストップウォッチにリセットをかける囲路及
びタイマからストップウォッチへ表示を切換える回路を
追加することにより画ット競技に非常に便利な電子時計
を提示する効果がある。しかも上記追加機能はごく簡単
な回路であり電子時計回路全体の回路からみれば一纏で
きる程度のものであり、この機能の追加によりタイマ、
ストップウォッチそれぞれ単独で用いることに何ら支障
をきたさないのである。
tyチ機能を有した電子時計で、タイマのタイムアツプ
信号によりストップウォッチにリセットをかける囲路及
びタイマからストップウォッチへ表示を切換える回路を
追加することにより画ット競技に非常に便利な電子時計
を提示する効果がある。しかも上記追加機能はごく簡単
な回路であり電子時計回路全体の回路からみれば一纏で
きる程度のものであり、この機能の追加によりタイマ、
ストップウォッチそれぞれ単独で用いることに何ら支障
をきたさないのである。
第1図(g)〜(j)はそれぞれ本発明による電子時計
の表示モードの概観図である。 第2図は本発明の実施回路プロッタ閣の一例である。 1.5,9.12・・・用チャタリング防止II賂2.
10.1!S・・・・・・ワンシロフトパルス脅生回路 3・・・・・・スイッチタイマ 4・・・・・・タイマ設定レジ講り 6・・・・・・!型フリップ70ツブ 7・・・・・・タイマ減算レジスメ 8・・・・・・ゼロ検出回路 11・・・・・・ストップウォッチレジスメ14−−−
…II!i17リツプ71+1 yプ15・・・・・・
切換回路 16・・・・・・デコーダ 17・・・・・・ドライバ 18・・・・・・表示体 Gl 、G2.G4.G6.G7.G9・・・・・・
ムyDゲーF G3.G5.G8・・・・・・ORゲートM1,12.
13・・・・・・インバータ以 上 第1図(θ) 第1図(b) 第1図(C) 第1図((1)
の表示モードの概観図である。 第2図は本発明の実施回路プロッタ閣の一例である。 1.5,9.12・・・用チャタリング防止II賂2.
10.1!S・・・・・・ワンシロフトパルス脅生回路 3・・・・・・スイッチタイマ 4・・・・・・タイマ設定レジ講り 6・・・・・・!型フリップ70ツブ 7・・・・・・タイマ減算レジスメ 8・・・・・・ゼロ検出回路 11・・・・・・ストップウォッチレジスメ14−−−
…II!i17リツプ71+1 yプ15・・・・・・
切換回路 16・・・・・・デコーダ 17・・・・・・ドライバ 18・・・・・・表示体 Gl 、G2.G4.G6.G7.G9・・・・・・
ムyDゲーF G3.G5.G8・・・・・・ORゲートM1,12.
13・・・・・・インバータ以 上 第1図(θ) 第1図(b) 第1図(C) 第1図((1)
Claims (1)
- 少くとも、設定時間を記憶するメモリと前配設定時間を
減算してゆき設定時間を計測したならばタイムアツプ信
号を発生する回路よりなるタイマ装置、前記タイムアツ
プ信号により初期状態にセットされるストップウォッチ
装置、前記タイマ装置とストップウォッチ装置からの計
測データを切換えて表示するための装置を有することを
特徴としたデジタル表示電子時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57032152A JPS58148991A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | デジタル表示電子時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57032152A JPS58148991A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | デジタル表示電子時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58148991A true JPS58148991A (ja) | 1983-09-05 |
| JPH0249475B2 JPH0249475B2 (ja) | 1990-10-30 |
Family
ID=12350934
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57032152A Granted JPS58148991A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | デジタル表示電子時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58148991A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4963481A (ja) * | 1972-10-17 | 1974-06-19 | ||
| JPS5449973U (ja) * | 1977-09-13 | 1979-04-06 |
-
1982
- 1982-03-01 JP JP57032152A patent/JPS58148991A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4963481A (ja) * | 1972-10-17 | 1974-06-19 | ||
| JPS5449973U (ja) * | 1977-09-13 | 1979-04-06 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0249475B2 (ja) | 1990-10-30 |
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