JPS58149444A - 歯車変速機 - Google Patents
歯車変速機Info
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- JPS58149444A JPS58149444A JP57032617A JP3261782A JPS58149444A JP S58149444 A JPS58149444 A JP S58149444A JP 57032617 A JP57032617 A JP 57032617A JP 3261782 A JP3261782 A JP 3261782A JP S58149444 A JPS58149444 A JP S58149444A
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- shaft
- clutch
- gears
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、第1クラツチと第2クラツチとを自し、第
1クフツチ(2)からのトlレク伝達と、第2クラツチ
四からのトMり伝達とが適訳的に得られるツインクラッ
チタイプの**変速機に関するものである。
1クフツチ(2)からのトlレク伝達と、第2クラツチ
四からのトMり伝達とが適訳的に得られるツインクラッ
チタイプの**変速機に関するものである。
所定数の変1束段、例えば4股の変a段を得る丸めに、
トランスミフs/17ケース内に配設されゐ一方のシャ
フトに対し、@1速から第4a用の変速ギヤを配設し、
これら第1〜@4速用の変速ギヤに噛合うドリブンギヤ
を他方のシャフトに対し配役すると、これらシャフトの
軸長が長くなシ、これによって変1虫機が軸方向に大型
化する傾向くある。さらに、変速比の設定は、各変速ギ
ヤと、これに噛合うドリブンギヤとの歯事比によって行
なわれるため、変+II比の幅がせまくな如がちで所定
の変速比を得ることが内篭となる場合がある。
トランスミフs/17ケース内に配設されゐ一方のシャ
フトに対し、@1速から第4a用の変速ギヤを配設し、
これら第1〜@4速用の変速ギヤに噛合うドリブンギヤ
を他方のシャフトに対し配役すると、これらシャフトの
軸長が長くなシ、これによって変1虫機が軸方向に大型
化する傾向くある。さらに、変速比の設定は、各変速ギ
ヤと、これに噛合うドリブンギヤとの歯事比によって行
なわれるため、変+II比の幅がせまくな如がちで所定
の変速比を得ることが内篭となる場合がある。
この発明の目的は、1配の理由に−み、変速ギヤが配設
されるVヤフトの軸長を短かくなし得、この分だけ変濾
損全体の軸方向長さの短−化を一如得、しかも変速比を
幅広く設定し得、所望とする変速比の設定を容易になし
得る歯車変速機を農供することである。
されるVヤフトの軸長を短かくなし得、この分だけ変濾
損全体の軸方向長さの短−化を一如得、しかも変速比を
幅広く設定し得、所望とする変速比の設定を容易になし
得る歯車変速機を農供することである。
この発明の特徴とするところは、トランスミツV、ンケ
ース内に第1、@2及び第3Vヤツトを平付状に配設し
て、これら第1、第2′&び第3Vヤフトには所定数の
異なるIll’ 速ギヤをそれぞれ分散して配設し、さ
らに、前記第1、第2及び第3シヤフトにはq速比調整
用の第1、ts2及び第3調整ギヤを相互に噛合せて配
設するところにある。
ース内に第1、@2及び第3Vヤツトを平付状に配設し
て、これら第1、第2′&び第3Vヤフトには所定数の
異なるIll’ 速ギヤをそれぞれ分散して配設し、さ
らに、前記第1、第2及び第3シヤフトにはq速比調整
用の第1、ts2及び第3調整ギヤを相互に噛合せて配
設するところにある。
以下、この発明の一実施例を図面にしたがって説明する
。
。
第1図に示すこの実確例において、トランスミツV17
ケース1内には、第1Vヤフト(インプットVヤ7ト)
2と、第2シヤフト(アウトプットVヤフ))5と、@
5シャフト(カウンタVヤフト)4とがそれぞれ平行し
て回転可能に配設されている。エンジンの駆動によって
lll0@される第1Vヤフト2の片1m1(図中左側
)には嬉1クラッチ5が削設されておシ、この第1クフ
ツチ5のディスク5直には@1Vヤフト2の軸回pに配
設されるチ、−プフVヤプト7の一端が固定されている
。このチェーグラVヤ7ト7の軸上には第2速ギヤ8と
第4速ギヤ9とがそれぞれL111転自在に配設される
とと−に、これら両ギヤ8,90間には第1Vンタロメ
ツVjL鳴構(Ml知のボシグツーナ!イデのVンタロ
メッFA[構)10が配設されている。
ケース1内には、第1Vヤフト(インプットVヤ7ト)
2と、第2シヤフト(アウトプットVヤフ))5と、@
5シャフト(カウンタVヤフト)4とがそれぞれ平行し
て回転可能に配設されている。エンジンの駆動によって
lll0@される第1Vヤフト2の片1m1(図中左側
)には嬉1クラッチ5が削設されておシ、この第1クフ
ツチ5のディスク5直には@1Vヤフト2の軸回pに配
設されるチ、−プフVヤプト7の一端が固定されている
。このチェーグラVヤ7ト7の軸上には第2速ギヤ8と
第4速ギヤ9とがそれぞれL111転自在に配設される
とと−に、これら両ギヤ8,90間には第1Vンタロメ
ツVjL鳴構(Ml知のボシグツーナ!イデのVンタロ
メッFA[構)10が配設されている。
一方、第6vヤフト4の片1ll(図中右側)にはwg
2クツッチ6が配設されてお勤、この第2タツフチ6の
ディスク6&は第3シヤフトJKli!!着されている
。さらに、第5Vヤフト4の軸上には嬉1速ギヤ11と
第5逮ギヤ12とがそれぞれ回転自在に配設されるとと
もに、これら両ギヤ11.12の間には第2シンクロメ
ツs’am構13が配設されている。そして、1111
Vヤフト2と第3Vヤフト4との間KA3設される第
2s/ヤフト3の軸上には、第1速ギヤ11展び第2速
ギヤ8に常時噛み合1てこれらギヤ11と8とのドリブ
ンギヤを着用する第1中間ギヤ14と、第54ギヤ12
&び第4速ギヤ9に常時噛み會1て仁れらギヤ12と9
とのドリブンギヤを兼用する第2中間ギヤ15とが配設
されている。
2クツッチ6が配設されてお勤、この第2タツフチ6の
ディスク6&は第3シヤフトJKli!!着されている
。さらに、第5Vヤフト4の軸上には嬉1速ギヤ11と
第5逮ギヤ12とがそれぞれ回転自在に配設されるとと
もに、これら両ギヤ11.12の間には第2シンクロメ
ツs’am構13が配設されている。そして、1111
Vヤフト2と第3Vヤフト4との間KA3設される第
2s/ヤフト3の軸上には、第1速ギヤ11展び第2速
ギヤ8に常時噛み合1てこれらギヤ11と8とのドリブ
ンギヤを着用する第1中間ギヤ14と、第54ギヤ12
&び第4速ギヤ9に常時噛み會1て仁れらギヤ12と9
とのドリブンギヤを兼用する第2中間ギヤ15とが配設
されている。
上記第1、第2&びl15Vヤフト2,44の片側(図
中右111il)には変速比#l4Il用の第1、第2
及び第34整ギヤ16,17.18が相互に常時噛合っ
てそれぞれ配設されている。そして、第1調整ギヤ16
は@1シャフト20軸上に固着され、@2膚整ギヤ17
は第2シヤフト3の軸上に回転自在に配設され、さらに
、第5pt4整ギヤ18はwg2クラッチ6のクラッチ
ケース6bに固着されている。
中右111il)には変速比#l4Il用の第1、第2
及び第34整ギヤ16,17.18が相互に常時噛合っ
てそれぞれ配設されている。そして、第1調整ギヤ16
は@1シャフト20軸上に固着され、@2膚整ギヤ17
は第2シヤフト3の軸上に回転自在に配設され、さらに
、第5pt4整ギヤ18はwg2クラッチ6のクラッチ
ケース6bに固着されている。
また、第2Vヤフト3の軸上にはリバースギヤ19が固
着される一方、このリバースギヤ19に対しリバースア
イドフギャ20を介して噛合うカウンタリバースギヤ2
1は、第1シンクロメフV4ユ砿礪10のハブスリーブ
10JLの外周に設けられている。
着される一方、このリバースギヤ19に対しリバースア
イドフギャ20を介して噛合うカウンタリバースギヤ2
1は、第1シンクロメフV4ユ砿礪10のハブスリーブ
10JLの外周に設けられている。
さらに、第2Vヤフト3の片III(図中左側)にはフ
ァイナルドフイグギャ22が固着されており、このファ
イナルドフイグギャ22はディファレンシャル装@23
のりングギャ2・3&と噛合う。
ァイナルドフイグギャ22が固着されており、このファ
イナルドフイグギャ22はディファレンシャル装@23
のりングギャ2・3&と噛合う。
なお、上記の$11び第2の各クラッチ5.6並びに各
シンフッフッ11機構10.13は、1知のオートマチ
ックトフンス電フV1ンの、ii制御技術ヲ用いて1旬
的に速比選択を連成するようにf′!動される。
シンフッフッ11機構10.13は、1知のオートマチ
ックトフンス電フV1ンの、ii制御技術ヲ用いて1旬
的に速比選択を連成するようにf′!動される。
上記のm戊において、#!1連段及び第3速段は第2ク
フツチ6411Iからのトルタ伝纏で燗唆され、第24
段、i14速段、及び唆進は第1タフツチ5側からのト
にり伝達で造成される。すなわち、第14#i!の場合
、エンジンのWl@によって回転される11Fヤフ)2
0トルクは、第1〜塔3膚整ギヤ16,1乙18及び$
2p’py*6を経”t”@3 Fヤフト4に伝達され
、その後、第2vンタロメッ&、機構13、第1速ギヤ
11′&び第1中間ギヤ14を優てwI2Fヤ7ト(ア
ウトプットVヤフト)3 Kfflllされる。
フツチ6411Iからのトルタ伝纏で燗唆され、第24
段、i14速段、及び唆進は第1タフツチ5側からのト
にり伝達で造成される。すなわち、第14#i!の場合
、エンジンのWl@によって回転される11Fヤフ)2
0トルクは、第1〜塔3膚整ギヤ16,1乙18及び$
2p’py*6を経”t”@3 Fヤフト4に伝達され
、その後、第2vンタロメッ&、機構13、第1速ギヤ
11′&び第1中間ギヤ14を優てwI2Fヤ7ト(ア
ウトプットVヤフト)3 Kfflllされる。
#!2速段の場合、@IFヤフト2のトルクは、第1ク
ツフチ5を経てチ、−プヲVヤフト7に伝達され、その
後、第1aン夕”)yl’m1llllllo、第24
ギヤ8^びs1中間ギヤ14を経て@2Fヤフ)3にm
−される。
ツフチ5を経てチ、−プヲVヤフト7に伝達され、その
後、第1aン夕”)yl’m1llllllo、第24
ギヤ8^びs1中間ギヤ14を経て@2Fヤフ)3にm
−される。
II5迩埃の場合、第1vヤフト2のトルクは、第1〜
g5tlli整Wヤ16,17.18、JII 219
y ?6 s Ig 5 v ヤyト4、JII2
VンI G’j’ y Faa嬬15、第31重ギヤ1
2及び第2中間ギヤ15を経て$2シャフト5に伝達さ
れる。
g5tlli整Wヤ16,17.18、JII 219
y ?6 s Ig 5 v ヤyト4、JII2
VンI G’j’ y Faa嬬15、第31重ギヤ1
2及び第2中間ギヤ15を経て$2シャフト5に伝達さ
れる。
$4庫段の場合、第1Vヤフト2のトルクは、第1クフ
ツチ5、チ、−グフVヤフト7.@IVンクロメッシュ
m構10、!4速ギヤ9及び第2中間ギヤ15を経て’
l82Vヤフト3に伝達される。
ツチ5、チ、−グフVヤフト7.@IVンクロメッシュ
m構10、!4速ギヤ9及び第2中間ギヤ15を経て’
l82Vヤフト3に伝達される。
横置の場合、@1シャフト2のトルクは、第1クフフチ
5、チ、−プフVヤフト7 、I’s 1 s/ンクロ
メフシ凰411構10のへプスリーグl0JLKIけら
れたカラ久すバースギヤ21、リバースアイドフギャ2
0′&びリバースギヤ19を経て第2シヤフト3に伝達
される。
5、チ、−プフVヤフト7 、I’s 1 s/ンクロ
メフシ凰411構10のへプスリーグl0JLKIけら
れたカラ久すバースギヤ21、リバースアイドフギャ2
0′&びリバースギヤ19を経て第2シヤフト3に伝達
される。
なお、上記寮殖例においては、第1クラツチ5側からの
トvり伝達で第2速段、第4速段、及び後部を達成し、
第2タフツチ6情からのト〃り伝−で第1遠段及び第3
速股を達成したが、各前進ギヤ8,9.11,12 &
び第1〜$3−瞥ギヤ16.17゜18の歯車比を適宜
に設定することで、第1速ギヤ11、第2速ギヤ8、第
5速ギヤ12&び第41ギヤ9をそれぞれ第2庫ギヤ、
第1速ギヤ、第4速ギヤ黄び第3連ギヤにそれぞれ賢−
でき、第1クラツチ5側からのトルク伝達で!11遠、
第6速段、及び後進′t−適成し得、第2クラツチ6伺
からのトルク伝達で第2遼段及び第4遠段を壇成し得る
。さらに、@1〜第3−幣ギャ16,1人18寞 の歯車比を適宜に栓することで、第1速ギヤ11と第2
速ギヤ8との共通化及び第3速ギヤ12と第4!虜ギヤ
9との共通化を図ることが可能となる。
トvり伝達で第2速段、第4速段、及び後部を達成し、
第2タフツチ6情からのト〃り伝−で第1遠段及び第3
速股を達成したが、各前進ギヤ8,9.11,12 &
び第1〜$3−瞥ギヤ16.17゜18の歯車比を適宜
に設定することで、第1速ギヤ11、第2速ギヤ8、第
5速ギヤ12&び第41ギヤ9をそれぞれ第2庫ギヤ、
第1速ギヤ、第4速ギヤ黄び第3連ギヤにそれぞれ賢−
でき、第1クラツチ5側からのトルク伝達で!11遠、
第6速段、及び後進′t−適成し得、第2クラツチ6伺
からのトルク伝達で第2遼段及び第4遠段を壇成し得る
。さらに、@1〜第3−幣ギャ16,1人18寞 の歯車比を適宜に栓することで、第1速ギヤ11と第2
速ギヤ8との共通化及び第3速ギヤ12と第4!虜ギヤ
9との共通化を図ることが可能となる。
第2図に示すものは、上記第1vヤフト2の入力側にト
ルクコンバータ25を配設し九実施例を示すもので発進
性能中変速特性の一層の向上を図り得る。その他の部分
は上記実施例のものと同様であるので同一部材に対し同
一符号を付してその説明は省略する。
ルクコンバータ25を配設し九実施例を示すもので発進
性能中変速特性の一層の向上を図り得る。その他の部分
は上記実施例のものと同様であるので同一部材に対し同
一符号を付してその説明は省略する。
第6図に示す4のは、第1Vヤフト2の両11に第1ク
ツツチ5と第2タフツチ6とをそれぞれ配設した実施例
を示すもので、第2タツツチ6のデ(スタ6&には第1
VヤツF2の軸回〉に配I&されるチ、−グツVヤフト
7の一端が固定され、このチ、−プツVヤフト7の軸上
には第2逮イヤ8、@4速ギヤ9及び第1シンクロメツ
シュ機構10が配設される。一方、第5シヤフト4の軸
上には第1趨ギヤ11、第3速ギヤ12及び第2Vンク
pメツV1損構15が配設され、第2Vヤフト3の軸ト
には!s1、第2の雨中間ギヤ14.15が配設される
。さらに、第1〜第5Vヤフト2.5.4の図中左側に
は、斐速比調整用の第1〜第3調整ギヤ16,17.1
8が相互に常時噛合って配設される。
ツツチ5と第2タフツチ6とをそれぞれ配設した実施例
を示すもので、第2タツツチ6のデ(スタ6&には第1
VヤツF2の軸回〉に配I&されるチ、−グツVヤフト
7の一端が固定され、このチ、−プツVヤフト7の軸上
には第2逮イヤ8、@4速ギヤ9及び第1シンクロメツ
シュ機構10が配設される。一方、第5シヤフト4の軸
上には第1趨ギヤ11、第3速ギヤ12及び第2Vンク
pメツV1損構15が配設され、第2Vヤフト3の軸ト
には!s1、第2の雨中間ギヤ14.15が配設される
。さらに、第1〜第5Vヤフト2.5.4の図中左側に
は、斐速比調整用の第1〜第3調整ギヤ16,17.1
8が相互に常時噛合って配設される。
そして、第1調整ギヤ16は、第1Vヤフ)2の軸回り
に配設されかつ一端が第1クラツチ5のディスク5&に
固着されるチ、−グフszヤフト26の他端に固着され
、第2fI4整ギヤ17は第2Vヤフト3の軸上に回転
自在に配設され、第3調整ギヤ18は第5シヤフト4の
軸上に固着される。
に配設されかつ一端が第1クラツチ5のディスク5&に
固着されるチ、−グフszヤフト26の他端に固着され
、第2fI4整ギヤ17は第2Vヤフト3の軸上に回転
自在に配設され、第3調整ギヤ18は第5シヤフト4の
軸上に固着される。
上記の構成において、@11遠及び第3速設は第1クラ
ツチ51iIlからのトルク伝達で達成され、@22遠
及び$44遠は第2クフツチ6側からのトルク伝−で−
成される。
ツチ51iIlからのトルク伝達で達成され、@22遠
及び$44遠は第2クフツチ6側からのトルク伝−で−
成される。
第4図に示すものは、第1Vヤフト20両側に第1クフ
ツチ5と第2クラツチ6とをそれぞれ配設し、さらに6
4段が−成し得る実施例を示すもので、第1クフツチ5
のディスク5&に一端が固着されかつ第1シヤフト2の
軸回りに配設されるチ、−ブフシャフト7の軸上には第
2速¥ヤ8、* 4 T!lギヤ9及び第1Vンタロメ
フv凰横構10の他に、第6遠用のギヤ27とVンタロ
メッv11111128とがそれぞれ配設される。一方
、第5Vヤフト4の軸上には、第1速ギヤ11、第5速
ギヤ12及び第2VンタロメツV8機構13の鍮に、l
s5逮用のギヤ29とVンタロメッシ1−構50第5速
ギヤ29及び第6i1にギヤ27に常時噛み合1てこれ
らギヤ29と27とのドリブンギヤを着用する第5中間
ギヤ51が配設される。なお、19はリバースギヤ、2
0は曽バースアイドフギャ、21はカウンタリバースギ
ヤである。さらに、嬉1〜13V+7) 2.5.4の
図中右側には、変逮比調整用の第1〜第34値ギヤ16
.17.18が相互に常時噛合って配設されている。そ
して、第1s整ギヤ16は、$1シャフト2の軸回りに
配設されかつ一端が′@2クラッチ6のディスク6Lに
固着されるチ、−プブVヤフト32の他端に固着され、
$2414整ギヤ17は@2Vヤフト3の軸上に回転自
在に配設され、13g4整ギヤ18は@3Fヤフト18
の軸上に固着される。
ツチ5と第2クラツチ6とをそれぞれ配設し、さらに6
4段が−成し得る実施例を示すもので、第1クフツチ5
のディスク5&に一端が固着されかつ第1シヤフト2の
軸回りに配設されるチ、−ブフシャフト7の軸上には第
2速¥ヤ8、* 4 T!lギヤ9及び第1Vンタロメ
フv凰横構10の他に、第6遠用のギヤ27とVンタロ
メッv11111128とがそれぞれ配設される。一方
、第5Vヤフト4の軸上には、第1速ギヤ11、第5速
ギヤ12及び第2VンタロメツV8機構13の鍮に、l
s5逮用のギヤ29とVンタロメッシ1−構50第5速
ギヤ29及び第6i1にギヤ27に常時噛み合1てこれ
らギヤ29と27とのドリブンギヤを着用する第5中間
ギヤ51が配設される。なお、19はリバースギヤ、2
0は曽バースアイドフギャ、21はカウンタリバースギ
ヤである。さらに、嬉1〜13V+7) 2.5.4の
図中右側には、変逮比調整用の第1〜第34値ギヤ16
.17.18が相互に常時噛合って配設されている。そ
して、第1s整ギヤ16は、$1シャフト2の軸回りに
配設されかつ一端が′@2クラッチ6のディスク6Lに
固着されるチ、−プブVヤフト32の他端に固着され、
$2414整ギヤ17は@2Vヤフト3の軸上に回転自
在に配設され、13g4整ギヤ18は@3Fヤフト18
の軸上に固着される。
上記のm峻において、第1速段、第3速段及び第51!
!段は第2クラツチ6側からのトルク伝達で達成され、
第2+1!段、第4速段、第6速段及び後億は第1クフ
ツチ5側からのトvり伝達で傭成される。
!段は第2クラツチ6側からのトルク伝達で達成され、
第2+1!段、第4速段、第6速段及び後億は第1クフ
ツチ5側からのトvり伝達で傭成される。
以上例示したように、この発明は、第1クラツチ側から
のトvり伝達と、#!2クフッチ側からのトルク伝達と
が1択的に得られるツインクラッチタイプのIIIJI
/L変!曙において、そのトランスミ1ン 平行状に配役してこれら第1、第2及び第5Vヤフトに
吋し所′i?!数の異なる変速ギヤをそれぞれ分散して
配役し、さらに、@1、第2及び第5Vヤフトには変鳴
比調整用の第1、第2及び第5調整ギヤを相互に噛合せ
て配設し九歯串変速橋であゐ。
のトvり伝達と、#!2クフッチ側からのトルク伝達と
が1択的に得られるツインクラッチタイプのIIIJI
/L変!曙において、そのトランスミ1ン 平行状に配役してこれら第1、第2及び第5Vヤフトに
吋し所′i?!数の異なる変速ギヤをそれぞれ分散して
配役し、さらに、@1、第2及び第5Vヤフトには変鳴
比調整用の第1、第2及び第5調整ギヤを相互に噛合せ
て配設し九歯串変速橋であゐ。
したがって、従来のものと比し、変速ギヤが旧設される
シャフトの軸長を短かくなし得、この分だけ変速機全体
の軸方向憂さの短縮化を図り得、これによって車両のボ
ディに対する便速横のレイアウトを容易になし得る.し
かも、変速比の設定は、各変速ギヤ並びに第1〜wi3
Illil整ギヤの歯車比によって輻広く設定し得、所
望とする変速比の設定を容易になし得るとともに、第1
〜喀3嘴整ギヤの歯車比を適宜に設定することで、異な
為変速ギヤの共通化が可能となる0例えば、第1遣ギヤ
と$2速ギヤとの共通化歳び第3速ギヤと第4遣ギヤと
の共通化が可能となぁ。
シャフトの軸長を短かくなし得、この分だけ変速機全体
の軸方向憂さの短縮化を図り得、これによって車両のボ
ディに対する便速横のレイアウトを容易になし得る.し
かも、変速比の設定は、各変速ギヤ並びに第1〜wi3
Illil整ギヤの歯車比によって輻広く設定し得、所
望とする変速比の設定を容易になし得るとともに、第1
〜喀3嘴整ギヤの歯車比を適宜に設定することで、異な
為変速ギヤの共通化が可能となる0例えば、第1遣ギヤ
と$2速ギヤとの共通化歳び第3速ギヤと第4遣ギヤと
の共通化が可能となぁ。
図面はこの発明のーll!確例を示す奄ので、第1図は
歯車変速機のスケルトン図、第2図は第1シヤフトの入
力側にFルターンバーIが配設される実施例を示す歯車
変速機のスケルトン図、第5図は第1Vヤフトの両側に
第1タツツチと第2タツツチとがそれぞれ配設される*
施例を示す歯車変速機のスケルトン図、第4図は第1ク
ラツチの両側に第1タフフチと第2クラツチとがそれぞ
れ配設されかつ64段が達成し得る実施例を示す歯串変
11!機のスケルトン図である。 1 ・・・ トランスミツVロンケース2 ・・・第1
Vヤフト(インプットシャフト)5・・・鴫2シャフト
(アウトプットシャフト)4 ・・・@3Vヤフト(カ
ウンタシャ7))5・・・第1クフフチ
6・・・第2クフツチ8・・・@2連ギヤ
9川第4速ギヤ1 0・・・第1s/ンクロメツ$
/JLIII構 1 1 用第1速ギヤ12・@2
41ギヤ 1 3・・・@2s/ンクロメッVa4構 1 4
用第1中間ギヤ1 5・・・第2中間ギヤ
16・・・第11/I4整ギヤ1 7・・・第2調整
ギヤ 1 8・・・第3II4!1ギヤ1
9・・・リバースギヤ 出 願 人 トヨタ自動車工業株式会社代
場 人 弁理士 岡1)英彦第1図 第2図 25 第3図 0
歯車変速機のスケルトン図、第2図は第1シヤフトの入
力側にFルターンバーIが配設される実施例を示す歯車
変速機のスケルトン図、第5図は第1Vヤフトの両側に
第1タツツチと第2タツツチとがそれぞれ配設される*
施例を示す歯車変速機のスケルトン図、第4図は第1ク
ラツチの両側に第1タフフチと第2クラツチとがそれぞ
れ配設されかつ64段が達成し得る実施例を示す歯串変
11!機のスケルトン図である。 1 ・・・ トランスミツVロンケース2 ・・・第1
Vヤフト(インプットシャフト)5・・・鴫2シャフト
(アウトプットシャフト)4 ・・・@3Vヤフト(カ
ウンタシャ7))5・・・第1クフフチ
6・・・第2クフツチ8・・・@2連ギヤ
9川第4速ギヤ1 0・・・第1s/ンクロメツ$
/JLIII構 1 1 用第1速ギヤ12・@2
41ギヤ 1 3・・・@2s/ンクロメッVa4構 1 4
用第1中間ギヤ1 5・・・第2中間ギヤ
16・・・第11/I4整ギヤ1 7・・・第2調整
ギヤ 1 8・・・第3II4!1ギヤ1
9・・・リバースギヤ 出 願 人 トヨタ自動車工業株式会社代
場 人 弁理士 岡1)英彦第1図 第2図 25 第3図 0
Claims (1)
- 第1クラツチと@2クラッチとを有L、i、g1クラッ
チ側からのトルク伝達と、第2クラツチ側からのトMり
伝達とが選択的に得られる・レインクラッチタイプの1
iJII [1f 1機であって、トランスミツシーン
ケース内には第1、@2及び’41.5シャフトを平q
状に配設して、これら第1、tJ/II2及び第3シヤ
フトに対し所定数の異なる変速ギヤをそれぞれ分数して
配役し、さらに、前i!c!第1、第2及び第6シヤフ
トには変速比調整用の第1、第2及び第5調整ギヤを相
互に噛合せて配設したことを特鍛とする膚車f膚機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57032617A JPS58149444A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 歯車変速機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57032617A JPS58149444A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 歯車変速機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58149444A true JPS58149444A (ja) | 1983-09-05 |
| JPH0546455B2 JPH0546455B2 (ja) | 1993-07-14 |
Family
ID=12363809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57032617A Granted JPS58149444A (ja) | 1982-03-01 | 1982-03-01 | 歯車変速機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58149444A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4876920A (en) * | 1988-07-07 | 1989-10-31 | Ford Motor Company | Dual range infinitely variable transmission |
| WO2001066971A1 (en) * | 2000-03-10 | 2001-09-13 | Hitachi, Ltd. | Automatic transmission, dynamo-electric machine, and car |
| JP2007153335A (ja) * | 2000-03-10 | 2007-06-21 | Hitachi Ltd | 自動車用自動変速機、およびそれを用いた自動車 |
| WO2013014814A1 (ja) * | 2011-07-25 | 2013-01-31 | 愛知機械工業株式会社 | 変速装置およびこれを備える電気自動車 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5550016U (ja) * | 1978-09-25 | 1980-04-01 | ||
| JPS56127841A (en) * | 1980-02-18 | 1981-10-06 | Automotive Prod Co Ltd | Transmission |
-
1982
- 1982-03-01 JP JP57032617A patent/JPS58149444A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5550016U (ja) * | 1978-09-25 | 1980-04-01 | ||
| JPS56127841A (en) * | 1980-02-18 | 1981-10-06 | Automotive Prod Co Ltd | Transmission |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4876920A (en) * | 1988-07-07 | 1989-10-31 | Ford Motor Company | Dual range infinitely variable transmission |
| WO2001066971A1 (en) * | 2000-03-10 | 2001-09-13 | Hitachi, Ltd. | Automatic transmission, dynamo-electric machine, and car |
| US6941830B2 (en) | 2000-03-10 | 2005-09-13 | Hitachi, Ltd. | Automatic transmission, dynamo-electric machine, and car |
| US7093512B2 (en) | 2000-03-10 | 2006-08-22 | Hitachi, Ltd. | Automatic transmission, dynamo-electric machine, and car |
| JP2007153335A (ja) * | 2000-03-10 | 2007-06-21 | Hitachi Ltd | 自動車用自動変速機、およびそれを用いた自動車 |
| US7476176B2 (en) | 2000-03-10 | 2009-01-13 | Hitachi, Ltd. | Automatic transmission, dynamo-electric machine, and car |
| WO2013014814A1 (ja) * | 2011-07-25 | 2013-01-31 | 愛知機械工業株式会社 | 変速装置およびこれを備える電気自動車 |
| US9777799B2 (en) | 2011-07-25 | 2017-10-03 | Aichi Machine Industry, Co., Ltd. | Transmission and electric vehicle comprising same |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0546455B2 (ja) | 1993-07-14 |
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