JPS58149751A - 歯冠型 - Google Patents
歯冠型Info
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- JPS58149751A JPS58149751A JP58023009A JP2300983A JPS58149751A JP S58149751 A JPS58149751 A JP S58149751A JP 58023009 A JP58023009 A JP 58023009A JP 2300983 A JP2300983 A JP 2300983A JP S58149751 A JPS58149751 A JP S58149751A
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- Japan
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- tooth
- crown
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- Pending
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C5/00—Filling or capping teeth
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C5/00—Filling or capping teeth
- A61C5/70—Tooth crowns; Making thereof
- A61C5/77—Methods or devices for making crowns
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A61—MEDICAL OR VETERINARY SCIENCE; HYGIENE
- A61C—DENTISTRY; APPARATUS OR METHODS FOR ORAL OR DENTAL HYGIENE
- A61C5/00—Filling or capping teeth
- A61C5/80—Dental aids fixed to teeth during treatment, e.g. tooth clamps
- A61C5/85—Filling bands, e.g. matrix bands; Manipulating tools therefor
Landscapes
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Oral & Maxillofacial Surgery (AREA)
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- Dental Tools And Instruments Or Auxiliary Dental Instruments (AREA)
- Dental Prosthetics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、表面に破損を受けた歯の修理治療に便用する
装置に関するものである。補修復旧材料か硬化するので
歯の上に補修復旧材料を適正にかつ容易に形作りかつ保
持するため、特に、改良した歯冠型が提供される。本発
明の唇状歯冠型及びかどの−冠型が、以前には手に入ら
なかった幾つかの明瞭な利益を歯科医に与える。
装置に関するものである。補修復旧材料か硬化するので
歯の上に補修復旧材料を適正にかつ容易に形作りかつ保
持するため、特に、改良した歯冠型が提供される。本発
明の唇状歯冠型及びかどの−冠型が、以前には手に入ら
なかった幾つかの明瞭な利益を歯科医に与える。
従来、歯の正当な解剖学上の形を得るため重合すること
のできる充填材料を形作ろうと試みる場合には、歯科医
の選択は、手間どる処理手続に限定され、過剰な材料を
仕上げで落とすため、又は充填する量ば不十分で附加材
料を添加するため、補修材料を形作るのに不当な時間を
伴なった。利用できる主な方法は、本発明までは、全く
マトリックス、すなわち基盤又は鋳型を用いなかったか
、マ)リツクス細条片を用いなければならなかったか、
又は完全な歯冠型を用いなければならなかった。これら
の方法の各々は幾つかの重大な欠点があり、これは今や
記載されるだろう。
のできる充填材料を形作ろうと試みる場合には、歯科医
の選択は、手間どる処理手続に限定され、過剰な材料を
仕上げで落とすため、又は充填する量ば不十分で附加材
料を添加するため、補修材料を形作るのに不当な時間を
伴なった。利用できる主な方法は、本発明までは、全く
マトリックス、すなわち基盤又は鋳型を用いなかったか
、マ)リツクス細条片を用いなければならなかったか、
又は完全な歯冠型を用いなければならなかった。これら
の方法の各々は幾つかの重大な欠点があり、これは今や
記載されるだろう。
マ)リツクス材料を全く用いない第1の方法は、必然的
に歯に補修材料°をvs具を用いずに手で被着させるこ
とになる。幾つかの例で光を硬化される材料が用いられ
た。用いた他の材料は、空気の存在で自己硬化すること
ができた。この処理手続は、歯科医による補修材料の注
意深い形成を必要とし、硬い器具を用いた。この成形工
程を、補修材料を歯に配置する時と、重合が開始する時
との間の利)41できる限定された時間内に行なわなけ
ればならなかった(通常2分の程賓で)0すぺでである
が最小の、鰻も簡単な補修復旧に際しても、この方法は
非常に手間どり、実際には一杯量の所望の深さに達する
ため層に補修材料を被着することを必要とする。他方に
おいて、過剰充填はこの方法に共aであり、得られた補
修復旧には不当に長い仕−Fげ時間を要し、そのうちの
最も多くは残′余の(しかして今や硬化した)材料の除
去に包含された。
に歯に補修材料°をvs具を用いずに手で被着させるこ
とになる。幾つかの例で光を硬化される材料が用いられ
た。用いた他の材料は、空気の存在で自己硬化すること
ができた。この処理手続は、歯科医による補修材料の注
意深い形成を必要とし、硬い器具を用いた。この成形工
程を、補修材料を歯に配置する時と、重合が開始する時
との間の利)41できる限定された時間内に行なわなけ
ればならなかった(通常2分の程賓で)0すぺでである
が最小の、鰻も簡単な補修復旧に際しても、この方法は
非常に手間どり、実際には一杯量の所望の深さに達する
ため層に補修材料を被着することを必要とする。他方に
おいて、過剰充填はこの方法に共aであり、得られた補
修復旧には不当に長い仕−Fげ時間を要し、そのうちの
最も多くは残′余の(しかして今や硬化した)材料の除
去に包含された。
マトリックスを用いない方法の欠点の幾つかに打ち勝つ
ため、マ[リツクス細条片を用いる第2の方法が開発さ
れた。マ)リックスス)リップ、すなわちマトリックス
細条片は、金属又はプラスチックから作られた薄い、可
撓性の細条片である。
ため、マ[リツクス細条片を用いる第2の方法が開発さ
れた。マ)リックスス)リップ、すなわちマトリックス
細条片は、金属又はプラスチックから作られた薄い、可
撓性の細条片である。
代表的な大きさは厚さ0.001インチすなわち約Q、
92511m、幅o、s g oインチすなわち約8.
1sIIである。この細条片は、所望、の長さに切曲さ
れ、修理治療されている歯とこの歯のどちらかの側の。
92511m、幅o、s g oインチすなわち約8.
1sIIである。この細条片は、所望、の長さに切曲さ
れ、修理治療されている歯とこの歯のどちらかの側の。
歯との間に挿入された。先ず補修材料を塗布被着させ、
次いでこの補修材にマトリックスをくるませ、補修材が
硬化するすて所定の位置に保持した。
次いでこの補修材にマトリックスをくるませ、補修材が
硬化するすて所定の位置に保持した。
この方法は、歯科医又は助手に彼の手を患者の口に静止
させておき、補修材料が硬化するまでマトリックス細条
片をその位置に保持することを要求した。この硬化後、
マトリックス細条片を取り外し歯を最終の形に仕上げし
た。この種の代表的の補修は、マトリックス細条片の圧
力によりにじみ出たどっと流れ出る多量の補修材料によ
ってあふれた。再び、この補修材料の仕上げ時には過剰
の材料の除去に余りにも多くの時間を!した。
させておき、補修材料が硬化するまでマトリックス細条
片をその位置に保持することを要求した。この硬化後、
マトリックス細条片を取り外し歯を最終の形に仕上げし
た。この種の代表的の補修は、マトリックス細条片の圧
力によりにじみ出たどっと流れ出る多量の補修材料によ
ってあふれた。再び、この補修材料の仕上げ時には過剰
の材料の除去に余りにも多くの時間を!した。
従来から歯科医に利用できる成形の第8の方法は、完全
な歯冠型の使用であった。この完全な歯冠型は、歯の補
助材に接着しない透明なプラスチック材料から構成され
た歯の根本の端部に開口する歯の形をした「雌」の成形
型である。完全な歯冠型は、°これらの8つの方法のう
ちで最良の解剖、宇土の結果を与える。
な歯冠型の使用であった。この完全な歯冠型は、歯の補
助材に接着しない透明なプラスチック材料から構成され
た歯の根本の端部に開口する歯の形をした「雌」の成形
型である。完全な歯冠型は、°これらの8つの方法のう
ちで最良の解剖、宇土の結果を与える。
完全な歯冠WJrt用いるため、歯科医が、歯を清浄化
し、樹脂と接着させようとする表面を準借することによ
って通常の方法で歯を用意した。次いでこの完全な歯冠
型をこの歯に合わせ、この型から余分の材料を切り取り
、さらに満足できる整合が得られるまでこの歯に合うの
を再検査した。この方法は、多方面にわたる歯の一造が
取除かれた場合の比較的簡単な処置手続から、等級■型
(かど)又は化粧張り型(1w!!!面)の補修が行な
われた場合の冗長な、W雑な仕事に至るまでの範囲にわ
たった。等級■と化粧張りとの両方゛の補修復旧は、歯
を適正に収納するため、完全な歯冠型に合わせるための
多大の作−を要求した。これは、不必要な時間の投資を
褒示し、従って、再充填か又は過大な総体の仕上げかど
ちらかを!する完全性の少ない補修復旧を生じる妥協し
た合いぐあいtしばしばもたらす消費を示した。溜合わ
せに続いて、この歯冠型に補修材を充填し歯に取付けて
補修材を硬化するのを許した。
し、樹脂と接着させようとする表面を準借することによ
って通常の方法で歯を用意した。次いでこの完全な歯冠
型をこの歯に合わせ、この型から余分の材料を切り取り
、さらに満足できる整合が得られるまでこの歯に合うの
を再検査した。この方法は、多方面にわたる歯の一造が
取除かれた場合の比較的簡単な処置手続から、等級■型
(かど)又は化粧張り型(1w!!!面)の補修が行な
われた場合の冗長な、W雑な仕事に至るまでの範囲にわ
たった。等級■と化粧張りとの両方゛の補修復旧は、歯
を適正に収納するため、完全な歯冠型に合わせるための
多大の作−を要求した。これは、不必要な時間の投資を
褒示し、従って、再充填か又は過大な総体の仕上げかど
ちらかを!する完全性の少ない補修復旧を生じる妥協し
た合いぐあいtしばしばもたらす消費を示した。溜合わ
せに続いて、この歯冠型に補修材を充填し歯に取付けて
補修材を硬化するのを許した。
本発明の目的は、硬化させた補−修材料から歯−冠型を
−取り外した後、最小の仕上げ作業しかl’−Lない補
修復旧を与える歯冠型を提供す゛ることである。
−取り外した後、最小の仕上げ作業しかl’−Lない補
修復旧を与える歯冠型を提供す゛ることである。
本発明の他の目的は、予め合いぐあいを整える処理手続
を何等必要としない歯冠型を提供することである。
を何等必要としない歯冠型を提供することである。
本発明のさらに他の目的は、硬化を完了した後に残る最
小の過剰補修材料を残してゆく歯冠型を提供することで
ある。
小の過剰補修材料を残してゆく歯冠型を提供することで
ある。
本発明のさらに他の目的は、一体に識別標識を取付けた
剥ぎ取ることのできる完全な歯冠型を提供することであ
る。
剥ぎ取ることのできる完全な歯冠型を提供することであ
る。
本発明の歯冠型は、曲げることのできる中間部分によっ
て職別(lI識)つまみ部分に接続された型部分を含む
、単一の構成単位どして、作られる。
て職別(lI識)つまみ部分に接続された型部分を含む
、単一の構成単位どして、作られる。
この型部分は、唇状及びかどの両方の補修復旧に対して
、種々様々の大きさ及び形状に作られる。
、種々様々の大きさ及び形状に作られる。
この種々の大きさ及び形状はつまみ部分のコードすなわ
ち略号によって示される。このつまみ部分は又、歯冠型
を患者の口に入れる場合にその型を扱うための便利なハ
ンドルすなわち把手として役立つ。
ち略号によって示される。このつまみ部分は又、歯冠型
を患者の口に入れる場合にその型を扱うための便利なハ
ンドルすなわち把手として役立つ。
本発明の歯冠型は好ましくは酢拳繊緒素材料から構成さ
れ、この材料は歯の補修復旧材料と化学反応を起さない
し、又それと接着しない。それによってこの型の取り外
しを容易にする。これに代わって、ベニヤ型すなわち化
粧張りIJIの補修復旧に対しては、補修材料に対する
親和力のため種実の他の材料が選ばれる。歯冠型は好ま
しくは透明に作られるため、これらの型は、光で硬化す
る補修生成物と共に用いられる。
れ、この材料は歯の補修復旧材料と化学反応を起さない
し、又それと接着しない。それによってこの型の取り外
しを容易にする。これに代わって、ベニヤ型すなわち化
粧張りIJIの補修復旧に対しては、補修材料に対する
親和力のため種実の他の材料が選ばれる。歯冠型は好ま
しくは透明に作られるため、これらの型は、光で硬化す
る補修生成物と共に用いられる。
これらの歯冠型は、さざ波及びその他の解剖学上の不規
則性をもった自然の歯のweに外形が似た仕上がりを有
する唇状11面を残してゆく。
則性をもった自然の歯のweに外形が似た仕上がりを有
する唇状11面を残してゆく。
本発明の実施例を論する前に、欠けたところのない完全
な歯冠型の使用を、この先行技術の装置を示す第1図〜
第8図において、さらに検討する。
な歯冠型の使用を、この先行技術の装置を示す第1図〜
第8図において、さらに検討する。
第1図は完全な全体の歯冠型16を示し、この型16を
修理治療すべき歯の全面にわたって滑り込ませる。この
型16を次いでこの歯から取り外しさらにこの型16か
ら過・剰の材料を切り除く。歯の噛み合わせがうまく満
足できるまで、各仕上げ及び再仕上げを継続する。この
処置方法は、先行技術の唇状歯冠型(第81!l!ff
)を用いても又そうであるように、先行技術(第2図)
のかどの歯冠型を用いれば、全く冗長でくどくたいくつ
なものにならざるを得ない。
修理治療すべき歯の全面にわたって滑り込ませる。この
型16を次いでこの歯から取り外しさらにこの型16か
ら過・剰の材料を切り除く。歯の噛み合わせがうまく満
足できるまで、各仕上げ及び再仕上げを継続する。この
処置方法は、先行技術の唇状歯冠型(第81!l!ff
)を用いても又そうであるように、先行技術(第2図)
のかどの歯冠型を用いれば、全く冗長でくどくたいくつ
なものにならざるを得ない。
本発明の歯冠型は、治療修理すべき歯のこの様相すなわ
ち外観のみをこの歯冠型に表わすように構成される。例
えば、第4図は唇状歯冠型20を示し、このiIl!I
Oは歯の前面表面に対する損傷すなわち破損を修理治療
するのに用いられる。第9図はかどの歯冠115gを示
し、この型25は歯のかどにおける欠は跡やきすを修理
するのに用いられる。本発明の歯冠型は、智を歯に合わ
すように切り除く必!なく、どの歯にも正確に合わすこ
とができるように、種々様々な形と大きさとに作られる
。
ち外観のみをこの歯冠型に表わすように構成される。例
えば、第4図は唇状歯冠型20を示し、このiIl!I
Oは歯の前面表面に対する損傷すなわち破損を修理治療
するのに用いられる。第9図はかどの歯冠115gを示
し、この型25は歯のかどにおける欠は跡やきすを修理
するのに用いられる。本発明の歯冠型は、智を歯に合わ
すように切り除く必!なく、どの歯にも正確に合わすこ
とができるように、種々様々な形と大きさとに作られる
。
本発明の歯冠型は、8つの部分、すなわち、型部分80
と、この型部分80に、薄い曲げ易い接続部材40によ
って接続されたタブすなわちつまみ部分85とを有する
皐−個体として成形される。
と、この型部分80に、薄い曲げ易い接続部材40によ
って接続されたタブすなわちつまみ部分85とを有する
皐−個体として成形される。
この僧部分80は、第7図及び第1s図に最もよくり(
すように、歯の一部分の形のくぼみ4sを有する。この
歯の部分が、この歯冠型を用いる直前に補修材料によっ
て充填される。
すように、歯の一部分の形のくぼみ4sを有する。この
歯の部分が、この歯冠型を用いる直前に補修材料によっ
て充填される。
このつまみ部分85には略号にした標識50を設けるた
め、簡単に見るだけで直ちにその特別の一起拳の大きさ
と型とを決定することができる。
め、簡単に見るだけで直ちにその特別の一起拳の大きさ
と型とを決定することができる。
このつまみ部分8bの形状を、例えば唇状歯冠型20に
対する三角形のつまみや、かどの歯冠[1!5に対する
矩形のつまみな作ることによって、この略号にした標識
の一部として用いることができる。
対する三角形のつまみや、かどの歯冠[1!5に対する
矩形のつまみな作ることによって、この略号にした標識
の一部として用いることができる。
これは、修理治療の仕事に用いるため患者に適合させて
歯冠型の前記の大きさ及び型を決定する場合に、特に有
用である。試みられている歯冠型がほんの少し小さすぎ
る場合には、歯科医はつまみ部分85の略号にした標識
を見て容易に次の大きさを−ぶことかできる。一体化し
た略号にした標識は又、似ていない異なる歯冠型が同じ
貯蔵区域中に混入しないようにするため非常に有用であ
る。
歯冠型の前記の大きさ及び型を決定する場合に、特に有
用である。試みられている歯冠型がほんの少し小さすぎ
る場合には、歯科医はつまみ部分85の略号にした標識
を見て容易に次の大きさを−ぶことかできる。一体化し
た略号にした標識は又、似ていない異なる歯冠型が同じ
貯蔵区域中に混入しないようにするため非常に有用であ
る。
この一体化したIs!1m1つまみ86は、患者の口に
歯冠型を入れるのに用いようとする便利な取っ手として
用いるために構成される。この強化は、つまみ部分85
を、型部分80のように、成形して奥行きを持たせるこ
とから起因し、それによってこのつまみ部分86にある
程変の独自の嘴歯上の剛性を与える。
歯冠型を入れるのに用いようとする便利な取っ手として
用いるために構成される。この強化は、つまみ部分85
を、型部分80のように、成形して奥行きを持たせるこ
とから起因し、それによってこのつまみ部分86にある
程変の独自の嘴歯上の剛性を与える。
曲げ易い接続部分40は肉が薄くかつ平扁であるため、
容易につまみ部分を保持する一方、修理治療しようとす
る歯の全面にわたってこの型をつけるため、この型部分
80の平面に対しつまみ部分δ6を大抵のある一定の角
変に曲げることができる。この曲げ易い連結区域すなわ
ち接続部分40は、歯冠49180又はIIsを操作す
る一方、略号にした標識つまみ85を型部分80と一構
成単位に統一して維持するため大幅な程変の可撓性を与
える〇 本発明の歯冠型は好ましくは酢酸繊維素から構成される
ため、歯の補修材料と反応しないし、又接着もしないだ
ろう。それ故、それらの−冠番は、補修復旧材料が硬化
した後、急速にかつ容易に取り外すことができる。所望
ならば化粧優り型の補修のため、補修材料と歯冠型との
間に結合力を発生させるように、PICT−G、 PM
Mム、PH1ム及びポリスチレンのような他の材料を選
択することができる。歯冠型は好ましくは透明な材料か
ら作られるため、それらの−冠型を、先験化した補修生
成物と協力して用いることができる。透明材料の使キロ
」又、−冠型が完全に補修材料で充填されているかどう
か、゛空気の穴があるかどうかを決定するのを容易にす
る。これは、歯科医に、不完全に充填された歯冠型から
生ずる不満足な結果を除去することができるようにする
0 ここに記載した好適の実施例は、叡<例証となるように
予定され、本発明の範囲の限定ではない。
容易につまみ部分を保持する一方、修理治療しようとす
る歯の全面にわたってこの型をつけるため、この型部分
80の平面に対しつまみ部分δ6を大抵のある一定の角
変に曲げることができる。この曲げ易い連結区域すなわ
ち接続部分40は、歯冠49180又はIIsを操作す
る一方、略号にした標識つまみ85を型部分80と一構
成単位に統一して維持するため大幅な程変の可撓性を与
える〇 本発明の歯冠型は好ましくは酢酸繊維素から構成される
ため、歯の補修材料と反応しないし、又接着もしないだ
ろう。それ故、それらの−冠番は、補修復旧材料が硬化
した後、急速にかつ容易に取り外すことができる。所望
ならば化粧優り型の補修のため、補修材料と歯冠型との
間に結合力を発生させるように、PICT−G、 PM
Mム、PH1ム及びポリスチレンのような他の材料を選
択することができる。歯冠型は好ましくは透明な材料か
ら作られるため、それらの−冠型を、先験化した補修生
成物と協力して用いることができる。透明材料の使キロ
」又、−冠型が完全に補修材料で充填されているかどう
か、゛空気の穴があるかどうかを決定するのを容易にす
る。これは、歯科医に、不完全に充填された歯冠型から
生ずる不満足な結果を除去することができるようにする
0 ここに記載した好適の実施例は、叡<例証となるように
予定され、本発明の範囲の限定ではない。
他の実施例や変形例は、特許請求の範囲に限定されてい
るように、当業者には明らかになろうし、本発明の本質
と範咄とから離れずに作ることができる。
るように、当業者には明らかになろうし、本発明の本質
と範咄とから離れずに作ることができる。
以上要するに本発明は、補修復旧材料を用し1て&1損
した歯に表面授理泊療を施こすための歯冠型である。く
ばんだ、すなわちくぼみを付けた酸部分が、修理される
べき歯の破損した表面の破損していない型のように形作
られ、それによって修理されるべき歯に補修材料の被着
を可能にする。この型部分につまみ部分が可撓性の接綬
により連結され、このつまみ部分が前記歯冠型を保持し
て樹に合わせるためめ把握表面、すなわちつかむ表面を
提供し、又その上に確認装置を有し、この確認装置が前
記歯冠型の形状と大きさとを明示する。
した歯に表面授理泊療を施こすための歯冠型である。く
ばんだ、すなわちくぼみを付けた酸部分が、修理される
べき歯の破損した表面の破損していない型のように形作
られ、それによって修理されるべき歯に補修材料の被着
を可能にする。この型部分につまみ部分が可撓性の接綬
により連結され、このつまみ部分が前記歯冠型を保持し
て樹に合わせるためめ把握表面、すなわちつかむ表面を
提供し、又その上に確認装置を有し、この確認装置が前
記歯冠型の形状と大きさとを明示する。
第1図は先行技術の完全な歯冠型全体の、斜視図であり
、 第3図は先行技術のかどの歯冠型の斜視図であり、 第8図は先行技術の唇状歯冠型の斜視図であり、第4図
は本発明の原理を具体化した唇状歯冠型の正面・図であ
り、 第5図は同じくその背面図であり、 第6図は同じく第4wJの6−6線に沿ってみられるそ
の側面図であり、 給7図は同じく第4図のフーフ線に沿って切断したその
縦断面図であり、 第8図は同じく第4図の5−slに沿って切断したその
横断面図であり、 第9図は本発明のalllを具体化したかどの歯冠幸の
正面図であり、 第1θ図は同じくその背面図であり、 第11図は同じく第9図の1l−11W1に沿ってみら
れるその偶面図であり、 第12図は同じく第9図のts−tl@に沿つ“て切断
したその縦断面図であり、さらに、第18図は同じく第
9図の18−181に沿って切断したその横断rMWI
である。 16・・・完全な全体の歯冠型 17・・・かどの歯冠WJ18・・・唇状歯冠型20・
・唇状歯冠型 15・・・かどの−冠型80・・・
型部分 8!I・・・つまみ部分40・・・薄
い曲げ易い接綬部材 45・・<ffみ 60・・略号にした標識C識別)。
、 第3図は先行技術のかどの歯冠型の斜視図であり、 第8図は先行技術の唇状歯冠型の斜視図であり、第4図
は本発明の原理を具体化した唇状歯冠型の正面・図であ
り、 第5図は同じくその背面図であり、 第6図は同じく第4wJの6−6線に沿ってみられるそ
の側面図であり、 給7図は同じく第4図のフーフ線に沿って切断したその
縦断面図であり、 第8図は同じく第4図の5−slに沿って切断したその
横断面図であり、 第9図は本発明のalllを具体化したかどの歯冠幸の
正面図であり、 第1θ図は同じくその背面図であり、 第11図は同じく第9図の1l−11W1に沿ってみら
れるその偶面図であり、 第12図は同じく第9図のts−tl@に沿つ“て切断
したその縦断面図であり、さらに、第18図は同じく第
9図の18−181に沿って切断したその横断rMWI
である。 16・・・完全な全体の歯冠型 17・・・かどの歯冠WJ18・・・唇状歯冠型20・
・唇状歯冠型 15・・・かどの−冠型80・・・
型部分 8!I・・・つまみ部分40・・・薄
い曲げ易い接綬部材 45・・<ffみ 60・・略号にした標識C識別)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 L 補修材料を用いて破損した歯に対し表面に修理治療
を施すための歯冠型において、修理治療すべき歯に補修
材料を被着するため、修理治療すべき歯の破損した表面
の破損していない完全な成形欅に似た形をした、・くほ
みを付けた部分と、 前記歯冠型を保持し歯に合わせるため把握表面を設け、
かつ又、前記□歯冠型の形状寸法の目」を付ける識別装
置をその上に覧するつまみ部分と、さらに、 前記のつまみ部分を前記のくほみを付けた型部分に!!
続する可撓性を有する接続装置とから成ることを特徴と
する歯冠型。 龜 光で硬化する補修材料を硬化させるのに光を送り、
かつ前記のくばみを付けた型部分が完叡に一杯になるの
を確めるのに補修材料を眼で検査するため、前記のくほ
みを付けた型部を透明な材料から作ることを特徴とする
特許請求の範囲第1項記載の歯冠型。 龜 前記のく埋みを付けた型部分を、補修材料と反応せ
ず又接着しない酢酸繊維素から作ることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の歯冠型。 表 前記のつまみ部分が、前記の可撓性を有する接着装
置から上の表面上に、一連のオフセラ)印刷の文字と数
字とを含む記号′4I:具えたことを特徴とする特許請
求の範囲第1項記載の歯冠型。 五 前記の可撓性を有する接続装置が、前記のくばみを
付けた型部分に、修理治療する歯の外部の点において接
続されることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
歯冠を。 a 破損した歯の表面に補修材料からなる歯の形をした
層を被着するための歯冠型において、歯ぐきの近くに配
置させるための第1端部と、修理治療する歯の噛み合う
表面に対応させる第2端部と、さらに前記の第1及び第
2端部間に砥在し、修理治療する歯の破損していない・
固有の外側表面に対応させるカバーとの形に保持するた
めの、補修材料と非反応性である透明材料の型部分と、 1fiJ紀崗冠型の寸法形状を識別し、前記補修材料を
被着する場合に前記歯冠型を保持するた4めの*tih
及び保持部分と、さらに、該m、Ik及び保持部分の一
端部を、修理泊4療する歯の噛み合う面に対し外側の点
において前記の型部分にしなやかに取付けるための可撓
性を有する接続部分とからなることを特徴とする歯冠型
。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US34886482A | 1982-02-16 | 1982-02-16 | |
| US348864 | 1982-02-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58149751A true JPS58149751A (ja) | 1983-09-06 |
Family
ID=23369878
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58023009A Pending JPS58149751A (ja) | 1982-02-16 | 1983-02-16 | 歯冠型 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0087022A1 (ja) |
| JP (1) | JPS58149751A (ja) |
| AU (1) | AU1069083A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017113296A (ja) * | 2015-12-24 | 2017-06-29 | 株式会社DentalBank | 歯冠補綴物取り外し用治具およびその装着方法 |
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-
1983
- 1983-01-21 AU AU10690/83A patent/AU1069083A/en not_active Abandoned
- 1983-02-02 EP EP83100984A patent/EP0087022A1/en not_active Ceased
- 1983-02-16 JP JP58023009A patent/JPS58149751A/ja active Pending
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017113296A (ja) * | 2015-12-24 | 2017-06-29 | 株式会社DentalBank | 歯冠補綴物取り外し用治具およびその装着方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0087022A1 (en) | 1983-08-31 |
| AU1069083A (en) | 1983-08-25 |
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