JPS58150355A - 集線スイツチ試験方式 - Google Patents
集線スイツチ試験方式Info
- Publication number
- JPS58150355A JPS58150355A JP3240482A JP3240482A JPS58150355A JP S58150355 A JPS58150355 A JP S58150355A JP 3240482 A JP3240482 A JP 3240482A JP 3240482 A JP3240482 A JP 3240482A JP S58150355 A JPS58150355 A JP S58150355A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switch
- subscriber
- circuit
- concentrator
- relay
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q1/00—Details of selecting apparatus or arrangements
- H04Q1/18—Electrical details
- H04Q1/20—Testing circuits or apparatus; Circuits or apparatus for detecting, indicating, or signalling faults or troubles
- H04Q1/22—Automatic arrangements
- H04Q1/24—Automatic arrangements for connection devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Testing Electric Properties And Detecting Electric Faults (AREA)
- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、lR集線の空間分割集線装置の集線スイッチ
試験法に関するものである。
試験法に関するものである。
小規模の空間分割形電話交換装置においては、加入者線
の集線を1段の集線スイッチで行な気いわゆる1段ネッ
トワークと呼ぶ集線構成をとることが多い。かかる1段
ネットワークで構成した空間分割集線装置の従来構成を
第1図を用いて説明する。第1図において、l#i%X
7m (ル〉簿)個の集祿スイッチで構成される集線回
路、集線スイッチl内の記号11411B〜RIIA。
の集線を1段の集線スイッチで行な気いわゆる1段ネッ
トワークと呼ぶ集線構成をとることが多い。かかる1段
ネットワークで構成した空間分割集線装置の従来構成を
第1図を用いて説明する。第1図において、l#i%X
7m (ル〉簿)個の集祿スイッチで構成される集線回
路、集線スイッチl内の記号11411B〜RIIA。
ルwgBはぺBが対で動作する集線スイッチで、図の如
<−wトvクス構成の各叉点に設置される。
<−wトvクス構成の各叉点に設置される。
21〜2が、は夫々対応する加入者(計装置、10発呼
を検出する通話路切離しスイッチ(いわゆるカットオフ
スイッチ)全盲する加入者走査回路、31〜−は加入者
への通話電流供給、ループ監視、音声の仲介を行なう加
入者回路(トランクとも通称する)である。空間分割集
線装置の通常動作は公知であるので説明を省略し、障害
時の動作のみ説明する。すなわち、第1図において、加
入装置xが集線スイッチ11411Bを介して加入者回
路51と!I続中、加入装置n(7)発呼があシ、集線
スイッチtcm、4. nmBを介して加入者回路3寓
と接続したとする。この時、集線スイッチl鴫1+aB
K常時閉成障害(オンスタック障害)があると、咳ス
イッチを介して置 lとT13の通話が混線する。それ
とともK 計の通話が終了し加入者計が送受器を下して
も、置n−スイッチsia[ル簾B−スイッチ請A、
1m73−スイッチ114 oB−加入者回路31の経
路で加入者回路31内のループ監視リレーAは動作を接
続し、図示していない制御装置は通話終了を判別できす
通話路の開放ができないという問題が生ず4本発明の目
的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、集線スイッチ
の常時閉成障害の検出を可能にするとと−に1障害箇所
の摘出も可能とする東線スイッチ試験方式を提供するこ
とKある0 本発明の要点は、加入者回路に通話電流供給極性を反転
させる反転スイッチを設け、集線スイッチ閉成前に該反
転スイッチを動作せしめ、オンスタック障害の集線スイ
ッチを介し九個回路からの誤電池、誤地気検出を可能に
するとともKSWA信号検出時は加入者走査回路内の通
話路切離しスイッチを順次復旧させることによシ、オン
スタック障薔の集線スイッチの摘出を可能としたことに
ある。
を検出する通話路切離しスイッチ(いわゆるカットオフ
スイッチ)全盲する加入者走査回路、31〜−は加入者
への通話電流供給、ループ監視、音声の仲介を行なう加
入者回路(トランクとも通称する)である。空間分割集
線装置の通常動作は公知であるので説明を省略し、障害
時の動作のみ説明する。すなわち、第1図において、加
入装置xが集線スイッチ11411Bを介して加入者回
路51と!I続中、加入装置n(7)発呼があシ、集線
スイッチtcm、4. nmBを介して加入者回路3寓
と接続したとする。この時、集線スイッチl鴫1+aB
K常時閉成障害(オンスタック障害)があると、咳ス
イッチを介して置 lとT13の通話が混線する。それ
とともK 計の通話が終了し加入者計が送受器を下して
も、置n−スイッチsia[ル簾B−スイッチ請A、
1m73−スイッチ114 oB−加入者回路31の経
路で加入者回路31内のループ監視リレーAは動作を接
続し、図示していない制御装置は通話終了を判別できす
通話路の開放ができないという問題が生ず4本発明の目
的は、上記した従来技術の欠点をなくシ、集線スイッチ
の常時閉成障害の検出を可能にするとと−に1障害箇所
の摘出も可能とする東線スイッチ試験方式を提供するこ
とKある0 本発明の要点は、加入者回路に通話電流供給極性を反転
させる反転スイッチを設け、集線スイッチ閉成前に該反
転スイッチを動作せしめ、オンスタック障害の集線スイ
ッチを介し九個回路からの誤電池、誤地気検出を可能に
するとともKSWA信号検出時は加入者走査回路内の通
話路切離しスイッチを順次復旧させることによシ、オン
スタック障薔の集線スイッチの摘出を可能としたことに
ある。
以下、本発明の1実施例を図によシ騨細に説明する。第
2図において、第1図と則−のものについては同じ記号
を付しである。加入者回路31〜3m内f) 51.
Sl’、 5鶴、s@’は本発明によシ追加した極性反
転スイッチであシ、Sl、51′とS鳥S2′はそれぞ
れ対で動作する。以下、動作について第3図の制御を示
す$5図、第4図のフローチャートを用いて説明する。
2図において、第1図と則−のものについては同じ記号
を付しである。加入者回路31〜3m内f) 51.
Sl’、 5鶴、s@’は本発明によシ追加した極性反
転スイッチであシ、Sl、51′とS鳥S2′はそれぞ
れ対で動作する。以下、動作について第3図の制御を示
す$5図、第4図のフローチャートを用いて説明する。
第1図と同様加入者計が、集線スイッチ11411Bを
介して加入者回路31と接続中、加入装置鴇の発呼があ
シ、第3図に示すが如く、その電話機がオフフックする
と(ステップ100)、対応する加入者走査回路2ルの
クレームが動作する(ステップ101)。しかる後、空
きの加入者回路を適訳(例えば、加入者回路3罵を選択
)する(ステップ102)。その後集線スイッチn簿4
%vmBを介して加入者回路3肩と接続するとき、跡示
していない制御装置は、前記集線スイッチ認A、騙Bを
動作させる前に次のことを行なう。
介して加入者回路31と接続中、加入装置鴇の発呼があ
シ、第3図に示すが如く、その電話機がオフフックする
と(ステップ100)、対応する加入者走査回路2ルの
クレームが動作する(ステップ101)。しかる後、空
きの加入者回路を適訳(例えば、加入者回路3罵を選択
)する(ステップ102)。その後集線スイッチn簿4
%vmBを介して加入者回路3肩と接続するとき、跡示
していない制御装置は、前記集線スイッチ認A、騙Bを
動作させる前に次のことを行なう。
ステップ105 Kて加入者回路3mのループ監視リレ
ーAの動作、不動作を調べ、不動作であれば、極性反転
スイッチ51.51’を動作せしめ(ステップ104)
、一定時間(20〜30rnS )後ループ監視リレー
Aの動作を確認する(ステップ105)。
ーAの動作、不動作を調べ、不動作であれば、極性反転
スイッチ51.51’を動作せしめ(ステップ104)
、一定時間(20〜30rnS )後ループ監視リレー
Aの動作を確認する(ステップ105)。
リレーAが動作していない場合には、次いで極性反転ス
イッチS入Sl′を復旧せしめ同スイッチSst、 S
vを動作させ(ステップ106)、再び一足時間後すレ
ーAの出力を確認する(ステップ107)0この状態で
もリレーAが動作していない場合始めて、スイッチSz
Sapを復旧、スイッチS↓Sl・を動作させ(ステ
ップ1o8)、加入者走査回路2nの通話路切離しスイ
ッチC−を復旧させるとともに、集線回路1内の集線ス
イッチ謁4nwgBを動作させる。(ステップ109)
なおζζでの極性反転スイッチSz SxtとSs、
Svの動作験序は逆でもよい。
イッチS入Sl′を復旧せしめ同スイッチSst、 S
vを動作させ(ステップ106)、再び一足時間後すレ
ーAの出力を確認する(ステップ107)0この状態で
もリレーAが動作していない場合始めて、スイッチSz
Sapを復旧、スイッチS↓Sl・を動作させ(ステ
ップ1o8)、加入者走査回路2nの通話路切離しスイ
ッチC−を復旧させるとともに、集線回路1内の集線ス
イッチ謁4nwgBを動作させる。(ステップ109)
なおζζでの極性反転スイッチSz SxtとSs、
Svの動作験序は逆でもよい。
今仮プに1集線スイッチ1m、(1mBのいずれかに常
時閉成障害があると、加入者回路31が極性反転スイッ
チS2. S2#動作で加入装置 lと接続中には、加
入者回路3mの81.51−を動作させたとき・(第3
図のステップ104)、加入者回路31のリレーAの地
気−リレーA巻線−スイッチS2−条−゛線スイッチl
L4−1fiJ ltI&A−加入者回路3肩の極性反
転スイッチSl−リレーA4gklia−電池(以上、
通話路スイッチ1m、4のスタック障害時の経路、1m
Bスタック障害時は、加入者回路31のSv、加入者回
路3講の51#)を介して加入者回路3mのリレーAが
動作する。なお、加入者回路31の電性反転スイッチS
λS2が動作している場合は、加・人者回路3mの極性
反転スイッチ54 Sa′を動作1゜させ走時(ステッ
プ106)、加入者回路3罵のリレーAが動作すること
は明らかである。
時閉成障害があると、加入者回路31が極性反転スイッ
チS2. S2#動作で加入装置 lと接続中には、加
入者回路3mの81.51−を動作させたとき・(第3
図のステップ104)、加入者回路31のリレーAの地
気−リレーA巻線−スイッチS2−条−゛線スイッチl
L4−1fiJ ltI&A−加入者回路3肩の極性反
転スイッチSl−リレーA4gklia−電池(以上、
通話路スイッチ1m、4のスタック障害時の経路、1m
Bスタック障害時は、加入者回路31のSv、加入者回
路3講の51#)を介して加入者回路3mのリレーAが
動作する。なお、加入者回路31の電性反転スイッチS
λS2が動作している場合は、加・人者回路3mの極性
反転スイッチ54 Sa′を動作1゜させ走時(ステッ
プ106)、加入者回路3罵のリレーAが動作すること
は明らかである。
加入者回路3肩のリレーAの動作を監視しく叢3図OX
テップ1031105及び10’F)、リレーAが動作
した場合は、図示していない制御装置はS第3図のステ
ップ11C4111,112ICて該情報を夕。
テップ1031105及び10’F)、リレーAが動作
した場合は、図示していない制御装置はS第3図のステ
ップ11C4111,112ICて該情報を夕。
イブアウト等によシ記録に残し、加入者回路3mを以後
のサービスに使用できないように閉塞するとともK(ス
テップ113)、加入装置Sに対しサービスを提供する
ため、他の図示していない加入者回路3−を捕促する。
のサービスに使用できないように閉塞するとともK(ス
テップ113)、加入装置Sに対しサービスを提供する
ため、他の図示していない加入者回路3−を捕促する。
以後、同様の動作を行ない、該加入者回路3−のリレー
Aが動作しなければ図示していない対応する集線スイッ
チn−A、n−Bを動作させるとともに1加入者走査回
路2nの通話路切離しスイッチcoを復旧せしめ曵以後
正常動作に入る。
Aが動作しなければ図示していない対応する集線スイッ
チn−A、n−Bを動作させるとともに1加入者走査回
路2nの通話路切離しスイッチcoを復旧せしめ曵以後
正常動作に入る。
一方、タイプアウトメツセージ等で集線回路l内の障害
を通知され良保守者は、別途保守コマンド等によシ集線
回路l内の障害位置を探木し、修理、修復を行なうため
、第4図に示す制御動作を行なう。
を通知され良保守者は、別途保守コマンド等によシ集線
回路l内の障害位置を探木し、修理、修復を行なうため
、第4図に示す制御動作を行なう。
まず、jI3図のステップIIQ 114112による
障害記鍮に基いて、閉塞されていた加入者回路3mを使
用し、極性反転スイッチS3.Sltまたは52SVを
動作させ(#I4図のステップ200)、ループ監視リ
レーAが動作するかを確認する。Cステップgox)こ
の時保守者再現動作と障害検出時とは時間的ずれがある
ため、加入装置zが使用中であれば、障害検出時と同様
のルートで障害は再現され(ステップ2oo −1ii
03 ) 、障害が回復していれば試験を終了する(ス
テップ204205 ) OLかし、加入者計が未使用
の場合は次の経路となる。すなわち、集線スイッチ。
障害記鍮に基いて、閉塞されていた加入者回路3mを使
用し、極性反転スイッチS3.Sltまたは52SVを
動作させ(#I4図のステップ200)、ループ監視リ
レーAが動作するかを確認する。Cステップgox)こ
の時保守者再現動作と障害検出時とは時間的ずれがある
ため、加入装置zが使用中であれば、障害検出時と同様
のルートで障害は再現され(ステップ2oo −1ii
03 ) 、障害が回復していれば試験を終了する(ス
テップ204205 ) OLかし、加入者計が未使用
の場合は次の経路となる。すなわち、集線スイッチ。
1rnAがオンスタック障害であるとすると、加入者回
路3肩の地気−リレーAtkftm−極性反転スイッチ
5ta−集線スイッチニー−加入者走査回路2λの通話
路切離しスイッチco−リレーム巻線−電池の経路でリ
レーAが動作する。
路3肩の地気−リレーAtkftm−極性反転スイッチ
5ta−集線スイッチニー−加入者走査回路2λの通話
路切離しスイッチco−リレーム巻線−電池の経路でリ
レーAが動作する。
次に、障害再現が確認できたら図示していない制御装置
は、未使用中の加入者走査回路2ト鴎の通話路切離しス
イッチcot−順次復旧させる。
は、未使用中の加入者走査回路2ト鴎の通話路切離しス
イッチcot−順次復旧させる。
例えば、加入者走査回路2ルのスイッチcmを復旧させ
(ステップ206)、加入者回路3mのリレーAの復旧
をみる(ステップ20))。リレーAが動作していれば
該スイッチC0を再動作させ(ス・テップ208)、次
の加入者走査回路のスイッチ−を復旧させ、以後加入者
回路3隅のリレーAが復旧するまで全加入者走査回路の
スイッチcoを復旧させていく (ステップ206〜2
o9)。前述。
(ステップ206)、加入者回路3mのリレーAの復旧
をみる(ステップ20))。リレーAが動作していれば
該スイッチC0を再動作させ(ス・テップ208)、次
の加入者走査回路のスイッチ−を復旧させ、以後加入者
回路3隅のリレーAが復旧するまで全加入者走査回路の
スイッチcoを復旧させていく (ステップ206〜2
o9)。前述。
の例ではスイッチ1隅A″!!たは1raBが障害であ
るため、加入者走査回路21のスイッチ0−の復旧でリ
レーAは復旧する。この橡な形でリレーAか復旧し九位
置が集線スイッチのオンスタック位置ということを識別
できる(ステップ211)。
るため、加入者走査回路21のスイッチ0−の復旧でリ
レーAは復旧する。この橡な形でリレーAか復旧し九位
置が集線スイッチのオンスタック位置ということを識別
できる(ステップ211)。
これKよ如、障害位置のパッケージの取替え鳴を別途性
なうことができる。
なうことができる。
なお、加入者計が使用中のときは、先の説明からamで
自るように他加入者走査スイッチの切離しスイッチを復
旧させてもリレーAは復旧しない。このため、保守者は
通話路切離しス 1イツチの復旧が一順しても加入者
回ji3 泗のりV−Aが復旧しない場合は、現状の通
話路使用状況を別途タイプアウトしくステップ21o)
、これと照合することKよってリレーAが復旧しない理
由を知ることができるとともに障害集線スイッチを判定
できる。
自るように他加入者走査スイッチの切離しスイッチを復
旧させてもリレーAは復旧しない。このため、保守者は
通話路切離しス 1イツチの復旧が一順しても加入者
回ji3 泗のりV−Aが復旧しない場合は、現状の通
話路使用状況を別途タイプアウトしくステップ21o)
、これと照合することKよってリレーAが復旧しない理
由を知ることができるとともに障害集線スイッチを判定
できる。
以上説明したように、本発明によれば、加入者回路に極
性反転スイッチを設け、集線スイッチ動作に先立ち加入
者回路に混入する誤地気、誤電池(IAループ含む)を
検出できる構成とし。
性反転スイッチを設け、集線スイッチ動作に先立ち加入
者回路に混入する誤地気、誤電池(IAループ含む)を
検出できる構成とし。
であるので、集線スイッチのいずれが一つの障害も検出
できるようKなシ、障害時は#接続を停止しているので
他の加入者および該加入者へのサービス低下をきたさな
いという効果がある。
できるようKなシ、障害時は#接続を停止しているので
他の加入者および該加入者へのサービス低下をきたさな
いという効果がある。
さらに障害!I紫時は、加入者走査回路の通話路切離し
スイッチを復旧させる手順を設けたので障害集線スイッ
チの摘出が可能となシ、修理、修復が容易となり加入者
へのサービス性を向上させることができる。
スイッチを復旧させる手順を設けたので障害集線スイッ
チの摘出が可能となシ、修理、修復が容易となり加入者
へのサービス性を向上させることができる。
第1図は従来の空間分割集線装置の構成を示す図、第2
図は本発明の1!iIi!!施例を示す図、建3図はオ
ンスタック障害検出時の70−チャート、第4図は羅障
位置探索時の70−チャートである。 1:集線回路、 21〜2n:加入者走査回路、31
〜31:加入者回路、計装置ル:加入者、1141助〜
ル簿4ル罵B:集mスイッチ1.54 S1’、 5鳥
S2−:極性反転スイッチ、CO二過通話路切離スイッ
チ、 L:発呼検出リレー、 A:ループ監視リレー。 第1頁の続き 0発 明 者 新用浩 川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 ■出 願 人 日本電信電話公社 ■出 願 人 沖電気工業株式会社 東京都港区虎ノ門1丁目7番12 号 ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 0出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中1015番地
図は本発明の1!iIi!!施例を示す図、建3図はオ
ンスタック障害検出時の70−チャート、第4図は羅障
位置探索時の70−チャートである。 1:集線回路、 21〜2n:加入者走査回路、31
〜31:加入者回路、計装置ル:加入者、1141助〜
ル簿4ル罵B:集mスイッチ1.54 S1’、 5鳥
S2−:極性反転スイッチ、CO二過通話路切離スイッ
チ、 L:発呼検出リレー、 A:ループ監視リレー。 第1頁の続き 0発 明 者 新用浩 川崎市中原区上小田中1015番地 富士通株式会社内 ■出 願 人 日本電信電話公社 ■出 願 人 沖電気工業株式会社 東京都港区虎ノ門1丁目7番12 号 ■出 願 人 日本電気株式会社 東京都港区芝五丁目33番1号 0出 願 人 富士通株式会社 川崎市中原区上小田中1015番地
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 t 加入者縁の集線を1段の集線スイッチで行なう集線
回路と、皺集線回路の入@に夫々接続される線、路切離
しスイッチを有する加入者走査回路と、該集111回路
の出側に夫々接続される電流供給及びループ監視機能を
有する加入者回路とを具備する空間分割集線偏置忙おい
て、前記加入者回路に1供給電流の極性を反転させ得る
極性反転スイッチを設け、加入者回路使用時に、または
定期的に、該加入者回路に接続される集線スイッチを開
放している状態で、該加入者回路内、の極性反転スイッ
チを動作せしめ、極性反転前9反転後のループを監視す
ることによシ集線スイッチの常時閉成障害を検出するこ
とを特徴とする集線スイッチ試験方式。 & 前記試験時、前記加入者走査回路の線路切離しスイ
ッチを順次停止せしめ、骸加入者走査回路と加入者線を
切離して、各時点のループを監視することを特徴とする
特許請求の範Hj11項記載の集線スイッチ試験方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3240482A JPS58150355A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 集線スイツチ試験方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3240482A JPS58150355A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 集線スイツチ試験方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58150355A true JPS58150355A (ja) | 1983-09-07 |
Family
ID=12358010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3240482A Pending JPS58150355A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 集線スイツチ試験方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58150355A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4965478A (en) * | 1988-09-02 | 1990-10-23 | Mitsuba Electric Mfg. Co., Ltd. | DC motor with a durable pigtail arrangement |
| US4985654A (en) * | 1988-11-26 | 1991-01-15 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Brush device for a motor |
-
1982
- 1982-03-03 JP JP3240482A patent/JPS58150355A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4965478A (en) * | 1988-09-02 | 1990-10-23 | Mitsuba Electric Mfg. Co., Ltd. | DC motor with a durable pigtail arrangement |
| US4985654A (en) * | 1988-11-26 | 1991-01-15 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Brush device for a motor |
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