JPS58150677A - 係合具 - Google Patents

係合具

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JPS58150677A
JPS58150677A JP2293483A JP2293483A JPS58150677A JP S58150677 A JPS58150677 A JP S58150677A JP 2293483 A JP2293483 A JP 2293483A JP 2293483 A JP2293483 A JP 2293483A JP S58150677 A JPS58150677 A JP S58150677A
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JP
Japan
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permanent magnet
magnetic
widened
plate
engaging
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JP2293483A
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JPS6218703B2 (ja
Inventor
森田 玉男
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Tarmo Co Ltd
Original Assignee
Tarmo Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS58150677A publication Critical patent/JPS58150677A/ja
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Granted legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 第−項配I!で係る係合具。
3、発明の詳細な説明 この発明は購Fi51’)簡素rJものとして製作組付
はコスト?極力低摩なものとした旋用軽便rJ永久缶石
使用1ζ係る係合具の1示(係わるものである。
而して本発明もζ於いて予期される主たる目的の一つは
、−石自陣に格別の工夫、即ち係合孔の開穿装置等)總
rことZ<%これ)極力小型且つ単純な外杉々状のもの
とし、且つ又係脱自在とされる強磁性板自体の*aも極
力簡素な絞り加工でよるものとして、これ等が製作コス
ト、組付はコストの著しい低摩化シ期rと同時1j極力
小型の1其の提供)可能ならしめ得るよう番ζした点(
おかね、た転のである。
次いで本発明謬ζ衿いて予期される他の主たる目的の一
つは、怖磁性鈑$ζ於ける絞り加工さね、に係合1か永
久6石の周諸面1ζ何等直接的で接触fろことなく他方
の強磁性板$このみ当接rる陶造とし、伍気閉回路?該
1!IsIこのみ集約したこと(ζよって、磁気閉回路
の分散各ζ伴う吸着力の減殺?極力抑止せしめ得るよう
$ζした点1ζおかれたものである。
I!+ζ本発明(弊いて予期される他の主にる目的の一
つは?Ja性鈑iζ騎ける絞り加工でよる係合嘩先福部
が必然的昏ζ−改するアール凸面に対し、咳係合憚の当
接m*v’る@磁性版面1ζ同様のアール凹面)窪設し
て、球面的r、(愛情i!iを用意し、又、骸係合陣倉
有fる強磁性板き、力/(−関とに相当の揺動仝隙を、
もたせるよう(したことでよって、。
係合−自律の角度の変更に対しても的確tζ磁層状!I
を保持せしめ得るようでした点1ζおかれKものである
次いで父、本発明で於いて予期される他の主たる目的の
一つは、機上I!II缶性鈑と永久田石関とに予定され
る播動仝111び(強み性係合浮と永久磁石層S面間に
予定される磁気的7に!唖の介在と?もって使用される
永久−石の寸法許容範囲シ比較的広いものとし、寸法ム
ラのある絞り加工物の係合洋永久磁石の使用を可能とし
て組付けを簡便でなr七共(そのII咋コスト?著しく
削減せしめ得るよう1ζした点ておかれたものである。
而して又、本発明蚤ζ於いて予期され6更I【fItM
の種々なる目的はU下の説明をもって順次明白とされた
ものであって本発明は斯かる諸物件の適切且つ合口的々
り奏効を期rべく其のW#成の要旨?永久磁石の磁極面
一方蓼ζ骸永久磁石よりその−W#掛又は複数IIIを
拡幅とした強磁性板を磁着せしめろよう1ζな(と共l
ζ該永久磁石よりその−mm?拡幅とされ、且つこの拡
幅とされる増面$ζ於ける該永久磁石よりその肉厚相当
分離れた位置1ζ係合孔シ開口された非磁性棒よりなる
@皿状%−qfカバー?もって前記永久磁石並び%C−
−性鈑を1俸的(先着し、次いで前記力/(−?介して
永久1j:石の缶甑面曲方1ζ係脱自在1ζ磁着される
強S性#kilζ於けるー#a曽部の一部を絞り有底管
状の係合桿となし、該係合環シ先のカバー係合孔?介し
て前記永久磁石周一面(11!触(ることaく直接的(
こ他方強磁性板面上て当接磁着せしめるよう1(した点
1CBき、次いで父か\ろ陶f!L要旨略(附随した相
当の設計変−?予定したものである。
り下水発明の挿動4図面(【示r典型的な一実施例でつ
いて説明fるtζ、(1)は永久−石であって、この永
久磁石(1)は$極面一方+?:修田性鈑(2)?当w
i!磁着fろようにしたものであって、該永久磁石(1
)よりその−一瞼?拡幅とし、この拡幅とぎr15る違
圓と他の囁磁性鈑(5)より膨出、絞り出rよう昏ζし
に有底管状のg!、合桿(5)人の当接端面とじたもの
である。
叩ち、永久磁石(1)Iζ被嵌さ杓、る装飾を兼ねた非
磁性材よりなる保護カバー(4)を略倒凹状の帆のとし
、その開口鋳喀ζ沿って係合片(4)B〜(4) B 
)突設せしめるよう1ζなTと共tr#永久磁石(1)
よりも、その−味方iζ向けて核力バー(4)?拡幅の
ものきし、この拡幅とさね、た力lイー(4)面で妖会
仕(4) A )−口せしぬ、且つこの孔(4)AのI
I瑞シ内曽方寥ζa折して永久磁石(1)の部面に、こ
れ?押し当て\、該永久磁石(1) ’)固定fるよう
tこし7S:本のであり、又か\る構造よりして孔(4
)人と永久磁石(1)関(は必然的Cζカバー(4)の
回折II噌の厚味番ζ相当する磁気的仝l!I(6)を
介在せしめたものである。
か−る係合−真の11IFfL1C対し、永久磁石(1
)1ζ於ける池方の@執1io1ζ係脱自在$こ磁着さ
れる強−柱板(5)を別途用意し、この強磁性板(5)
IC於ける自由一部(有底管状緊な1係合PJ(5) 
A )収り加工1ζより一一方(1司けて1成せしめて
、これを先の強磁性& (2)に対し、i[接的1j%
即ち、永久磁石(1)の絢−11J’ lζ接触「るこ
となく該強磁性板(2)〈磁着せしぬるようtζな(こ
とてよって、磁気閉回路?、この強磁性板(2八(5)
と有&賃状の係合Fl(5) Aシもって陶成し、@着
力の分散稀薄1j)確実1ζ防1ヒTるよう$ζしたも
のである。
尚、係合環(5) A iま、これか売木的竪ζは強化
柱板(5)の絞り加工1本つて作出されるものとし第−
図並びtζ嘱二図略ζ較いて内下ざfするよう1ζ先簿
、自由−面4アール凸面としたものであり、このアール
凸面(相当rるアール凹面12)A ’)%磁性叡(2
)(於ける剌(5)Aの当接缶着醍1tt(帰投し、強
磁性板(5)力3引き剥し方向く抑圧移動された場合噂
こ於いても該アール凹面(2)Aとm(5)Aの自由備
面とは磁着状II)Ill繞保持し、こね、か離脱の危
惧を椿力防正せしめ得ろようirl、たものである。
勿論、これか絞り技術喀ζ於いて第三(2)6ζ例示T
る如<II(5)人の自由mtアール面としてでなく水
平の平滑面とTることも場合でよっては予定されたもの
であり、強磁性板(2戸ζ於けるアール凹面(2)Aも
従って不要とされたへのである。
尚、か\る絞り加工5ζよって係合環(5)A)作出(
る(於いては、この弾(5) A IC於ける管’! 
eJ(5) A’)利用して、飾りボタン等を取付ける
ことも可能であり、更1ζ又強磁性鈑(5)自律?ハン
ドバッグ等(止着fる手段としでも活用し得たへのであ
る。
か\るアール凹面(2)Aの介在)へって、i!i#I
@性鈑(5)と、カバー(4)関喀ζ相当の揺動仝@(
力の介装)可能としたものであって、この揺動仝隙(7
)の存在か許されることでよって磁石(1)の厳密な寸
法精度が不要とされたものである。
次いで、栽ヒ$ζ終ける基本的な係合具の構造1/”対
し、これ)ハンドバッグ七の他(適宜装N/Ill!用
fる為の各種の砲付構造が別途予でされたものであり、
本発明はその典型的rx −実m例としてネックレス、
ペンダント、ブレスレット等の紐状製品の止具中段とし
ての―条等の取付孔(8) L !l ffl性級柱板
)、(5)1ζ夫々開芽配股したものである。
本発明は機上1ζ衿ける特長めるW#成よりして、前記
せる緒特性の具体的な奏効?期し得たものであって、永
久磁石(1)で対Tる細ニジー切不要とし、これカ1細
工手間?不11’Ivりrと共?小型化)可能としkも
ので、C16゜次いで又その寸法WI度の厳密性も畳1
tlilされず、これ等が素材コスト並び$r組付は製
作コストの著しい削減)可能としに転のである。か\る
製作コストの削減面(於いては強磁性板(5)の絞り加
工でよる係合環(5)Aの作出手法も大きくを与し得た
ものであって、これが素材の節減と共I(カシメ取付は
等の製作手間を一切不幣としπものである。次いで%磁
石(1) ) −11il方1r固定し、この磁石(1
)の−S?於いて該磁石(1)と接触rることなく一対
の強磁性板(2)、(5)k保合fl(5)A)介して
磁着せしめるよう6ζしたことくよって、七〇a着力は
著しく弥1しされ、1つてこれか先の##長点と併せて
e轍、小撃の係合其の171+作、提供を可能としたへ
のである。
【図面の簡単な説明】
第一図は本発明の−1的な一賽總例である製品斜視図、
第二図は同断面図、第三図は他の実権例シ承f断面図で
ある。 尚、図中(1)・・・未へ磁石、C2)・・・強磁性板
、(4)・・・カバー、(5)・・・弾缶性鈑、(6)
・・・磁気的空隙、(7)・・・礫勧仝隙、C8し・取
付孔?示したものである。 %軒出−人 有限会社 タ  −  モ 代坤人弁理士 楽   IIL4! 第1 2二 霧 第2r =− lス・ 2″A 第31 ト惟 、)A′ :A −52 歩 で′4A [−4 :l 閃 4′

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)  永久磁石の磁極面一方で該永久磁石よりその
    1饋縁又は複数−?拡幅とした強磁性板I&−磁着せし
    めるようljなfと茶番ζ該永久磁石よりその一111
    I#)拡幅とされ、且つこの拡幅とされる端面1ζ於け
    る該永久磁石より七の肉厚相当分離れた位#:、に係合
    孔)開口された非磁性体よりなる倒皿状)なfカバーを
    もって前記永久磁石並びtr@磁性磁性一体的で止着し
    、次いで前記カバー?介して永久磁石の@極面池方略ζ
    係脱自在審ζ缶曾される*磁性板(於ける一−ll11
    部の一部?絞り有底管状の係合渾となし、骸係合帰?先
    のカバー係合’ft、)介して前記永久磁石周箇面$(
    @触Tることなく直接的に他方強磁性板面上略ζ当接磁
    着せしめるようtζしたこと)特徴とfる係合具。
  2. (2)前記係合洋自由端面ジアール凸面とし、1つ該係
    合淫の当接eutv″る9Is磁性鈑面(ζ同様のアー
    ル凹面を置設せしめるよう舊ζしたこと)−特徴とrる
    脣許績求の範囲
JP2293483A 1983-02-16 1983-02-16 係合具 Granted JPS58150677A (ja)

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JP2293483A JPS58150677A (ja) 1983-02-16 1983-02-16 係合具

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JPS58150677A true JPS58150677A (ja) 1983-09-07
JPS6218703B2 JPS6218703B2 (ja) 1987-04-24

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