JPS58150762A - 冷凍装置 - Google Patents
冷凍装置Info
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- JPS58150762A JPS58150762A JP3367482A JP3367482A JPS58150762A JP S58150762 A JPS58150762 A JP S58150762A JP 3367482 A JP3367482 A JP 3367482A JP 3367482 A JP3367482 A JP 3367482A JP S58150762 A JPS58150762 A JP S58150762A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は二個の冷却器を備えた冷凍装置に関し、*同数
を少なくすることにある。
を少なくすることにある。
#!11図は一般に使用されている平形冷凍シ曹−グー
スtl)で、上向に商品収納及び収出用の開口部(幻を
形成し九断熱!1(31にで本体を構成し、前記断熱壁
内壁より適当間隔を存して4kllI4製の仕切板(4
)を配設してグレートフィン形の第1及び第2肉冷却器
1it(@)、軸流形送風機(1)t−設置する冷気通
路用と、貯蔵室(9)と、前記関口部の相対向する両端
縁の長手方向にわたって開口する吹田、吸込両口−(l
りとを形成し、又本体下部の機械室a匂には前記肉冷即
藝と共に冷凍装置1に構成する冷媒圧縮機n、プレート
フィン形凝縮!I(1@及び軸流形送風機O@等を設置
してお勺、第1及び第2?ft卸器(61+li1で熱
交換された冷気を送風機(7)でもって矢印の如く強制
循環することにより開口部fil K低温のエアーカー
テン(CA)を形成して貯蔵室(9)を冷却するもので
ある。
スtl)で、上向に商品収納及び収出用の開口部(幻を
形成し九断熱!1(31にで本体を構成し、前記断熱壁
内壁より適当間隔を存して4kllI4製の仕切板(4
)を配設してグレートフィン形の第1及び第2肉冷却器
1it(@)、軸流形送風機(1)t−設置する冷気通
路用と、貯蔵室(9)と、前記関口部の相対向する両端
縁の長手方向にわたって開口する吹田、吸込両口−(l
りとを形成し、又本体下部の機械室a匂には前記肉冷即
藝と共に冷凍装置1に構成する冷媒圧縮機n、プレート
フィン形凝縮!I(1@及び軸流形送風機O@等を設置
してお勺、第1及び第2?ft卸器(61+li1で熱
交換された冷気を送風機(7)でもって矢印の如く強制
循環することにより開口部fil K低温のエアーカー
テン(CA)を形成して貯蔵室(9)を冷却するもので
ある。
前記冷凍装rIItFi第2図に示す如く圧11場−凝
M−〇4J−T受液器α脅−感温部(1フイ)禽備え九
湿度式膨張弁等の減圧装置(I7)−第2N#却器(6
)−第1冷却mt61−気液分si*−を高圧ガス管a
転高圧液管−1低圧液管a!υ及び低圧ガス管(2)で
もって環状接続することによシ鳩知の閉回路に構成され
、/&媒を矢印の如く循環して圧縮、#縁戚化、減圧、
蒸発気化させるサイクルを形成する。前記内冷41器の
うちgJ61冷却器(ム)はピッチを粗とする多数枚の
熱伝導良好な板状フィン(5A)と、このフィンの両側
に配置された金属製の陶管板(5B)(5B・)と、−
〇紀各フィン及び陶管板を直交貫通する複歇本の金属製
冷媒導管(5C1)〜(5C6)と、この導管のうち相
隣接する導管を相互に接続する複殻個の金鵬製U字管(
5D)とにより構成されて送風機(7)の風下側に配置
され、又第2冷却器(6)はピッチを密(細かい)とす
る多数枚の熱伝導良好な板状フィン(6A)と、このフ
ィンの両1#IK配111された金属製の両管板(6B
)(6B)と、藺紀各フィン及び両管板を直交貫通する
複歇本の金属製冷媒導管(6CI)〜(6C@)と、こ
の導管のうち相隣接する導管を相互に接続する複歇個の
金llI4製U字管(6D)とにより構成されて第1冷
却器(6)の風F側に配置され、且つ空気入口側の最下
流の冷媒導・ぎ(6C1)を鴫1冷卸器telの空気出
口側の最下流の冷媒導管(5C・)に連絡導管(ハ)を
介して接続している。尚、白抜き矢印は前記冷坤器t−
通過する冷気の流れ方向を示す。
M−〇4J−T受液器α脅−感温部(1フイ)禽備え九
湿度式膨張弁等の減圧装置(I7)−第2N#却器(6
)−第1冷却mt61−気液分si*−を高圧ガス管a
転高圧液管−1低圧液管a!υ及び低圧ガス管(2)で
もって環状接続することによシ鳩知の閉回路に構成され
、/&媒を矢印の如く循環して圧縮、#縁戚化、減圧、
蒸発気化させるサイクルを形成する。前記内冷41器の
うちgJ61冷却器(ム)はピッチを粗とする多数枚の
熱伝導良好な板状フィン(5A)と、このフィンの両側
に配置された金属製の陶管板(5B)(5B・)と、−
〇紀各フィン及び陶管板を直交貫通する複歇本の金属製
冷媒導管(5C1)〜(5C6)と、この導管のうち相
隣接する導管を相互に接続する複殻個の金鵬製U字管(
5D)とにより構成されて送風機(7)の風下側に配置
され、又第2冷却器(6)はピッチを密(細かい)とす
る多数枚の熱伝導良好な板状フィン(6A)と、このフ
ィンの両1#IK配111された金属製の両管板(6B
)(6B)と、藺紀各フィン及び両管板を直交貫通する
複歇本の金属製冷媒導管(6CI)〜(6C@)と、こ
の導管のうち相隣接する導管を相互に接続する複歇個の
金llI4製U字管(6D)とにより構成されて第1冷
却器(6)の風F側に配置され、且つ空気入口側の最下
流の冷媒導・ぎ(6C1)を鴫1冷卸器telの空気出
口側の最下流の冷媒導管(5C・)に連絡導管(ハ)を
介して接続している。尚、白抜き矢印は前記冷坤器t−
通過する冷気の流れ方向を示す。
か\る冷凍装置は実公昭51−15457号公報で既に
公知でるり、第1及び第2両冷坤器filia+を通過
する冷媒の蒸発感度は第2冷昶器(6)の空気出口側か
らvJ1?fr却!i t6+の空気人口側に流れこの
空気入口側で温度が高くなり、又冷気流の温度は第1冷
却器(Ilの空気入口側から第2冷却器(6)の空気出
口側にかけて徐々に低くなり、この結果冷気流を9g1
冷却器(6)でもって予冷除銀し、次に第2冷昶Si+
61で所定湿度まで引き下げる作用により、書箱を内冷
却器+61+61に分散させて除霜間!4を長くするこ
とができると共に、@1’&却器(6)の空気人口側の
Il&媒を減圧i*α1刀の作用により加熱して圧wa
asへの液バツクを防止できる効果ft奏することが知
られている。
公知でるり、第1及び第2両冷坤器filia+を通過
する冷媒の蒸発感度は第2冷昶器(6)の空気出口側か
らvJ1?fr却!i t6+の空気人口側に流れこの
空気入口側で温度が高くなり、又冷気流の温度は第1冷
却器(Ilの空気入口側から第2冷却器(6)の空気出
口側にかけて徐々に低くなり、この結果冷気流を9g1
冷却器(6)でもって予冷除銀し、次に第2冷昶Si+
61で所定湿度まで引き下げる作用により、書箱を内冷
却器+61+61に分散させて除霜間!4を長くするこ
とができると共に、@1’&却器(6)の空気人口側の
Il&媒を減圧i*α1刀の作用により加熱して圧wa
asへの液バツクを防止できる効果ft奏することが知
られている。
然し乍ら、か\る冷凍装置において、@2冷棟II(6
1の導管(6C1)の冷媒蒸発温度と、第1冷却器(6
)の導管(5Ct)の冷媒蒸発温度との差は大きく、過
冷却状急の冷気流に含まれる水分は第2冷即−(6)の
各フィン(6A)の空気入口側よりも111冷却器(6
)の各フィン(5A)の空気入口側KIIとして多量に
付着するが、結果としてフィンピッチの密な182冷即
器(6)の各フィン(6A)闇が縛によって先に閉塞す
る参急を招いた。この事11を回避するためKは、第2
冷却器(6)のフィンピッチを第111器t61のフィ
ンピッチに近づけてやれば良い駅であるが、第2冷却器
(8)の着霜量が少なくなる代わりに熱交換が悪くなり
、冷気流を所定温度迄引下げることができない新たな欠
点が生じ九。
1の導管(6C1)の冷媒蒸発温度と、第1冷却器(6
)の導管(5Ct)の冷媒蒸発温度との差は大きく、過
冷却状急の冷気流に含まれる水分は第2冷即−(6)の
各フィン(6A)の空気入口側よりも111冷却器(6
)の各フィン(5A)の空気入口側KIIとして多量に
付着するが、結果としてフィンピッチの密な182冷即
器(6)の各フィン(6A)闇が縛によって先に閉塞す
る参急を招いた。この事11を回避するためKは、第2
冷却器(6)のフィンピッチを第111器t61のフィ
ンピッチに近づけてやれば良い駅であるが、第2冷却器
(8)の着霜量が少なくなる代わりに熱交換が悪くなり
、冷気流を所定温度迄引下げることができない新たな欠
点が生じ九。
即ち、本願発明者は横幅180amの冷凍シw−ケース
(1)に横幅155国、縦幅601、高さ11国、フィ
ンピッチ16■の第1冷昶器(6)と、この@1冷却器
と横幅、縦幅、高さが同じでフィンピッチ10■の$2
冷却器(6)とを5備の間隔を存して綻震し、冷凍5に
置への封入冷媒をR−502とし、@2冷却器(6)の
専管の冷tIK蒸発温度を一40℃、蒸発圧力をOjK
g/mGに設定して外気温度24℃、tiL度BOXの
判御条件で、第1及び第2両冷却器f6061における
?fr媒蒸発湿度及び冷気流温度の推移t−来瞼により
確認した処第4図に示す温度特性を得た。第4図に示す
(イ)は第1及び第25)(ハロ)け第1及び第2両冷
却器(6+(6)Kおける最多1m部分である。
(1)に横幅155国、縦幅601、高さ11国、フィ
ンピッチ16■の第1冷昶器(6)と、この@1冷却器
と横幅、縦幅、高さが同じでフィンピッチ10■の$2
冷却器(6)とを5備の間隔を存して綻震し、冷凍5に
置への封入冷媒をR−502とし、@2冷却器(6)の
専管の冷tIK蒸発温度を一40℃、蒸発圧力をOjK
g/mGに設定して外気温度24℃、tiL度BOXの
判御条件で、第1及び第2両冷却器f6061における
?fr媒蒸発湿度及び冷気流温度の推移t−来瞼により
確認した処第4図に示す温度特性を得た。第4図に示す
(イ)は第1及び第25)(ハロ)け第1及び第2両冷
却器(6+(6)Kおける最多1m部分である。
この実験によれば、冷気流は一25℃で第1冷f1g器
(6)に入り、−12°C引きトげられて一55℃で第
2冷ip器(6)から出、冷媒は一40℃で第2冷却器
(6)に入り、5℃過熱され一65℃で第1冷却器(6
)から出るために、冷媒蒸発温度と冷気流湿度との差は
第1冷却器(6)の空気入口側で12℃、第2冷却器[
)の空気入口側で9℃となり、第1冷却器(5)の空気
入口側のみで冷媒の過熱を痔る丈で脈絡抵抗の大きい%
2冷却器(6)の21!気人口側が冷卸連獣開始から約
12〜14時間で補により閉塞され一日約2回の除霜運
転全必要とする結果を招いた。
(6)に入り、−12°C引きトげられて一55℃で第
2冷ip器(6)から出、冷媒は一40℃で第2冷却器
(6)に入り、5℃過熱され一65℃で第1冷却器(6
)から出るために、冷媒蒸発温度と冷気流湿度との差は
第1冷却器(6)の空気入口側で12℃、第2冷却器[
)の空気入口側で9℃となり、第1冷却器(5)の空気
入口側のみで冷媒の過熱を痔る丈で脈絡抵抗の大きい%
2冷却器(6)の21!気人口側が冷卸連獣開始から約
12〜14時間で補により閉塞され一日約2回の除霜運
転全必要とする結果を招いた。
本発明は更に除迩回数を少なくするためになされたもの
で、以丁s3図に基づきその実施例を説明する。向、′
1j86凶に2いて襖1図及び第2図と同じ符号は同じ
ものとする。
で、以丁s3図に基づきその実施例を説明する。向、′
1j86凶に2いて襖1図及び第2図と同じ符号は同じ
ものとする。
例は受液J!1賎からの高圧液冷媒を二方向に分流する
T字管等の分流器、(2OA)(20B)はこの分動I
ζ入口端を大々接続され九高圧液枝管、(17AJ(1
7B)はこの高圧1&技管に入口端を夫々接Mさnl&
ms(17A4 )(17Bイ)を夫々IJaえた混炭
式膨張弁等の減圧装置、(2誌)は入口端を賦圧簀tl
l(17A)の出口端、出口端を第2冷却器(6)の空
気出口側最下流の専管(6CI8)に接aされた低圧液
管、(21B)は入口端を減圧装置(17B>の出口端
、出口端を第2冷fig器(6)の窄颯人ロー最ド流の
専・倉(6C3)に接続された低圧液管、(25A)は
第2冷N器(6)−の空気出口@最上流の導管(6C4
)と第1冷却器161の空気出口1llill液ト流の
41f(5Cs)とを接続する邊16尋首、(25B)
は第2冷却器(6)の窒気人口@最上流の4管(6CI
Jと第1冷即器(6)の空気人口側最下流の4管(5C
3)とを接続する連絡4管、(22A)(22B)ij
第1冷却器ta)の空気出口側兼上流のJII管(5C
4)、空気人口側最上流の導管(5C1)に夫々入口端
を接続された低圧ガス枝管、□□□はこの両低圧ガス枝
管からの低圧ガスt−集合して低圧ガス管(2)に4<
T字管等の集合器、回は低圧ガス枝管(22BJに設け
られ、第:l却器(6)の空気入口側の冷媒蒸発温度を
この冷゛却器の空気出口側の冷媒蒸発温度よ)高く維持
する蒸発圧力調整弁である。
T字管等の分流器、(2OA)(20B)はこの分動I
ζ入口端を大々接続され九高圧液枝管、(17AJ(1
7B)はこの高圧1&技管に入口端を夫々接Mさnl&
ms(17A4 )(17Bイ)を夫々IJaえた混炭
式膨張弁等の減圧装置、(2誌)は入口端を賦圧簀tl
l(17A)の出口端、出口端を第2冷却器(6)の空
気出口側最下流の専管(6CI8)に接aされた低圧液
管、(21B)は入口端を減圧装置(17B>の出口端
、出口端を第2冷fig器(6)の窄颯人ロー最ド流の
専・倉(6C3)に接続された低圧液管、(25A)は
第2冷N器(6)−の空気出口@最上流の導管(6C4
)と第1冷却器161の空気出口1llill液ト流の
41f(5Cs)とを接続する邊16尋首、(25B)
は第2冷却器(6)の窒気人口@最上流の4管(6CI
Jと第1冷即器(6)の空気人口側最下流の4管(5C
3)とを接続する連絡4管、(22A)(22B)ij
第1冷却器ta)の空気出口側兼上流のJII管(5C
4)、空気人口側最上流の導管(5C1)に夫々入口端
を接続された低圧ガス枝管、□□□はこの両低圧ガス枝
管からの低圧ガスt−集合して低圧ガス管(2)に4<
T字管等の集合器、回は低圧ガス枝管(22BJに設け
られ、第:l却器(6)の空気入口側の冷媒蒸発温度を
この冷゛却器の空気出口側の冷媒蒸発温度よ)高く維持
する蒸発圧力調整弁である。
か\る冷凍装置によれば、減圧装*(,17A)により
低圧液となった冷媒は!!!2冷却11mの空気出口側
から@1冷却器(5)の空気出口側に、減圧装置(17
B)Kより低圧液となった冷媒は第2冷A)(22B)
を通り集合器(至)にて集合して圧細砿(13IK戻る
サイクルを繰り返す。このとき、第2冷却器(6)の空
気入口側を流れる冷媒の蒸発温度は蒸発圧力−**@に
より第2冷却器(・)の空気出口側を流れる冷媒の蒸発
温度より高く虐S+を得るよう/CC制癌れている。
低圧液となった冷媒は!!!2冷却11mの空気出口側
から@1冷却器(5)の空気出口側に、減圧装置(17
B)Kより低圧液となった冷媒は第2冷A)(22B)
を通り集合器(至)にて集合して圧細砿(13IK戻る
サイクルを繰り返す。このとき、第2冷却器(6)の空
気入口側を流れる冷媒の蒸発温度は蒸発圧力−**@に
より第2冷却器(・)の空気出口側を流れる冷媒の蒸発
温度より高く虐S+を得るよう/CC制癌れている。
本発明の冷凍4I!に直を従来の冷凍装置と同じ条件で
実験した結果をgS4図により説明する。尚、第4図に
示す((7’5)(0’6)は零発明冷凍装首の@1及
び第2両冷却器+61+611に通過する冷媒蒸発温度
である。
実験した結果をgS4図により説明する。尚、第4図に
示す((7’5)(0’6)は零発明冷凍装首の@1及
び第2両冷却器+61+611に通過する冷媒蒸発温度
である。
このズ験によれば、第2冷却器(6)の空気出口側の冷
媒蒸発温度は一40℃、空気人口側の冷媒蒸発m度は一
65℃、第1冷却器(6)の空気出口側の冷媒蒸発i1
tけ一35℃、空気入口側の冷媒蒸発温度は一50℃と
なり、冷媒蒸発温度と冷気流温度との差F′i第1冷却
器+51の空気人口側で7℃、第2???却4(6)の
空気入口側で4℃となり、蒸発圧力入口側における?&
冷媒蒸発温度冷気流温度と、の差を小さくするばかりで
なく、第1冷却器(−)の空気人口側でも5℃(蒸発圧
力0,45〜0.5Kg/mG)の過熱を得て第1冷却
器(6)の空気人口側における冷媒蒸発温度と冷気流温
度との差を小さくすることができ、この結果@2冷却器
(6)の熱交換を低下させることなく禮による各フィン
(6A)闇の閉塞迄の時間を長くとることができるとと
もに、第1及び第2両冷却器+61 (61への着霜の
均一化が図れ、冷却運転開始から約20時間経過して除
霜運転開始となった。
媒蒸発温度は一40℃、空気人口側の冷媒蒸発m度は一
65℃、第1冷却器(6)の空気出口側の冷媒蒸発i1
tけ一35℃、空気入口側の冷媒蒸発温度は一50℃と
なり、冷媒蒸発温度と冷気流温度との差F′i第1冷却
器+51の空気人口側で7℃、第2???却4(6)の
空気入口側で4℃となり、蒸発圧力入口側における?&
冷媒蒸発温度冷気流温度と、の差を小さくするばかりで
なく、第1冷却器(−)の空気人口側でも5℃(蒸発圧
力0,45〜0.5Kg/mG)の過熱を得て第1冷却
器(6)の空気人口側における冷媒蒸発温度と冷気流温
度との差を小さくすることができ、この結果@2冷却器
(6)の熱交換を低下させることなく禮による各フィン
(6A)闇の閉塞迄の時間を長くとることができるとと
もに、第1及び第2両冷却器+61 (61への着霜の
均一化が図れ、冷却運転開始から約20時間経過して除
霜運転開始となった。
従って本発明によれば、冷気流をフィンピッチの粗い第
1冷却器+6+からフィンピッチの細かい第2?fr却
器t6)K流し、減圧された液冷媒の一方を第2冷却器
(6)の空気出口側から第1冷却器(6)の空気出口側
に、他力を第2冷却器(6)の空気入口側から第1冷却
器(6)の空気入口側に大寺流し、蒸発圧力sm*弁(
ロ)でもって第1及びwj2両冷内冷+6)+6)の空
気入口側の冷媒蒸発一度を空気出口側よりも高く維持す
るものであるから、内冷却器1111t61の空気入口
側で冷媒を過熱してその蒸発温度を冷気流に近づけるこ
とができ、@2Pfrjl器(1りの熱交換を低ドさせ
ることなく廁による閉雇迄の時間を畏〈とれるとともに
肉冷即!! +6)+61への着膨の均一化が図れ、除
11周期と長くして除霜回歓を少なくできる。
1冷却器+6+からフィンピッチの細かい第2?fr却
器t6)K流し、減圧された液冷媒の一方を第2冷却器
(6)の空気出口側から第1冷却器(6)の空気出口側
に、他力を第2冷却器(6)の空気入口側から第1冷却
器(6)の空気入口側に大寺流し、蒸発圧力sm*弁(
ロ)でもって第1及びwj2両冷内冷+6)+6)の空
気入口側の冷媒蒸発一度を空気出口側よりも高く維持す
るものであるから、内冷却器1111t61の空気入口
側で冷媒を過熱してその蒸発温度を冷気流に近づけるこ
とができ、@2Pfrjl器(1りの熱交換を低ドさせ
ることなく廁による閉雇迄の時間を畏〈とれるとともに
肉冷即!! +6)+61への着膨の均一化が図れ、除
11周期と長くして除霜回歓を少なくできる。
同、本発明では内冷卸器+61118+を分離した実施
例で説明したが、左右両前板を共通化し九両冷却器もl
Q1様の効果を奏することを附記しておく。
例で説明したが、左右両前板を共通化し九両冷却器もl
Q1様の効果を奏することを附記しておく。
第1図は−I/&に使用されている冷凍シ1−グース・
の縦#面図、@2図は従来の冷凍装置の冷媒回路図、1
85図は本発明冷凍装置の実施例を示す冷媒回路図、@
4図は本発明及び従来の冷凍装置における冷気流及び冷
媒蒸発湿度を示す特性図である。 、(ム)・・・第1冷jill器、(5Aン・・・フィ
ン、(5C1)(5Cs )・・・導管、(6)・・・
第2冷却器、(6A)・・・フィン、(6C1)〜(6
C−)・・・導管、(17A) (17B)・・・減圧
装置、(25A)(,25B)・・・遅格尋管、罰・・
・蒸発圧力調整弁。 出績人三洋電機株式金社外1名 専1”図 1 第41!i!! ’m2図 17゜
の縦#面図、@2図は従来の冷凍装置の冷媒回路図、1
85図は本発明冷凍装置の実施例を示す冷媒回路図、@
4図は本発明及び従来の冷凍装置における冷気流及び冷
媒蒸発湿度を示す特性図である。 、(ム)・・・第1冷jill器、(5Aン・・・フィ
ン、(5C1)(5Cs )・・・導管、(6)・・・
第2冷却器、(6A)・・・フィン、(6C1)〜(6
C−)・・・導管、(17A) (17B)・・・減圧
装置、(25A)(,25B)・・・遅格尋管、罰・・
・蒸発圧力調整弁。 出績人三洋電機株式金社外1名 専1”図 1 第41!i!! ’m2図 17゜
Claims (1)
- 1、 冷気流を大々プレートフィン形をなしフィンピッ
チの粗い第1冷1器からフィンピッチノ細かい@2?f
rm器に流し、減圧された液冷媒の一力をII2冷即冷
却器気出口側から第1冷却器の空気出口側に、他方を1
12冷却器の空気入口側から第1冷却−の空気入口側に
流すように管路を構成し、第2冷却器の空気入口側の冷
媒蒸発温度を@2冷却器の空却器の空気出口側の冷媒蒸
発温度より高く維持する蒸発圧力sin弁を設けたこと
を特徴とする冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3367482A JPS58150762A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 冷凍装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3367482A JPS58150762A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 冷凍装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58150762A true JPS58150762A (ja) | 1983-09-07 |
| JPS6311581B2 JPS6311581B2 (ja) | 1988-03-15 |
Family
ID=12392998
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3367482A Granted JPS58150762A (ja) | 1982-03-02 | 1982-03-02 | 冷凍装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58150762A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100429252B1 (ko) * | 2002-01-11 | 2004-04-29 | 주식회사 성철사 | 냉장고용 냉동싸이클 |
| JP2013238354A (ja) * | 2012-05-15 | 2013-11-28 | Mitsubishi Electric Corp | フィンチューブ型熱交換器及びこの熱交換器を用いた冷凍空調装置 |
-
1982
- 1982-03-02 JP JP3367482A patent/JPS58150762A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100429252B1 (ko) * | 2002-01-11 | 2004-04-29 | 주식회사 성철사 | 냉장고용 냉동싸이클 |
| JP2013238354A (ja) * | 2012-05-15 | 2013-11-28 | Mitsubishi Electric Corp | フィンチューブ型熱交換器及びこの熱交換器を用いた冷凍空調装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6311581B2 (ja) | 1988-03-15 |
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