JPS58150941A - フオ−カルプレ−ンシヤツタ付カメラ - Google Patents

フオ−カルプレ−ンシヤツタ付カメラ

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Publication number
JPS58150941A
JPS58150941A JP57033085A JP3308582A JPS58150941A JP S58150941 A JPS58150941 A JP S58150941A JP 57033085 A JP57033085 A JP 57033085A JP 3308582 A JP3308582 A JP 3308582A JP S58150941 A JPS58150941 A JP S58150941A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
time
shutter
shutter speed
camera
circuit
Prior art date
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Pending
Application number
JP57033085A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Hasegawa
洋 長谷川
Yoshiyuki Nakano
中野 良幸
Yoshiaki Tanabe
佳明 田辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nikon Corp
Original Assignee
Nikon Corp
Nippon Kogaku KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nikon Corp, Nippon Kogaku KK filed Critical Nikon Corp
Priority to JP57033085A priority Critical patent/JPS58150941A/ja
Publication of JPS58150941A publication Critical patent/JPS58150941A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B7/00Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly
    • G03B7/16Control of exposure by setting shutters, diaphragms or filters, separately or conjointly in accordance with both the intensity of the flash source and the distance of the flash source from the object, e.g. in accordance with the "guide number" of the flash bulb and the focusing of the camera
    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B9/00Exposure-making shutters; Diaphragms
    • G03B9/70Exposure-making shutters; Diaphragms with flash-synchronising contacts

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Shutter-Related Mechanisms (AREA)
  • Indication In Cameras, And Counting Of Exposures (AREA)
  • Exposure Control For Cameras (AREA)
  • Stroboscope Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はフォーカルブレーンシャッタ付きカメラ(関す
るものである。
従来、電子閃光装置をフォーカルブレーンシャッタ付カ
メラに使用すると、シャッタが全開している間f−電子
閃光装膚の発光が終了しなければ露出ムラを生じてしチ
う、そのため、シャッター速度を上記のムラが生じない
と思われる艷込み速#より低速側に手動でセットする必
要かある。しかし、この時不注意により誤セットされる
という問題があった。
この問題を解決するために電子閃光装置の電源投入や主
コンデンサの充電完了を検出してその11考をカメラへ
伝達し、シャッタ速度を露出ムラを起こさない秒時に自
動セットするものかある。しかしこれらに比較的発光時
間の短かい小型電子閃光装置においても、発光時間の長
いより大きな電子閃光装置kにおいても、同一信号を共
用しているため、常に発光時間の長い電子閃光装置に対
応するシャッタ速#に自動セットされてしまい、発光時
間の短かい閃光装置のストップモーション効果を充分生
かせないという欠点を有していた。
一方、フォーカルブレーンシャッタの閉じ作動に連動し
て、電子閃光装置の発光を強制的に停止させ露出ムラを
防止する方法も提案されているがこの場付は、電子閃光
装置の光量が有効に活用できず、自動制光撮影の範囲が
遠距離側においてせまくなるという欠点を生ずる。
また、自動調光式閃光装置の発光を停止するイ呂芳をカ
メラに伝通して、その信号によりシャッタ後幕の走行動
作を開始させる方法も提巣烙れているか、後幕が画面を
実際に閉じ始めろ牙でには少くとも2〜3msは必要で
あるためこのまチでは、大変に長いシャッタ速IJiと
なってしチい、閃光放電管以外の光源の影響を受けやす
くなり効果的な撮影ができない。
そこで、後幕の立ち土がり時間を見込んで電子閃光装置
の発光停止信号に先立つ信号を山王方法も考えられてい
るが、発光時間全体でも数m8に過きない閃光装置も多
く、実際にては発光開始佼ただちに後幕糸に信号を送っ
たとしてもなおかつシャッター速度に必要充分な秒時に
牙で短かくならないため有効なシステムではなかった。
本発明は、露出不足を生じることがなく、かつシャッタ
ー速1赳を不必硬に長くすることなく、露出ムラを防止
したフォーカルプレー+  2) ンシャツタ付カメラを提供することを目的とする。不発
明は閃光装装置が内献された、又は装着することかでき
るフォーカルブレーンシャッタ付カメラであって、lQ
i前記閃光装置か、最大閃光発光時間の固定これている
ものにあっては同定尽ねた最大閃光発光時間に工6じた
1M@を、最大閃光発光時間があらかじめ調節し得るも
のにあっては調節により設定された最大閃光発光時間に
応じた信刀を入力し、該時間で同調可能の最高速シャッ
タ速度に関する表示を行う表示装fdを(例えばファイ
ンダー内に)設けるものである。この表示袋間を確認し
て最大閃光発光時間の固定はれている閃を装置直の@8
はカメラのシャッタ一連層を該最大閃光発光時間で同調
可能の最高速シャッター速度に設定するカメラシステム
を、また最大閃光発光時間が調節し曲る閃光装置の場曾
はカメラのシャッター速度及び又は閃光装置の最大閃光
発光時間を手動で同調可能の最高速シャッター速度に設
定するカメラシステムを可能にするフォーカルブレーン
シャッタ付カメラである。
尚ここである時間で同調口Jnヒσ)最高速シャッター
速度とげ少くともその時間内はアパーチャーを全開状態
とするシャッター速IW中最も^速のものを指す。
以下に祭附図面を参照して不発明の実施例について説明
する。
第1崗は、本発明を説明するだめの図である。本図は、
カメラ本体1人びそれに装着可能な電子閃光装置2を全
体的に示す。電子閃光装を緻2には取付足3、カメラ本
体1には取付座4か設けられ、この取個足3は取付座4
と結侶用nにである。カメラ本体1には、更に、シャッ
タダイヤル5か備えられ、ここで設定ζねたシャッタ速
皺は指標6が指示する。また、その設定ζねたシャッタ
速度を示す信号は、カメラ本体1から端子群7のいずれ
かの端子を介して電子閃光装置2に伝えられる。
第2図に1、電子閃光装置2σ)取付足3の下(4) 部の端子群γの一笑施例を示す、端子群γの構成は、次
の通りである。即ち、レディーライト端子ul、シャッ
タ速度入力端子V8、シンクロ端子Xl、発光停止信号
入力端子’11、アース端子gIから成る。もちろんカ
メラ1の取付座4にも端子群γに接触可能な端子群8が
設けられている。
ここでシャッター速IJHg号について第3図を用いて
説明する。カメラ本体1で設定されたシャッタ速度は、
先幕(不図示)の走行曲線b1後幕(不図示)の走行曲
線Cの時間差tT:表わされろ。このシャッタ速#t 
のとき、電子閃光装置i20発光のために使用可能な時
間t、 td次のようになる。
tf= t3−tm−td−α ここでtHアパーナユアAを先幕が走行するのに必要な
幕走行時間、td  は先幕がアパーチュアAを全開に
した時からシンクロX接点がONとなるまでの時間を示
している。
αはシャッタ速2t  のばらつきやX接点のタイミン
クtd のばらつきを見込んで設定される余裕時間であ
る。
以上の時間のうち、譜、t4、αはシャッタ走行方式た
とえば縦走り、横走り、ロータリーなどやシンクロ接点
の構造などにより異なっておりしたかつてカメラの機種
ごとに異なったものとなる。このまうな事情により電子
閃光lFm2の発光に使用oJ曲な時間t、の長短に応
じた間の信号をカメラ本体1から′電子閃光装置2に■
刀これる。電子閃光装置2ばこの信号を人力して内蔵し
−CI/′1ろ比較回路により時間tfと、その′由1
子閃光装置の発光時間と比較する。そして時間t、の万
か発光時間より短かい時に汀警告するっ 向、前6ピの比較回路及び、警告方法については彼で評
判に脱明する。
ここで、一般の電子閃光装置20発元特性に第:3図の
十の図に示すように前牛に発光財が集中する傾向になっ
ている。横軸tは時間、縦軸工は軸光強恩を示す。この
時グラフσ)発(7) 元服終期の尾をひいている部分の光1iは比較的少ない
ので、時間t、と比較する市1子閃光装備、の発光時間
を全発光時間t、に替え図中のtf′とみな丁こともで
きるっ 第4図の状態に1、取付けられた電子閃光装置θ2の発
光準備か光rして、かつカメラ1のシャッター速度か]
/125秒とl/60秒 の中間すなわち1/90秒近
辺lこ自動セットされたことを示している。この表示を
利用して、手1i1+で、1790秒を越えない範囲で
任意のシャッター速度を選択することかでさる。
第5図は、本発明の夾施し0のカメラ本体1に装盾可能
な電子閃光装置14の表面ケ示している。発光縦切換セ
レクター15がFULLを示している時は全を財、1/
2を示している時は50%、l/4を示している時は2
5%の発光鼠をそれぞれ利用でさる。同、第1図の市、
子閃元装賄2も、不向の電子閃光装+ii: 14も、
自!MI]調光機能の有無にかかわらず本発明に】囚f
4Jできる。
(8) この電子閃光装置14に、カメラ本体1からシャッタ速
度t、を表わす信号を受は入れ、シャッタ速度t、と最
大発光時間とを比較する。この時には、カメラ本体1の
シャッタダイヤル5を操作してより長いシャッタ速度に
切候えても良いし、また光鼠か級与体に対して光分なと
きには、セレクタ15を1/2.1/4と切侠えて閃光
時間を減らしてもよい。
第6図に、開光特性を示す即ちクラ7d。
g及びei、それぞれ、F’ULL 、 ]/2及び】
/4 の時のヴ6光時性を示す。そして、所定のシャッ
タ速度に対してセレクタを操作することによって、発光
時間を減らし、それをあるシャッタ速度以下のときのア
パーチャー全開時間t 以上にすると、遍正発元時曲と
なろっH「定発元時間に対し、第1図示のシャッタダイ
ヤル5を操作してそのときのシャッタ速度についてのア
パーチャー全開時間t、をそ、i(より長くしても同様
である。この時シャッタ速度ニそれぞれtb、tr2、
tfsの長さ埜で短か(なっても露出ムラを生じない。
FIJLL(全)兄元モードの時に、全光光時間を、j
:り短か(するため曲線りのごとく最終期に発光停止を
する構成とすることもできる。
第7図は、別の電子閃光装置を示す。前記の血子閃光装
置紅においては、最大発光時1’t41はiJ変であっ
て設置された最大発光時間18号は電気的に出力されて
いたか、第7図示の電子閃光装置2では、個々の…、子
閃を装置2において最大発光時間は変更できず、それぞ
れの電子閃光装置2か機械的に伝達する。電子閃光装置
2は、その取付足3に切り欠き而3aが設けられ、取付
足3の前端3bと切り欠き而3aの所定の段差yが、こ
の電子閃光装置2のh1有の最大発光時間に応じた首に
設定されている。
第8図は、この取付足3に接ゼ1つされろ取付座4を示
している。取付足3の切欠面3aがレバー11の1端1
7a[当接し、また前端3 b id ll′y、何座
4のストッパー4bに当接するため、同上の最大閃光発
光時+i+侶芳前としての級走yに、第8図中の2とし
て取付座4に伝えられる。
レバー17riいろいろなzI7)値がと9得るようは
ね18より右旋方向に付勢をれており、Q61119の
回りに光分な回転角を持つものとするっレバー1Tの他
の腕17bにはフラジ20か取イゴけられ、口J質抵抗
捧21上を摺動している。したかつて最大閃光発光時間
伯号鎗としての段= y taブラシ20とI’Tf抵
抗体21とで決雉さねろ抵抗値に社@換えられる。
以より)殊に固有の最大閃光発光時間ケもつ谷拙の畦子
閃f、装隨2の敢伺足3にその電子閃光装置2のもつ最
大閃光発光時間に応じた段ルの切り欠き而を設けたので
取付けた山、子閃光装)12の両肩の最大閃光発光時間
をカメラiin K伝堰することができるっ 似9図は、最大閃光発光時間を調節1■能な軍1子閃元
装置Hの具体的回路例を示す図である。
′電源30汀市源スイッチS、を介して本図示の回路全
体に給電を竹なう。昇圧回路31は電源幅、圧をJA比
して不図示のメインコンデンサに光電する。その光電電
圧かH1足埴に達゛Tると゛mEE俟出部32に5f、
電光子信号を発生しその信号を端子〇1 ケ弁してカメ
ラ本体1に送る。次にX接点がONになるとシンクロ端
子X、を弁してカメラ本体1から発光開始侶おか元屋開
側;都33に伝えられ、閃光放竜看34u閃光発光を開
始する。定電流源35に、絶対温度に比1+11シた電
属1o、I、を発生する。抵抗R,,、R3%  R4
、R5、スイッチs、、opアンプ36、トランジスタ
D1、トランジスタQ!、OPアンプ37、積分コンデ
ンサCI、ツェナーダイオードD2、コンパレータ38
は発光時間制限手段を構hy、する。この兄元時間mυ
限手段は、スイッチS3において最大発光時間を設定し
、その最大発光時間になるとコンパレータ38が発光停
止信号を発生する。コンパレータ39瑣分コンデンサC
2%  フォトダイオード40は自!l111 fAt
 II]l路を構成する。閃光発光開始前にON、OF
FするスイッチS2、トランジスタQs 、Qt 、Q
4 、抵抗R1、Rgにリセット回路を構成する。この
リセット回路は、閃f蛇元開始前に積分コンテンサC1
%C2を放電させ、発光時間制限手段及び自動調光回路
をリセットする。スイッチS4、Sllは速切するスイ
ッチであり、それぞれ”l、allllllになってい
る時はカンラ1則で設定されたシャッタタイムによって
最大発光時間が決定される。スイッチS4、SRかbl
、bl側になっているときは、電子閃光装置2で設定さ
れた最大閃光発光時間をカメラ本体1に伝える。スイッ
チS6げ、調光モードを切換える切スィッチである。8
3側になっている時にいわゆるTTLi!元でカメラ側
からの発光停止信号を人力する。b、側になっている時
には、電子閃光装置2の自動調光10i[路の発光停止
信号を人力する。C、(fillになっている時にはマ
ニュアル発光となる。
ここで、発光時間制限手段について、その最大発光時間
の設定を祥述する。本図においτ批抗Rイ、R1に発生
する電圧か最大閃光発光時間に対応する電圧としてoP
アンプ36に印加されている。OPアンプ3γの非反転
入力端子■には一定′亀圧が人力づれ、その出力端子及
び反転入力端子はトランジスタQ。
のエミッタに接続されている。ダイオード接続ネねたト
ランジスタD、とトランジスタQ。
はf4L尚の対数Lモ縮−伸長回路を形成している。ス
イッチS、によって選択された抵抗値、例えば第9図の
場8R4+RBをRNとし、チたopアンプ3γの非反
転入力端子のに印加されているt圧を発生する抵抗、例
えば第9図のS会R4+RaY RKとする。
従って、OPアンプ36の非反転入力端子■の電圧HR
N11、OPアンプ3Tの非反転入力端子■の電圧Fi
RK■1と沓けるので、次の式が成り立つ。
ここでに:ボルッマン定数、q:電子電荷、T:e体温
度、Is: D+ 、G2の逆方向皓相亀流、■c:Q
zのコレクタ電流である。これより Icを求めると ■(: −■2 exp(商(RN RK) II l
  −□ −−■同、ここで11は絶対温度に比例する
ものI、=ATL足数)と表わすことかできる。
この式を0式に代入して■、を消去すると次び)様にな
る。
IC−I 、 e X p(,7(RN−RK)A 1
=I2e X p fin2・古i(R,−(R,)A
l=I、、2’T%<RN−R,。)Aj、、■1!に
、R% RKの+iNを適当に選択することにより、I
c 汀2を底とする指数的な゛電流変化とすることかで
きる。この電流で積分コン7” ンサC1か充電される
ので、コンデンサC1の光重′電圧V は となる。この電圧はコンパレーター38によりツェナー
ダイオードDtで発生する基準電圧と比較され■式から
CIの充電時間tか求められる。この時間の計測はカメ
ラのX接点かONL トランジスタQ1がオフしトラン
ジスタQ3かオフした時点から開始されるので、tかカ
メラのシャツタ幕の全開時間と等しくするようにスイッ
チS3によって抵抗値を選択してやればよい。またコン
パレーター39、トランジスタQ4、コンデンサC!、
フォトダイオード40で構成づれろのは通常の自動調光
回路で、さきほどと同じようにX接点がONするとトラ
ンジスタQ4がオフしフォトダイオード40に測光ケ開
始し適正露光量が伺られあと、コンパレーター39は出
力を発生しスイッチS、、ORゲートG、によって制御
部33に加えられ放電管の発光を開側jする。婆き直ど
のコンパレーター38が発生する出力も同様に01を通
じて制御部33に印加される。このORゲートG1の作
用rri箪子閃元装置2の閃光時間がスイッチS4によ
って選択さjた時間よりも短い自81!Il調元が行な
われた時は自動調光回路の信号で発光時間を制御でさる
ようにするためである。スイッチS6がasllIll
にあると@はカメラからの光量+I411掛1g号で作
1tI2Iシb31011にあるときは電子閃光装置首
211411の測光信号で作動することができる。G3
になった時はマニュアル発光が可能となる。
第1θ図は、電子閃光装置が装庸可能な本発明の一実施
例のカメラ本体を全体的に示すブロック図である。測光
回路50は被写体輝度(BV値)とレンズF値(AV値
)を測定する。シャツタ秒時発生回路51はシャッター
秒時(TV+K)を発生する。回路52はフィルム感度
(SVf直)を入力する。露出開側11す1路53は、
B 値、Sv[、AV値、T V !■ 等ケ入力し、シャツタ秒時を制御する。更に、カメラ本
体は、ADi換回路54、シャッタ情報の表示仲1路5
5、電子閃光装置とのインターフェース回路56及びホ
ットシュー51を含む。ホットシュー51は端子u1゜
” 10、w、os X、o* y、。を含み、それら
の端子はそれぞj電子閃光装置2の端子u1%Vt% 
W1% X(・yl  と接続される。測光回路58は
*、子閃光装置2が装置されて、TTL脚光をする場付
の測光回路である。スイッチS、はX接点である。第1
1図乃至第17図は、それぞれ第10図示の回路56.
55.58.52.50.51及び53を示す。
第11図において、インターフェース回路56は、抵抗
rso〜rtso %コンパレータ60〜63、インバ
ータ68〜TO1ANDゲート64〜&?、及びインバ
ータγ6.77、コンデンサγ4、γ5、抵抗T8.7
9から成る゛フォトダイオ−ドを含む。抵抗80.81
、トランジスタ82、発光ダイオード83、抵抗84、
電源V はレディーライトを構成する。
OPアンプ85、抵抗86.8γ、町変抵’fiE、8
BI6、第7図及び第8図示の電子閃光装置I¥、2か
ら機械的信号伝達手段を介して最大発光時間情報を人力
する手段を構成する。
OPアンプ85で5V−3の入力に加えらiた市、圧を
増幅しm力には可変抵抗器88か接続Δれている。この
抵抗88げ電子閃光装置2の1lill 6t〜に磯偵
的な発光u6間1g号かある場曾に一1脚部の1h方に
応じて摺動子の位置が変化し電子閃光装置2の強光時間
に対応した電圧力・光HEする。この電圧を図の点線で
示すよりにコンパレータ60〜63に人力丁れは第12
図に示す則用丁べきシャツタ秒時を衣わ丁光光ダイオ−
t:D401〜D、1.が点滅する。
チたこの発光時間情報は接点VIO〜Vlにより′巾、
子閃光装置紅21111+に伝達することができるので
霜、子閃光装置2側で閃光時間の自動設定や、誓・告が
行なわれろ。
第9図示の電子閃光装置の回路の電圧検出部32から充
電、完了信号が端子ul、uloを介して第11図の前
1ασ)レディーライトに印加され、発光ダイオード8
3が点灯して充電1完了を表示する、スイッチS6はO
FF状蝮で汀′電子閃光装置2から発光時mI信号をカ
メラ本体1側のコンパレータ60〜63Vこ人力する。
スイッチ58J)ON状伸では、カメラ本体1からシャ
ッタ速度情報を電子閃光装置2に送り込む。第12図は
、シャッター秒時表示回路55の具体的回路例を示す。
抵抗R401〜R411、及び発光ダイオードD401
− D411はシャッタータイムを表示する表示回路を
構成する。ANDゲーゲーA401−GA411. C
B4O1〜GB411 、ORゲートG401″′″″
G41いG4+4、G4l11・・・・・・・・、イン
バータG4H1G41い及びスイッチS、は、A−D変
換1Ω1路54、シャツタ秒時発生回路51及び第11
図示のインターフェース回路56からそれぞれオートシ
ャッタ秒時マニュアルシャッタ移時及び閃光発光時間を
選択的に入力し、表示回路に伝える。
発光ダイオ−i’ D、。、〜D、1.ば1秒〜1/1
000秒ノシャッター秒時を表示する。スイッチS0は
オート秒時の表示がマニュアル秒時の表示かを選択する
ためのスイッチでONになるとA−D亥゛)央器54の
出力によるl/1000〜1秒の秒tri′fを表示し
、OFF’にするとマニュアル秒時回路51の出力によ
るシャツタ秒時を六ボする。第13図は電子閃光装置2
を用いてT T L gMl光する揚台の測光回路58
を示している。この沖j光回路58にOFアンプ90.
91.92、コンパレータ93、受光用フォトダイオ−
1’94、対数圧縮用ダイオード95、トランジスタ9
6.97.98、ツェナーダイオード99、抵抗100
、’+ o 1.102を含む。この測光Fj、回路5
8は、電子閃光装置2を用いてT T L IAI元す
る場曾に1史用する測光[す回路である。
第14図に、フィルム感度に比例した電圧を光生をせる
ための1川路である。この回路は、+Jt抗103.1
04.105.106、フィルム感度導入用)り変tl
(抗器107.OPアンプ10B特性のぞろ゛つたトラ
ンジスタ109.110゜トランジスタ111を含む。
第15図I′i被写体4度をはかる測光回路50である
。第]6シ1げマニュアルシャッター秒時設定のための
′電圧および選択信号を発生するシャッター秒時発生回
路である。この回路はOPアンプ112.113、及び
1秒〜]/1000 秒のシャッター秒時に対応した電
圧を発生するため抵抗114〜124、抵抗125%1
26.12γ及び連動するスイッチシャッター秒時を1
!!釈するために便用されるスイッチ5to−sttを
含む。第17図は露出制側)回路53のブロック図であ
る。この露出制御回路53に演算回路130、秒時開側
1回路131及びマグネット制御回路132を含む。
次に動作を説明する。
fず第9図の切替スイッチS、、S、がblllllに
あり電子閃光装#2から発光時間の情報を接点V、を通
じてカメラに伝達する場曾を説明する。まず酊子閃光装
W2のメインコンテンサ0)充電が完了すると接点u 
l   ulQを通じて充゛−1完了信号が第11図の
端子RDYに印加されトランジスタ82か(’) N 
してカメラのファインダー内に配置された充電完了表示
用の発光ダイオード83か点灯する。チだスイッチS、
で運択婆れた電子閃光装置2の最大閃光発光時間の信号
がOPアンプ36の出力から接点”I−”10を通じて
第11図の端子CP−2に印加される。このときスイッ
チS、ヰオフしている。また電子閃光装置2内の電流強
■。から端子W1−w1oを通じて端子CP−1に電流
が流れ込み抵抗r30− r25゜に電圧V、o−V2
,0を発生する。この′電圧について例えばV2!10
がカメラのシャッタ速度か1/250秒のときにもケラ
レを生じないための電子閃光装置2の閃光発光時間を表
わす電圧である。一方端子CP−2に印加された電圧か
向えば1.7125秒に対応するものであったとすると
コンパレータ61〜63の出力Fi[HJ、コンパレー
タ60の出力は「L」となるので、ANDゲート64〜
67の出力σ下の衣の■の場合になる。
丁なわち選択きれたシャッター秒時の信号はH: L 
)iJI ヲコンデンサγ4.75、インバータ76.
77、抵抗7B、79で構成されるマルチバイブレータ
−の周期でくり返すことになる。この出力信号は端子S
TAによって第12図の表示回路の同一端子に伝達され
ろ。コンパレータ63の出力がHになった時丁な1つち
端子CP−2に印加される電圧か■3゜より大きかった
場合は電子閃光装置が使用きれる場合つまりカメラに台
わせた閃光発光時間が選択されている。こ力信号はまた
市、子閃光装置2の電源が入っている時に発生するので
これをカメラの秒時をストロボ回調秒lI8に切り換え
る信号として利用できる。この信号は端子INHによっ
て第12図および第17図の端子INHに加えられる。
次に第12図の回路の動作の説明をする。
スイッチS0がONのと@ばANDケートGA401〜
GA411の出力はrLJとなるのでA−D変換回路5
4からのオート秒時で決定されたシャッター秒時(図で
r/′11秒〜1/1000秒)の信号かANDケート
GB401〜GB411に印加きれそのときのシャツタ
秒時の出力がrHJとなり、それに対応したORゲート
G4101〜G411σ〕出力か「H」となりその秒時
σ)発光ダイオードD401 ”’−D411を点灯す
る。またスイッチS0かOFFのとき、すなわちカメラ
の作動がマニュアルで行なわれろときは、いまとは逆に
ANDゲーゲーB401−GB41 ]の出力は「L」
となりマニュアル秒時発生回路51からのシャッター秒
時信号がそれぞれANDケートGA40]〜GA411
 (、G4ot〜G<tt )の印加されて対応するシ
ャッター秒時を表示する発光ダイオード(D401 ”
”’ D411のうち一つ)を点灯する。
またINH信号がrHJのときはORゲートG401〜
G411の出力はすべてrLJとなり端子5TAK印加
される同調秒時力信号がORケ−l’ G414以下の
対応するケートに印加されて、同調するシャツタ秒時に
対応するORゲートが発光ダイオードCD401〜D4
11のうち一つ)を点滅させてその秒時を使用者に知ら
せる。
同時にその秒時信号は第17図の露出制御回路に印加さ
れシャツタ秒時を電子閃光装置t 2との同調秒時に切
り換える。第13図は電子閃光装置2の測光回路58で
ある。フォトダイオード94のf、it流を1196の
コレクタ電流を■ 、端子5V−2,5V−3に印加さ
れる電圧をv 、■ とする。ダイオ−82S3 F:95、トランジスタ98は特性がそろっているとす
ると次の式が成立する。
Icを求めると 積分コンデンサ89の光重、電圧v8.げ、カメラのX
接点かONしてSTA端子がrLJになるとトランジス
タ9γ、98がOFFすると、となる。
カラ(V  −V  )カKTln2”;18mv’&
化f6と83  82    q とに2N倍変化することを示している。したがってAS
A感度がRIO?で一段当り18mvの変化なすれば光
電流の増幅度がそれに対応して変化できることを示して
いる。積分コンデンサ890光[電圧がツェナーダイオ
ード99の′畦土に達するとコンパレーター93の出力
にr L JからrHJとなりSTP端子に出力され第
13図の端子STPを経由して接点y1)’+oを通じ
て第9図のスイッチS6をa側証しておけば装置制御部
33に加えることが出来電子閃光装置2の発光を停止さ
せろことができる。第14図は、杷体温眩に比例した電
圧を発生するための(ロ)路52を示す。トランジスタ
109.110げ轡性のそろったトランジスタであるか
ら逆方向飽和類1流■8 は等しく、チたhゆか十分に
太きいとするとトランジスタ110のベース血流に無視
してもζし使えないので次の式か成り立つ RIOII IA ”’ Roos ■Bが充分大きい
とすると ■FJζ■o  よって黒に比例しているこ
とになる。RI O7のfffを適当に選べば端子S 
 18   には絶対温度−2V−3 に比例した電圧が発生する。またoJ変抵抗器R107
のGNDと中点の電位をv8Vと丁れば間の抵抗値) となりこの電圧も絶対温1甜に比例したものとなる。
第16図はシャッター速度信号の発生回路である。切咎
スイッチSH6%S11は互いに連動するスイッチでこ
の例では1秒〜l/’]000秒に対応するアナログ電
圧をスイッチSIOからOPアンプ113の出力を通し
て端子MTV−1,MTV−2に出力している。またス
イッチS11はシャッター速度に対応するテジタル信号
を端子MTV−3へ出力する。またOPアンプ112に
第14図の端子5V−3より絶対温度に比例した市、圧
を入力し、シャッター速度に相当てろ血圧を発生させる
のに適当な1圧レベルとするための′fM、FEレベル
変換のためのものである。
第17図は露出制御回路の詳細なブロック図である。演
算回路130は側光アンプの出力を端子Bvに入力し、
端子5V−1にフィルム感度出力を入力し演算されたシ
ャッター秒時のデーターを秒時I11御的1路131に
人力する。秒時制御回路131は通常は演算回路130
の出力をマグネット1ttll m1回路132に伝達
しシャッターを制御する。チた電子閃光装置2を使用す
るときは端子INHに信号が入力されると端子5TAI
Cインタ一フエース回路51からの秒時信号か入力され
その出力でマグネット制御回路132が制御され、シャ
ッター速度かffflJ御づれる。最大閃光発光時間が
あらかじめ調節し得ろ閃光装置が装置された場合の一連
の動作を説明する。第9図に於いてスイッチS4、S6
をb (llllに接続することによりスイッチ83に
よって選択される最大閃光発光時間に対応する血圧が閃
光装置1目11の端子V、に出力される。この電圧は第
11図におけるカメラ側の端子VIO及び端子CP−2
を介してインターフェース回路56のコンバレーター6
0〜63の非反転入力端子■に開力[lさねる。このと
きスイッチS8はオープンとしてシャッタ秒時鏑生回路
51からの偏力かにいらない様にする。萌dピ阻圧げ最
大閃光元″/f:時間が短かくなる程商い電圧になる様
設ボされる。最下位のコンパレータ63は姫も低い電圧
即ち最大閃光発光時間に対応する重圧でrHJとなる挿
設ポ埒れているのでこの出力をインヒビット(INH)
信匈とし、端子INHより表示回路55(第12図)の
端子INHな介して表示面v$155のシャツタ秒時発
生回路51、A−Df侠回路54からの入力に基つく表
示を禁止する、インターフェース回路56の端子STA
から表示回路55の端子5TAVC表示駆動4g号か送
出され選択づハた最大閃光発光時間で同調可能なシャッ
ター速度のうち一査速い速度を示すLEDD401〜D
408 (実施例では最高速シャッター速度1/125
)のうちの1つか点滅する。LEDの点滅によって示さ
れたシャッター速度か現在閃光装置て゛設定孕れている
最大閃光発光時間で同調可能なシャッター速度のうち一
番速い速度たけでなく同調可能なシャッター速度を全て
点灯するためには第11図に示すインターフェース回路
l路のインバーター68〜10付切り離すことにより可
■ヒである。影影者はL EDの点滅表示を見て、同調
i〕能をシャッターJ事度の範囲を知ることができ、撮
影意図に@合したシャッター速度を選択設定することか
できる。
第11 i”A K示すインターフェース56のINH
信号は第171シ」F示す露出制御回路53の端子I 
N Hを介して秒時「11]御回路131にも送出きれ
て、演、痺回路130がらの入力を禁止し、インターフ
ェース56からの+=i m I=Tfit ノM 高
速シャッター速度信芳がインターフェース56の端子S
TA、露出制御回路53の端子STAを介して入力され
、該入力信号により表示価と同じ値で秒時制御回路が動
作される。
次VCINH信号を粗いない場合について述べる。この
場8にカメラのシャッター速度は第16図のシャッター
秒時発生回路51の出力か端子MTV−1をブrして第
17図の抄時制@1回路131  に入力されてマグネ
ット制御回wjに工って開側1される。それと同時に第
16図のシャッター秒時発生回路51の端子MTV−3
から設定づれたシャッター秒時信号が第12図の表示回
路55のANDケートGA401〜GA411  の入
力端子の一方に入力される。
このとき前述の如(TNH信芳信号いので設定されたシ
ャッター速度を示す発光ダイオードD401〜D411
の1つが連続点灯する。
一方これとは別に前述の如く選択された最大閃光発光時
間で同調可能なシャッター速度のうち一番速い連単を示
す発光ダイオード(0401〜I)4oaのうちの1つ
)が点滅する。上記発光ダイオードの点滅しているシャ
ッター速度に連続点灯している発光ダイオードが一致し
て連続点灯に変る様に、カメラのレヤッター秒時発生回
路51の切替スイッチ810 sSl、を切替えると、
設定した最大発光時間で同!I41可能の最高速シャッ
ター速度か選択妊れたことになる。勿論前記最爾速シャ
ッター速)駿より遅く設定することも可能であり撮影者
に点滅する発光ダイオードと連続点灯の発光ダイオード
によって示されるシャッター速度を9なから撮影意図に
通したシャッター速度な設建することかできる。
本発明によると、求人閃光発光時間に応じた信号を簀子
閃光装置から入力し、シャッタ速度と岐大閃光発光時1
1J1を表示によって比較iiJ能にする。従って、シ
ャッター速度が最大閃光発光時間よりも長く最小限の焚
畑になるよう手動で洲節することができ、同調不良によ
るシャッタムラが防止でき、撮影の失敗がなくなるとい
う効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、カメラ本体とそねに装青可能な電子閃光装置
の概観を示す図、 第2図げ、電子閃光装置の信号伝達用端子をホ子図、 計1,3図は、重子閃光製電の発光特性を示す図、 第4図は、カメラのファインダ内表示を示す図、 第5図は、電子閃光装置を示す図、 第6図は、第5図示の電子閃光装置の発光特性をか子図
、 ・ルア図に、電子閃光装置を示す図、 第8図は、カメラ本体のホットシューの信号伝達機構會
示す図、 第9図は、′由、千閃元装置の具体的回路列をボ子図、 第10区に、本発明の一夾確クリのカメラ本俸の生体の
構造を示す図、 第11図け、カメラ本体のインターフェース回路を示す
図、 第12図に、カメラ本体のシャッタ抄時表示1q路を示
す図、 第13図に、カメラ内に設けられたTTL調光用の測光
回路を示す図、 第14図に、カメラ本体のフィルム感層入力回路を示す
図、 肌15図に、カメラ本体の側光回路を示す図、 第16図は、シャツタ秒時発生回路を示す図、 第】7図は、露出制側1回路を示す図である。 [王焚部分の符号の呪明〕 表示装置・・・・・・・・55 特開日a58−150941(12)

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 閃光装置か内&された又は装漸可能のカメラに於(ハて
    、前記閃光装置からの最大閃光発光時間信号を人力し、
    該最太閃元発光時間でIO,l調h]能の最高速シャッ
    ター速度に関する情巌を表示する表示装置を設けること
    を特徴とするフォーカルブレーンシャッタ付カメラっ
JP57033085A 1982-03-04 1982-03-04 フオ−カルプレ−ンシヤツタ付カメラ Pending JPS58150941A (ja)

Priority Applications (1)

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JP57033085A JPS58150941A (ja) 1982-03-04 1982-03-04 フオ−カルプレ−ンシヤツタ付カメラ

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ID=12376851

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JP57033085A Pending JPS58150941A (ja) 1982-03-04 1982-03-04 フオ−カルプレ−ンシヤツタ付カメラ

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JP (1) JPS58150941A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6370235A (ja) * 1986-09-12 1988-03-30 Kyocera Corp カメラ装着型ストロボ装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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