JPS58152197A - 扇風機 - Google Patents
扇風機Info
- Publication number
- JPS58152197A JPS58152197A JP3421582A JP3421582A JPS58152197A JP S58152197 A JPS58152197 A JP S58152197A JP 3421582 A JP3421582 A JP 3421582A JP 3421582 A JP3421582 A JP 3421582A JP S58152197 A JPS58152197 A JP S58152197A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- post
- fluorescent lamp
- illumination
- fan
- stabilizer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は扇風機本体の頭部を支持する中空状の支柱内に
照明灯を配設し次構成の画風11に関する。
照明灯を配設し次構成の画風11に関する。
従来、扇風機に幹いて、扇風機本体oust支持する中
空6支柱に透光性の照明用バネμを設置する一方、前記
支柱内に白熱電#!【配置し前二バネl′&/l*明す
るようにしたものがある。
空6支柱に透光性の照明用バネμを設置する一方、前記
支柱内に白熱電#!【配置し前二バネl′&/l*明す
るようにしたものがある。
ところが、白熱電球は発熱量が大きいと共に、照明用バ
ネμが合成樹脂製である関係上、長期使用に伴い照明用
バネμが電球の放射熱によシ劣化してしまうおそれがあ
る。
ネμが合成樹脂製である関係上、長期使用に伴い照明用
バネμが電球の放射熱によシ劣化してしまうおそれがあ
る。
本発明は上記事情に鑑みてなされ次もので、その目的は
照明用バネμの光源に直管状の螢光灯を用いることによ
りその発熱量を低減でき同バネμの劣化を極力防ぎ得る
と共に、螢光灯を組込む支柱を含む全体の据置き安定性
の向上を期待できる等の効果を奏する順風Iat−提供
するにある。
照明用バネμの光源に直管状の螢光灯を用いることによ
りその発熱量を低減でき同バネμの劣化を極力防ぎ得る
と共に、螢光灯を組込む支柱を含む全体の据置き安定性
の向上を期待できる等の効果を奏する順風Iat−提供
するにある。
本発明の扇風機は、その頭部を支持する中空の支柱内に
照明灯i配設し支柱に設けられた合成樹脂製の照明用バ
ネI′vt−照明するよう構成したものにおいて、前記
照明灯を直管状の螢光灯とするよう構成したところに特
徴を有するものである。
照明灯i配設し支柱に設けられた合成樹脂製の照明用バ
ネI′vt−照明するよう構成したものにおいて、前記
照明灯を直管状の螢光灯とするよう構成したところに特
徴を有するものである。
以下本発明の一実施例を図亭に基づいて説明する。1は
扇風機本体20基台で、これは合成樹脂によl)7rM
開ロ形の短筒状に形成され、上面には開口部5を有して
いる。4は基台1と同様に合成樹脂により筒状に形成さ
れた比較的縦長な中空の支柱で、これは基台1の開口W
65の肩縁部に立設状に一体成形されている。斯かる支
柱4の上端開口部には一財の耳状の支持片5.5(片方
のみ図示)が一体に延出されネックピース6tビン7に
よp上下回動可能に枢支している。さらに、ネックピー
ス6上には送風羽根8とモータ9とから成る送風装置1
0が設けられて扇風機本体2のU部を形成している。1
1は前記支柱4の−l1i1面例えば前面側に略全長に
わたって形成され九照明口、12は合成樹脂によp縦長
に形成され九透光性の照明用バネμで、これは照明口1
1にこれを覆う如く取付けられている。
扇風機本体20基台で、これは合成樹脂によl)7rM
開ロ形の短筒状に形成され、上面には開口部5を有して
いる。4は基台1と同様に合成樹脂により筒状に形成さ
れた比較的縦長な中空の支柱で、これは基台1の開口W
65の肩縁部に立設状に一体成形されている。斯かる支
柱4の上端開口部には一財の耳状の支持片5.5(片方
のみ図示)が一体に延出されネックピース6tビン7に
よp上下回動可能に枢支している。さらに、ネックピー
ス6上には送風羽根8とモータ9とから成る送風装置1
0が設けられて扇風機本体2のU部を形成している。1
1は前記支柱4の−l1i1面例えば前面側に略全長に
わたって形成され九照明口、12は合成樹脂によp縦長
に形成され九透光性の照明用バネμで、これは照明口1
1にこれを覆う如く取付けられている。
さて、15は後述する如くして支柱4内に配設される比
較的縦長な取付板で、これは明確には賂2図に示すよう
に伝熱性金属材料例えば鉄板によp′!字形に形成され
ている。斯かる取付板130縦片都1&亀には−M(D
ソケッ)14.14が上下の位置関係となるように取着
され、該ソケット14.14間に直管状の縦長な警光灯
15を僚込んでいる。16は前記縦片部15&に警光灯
°15の直下に位置して貫通状態に設けられ九ソケット
、17はこのソケット16に嵌込まれ九グローブ7プで
ある。18は取付板15の下端に形成され良水平片N1
5bにねじ止めされた安定器で、これは前記グローブン
プ17とともに警光灯15を点灯する点灯装置19t−
成すものである。このように警光灯15及び点灯装置1
9が取付けられた取付板13は1111図に示すように
支柱4内にこれに沿う如く縦形に配設され、水平片M1
3bに形成された透孔20.201介して基台10天井
面から下方に突設された突部21,21(片方のみ図示
)にねじ21&、21&により締結されている。
較的縦長な取付板で、これは明確には賂2図に示すよう
に伝熱性金属材料例えば鉄板によp′!字形に形成され
ている。斯かる取付板130縦片都1&亀には−M(D
ソケッ)14.14が上下の位置関係となるように取着
され、該ソケット14.14間に直管状の縦長な警光灯
15を僚込んでいる。16は前記縦片部15&に警光灯
°15の直下に位置して貫通状態に設けられ九ソケット
、17はこのソケット16に嵌込まれ九グローブ7プで
ある。18は取付板15の下端に形成され良水平片N1
5bにねじ止めされた安定器で、これは前記グローブン
プ17とともに警光灯15を点灯する点灯装置19t−
成すものである。このように警光灯15及び点灯装置1
9が取付けられた取付板13は1111図に示すように
支柱4内にこれに沿う如く縦形に配設され、水平片M1
3bに形成された透孔20.201介して基台10天井
面から下方に突設された突部21,21(片方のみ図示
)にねじ21&、21&により締結されている。
この状態で警光灯15が照明用バネfi/12に対向し
、安定器18が基台1内に位置している。尚、22は基
台1の下面開口部に設けられ九底板である。
、安定器18が基台1内に位置している。尚、22は基
台1の下面開口部に設けられ九底板である。
上記構成によれば警光灯15及び点灯装置19を取付板
13に予め取付けて全体をユエツF化しているので、警
光灯15′を支柱4内に配設する際、取付板13の水平
片部13btねじ止めするだけで済み、その組立性が向
上する。この際警光灯1st縦長な直管状に形成した九
め支柱4が縦長にな夛勝ちな事情にあっても警光灯15
′を支柱4内に組込み易く、この点からも組立性を向上
できる。
13に予め取付けて全体をユエツF化しているので、警
光灯15′を支柱4内に配設する際、取付板13の水平
片部13btねじ止めするだけで済み、その組立性が向
上する。この際警光灯1st縦長な直管状に形成した九
め支柱4が縦長にな夛勝ちな事情にあっても警光灯15
′を支柱4内に組込み易く、この点からも組立性を向上
できる。
tた、安定11118はトランス部を有し重量が嵩み勝
ちであるが、安*J[8を取付板13下端の水平片1[
15bfc$付は基台1内に配置し次ので、安定@18
は扇風機本体2の下部位に位置する。
ちであるが、安*J[8を取付板13下端の水平片1[
15bfc$付は基台1内に配置し次ので、安定@18
は扇風機本体2の下部位に位置する。
この結果、全体の重心が低くな夛屑風機本体2の据置き
安定性が向上し、扇風機本体2が不用意に私情すること
が防止される。この一方、警光灯1st一点灯すると、
警光灯15特有の光が照明用バネμm2に照射され同バ
ネfi/12が照らされるものであるが、光源が警光灯
15である光め白熱電球と異なって、発熱量が小さい、
この結果、点灯期間が長期にわ九る場合でも光の照射を
受ける照−明月バネA’120劣化が極力防止される。
安定性が向上し、扇風機本体2が不用意に私情すること
が防止される。この一方、警光灯1st一点灯すると、
警光灯15特有の光が照明用バネμm2に照射され同バ
ネfi/12が照らされるものであるが、光源が警光灯
15である光め白熱電球と異なって、発熱量が小さい、
この結果、点灯期間が長期にわ九る場合でも光の照射を
受ける照−明月バネA’120劣化が極力防止される。
また、光源としての警光灯15t−縦長な直管状に形成
したことに伴い照明用バネ、に/12が縦長なものであ
やながらも同バネfi/12會上下方向にわ九って隅な
く照明できる。
したことに伴い照明用バネ、に/12が縦長なものであ
やながらも同バネfi/12會上下方向にわ九って隅な
く照明できる。
この半面、安定器18はこれの通電時、#%を発生し易
い事情にあるが、取付板15を伝熱性の高い金属材料に
より形成したので、安定器18の熱は取付板15の全面
に分散される。こうして取付板13に分散された熱は周
囲に放出されるものの、支柱4が筒状であるためこれの
煙突効果によって窮1図に矢印で示す如く支柱4の支持
片5とネックピース6との隙間を介して外部に放出され
てしまう、従って安定器18が加熱状態にされず、安定
器18の周囲に存する基台1が熱的な悪影響管受けるこ
とがない。勿論、警光灯15は点灯時わずかながらも熱
を発生するが、この熱は上述の安定!#18の場合と同
様にして支柱4とネックピース6との隙間を介して外部
に放出されてしまうものである。
い事情にあるが、取付板15を伝熱性の高い金属材料に
より形成したので、安定器18の熱は取付板15の全面
に分散される。こうして取付板13に分散された熱は周
囲に放出されるものの、支柱4が筒状であるためこれの
煙突効果によって窮1図に矢印で示す如く支柱4の支持
片5とネックピース6との隙間を介して外部に放出され
てしまう、従って安定器18が加熱状態にされず、安定
器18の周囲に存する基台1が熱的な悪影響管受けるこ
とがない。勿論、警光灯15は点灯時わずかながらも熱
を発生するが、この熱は上述の安定!#18の場合と同
様にして支柱4とネックピース6との隙間を介して外部
に放出されてしまうものである。
上述の如く光源に従来の白熱電1!lに代わって直管状
の螢光灯15を用い九ので、光の照射を受ける照明用バ
ネlv120劣化が少なく、螢光灯15會点灯鋏置19
とともに取付板13に取付けて全体管ユニツト化したの
で、取付板13を支柱4内に組込み易く組立性を向上し
得る。
の螢光灯15を用い九ので、光の照射を受ける照明用バ
ネlv120劣化が少なく、螢光灯15會点灯鋏置19
とともに取付板13に取付けて全体管ユニツト化したの
で、取付板13を支柱4内に組込み易く組立性を向上し
得る。
また、重量の嵩む安定器18を下部位に設は次ため扇風
機本体2の重心が低くなって全体の安定性が向上する一
方、取付板13t−伝熱性の金属材料により形成した九
め安定器18の熱を取付板15の全面にわたって分散で
き安定器18の周囲が熱的な悪影響を集中的に受ける゛
ことがない。
機本体2の重心が低くなって全体の安定性が向上する一
方、取付板13t−伝熱性の金属材料により形成した九
め安定器18の熱を取付板15の全面にわたって分散で
き安定器18の周囲が熱的な悪影響を集中的に受ける゛
ことがない。
本発明は以上の如く支柱に設けられた合成樹脂製o1明
用バネμを照明するものにおいて、光源音直1状の螢光
灯とすることによp前記バネμの劣化を極力防ぎ得ると
共に、全体の裾置き安定性を向上し得る等の効果を奏す
る扇風機を提供できる。
用バネμを照明するものにおいて、光源音直1状の螢光
灯とすることによp前記バネμの劣化を極力防ぎ得ると
共に、全体の裾置き安定性を向上し得る等の効果を奏す
る扇風機を提供できる。
図面は本発明の一実施例を示し、賂1図は全体図中、1
は基台、2は扇風機本体、4は支柱、12は照明用バネ
y113は取付板、15は螢光灯、18は安定器である
。 第 1 図 ′I!2FIIJ 6
は基台、2は扇風機本体、4は支柱、12は照明用バネ
y113は取付板、15は螢光灯、18は安定器である
。 第 1 図 ′I!2FIIJ 6
Claims (1)
- 1、上部に扇風機本体の頭部を支持し一側面部に透光性
の照明用バネ)vf有する中空の合成樹脂製の支柱と、
この支柱内に同軸的に設けられ前記照明用バネμに対向
する位置に直管状の螢光灯を組込み下端部に安定器を取
着して成る金属製の取付板とを具備したことを特徴とす
る扇風機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3421582A JPS58152197A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 扇風機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3421582A JPS58152197A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 扇風機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58152197A true JPS58152197A (ja) | 1983-09-09 |
Family
ID=12407927
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3421582A Pending JPS58152197A (ja) | 1982-03-03 | 1982-03-03 | 扇風機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58152197A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103161744A (zh) * | 2011-12-19 | 2013-06-19 | 日本电产株式会社 | 风扇 |
| CN103306999A (zh) * | 2012-03-14 | 2013-09-18 | 南通玺路贸易有限公司 | 电风扇 |
-
1982
- 1982-03-03 JP JP3421582A patent/JPS58152197A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103161744A (zh) * | 2011-12-19 | 2013-06-19 | 日本电产株式会社 | 风扇 |
| CN103306999A (zh) * | 2012-03-14 | 2013-09-18 | 南通玺路贸易有限公司 | 电风扇 |
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