JPS5815342A - ダイバ−シテイ受信装置 - Google Patents
ダイバ−シテイ受信装置Info
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- JPS5815342A JPS5815342A JP56113943A JP11394381A JPS5815342A JP S5815342 A JPS5815342 A JP S5815342A JP 56113943 A JP56113943 A JP 56113943A JP 11394381 A JP11394381 A JP 11394381A JP S5815342 A JPS5815342 A JP S5815342A
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- antenna
- reception
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- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/02—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas
- H04B7/04—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas
- H04B7/08—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station
- H04B7/0802—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using antenna selection
- H04B7/0805—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using antenna selection with single receiver and antenna switching
- H04B7/0814—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using antenna selection with single receiver and antenna switching based on current reception conditions, e.g. switching to different antenna when signal level is below threshold
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B7/00—Radio transmission systems, i.e. using radiation field
- H04B7/02—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas
- H04B7/04—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas
- H04B7/08—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station
- H04B7/0802—Diversity systems; Multi-antenna system, i.e. transmission or reception using multiple antennas using two or more spaced independent antennas at the receiving station using antenna selection
- H04B7/0831—Compensation of the diversity switching process for non-uniform properties or faulty operations of the switches used in the diversity switching process
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Radio Transmission System (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ダイパーシティアンテナ間のアンテナ利得差
があるダイパーシティ受信において、最良のダイパーシ
ティ受信ができるように1台の受信機で時分割的に受信
電界レベルの高い方のナンテナを選択するように構成し
た車載用に好適なダイパーシティ受信装置に関するもの
である。
があるダイパーシティ受信において、最良のダイパーシ
ティ受信ができるように1台の受信機で時分割的に受信
電界レベルの高い方のナンテナを選択するように構成し
た車載用に好適なダイパーシティ受信装置に関するもの
である。
通常、車載用FMラジオ受信において、マルチパスやス
キップノイズは直接到来電波とビルディングや山などに
電波が反射して到達する電波との相互干渉によシ発生す
る。したがってマルチパスやスキップノイズなどの妨害
が存在する地点では3 一般的に電界が低くなっていることが多い。
キップノイズは直接到来電波とビルディングや山などに
電波が反射して到達する電波との相互干渉によシ発生す
る。したがってマルチパスやスキップノイズなどの妨害
が存在する地点では3 一般的に電界が低くなっていることが多い。
受信レベルの強い方のアンテナを選択して受信するダイ
パーシティ受信装置において、ダイパーシティ用アンテ
ナ利′/号のそろプている場合は電界の強い方のアンテ
ナを選択して妨害の少ない良好な受信ができるが、f゛
イバーシティ用アンテナ間に利得差がある場合、仮にア
ンテナ利得の低い方のアンテナに電界が強い良好な電波
を受信し、アンテナ利得の高い方のアンテナで電界の弱
い妨害の多い電波を受信したと考えると、アンテナ利得
の低い方が受信レベルが低くなることがあり、結果的に
妨害の多い電波を受信することが多々ある。
パーシティ受信装置において、ダイパーシティ用アンテ
ナ利′/号のそろプている場合は電界の強い方のアンテ
ナを選択して妨害の少ない良好な受信ができるが、f゛
イバーシティ用アンテナ間に利得差がある場合、仮にア
ンテナ利得の低い方のアンテナに電界が強い良好な電波
を受信し、アンテナ利得の高い方のアンテナで電界の弱
い妨害の多い電波を受信したと考えると、アンテナ利得
の低い方が受信レベルが低くなることがあり、結果的に
妨害の多い電波を受信することが多々ある。
これは誤動作であシ、と些を解決するために一般的には
利得の低いアンテナに利得差を補正する増幅器を入れて
使用するが、これに使用する増幅器は広帯域高周波増幅
器であシ、強電界地域での歪の問題や高価になる欠点が
ある。
利得の低いアンテナに利得差を補正する増幅器を入れて
使用するが、これに使用する増幅器は広帯域高周波増幅
器であシ、強電界地域での歪の問題や高価になる欠点が
ある。
本発明はダイパーシティ受信アンテナの利得差分をダイ
パーシティ制御回路内で行なわすことにより、上記従来
の欠点をなくすようにしたものである。
パーシティ制御回路内で行なわすことにより、上記従来
の欠点をなくすようにしたものである。
以下、本発明のダイパーシティ受信装置の実施例につい
て、図面を参照して説明する。
て、図面を参照して説明する。
第1図において、1および2はダイパーシティ受信用の
アンテナ、3はそれらのアンテナ1,2をいずれかに切
換えて受信機28に信号を導くだめの半導体スイッチな
どからなる切換スイッチ部、29はその切換えのための
コントロール端子、4は受信機28のチューナ回路、6
は中間周波増幅回路、6はFM検波回路、7は自動車の
イグニッション系で発生するノイズを除去するためのイ
ンパルス雑音制限回路、8はステレオ復調回路、9は電
力増幅回路、1oはスピーカである。11は中間周波増
幅回路6よシ受信レベルに応じた出力を取出す受信レベ
ル検知用の端子、27は前記端子11に接続され、アン
テナ1.2間のアンテナ利得−を補正するアンテナ利得
補正回路、12は前記アンテナ利得補正回路27に接続
され、かつ、アンテナ、′ルに応じた受信レベル検知出
力を得るために、彎述の制御回路19のクロックパルス
回路20からのクロックパルスによって時分割的にアシ
テナ1.2を切換えて、各々アンテナ1゜2の受信レベ
ルを検知し、その際の切換え直前の状態の受信電界レベ
ルに対応した受信レベルを検知するための第1のサンプ
ルスイッチ、13は上記と同様に勅換え直後の受信電界
レベルに対応した受信レベルを検知するだめの第2のサ
ンプルスイッチ、14は上記第1のサンプルスイッチ1
2によって得た切換え直前のアンテナの受信電界レベル
に対応した受信レベルを蓄える(記憶する)だめの第1
のサンプルホールド回路、16は同様に第2のサンプル
スイッチ13によって得た切換え直後のアンテナの受信
電界レベルに対応した受信レベルを蓄える(記憶する)
ための第2のサンプルホールド回路、16はアンテナ切
換え直前の受信電界レベルに対応した受信レベルを蓄え
た第1のサンプルホールド回路14のレベルと、アンテ
ナ切換え直後の受信電界レベルに対応した受信レベルを
蓄えた第2のサンプルホールド回路16のレベルとを比
較するための比較回路、17はその比較回路16の結果
において、第1のサンプルホールド回路14のレベルが
第2のサンプルホールド回路16のレベルより大きい場
合のみノくルノを発生するパルス回路、18は、後述の
ノ;ルス回路23およびパルス回路17よジノ<ルス信
号を受けて゛、アンテナを切換えたシ戻したシするだめ
のフリップフロップ回路からなる駆動回路であシ、その
出力はアンテナ利得補正回路27と切換スイッチ部3の
コントロール端子29に切換え駆動信号として供給され
る。
アンテナ、3はそれらのアンテナ1,2をいずれかに切
換えて受信機28に信号を導くだめの半導体スイッチな
どからなる切換スイッチ部、29はその切換えのための
コントロール端子、4は受信機28のチューナ回路、6
は中間周波増幅回路、6はFM検波回路、7は自動車の
イグニッション系で発生するノイズを除去するためのイ
ンパルス雑音制限回路、8はステレオ復調回路、9は電
力増幅回路、1oはスピーカである。11は中間周波増
幅回路6よシ受信レベルに応じた出力を取出す受信レベ
ル検知用の端子、27は前記端子11に接続され、アン
テナ1.2間のアンテナ利得−を補正するアンテナ利得
補正回路、12は前記アンテナ利得補正回路27に接続
され、かつ、アンテナ、′ルに応じた受信レベル検知出
力を得るために、彎述の制御回路19のクロックパルス
回路20からのクロックパルスによって時分割的にアシ
テナ1.2を切換えて、各々アンテナ1゜2の受信レベ
ルを検知し、その際の切換え直前の状態の受信電界レベ
ルに対応した受信レベルを検知するための第1のサンプ
ルスイッチ、13は上記と同様に勅換え直後の受信電界
レベルに対応した受信レベルを検知するだめの第2のサ
ンプルスイッチ、14は上記第1のサンプルスイッチ1
2によって得た切換え直前のアンテナの受信電界レベル
に対応した受信レベルを蓄える(記憶する)だめの第1
のサンプルホールド回路、16は同様に第2のサンプル
スイッチ13によって得た切換え直後のアンテナの受信
電界レベルに対応した受信レベルを蓄える(記憶する)
ための第2のサンプルホールド回路、16はアンテナ切
換え直前の受信電界レベルに対応した受信レベルを蓄え
た第1のサンプルホールド回路14のレベルと、アンテ
ナ切換え直後の受信電界レベルに対応した受信レベルを
蓄えた第2のサンプルホールド回路16のレベルとを比
較するための比較回路、17はその比較回路16の結果
において、第1のサンプルホールド回路14のレベルが
第2のサンプルホールド回路16のレベルより大きい場
合のみノくルノを発生するパルス回路、18は、後述の
ノ;ルス回路23およびパルス回路17よジノ<ルス信
号を受けて゛、アンテナを切換えたシ戻したシするだめ
のフリップフロップ回路からなる駆動回路であシ、その
出力はアンテナ利得補正回路27と切換スイッチ部3の
コントロール端子29に切換え駆動信号として供給され
る。
19は上記各部の回路を正常に作動させるために、タイ
ミングを合わせるだめの制御回路である。
ミングを合わせるだめの制御回路である。
この制御回路19において、クロックツくルス回路2o
のクロックパルスを受けてノくルス回路21で第1のサ
ンプルホールド回路14にリセットノくルスを与える。
のクロックパルスを受けてノくルス回路21で第1のサ
ンプルホールド回路14にリセットノくルスを与える。
同時にリセットノくルスと同じタイミングで前記リセッ
トパルスよシ少し長い時間幅のパルスをパルス回路22
を介して第1のサンプルホールド回路12をオンするた
めにコントロール端子30に与える。
トパルスよシ少し長い時間幅のパルスをパルス回路22
を介して第1のサンプルホールド回路12をオンするた
めにコントロール端子30に与える。
パルス回路23はパルス回路22に接続されておシ、パ
ルス回路22のパルスが終了した時にアンテナ切換用の
パルスを駆動回路18に与える。
ルス回路22のパルスが終了した時にアンテナ切換用の
パルスを駆動回路18に与える。
また、遅延回路24はパルス回路21に接続されておシ
、前記駆動回路18によシアンテナ1または2を切換え
て、チューナ回路4.中間周波増幅回路5および受信レ
ベル検知用の端子11に介してアンテナ利得補正回路2
7の出力にアンテナ切換え後、の受信電界レベルに対応
した受信レベルが現われるまでの時間を遅延させる。パ
ルス回路26は上記遅延回路24に接続されており、第
2のサンプルホールド回路16にリセットパルスを与え
る。同時に、リセットパルスと同じタイミングで前記リ
セットパルスよシ少し長い時間幅のパルスをパルス回路
26を介して第2のサンプルスイッチ13をオンするた
めにコントロール端子31に与える。
、前記駆動回路18によシアンテナ1または2を切換え
て、チューナ回路4.中間周波増幅回路5および受信レ
ベル検知用の端子11に介してアンテナ利得補正回路2
7の出力にアンテナ切換え後、の受信電界レベルに対応
した受信レベルが現われるまでの時間を遅延させる。パ
ルス回路26は上記遅延回路24に接続されており、第
2のサンプルホールド回路16にリセットパルスを与え
る。同時に、リセットパルスと同じタイミングで前記リ
セットパルスよシ少し長い時間幅のパルスをパルス回路
26を介して第2のサンプルスイッチ13をオンするた
めにコントロール端子31に与える。
以上の12〜19および2.7.でダイパーシティ受信
装置の制御部が構成されている。
装置の制御部が構成されている。
次に、以上のように構成したダイパーシティ受信装置の
動作を第1図および第2図の信号波形図を用いて説明す
る。なお、第1図中に付した信号a −iは第2図(a
)〜(i)の波形に対応する。今、アンテナ1とアンテ
ナ2間に利得差があり、アンテナ1が利得が高いと仮定
し、スイッチ部3がアンテナ1に接続されていて、アン
テナ1で受信を行なっていると仮定すると、そのアンテ
ナの出力はチューナ回路4.中間周波増幅回路5を経て
FM検波回路6.インパルス雑音制限回路7.ステレオ
復調回路8.電力増幅回路9を通ってスピーカ10よシ
発音せられる。
動作を第1図および第2図の信号波形図を用いて説明す
る。なお、第1図中に付した信号a −iは第2図(a
)〜(i)の波形に対応する。今、アンテナ1とアンテ
ナ2間に利得差があり、アンテナ1が利得が高いと仮定
し、スイッチ部3がアンテナ1に接続されていて、アン
テナ1で受信を行なっていると仮定すると、そのアンテ
ナの出力はチューナ回路4.中間周波増幅回路5を経て
FM検波回路6.インパルス雑音制限回路7.ステレオ
復調回路8.電力増幅回路9を通ってスピーカ10よシ
発音せられる。
一方、受信レベルに応じた信号が端子11に出力されて
いる。また、制御回路19はクロックツくルス回路2o
によって6〜30m g 150毎に第2図(a)のク
ロックパルスaを発生し、これによυノくルス回路21
.22,23,25.26を連動して働かす。すなわち
、クロックパルス回路20からのクロックパルスaによ
ってパルス回路21が、そのクロックパルスaの立下シ
に同期して第2図(b)に示すごとき2μ!160程度
の幅のノζルスbを発生し、第1のサンプルホールド回
路14のリセットを行なう。同時にパルス回路21のパ
ルスbよシやや時間幅の長い10μsec程度の幅の第
2図(0)に示すごときパルス0をパルス回路22で発
生し、第10す/プルスイッチ12のコントロール端子
3oへ加える。
いる。また、制御回路19はクロックツくルス回路2o
によって6〜30m g 150毎に第2図(a)のク
ロックパルスaを発生し、これによυノくルス回路21
.22,23,25.26を連動して働かす。すなわち
、クロックパルス回路20からのクロックパルスaによ
ってパルス回路21が、そのクロックパルスaの立下シ
に同期して第2図(b)に示すごとき2μ!160程度
の幅のノζルスbを発生し、第1のサンプルホールド回
路14のリセットを行なう。同時にパルス回路21のパ
ルスbよシやや時間幅の長い10μsec程度の幅の第
2図(0)に示すごときパルス0をパルス回路22で発
生し、第10す/プルスイッチ12のコントロール端子
3oへ加える。
このようにすることにより、第1のサンプルス〜 イッ
チ12がオンとなり、前にあらかじめリセットしておい
た第1のサンプルホールド回路14にアンテナ1の受信
レベルが切換スイッチ部3.チューナ回路4.中間周波
増幅回路6.受信レベル検知用の端子11.アンテナ利
得補正回路27゜第1のサンプルスイッチ12を介して
アンテナ1の受信電界レベルに対応した受信レベルが蓄
えられる。この時、アンテナ利得補正回路27はアンテ
ナ1に対応した利得となっている。これが終了すると、
パルス回路22に接続されたパルス回路23よシ第2図
(d)に示すごとき約1.6μsec程度の幅のパルス
dを発生して駆動回路18に与える。これにより駆動回
路18が動作して切換スイ1 。
チ12がオンとなり、前にあらかじめリセットしておい
た第1のサンプルホールド回路14にアンテナ1の受信
レベルが切換スイッチ部3.チューナ回路4.中間周波
増幅回路6.受信レベル検知用の端子11.アンテナ利
得補正回路27゜第1のサンプルスイッチ12を介して
アンテナ1の受信電界レベルに対応した受信レベルが蓄
えられる。この時、アンテナ利得補正回路27はアンテ
ナ1に対応した利得となっている。これが終了すると、
パルス回路22に接続されたパルス回路23よシ第2図
(d)に示すごとき約1.6μsec程度の幅のパルス
dを発生して駆動回路18に与える。これにより駆動回
路18が動作して切換スイ1 。
ッチ蔀3のコントロールi子29にコントロール信号を
与え、切換スイッチ部3が動作してアンテナ1をアンテ
ナ2に切換える。したがって、受信機28はアンテナ2
で受信を始める。この時、当然、受信レベル検知用の端
子11にもアンテナ2の受信レベルが現われ始める。し
かし、アンテナ2に切換わって受信レベル検知用の端子
11にアンテナ2の受信レベルが現われるまでには5μ
sec〜20μ560の時間遅れがある。この時間遅れ
に合せるようにパルス回路21から遅延回路24を設け
ている。これに接続されたノくルス回路26より一約1
μsecの幅の、Sルスeを発生し、第2のサンプルホ
ールド回路15のリセットを行なう。同時にパルス回路
26よシやや時間幅の長い約6μsec程度の幅のノ(
ルスgを)くルス回路26で発生し、第2のサンプルス
イッチ13のコントロール端子31に加える。すると第
2のサンプルスイッチ13がオンとなシ、アンテナ2で
受信したレベルを前記第1のサンプルホールド回路14
や第1のサンプルスイッチ12の動作と11 ・ 同様に、切換スイッチ部3.チューナ回路4.中間周波
増幅回路6.受信レベル検知用の端子11アンテナ利得
補正回路27を介して、アンテナ2の受信電界レベルに
対応した受信レベルが第2のサンプルホールド回路16
に蓄えられる。この時、アンテナ利得補正回路27はア
ンテナ2の利得に対応した利得、すなわちアンテナ1と
アンテナ2の利得差分だけ回路の利得が高くなっている
。今まで説明したアンテナ1がらアンテナ2に切換ゎっ
た時の受信レベル検知用の端子11を介してアンテナ利
得補正回路27の出力電圧の様子を第2図(f)に示す
。なお動作Iの場合、第2図(i)に示すようにアンテ
ナ1の方が受信電界レベルが高いことを示す。
与え、切換スイッチ部3が動作してアンテナ1をアンテ
ナ2に切換える。したがって、受信機28はアンテナ2
で受信を始める。この時、当然、受信レベル検知用の端
子11にもアンテナ2の受信レベルが現われ始める。し
かし、アンテナ2に切換わって受信レベル検知用の端子
11にアンテナ2の受信レベルが現われるまでには5μ
sec〜20μ560の時間遅れがある。この時間遅れ
に合せるようにパルス回路21から遅延回路24を設け
ている。これに接続されたノくルス回路26より一約1
μsecの幅の、Sルスeを発生し、第2のサンプルホ
ールド回路15のリセットを行なう。同時にパルス回路
26よシやや時間幅の長い約6μsec程度の幅のノ(
ルスgを)くルス回路26で発生し、第2のサンプルス
イッチ13のコントロール端子31に加える。すると第
2のサンプルスイッチ13がオンとなシ、アンテナ2で
受信したレベルを前記第1のサンプルホールド回路14
や第1のサンプルスイッチ12の動作と11 ・ 同様に、切換スイッチ部3.チューナ回路4.中間周波
増幅回路6.受信レベル検知用の端子11アンテナ利得
補正回路27を介して、アンテナ2の受信電界レベルに
対応した受信レベルが第2のサンプルホールド回路16
に蓄えられる。この時、アンテナ利得補正回路27はア
ンテナ2の利得に対応した利得、すなわちアンテナ1と
アンテナ2の利得差分だけ回路の利得が高くなっている
。今まで説明したアンテナ1がらアンテナ2に切換ゎっ
た時の受信レベル検知用の端子11を介してアンテナ利
得補正回路27の出力電圧の様子を第2図(f)に示す
。なお動作Iの場合、第2図(i)に示すようにアンテ
ナ1の方が受信電界レベルが高いことを示す。
第1のサンプルホールド回路14に貯えられたアンテナ
1の受信電界レベルに対応した受信レベルと第2のす/
プルホールド回路15に貯えられたアンテナ2の受信電
界し′ベルに対応した受信レベルを比較回路16の入カ
ムと入力Bにそれぞれ加える。この比較回路16により
、入カム、入力Bのレベルを比較する。その結果により
入カムのレベルが入力Bのレベルよシ高い場合はパルス
O。
1の受信電界レベルに対応した受信レベルと第2のす/
プルホールド回路15に貯えられたアンテナ2の受信電
界し′ベルに対応した受信レベルを比較回路16の入カ
ムと入力Bにそれぞれ加える。この比較回路16により
、入カム、入力Bのレベルを比較する。その結果により
入カムのレベルが入力Bのレベルよシ高い場合はパルス
O。
路17よシパルスhを発生して、駆動回路18に加える
0これによシ駆動回路18は切換え直前のアンテナ1の
受信電界レベルが切換え直後のアンテナ2の受信電界レ
ベルよシ高かったとして切換スイッチ部3のコントロー
ル端子29にコントロール信号を与えてアンテナ1に切
換えを戻す。ここで、もし、比較回路16の入力Bのレ
ベルの方が入力Aのレベルよシ高い場合(動作Hの場合
)は、パルス回路17がパルスを発生しない様にしてお
り、駆動回路18は動作しないためアンテナの切換え動
作は行なわれず、アンテナ2のままである。このアンテ
ナ選択処理時間は約20μsec程度である。そして、
クロックパルス回路2oによシ次のクロックパルスaが
来るまで(6〜30m5ec程度)、その選択したアン
テナを受信機28に接続して受信し、次のクロックパル
スaで、また前記したアンテナ選択動作を操シ返すこと
によシ受信電界レベルの高いアンテナを選択して受信す
る。すなわち、本装置は一時的にアンテナを切換えてみ
て、切換え前のアンテナの受信電界レベルが高い場合は
すぐに元に戻し、また、一時的に切換えてみた方のアン
テナの受信電界レベルが高い場合は、そのままにして受
信する方式である。
0これによシ駆動回路18は切換え直前のアンテナ1の
受信電界レベルが切換え直後のアンテナ2の受信電界レ
ベルよシ高かったとして切換スイッチ部3のコントロー
ル端子29にコントロール信号を与えてアンテナ1に切
換えを戻す。ここで、もし、比較回路16の入力Bのレ
ベルの方が入力Aのレベルよシ高い場合(動作Hの場合
)は、パルス回路17がパルスを発生しない様にしてお
り、駆動回路18は動作しないためアンテナの切換え動
作は行なわれず、アンテナ2のままである。このアンテ
ナ選択処理時間は約20μsec程度である。そして、
クロックパルス回路2oによシ次のクロックパルスaが
来るまで(6〜30m5ec程度)、その選択したアン
テナを受信機28に接続して受信し、次のクロックパル
スaで、また前記したアンテナ選択動作を操シ返すこと
によシ受信電界レベルの高いアンテナを選択して受信す
る。すなわち、本装置は一時的にアンテナを切換えてみ
て、切換え前のアンテナの受信電界レベルが高い場合は
すぐに元に戻し、また、一時的に切換えてみた方のアン
テナの受信電界レベルが高い場合は、そのままにして受
信する方式である。
このため説明ではアンテナ1を基準としてアンテナ1の
受信レベルは第1のサンプルホールド回路14に蓄えら
れると説明したが、これは一時的にアンテナを切換える
前がアンテナ1であった事を示しておシ、一時的にアン
テナを切換える前がアンテナ2であれば、第1のサンプ
ルホールド回路14へはアンテナ2の受信電界レベルに
対応した受信レベルを蓄える。すなわち、第1のサンプ
ルホールド回路14は一時的にアンテナ切換え直前の受
信電界レベルに対応した受信レベルを蓄え、第2のサン
プルホールド回路16は一時的にアンテナ切換直後の受
信電界レベルに対応した受信レベルを蓄える。
受信レベルは第1のサンプルホールド回路14に蓄えら
れると説明したが、これは一時的にアンテナを切換える
前がアンテナ1であった事を示しておシ、一時的にアン
テナを切換える前がアンテナ2であれば、第1のサンプ
ルホールド回路14へはアンテナ2の受信電界レベルに
対応した受信レベルを蓄える。すなわち、第1のサンプ
ルホールド回路14は一時的にアンテナ切換え直前の受
信電界レベルに対応した受信レベルを蓄え、第2のサン
プルホールド回路16は一時的にアンテナ切換直後の受
信電界レベルに対応した受信レベルを蓄える。
また、アンテナ1がアンテナ2より利得が高い場合で説
明を行なったが、逆の場合でもアンテナ 4 利得補正回路の利得が逆になるだけで後は全く同様の動
作をする。
明を行なったが、逆の場合でもアンテナ 4 利得補正回路の利得が逆になるだけで後は全く同様の動
作をする。
また、本装置ではクロックパルスaによって周期的にア
ンテナ切換えを行なっているため切換えによる切換ノイ
ズが発生するが、これは受信機28内のインパルス雑音
制限回路7によって、自動車のイグニッションノイズと
同様な扱い舎し、取り除くことができ、良好な受信が可
能となる。
ンテナ切換えを行なっているため切換えによる切換ノイ
ズが発生するが、これは受信機28内のインパルス雑音
制限回路7によって、自動車のイグニッションノイズと
同様な扱い舎し、取り除くことができ、良好な受信が可
能となる。
第3図に本発明の要部の具体的な実施例を示す。
これは第1図に点線で示す制御部32の部分であり、図
中の電圧制御型発振器(VCO)s3は第1図のクロッ
クパルス回路20に相当する。インバータ34 、)f
ANDゲート36.インバータ36およびリセット用ト
ランジスタ37は第1図のパルス回路21に相当する。
中の電圧制御型発振器(VCO)s3は第1図のクロッ
クパルス回路20に相当する。インバータ34 、)f
ANDゲート36.インバータ36およびリセット用ト
ランジスタ37は第1図のパルス回路21に相当する。
ワンショット°マルチバイブレータ38は第1図のパル
ス回路22に相当する。インバータ39 、)fAND
ゲート40およびNANDゲート41は第1図のパルス
回路23に相当する。ワンショット・マルチバイブレー
タ42は第1図の遅延回路24に相当する。
ス回路22に相当する。インバータ39 、)fAND
ゲート40およびNANDゲート41は第1図のパルス
回路23に相当する。ワンショット・マルチバイブレー
タ42は第1図の遅延回路24に相当する。
15
NANDゲート43.インバータ44.リセット用トラ
ンジスタ46は第1図のパルス回路26に相当する。N
A)iI)ゲート46およびインバータ47は第1図の
パルス回路26に相当する。アナログスイッチ48は第
1図の第1のサンプルスイッチ12に相当する。演算増
幅回路49.ピークホールド用ダイオード6oおよび演
算増幅回路61は第1図の第1のサンプルホールド回路
14に相当する。アナログスイッチ62は第1図の第2
のサンプルスイッチ13に相当する。演算増幅回路53
.ピークホールド用ダイオ゛−ドロ4および演算増幅回
路66は第1図の第2のサンプルホールド回路15に相
当する。イ/バータ56.アナログスイッチ67.58
および演算増幅回路59は第1図の比較回路16に相当
する。インバータ60.62とHANDゲ゛−トロ1,
63は第1図のパルス回路21に相当する。フリップフ
ロップ回路64は第1図の駆動回路18に相当する。
ンジスタ46は第1図のパルス回路26に相当する。N
A)iI)ゲート46およびインバータ47は第1図の
パルス回路26に相当する。アナログスイッチ48は第
1図の第1のサンプルスイッチ12に相当する。演算増
幅回路49.ピークホールド用ダイオード6oおよび演
算増幅回路61は第1図の第1のサンプルホールド回路
14に相当する。アナログスイッチ62は第1図の第2
のサンプルスイッチ13に相当する。演算増幅回路53
.ピークホールド用ダイオ゛−ドロ4および演算増幅回
路66は第1図の第2のサンプルホールド回路15に相
当する。イ/バータ56.アナログスイッチ67.58
および演算増幅回路59は第1図の比較回路16に相当
する。インバータ60.62とHANDゲ゛−トロ1,
63は第1図のパルス回路21に相当する。フリップフ
ロップ回路64は第1図の駆動回路18に相当する。
なお、′演算増幅回路66、アナログスイッチ66は第
1図の受信レベル検知用の端子11と、この第3図の制
御部32を接続して、受信レベルを導くためのバッファ
増幅器兼第1図のアンテナ利得補正回路27である。し
かも、この場合、受信機の受信レベルと受信レベル検知
用の端子11の電位関係が逆極性であるだめ、すなわち
受信レベルが高くなると端子11の電圧が低下する構成
となっているため、バッファ増幅器49はこれを正極性
にもどすために逆極性としている。また逆極性のまま動
作させて、比較回路に相当する演算増幅回路690入力
極性を逆転しても全く同様な作用をする。
1図の受信レベル検知用の端子11と、この第3図の制
御部32を接続して、受信レベルを導くためのバッファ
増幅器兼第1図のアンテナ利得補正回路27である。し
かも、この場合、受信機の受信レベルと受信レベル検知
用の端子11の電位関係が逆極性であるだめ、すなわち
受信レベルが高くなると端子11の電圧が低下する構成
となっているため、バッファ増幅器49はこれを正極性
にもどすために逆極性としている。また逆極性のまま動
作させて、比較回路に相当する演算増幅回路690入力
極性を逆転しても全く同様な作用をする。
また、第1図の制御回路19に相当する部分は第3図で
は各部分の接続点が多少異なっているが、これはタイミ
ング的には全く第1図の制御回路19ど同じ動作をさせ
ておシ、これらの接続関係は第2図のタイミング関係が
保たれれば、どのよ′うに変更しても何らさしつかえな
いことは言うまでもない。
は各部分の接続点が多少異なっているが、これはタイミ
ング的には全く第1図の制御回路19ど同じ動作をさせ
ておシ、これらの接続関係は第2図のタイミング関係が
保たれれば、どのよ′うに変更しても何らさしつかえな
いことは言うまでもない。
以上の説明から明らかなように本発明は、1台の受信機
1でクロックパルスによ多周期的にアンチ 7 すの利得差がある場合でも受信電界レベルの高いアンテ
ナを選択して受信可能にするもので、経済的にも有利で
、特に車載のFMラジオ受信機などのスキップノイズ、
ピケットフェンシング、マルチパスに有効なダイパーシ
ティ受信装置を実現し得るものである。
1でクロックパルスによ多周期的にアンチ 7 すの利得差がある場合でも受信電界レベルの高いアンテ
ナを選択して受信可能にするもので、経済的にも有利で
、特に車載のFMラジオ受信機などのスキップノイズ、
ピケットフェンシング、マルチパスに有効なダイパーシ
ティ受信装置を実現し得るものである。
第1図は本発明の一実施例の要部ブロック図、第2図(
a) 、 (b) 、 (c) 、 (d) 、 (e
) 、 (f) 、 (g) 、 (h) 、 (i)
は−第1図における各部の信号波形のタイミング図、第
3図は本発明の実施例の要部具体回路構成図である。 1.2・・・・・・ダイパーシティ受信用のアンテナ、
3・・・・・・切換スイッチ部、11・・・・・・受信
レベル検知用の端子、12・・・・・・第1のサンプル
スイッチ、13・・・・・・第2のす/グルスイッチ、
14・・・・・・第1のサンプルホールド回路、16・
・・・・・第2のサンプルホールド回路、16・・・・
・・比較回路、17・・・・・・パルス回路、18・・
・・・・駆動回路、19・・・・・・制御回路、27・
・・・・・アンテナ利得補正回路、32・・・・・・制
御部。
a) 、 (b) 、 (c) 、 (d) 、 (e
) 、 (f) 、 (g) 、 (h) 、 (i)
は−第1図における各部の信号波形のタイミング図、第
3図は本発明の実施例の要部具体回路構成図である。 1.2・・・・・・ダイパーシティ受信用のアンテナ、
3・・・・・・切換スイッチ部、11・・・・・・受信
レベル検知用の端子、12・・・・・・第1のサンプル
スイッチ、13・・・・・・第2のす/グルスイッチ、
14・・・・・・第1のサンプルホールド回路、16・
・・・・・第2のサンプルホールド回路、16・・・・
・・比較回路、17・・・・・・パルス回路、18・・
・・・・駆動回路、19・・・・・・制御回路、27・
・・・・・アンテナ利得補正回路、32・・・・・・制
御部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 利得が異なるダイパーシティ受信用の複数のアンテナと
、それらのアンテナを選択するごとく切換える切換スイ
ッチ部と、その切換スイッチ部からのアンテナ出力が与
えられる受信機と、該受信機に設けた受信レベル検知端
子からの出力に応動して前記切換スイッチ部を制御する
ターイバーシティ受信制御部を具備し、かつ前記ダイパ
ーシティ受信制御部は前記アンテナ間の利得差を補正す
べ。 く前記切換スイッチの状態によシ利得を補正するアンテ
ナ利得補正回路と、前記切換スイッチ部を駆動する駆動
回路と、第1および第2のサンプルホールド回路と、前
記受信レベル検知端子の出力を前記第1と第2のサンプ
ルホールド回路のいずれか一方へ入力せしめるサンプル
スイッチと、前記第1および第2のサンプルホールド回
路の出力″゛ノベル比較し、その出力を前記駆動回路に
与える比較回路と、前記サンプルスイッチと前記第1お
よび第2のサンプルホールド回路と前記駆動回路を作動
せしめるクロックパルスやリセットパルス、サンプルス
イッチ用のコントロールパルスを発生するパルス発生回
路を含めて成シ、受信電界レベルの高い方のアンテナに
自動的に切換えるごとく構成されていることを特徴とす
るダイパーシティ受信装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113943A JPS5815342A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | ダイバ−シテイ受信装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113943A JPS5815342A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | ダイバ−シテイ受信装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5815342A true JPS5815342A (ja) | 1983-01-28 |
| JPS6332295B2 JPS6332295B2 (ja) | 1988-06-29 |
Family
ID=14625080
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56113943A Granted JPS5815342A (ja) | 1981-07-20 | 1981-07-20 | ダイバ−シテイ受信装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815342A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6628733B1 (en) | 1998-11-10 | 2003-09-30 | Fujitsu Limited | Diversity receiving device and method thereof |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0490899U (ja) * | 1990-12-25 | 1992-08-07 |
-
1981
- 1981-07-20 JP JP56113943A patent/JPS5815342A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6628733B1 (en) | 1998-11-10 | 2003-09-30 | Fujitsu Limited | Diversity receiving device and method thereof |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6332295B2 (ja) | 1988-06-29 |
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