JPS5815458A - 巻線機の制御装置 - Google Patents

巻線機の制御装置

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JPS5815458A
JPS5815458A JP56113654A JP11365481A JPS5815458A JP S5815458 A JPS5815458 A JP S5815458A JP 56113654 A JP56113654 A JP 56113654A JP 11365481 A JP11365481 A JP 11365481A JP S5815458 A JPS5815458 A JP S5815458A
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JP
Japan
Prior art keywords
cam
winding
motor
flyer
flier
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP56113654A
Other languages
English (en)
Inventor
Hiroshi Sakaguchi
坂口 央
Koji Kobayashi
孝司 小林
Hirosane Okayasu
岡安 宏真
Masayuki Kawarada
政幸 川原田
Minokichi Miura
巳之吉 三浦
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP56113654A priority Critical patent/JPS5815458A/ja
Publication of JPS5815458A publication Critical patent/JPS5815458A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • H—ELECTRICITY
    • H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
    • H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
    • H02K15/00—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines
    • H02K15/04—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of windings prior to their mounting into the machines
    • H02K15/043—Processes or apparatus specially adapted for manufacturing, assembling, maintaining or repairing of dynamo-electric machines of windings prior to their mounting into the machines winding flat conductive wires or sheets

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Manufacturing & Machinery (AREA)
  • Power Engineering (AREA)
  • Manufacture Of Motors, Generators (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、フライヤを用いて巻枠にコイルを巻回する巻
線機の制御装置に関するものである。
フライヤを用いて巻枠にコイルを巻回する巻線機におい
ては、フライヤを回転させる回転駆動手段と、フライヤ
を往復摺動させるためのカムと、このカムを回転させる
駆動手段とを備え、フライヤの回転とカムの回転を同期
させ、カムによって得られるフライヤの往復摺動範囲(
カムストローク)に所要のコイルを巻回している。
このような巻線機で、2層あるいは4層の巻線を行なう
場合、各層の巻数を同じにして、コイルの巻終りがコイ
ルの巻始めと同じ位置に来るようにカムが作られる。こ
のため、コイルの総巻数が変わると、巻終りの位置がず
れてしまう。
たとえば、モータのステター用のコイルを、同一の治具
上に配置された複数の巻枠に、極間の渡り線を切断する
ことなく連続して巻回する場合には、コイルの巻始めと
巻終りが同じ位置にないと、フライヤの回転により渡り
線を引掛けて切断することになる。
このため、従来は、コイルの仕様(線径、巻数、層数)
に合せてカムを作り、その都度カムを変換して巻線を行
なっていた。したがって、多品種小量生産のコイルを巻
く場合には、多数のカムを作らなければならず、極めて
不経済であるだけでなく、その管理も繁雑である。捷た
も 巻線機のカムの交換電繁雑になり、作業性を犬13に低
下させる欠点があった。
本発明の目的は、上記した従来技術の欠点をなくし、カ
ムを交換することなく、コイルの巻数にかかわらず常に
コイルの巻始めと巻終りが同じ位置になるように、コイ
ルを巻回するようにした巻線機の制御装置を提供するに
ある。
上記目的を達成するため、本発明においては、巻線機の
構成によって定ま衣定数とコイルの総巻数および層数に
基いてフライヤの回転量に対し、フライヤがコイルの総
巻数分回転する間に、フライヤを往復摺動させるカムを
コイルの層数のヲ回(整数)だげ回転させるに必要な駆
動手段の駆動量を算出、設定し、この設定値に基いて、
フライヤの回転駆動手段の駆動に同期させて前記カムの
駆動手段を駆動するようにしたことを特徴とする。
以下、本発明の一実施例を図面にしたがって説明する。
第1図ないし第6図は、本発明を適用する巻線機の一例
を示すもので、同図において、巻線機は、ベース1上に
配置され、巻線を行なうための巻付手段10と、複数の
巻枠5を備えた治具6を保持し、巻枠5および治具6の
インデックスを行なう位置決め手段61とから成る。
巻付手段10は、ベース1上に配置されている。
ベース1上に立設された支柱11には、一対のガイドバ
ー2が平行に固定されている。前記ガイドバー2にプツ
シ−)□3を介qて摺動自在に支持されたシャフトボッ
クス14には、ベアリング15を介して、3本のフライ
ヤ軸16が、所定の間隔で前記ガイドバー2と平行に、
かつ、回転自在に支持され、各フライヤ軸16の一端に
は、フライヤ17が固定されている。そして、各フライ
ヤ17は、前記支柱11の穴18を貫通して突出し得る
ようになっている。捷だ、前記フシイヤ軸16の他の一
端には、スプライン部19が形成され、前記支柱16に
回転自在に支持されたスプライン軸受20と摺動自在に
嵌合している。さらに、前記スプライン部10の端部に
は、プーリ21,22が摺動可能に嵌合している。前記
ペース1には、前記フライヤ12を回転駆動するための
モータ26が固定され、その回転軸には、プーリ24が
固定されている。モータ23には後述する検出器101
(たとえばロータリーエンコーダ等)が接続され、モー
タ23の回転に対応する信号を発振する。
そして、プーリ24とプーリ22の間、プーリ22とプ
ーリ22の間およびプーリ′22とプーリ21の間は、
各々ベル) 25,26.27で結合されている。
したがって、モータ23が回転すると、3本のフライヤ
17は同時に同じ速さで回転する。前記ベース1の一端
には、支柱11と平行に支柱28が立設され、この支柱
28には一端にローラ29を回転自在に支持した3本の
アーム30が、前記フライヤ軸16とほぼ同じ高さにな
るように取付けられている。前記ロー229の下方には
、各々ワイヤパック2が置かれている。そして、ワイヤ
バック2から引出された線材3は、前記ローラ29によ
って案内され、フライヤ軸16を貫通し、フライヤ17
の先端から引出され、前記治具6の巻枠5に巻回される
。前記ベース1上には、前記支柱11に接するように台
32が配置されている。
この台32上には、送りねじ33とガイドバー4が各々
軸受35によって平行に支持されている。前記送りねじ
33の一端には、プーリ36が固定され、台32の下に
固定されたモータ37の回転軸に固定されたプーリ38
との間をベルト39で結合されている。前記送りねじ3
3とガイドバー4に摺動自在に嵌合する軸受41を形成
した摺動台42が配置され、モータ37の回転によって
前記フライヤ軸16の軸方向に摺動するようになってい
る。
前記摺動台42には、一対の軸受46によってスプライ
ン軸44が支持されている。このスプライン軸44には
、摺動可能なプーリ45と固定されたプーリ46が支持
されている。前記プーリ45は前記台32上に配設され
たモータ48の回転軸に固定されたプーリ49との間が
ベルト50で結合されている。したがって、摺動台42
の移動にかかわりなく、モータ48の回転はスプライン
軸44およびプーリ46に伝達される。減速機51は、
移動台42上に固定されている。この減速機51の入力
軸にはプーリ52が固定され、ベルト53で前記プーリ
46と結合されている。また、減速機51の用力軸には
、板カム54が固定されている。この板カム54に形成
されたカム溝55には、カムローラ56が摺動自在に嵌
合している。このカムローラ56は、アーム57に回転
自在に支持されている。そして、このアーム57は、プ
ツシ=58を介して前記支柱11t:摺動自在に頁通し
、シャフトボックス14に結合されている。したがって
、モータ48ヲ回転させると、減速機51を介して板カ
ム54が回転し、カム溝55でカムローラ56を移動さ
せるので、アーム57が摺動して、シャフトボックス1
4を移動させて、フライヤ17のトラバースを行なう。
1 前記位置決め手段台は、前記ベース1上に支”持部材5
9を介して回転可能に支持されたターレットヘッド6d
を備えている。このターレットヘッド6qは、ベース1
内に配置された駆動用のモータ62と、このモータ62
によって駆動されるゼネバ機構63とによって駆動され
、90度づつインデックス回転させられる。前記ターレ
ットヘッド60の上端には、ノーウジング64が回転可
能に支持され、このハウジング64は連結棒65で前記
支柱11に結合されている。したがって、ターレットヘ
ッド6dが回転しても、ノ1ウジング64は回転しない
。前記ノ)ウジング64には、シリンダ66が固定され
ている。そして、このシリンダ66のロッドには、”1
スライド軸67がターレットヘッド6dの中心に位置す
るように結合されている。前記スライド軸67は、ター
レットヘッド618゜ に、軸心方向に摺動可能に、かつ、ターレットヘッド6
Gに対し回転可能に支持され、ターレットヘッド60が
回転してもスライド軸67は回転せず、シリンダ66の
作動によって、ターレットヘッド6Ili内を昇降する
。前記スライド軸67には、所定の間隔でカム68が固
定されている。前記ターレットヘッド60の4つの面に
は、治具6を着脱自在に保持する保持手段69と、この
保持手段69を回して治具6をインデックス回転させる
インデックス手段100が6個づつ配置されている。こ
の保持手段69は、前記ターレットヘッド6dに固定さ
れたハウジング70にベアリング71を介して回転自在
に支持された中空の軸72を備えている。この軸72の
スライド軸67側の端部には、鋼球76が回転自在に、
かつ、軸72の内、外に突出するように埋込まれている
。そして、この鋼球73を軸72の外周から押えるため
のボール押え74が摺動自在に嵌合し、かつ、軸72と
の間に介挿されたスプリング75によりて、鋼球73を
軸72の内周側に向けて押出すように付勢されている。
ボール押え74の外周には、キャップ76が挿着されス
プリング75およびボール押え74の脱落を防止してい
る。そして、前記カム68でボール押え76が押された
とき、ボール押え76がハウジング70側へ移動して、
鋼球73の軸72の外周方向への移動を可能にし、軸7
2に挿着された治具6の取外し、取付けを可能にする。
インデックス手段100は前記軸72の他の一端に一体
に固定されたラチェット歯車77とラチェット機構78
を介して一方向の回転だけを伝えるようにした歯車79
および治具6の位置決め用の穴80と全体の位置決めを
行なうための溝82を形成した取付板8′1を備えてい
る。前記2チエツト歯車77と係合するラチェツト爪8
3は、中央部を前記ターレットヘッド66に植設された
ピン84によって回動自在に支持され、他の一端にはス
プリング85が掛げられ、このスプリング85の抗張力
でラチェット歯車77に圧接されている。また、前記取
付板81の外周に当接し、かつ、溝82に嵌合して位置
決めを行なうローラ86を回転自在に支持したレバ87
は、中央部を前記ターレットヘッド60に植設されたビ
ン88に回転自在に支持され、一端に掛られたスプリン
グ89によって、ストッパ90に轟接するように回動力
が付与されている。前記歯車79と噛合うラック91は
、前記ターレットヘッド6aにブラケット92ヲ介して
垂直に支持されたガイドパ96に摺動可能に挿着された
スライダ94に固着されている。前記ガイドパ93には
リング95が固定され、このリング95とスライダ94
との間にスプリング96が挿着され、スライダ96を下
方に引下すように付勢している。前記ターレットヘッド
6aにはストッパ97が突設され、スライダ94と対向
し、スライダ97の下端を規制している。
前記ベース1には、シリンダ98が固定され、そのロッ
ド99がラック91と対向している。したがって、シリ
ンダ98が作動して、ロッド99がラック91を押上げ
ると、歯車79が回転し、軸72を回し取付板81およ
び治具6をインデックス回転させる。そして、取付板8
1の溝82にローラ86が嵌合すると、位置決めが終る
。シリンダ98が逆方向に作動して、ロッド99を引下
げると、スプリング96の抗張力によって、ラック91
も下降する。このとき、ラチェツト爪85がラチェット
歯車77に係合し、軸720回転を阻止するため、歯車
79のみが回転し、スライダ94がストッパ97に当っ
て止まるまで下降するようになっている。
このような構成であるから、最初の巻枠式1イルを形成
したのち、治具6をインデックス回転させることにより
、極間の渡り線を切断することなく、連続して巻線を行
なうことができる。
第7図および第8図は、本発明による巻線機の制御装置
の一実施例を示すもので、同図において、101は検出
器にして、前記フライヤ17を回転させるモータ23に
付設され、モータ23の回転に応じてM個のパルスを発
振する。102および103は設定器に1して、それぞ
れ、巻回すべきコイルの総巻数Nと、層数りを設定する
。104は制御手段にして、前記検出器101と、設定
器102 、103に接続され、設定器102 、10
3から印加される総巻数Nと層数りおよび予めセットさ
れている検出器101から発振されるパルス数Mと、モ
ータ48の1回転に必要なパルス数mと、減速機51に
おける減速比りに基いて、検出器101で発振されるパ
ルス数Mに対するモータ48に印加すべきパルス数mの
割合R(−M )を次に示す(夏)式に基づいて算出す
る。
ここで、パルス数Mと、パルス数mおよび減速比りは、
巻線機の構成によって決するものであり、定数Cとすれ
ば、 となる。したがって、前記(1)式と(2)式から、(
1)式は で表わすことができる。
したがって、定数Cを予め制御手段に入力しておけば、
単に、総巻数Nと、層数りを設定器102 、103に
設定することにより、Rを求めることができる。
また、検出器101から発振されるパルス数Mを加算し
て、コイルの巻数を算出し、設定器102に設定された
総巻数Nと比較して、巻線終了のタイミングを検出し、
モータ23 、48を止める。
さらに、プログラムされた指令に基いて、巻線機を所要
の順序で駆動制御する。
上記において、たとえば、モータ23の1回転により検
出器101から発振されるパルス数M=800、モータ
48の1回転に必要なパルス数m=400、減速機51
の減速比D−50とすれば、総巻数N=1000.層数
L=4のコイルを巻場合、前記(1)式によれば、R=
20となる。したがって、検出器101から発振される
パルス数Mを几に低減し、モータ48に印加してモータ
48を駆動させれば、カム54のカムストローク内に一
層当り250回巻かれた4層のコイルを巻回することが
できる。このとき、カム54が正数回回転するのでコイ
ルの巻終りは、コイルの巻始めの位置に戻される。
捷だ、前記と同じ条件で、総巻数N=200、層数L=
2のコイルを巻く場合、前記(1)式によれば、R,二
8となる。したがって、検出器101から発振されるパ
ルスeMを石に低ML、% −タ48に印加してモータ
48を駆動すれば、カム54のカムストローク内に一層
当り100回巻かれた2層のコイルを形成することがで
きる。
以上述べた如く、本発明によれば、コイルの総巻数を巻
回する間にカムを所要回数(整数)回転させるために、
フライヤを回転させるためのモータの回転量に対するカ
ム駆動用のモータの回転量を算出し、その算出結果に基
いて、フライヤ駆動用のモータとカム駆動用のモータを
同期させて回転させるようにしたので、単一のカムで総
巻数および層数の異なる多種のコイルを、その巻終りが
巻始め位置に戻るように巻くことができ、多極コイルを
連続して巻回すると5 とができる。甘た、多品種小量生産の作業性や巻線機の
稼動率を大巾に向上させることができるなどの効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明による制御装置を適用する巻線機の一例
を示す平面図、第2図は第1図の正面部分断面図、第3
図は第1図においてフライヤを往復駆動させる駆動手段
の平面部分断面図、第4図は第6図の正面部分断面図、
第5図は第1図におけるターレットヘッドの要部を示す
正面断面図、第6図は第5図の側面図、第7図は本発明
の一笑施例を示す制御装置のブロック線図、第8図は第
7図における制御手段で行なわれる処理のプログラムフ
a−チャートである。 5・・・巻枠      17・・・フライヤ23・・
・モータ    48・・・モータ54・・・カム  
  101・・・検出器102.103・・・設定器 
104・・・制御手段オ 1 口 オ 3 膓

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 定位置に配置された巻枠と、この巻枠に対応して配置さ
    れたフライヤと、このフライヤを回転させる回転駆動手
    段と、前記フライヤの回転に同期して回転し、フライヤ
    を往復摺動させるカムと、このカムを回転させる駆動手
    段とを備え、巻枠に線材を巻回しそコイルを形成する巻
    線機の制御装置であって、巻回ずべきコイルの総巻数と
    層数を設定する一対の設定手段と、この設定手段と前記
    回転駆動手段に接続され、設定手段に設定された総巻数
    と層数および巻線機の構成によって定まる定数とによっ
    て、前記フライヤの回転量に対し、フライヤが総巻数回
    転する間K、カムを層数の半分(整数)だけ回転させる
    に必要な駆動手段の駆動量を算出、設定し、この設定値
    に基いて前記回転駆動手段の駆動に同期させて前記駆動
    手段を駆動させるようにした制御手段を設けたことを特
    徴とする巻線機の制御装置。
JP56113654A 1981-07-22 1981-07-22 巻線機の制御装置 Pending JPS5815458A (ja)

Priority Applications (1)

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JP56113654A JPS5815458A (ja) 1981-07-22 1981-07-22 巻線機の制御装置

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JP56113654A JPS5815458A (ja) 1981-07-22 1981-07-22 巻線機の制御装置

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JPS5815458A true JPS5815458A (ja) 1983-01-28

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ID=14617747

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JP56113654A Pending JPS5815458A (ja) 1981-07-22 1981-07-22 巻線機の制御装置

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
ITPI20090021A1 (it) * 2009-03-05 2010-09-06 Atop Spa Apparecchiatura per avvolgere e assemblare supporti per bobine di nuclei per macchine dinamo elettriche

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
ITPI20090021A1 (it) * 2009-03-05 2010-09-06 Atop Spa Apparecchiatura per avvolgere e assemblare supporti per bobine di nuclei per macchine dinamo elettriche

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