JPS58155377A - 位置検出装置 - Google Patents
位置検出装置Info
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- JPS58155377A JPS58155377A JP57038563A JP3856382A JPS58155377A JP S58155377 A JPS58155377 A JP S58155377A JP 57038563 A JP57038563 A JP 57038563A JP 3856382 A JP3856382 A JP 3856382A JP S58155377 A JPS58155377 A JP S58155377A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 16
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 claims description 11
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 11
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 abstract description 23
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 17
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 4
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 2
- 230000004807 localization Effects 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000006870 function Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01S—RADIO DIRECTION-FINDING; RADIO NAVIGATION; DETERMINING DISTANCE OR VELOCITY BY USE OF RADIO WAVES; LOCATING OR PRESENCE-DETECTING BY USE OF THE REFLECTION OR RERADIATION OF RADIO WAVES; ANALOGOUS ARRANGEMENTS USING OTHER WAVES
- G01S11/00—Systems for determining distance or velocity not using reflection or reradiation
- G01S11/16—Systems for determining distance or velocity not using reflection or reradiation using difference in transit time between electrical and acoustic signals
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Radar, Positioning & Navigation (AREA)
- Remote Sensing (AREA)
- Length Measuring Devices By Optical Means (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Stereophonic System (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は音響装量等の音量、ステレオバランス等を聴
取者の位置に合わせて調整する装置に係わり、特に聴取
者の位置を自動的に検出する装置に関する。
取者の位置に合わせて調整する装置に係わり、特に聴取
者の位置を自動的に検出する装置に関する。
従来における音響装置のステレオ再生においては、複数
のスピーカーより輻射される音響信号によって聴取者は
楽器等の音偉定位や臨場感等を感じていた。この音偉定
位ヤ臨場感を得るため、従来は聴取者の音場における位
置を固定し、その固定位置で最良の状態に々るように複
数スピーカーからの音響信号の周波数特性や音量等をグ
ラフィックイコライザー及びステレオバランサー等で調
整してきた。この事は良い音で聴こうとする時、聴取者
を長時間この固定位置に釘づけにする結果となってきた
。そのため、例えば音楽等の聴取位置を複数位置(数個
所)定め、この複数位置に対しグラフィックイコライザ
ーの調整量を予め記憶し、上記複数位置の一方から他方
へ聴取者が場所を変えた時、グラフィックイコライザー
を切換える装置が考えられた。
のスピーカーより輻射される音響信号によって聴取者は
楽器等の音偉定位や臨場感等を感じていた。この音偉定
位ヤ臨場感を得るため、従来は聴取者の音場における位
置を固定し、その固定位置で最良の状態に々るように複
数スピーカーからの音響信号の周波数特性や音量等をグ
ラフィックイコライザー及びステレオバランサー等で調
整してきた。この事は良い音で聴こうとする時、聴取者
を長時間この固定位置に釘づけにする結果となってきた
。そのため、例えば音楽等の聴取位置を複数位置(数個
所)定め、この複数位置に対しグラフィックイコライザ
ーの調整量を予め記憶し、上記複数位置の一方から他方
へ聴取者が場所を変えた時、グラフィックイコライザー
を切換える装置が考えられた。
位置を変えるたびに、グラフィックイコライザーを予め
自分で調整した値に手動で切換えなければならないとい
う欠点があった。
自分で調整した値に手動で切換えなければならないとい
う欠点があった。
この発明は上記のような欠点を除去するためになされた
もので、聴取者が任意に移動しても自動的に位置を検出
する装置を提供することを目的とする。
もので、聴取者が任意に移動しても自動的に位置を検出
する装置を提供することを目的とする。
以下、この発明の一実施例を第1図乃至第9図を用いて
説明する。第1図において1は送信機であり、該送信機
は第2図に示すように発振回路2と変調器6,3′及び
LEDよりなる電気−光変換トランスジューサー4とス
ピーカーよりなる電気−音響変換トランスジューサー5
で構成する。この送信機1は第3図に示すように遠隔操
作できるように一体化する。
説明する。第1図において1は送信機であり、該送信機
は第2図に示すように発振回路2と変調器6,3′及び
LEDよりなる電気−光変換トランスジューサー4とス
ピーカーよりなる電気−音響変換トランスジューサー5
で構成する。この送信機1は第3図に示すように遠隔操
作できるように一体化する。
また、第1図に示す10及び11.12はそれぞれ受信
機側の装置でらシ、10は受光した光を電気に変換する
光−電気変換トランスジューサー、11及び12は受信
した音を電気に変換する音響−電気変換トランスジュー
サーである。該トランスジューサー11及び12は演奏
装置のスピーカーSP1とSF3 を結ぶ直@(X軸
とする)の中心点0(零座標)よシ等間隔に配置する。
機側の装置でらシ、10は受光した光を電気に変換する
光−電気変換トランスジューサー、11及び12は受信
した音を電気に変換する音響−電気変換トランスジュー
サーである。該トランスジューサー11及び12は演奏
装置のスピーカーSP1とSF3 を結ぶ直@(X軸
とする)の中心点0(零座標)よシ等間隔に配置する。
また、上記光−電気変換トランスジューサー1oは中心
点0の付近に配置する。
点0の付近に配置する。
第4図は受信機側の装置を示すものであり、音響−電気
トランスジューサー11及び12の出力は13及び16
′の復調器を介して到達時間差検出回路15に入力する
。第6図は上記した到達時間差検出回路15の回路構成
を示し、16.17.18はそれぞれDフリップフロッ
プ(以下DFFという)、19はモノマルチであり、2
0.21は「L」。
トランスジューサー11及び12の出力は13及び16
′の復調器を介して到達時間差検出回路15に入力する
。第6図は上記した到達時間差検出回路15の回路構成
を示し、16.17.18はそれぞれDフリップフロッ
プ(以下DFFという)、19はモノマルチであり、2
0.21は「L」。
rLJでrHJ KなるANDゲートである。第7図は
上記した到達時間差検出回路15の出力側に接続される
回路で22は複数カウンターと演算機能を有するマイコ
ン回路であシ、プリセット入力端子23には特定間隔係
数、すなわち予め光−電気変換トランスジューサー10
を設けた時の位置情報(x、y相当)を人力しておく。
上記した到達時間差検出回路15の出力側に接続される
回路で22は複数カウンターと演算機能を有するマイコ
ン回路であシ、プリセット入力端子23には特定間隔係
数、すなわち予め光−電気変換トランスジューサー10
を設けた時の位置情報(x、y相当)を人力しておく。
24.25はそれぞれ制御モーターであり、該制御モー
ターは上記したマイコン回路22からの出力すなわち位
置情報であるX出力及びY出力により所要の時間だけ動
作するっ26はステレオ装置の調整手段であり、ステレ
オバランサー27は制御モーター24により制御され、
音量ボリューム28及び29は制御モーター25により
制御される。
ターは上記したマイコン回路22からの出力すなわち位
置情報であるX出力及びY出力により所要の時間だけ動
作するっ26はステレオ装置の調整手段であり、ステレ
オバランサー27は制御モーター24により制御され、
音量ボリューム28及び29は制御モーター25により
制御される。
次に動作を説明する。第1図に示すA点(聴取者が任意
にきめた位置)の位置を検出するには、聴取者の持つ送
信機1よりそれぞれ38KH2で変調した光信号と音響
信号をA点より発射する。この信号波形を第8図に示す
と(f)は光信号であシ、(ロ)は音響信号である。こ
の光信号及び音響信号を第4図に示すように受信機側の
光−電気変換トランスジューサー10及び音響−電気変
換トランスジューサー11.12で受信して、それぞれ
復調器13゜13’、14で変調波を取り除き、到達時
間差検出装置15に入力する。該到達時間差検出装置1
5では最初にDFF17に光のパルスが入力し、少しお
くれてDFF16及び18にそれぞれ音のパルスが入力
する。第9図に各点a、 b、 c、 d、 eのタイ
ムチャートを示したものであり、DFF17に光のパル
スが入力すると、算出力はrLJに保持される。
にきめた位置)の位置を検出するには、聴取者の持つ送
信機1よりそれぞれ38KH2で変調した光信号と音響
信号をA点より発射する。この信号波形を第8図に示す
と(f)は光信号であシ、(ロ)は音響信号である。こ
の光信号及び音響信号を第4図に示すように受信機側の
光−電気変換トランスジューサー10及び音響−電気変
換トランスジューサー11.12で受信して、それぞれ
復調器13゜13’、14で変調波を取り除き、到達時
間差検出装置15に入力する。該到達時間差検出装置1
5では最初にDFF17に光のパルスが入力し、少しお
くれてDFF16及び18にそれぞれ音のパルスが入力
する。第9図に各点a、 b、 c、 d、 eのタイ
ムチャートを示したものであり、DFF17に光のパル
スが入力すると、算出力はrLJに保持される。
また、DFF16には音のパルスが上記した光の入力パ
ルスよシもtR時間遅れて入力する。そのためQ出力も
DFF17の算出力よりtR時間だけ遅れてrLJから
rHJに保持される。そのためANDゲートの二つの入
力端子はtR時゛間だけ双方ともrLJ入カが加わるの
で該アンドゲートの出力第9図eに示すようにtR時間
だけパルスが形成される。上記した説明ではDFF16
とDFF17の位相比較による時間差パルスi亭−會e
について述べたがDFF18とDFF17の位相比較に
おいても同様に説明できる。上記到達時間差検出回路1
5より必要な時間差パルスe及びe′が得られたら、モ
ノマルチ19のリセット出力により、DFF16,17
.18を元の状態に戻してやればよい。この場合リモコ
ン等で情報伝達に必要なコード信号が10m5必要とし
た時モノマルチ190時間は、その時間に加えて予想さ
れる光と音の時間差を少くも加えた値より大きくこの実
施例では100m5とした。
ルスよシもtR時間遅れて入力する。そのためQ出力も
DFF17の算出力よりtR時間だけ遅れてrLJから
rHJに保持される。そのためANDゲートの二つの入
力端子はtR時゛間だけ双方ともrLJ入カが加わるの
で該アンドゲートの出力第9図eに示すようにtR時間
だけパルスが形成される。上記した説明ではDFF16
とDFF17の位相比較による時間差パルスi亭−會e
について述べたがDFF18とDFF17の位相比較に
おいても同様に説明できる。上記到達時間差検出回路1
5より必要な時間差パルスe及びe′が得られたら、モ
ノマルチ19のリセット出力により、DFF16,17
.18を元の状態に戻してやればよい。この場合リモコ
ン等で情報伝達に必要なコード信号が10m5必要とし
た時モノマルチ190時間は、その時間に加えて予想さ
れる光と音の時間差を少くも加えた値より大きくこの実
施例では100m5とした。
このようにして検出した二種類の光と音の時間差パルス
e、e’を第7図に示す演算回路22にそれぞれ入力す
る。該演算回路ではこの時間差パルスe、e’を元にし
て第1図に水子距離SR及び丸を演算する。この演算式
は、光−電気変換トランスジューサー10と音響−電気
変換トランスジューサー12に最初に到達した信号の時
間差tR及び上記光−電気変換トランスジューサー10
ともう一力の音響−電気変換トランスジューサー11の
同じく時間差tLを求め、 tRXK−8RtLXK=SL (K中s4om)
でSR及びSLが求められる。従って聴取者の位置は になる。例えば5L=SRの時はX−0でY軸上に聴取
者が居ることになり、左右スピーカーSP1゜SF3の
音量バランスは(モノ信号で)均等になる様にしておけ
ばよく、ただYで定まる音量を左右チャンネル同量で定
めればよい。
e、e’を第7図に示す演算回路22にそれぞれ入力す
る。該演算回路ではこの時間差パルスe、e’を元にし
て第1図に水子距離SR及び丸を演算する。この演算式
は、光−電気変換トランスジューサー10と音響−電気
変換トランスジューサー12に最初に到達した信号の時
間差tR及び上記光−電気変換トランスジューサー10
ともう一力の音響−電気変換トランスジューサー11の
同じく時間差tLを求め、 tRXK−8RtLXK=SL (K中s4om)
でSR及びSLが求められる。従って聴取者の位置は になる。例えば5L=SRの時はX−0でY軸上に聴取
者が居ることになり、左右スピーカーSP1゜SF3の
音量バランスは(モノ信号で)均等になる様にしておけ
ばよく、ただYで定まる音量を左右チャンネル同量で定
めればよい。
このように、上記演算回路22でX軸及びY軸上の位置
を演算して第7図に示すようにX出力及びY出力として
、制御モーター24及び25に加えられる。このように
して制御モーター24及び25を所要の時間だけ回動し
てステレオバランサー27の調整と左右チャンネルの音
量ボリューム28.29を調整すること・ができる。
を演算して第7図に示すようにX出力及びY出力として
、制御モーター24及び25に加えられる。このように
して制御モーター24及び25を所要の時間だけ回動し
てステレオバランサー27の調整と左右チャンネルの音
量ボリューム28.29を調整すること・ができる。
尚、上記一実施例では光−電気変換トランスジューサー
10t−X軸の零座標(0)付近に配置しているが、光
の速度は音の速度よりはるかに速いので、室内の中であ
れば発信源との距離がそれほど問題にならないので任意
の位置に設けることができ、さらには反射板等を利用し
て間接に受信することもできる。また、上記一実施例の
第2図に示した変調器3及び4では同一の変調周波数3
8KH2を使用したが変調器3と3′の間で変調周波数
が異ってもよいし、さらには光り″モコン装置の操作ボ
ックスに音響トランスジューサー全追加して、上記光リ
モコン(38KH2変調)と同時に38KH2の超音波
を音の信号のかわりに送信してもよい。
10t−X軸の零座標(0)付近に配置しているが、光
の速度は音の速度よりはるかに速いので、室内の中であ
れば発信源との距離がそれほど問題にならないので任意
の位置に設けることができ、さらには反射板等を利用し
て間接に受信することもできる。また、上記一実施例の
第2図に示した変調器3及び4では同一の変調周波数3
8KH2を使用したが変調器3と3′の間で変調周波数
が異ってもよいし、さらには光り″モコン装置の操作ボ
ックスに音響トランスジューサー全追加して、上記光リ
モコン(38KH2変調)と同時に38KH2の超音波
を音の信号のかわりに送信してもよい。
また、上記−実施の第6図に使用しているモノマルチ1
90入力は元側より取っているが音量より取ってもよい
。さらに上記−実施で示した第7図では制御手段として
制御モーター24.25を使用したがコード信号や、電
圧として出力することもできる。また、第1図に示す音
響−電気変換トランスジューサー11及び12の位置は
演算しやすいようにX軸上またはX軸とY軸の交差する
位置に配置する等任意に選ぶことができる。
90入力は元側より取っているが音量より取ってもよい
。さらに上記−実施で示した第7図では制御手段として
制御モーター24.25を使用したがコード信号や、電
圧として出力することもできる。また、第1図に示す音
響−電気変換トランスジューサー11及び12の位置は
演算しやすいようにX軸上またはX軸とY軸の交差する
位置に配置する等任意に選ぶことができる。
ところで上記一実施例の応用例として外部イコライザー
等の被制御機器に第10図(イ)、(ロ)に示す如く聴
取者の位置ごとに調整量がメモられているものは、XY
出力でそのメモリ゛−のうちより最も近い所を選び出し
て調整できる。また、上記したX、Y出力はメモリー出
力としてもよい。また、他の応用例として本発明装置は
再生時に限定されるものでなく、録音でも有効に実施で
きる。すなわち録音時X、Y出力によりマイクを操作者
の向きに自動追従させることができる。さらに他の応用
例としてX、Y出力はメモリー出力としてもよく、外部
にX、Yの値を記憶する装置のあるときはメモリーは無
くてもよい。なおかつ、音響信号を可聴帯域で用いる場
合は、光信号でモノマルチ19が動作する間、スピーカ
ー等より音が出ない様にその出力音響機器のミュート回
路に接続し、スピーカーを止めるか、またはリモコンの
内ストップ(5TOP )信号等、機器のミュート時に
動作する光信号と組み合せる事が良い。さらに、テレビ
カメラの自動追従も可能である。
等の被制御機器に第10図(イ)、(ロ)に示す如く聴
取者の位置ごとに調整量がメモられているものは、XY
出力でそのメモリ゛−のうちより最も近い所を選び出し
て調整できる。また、上記したX、Y出力はメモリー出
力としてもよい。また、他の応用例として本発明装置は
再生時に限定されるものでなく、録音でも有効に実施で
きる。すなわち録音時X、Y出力によりマイクを操作者
の向きに自動追従させることができる。さらに他の応用
例としてX、Y出力はメモリー出力としてもよく、外部
にX、Yの値を記憶する装置のあるときはメモリーは無
くてもよい。なおかつ、音響信号を可聴帯域で用いる場
合は、光信号でモノマルチ19が動作する間、スピーカ
ー等より音が出ない様にその出力音響機器のミュート回
路に接続し、スピーカーを止めるか、またはリモコンの
内ストップ(5TOP )信号等、機器のミュート時に
動作する光信号と組み合せる事が良い。さらに、テレビ
カメラの自動追従も可能である。
本発明は以上のように構成されているので、任意に移動
可能であり、かつ光信号を送信する発振回路2.変調器
6及び電気−光変換トランスジューサー4等よりなる第
1の手段と、該第1の手段と共に一体連動して移動し、
かつ音信号を送信する発振回路2.変調器3′及び電気
−音響変換トランスジューサー5等よシなるWJ2の手
段と、所定の位置で上記光信号を受信する光−電気変換
トランスジューサー10等の第3の手段と、複数個所に
設けられ、かつ所定位置て音信号を受信する音の第4の
手段と、光及び音信号の到達時間差を検出する到達時間
差検出回路15等の第5の手段と、該第5の手段の入力
に係わり記憶及び計算して出力するマイコン回路22等
の演算手段とを備え、聴取者の位置から第1と第2の手
段により光′と音の信号を同時に送信して第3と第4の
手段で受信するようになし、該受信したそれぞれの信号
の到・全時間差を上記第5の手段で検出し、さらに演算
することにより、上記聴取者の位置検出をするようにし
たから、聴取者が任意に移動しても自動的に位置を検出
することができる。
可能であり、かつ光信号を送信する発振回路2.変調器
6及び電気−光変換トランスジューサー4等よりなる第
1の手段と、該第1の手段と共に一体連動して移動し、
かつ音信号を送信する発振回路2.変調器3′及び電気
−音響変換トランスジューサー5等よシなるWJ2の手
段と、所定の位置で上記光信号を受信する光−電気変換
トランスジューサー10等の第3の手段と、複数個所に
設けられ、かつ所定位置て音信号を受信する音の第4の
手段と、光及び音信号の到達時間差を検出する到達時間
差検出回路15等の第5の手段と、該第5の手段の入力
に係わり記憶及び計算して出力するマイコン回路22等
の演算手段とを備え、聴取者の位置から第1と第2の手
段により光′と音の信号を同時に送信して第3と第4の
手段で受信するようになし、該受信したそれぞれの信号
の到・全時間差を上記第5の手段で検出し、さらに演算
することにより、上記聴取者の位置検出をするようにし
たから、聴取者が任意に移動しても自動的に位置を検出
することができる。
第1図乃至第9図は本発明の一実施例を示すものであり
、第1図は本装置の配置図、W、2図は送信機側のブロ
ック図、第6図は送信機の平面図、第4図は受信機側の
ブロック図、第6図は到達時間差検出回路15のブロッ
ク図、第7図は本装置の使用例を示すブロック図、第8
図は第2図の波形金示す波形図、第9図は第6図のタイ
ムチャートを示す図であり、また、第10図(イ)、(
ロ)は他の実施例を示す図である。 特許出願人 赤井電機株式会社 第7図 2.斧 面一′ 10図 (6)(ロ) 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和57年特許願第038563号 2、発明の名称 位置検出装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 CL 所 東京都大田区東糀谷二丁目12番14号4
、代 理 人 (1)明細書中鎖4頁第9行目に「第1図乃至第9図」
とあるを1第1図乃至第8図」と訂正する。 (2)明細書中鎖5頁第10行目に「第6図」とあるを
「第5図」と訂正する。 (3)明細書中第5頁第14行目に「第7図」とあるを
1第6図」と訂正する。 (4) 明細書中温6頁第12行に「第8図」とある
を「第7図」と訂正する。 (5)明細書中鎖7頁第1行目に「第9図」とあるを「
第8図」と訂正する。 (6)明細書中第7頁第9行目に「第9図」とあるを「
第8図」と訂正する。 (7)明細書中第8頁第6行目に「第7図」とあるを「
第6図」と訂正する。 (8)明細書中第9頁第3行目に「第7図」とあるを「
第6図」と訂正する。 (9)明細書中筒10頁第2行目に[第6図jとあるを
「第5図」と訂正する。 α0 明細書中温10頁第4行目から同頁第5行目にか
けて「第7図」とあるを「第6図」と訂正する。 (11)明細書中第10頁第12行目に「第10図(イ
)。 (ロ)」とあるを[第9図(イ)、(ロ)」と訂正する
。 α2 明細書中第12頁第14行目乃至第13頁第2行
目を次文のとおり補正する。 「第1図乃至第8図は本発明の一実施例を示すものであ
り、第1図は本装置の配置図、第2図は送信機側のブロ
ック図、第3図は送信機の上面図、第4図は受信機側の
ブロック図、第5図は到達時間差検出回路15のブロッ
ク図、第6図は木製−の使用例を示すブロック図、第7
図は第2図の波形を示す波形図、第8図は第5図のタイ
ムチャートを示す図であり、また、第9図(イ)、(ロ
)は他の実施例を示す図である。 2:発振回路、3 、3/ :変調器、4:電気−光変
換トランスジューサ、5:電気−音響変換トランスジュ
ーサー、10:光−電気変換トランスジューサー、11
.12:音響−電気変換トランスジューサー、15:到
達時間差検出回路、22:マイコン回路。」 αj 図面の「第6図」を「第5図」に、「第7図」を
「第6図」に、「第8図」を「第7図」に、「第9図」
を「第8図」に、「第10図」を「第9図」にそれぞれ
補正する。 以上
、第1図は本装置の配置図、W、2図は送信機側のブロ
ック図、第6図は送信機の平面図、第4図は受信機側の
ブロック図、第6図は到達時間差検出回路15のブロッ
ク図、第7図は本装置の使用例を示すブロック図、第8
図は第2図の波形金示す波形図、第9図は第6図のタイ
ムチャートを示す図であり、また、第10図(イ)、(
ロ)は他の実施例を示す図である。 特許出願人 赤井電機株式会社 第7図 2.斧 面一′ 10図 (6)(ロ) 手続補正書(方式) %式% 1、事件の表示 昭和57年特許願第038563号 2、発明の名称 位置検出装置 3、補正をする者 事件との関係 特許出願人 CL 所 東京都大田区東糀谷二丁目12番14号4
、代 理 人 (1)明細書中鎖4頁第9行目に「第1図乃至第9図」
とあるを1第1図乃至第8図」と訂正する。 (2)明細書中鎖5頁第10行目に「第6図」とあるを
「第5図」と訂正する。 (3)明細書中第5頁第14行目に「第7図」とあるを
1第6図」と訂正する。 (4) 明細書中温6頁第12行に「第8図」とある
を「第7図」と訂正する。 (5)明細書中鎖7頁第1行目に「第9図」とあるを「
第8図」と訂正する。 (6)明細書中第7頁第9行目に「第9図」とあるを「
第8図」と訂正する。 (7)明細書中第8頁第6行目に「第7図」とあるを「
第6図」と訂正する。 (8)明細書中第9頁第3行目に「第7図」とあるを「
第6図」と訂正する。 (9)明細書中筒10頁第2行目に[第6図jとあるを
「第5図」と訂正する。 α0 明細書中温10頁第4行目から同頁第5行目にか
けて「第7図」とあるを「第6図」と訂正する。 (11)明細書中第10頁第12行目に「第10図(イ
)。 (ロ)」とあるを[第9図(イ)、(ロ)」と訂正する
。 α2 明細書中第12頁第14行目乃至第13頁第2行
目を次文のとおり補正する。 「第1図乃至第8図は本発明の一実施例を示すものであ
り、第1図は本装置の配置図、第2図は送信機側のブロ
ック図、第3図は送信機の上面図、第4図は受信機側の
ブロック図、第5図は到達時間差検出回路15のブロッ
ク図、第6図は木製−の使用例を示すブロック図、第7
図は第2図の波形を示す波形図、第8図は第5図のタイ
ムチャートを示す図であり、また、第9図(イ)、(ロ
)は他の実施例を示す図である。 2:発振回路、3 、3/ :変調器、4:電気−光変
換トランスジューサ、5:電気−音響変換トランスジュ
ーサー、10:光−電気変換トランスジューサー、11
.12:音響−電気変換トランスジューサー、15:到
達時間差検出回路、22:マイコン回路。」 αj 図面の「第6図」を「第5図」に、「第7図」を
「第6図」に、「第8図」を「第7図」に、「第9図」
を「第8図」に、「第10図」を「第9図」にそれぞれ
補正する。 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)任意に移動可能であり、かつ光信号を送信する第
1の手段と、該第1の手段と共に一体連動して移動し、
かつ音信号を送信する第2の手段と、所定の位置で上記
光信号を受信する第3の手段と、複数個所に設けられ、
かつ所定位置で音信号を受信する第4の手段と、光及び
音信号の到達時間差を検出する第5の手段と、該第5の
手段の入力に係わり記憶及び計算して出力する演算回路
とを備え、聴取者の位置から第1と第2の手段により光
と音の信号を同時に送信して第3と第4の手段で受信す
るようになし、該受信したそれぞれの信号の到達時間差
を上記第5の手段で検出し、さらに演算することにより
、上記聴取者の位置検出をするようにしたことを特徴と
する位置検出装置。 (2)上記第5の手段は光−電気トランスジューサー出
力を基準として、これに対する音響−電気トランジュー
サル出力の遅れを検出するようにした特許請求の範囲第
1項記載の位置検出装置。 (3) 前記第2の手段の信号として超音波を出力す
るようにした特許請求の範囲第1項記載の位置検出装置
。 (4)前記第1と第2の手段の信号を変調波で変調した
特許請求の範囲第1項記載の位置検出装置。 (5)@記憶5の手段は反射板全弁して信号を受信する
ようにした特許請求の範囲第1項記載の位置検出装置。 (6) 前記第1の手段及び第2の手段の信号はそね
ぞれ異なった変調周波数で変調した特許請求の範囲第1
項または第4墳記載の位置検出装置。 (力 前記第5の手段に使用するモノマルチ19の人力
信号を音の信号から取るようにした特許請求の範囲第1
項または第2項記載の位置検出装置。 (8) 前記第4の手段は演算しやすいようにX軸子
またけX軸とY軸の交差する位置に配置した特許請求の
範囲第1項記載の位置検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57038563A JPS58155377A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | 位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57038563A JPS58155377A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | 位置検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58155377A true JPS58155377A (ja) | 1983-09-16 |
| JPH0161190B2 JPH0161190B2 (ja) | 1989-12-27 |
Family
ID=12528764
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57038563A Granted JPS58155377A (ja) | 1982-03-10 | 1982-03-10 | 位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58155377A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60102580A (ja) * | 1983-11-10 | 1985-06-06 | Ishikawajima Harima Heavy Ind Co Ltd | 走行ユニツト等の位置検出装置 |
| JPS62136200A (ja) * | 1985-12-09 | 1987-06-19 | Masaya Sasano | オ−デイオ装置 |
| JPS62127200U (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-12 | ||
| JPH02102477A (ja) * | 1988-10-08 | 1990-04-16 | Honda Motor Co Ltd | 超音波測距装置 |
| JPH02102481A (ja) * | 1988-10-08 | 1990-04-16 | Honda Motor Co Ltd | 超音波誘導装置 |
| JPH0310500A (ja) * | 1989-06-07 | 1991-01-18 | Sharp Corp | 音量調整装置 |
| JPH04132799U (ja) * | 1991-05-29 | 1992-12-09 | 株式会社ケンウツド | 定位制御回路 |
| JP2005043337A (ja) * | 2003-07-23 | 2005-02-17 | Lg Electronics Inc | 移動ロボットの位置を検出する方法及びその装置 |
| WO2008116288A1 (en) * | 2007-03-23 | 2008-10-02 | Keigo Iizuka | Divergence ratio distance mapping camera |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS513346A (ja) * | 1974-06-28 | 1976-01-12 | Hitachi Ltd | Jidoyosetsukinoseigyosochi |
| JPS5533676A (en) * | 1978-09-01 | 1980-03-08 | Teruie Fujiwara | Follower of directive receiving antenna |
-
1982
- 1982-03-10 JP JP57038563A patent/JPS58155377A/ja active Granted
Patent Citations (2)
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Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0161190B2 (ja) | 1989-12-27 |
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