JPS58155441A - 複数ジヨブを実行するコンピユ−タのキ−入力処理方式 - Google Patents

複数ジヨブを実行するコンピユ−タのキ−入力処理方式

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JPS58155441A
JPS58155441A JP57038298A JP3829882A JPS58155441A JP S58155441 A JPS58155441 A JP S58155441A JP 57038298 A JP57038298 A JP 57038298A JP 3829882 A JP3829882 A JP 3829882A JP S58155441 A JPS58155441 A JP S58155441A
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JP
Japan
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key
job
manually
computer
jobs
Prior art date
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Pending
Application number
JP57038298A
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English (en)
Inventor
Koichiro Sato
康一郎 佐藤
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Toshiba Tec Corp
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Tokyo Electric Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Tokyo Electric Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
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Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は例えば伝票入力、在庫登録などの複数のジョ
ブ(JOB )に対して共通のキーが−ドを有し、各ジ
ョブが同時に実行可能なコンピュータのキー人力処理方
式に関する。
〔発明の技術的背景とその問題点〕
従来、複数のジョブプログラムを有するとともVC1個
のキーが一ド管備え、各ジョブが同時に実行可能なコン
ピュータにおいては、実行ジョブがどのジョブであって
もジョブプログラムでキー人力命令があるとキーゲート
からのキー人力でその命令のあったジョブプログラムに
基づくキー人力処理を行い、以降その処理が終了するま
でそのジョブでキーが−ドを専有するキー人力処理方式
が知られている。この方式では一旦あるジョブがキーが
−ドを専有するとその後他のノヨプでキー人力命令が発
生してもそのキー人力命令はキーデートを専有している
ジョブのキー人力命令による処理が終了するまで待され
、その後続けて処理されることになる。
しかしこの方式ではキーが−ドを専有しているノヨプの
キー人力を中断して他のジョブに対するキー人力を行な
おうとしてもそれができず作業性がきわめて悪い欠点が
あった。
この発明はこのような欠点を除去するために為されたも
ので、キー?−ドを専有しているジョブのキー人力を中
断して他のフォツのキー人力処理ができ作業性を向上で
きる被数ノ、プを実行するコンピュータのキー人力処理
方式を提供するものである。
さらにこの発明はキー人力処理を行っているジョブ名を
表示でき作業性をより向上できる複数ジョブを実行する
コンピュータのキー人力処理方式を提供するものである
〔発明の概要〕
この発明は複数のセレクトキーのキー人力によって複数
のジョブを同時に実行し、あるノヨプにキーデートが専
有されているときにキー選択キー人力を行うことによっ
てキー人力命令を発生している他のジョブにキーボード
の専有を変更して、そのジョブでのキー人力処理を可能
としたものである。またキーデートを専有しているジョ
ブの名称を表示するようにしたものである。
〔発明の実施例〕
第1図はコンビ、−夕の全体構成を概略的に示すブロッ
ク図で、1はマイクロプロセッサである。このマイクロ
プロセ、す1にはパスライ/2を介してリード・オンリ
ー・メモリ(ROM)3、主ランダム・アクセス・メモ
リ(RAM ) 4、CRT (カンード・レイ・チュ
ーブ)表示用のランダム・アクセス・メモリ5、CRT
コントローラ6、プリンタコントローラ7、キーが一ド
コントローラ8及びフロッピディスクコントローラ9が
接続されている。前記CRTコントローラ6は前記CR
7表示用メモリ5及びCRTディスグレイ10を制御し
、前記プリンタコントローラ7はプリンタ11を制御し
、前記キーが−ドコントローラ8はキーが−ド12を制
御し、かつ前記フロッピディスクコントロー59970
ツピデイスク装置13を制御している。前記キーボード
12は第2図に示すようにl’−1」〜「15」の15
個のセレクトキー14、クリアキー15、フィードキー
16、キー選択キー17、「o」「l」〜「9」の10
個のテンキー18、その他大学データを入力するための
文字キー19−等をそれぞれ設けている。
第3図は主メモリ5の一部を示すもので、この主メモリ
5にはオペレーティング・システム・エリアO8A 、
第1のジョブ・エリアJOJ−、第2のジョブ・エリア
JOB2が形成されている。前記オペレーティング・シ
ステム・エリアO8A Kはフロッピディスクからロー
ディングされるオペレーティング・システム・プログラ
ムが収納されるエリアが形成されている。前記第1、第
2のジョブ・エリアJOBI、 JOBzにはそれぞれ
ジョブに関してオペレーティング・ システムで使用す
るエリアとジョブプログラムの格納エリアが形成されて
いる。
第5図はジョブプログラムによるキー人力命令の発生に
よるマイクロプロセッサ1の処理を示すもので、マイク
ロプロセッサ1はジョブからの命令を解析し、命令の条
件を対応するジ。
!エリアJOB、又tiJOB、にセットし、かつその
ジョブエリアのキー人力命令中フラグをセットする。続
いてキータスクに起動をかけ、その後20 m sec
毎にキー人力命令中フラグがセットされるのを待つ。
第6図はキー人力によるマイクロゾロセッサ1の処理を
示すもので、電源ONがあるとROM3のチェックを行
う。このROMチェ、りは例えばチェックサム方式で行
う。このROMチェ、りではまたフロ、ピディスク装置
13から主メモリ5にキャラジェネデータをローディン
グし、システム名、算出したチェックサム及びキャラジ
ェネ名をCRTディスグレイ10に表示させる。
続いてフロッピディスク装置13から主メモリ5のエリ
アO1i!A Kオペレーティング・システム・グロダ
ラムをローティングし、かつチェックしてキータスク起
動待ちと々る。この状態でセレクトキー14のキー人力
による起動がかかるとセレクトキー情報をセットしてロ
ーダを起動する。このローダはキー人力されたセレクト
キー14に対応するジョブをフロッピディスク装置13
から主メモリ5のジョブエリアにローディングする。ま
た前記ローダはジョブのローディングが終了するとキー
タスクを起動するとともにジョブの命令を実行するため
にジョブコントロールタスクを起動する。ゾヨプコ/ト
ロールタスクによシジョブの命令が実行される。キータ
スクはローディングされたジョブ以外に実行中のジョブ
がないことを判断してジョブ実行中フラグをセットし、
またこのジョブ番号を′1“としてキーノード専有番号
に“1”をセットし、かつそのジョブ名を前記CRTデ
ィスプレイ10に表示する。この後に他のセレクトキー
14がキー人力されたときには前記同様に対応するジョ
ブがフロ、ピディスク装置13から主メモリ5の他のジ
ョブエリアにローディングされる。
このジ、プ誉号は12”となってジョブの命令は実行さ
れるが、すでに実行中のジョブがあるためとのジョブは
キーが−ド12を専有することができない。
キータスクがジョブからのキー人力命令で起動されると
キー人力命令中7ラグがセットされているか否かをチェ
、りする。キー人カ命令中フラグがセットされキータス
ク処理中フラグがセットされていなければキー人力命令
処理のための初期化を行い、CRTディスプレイ1oに
カーソル表示を行りて対応するり、プエリアにキータス
ク処理中フラグをセットする。前記キー選択キー11で
キータスクの起動がかかυ、そのとき他に実行中のり、
プがあシ、かつキーゲート専有中のジョブがキータスク
で処理中であしばCRT f’イスフレイ1oに表示さ
れている文字やカーソルを消す。続いてキーが−ド専有
番号に次のジョブ番号をセットし、かつそのジョブ名を
CRTディスプレイ1oに表示する。例えば今までのキ
ーゲート専有中号が“1″であれば2”K変更する。そ
して新たにキーI−ドを専有したジョブがキー人力命令
中でなければ何も処理をせず、キー人力命令中であれば
次にキータスクで処理中かをチェックする。キータスク
で処理中になっていなければキー人力命令処理のための
初期化をし、主メモリ5のジョブエリアJOB 、にキ
ータスクで処理中をセットし、かつCRTディスプレイ
10にカーソル表示を行う。またキータスクで処理中に
なっていれば途中経過の入力文字やカーソルを表示する
。前記文字キー19でキータスクがかかると文字キー1
90入力データをキーが一ドを専有しているジョブのジ
ョブエリアにストアし、入力文字をCRTディスプレイ
10に表示してカーソルを移す。ファンクションキーで
キータスクがかかるとCRTディスプレイ10のカーソ
ル表示を消し、キー人力の情報をキーが一ドを専有して
いるジョブのジョブエリアにセットし、かつジョブエリ
アのキー人力命令中とキータスクで処理中をリセットす
る。
このような構成であれば、実行中のジョブが無い状態で
あるセレクトキー14によってローダの起動がかかると
フロッピディスク装置13からそのキーに対応するジョ
ブがジョブエリアJOB、ローディングされるとともに
実行中ソ、プ有りのフラグがセットされ、キーが一ド専
有ゾ1プ誉号にジョブ番号“1”をセットし、そのジョ
ブ名を第4図に示すようにCRTディスプレイ10に表
示する。こうして以後はキー選択キー人力されない限)
ジョブ番号″″1”にセットされたジョブがキーが一ド
12t−専有し、文字キー19で入力された文字をジョ
ブエリアJOB1にストアしつつ第4図に示すようにC
RTディスプレイ10に文字表示を行いカーソルを移す
ファンクションキーがキー人力されるとそのキー人力を
ジョブエリアJOB 1にセットシ、そのジョブエリア
JOB 1の入力命令中とキータスクでの処理中をリセ
ットシカーソルを消して入力の終了処理を行う。
今ジョプ番号″″1”のジョブについてキー人力を行っ
ているときに他のセレクトキーをキー人力するとロー〆
によシフロ、ピディスク装置13からそのキーに対応す
るジョブがジョブエリアJOB 、にローディングされ
る。このディスグレイ10に表示されている入力文字や
カーソルを消し、かつキーノード専有ゾ、ブ番号を2”
に変更し、そのときのジョブ名をCRTディスグレイ1
0に第4図に示すように表示する。そして変更されたジ
ョブがキー人力命令中であればカーソルを表示する。以
後キーボード12を変更したジョブ番号″′2”のジョ
ブについて専有するようになり、ノ、ゾロ2”について
のキー人力処理ができる。そしてこのジ、1Thl″2
”でのキー人力処理を終了してキー選択キー17を再度
操作すればキーが一ド専有ジ、プ番号゛11に変更され
CRTディスプレイ10にはそのり、プ″11について
すでに表示されていた途中までの文字及びカーソルを表
示し以後このジョブについてのキー人力処理が継続され
る。
このようにあるジョブに対してキーが−ドを専有させて
キー人力処理を行っている途中で他のジョブにキーが−
ド専有を切換えてそのジョブにおけるキー人力処理がで
き作業性を向上できる。またキー人力処理を行っている
ときにはその中−人力の対象となるジョブ名がCRTデ
ィスプレイ10に表示されるのでオペレータはジwf名
を確認しつつキー人力操作ができよシ作業性を向上でき
る。
〔発明の効果〕
以上、この発明によればキー人力時の作業性を向上でき
る複数ゾw f を実行するコンピュータのキー人力処
理方式を提供できるものである。
【図面の簡単な説明】
図はこの発明の実施例を示すもので、第1図はプロ、り
図、第2図はキーが一ド図、第3図は主ランダムアクセ
スメモリの構成の一部を示す図、第4図はCRTディス
プレイの表示状態を示ス図、第5図はジョブプログラム
のキー人力命令処理を示す流れ図、第6図はマイクロプ
ロセ、すのキー人力処理を示す流れ図である。 1・・・マイクロゾロセッサ、3・・・リード・オンリ
ー・メモリ(ROM)、4・・・主ランダム・アクセス
・メモリ(RAM )、1o・・・CRTディスプレイ
、12・・・キーゲート、13・・・70.ピディスク
装置、14・・・セレクトキー、17・・・キー選択キ
ー。 出願人代理人  弁理士 鈴 江 武 彦第1図 第3図 第5図 特許庁長官 島 1)番 樹   殿 1.事件の表示 特願昭57−38298号 事件との関係 特許出願人 (356) 東京電気株式会社 4、代理人 住所 東京都港区虎ノ門1丁目部書5号 第171Iビ
ル5、自発補正 7、補正の内容 (1〉 明細書第7頁第4行目に「セット」とあるを「
リセット」と訂正する。 (2) 明細書第10貴第7行目及び同頁第11行目に
「キータスクがかがる」とあるを[キータスクに起動が
かかる」と訂正する。 (3) 明細書第10@第18行目に1−状態であるセ
レクトキー」とあるを1状態で、セレクトキー」と訂正
する。 (4) 明ms第11頁第12行目に「入力を」とある
を「入力の情報を」と訂正Jる。 (5) 明細書第11負第18行目に「キー人力」とあ
るを「入力」と訂正する。 (6) 図面の第2図を別紙図面に未配したようにセレ
クトキーを示す番号「15」とあるを「14」と訂正し
、かつクリアキーを示す番号「15Jを加入する。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (11検数ジョブに対して共通のキーピードを有し、各
    −/Wプが同時に実行可能なコンピュータにおLnで、
    各J)w−yを実行させる複数のセレクトキーと、キー
    が−ド専有ゾヨッを変更させるためのキー選択キーとを
    設け、実行中ジョブが無い状態で゛上記各セレクトキー
    の1′)をキー人力するとそのキー人力されたセレクト
    キーに対応したジョブに前記キーデートを専有させ、キ
    ーボードを専有しているジョブ以外に実行中の−)ヨプ
    が有る状態で上記キー選択キーをキー人力すると他の実
    行中ソ、プに上記キーゲートの専有を変更することを特
    徴とする複数ジョブを実行するコンピュータのキー人力
    処理方式。 (2)複数ジョブに対して共通のキーが−ドを有し、各
    ジョブが同時に実行可能なコンピュータにおいて、各ジ
    ョブを実行させる複数のセレクトキーと、キーゲート専
    有ジョブを変更させるためのキー選択キーと、キーメー
    ト専有のジョブ名を表示する表示器とを設け、実行中ノ
    ヨゾが無い状態で上記各セレクトキーの1つをキー人力
    するとそのキー人力されたセレクトキーに対応したジョ
    ブに前記キーが−ドを専有させるとともに上記表示器に
    そのジョブ名を表示し、キーデートを専有しているジョ
    ブ以外に実行中のジョブが有る状態で上記キー選択キー
    をキー人力すると他の実行中ジョブに上記キーピードの
    専有を変更するとともにその変更したジョブ名を表示す
    ることを特徴とする複数ジョブを実行するコンピュータ
    のキー人力処理方式。
JP57038298A 1982-03-11 1982-03-11 複数ジヨブを実行するコンピユ−タのキ−入力処理方式 Pending JPS58155441A (ja)

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JP57038298A JPS58155441A (ja) 1982-03-11 1982-03-11 複数ジヨブを実行するコンピユ−タのキ−入力処理方式

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JP57038298A Pending JPS58155441A (ja) 1982-03-11 1982-03-11 複数ジヨブを実行するコンピユ−タのキ−入力処理方式

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS60189055A (ja) * 1984-03-07 1985-09-26 Fujitsu Ltd 端末多重セシヨン制御方式
JPS61121132A (ja) * 1984-11-19 1986-06-09 Mitsubishi Electric Corp プログラム制御装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5447452A (en) * 1977-09-21 1979-04-14 Omron Tateisi Electronics Co Data processing method
JPS54148447A (en) * 1978-05-15 1979-11-20 Canon Inc Interruption input system

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