JPS581572A - 漢字等の複合文字の処理方法及び装置 - Google Patents
漢字等の複合文字の処理方法及び装置Info
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- JPS581572A JPS581572A JP57068559A JP6855982A JPS581572A JP S581572 A JPS581572 A JP S581572A JP 57068559 A JP57068559 A JP 57068559A JP 6855982 A JP6855982 A JP 6855982A JP S581572 A JPS581572 A JP S581572A
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- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 17
- 239000002131 composite material Substances 0.000 title claims description 3
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 claims description 26
- 238000007639 printing Methods 0.000 claims description 6
- 238000007644 letterpress printing Methods 0.000 claims description 3
- 238000007645 offset printing Methods 0.000 claims description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 claims 1
- 238000007646 gravure printing Methods 0.000 claims 1
- 238000006467 substitution reaction Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、漢字、[−1本文字、韓国文字等の複合文字
について、j゛llント他の処理を行なうためのb法及
び装置に関する。
について、j゛llント他の処理を行なうためのb法及
び装置に関する。
漢字を複数の要素に分割し、それら各要素を個別に一ツ
リー71・する技術は、例えは、特願昭55−7157
8吋明細書(特開昭 吋公報)により公
知である。
リー71・する技術は、例えは、特願昭55−7157
8吋明細書(特開昭 吋公報)により公
知である。
本発明は、このような複合文字を、非熟練者であって・
L)容易に理解し得るように フルファ・\ソトで書き
表わし、得るようにした約500の要素に分解」−るこ
占により、複合文字の電子的なデー タ処理による文書
作成、電気通信、タイプ印書等を、大幅に簡略化し得る
という知見に基ついてなさイまたものである。
L)容易に理解し得るように フルファ・\ソトで書き
表わし、得るようにした約500の要素に分解」−るこ
占により、複合文字の電子的なデー タ処理による文書
作成、電気通信、タイプ印書等を、大幅に簡略化し得る
という知見に基ついてなさイまたものである。
本発明によイ1は、このような知見に基づき、漢字等の
多数の複合文字の活字の組、もしくはそれ古等価な電子
装置と、少数の文字及び句読点のキー吉、複合文字の各
要素を順次打込むための7アノク/・ヨンキーとを備え
るキーホーI・と、打ち込(3) まイまた要素の組み合わせに対応、する複合文字を、前
記活字の絹、もしくはそれ、L等価4)゛電子装置より
取出し、当該複合文字を、所望の処理過程に用いること
を特徴とする方法が提供される。
多数の複合文字の活字の組、もしくはそれ古等価な電子
装置と、少数の文字及び句読点のキー吉、複合文字の各
要素を順次打込むための7アノク/・ヨンキーとを備え
るキーホーI・と、打ち込(3) まイまた要素の組み合わせに対応、する複合文字を、前
記活字の絹、もしくはそれ、L等価4)゛電子装置より
取出し、当該複合文字を、所望の処理過程に用いること
を特徴とする方法が提供される。
漢字を処理するに際しては、約20,000種類の文字
が必要であるが、こイ1らの文字は、約300種類の要
素からなっている。このような要素の約半分は、4両以
下のrB純ff、ものである。
が必要であるが、こイ1らの文字は、約300種類の要
素からなっている。このような要素の約半分は、4両以
下のrB純ff、ものである。
また、このよ・)な複合文字による文書作成のたy)に
、凸版印刷、]フセソト印刷又はクラヒア印刷等の製版
技術に基つく写真植字を行なうこともてきる。
、凸版印刷、]フセソト印刷又はクラヒア印刷等の製版
技術に基つく写真植字を行なうこともてきる。
本発明は、また、前記した方法を実施するための装置を
提供することをも目的としている。
提供することをも目的としている。
すなわち、本発明によれは、漢字等の多数の腹合ゾ字の
活字の組、もしくはそれ古等価な電子装置と、少数の文
字及び句読点用のキーと、複合文字の各隻素を順次打込
むたy)のフアノクンヨンギ−を備えるキーボードと、
前記キーホードにより打込まれた要素の組合せに対1芯
する複合文字を、(4) 適当な処理過程に用いるへく取出すたy)の電子回路吉
を備えるこ吉を特徴とする装置が提供さイする。
活字の組、もしくはそれ古等価な電子装置と、少数の文
字及び句読点用のキーと、複合文字の各隻素を順次打込
むたy)のフアノクンヨンギ−を備えるキーボードと、
前記キーホードにより打込まれた要素の組合せに対1芯
する複合文字を、(4) 適当な処理過程に用いるへく取出すたy)の電子回路吉
を備えるこ吉を特徴とする装置が提供さイする。
以下、本発明の好適実施例を、添イ」の図面について詳
しく説明する。
しく説明する。
本発明においては、第1図に示すような漢字等からなる
複合文字をブリットするに際して、こイ1らの複合文字
を、約500個の基本的な要素に分解するこ吉がてきる
吉いう知見が利用されている。
複合文字をブリットするに際して、こイ1らの複合文字
を、約500個の基本的な要素に分解するこ吉がてきる
吉いう知見が利用されている。
また、各要素を特定するために、各要素は、それぞれ対
応するアルファ・\゛ノド配列に置き換えられる。この
置き換えは、一部は意味に基ついてなされ、一部は形状
に基ついて4j゛される。具体的には、キーホー1−と
、活字の組もし2くけそれと等価な電子装置とを併用す
ることにより行なわれる。
応するアルファ・\゛ノド配列に置き換えられる。この
置き換えは、一部は意味に基ついてなされ、一部は形状
に基ついて4j゛される。具体的には、キーホー1−と
、活字の組もし2くけそれと等価な電子装置とを併用す
ることにより行なわれる。
このような活字の絹もしッくは電子装置行は、各複合文
字毎に、1つすつの活字もしくはそれと等価な情報を自
している。
字毎に、1つすつの活字もしくはそれと等価な情報を自
している。
キーホード(J、約28乃至40種類の文字を打込み(
++るもθ)であり、複合文字の各要素に対応する1′
ルアーj′・\′ノド0)配列を打iへむことができる
。
++るもθ)であり、複合文字の各要素に対応する1′
ルアーj′・\′ノド0)配列を打iへむことができる
。
また、いくつかのファンクンヨンキーを備えている。
さらに、打込まれた複合文字の要素に対応するアルファ
・\ソトの配列をメモリに読み込み、それに対応する複
合文字を、20,000種類の複合文字の中から選び出
し、順次このような複合文字からなる文書を作成するこ
とができる。
・\ソトの配列をメモリに読み込み、それに対応する複
合文字を、20,000種類の複合文字の中から選び出
し、順次このような複合文字からなる文書を作成するこ
とができる。
或いは、凸版印刷、オフセット印刷、又はダラヒア印刷
等の写真製版技術に基つき、写真植字を行なって、文書
作成を行な・うこともてきる。
等の写真製版技術に基つき、写真植字を行なって、文書
作成を行な・うこともてきる。
第2a図から明らかなように、約300の基本的な要素
のうぢの約半数(ま、4画板Fの単純なものからなって
いる。
のうぢの約半数(ま、4画板Fの単純なものからなって
いる。
任意の漢字を、アルファ・\ソトの配列に置換1゜た基
本的要素の組み合わせにより特定することができる。漢
字を要素に分解するには、概ね書き順に従って行なうこ
ととする。
本的要素の組み合わせにより特定することができる。漢
字を要素に分解するには、概ね書き順に従って行なうこ
ととする。
以下に分類して示すように、書き順は、通常、文字の左
に隅から始まって、右下隅で終わる。
に隅から始まって、右下隅で終わる。
複合文字が2個の要素からなる場合。
■ ■ □
■
複合文字がろ個の要素からなる場合。
複合文字が4個の要素からなる場合−1複合文字が5個
以上の要素からなる場合。
以上の要素からなる場合。
ここで、次の点に注意する必要がある。
一つの要素を他の要素に重ね合せる1烏合には、それを
斜線により示すものとする。例えは、文字1−東−1(
す、rsl+n (If ) 、1がl−+ r (木
)1の中央に位置するから、そイ1をJt「/5unl
と表わずこととする。
斜線により示すものとする。例えは、文字1−東−1(
す、rsl+n (If ) 、1がl−+ r (木
)1の中央に位置するから、そイ1をJt「/5unl
と表わずこととする。
一つの要素が他の要素の中に入り込んでいる場合にも、
同様にすれはよい0例えは、文字1−分1のように、要
素1−ocl(八)1の中にl−n (’7.−J )
−Jが入り込んでいる場合、それを「n10ctl と
表わずこととする。
同様にすれはよい0例えは、文字1−分1のように、要
素1−ocl(八)1の中にl−n (’7.−J )
−Jが入り込んでいる場合、それを「n10ctl と
表わずこととする。
同一・の要素が同−文字中に繰返して存在する場合には
、例えは、「2 Te (圭) j 、 rろcl o
g(k )七r4ag(■)1等と表わせはよい。但
し、要素1” o (ロ)1(こついて(、ま、i呉解
を避ける〕、二M)iこ、[oo(呂)、、)、「oo
oC品) −1、!:繰返して書き表わすこととする。
、例えは、「2 Te (圭) j 、 rろcl o
g(k )七r4ag(■)1等と表わせはよい。但
し、要素1” o (ロ)1(こついて(、ま、i呉解
を避ける〕、二M)iこ、[oo(呂)、、)、「oo
oC品) −1、!:繰返して書き表わすこととする。
場合によっては、同一の文字を異なる要素θ)組合せ古
して表現することができる。例えは、文字「lは、「q
lajJ古しても、また[。npsi、lとしても表現
することができる。
して表現することができる。例えは、文字「lは、「q
lajJ古しても、また[。npsi、lとしても表現
することができる。
このように、本発明によれは、殆んどあらゆる漢字ヲ、
アルファ・\゛ノドの他の記弓の配列2Lじ(7) で、明確に特定することができる。
アルファ・\゛ノドの他の記弓の配列2Lじ(7) で、明確に特定することができる。
本発明の成る実施例によれは、トソト7トす′ノクスを
用いて、複合文字をタイプし得るようにし、装置が完全
に電子的に作動するようになっている。
用いて、複合文字をタイプし得るようにし、装置が完全
に電子的に作動するようになっている。
漢字から派生して成立した日本語、韓国語等に一ついて
も、本発明によれは従来技術に比へて、はるかに容易に
処理することが可能となる。
も、本発明によれは従来技術に比へて、はるかに容易に
処理することが可能となる。
本発明に基づく装置は、会社、家庭、学校等あらゆる場
所で、電子タイプライタ−1電子文書処理装置、情報検
索装置、電信及びテレックス装置として、極めて好適に
用いることができる。
所で、電子タイプライタ−1電子文書処理装置、情報検
索装置、電信及びテレックス装置として、極めて好適に
用いることができる。
本発明を実施するに際して5複合文字の各要素は、速記
と同様な簡潔な表現とするのが好ましい。
と同様な簡潔な表現とするのが好ましい。
第1図は、漢字の例を示す。
第2a図から第2c図までは、画数により分類した30
0種の基本的な要素を示す。 第3a図及び第61)図は、基本的な要素をそれ全表現
する−1′ルーツf/\′ノド配列のアルファ・・\ソ
ト順に配列して示す。
0種の基本的な要素を示す。 第3a図及び第61)図は、基本的な要素をそれ全表現
する−1′ルーツf/\′ノド配列のアルファ・・\ソ
ト順に配列して示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (1)漢字等の複合文字のプリントその他の処理を行な
う方法であって、 漢字等の多数の複合文字の活字の組、もしくはそれと等
価な電子装置と、少数の文字及び句読点用のキーと、複
合文字の各要素を順次打込むためのファンクションキー
とを備えるキーボードと、 打し込まれた要素の組み合わせに対応する複合文字を、
前記活字の組、もしくはそれと等価な電子装置より取出
し、当該複合文字を、所望の処理過程に用いることを特
徴とする方法。 (2)約2 (3,000種類の複合文字に対して、約
300種の基本的要素を用いることを特徴とする特許請
求の範囲第(11項に記載の方法。 (ロ)約500種類の要素のうちの約半数が、4画以下
の単純な要素からなることを特徴とする特許請求の範囲
第(2)項に記載の方法。 (4) 要素を組み合わせて得られた複合文字を、製
版技術に基づき、凸版印刷、オフセソI・印刷、もしく
はグラビア印刷を行なうべく、写真植字過程に用いるこ
とを特徴とする特許請求の範囲第(1)項乃至第(3)
項のいずれかに記載の方法。 (5)漢字等の複合文字のプリントその他の処理を行な
う装置であって、 漢字等の多数の複合文字の活字の組、もしくはそれと等
価な電子装置と、 少数の文字及び句読点用のキーと、複合文字の各要素を
順次打込むためのファンクションキーを備えるキーホー
ドと、 前記キーボードにより打込まれた要素の組合せに対応す
る複合文字を、適当な処理過程に用いるべく取出すため
の電子回路とを備えることを特徴とする処理装置。 (6) 電子回路が、約50,000ヒツトの容量を
有するこ吉を特徴とする特許請求の範囲第(5)項に記
載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DK1922/81 | 1981-04-30 | ||
| DK192281A DK192281A (da) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | Fremgangsmaade til trykning eller anden maskinel frembringelseaf sammensatte tegn,saasom kinesiske tegn |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS581572A true JPS581572A (ja) | 1983-01-06 |
Family
ID=8108986
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57068559A Pending JPS581572A (ja) | 1981-04-30 | 1982-04-23 | 漢字等の複合文字の処理方法及び装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581572A (ja) |
| DK (1) | DK192281A (ja) |
-
1981
- 1981-04-30 DK DK192281A patent/DK192281A/da not_active Application Discontinuation
-
1982
- 1982-04-23 JP JP57068559A patent/JPS581572A/ja active Pending
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DK192281A (da) | 1982-10-31 |
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