JPS5815802A - セラミツクスパイク - Google Patents
セラミツクスパイクInfo
- Publication number
- JPS5815802A JPS5815802A JP56112778A JP11277881A JPS5815802A JP S5815802 A JPS5815802 A JP S5815802A JP 56112778 A JP56112778 A JP 56112778A JP 11277881 A JP11277881 A JP 11277881A JP S5815802 A JPS5815802 A JP S5815802A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- spike
- ceramic
- less
- spikes
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 title claims description 13
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 15
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 7
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 claims description 6
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 5
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 4
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 3
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 2
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 2
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 description 1
- 239000002253 acid Substances 0.000 description 1
- 230000000386 athletic effect Effects 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052573 porcelain Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 230000009528 severe injury Effects 0.000 description 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A43—FOOTWEAR
- A43C—FASTENINGS OR ATTACHMENTS OF FOOTWEAR; LACES IN GENERAL
- A43C15/00—Non-skid devices or attachments
- A43C15/16—Studs or cleats for football or like boots
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
- Compositions Of Oxide Ceramics (AREA)
- Tires In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はスノータイヤあるいはシーL−ズなどに滑り
防止のために埋めこまれるセラミックスパイクに関する
もめであり、詳しくのべると、スパイクの軸中心部にピ
ッp−ス倣度1600以上、平均粒径2声以下、相対密
[8,9°以上のアルミナを主材料として99重蓋チ以
上を、ま九該スパイクの周辺部にビッカース値f 50
G−16001平均B謙20μ以下、相対密IIL8.
8以下のアルミナを主材料として801蓋饅以上を用い
て得られるセラミックスパイクを%黴とするものである
。
防止のために埋めこまれるセラミックスパイクに関する
もめであり、詳しくのべると、スパイクの軸中心部にピ
ッp−ス倣度1600以上、平均粒径2声以下、相対密
[8,9°以上のアルミナを主材料として99重蓋チ以
上を、ま九該スパイクの周辺部にビッカース値f 50
G−16001平均B謙20μ以下、相対密IIL8.
8以下のアルミナを主材料として801蓋饅以上を用い
て得られるセラミックスパイクを%黴とするものである
。
以下タイヤ用セラミックスパイクを例にとって説明する
。
。
従来、積雪または凍結路向を走行する車14に取付ける
タイヤは、そのタイヤm崩KiI!質金−1特に超被合
金鋲を埋めこんだスパイクタイヤがよ〈使用されている
。
タイヤは、そのタイヤm崩KiI!質金−1特に超被合
金鋲を埋めこんだスパイクタイヤがよ〈使用されている
。
しかし、このようなスパイクタイヤでは、(1)走行中
に激し一騒音を発生すること、偵)路面の損傷が着しい
こと、(勾金属粉末の飛散があること、(4)lIII
llIf性0@から不利で番ること、などO多くの欠点
が指摘されて−る。
に激し一騒音を発生すること、偵)路面の損傷が着しい
こと、(勾金属粉末の飛散があること、(4)lIII
llIf性0@から不利で番ること、などO多くの欠点
が指摘されて−る。
本弛明者らはスパイクにおける上記欠点を解消すべく検
討O!i!を釆、この発明に至り九ものであって、スパ
イ、りにおいてその中心1jAK軸中心部と比べて低密
度、低i!度のセラミック材料を用いることを特徴とす
るもOである。
討O!i!を釆、この発明に至り九ものであって、スパ
イ、りにおいてその中心1jAK軸中心部と比べて低密
度、低i!度のセラミック材料を用いることを特徴とす
るもOである。
しかして、これまでにもセツミック製アイススバイタは
提案されている(!I公1i411−110646号、
央−11411−62’149号)。
提案されている(!I公1i411−110646号、
央−11411−62’149号)。
ところが、その材料は磁器の範躊に入るS*参・−以上
Oアルミナ質鼻器であって、強J[が低く実用化には至
っていない。
Oアルミナ質鼻器であって、強J[が低く実用化には至
っていない。
まえスパイクの太一部分を樹脂被覆する仁とによって、
スパイク自体を強化するとともに、その製造を11墨に
する方法も提案されている(41JI超66−4642
’A号)。
スパイク自体を強化するとともに、その製造を11墨に
する方法も提案されている(41JI超66−4642
’A号)。
しかしながら、この方法も被覆コストの面から見え場合
、従来品に比べてメリットが少ない。
、従来品に比べてメリットが少ない。
この発明はそれらの欠点を解消するとともに、スパイク
製造時の径寸法と高さ寸法の差の大きい、長物のプレス
に付随する生産上の111mの解消、畜らにはスパイク
本体の軽量化をも同時に達成せんとするものである。
製造時の径寸法と高さ寸法の差の大きい、長物のプレス
に付随する生産上の111mの解消、畜らにはスパイク
本体の軽量化をも同時に達成せんとするものである。
即ちこの発明は、第1図に示すようにスパイクムの周辺
Illは軽量あるい全像密度なセツミック材料からなル
、軸中心部2KFi高密度、高張直なセラミック材料を
用いることを特徴とするものである。
Illは軽量あるい全像密度なセツミック材料からなル
、軸中心部2KFi高密度、高張直なセラミック材料を
用いることを特徴とするものである。
これは、従来から提案されているセラミックスパイクの
本質的な欠点であった強度の不足を軸中心部Kalli
強置セラ装ックを採・用することによって解決し、ま九
強度をそれほど必景としな一周辺部には、低密度の竜ラ
ミックを採用する仁とによって軽量化を図ったものであ
る。
本質的な欠点であった強度の不足を軸中心部Kalli
強置セラ装ックを採・用することによって解決し、ま九
強度をそれほど必景としな一周辺部には、低密度の竜ラ
ミックを採用する仁とによって軽量化を図ったものであ
る。
さらに、スパイク全体K例えば高#1度、高書度の微粒
アルミナ焼結体を用い九場合に生ずる道路損傷O関11
畳は、低i1度のセツミック材料を周辺部に使用するこ
とKよって軽減することができる。
アルミナ焼結体を用い九場合に生ずる道路損傷O関11
畳は、低i1度のセツミック材料を周辺部に使用するこ
とKよって軽減することができる。
そしてセラミックスパイクの製造上からは、ロータリー
プレスなどを使用して軸中心部のみを低圧で予備加圧し
えOち、周辺部へもアルミナを主材料とする11末を充
填して全圧をかけるとめうプレス方法を採用するならば
、高さ寸法が大暑いえめに、It末の圧力伝達の愚さか
らおζるスパイ−り本体の書&1!DJA生あるいは亀
裂の発生などの問題を解決することができる。
プレスなどを使用して軸中心部のみを低圧で予備加圧し
えOち、周辺部へもアルミナを主材料とする11末を充
填して全圧をかけるとめうプレス方法を採用するならば
、高さ寸法が大暑いえめに、It末の圧力伝達の愚さか
らおζるスパイ−り本体の書&1!DJA生あるいは亀
裂の発生などの問題を解決することができる。
このような観点からむの発明では上述しえようにスパイ
クの周辺部には軸中心部に比べて低密度、低酸[04ツ
ミツク材料を用いるものである。即ち、ヒラカー!11
1jIi00−1600.平均粒whoop以下、mm
a11.s以下のアルミナを主材料として$O重量−以
上含むものであ)、−刃軸中心部において紘ビッカース
I!f 1600以上、平均粒徽2声以下、相対m1@
9以上の高純度アルミナを主材料として99重量−以上
用いるものであ葛。
クの周辺部には軸中心部に比べて低密度、低酸[04ツ
ミツク材料を用いるものである。即ち、ヒラカー!11
1jIi00−1600.平均粒whoop以下、mm
a11.s以下のアルミナを主材料として$O重量−以
上含むものであ)、−刃軸中心部において紘ビッカース
I!f 1600以上、平均粒徽2声以下、相対m1@
9以上の高純度アルミナを主材料として99重量−以上
用いるものであ葛。
この発明においてスパイク製造に用いるセラミック材料
の上記した硬度の規定は軸中心部に高硬に1高強度の材
料を用いる場合、ビッカ−スミI直で1600以下では
一般に強度が高−とは云h@hし、得られるスパイクの
耐摩耗性の観点からも劣るからである。
の上記した硬度の規定は軸中心部に高硬に1高強度の材
料を用いる場合、ビッカ−スミI直で1600以下では
一般に強度が高−とは云h@hし、得られるスパイクの
耐摩耗性の観点からも劣るからである。
を九周辺部における硬度は低いほどのぞましいが、しか
し、60・O以下では使用中に硬質物質の食−込みが発
生するため好ましくなく、を九160・以上の被[Kな
ると、耐厚粍性がよすぎてタイヤに塚めζんだスパイク
による道路損傷の間組が発生するえめである。
し、60・O以下では使用中に硬質物質の食−込みが発
生するため好ましくなく、を九160・以上の被[Kな
ると、耐厚粍性がよすぎてタイヤに塚めζんだスパイク
による道路損傷の間組が発生するえめである。
しかしてこの発明によるスパイクは、軸中心部が99s
以上0 鳩o、を主材料とする平均粒径2声以下、相対
密度8.9以上の高純度鳩〇−結体からな努、周辺部は
、80s以上の鳩0.を主材料とする平均粒径!Ofi
以下で相対密度19以下、ビッカース酸f 600〜1
500の鳩0.焼結体からなる構造が最もOぞましい。
以上0 鳩o、を主材料とする平均粒径2声以下、相対
密度8.9以上の高純度鳩〇−結体からな努、周辺部は
、80s以上の鳩0.を主材料とする平均粒径!Ofi
以下で相対密度19以下、ビッカース酸f 600〜1
500の鳩0.焼結体からなる構造が最もOぞましい。
これは上記の#1造であればAI、0.原料、および粉
末充填量O脚11によって容易に製造でき、ま九ロータ
リープレスを用いるならば同一材料からなる一焼結体と
P1等以下のコストで裏造することができる。
末充填量O脚11によって容易に製造でき、ま九ロータ
リープレスを用いるならば同一材料からなる一焼結体と
P1等以下のコストで裏造することができる。
この発明のセラミックスパイクは上記のような製造上0
8点だけでなく使用上の利点も大であってlI用上の価
値の高いものである。
8点だけでなく使用上の利点も大であってlI用上の価
値の高いものである。
上記はこO発明の説明をタイヤ用セラミックスパイクに
りいてのべてきたが、この発明のセラミックスパイクは
タイヤ用に限定されるものでヰなく、ハイヒール、運動
靴やその他の靴の靴底に麿めζんでも滑)止め用として
四様の効果を奏するのであって、何れもこの発明に包含
されることは勿論である。
りいてのべてきたが、この発明のセラミックスパイクは
タイヤ用に限定されるものでヰなく、ハイヒール、運動
靴やその他の靴の靴底に麿めζんでも滑)止め用として
四様の効果を奏するのであって、何れもこの発明に包含
されることは勿論である。
以下実施例によpこの発明を説明する。
111jA例1
験末ムとして99.7重量−のAZ、0.KO,8重量
−〇絢つを添加し九平均粒径0.6μの粉末、粉末Bと
して90重量−のAL、O,K 10重量襲のSin、
−を添加し九平均S!後10μの粉末を用意した。
−〇絢つを添加し九平均粒径0.6μの粉末、粉末Bと
して90重量−のAL、O,K 10重量襲のSin、
−を添加し九平均S!後10μの粉末を用意した。
まず−一メリープレスを使用して第産段階として亀1図
、に示す竜ラミックスパイクにおける軸中心1に$2を
上記1、粉末A4Cて500Kf/−の圧力でプレスし
た。
、に示す竜ラミックスパイクにおける軸中心1に$2を
上記1、粉末A4Cて500Kf/−の圧力でプレスし
た。
次いで第2段階として粉末Bを周辺部IK充填し、軸中
心部2とともに2000KI/−の圧力でプレスを行な
い、第1図に示すような形状のプレス体を得た。
心部2とともに2000KI/−の圧力でプレスを行な
い、第1図に示すような形状のプレス体を得た。
その後このプレス体を1000℃で真空焼結して細軸@
6 mm径、太軸H1s 10 mm径、全高12m
、太軸^さ2−1周辺部Iの外径3■、ビッカース硬度
120G、軸中心部2のビッカース硬度2000〇七ラ
ミツクスパイクを得た。
6 mm径、太軸H1s 10 mm径、全高12m
、太軸^さ2−1周辺部Iの外径3■、ビッカース硬度
120G、軸中心部2のビッカース硬度2000〇七ラ
ミツクスパイクを得た。
ま九場末Aのみを用いて第2図に示すような従来の1体
臘スパイク管製造した。
臘スパイク管製造した。
かくして得九2種のスパイクをタイヤI/C埋めこんで
実車テス)t−行ったところ、第1図に示すこの発明の
スパイクは第2図の従来のスパイクに比べてスリップが
少なくまた強度的にも異常ないことが確認されえ。
実車テス)t−行ったところ、第1図に示すこの発明の
スパイクは第2図の従来のスパイクに比べてスリップが
少なくまた強度的にも異常ないことが確認されえ。
第1Eはこの発明で得られる七ノミツクスパイクのwt
面図、第2図は従来のセラミックスパイクの断面図であ
る。 l・・・周辺部、 2・・・軸中心部。 特許出願人 住友電気工業株式会社同
代1人 弁理士和FB@ 第1図 第2図
面図、第2図は従来のセラミックスパイクの断面図であ
る。 l・・・周辺部、 2・・・軸中心部。 特許出願人 住友電気工業株式会社同
代1人 弁理士和FB@ 第1図 第2図
Claims (4)
- (1) タイヤトレッド向あるいはシューズ底に渭9
止めのために埋め込むスパイクにおいて、絨スパイクの
周居部が軸中心部に比べて低密匿、低硬匿のセラミック
材料か6なることをJ[Ikとするセラミックスパイク
。 - (2) スパイクの軸中心部がビッカース硬度160
0以上、周辺部がビッカース値&600〜160Gのセ
ラミック材料からなる仁とt−%黴とするへ許艙求のm
囲第1項記載のセラミックスパイク。 - (3) スパイクの軸中心部は平均粒径2μ以下、相
対mi[ssa以下アルミナを生材料として99重量−
以上周一ることを特徴とする特許Ill求の範囲第1項
または第2項記載のセラミックスパイク。 - (4)スパイクの周辺sFi平均粒径20声以下、相対
密* M、 a以下のアルミナを主材料としてクスバイ
ク。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112778A JPS5815802A (ja) | 1981-07-18 | 1981-07-18 | セラミツクスパイク |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56112778A JPS5815802A (ja) | 1981-07-18 | 1981-07-18 | セラミツクスパイク |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5815802A true JPS5815802A (ja) | 1983-01-29 |
Family
ID=14595257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56112778A Pending JPS5815802A (ja) | 1981-07-18 | 1981-07-18 | セラミツクスパイク |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5815802A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6227370A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-05 | 日産自動車株式会社 | セラミツクス製部品 |
| JPH0222162A (ja) * | 1988-07-11 | 1990-01-25 | Eagle Ind Co Ltd | セラミックス焼結体およびその製造法 |
-
1981
- 1981-07-18 JP JP56112778A patent/JPS5815802A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6227370A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-05 | 日産自動車株式会社 | セラミツクス製部品 |
| JPH0222162A (ja) * | 1988-07-11 | 1990-01-25 | Eagle Ind Co Ltd | セラミックス焼結体およびその製造法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US2408214A (en) | High traction sole and heel | |
| US4255874A (en) | Lug sole for footwear | |
| US3522669A (en) | Athletic shoe | |
| US2383117A (en) | Treaded shoe sole and heel | |
| US2084784A (en) | Embedding of abrasive and like particles in rubber | |
| JPS5815802A (ja) | セラミツクスパイク | |
| JPS5812806A (ja) | セラミツクスパイク | |
| US1601116A (en) | Hockey stick | |
| US1501937A (en) | Traction wheel | |
| JPS5812807A (ja) | セラミツクスパイク | |
| CN206933511U (zh) | 一种防滑鞋底 | |
| US3272902A (en) | Method of injection molding plastic footwear | |
| US2317960A (en) | Manufacture of treads | |
| US3195245A (en) | Women's boot heel construction | |
| JPS5816908A (ja) | セラミツクスパイクの製造法 | |
| US2806502A (en) | Anti-skid vehicle tire | |
| JPS5816907A (ja) | セラミツクスパイク | |
| CN206150576U (zh) | 高强运动鞋 | |
| JPS6116702A (ja) | 靴底の本底の製造方法 | |
| JPH0479642B2 (ja) | ||
| CN221307405U (zh) | 一种具有防滑鞋钉的冰面鞋底 | |
| JPS5948202U (ja) | 運動靴底 | |
| US1502036A (en) | Heel construction for footwear | |
| CN103522847A (zh) | 一种用于增强防滑钉芯防滑性能的方法及防滑钉芯 | |
| JPS59118505A (ja) | ソリツドタイヤ |