JPS58158563A - 周波数偏移校正用fm信号発生器 - Google Patents
周波数偏移校正用fm信号発生器Info
- Publication number
- JPS58158563A JPS58158563A JP4020382A JP4020382A JPS58158563A JP S58158563 A JPS58158563 A JP S58158563A JP 4020382 A JP4020382 A JP 4020382A JP 4020382 A JP4020382 A JP 4020382A JP S58158563 A JPS58158563 A JP S58158563A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- carrier wave
- signal generator
- frequency
- counter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R35/00—Testing or calibrating of apparatus covered by the other groups of this subclass
- G01R35/005—Calibrating; Standards or reference devices, e.g. voltage or resistance standards, "golden" references
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、校正回路を内蔵した周波数偏移校正用FM
信号発生器についてのものである。
信号発生器についてのものである。
従来から、FM信号に対する周波数偏移の簡易画定器と
してFM直直線検器器使用さnている。
してFM直直線検器器使用さnている。
このFMM線検波器については、最初の工場調整のとき
や経年変化などに対し、周波数偏移針の佼正をしなけ牡
ばならない。
や経年変化などに対し、周波数偏移針の佼正をしなけ牡
ばならない。
このような場合に使用する従来からの校正回路の一例を
第1図に示す。図で、1は変調用信号源の低周波発振器
、2は低周波発振器1の周波数を測定するカウンタ、6
は低周波発振器1の出力で周V数変調をかけらnるFM
信号発生器である。
第1図に示す。図で、1は変調用信号源の低周波発振器
、2は低周波発振器1の周波数を測定するカウンタ、6
は低周波発振器1の出力で周V数変調をかけらnるFM
信号発生器である。
第1図のF I’vl信号発生器6の出力は、切換スイ
ッチ4からスペクトラムアナライザ5に達している。第
1図の状態でスペクトラムアナライザ5の管面上で観測
さ扛るFM信号の搬送波と側帯波は、低周波発振器1の
出力を増減することによりベッセル関数に従って増減す
る。したがって、例えば搬送波がゼロになる点を検出す
nば、周波数偏移の値を正確に知ることができる。
ッチ4からスペクトラムアナライザ5に達している。第
1図の状態でスペクトラムアナライザ5の管面上で観測
さ扛るFM信号の搬送波と側帯波は、低周波発振器1の
出力を増減することによりベッセル関数に従って増減す
る。したがって、例えば搬送波がゼロになる点を検出す
nば、周波数偏移の値を正確に知ることができる。
スペクトラムアナライザ5で周波数偏移を校正さしたF
M信号発生器6の出力は、切換スイッチ4の切換えによ
りFM直線検波器6に加えらnる。
M信号発生器6の出力は、切換スイッチ4の切換えによ
りFM直線検波器6に加えらnる。
こnにより、FM直線検波器乙の周波数偏移計を校正す
ることができる。
ることができる。
しかし、第1図のような校正回路では、校正のたびに低
周波発振器1〜スペクトラムアナライザ5が必要になる
が、とtらはスペースをとるほか、スペクトラムアナラ
イザ5の管面を観測しなけ扛ばならないので、手間がか
かるという問題がある。
周波発振器1〜スペクトラムアナライザ5が必要になる
が、とtらはスペースをとるほか、スペクトラムアナラ
イザ5の管面を観測しなけ扛ばならないので、手間がか
かるという問題がある。
この発明は、第1図のスペクトラムアナライザ5による
波形観測の代りに、搬送波または側帯波がゼロになる点
を電子的に検出するとともに、全体を小形に構成するこ
とができる周波数偏移校正用F M信号発生器を提供す
るものである。以下、図面にエリこの発明の詳細な説明
する。
波形観測の代りに、搬送波または側帯波がゼロになる点
を電子的に検出するとともに、全体を小形に構成するこ
とができる周波数偏移校正用F M信号発生器を提供す
るものである。以下、図面にエリこの発明の詳細な説明
する。
ます、この発明による実施例の構成図を第2図に示す。
図で、11は変調用信号源の低周波発振器、12は低周
波発振器11の出力を可変する可変減衰器、13は可変
減衰器12の出力で周波数変調音かけらnるFM信号発
生器である。ま友、14はFM信号発生器13の出力の
一部を入力とし、搬送波または側帯波だけを取シ出す搬
送波検出器、16は搬送波検出器14の出力と基準電源
15の電圧を入力とする比較器、17は比較器16の出
力を計数するカウンタ、18はカウンタ17の出力にニ
ジ可変減衰器12″t−制御する制御器である。
波発振器11の出力を可変する可変減衰器、13は可変
減衰器12の出力で周波数変調音かけらnるFM信号発
生器である。ま友、14はFM信号発生器13の出力の
一部を入力とし、搬送波または側帯波だけを取シ出す搬
送波検出器、16は搬送波検出器14の出力と基準電源
15の電圧を入力とする比較器、17は比較器16の出
力を計数するカウンタ、18はカウンタ17の出力にニ
ジ可変減衰器12″t−制御する制御器である。
第2図では、FM信号発生器16の出力の中から搬送波
または側帯波だけを搬送波検出器14で取り出し、その
レベルを基準電源15の電圧と比較し、搬送波検出器1
4の出力がゼロになると比較器16の出力をカウンタ1
7で計数する。そして、カウンタ17の出力で制御器1
8を制御し、制御器18は搬送波検出器14の出力がゼ
ロになっているように可変減衰器12の出力をロックす
る。
または側帯波だけを搬送波検出器14で取り出し、その
レベルを基準電源15の電圧と比較し、搬送波検出器1
4の出力がゼロになると比較器16の出力をカウンタ1
7で計数する。そして、カウンタ17の出力で制御器1
8を制御し、制御器18は搬送波検出器14の出力がゼ
ロになっているように可変減衰器12の出力をロックす
る。
すなわち、第2図の構成によnば、可変減衰器12の出
力の変化にlt)FM信号発生器16の周波数偏移が変
化し、搬送波検出器14の出力がベッセル関数に従って
増減するが、搬送波検出器14の出力がゼロになるとこ
ろを比較器16の出力の変化としてカウンタ17が計数
し、カウンタ17の出力から制御器18tl−動作させ
、可変減衰器12をロックする。これにより、周波数偏
移の分っているFM信号を端子19から取り出丁こと
5− ができる、 FM信号の周波数偏移を校正することができる理由は次
のとおシである。
力の変化にlt)FM信号発生器16の周波数偏移が変
化し、搬送波検出器14の出力がベッセル関数に従って
増減するが、搬送波検出器14の出力がゼロになるとこ
ろを比較器16の出力の変化としてカウンタ17が計数
し、カウンタ17の出力から制御器18tl−動作させ
、可変減衰器12をロックする。これにより、周波数偏
移の分っているFM信号を端子19から取り出丁こと
5− ができる、 FM信号の周波数偏移を校正することができる理由は次
のとおシである。
変調指数m、周波数偏移△fおよび変調周波数fmの間
には、次の式(11の関係がある。
には、次の式(11の関係がある。
m−△f / f m ・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(1)したがっ
て、搬送波または側帯波がゼロになる点の変調指数mと
変調周波数fmを知ることにより、周波数偏移△fを求
めることができるが、搬送波がゼロになる回数と変調指
数mの関係はベッセル関数から次のようになる。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・(1)したがっ
て、搬送波または側帯波がゼロになる点の変調指数mと
変調周波数fmを知ることにより、周波数偏移△fを求
めることができるが、搬送波がゼロになる回数と変調指
数mの関係はベッセル関数から次のようになる。
搬送波ゼロの回数 変調指数m
1 2−405
2 5、5203
a654例
えば、移動無線では周波数偏移±15kllzを校正す
ることが多い。この場合、搬送波ゼロの回数を1回とす
nば、式(1)ニジ変調周波数fmは、f m ”’
15 k Hz / 2.405 : 1.455 k
Ilzである。
2 5、5203
a654例
えば、移動無線では周波数偏移±15kllzを校正す
ることが多い。この場合、搬送波ゼロの回数を1回とす
nば、式(1)ニジ変調周波数fmは、f m ”’
15 k Hz / 2.405 : 1.455 k
Ilzである。
6−
すなわち1周波数偏移士A5kH2のFM信号を得るに
は、変調周波数i1.455klにし、搬送波が1回ゼ
ロになる位置に可変減衰器12の出力をロックずnは工
い。
は、変調周波数i1.455klにし、搬送波が1回ゼ
ロになる位置に可変減衰器12の出力をロックずnは工
い。
この例のように、周波数偏移が士A5k12の場合は、
低周波発振器1として1.455kHzの水晶発振器を
使用すtば、正確な周波数偏移が得らnる。
低周波発振器1として1.455kHzの水晶発振器を
使用すtば、正確な周波数偏移が得らnる。
なお、搬送波ゼロの回数を2回以上にしたり、第1側帯
波や第2側帯波などがゼロになる点を検出しても工い。
波や第2側帯波などがゼロになる点を検出しても工い。
この場合の変調周波数は式(11とベッセル関数表から
算出することができる。
算出することができる。
次に、搬送波検出器14の実施例の構成図を第6図に示
す。図で、141は局部発振器、142はFM信号発生
器16からの信号を接続する端子、143は局部発振器
141と端子142の信号を混合するミキサ、144は
ミキサ146の出力から搬送波の成分または側帯波の成
分を取り出すフィルタ、145はフィルタ144の出力
を検波する整流器、146は搬送波検出器14の出力端
子である。図の局部発振器141とミキサ146によシ
端子142の信号を周波数変換する。端子142の信号
が低い周波数のときは、端子142からの信号を直接フ
ィルタ144に加えてもよい。
す。図で、141は局部発振器、142はFM信号発生
器16からの信号を接続する端子、143は局部発振器
141と端子142の信号を混合するミキサ、144は
ミキサ146の出力から搬送波の成分または側帯波の成
分を取り出すフィルタ、145はフィルタ144の出力
を検波する整流器、146は搬送波検出器14の出力端
子である。図の局部発振器141とミキサ146によシ
端子142の信号を周波数変換する。端子142の信号
が低い周波数のときは、端子142からの信号を直接フ
ィルタ144に加えてもよい。
フィルタ144はミキサ146の出力の中から搬送波の
成分または側帯波の成分を取り出し、そのゼロを検出す
るだめのものである。
成分または側帯波の成分を取り出し、そのゼロを検出す
るだめのものである。
次に、フィルタ144の出力特性の一例を第4図に示す
。図で、f a= f o −f L 、f b =
f 1− f t、、f (= f 2− f L、こ
こに、fo=FM信号発生器16の搬送周波数、fL−
局部発振器141の周波数、f1=FM信号発生器16
の第1側帯波、f2=FM信号発生器16の第2側帯波
である。
。図で、f a= f o −f L 、f b =
f 1− f t、、f (= f 2− f L、こ
こに、fo=FM信号発生器16の搬送周波数、fL−
局部発振器141の周波数、f1=FM信号発生器16
の第1側帯波、f2=FM信号発生器16の第2側帯波
である。
第4図の曲線Cはフィルタ144の特性で、faは通過
するが、fbとfcはカットさnることを示す。すなわ
ち、第4図から分るように、フィルタ144の出力には
周波数変換さnたFM信号発生器16の搬送波の成分だ
けが取り出さnる。
するが、fbとfcはカットさnることを示す。すなわ
ち、第4図から分るように、フィルタ144の出力には
周波数変換さnたFM信号発生器16の搬送波の成分だ
けが取り出さnる。
次に、比較器16、カウンタ17、制御器18および可
変減衰器12の部分の実施例構成図を第5図に示す。図
の端子146には、搬送波検出器14の出力を加える。
変減衰器12の部分の実施例構成図を第5図に示す。図
の端子146には、搬送波検出器14の出力を加える。
比較器16の出力からは端子146の出力がゼロになる
たびにレベル「1」が出るが、そn以外のときはレベル
「0」になるようにレベル関係を調節する。
たびにレベル「1」が出るが、そn以外のときはレベル
「0」になるようにレベル関係を調節する。
カウンタ17は比較器16のレベルriJの回数をカウ
ントする。そして、比較器16からのレベル「1」全何
回カウントしたらカウンタ17から出力を出すかを、変
調周波数と周波数偏移の関係からあらかじめカウンタ1
7にセットしておく。
ントする。そして、比較器16からのレベル「1」全何
回カウントしたらカウンタ17から出力を出すかを、変
調周波数と周波数偏移の関係からあらかじめカウンタ1
7にセットしておく。
なお、搬送波検出器14の出力ゼロを1回だけカウント
すnば工いように変調周波数と周波数偏移の関係を定め
たときは、後述の理由によりカウンタ17を省略しても
よい。
すnば工いように変調周波数と周波数偏移の関係を定め
たときは、後述の理由によりカウンタ17を省略しても
よい。
制御器18には、クロック発生器181とゲート182
があシ、クロック発生器181からのクロックとカウン
タ17の出力をゲート1820入力とする。ゲート18
2はクロック発生器181からのクロックを通過させる
が、カウンタ17からの出力がゲート182に入ると、
ゲート182からはクロックが出なくなる。搬送波検出
器149− の出カゼOを1回だけカウントjnばよい場合は、ゲー
ト182がカウンタ17の代りをする。
があシ、クロック発生器181からのクロックとカウン
タ17の出力をゲート1820入力とする。ゲート18
2はクロック発生器181からのクロックを通過させる
が、カウンタ17からの出力がゲート182に入ると、
ゲート182からはクロックが出なくなる。搬送波検出
器149− の出カゼOを1回だけカウントjnばよい場合は、ゲー
ト182がカウンタ17の代りをする。
可変減衰器12には、アッフカウンタ121、D/Ai
換器122および増幅器126がある。
換器122および増幅器126がある。
アッグカウンタ121は制御器18からのクロックを計
数し、その出力=i D / A変換器122に伝える
。D/A変換器122は低周波発振器11の出力をアッ
プカワンタ121の出力に応じて増加させていく。D/
A変換器122の出力は電流変換さtているので、増幅
器123で電圧変換をする。コンデンサ124は直流カ
ット用である。
数し、その出力=i D / A変換器122に伝える
。D/A変換器122は低周波発振器11の出力をアッ
プカワンタ121の出力に応じて増加させていく。D/
A変換器122の出力は電流変換さtているので、増幅
器123で電圧変換をする。コンデンサ124は直流カ
ット用である。
すなわち、可変減衰器12の出力は制御器18からのク
ロックにより増えていくが、制御器18からのクロック
がなくなると、そのままの状態を保つ。
ロックにより増えていくが、制御器18からのクロック
がなくなると、そのままの状態を保つ。
アップカウンタ1210代りにダウンカウンタを使用し
てもよい。なお、第5図の可変減衰器12はディジメル
回路で構成さtているが、例えばモータラ第1」用した
アナログ回路などで構成することもできる。
てもよい。なお、第5図の可変減衰器12はディジメル
回路で構成さtているが、例えばモータラ第1」用した
アナログ回路などで構成することもできる。
−10−
以上のように、この発明にJ:nば変調用信号源のレベ
ルで搬送波または側帯波がゼロになる点を電子的に検出
してロックするので、周波数偏移針の校正が容易になる
。また、従来のスペクトラムアナライザなどが不要にな
るので、全体を小型に構成することができ、FMi線検
波器の中に組み込んで2くこともできる。
ルで搬送波または側帯波がゼロになる点を電子的に検出
してロックするので、周波数偏移針の校正が容易になる
。また、従来のスペクトラムアナライザなどが不要にな
るので、全体を小型に構成することができ、FMi線検
波器の中に組み込んで2くこともできる。
第1図は従来の周波数偏移校正回路の一例、第2図はこ
の発明による実施例の構成図、第6図は搬送波検出器1
4の実施例の構成図、第4図はフィルタ144の出力特
性の一例、第5図は比較器16、カウンタ17、制御器
18および可変減衰器12の部分の実施例構成図。 1・・・・・低周波発振器、2・・・・・・周波数カウ
ンタ、6・・・・・・FM信号発生器、4・−・・切換
スイッチ、5・・−・・・スペクトラムアナライザ、6
・・・・・FM直線検波器、11・・・・・低周波発振
器、12・・・・・可変減衰器、13.、、、=FM信
号発生器、14・・・・・搬送波検出器、15・・・・
・・基準電源、16・・・・・比較器、−11− 第1区 17・・・・・カウンタ、18・・・・・・制御器、1
9・・・・・・端子、121・−・・・・アップカウン
タ、122・・・・・・D/A変換器、126・・・・
・増幅器、124・・・・・コンデンサ、141・・・
・・・局部発振器、142・・・・・・端子、146・
・・・・・ミキサ、144・・・・・フィルタ、145
・・・・・整流器、146・・・・・・端子、181・
−・・・クロック発生器、182・・・・・・ゲート。 代理人 弁理士 小俣欽司 −12− 第2図 第3図 第4図
の発明による実施例の構成図、第6図は搬送波検出器1
4の実施例の構成図、第4図はフィルタ144の出力特
性の一例、第5図は比較器16、カウンタ17、制御器
18および可変減衰器12の部分の実施例構成図。 1・・・・・低周波発振器、2・・・・・・周波数カウ
ンタ、6・・・・・・FM信号発生器、4・−・・切換
スイッチ、5・・−・・・スペクトラムアナライザ、6
・・・・・FM直線検波器、11・・・・・低周波発振
器、12・・・・・可変減衰器、13.、、、=FM信
号発生器、14・・・・・搬送波検出器、15・・・・
・・基準電源、16・・・・・比較器、−11− 第1区 17・・・・・カウンタ、18・・・・・・制御器、1
9・・・・・・端子、121・−・・・・アップカウン
タ、122・・・・・・D/A変換器、126・・・・
・増幅器、124・・・・・コンデンサ、141・・・
・・・局部発振器、142・・・・・・端子、146・
・・・・・ミキサ、144・・・・・フィルタ、145
・・・・・整流器、146・・・・・・端子、181・
−・・・クロック発生器、182・・・・・・ゲート。 代理人 弁理士 小俣欽司 −12− 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 変調用信号源の低周波発振器(11)と、低周波
発振器(11)の出力を入力とし、出力が変化する可変
減衰器(12)と、 可変減衰器(12)の出力で周波数変調をかけらnるF
M信号発生器(16)と、 FM信号発生器(16)の出力から搬送波捷たは側帯波
全検出する搬送波検出器(14)と、搬送波検出器(1
4)の出力と基準電源(15)の電圧とを比較し、搬送
波検出器(14)の出力がゼロになると出力を出す比較
器(16)と、 比較器(16)の出力を入力とし、比較器(16)から
出力が出ると可変減衰器(12) ’rロックする制御
器(18)とを備えること全特徴とする周波数偏移校正
用FM信号発生器。 2、変調用信号源の低周波発振器(11)と、低周波発
振器(11)の出力を入力とし、出力が変化する可変減
衰器(12)と、 可変減衰器(12)の出力で周波数変調をかけらnるF
M信号発生器(16)と、 FM信号発生器(13)の出力から搬送波または側帯波
を検出する搬送波検出器(14)と、搬送波検出器(1
4)の出力と基準電源(15)の電圧とを比較し、搬送
波検出器(14)の出力がゼロになると出力を出す比較
器(16)と、 比較器(16)の出力を計数するカウンタ(17)と、
カウンタ(17)の出力を入力とし、カウンタ(17)
からの出力で可変減衰器(12)をロックする制御器(
18)とを備えることを特徴とする周波数偏移校正用F
M信号発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4020382A JPS58158563A (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | 周波数偏移校正用fm信号発生器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4020382A JPS58158563A (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | 周波数偏移校正用fm信号発生器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58158563A true JPS58158563A (ja) | 1983-09-20 |
| JPS6218872B2 JPS6218872B2 (ja) | 1987-04-24 |
Family
ID=12574217
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4020382A Granted JPS58158563A (ja) | 1982-03-16 | 1982-03-16 | 周波数偏移校正用fm信号発生器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58158563A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12240236B2 (en) | 2021-11-04 | 2025-03-04 | Ricoh Company, Ltd. | Head, head module, liquid discharge apparatus, printer, module, and apparatus |
-
1982
- 1982-03-16 JP JP4020382A patent/JPS58158563A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US12240236B2 (en) | 2021-11-04 | 2025-03-04 | Ricoh Company, Ltd. | Head, head module, liquid discharge apparatus, printer, module, and apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6218872B2 (ja) | 1987-04-24 |
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