JPS58160885A - アラ−ム付電子時計用集積回路 - Google Patents

アラ−ム付電子時計用集積回路

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Publication number
JPS58160885A
JPS58160885A JP57044249A JP4424982A JPS58160885A JP S58160885 A JPS58160885 A JP S58160885A JP 57044249 A JP57044249 A JP 57044249A JP 4424982 A JP4424982 A JP 4424982A JP S58160885 A JPS58160885 A JP S58160885A
Authority
JP
Japan
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output
alarm
circuit
signal
gate
Prior art date
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Pending
Application number
JP57044249A
Other languages
English (en)
Inventor
Yasuhiko Okuyama
奥山 泰彦
Tadao Nakamura
中村 唯男
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Electric Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Electric Co Ltd, Sanyo Denki Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
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Publication of JPS58160885A publication Critical patent/JPS58160885A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • GPHYSICS
    • G04HOROLOGY
    • G04GELECTRONIC TIME-PIECES
    • G04G13/00Producing acoustic time signals
    • G04G13/02Producing acoustic time signals at preselected times, e.g. alarm clocks

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Electromechanical Clocks (AREA)
  • Electrophonic Musical Instruments (AREA)
  • Electric Clocks (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はアラーム付電子時計用集積回路::関し、特に
、PLA(プaグフマブル・ロジック・アレイ)を用い
、集積回路の製造時、PLAのマスク!変更するのみで
、任意のパターンのアラーム音を発生させることl可能
としたアラーム付電子時計用集積回路ン得ることを目的
とする。
従来、アラーム付電子時計に於けるアラーム音は、断続
音あるいは、一定時間間隔で断続音が発せられるもの、
あるいは、アラーム発生後時間の経過と共:二段階的;
ニアラーム音の大きさ又は高さ等が変化するもの等、多
種多様なパターンが組み合されている。これらのアラー
ム音信号は、分周回路からの分局出力を複数用いて、ゲ
ートの組み合せ:;依って作成されるものである。従っ
て、アラーム機能以外の機能が全く同じであって、アラ
ーム音の発生するパターンだけ異ならせる請求が、集積
回路ン使用するユーザーからあった場合、そのニーデー
の仕様に合せて、アラーム背信号を作成するデー)1−
組み変えるための設計変更、及び集積回路を製造するた
めのマスクの変更が必姿であった。よって、その変更の
ための費用及び崎間會労資し、極めて生産性の悪い欠点
を有していた。
本発明は上述した点に鑑みて為されたものであす、予め
多種多様のパターンのアラーム汁が得られる様な信号を
形成しておき、PLAにプログラムされる内容で自由(
−選択可能としたアラーム付電子時計用集積向路を提供
するものである。以下図−を参照して本発明を詳述する
′@1図は本発明の実施例χ示す論理回路図であり、(
1)は水晶振動子、(2)は発振回路、(31は分局回
路、(4)はアラームカウンタ、(5)はアラーム制御
回路、(61はゲート回路、(7;は合成(ロ)路、(
8)はPLAである。
発振回路(21は外部(二接続された水晶振動子(1)
1=依り、1ItH1数が52.7tS8H!のM単信
号t’発生し、分1回路(31に印加する0分1回路(
31はT−Fyが15段継続接続されて成り、印加され
た!12゜768Hzの基準信号v1azの信号ζ=分
鴫するものである。この1Hzの秒信号は、m−の如く
秒力りンタ、分カワンタ、時カウンタ等の時刻カウンタ
(図示せず)によって計数され、特開表示されるか、あ
るいは、ステップモータY駆動する信号として用いられ
る。また、lHzの秒信号はアラームカウンタ(4)に
印加され【いる、アラームカウンタ(4)はT−FWが
9段継続接続されて成り、アラーム制御回路(50;よ
って5セツトが解除されたとき、1H!の秒信号を計数
し、アラーム特開あるいはスヌーズ信号を計時する。ア
ラーム制御回路(5)はアラーム時刻C二なったとき、
印加されるアラーム一致信号人LIN(:依って、アラ
ームカウンタ(4)の5竜ツトを解除すると共;;、ア
ラーム奮な発生させるため(二合成回路(7)にアラー
ム制御信号ALBv印加する。また、アラーム會が発生
してから128秒後にアラームカウンタ(4)から出 
    力される会同出力φ!慕に依って、アラーム制
御信号AL8は速断され、アラーム音の発生が停止され
る。更に、スヌーズ信号8Nがアラーム制御回路(5)
に印加されると、アラーム制御信号AL8が速断され、
アラーム音が停止されると共に、アラームカウンタ(4
)がリセット及びリセット解除される。そして、256
秒後出力される分局出力φ!4によって、査びアラーム
制御信号ALaが出力され、スヌーズに依るアラームが
為される。この場合(二も、アラームカウンタ(4)は
リセット及びシャフト解除され、128秒出力される分
局出力φ!lζ:よってアラームは停止される。
デート回路(6)は分間回路(4)からの分局出力φ1
、φ!、φ5、φ1!、φ11.φ14、φtsll用
いて、アラーム旨の基本的パターンを作る回路であり、
その出力1〜j及びに−Mは各々合成回路(7)4:印
加されている。出力a −jはIHz〜8■°zの分1
出力φ12〜φ15i用いて作られ、アラームfv断続
音とするための信号及び、断続音の長さと1秒間に発生
する回数を決定する信号である。第2図は出力i−jま
での波形図であり、出力aは8H篤の分局出力φ?!が
インバータ(9);二よって反転された8パルス/秒の
信号、出力すは分周出力φ12とインバータo(lt’
介した分周出力φ1sとが印加されたNORゲート0υ
の出力で4パルス/秒の信号、出力0は出力すと分局出
力φ14とが印加されたANDゲート(1りの出力で2
パルス/秒の信号、出力迄は出力0と分−出力φ%lと
が印加されたANDゲー)(13の出力で1パルス/秒
の信号、出力・はインバータ141(1!jで反転され
た分局出力φ1墨及びφ14が印加されたN人NDゲー
)(11の出力と出力1とが印加されたANDゲートa
ηの出力で3パルス/秒の信号であり、出力a〜・の各
パルス幅は各々1/を6秒となっている。
一方、出力fはインバータ04も介した分−出力φ11
で4パルス/秒の信号、出力gはインバータ(1(11
に6介した分喝出カー11でパルス幅号秒の1パルス/
秒の信号、出力りは分周出力φ14及びφIIが印加さ
れたN0IRゲー)Q褥の出力でパルス幅X秒の1パル
ス/秒の41号、出力五はインバータa−で反転された
分1出力C〒1と出力りとが印加されたANDNOゲー
トの出力で1パルス/秒の信号、出力jは分晴出力φ1
暴及びφ1mが印加されたNORゲート四の出力で2パ
ルス/秒の信号であり、出力f、i、jのパルス幅は各
々を秒となっている。
また、出力に、5%Mは分鳩出力φ唱、φ鵞、φIY用
いて作られ、1ラーム音の基本周波数信号となる分間出
力φ4のデユーチイン決定する信号である。IIs図は
分間出力φ4と、出力X%L1Mの波形図であり、アラ
ーム音の基本Ill波数信号には2048Hzの可聴1
波数の分間出力φ4が用いられる。出力には分間出力φ
4のイのパルス幅である分鴫出力φ墨であり、デユーテ
ィ比1251Gとする信号、出力りは分周出力φ霊及び
φ墓が印加されたANDゲー)2υの出力であり、その
パルス幅は分間出力φ4のXで、デユーティ比を12.
51Gとする信号、出力Mは出力りと分間出力φ1とが
印加されたANDゲート123の出力であり、パルス幅
は分間出力φ4の%で、デユーティ比tttS*とする
信号である0分鴫出力φ4とこれら出力X%L%Mとは
合成回路+7)1m於いて、論理積され、可聴1m波数
のデユーティ比が決められる。
尚50嗟のデユーティ比を得るには出力!、L。
lJt’合成せず、分局出力φ4のみt用いる。
合成回路(7)はゲート回路(6)の出力1−一及び出
力K、5%Mと公開出力φ4ン合成してアラーム音信号
を作成し、アラーム制御信号AL 8 (−依りてアラ
ーム出力端子ALOに出力するものである。
ゲート回路(6)の出力1〜j及び出力に、5%Mは各
tt N A N D ’f −) (21−C!!9
1n印加され、NANDゲート1〜04の出力はNAR
DゲートCηC嗜及びNORゲート8I(二依ってNO
Rゲーデー4Iの一方の入力端子ζ;印加され、また、
HANDゲート(至)〜(至)及びインバータC(1)
の出力はNANDゲー11及びインバータ(6)を介し
て、NORゲート(・lの他方の入力端子に印加される
。NORゲート−は断続音の回数及び長さt決定するゲ
ート回路(6)の出力a−一のいずれかと、デー−ティ
ン決定する出力に、     ”L、M又はインバータ
1陶の出力のいずれかと上台成し、NANDゲート(A
引二出力する。HANDゲ−)G43はアラーム制御信
号AL8によって制御され、アラーム発生状態、即ちア
ラーム制御信号AL8が11・となったとき、分局出力
φ4とN。
Rゲート(,1の出力と1合成し、インバータ(→を介
してアラーム出力端子ALO(二出力するものである。
PI、A(8νはプログラマブル・ロジック・アレイで
あり、集積回路の製造時にマスクを変換するだけで、色
々なプログラムvl舞込むことができるものであり、入
力された信号t、予め書き込まれたプログラムに従って
、所定の出力に送出するものである。PLA181の出
力は、ゲート回路(6)の出力1〜j及び出力に、L、
Mが印加されたWANDゲート(至)〜ct9の他方の
入力に各々印加され、またインバータGIIJ+=も一
出力が印加されている。従って、PLム(81のプログ
ラム(二依ってMAIDゲ−)121−69あるいはイ
ンバータ(ト)のいずれかを仕事に選択し、アラーム音
の発生パターンを選択できるのである。PLA181の
入力にはアラーム制御信号ムL8とフジツブフロップ(
49141i4ηの出力Q1、Ql、QI及びV 81
 J/へN、aち、’o”が印加されている。フタツブ
フロップ(4efll19(47)のリセット端子Rに
はアラーム制御信号ALIIがインバータ141を介し
て印加され、通常、即ち、アラーム状態::ない場合は
′1・が印加され9セット状態:二あり、アラーム制御
信号AL8が11・となってアラーム状態になるとリセ
ットは解除される。そして、アラーム出力端子(4)か
ら8秒後に′I11となる分鴫出力φ1月二より、フジ
ツブフロップ09が七ツドされ、出力Qlが“1・とな
る、また16秒後に°1・となる会同出力φ鵞・がアラ
ームカラyり(4)から出力されるとフジツブフロップ
禰がセットされ、その出力Q!が°111となる。
更E、24秒後アラームカワンタ(4)の分間出力φj
 ?及びφ2・が11−となると、A)IDゲート四の
出力により、フタツブプロップ(4?)がセットされ、
その出力Qlが′16となる。即ち、出力q1、QI、
Qlはアラームが開始されてから、その時間経過に従っ
て、8秒後、16秒後、24秒後に各々“1−となる信
号である。従って、PL^(8;のプログラムにより、
アラームの時間経過でアラーム晋の発生パターンを任意
に変えることができるのである。
今、PLム181に於いて、黒マルの如くプログラムさ
れている場合、(黒マルの付された部分に於いて、入力
の信号が出力に送出される)その動作を説明する。
先ず、アラーム時刻になったとき、あるいはスヌーズ時
間が経過したとき、アラーム制御信号AL8は°1′″
となり、フジツブプロップ(ハ)(樽0?)及びアラー
ム出力端子(4)のyセットが解除され、アラーム出力
端子(4)は1Hzの秒信号を針数し始める。PLA1
81に於いては、アラーム制御信号ALト回路(6)か
ら出力される。第2図ζ;示された波形の出力C及び出
力Mが選択される。出力0はNANDゲート(ト)ca
n及びN0FIゲート@を介して)10Rゲート(40
に、出力MはNANDゲート(至)(4υ及びインバー
タ(4りを介してNORゲー)i4Qζ;印加され、N
ORゲー)(41の出力は2パルス/秒のパルス中に出
力Mのパルスが存在する信号となる。アラーム制御信号
ALE!=’1”が印加されたHANDゲーH0は、分
局出力φ4とN0IRゲート(・1の出力との論理積に
より、第3図に示す様な、デユーティ比が425−の可
聴1波数が1716秒間の幅で2回/秒発生するアラー
ム音信号を8秒間アラーム出力端子ALOに出力する。
次に8秒後、フジツブフロ1プ四の出力Q1が1111
となると、PLA(81の出力はNANDゲート(ロ)
tオン状態にし、12.5%のデユーティ比ン決める出
力Lv選択する。このとき、アラーム制御信号ALII
は@1・のままであるので、出力0及び出力Mも選択さ
れているが、出力Mは出力りのパルス幅のイであるため
、NANDゲート−υの出力には出力りが出力される。
従って、この場合のアラーム出力端子ALOに出力され
るアラーム     1!音信号は、185因の如く、
可聴問波数が1/14秒幅で2回/秒発生するが、0〜
8秒の場合とデユーティ比が異なり、12.511とな
っている。即ち、0〜8秒の場合と発汗パターンは同じ
であるが、背の大傘さが大きくなるのである。
16秒後に、フタツブプロップfilの出力Q!が11
−となると、PL、A18)はNANDゲートQ4(至
)Vオン状態にして、第2図に示した楢用1幹左肴瑠−
・   −一  波 形の出力1及び出力に%選択する。このとき、フッツブ
プロップ(19の出力Q1及びアラーム制御信号AL8
は′1°であり、出力O及び出力り、Mも選択されてい
るが、第2図の波形図から明らかな如く、パルス数の斧
い出力わがNORゲー) (401;印加され、パルス
幅の大きい出力Xが)NORゲート(ト)に印加される
。従って、アラーム出力端子^LOに出力されるアラー
ムf信号は、113図に示す如く、可聴P!i1波数が
1716秒幅で4回/秒発生し、その可聴#lvt数の
デユーティ比は25−となる。
[1m、24秒後にはフッツブフロ1プ(4?1がセッ
トされ、その出力QIsが′1・となるので、PLA(
8:はNANDゲートレ3をオン状態とし出力1ン選択
すると共く二、インバータCIに′1@を印加する。こ
の場合も、前述と同様(ニパルス数の多い出力番がNO
Rゲート(、toに印加され、−万、NORゲート(樽
の他の入力C二はインバータ(6)の出力“0−が印加
される。従って、NORゲー) ilGの出力は出力1
となり、NANDゲーF(43(二於いて、可聴@波数
である分IIII出力φ4との論理積信号がアラーム出
力端子ALO(二出力される。即ち、第6図4=示され
る如く、可聴1i!波数が1716秒幅で8回/秒発生
し、その可聴1iil&8!数のデユーティ比は最大の
sonとなる。このアラーム音信号は連続した断続音で
あり、アラーム力クンタ(4)の分鴫出力φ!墨が12
8秒後′1−となって、アラーム制御信号ALIIが1
011となり、アラーム音信号が適所されるまで続く。
St図に示された冥施例に於いて、PLA(8)に設定
されたブーdグラムは、使用しない出力迄、・、f%g
、h、i、jYll[止するため(;、vssレベル、
即ち“o”t’段設定、NANDゲート(至)〜c33
1:″0・を印加している。
この様に、本実施例ζ:依れば、アラーム音の音量及び
発生パターンが、時間の経過と共に段階的に変化するよ
うに、PLA181’t’プログクムすることができる
ものである。また、本実施例の場合には、アラーム奮の
f置は段りに大きくなり、1秒間;二発生する回数も多
くなるものであるが、音量を小さくすることも、発生回
数を少なくすることも可能であり、この場合に゛は、フ
タツブフロップ(ハ)+10*のいずれかがセット状態
ζ:ある場合C:は、その出力に依って、他のフラップ
フc1yプがリセフトされる様ζ二構成し、PLA(8
1に任意;ニブログラムすること(:よって行え得る。
上述の如く、本発明ζ:依れば分1回路の分鳩出力v1
いて、各種の信号lゲート回路で作成し、そのII数の
出力の中から任意な信号χ、時間経過によって生じる信
号が入力されたPLAのプログラムシニより、任意に選
択することができ、多種多様なパターンのアラームW’
に発生することができるのである。tたPLAY用いる
ためユーザーの仕様I:応じて、PLAのマスク変更の
みで希望のアラーム會を発生させることができるので、
設計変態のための費用及び時間が大幅に減少でき、極め
て生産性良く集積回路を製造することができる利点を有
するのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の実施例〉示す論理回路図、第2図及び
第S図は第1図に示されたゲート回路の出力W示す波形
図、1s4図はアラーム出方端子A・120(−出力さ
れるアラーム音信号の一例を示す波形図である。 (1;・−水晶振動子、(2)・・・発振回路、(3)
・・・分鴫回路、(4)・・・アラーム出方端子、(5
)・・・アラーム制御回路、(6)・・・ゲート回路、
(7)・・・合成回路、(8)・・・PLA。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. t 外部に接続された水lIl振動子等(二よって、基
    準信号を発生する発振回路と、該発振回路の出力を分−
    して所定の@波数を得る分1回路と、該分周回路の分−
    出力を計数し、少なくともアラ−五発生時間を制御する
    アラーム力ワンタとt備えたアラーム付電子時計用集積
    回路に於いて、前記分ml(ロ)路の複数の分局出力を
    用いて、アフー五局波数のデユーティ比を決定する複数
    の信号及びアラーム発奮間隔Y決定する複数の信号!作
    成するゲート回路と、該ゲート(ロ)路の出力V選択す
    ると共ζ二、選択された信号と、前記分周回路の分明出
    力であるアラーム1IIIPl数信号とt合成する合成
    回路と、少なくともアラームを発音させるための1フ一
    ム制御信号、及び前記アラーム力クンタの計数開始後、
    時間経過と共に出力される複数の信号が一万電;入力さ
    れたPLAと!設け、該PLAのプログラム嘉二依り、
    前記ゲート回路の出力l任意に選択し、任意のパターン
    のアラーム音ン発生させることが可能なアラーム付電子
    時計用集積回路。
JP57044249A 1982-03-18 1982-03-18 アラ−ム付電子時計用集積回路 Pending JPS58160885A (ja)

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Citations (3)

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