JPS58160885A - アラ−ム付電子時計用集積回路 - Google Patents
アラ−ム付電子時計用集積回路Info
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- JPS58160885A JPS58160885A JP57044249A JP4424982A JPS58160885A JP S58160885 A JPS58160885 A JP S58160885A JP 57044249 A JP57044249 A JP 57044249A JP 4424982 A JP4424982 A JP 4424982A JP S58160885 A JPS58160885 A JP S58160885A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
- G04G13/02—Producing acoustic time signals at preselected times, e.g. alarm clocks
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はアラーム付電子時計用集積回路::関し、特に
、PLA(プaグフマブル・ロジック・アレイ)を用い
、集積回路の製造時、PLAのマスク!変更するのみで
、任意のパターンのアラーム音を発生させることl可能
としたアラーム付電子時計用集積回路ン得ることを目的
とする。
、PLA(プaグフマブル・ロジック・アレイ)を用い
、集積回路の製造時、PLAのマスク!変更するのみで
、任意のパターンのアラーム音を発生させることl可能
としたアラーム付電子時計用集積回路ン得ることを目的
とする。
従来、アラーム付電子時計に於けるアラーム音は、断続
音あるいは、一定時間間隔で断続音が発せられるもの、
あるいは、アラーム発生後時間の経過と共:二段階的;
ニアラーム音の大きさ又は高さ等が変化するもの等、多
種多様なパターンが組み合されている。これらのアラー
ム音信号は、分周回路からの分局出力を複数用いて、ゲ
ートの組み合せ:;依って作成されるものである。従っ
て、アラーム機能以外の機能が全く同じであって、アラ
ーム音の発生するパターンだけ異ならせる請求が、集積
回路ン使用するユーザーからあった場合、そのニーデー
の仕様に合せて、アラーム背信号を作成するデー)1−
組み変えるための設計変更、及び集積回路を製造するた
めのマスクの変更が必姿であった。よって、その変更の
ための費用及び崎間會労資し、極めて生産性の悪い欠点
を有していた。
音あるいは、一定時間間隔で断続音が発せられるもの、
あるいは、アラーム発生後時間の経過と共:二段階的;
ニアラーム音の大きさ又は高さ等が変化するもの等、多
種多様なパターンが組み合されている。これらのアラー
ム音信号は、分周回路からの分局出力を複数用いて、ゲ
ートの組み合せ:;依って作成されるものである。従っ
て、アラーム機能以外の機能が全く同じであって、アラ
ーム音の発生するパターンだけ異ならせる請求が、集積
回路ン使用するユーザーからあった場合、そのニーデー
の仕様に合せて、アラーム背信号を作成するデー)1−
組み変えるための設計変更、及び集積回路を製造するた
めのマスクの変更が必姿であった。よって、その変更の
ための費用及び崎間會労資し、極めて生産性の悪い欠点
を有していた。
本発明は上述した点に鑑みて為されたものであす、予め
多種多様のパターンのアラーム汁が得られる様な信号を
形成しておき、PLAにプログラムされる内容で自由(
−選択可能としたアラーム付電子時計用集積向路を提供
するものである。以下図−を参照して本発明を詳述する
。
多種多様のパターンのアラーム汁が得られる様な信号を
形成しておき、PLAにプログラムされる内容で自由(
−選択可能としたアラーム付電子時計用集積向路を提供
するものである。以下図−を参照して本発明を詳述する
。
′@1図は本発明の実施例χ示す論理回路図であり、(
1)は水晶振動子、(2)は発振回路、(31は分局回
路、(4)はアラームカウンタ、(5)はアラーム制御
回路、(61はゲート回路、(7;は合成(ロ)路、(
8)はPLAである。
1)は水晶振動子、(2)は発振回路、(31は分局回
路、(4)はアラームカウンタ、(5)はアラーム制御
回路、(61はゲート回路、(7;は合成(ロ)路、(
8)はPLAである。
発振回路(21は外部(二接続された水晶振動子(1)
1=依り、1ItH1数が52.7tS8H!のM単信
号t’発生し、分1回路(31に印加する0分1回路(
31はT−Fyが15段継続接続されて成り、印加され
た!12゜768Hzの基準信号v1azの信号ζ=分
鴫するものである。この1Hzの秒信号は、m−の如く
秒力りンタ、分カワンタ、時カウンタ等の時刻カウンタ
(図示せず)によって計数され、特開表示されるか、あ
るいは、ステップモータY駆動する信号として用いられ
る。また、lHzの秒信号はアラームカウンタ(4)に
印加され【いる、アラームカウンタ(4)はT−FWが
9段継続接続されて成り、アラーム制御回路(50;よ
って5セツトが解除されたとき、1H!の秒信号を計数
し、アラーム特開あるいはスヌーズ信号を計時する。ア
ラーム制御回路(5)はアラーム時刻C二なったとき、
印加されるアラーム一致信号人LIN(:依って、アラ
ームカウンタ(4)の5竜ツトを解除すると共;;、ア
ラーム奮な発生させるため(二合成回路(7)にアラー
ム制御信号ALBv印加する。また、アラーム會が発生
してから128秒後にアラームカウンタ(4)から出
力される会同出力φ!慕に依って、アラーム制
御信号AL8は速断され、アラーム音の発生が停止され
る。更に、スヌーズ信号8Nがアラーム制御回路(5)
に印加されると、アラーム制御信号AL8が速断され、
アラーム音が停止されると共に、アラームカウンタ(4
)がリセット及びリセット解除される。そして、256
秒後出力される分局出力φ!4によって、査びアラーム
制御信号ALaが出力され、スヌーズに依るアラームが
為される。この場合(二も、アラームカウンタ(4)は
リセット及びシャフト解除され、128秒出力される分
局出力φ!lζ:よってアラームは停止される。
1=依り、1ItH1数が52.7tS8H!のM単信
号t’発生し、分1回路(31に印加する0分1回路(
31はT−Fyが15段継続接続されて成り、印加され
た!12゜768Hzの基準信号v1azの信号ζ=分
鴫するものである。この1Hzの秒信号は、m−の如く
秒力りンタ、分カワンタ、時カウンタ等の時刻カウンタ
(図示せず)によって計数され、特開表示されるか、あ
るいは、ステップモータY駆動する信号として用いられ
る。また、lHzの秒信号はアラームカウンタ(4)に
印加され【いる、アラームカウンタ(4)はT−FWが
9段継続接続されて成り、アラーム制御回路(50;よ
って5セツトが解除されたとき、1H!の秒信号を計数
し、アラーム特開あるいはスヌーズ信号を計時する。ア
ラーム制御回路(5)はアラーム時刻C二なったとき、
印加されるアラーム一致信号人LIN(:依って、アラ
ームカウンタ(4)の5竜ツトを解除すると共;;、ア
ラーム奮な発生させるため(二合成回路(7)にアラー
ム制御信号ALBv印加する。また、アラーム會が発生
してから128秒後にアラームカウンタ(4)から出
力される会同出力φ!慕に依って、アラーム制
御信号AL8は速断され、アラーム音の発生が停止され
る。更に、スヌーズ信号8Nがアラーム制御回路(5)
に印加されると、アラーム制御信号AL8が速断され、
アラーム音が停止されると共に、アラームカウンタ(4
)がリセット及びリセット解除される。そして、256
秒後出力される分局出力φ!4によって、査びアラーム
制御信号ALaが出力され、スヌーズに依るアラームが
為される。この場合(二も、アラームカウンタ(4)は
リセット及びシャフト解除され、128秒出力される分
局出力φ!lζ:よってアラームは停止される。
デート回路(6)は分間回路(4)からの分局出力φ1
、φ!、φ5、φ1!、φ11.φ14、φtsll用
いて、アラーム旨の基本的パターンを作る回路であり、
その出力1〜j及びに−Mは各々合成回路(7)4:印
加されている。出力a −jはIHz〜8■°zの分1
出力φ12〜φ15i用いて作られ、アラームfv断続
音とするための信号及び、断続音の長さと1秒間に発生
する回数を決定する信号である。第2図は出力i−jま
での波形図であり、出力aは8H篤の分局出力φ?!が
インバータ(9);二よって反転された8パルス/秒の
信号、出力すは分周出力φ12とインバータo(lt’
介した分周出力φ1sとが印加されたNORゲート0υ
の出力で4パルス/秒の信号、出力0は出力すと分局出
力φ14とが印加されたANDゲート(1りの出力で2
パルス/秒の信号、出力迄は出力0と分−出力φ%lと
が印加されたANDゲー)(13の出力で1パルス/秒
の信号、出力・はインバータ141(1!jで反転され
た分局出力φ1墨及びφ14が印加されたN人NDゲー
)(11の出力と出力1とが印加されたANDゲートa
ηの出力で3パルス/秒の信号であり、出力a〜・の各
パルス幅は各々1/を6秒となっている。
、φ!、φ5、φ1!、φ11.φ14、φtsll用
いて、アラーム旨の基本的パターンを作る回路であり、
その出力1〜j及びに−Mは各々合成回路(7)4:印
加されている。出力a −jはIHz〜8■°zの分1
出力φ12〜φ15i用いて作られ、アラームfv断続
音とするための信号及び、断続音の長さと1秒間に発生
する回数を決定する信号である。第2図は出力i−jま
での波形図であり、出力aは8H篤の分局出力φ?!が
インバータ(9);二よって反転された8パルス/秒の
信号、出力すは分周出力φ12とインバータo(lt’
介した分周出力φ1sとが印加されたNORゲート0υ
の出力で4パルス/秒の信号、出力0は出力すと分局出
力φ14とが印加されたANDゲート(1りの出力で2
パルス/秒の信号、出力迄は出力0と分−出力φ%lと
が印加されたANDゲー)(13の出力で1パルス/秒
の信号、出力・はインバータ141(1!jで反転され
た分局出力φ1墨及びφ14が印加されたN人NDゲー
)(11の出力と出力1とが印加されたANDゲートa
ηの出力で3パルス/秒の信号であり、出力a〜・の各
パルス幅は各々1/を6秒となっている。
一方、出力fはインバータ04も介した分−出力φ11
で4パルス/秒の信号、出力gはインバータ(1(11
に6介した分喝出カー11でパルス幅号秒の1パルス/
秒の信号、出力りは分周出力φ14及びφIIが印加さ
れたN0IRゲー)Q褥の出力でパルス幅X秒の1パル
ス/秒の41号、出力五はインバータa−で反転された
分1出力C〒1と出力りとが印加されたANDNOゲー
トの出力で1パルス/秒の信号、出力jは分晴出力φ1
暴及びφ1mが印加されたNORゲート四の出力で2パ
ルス/秒の信号であり、出力f、i、jのパルス幅は各
々を秒となっている。
で4パルス/秒の信号、出力gはインバータ(1(11
に6介した分喝出カー11でパルス幅号秒の1パルス/
秒の信号、出力りは分周出力φ14及びφIIが印加さ
れたN0IRゲー)Q褥の出力でパルス幅X秒の1パル
ス/秒の41号、出力五はインバータa−で反転された
分1出力C〒1と出力りとが印加されたANDNOゲー
トの出力で1パルス/秒の信号、出力jは分晴出力φ1
暴及びφ1mが印加されたNORゲート四の出力で2パ
ルス/秒の信号であり、出力f、i、jのパルス幅は各
々を秒となっている。
また、出力に、5%Mは分鳩出力φ唱、φ鵞、φIY用
いて作られ、1ラーム音の基本周波数信号となる分間出
力φ4のデユーチイン決定する信号である。IIs図は
分間出力φ4と、出力X%L1Mの波形図であり、アラ
ーム音の基本Ill波数信号には2048Hzの可聴1
波数の分間出力φ4が用いられる。出力には分間出力φ
4のイのパルス幅である分鴫出力φ墨であり、デユーテ
ィ比1251Gとする信号、出力りは分周出力φ霊及び
φ墓が印加されたANDゲー)2υの出力であり、その
パルス幅は分間出力φ4のXで、デユーティ比を12.
51Gとする信号、出力Mは出力りと分間出力φ1とが
印加されたANDゲート123の出力であり、パルス幅
は分間出力φ4の%で、デユーティ比tttS*とする
信号である0分鴫出力φ4とこれら出力X%L%Mとは
合成回路+7)1m於いて、論理積され、可聴1m波数
のデユーティ比が決められる。
いて作られ、1ラーム音の基本周波数信号となる分間出
力φ4のデユーチイン決定する信号である。IIs図は
分間出力φ4と、出力X%L1Mの波形図であり、アラ
ーム音の基本Ill波数信号には2048Hzの可聴1
波数の分間出力φ4が用いられる。出力には分間出力φ
4のイのパルス幅である分鴫出力φ墨であり、デユーテ
ィ比1251Gとする信号、出力りは分周出力φ霊及び
φ墓が印加されたANDゲー)2υの出力であり、その
パルス幅は分間出力φ4のXで、デユーティ比を12.
51Gとする信号、出力Mは出力りと分間出力φ1とが
印加されたANDゲート123の出力であり、パルス幅
は分間出力φ4の%で、デユーティ比tttS*とする
信号である0分鴫出力φ4とこれら出力X%L%Mとは
合成回路+7)1m於いて、論理積され、可聴1m波数
のデユーティ比が決められる。
尚50嗟のデユーティ比を得るには出力!、L。
lJt’合成せず、分局出力φ4のみt用いる。
合成回路(7)はゲート回路(6)の出力1−一及び出
力K、5%Mと公開出力φ4ン合成してアラーム音信号
を作成し、アラーム制御信号AL 8 (−依りてアラ
ーム出力端子ALOに出力するものである。
力K、5%Mと公開出力φ4ン合成してアラーム音信号
を作成し、アラーム制御信号AL 8 (−依りてアラ
ーム出力端子ALOに出力するものである。
ゲート回路(6)の出力1〜j及び出力に、5%Mは各
tt N A N D ’f −) (21−C!!9
1n印加され、NANDゲート1〜04の出力はNAR
DゲートCηC嗜及びNORゲート8I(二依ってNO
Rゲーデー4Iの一方の入力端子ζ;印加され、また、
HANDゲート(至)〜(至)及びインバータC(1)
の出力はNANDゲー11及びインバータ(6)を介し
て、NORゲート(・lの他方の入力端子に印加される
。NORゲート−は断続音の回数及び長さt決定するゲ
ート回路(6)の出力a−一のいずれかと、デー−ティ
ン決定する出力に、 ”L、M又はインバータ
1陶の出力のいずれかと上台成し、NANDゲート(A
引二出力する。HANDゲ−)G43はアラーム制御信
号AL8によって制御され、アラーム発生状態、即ちア
ラーム制御信号AL8が11・となったとき、分局出力
φ4とN。
tt N A N D ’f −) (21−C!!9
1n印加され、NANDゲート1〜04の出力はNAR
DゲートCηC嗜及びNORゲート8I(二依ってNO
Rゲーデー4Iの一方の入力端子ζ;印加され、また、
HANDゲート(至)〜(至)及びインバータC(1)
の出力はNANDゲー11及びインバータ(6)を介し
て、NORゲート(・lの他方の入力端子に印加される
。NORゲート−は断続音の回数及び長さt決定するゲ
ート回路(6)の出力a−一のいずれかと、デー−ティ
ン決定する出力に、 ”L、M又はインバータ
1陶の出力のいずれかと上台成し、NANDゲート(A
引二出力する。HANDゲ−)G43はアラーム制御信
号AL8によって制御され、アラーム発生状態、即ちア
ラーム制御信号AL8が11・となったとき、分局出力
φ4とN。
Rゲート(,1の出力と1合成し、インバータ(→を介
してアラーム出力端子ALO(二出力するものである。
してアラーム出力端子ALO(二出力するものである。
PI、A(8νはプログラマブル・ロジック・アレイで
あり、集積回路の製造時にマスクを変換するだけで、色
々なプログラムvl舞込むことができるものであり、入
力された信号t、予め書き込まれたプログラムに従って
、所定の出力に送出するものである。PLA181の出
力は、ゲート回路(6)の出力1〜j及び出力に、L、
Mが印加されたWANDゲート(至)〜ct9の他方の
入力に各々印加され、またインバータGIIJ+=も一
出力が印加されている。従って、PLム(81のプログ
ラム(二依ってMAIDゲ−)121−69あるいはイ
ンバータ(ト)のいずれかを仕事に選択し、アラーム音
の発生パターンを選択できるのである。PLA181の
入力にはアラーム制御信号ムL8とフジツブフロップ(
49141i4ηの出力Q1、Ql、QI及びV 81
J/へN、aち、’o”が印加されている。フタツブ
フロップ(4efll19(47)のリセット端子Rに
はアラーム制御信号ALIIがインバータ141を介し
て印加され、通常、即ち、アラーム状態::ない場合は
′1・が印加され9セット状態:二あり、アラーム制御
信号AL8が11・となってアラーム状態になるとリセ
ットは解除される。そして、アラーム出力端子(4)か
ら8秒後に′I11となる分鴫出力φ1月二より、フジ
ツブフロップ09が七ツドされ、出力Qlが“1・とな
る、また16秒後に°1・となる会同出力φ鵞・がアラ
ームカラyり(4)から出力されるとフジツブフロップ
禰がセットされ、その出力Q!が°111となる。
あり、集積回路の製造時にマスクを変換するだけで、色
々なプログラムvl舞込むことができるものであり、入
力された信号t、予め書き込まれたプログラムに従って
、所定の出力に送出するものである。PLA181の出
力は、ゲート回路(6)の出力1〜j及び出力に、L、
Mが印加されたWANDゲート(至)〜ct9の他方の
入力に各々印加され、またインバータGIIJ+=も一
出力が印加されている。従って、PLム(81のプログ
ラム(二依ってMAIDゲ−)121−69あるいはイ
ンバータ(ト)のいずれかを仕事に選択し、アラーム音
の発生パターンを選択できるのである。PLA181の
入力にはアラーム制御信号ムL8とフジツブフロップ(
49141i4ηの出力Q1、Ql、QI及びV 81
J/へN、aち、’o”が印加されている。フタツブ
フロップ(4efll19(47)のリセット端子Rに
はアラーム制御信号ALIIがインバータ141を介し
て印加され、通常、即ち、アラーム状態::ない場合は
′1・が印加され9セット状態:二あり、アラーム制御
信号AL8が11・となってアラーム状態になるとリセ
ットは解除される。そして、アラーム出力端子(4)か
ら8秒後に′I11となる分鴫出力φ1月二より、フジ
ツブフロップ09が七ツドされ、出力Qlが“1・とな
る、また16秒後に°1・となる会同出力φ鵞・がアラ
ームカラyり(4)から出力されるとフジツブフロップ
禰がセットされ、その出力Q!が°111となる。
更E、24秒後アラームカワンタ(4)の分間出力φj
?及びφ2・が11−となると、A)IDゲート四の
出力により、フタツブプロップ(4?)がセットされ、
その出力Qlが′16となる。即ち、出力q1、QI、
Qlはアラームが開始されてから、その時間経過に従っ
て、8秒後、16秒後、24秒後に各々“1−となる信
号である。従って、PL^(8;のプログラムにより、
アラームの時間経過でアラーム晋の発生パターンを任意
に変えることができるのである。
?及びφ2・が11−となると、A)IDゲート四の
出力により、フタツブプロップ(4?)がセットされ、
その出力Qlが′16となる。即ち、出力q1、QI、
Qlはアラームが開始されてから、その時間経過に従っ
て、8秒後、16秒後、24秒後に各々“1−となる信
号である。従って、PL^(8;のプログラムにより、
アラームの時間経過でアラーム晋の発生パターンを任意
に変えることができるのである。
今、PLム181に於いて、黒マルの如くプログラムさ
れている場合、(黒マルの付された部分に於いて、入力
の信号が出力に送出される)その動作を説明する。
れている場合、(黒マルの付された部分に於いて、入力
の信号が出力に送出される)その動作を説明する。
先ず、アラーム時刻になったとき、あるいはスヌーズ時
間が経過したとき、アラーム制御信号AL8は°1′″
となり、フジツブプロップ(ハ)(樽0?)及びアラー
ム出力端子(4)のyセットが解除され、アラーム出力
端子(4)は1Hzの秒信号を針数し始める。PLA1
81に於いては、アラーム制御信号ALト回路(6)か
ら出力される。第2図ζ;示された波形の出力C及び出
力Mが選択される。出力0はNANDゲート(ト)ca
n及びN0FIゲート@を介して)10Rゲート(40
に、出力MはNANDゲート(至)(4υ及びインバー
タ(4りを介してNORゲー)i4Qζ;印加され、N
ORゲー)(41の出力は2パルス/秒のパルス中に出
力Mのパルスが存在する信号となる。アラーム制御信号
ALE!=’1”が印加されたHANDゲーH0は、分
局出力φ4とN0IRゲート(・1の出力との論理積に
より、第3図に示す様な、デユーティ比が425−の可
聴1波数が1716秒間の幅で2回/秒発生するアラー
ム音信号を8秒間アラーム出力端子ALOに出力する。
間が経過したとき、アラーム制御信号AL8は°1′″
となり、フジツブプロップ(ハ)(樽0?)及びアラー
ム出力端子(4)のyセットが解除され、アラーム出力
端子(4)は1Hzの秒信号を針数し始める。PLA1
81に於いては、アラーム制御信号ALト回路(6)か
ら出力される。第2図ζ;示された波形の出力C及び出
力Mが選択される。出力0はNANDゲート(ト)ca
n及びN0FIゲート@を介して)10Rゲート(40
に、出力MはNANDゲート(至)(4υ及びインバー
タ(4りを介してNORゲー)i4Qζ;印加され、N
ORゲー)(41の出力は2パルス/秒のパルス中に出
力Mのパルスが存在する信号となる。アラーム制御信号
ALE!=’1”が印加されたHANDゲーH0は、分
局出力φ4とN0IRゲート(・1の出力との論理積に
より、第3図に示す様な、デユーティ比が425−の可
聴1波数が1716秒間の幅で2回/秒発生するアラー
ム音信号を8秒間アラーム出力端子ALOに出力する。
次に8秒後、フジツブフロ1プ四の出力Q1が1111
となると、PLA(81の出力はNANDゲート(ロ)
tオン状態にし、12.5%のデユーティ比ン決める出
力Lv選択する。このとき、アラーム制御信号ALII
は@1・のままであるので、出力0及び出力Mも選択さ
れているが、出力Mは出力りのパルス幅のイであるため
、NANDゲート−υの出力には出力りが出力される。
となると、PLA(81の出力はNANDゲート(ロ)
tオン状態にし、12.5%のデユーティ比ン決める出
力Lv選択する。このとき、アラーム制御信号ALII
は@1・のままであるので、出力0及び出力Mも選択さ
れているが、出力Mは出力りのパルス幅のイであるため
、NANDゲート−υの出力には出力りが出力される。
従って、この場合のアラーム出力端子ALOに出力され
るアラーム 1!音信号は、185因の如く、
可聴問波数が1/14秒幅で2回/秒発生するが、0〜
8秒の場合とデユーティ比が異なり、12.511とな
っている。即ち、0〜8秒の場合と発汗パターンは同じ
であるが、背の大傘さが大きくなるのである。
るアラーム 1!音信号は、185因の如く、
可聴問波数が1/14秒幅で2回/秒発生するが、0〜
8秒の場合とデユーティ比が異なり、12.511とな
っている。即ち、0〜8秒の場合と発汗パターンは同じ
であるが、背の大傘さが大きくなるのである。
16秒後に、フタツブプロップfilの出力Q!が11
−となると、PL、A18)はNANDゲートQ4(至
)Vオン状態にして、第2図に示した楢用1幹左肴瑠−
・ −一 波 形の出力1及び出力に%選択する。このとき、フッツブ
プロップ(19の出力Q1及びアラーム制御信号AL8
は′1°であり、出力O及び出力り、Mも選択されてい
るが、第2図の波形図から明らかな如く、パルス数の斧
い出力わがNORゲー) (401;印加され、パルス
幅の大きい出力Xが)NORゲート(ト)に印加される
。従って、アラーム出力端子^LOに出力されるアラー
ムf信号は、113図に示す如く、可聴P!i1波数が
1716秒幅で4回/秒発生し、その可聴#lvt数の
デユーティ比は25−となる。
−となると、PL、A18)はNANDゲートQ4(至
)Vオン状態にして、第2図に示した楢用1幹左肴瑠−
・ −一 波 形の出力1及び出力に%選択する。このとき、フッツブ
プロップ(19の出力Q1及びアラーム制御信号AL8
は′1°であり、出力O及び出力り、Mも選択されてい
るが、第2図の波形図から明らかな如く、パルス数の斧
い出力わがNORゲー) (401;印加され、パルス
幅の大きい出力Xが)NORゲート(ト)に印加される
。従って、アラーム出力端子^LOに出力されるアラー
ムf信号は、113図に示す如く、可聴P!i1波数が
1716秒幅で4回/秒発生し、その可聴#lvt数の
デユーティ比は25−となる。
[1m、24秒後にはフッツブフロ1プ(4?1がセッ
トされ、その出力QIsが′1・となるので、PLA(
8:はNANDゲートレ3をオン状態とし出力1ン選択
すると共く二、インバータCIに′1@を印加する。こ
の場合も、前述と同様(ニパルス数の多い出力番がNO
Rゲート(、toに印加され、−万、NORゲート(樽
の他の入力C二はインバータ(6)の出力“0−が印加
される。従って、NORゲー) ilGの出力は出力1
となり、NANDゲーF(43(二於いて、可聴@波数
である分IIII出力φ4との論理積信号がアラーム出
力端子ALO(二出力される。即ち、第6図4=示され
る如く、可聴1i!波数が1716秒幅で8回/秒発生
し、その可聴1iil&8!数のデユーティ比は最大の
sonとなる。このアラーム音信号は連続した断続音で
あり、アラーム力クンタ(4)の分鴫出力φ!墨が12
8秒後′1−となって、アラーム制御信号ALIIが1
011となり、アラーム音信号が適所されるまで続く。
トされ、その出力QIsが′1・となるので、PLA(
8:はNANDゲートレ3をオン状態とし出力1ン選択
すると共く二、インバータCIに′1@を印加する。こ
の場合も、前述と同様(ニパルス数の多い出力番がNO
Rゲート(、toに印加され、−万、NORゲート(樽
の他の入力C二はインバータ(6)の出力“0−が印加
される。従って、NORゲー) ilGの出力は出力1
となり、NANDゲーF(43(二於いて、可聴@波数
である分IIII出力φ4との論理積信号がアラーム出
力端子ALO(二出力される。即ち、第6図4=示され
る如く、可聴1i!波数が1716秒幅で8回/秒発生
し、その可聴1iil&8!数のデユーティ比は最大の
sonとなる。このアラーム音信号は連続した断続音で
あり、アラーム力クンタ(4)の分鴫出力φ!墨が12
8秒後′1−となって、アラーム制御信号ALIIが1
011となり、アラーム音信号が適所されるまで続く。
St図に示された冥施例に於いて、PLA(8)に設定
されたブーdグラムは、使用しない出力迄、・、f%g
、h、i、jYll[止するため(;、vssレベル、
即ち“o”t’段設定、NANDゲート(至)〜c33
1:″0・を印加している。
されたブーdグラムは、使用しない出力迄、・、f%g
、h、i、jYll[止するため(;、vssレベル、
即ち“o”t’段設定、NANDゲート(至)〜c33
1:″0・を印加している。
この様に、本実施例ζ:依れば、アラーム音の音量及び
発生パターンが、時間の経過と共に段階的に変化するよ
うに、PLA181’t’プログクムすることができる
ものである。また、本実施例の場合には、アラーム奮の
f置は段りに大きくなり、1秒間;二発生する回数も多
くなるものであるが、音量を小さくすることも、発生回
数を少なくすることも可能であり、この場合に゛は、フ
タツブフロップ(ハ)+10*のいずれかがセット状態
ζ:ある場合C:は、その出力に依って、他のフラップ
フc1yプがリセフトされる様ζ二構成し、PLA(8
1に任意;ニブログラムすること(:よって行え得る。
発生パターンが、時間の経過と共に段階的に変化するよ
うに、PLA181’t’プログクムすることができる
ものである。また、本実施例の場合には、アラーム奮の
f置は段りに大きくなり、1秒間;二発生する回数も多
くなるものであるが、音量を小さくすることも、発生回
数を少なくすることも可能であり、この場合に゛は、フ
タツブフロップ(ハ)+10*のいずれかがセット状態
ζ:ある場合C:は、その出力に依って、他のフラップ
フc1yプがリセフトされる様ζ二構成し、PLA(8
1に任意;ニブログラムすること(:よって行え得る。
上述の如く、本発明ζ:依れば分1回路の分鳩出力v1
いて、各種の信号lゲート回路で作成し、そのII数の
出力の中から任意な信号χ、時間経過によって生じる信
号が入力されたPLAのプログラムシニより、任意に選
択することができ、多種多様なパターンのアラームW’
に発生することができるのである。tたPLAY用いる
ためユーザーの仕様I:応じて、PLAのマスク変更の
みで希望のアラーム會を発生させることができるので、
設計変態のための費用及び時間が大幅に減少でき、極め
て生産性良く集積回路を製造することができる利点を有
するのである。
いて、各種の信号lゲート回路で作成し、そのII数の
出力の中から任意な信号χ、時間経過によって生じる信
号が入力されたPLAのプログラムシニより、任意に選
択することができ、多種多様なパターンのアラームW’
に発生することができるのである。tたPLAY用いる
ためユーザーの仕様I:応じて、PLAのマスク変更の
みで希望のアラーム會を発生させることができるので、
設計変態のための費用及び時間が大幅に減少でき、極め
て生産性良く集積回路を製造することができる利点を有
するのである。
第1図は本発明の実施例〉示す論理回路図、第2図及び
第S図は第1図に示されたゲート回路の出力W示す波形
図、1s4図はアラーム出方端子A・120(−出力さ
れるアラーム音信号の一例を示す波形図である。 (1;・−水晶振動子、(2)・・・発振回路、(3)
・・・分鴫回路、(4)・・・アラーム出方端子、(5
)・・・アラーム制御回路、(6)・・・ゲート回路、
(7)・・・合成回路、(8)・・・PLA。
第S図は第1図に示されたゲート回路の出力W示す波形
図、1s4図はアラーム出方端子A・120(−出力さ
れるアラーム音信号の一例を示す波形図である。 (1;・−水晶振動子、(2)・・・発振回路、(3)
・・・分鴫回路、(4)・・・アラーム出方端子、(5
)・・・アラーム制御回路、(6)・・・ゲート回路、
(7)・・・合成回路、(8)・・・PLA。
Claims (1)
- t 外部に接続された水lIl振動子等(二よって、基
準信号を発生する発振回路と、該発振回路の出力を分−
して所定の@波数を得る分1回路と、該分周回路の分−
出力を計数し、少なくともアラ−五発生時間を制御する
アラーム力ワンタとt備えたアラーム付電子時計用集積
回路に於いて、前記分ml(ロ)路の複数の分局出力を
用いて、アフー五局波数のデユーティ比を決定する複数
の信号及びアラーム発奮間隔Y決定する複数の信号!作
成するゲート回路と、該ゲート(ロ)路の出力V選択す
ると共ζ二、選択された信号と、前記分周回路の分明出
力であるアラーム1IIIPl数信号とt合成する合成
回路と、少なくともアラームを発音させるための1フ一
ム制御信号、及び前記アラーム力クンタの計数開始後、
時間経過と共に出力される複数の信号が一万電;入力さ
れたPLAと!設け、該PLAのプログラム嘉二依り、
前記ゲート回路の出力l任意に選択し、任意のパターン
のアラーム音ン発生させることが可能なアラーム付電子
時計用集積回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57044249A JPS58160885A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | アラ−ム付電子時計用集積回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57044249A JPS58160885A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | アラ−ム付電子時計用集積回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58160885A true JPS58160885A (ja) | 1983-09-24 |
Family
ID=12686254
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57044249A Pending JPS58160885A (ja) | 1982-03-18 | 1982-03-18 | アラ−ム付電子時計用集積回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58160885A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50126469A (ja) * | 1974-03-25 | 1975-10-04 | ||
| JPS5425773A (en) * | 1977-07-28 | 1979-02-26 | Seiko Epson Corp | Integrated circuit for electronic watches |
| JPS5694289A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-30 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch with alarm |
-
1982
- 1982-03-18 JP JP57044249A patent/JPS58160885A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50126469A (ja) * | 1974-03-25 | 1975-10-04 | ||
| JPS5425773A (en) * | 1977-07-28 | 1979-02-26 | Seiko Epson Corp | Integrated circuit for electronic watches |
| JPS5694289A (en) * | 1979-12-27 | 1981-07-30 | Seiko Instr & Electronics Ltd | Electronic watch with alarm |
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