JPS5816191B2 - カラ−画像表示装置 - Google Patents
カラ−画像表示装置Info
- Publication number
- JPS5816191B2 JPS5816191B2 JP52072416A JP7241677A JPS5816191B2 JP S5816191 B2 JPS5816191 B2 JP S5816191B2 JP 52072416 A JP52072416 A JP 52072416A JP 7241677 A JP7241677 A JP 7241677A JP S5816191 B2 JPS5816191 B2 JP S5816191B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- color
- memory
- image
- information
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Processing Of Color Television Signals (AREA)
- Color Television Systems (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はメモリ機能を持たないカラー画像表示装置、主
にカラーCRTを用いたカラー画像表示装置の改良に関
するものである。
にカラーCRTを用いたカラー画像表示装置の改良に関
するものである。
従来この種の装置には連続階調を有するカラー画像をオ
リジナルに対し忠実に再現するものと、表示色数が固定
で擬似カラーによるカラー画像を表示するものとがある
。
リジナルに対し忠実に再現するものと、表示色数が固定
で擬似カラーによるカラー画像を表示するものとがある
。
前者のものは、機能的にも性能的にも完全に後者のもの
を包含しているが、リフレッシュメモリの容量、周辺回
路の複雑さ等により価格が高い。
を包含しているが、リフレッシュメモリの容量、周辺回
路の複雑さ等により価格が高い。
一方、後者のものは比較的構成が簡単で価格も安いが、
色再現性に難点があり、多くて16色までしか表示でき
ず、かつその表示色が決っているため用途が限定されて
いた。
色再現性に難点があり、多くて16色までしか表示でき
ず、かつその表示色が決っているため用途が限定されて
いた。
本発明はこの後者の装置に簡単な構成のものを付加し上
記欠点を解消したものである。
記欠点を解消したものである。
通常、カラー画像表示装置には、画像情報を記憶し、テ
レビ走査方式でそれを読出すための画像メモリ(リフレ
ッシュメモリ、フレームメモリと呼ばれている)を内蔵
している。
レビ走査方式でそれを読出すための画像メモリ(リフレ
ッシュメモリ、フレームメモリと呼ばれている)を内蔵
している。
擬似カラー画像を表示する従来方式のものはこの画像メ
モリに1絵素当り4ビツトのデータで図形情報と色情報
が構成されている。
モリに1絵素当り4ビツトのデータで図形情報と色情報
が構成されている。
この4ビツトの情報により着色を行っているため16種
類の色しか表現できない。
類の色しか表現できない。
しかも、従来装置においてはこの4ビツトの情報が色情
報をも持っているため16種類の色はある定められた色
となり、その他の色に変えることはできなかった。
報をも持っているため16種類の色はある定められた色
となり、その他の色に変えることはできなかった。
本発明はこの部分を改良したものである。
すなわち、4ビツトの1絵素情報により、新たに設けた
カラーメモリの内容を参照しそれに従って着色する方式
をとっている。
カラーメモリの内容を参照しそれに従って着色する方式
をとっている。
しかも、カラーメモリの内容は手動操作ならびに外部機
器(主に電子計算機類)による自動操作によりR,G、
Bそれぞれ16チヤネルのメモリ内容を独自に6ビツト
(64レベル)まで可変することができるようにした。
器(主に電子計算機類)による自動操作によりR,G、
Bそれぞれ16チヤネルのメモリ内容を独自に6ビツト
(64レベル)まで可変することができるようにした。
したがって、本発明を用いる譜原理的には643色のほ
ぼ均等色空間の中から選ばれた任意の種類の色を表現す
ることができる。
ぼ均等色空間の中から選ばれた任意の種類の色を表現す
ることができる。
以下図面を用いて本発明の詳細な説明を行なう。
第1図は本発明の実施例の構成を示したもので、画像メ
モリ2に記憶された画像情報を標準テレビ走査方式で読
出しカラーテレビモニタ6上に表示するものである。
モリ2に記憶された画像情報を標準テレビ走査方式で読
出しカラーテレビモニタ6上に表示するものである。
インターフェース1は電子計算機またはその他の外部機
器と本装置を接続する為のインターフェースで本装置全
体の制御を行なう。
器と本装置を接続する為のインターフェースで本装置全
体の制御を行なう。
画像メモリ2への画像情報の書込みはインターフェース
1および画像メモリ制御部3を用いて行なう。
1および画像メモリ制御部3を用いて行なう。
画像メモリ制御部3は主に画像メモリの書込、読出し制
御やアドレス管理を行なう。
御やアドレス管理を行なう。
画像メモリ2から画像情報の読出しには2種類あり1つ
はカラーモニタ6へ表示する場合、もう1つは外部機器
(主に電子計算機)への転送である。
はカラーモニタ6へ表示する場合、もう1つは外部機器
(主に電子計算機)への転送である。
本発明は画像メモリ2内の画像情報をカラーモニタテレ
ビ6上に表示する場合に特に有用であるためこの点にし
ぼり詳述する。
ビ6上に表示する場合に特に有用であるためこの点にし
ぼり詳述する。
画像メモリ2は128KB(512X512X4 )の
ICメモリ(MO3RAM )から成りカラーモニタテ
レビ6の1絵素毎の画像情報を記憶している。
ICメモリ(MO3RAM )から成りカラーモニタテ
レビ6の1絵素毎の画像情報を記憶している。
1絵素毎の画像情報は4ビットで構成される。
したがって、カラーモニタテレビ6上に画像を表示する
ためには、カラーモニタテレビ6の走査に対応して画像
メモリ2内から1絵素毎の情報(4ビツト)を読出し表
示すればよい。
ためには、カラーモニタテレビ6の走査に対応して画像
メモリ2内から1絵素毎の情報(4ビツト)を読出し表
示すればよい。
この場合、従来装置では4ビツトの1絵素情報を簡単な
抵抗マドIJクス等によりRG、B3つのビデオ信号に
変換していた。
抵抗マドIJクス等によりRG、B3つのビデオ信号に
変換していた。
したがって16種の擬似色により画像を表示することが
できるが、一旦設定された16種の色を独立にまたは自
由に変えることができなかった。
できるが、一旦設定された16種の色を独立にまたは自
由に変えることができなかった。
本発明では、上記欠点を解消し自由なカラーコンビネー
ションが得られるようにカラーメモリ4を導入した。
ションが得られるようにカラーメモリ4を導入した。
これはR,G、B各々16チヤネルのアナログメモリ(
6ビツトのラッチとD/Aコンバータ)を有し、4ビツ
トの絵素情報fにより1つのアナログメモリの内容を参
照しビデオ信号に変換する。
6ビツトのラッチとD/Aコンバータ)を有し、4ビツ
トの絵素情報fにより1つのアナログメモリの内容を参
照しビデオ信号に変換する。
しかも、16チヤネルのアナログメモリは電子計算機の
ような外部機器または手動操作によりR,G、B各チャ
ネルとも0〜63レベルまで自由に可変することができ
るようにし、所望のカラーコンビネーションを得ること
を可能とするものである。
ような外部機器または手動操作によりR,G、B各チャ
ネルとも0〜63レベルまで自由に可変することができ
るようにし、所望のカラーコンビネーションを得ること
を可能とするものである。
なお、5はカラーモニタテレビ6の制御および画像情報
を読出す時のクロック信号を発生ずる制御信号発生器で
ある。
を読出す時のクロック信号を発生ずる制御信号発生器で
ある。
第2図は第1図のカラーメモリ部分4の詳細図である。
A/Dコンバータ11.21.31、選択回路12,2
2,32、アナログメモリ13゜23.33およびクロ
ックデコーダ15,25゜35などからなり、R,G、
B各チャネルとも同様な構成になっている。
2,32、アナログメモリ13゜23.33およびクロ
ックデコーダ15,25゜35などからなり、R,G、
B各チャネルとも同様な構成になっている。
アナログメモIJ13,23゜33の内容を変更するに
は前述した様に2通りある。
は前述した様に2通りある。
まず手動操作により行なう場合を説明する。この場合最
初に変更したいアナログメモリ13゜23.33のアド
レス指定を行なう。
初に変更したいアナログメモリ13゜23.33のアド
レス指定を行なう。
これは、4ビツトカウンタ16を手動スイッチ19によ
り更新し、その内容を選択回路18を通しクロックデコ
ーダ15,25.35に供給してカウンタ16の内容に
対応したチャネルにのみクロック信号を発生する。
り更新し、その内容を選択回路18を通しクロックデコ
ーダ15,25.35に供給してカウンタ16の内容に
対応したチャネルにのみクロック信号を発生する。
一方、データは、6ビツトのA/Dコンバータ’II
、21.31より選択回路12,22゜32を通してア
ナログメモリ13,23,33に供給する。
、21.31より選択回路12,22゜32を通してア
ナログメモリ13,23,33に供給する。
データを変更するにはA、/DコンバータIL21,3
1のアナログ入力量をポテンシオメータ10,20.3
0により可変すればよい3、外部機器からの自動操作に
よる変更の場合は、アナログメモリのアドレス指定に4
ビツトのラッチ17を用い、その内容を選択回路18を
通しクロックデコーダ15,25.35に供給し、ラッ
チ17の内容に対応したチャネルにクロック信号を発生
する。
1のアナログ入力量をポテンシオメータ10,20.3
0により可変すればよい3、外部機器からの自動操作に
よる変更の場合は、アナログメモリのアドレス指定に4
ビツトのラッチ17を用い、その内容を選択回路18を
通しクロックデコーダ15,25.35に供給し、ラッ
チ17の内容に対応したチャネルにクロック信号を発生
する。
一方データはデータバス50を通じ選択回路12,22
.32をへてアナログメモリ13.23,33へ供給す
る。
.32をへてアナログメモリ13.23,33へ供給す
る。
オアゲート14゜24.34はクロックデコーダ15,
25,35にストローブ信号を供給するもので、手動操
作の時はA/Dコンバータif、21.31の変換終了
信号を、自動操作の場合は、外部からのコマンド信号を
通す構成になっている。
25,35にストローブ信号を供給するもので、手動操
作の時はA/Dコンバータif、21.31の変換終了
信号を、自動操作の場合は、外部からのコマンド信号を
通す構成になっている。
なお、fは1絵絵素毎の画像情報であり、4ビツトの信
号である。
号である。
第3図は、第2図のアナログメモIJ 13、23 。
33の構成を詳細に示したものである。
アナログメモリは6ビツトのラッチ100〜115およ
び各ラッチに対応した16ケのD/A−コンバータ11
6〜131からなり、6ビツトのカラー情報をアナログ
量に変換して記憶している。
び各ラッチに対応した16ケのD/A−コンバータ11
6〜131からなり、6ビツトのカラー情報をアナログ
量に変換して記憶している。
デコーダ131には1絵素の画像情報fが加えられ、そ
の内容に応じて16チヤネル中から1チヤネルのみを選
択し、クロックトライバ138〜153を通しアナログ
スイッチ132〜135の4ケ16チヤネルのうちの1
チヤネルのみをONにし該当するアナログメモリの内容
をビデオアンプ136によりビデオ信号りとしてカラー
モニタテレビへ供給する。
の内容に応じて16チヤネル中から1チヤネルのみを選
択し、クロックトライバ138〜153を通しアナログ
スイッチ132〜135の4ケ16チヤネルのうちの1
チヤネルのみをONにし該当するアナログメモリの内容
をビデオアンプ136によりビデオ信号りとしてカラー
モニタテレビへ供給する。
6ビツトのラッチ100〜115に供給するデータは第
2図の選択回路12よりデータバスを用いて行な・う。
2図の選択回路12よりデータバスを用いて行な・う。
また、ラッチ100〜115に供給するクロックは第2
図のクロックデコーダ15の各出力端子より各ランチに
対応して入力している。
図のクロックデコーダ15の各出力端子より各ランチに
対応して入力している。
以上のように、本発明は画像情報を蓄積した画像メモリ
から画像情報を読み出し、この画像情報を3nビツト(
n=2.3.4・・・・・・)のカラーメモリの色指定
に応じた色で読み出すようにしたカラー画像表示装置で
あり、しかもこのカラーメモリの内容を手動操作あるい
は電子計算機のような外部機器による自動操作により自
由に設定、可変できるようにしたものである。
から画像情報を読み出し、この画像情報を3nビツト(
n=2.3.4・・・・・・)のカラーメモリの色指定
に応じた色で読み出すようにしたカラー画像表示装置で
あり、しかもこのカラーメモリの内容を手動操作あるい
は電子計算機のような外部機器による自動操作により自
由に設定、可変できるようにしたものである。
したがって、カラーモニタ上の表示画像を1絵素毎に好
みの色に着1色でき、豊富なカラーコンビネーションを
得ることができる。
みの色に着1色でき、豊富なカラーコンビネーションを
得ることができる。
以上の実施例ではカラーメモリを6ビツトとした場合に
ついて説明したが、一般に3nビツト(n””2,3,
4.・・・・・・)あればよい。
ついて説明したが、一般に3nビツト(n””2,3,
4.・・・・・・)あればよい。
この場合(各カラーメモリは23nレベルのラッチとD
/Aコンバータで構成され、23X3H色のほぼ均等色
空間の中から選択できる。
/Aコンバータで構成され、23X3H色のほぼ均等色
空間の中から選択できる。
このとき、回路構成は絵素情報のビット数をmとすると
、23n//rT1チヤンネルのカラーメモリ3個でよ
い。
、23n//rT1チヤンネルのカラーメモリ3個でよ
い。
j本発明は従来の擬似カラー表示装置
に簡単な構成のカラーメモリを付加することであり、こ
の事により下記に示す様な効果を生じる。
に簡単な構成のカラーメモリを付加することであり、こ
の事により下記に示す様な効果を生じる。
(1)表現できる色数が大巾に拡大でき、自由なカラー
コンビネーションを得ることができる。
コンビネーションを得ることができる。
(2)付加するカラーメモリは簡単な構成で安価なもの
である。
である。
したがって、装置全体としての付加価値が向上する。
(3)工業用デザイン、服飾デザイン、意匠デザイン等
々を開発する場合、自由な着色、コンビネーションが簡
単にでき用途の拡大が計れる。
々を開発する場合、自由な着色、コンビネーションが簡
単にでき用途の拡大が計れる。
(4)既存の擬似カラー画像装置にも簡単に取り付けで
きる。
きる。
第1図は、本発明の一実施例におけるカラー画像表示装
置の全体構成を示すブロック図、第2図は第1図のカラ
ーメモリ部分の構成を示すブロック図、第3図は第2図
のアナログメモリ部分の構成を示すブロック図である。 1・・・・・・インターフェース、2・・・・・・画像
メ(−IJ、3・・・・・・画像メモリ匍脚部、4・・
・・・・カラーメモリ、5・・・・・備1#信号発生器
、6・・・・・・カラーモニタ、10.20,30・・
・・・・ポテンショメータ、11゜21.31・・・・
・・A/I)コンバータ、12,18゜22.32・・
・・・・選択回路、13,23,33・・・・・・アナ
ログメモリ、14,24,34・・・・・・オアゲート
、15,25,35,37・・・・・・デコーダ、16
・・・・・・カウンタ、17,100〜115・・・・
・・ラッチ、116〜131・・・・・・D/Aコンバ
ータ、132〜135・・・・・・アナログスイッチ、
136・・・・・・ビデオアンプ、138・・・・・・
クロックトライバ。
置の全体構成を示すブロック図、第2図は第1図のカラ
ーメモリ部分の構成を示すブロック図、第3図は第2図
のアナログメモリ部分の構成を示すブロック図である。 1・・・・・・インターフェース、2・・・・・・画像
メ(−IJ、3・・・・・・画像メモリ匍脚部、4・・
・・・・カラーメモリ、5・・・・・備1#信号発生器
、6・・・・・・カラーモニタ、10.20,30・・
・・・・ポテンショメータ、11゜21.31・・・・
・・A/I)コンバータ、12,18゜22.32・・
・・・・選択回路、13,23,33・・・・・・アナ
ログメモリ、14,24,34・・・・・・オアゲート
、15,25,35,37・・・・・・デコーダ、16
・・・・・・カウンタ、17,100〜115・・・・
・・ラッチ、116〜131・・・・・・D/Aコンバ
ータ、132〜135・・・・・・アナログスイッチ、
136・・・・・・ビデオアンプ、138・・・・・・
クロックトライバ。
Claims (1)
- 1 画像情報を蓄積する画像メモリと、前記画像メモリ
の書き込みおよび読出しを制御する手段と前記画像メモ
リから読み出された画は情報に色情報を指定するカラー
メモリと、前記カラーメモリにより色指定された画像情
報を表示するカラーディスプレイを具備し、前記カラー
メモリは3nビツト(n=2.3,4.・・・・・・)
のラッチとD/Aコンバータの複数組より成り、手動操
作又は外部機器よりの信号に応じて前記ラッチのいずれ
かを選択し記憶内容を可変としたことを特徴とするカラ
ー画像表示装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52072416A JPS5816191B2 (ja) | 1977-06-17 | 1977-06-17 | カラ−画像表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP52072416A JPS5816191B2 (ja) | 1977-06-17 | 1977-06-17 | カラ−画像表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS546730A JPS546730A (en) | 1979-01-19 |
| JPS5816191B2 true JPS5816191B2 (ja) | 1983-03-30 |
Family
ID=13488645
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP52072416A Expired JPS5816191B2 (ja) | 1977-06-17 | 1977-06-17 | カラ−画像表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816191B2 (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55112643A (en) * | 1979-02-23 | 1980-08-30 | Universal:Kk | Color graphic display |
| JPS5622487A (en) * | 1979-07-31 | 1981-03-03 | Nippon Telegraph & Telephone | Figure editing processing system |
| JPS56102886A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-17 | Mitsubishi Rayon Co | Crt display pattern colorrcontrolling system |
| JPS578590A (en) * | 1980-06-18 | 1982-01-16 | Mitsubishi Rayon Co | Crt display pattern color control system |
| JPS5852588U (ja) * | 1981-10-06 | 1983-04-09 | 三洋電機株式会社 | カラ−画像表示装置 |
| JPS5872990A (ja) * | 1981-10-28 | 1983-05-02 | 株式会社サイラック | カラ−図形発生方式 |
| JPS59154490A (ja) * | 1983-02-22 | 1984-09-03 | 株式会社東芝 | カラ−指定方式 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5437943B2 (ja) * | 1974-04-27 | 1979-11-17 | ||
| JPS5263022A (en) * | 1975-11-19 | 1977-05-25 | Hitachi Ltd | Plural color picture elements display device |
-
1977
- 1977-06-17 JP JP52072416A patent/JPS5816191B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS546730A (en) | 1979-01-19 |
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