JPS5816213A - 電気接点と光フアイバを同時に相互接続するためのコネクタ - Google Patents

電気接点と光フアイバを同時に相互接続するためのコネクタ

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JPS5816213A
JPS5816213A JP57107490A JP10749082A JPS5816213A JP S5816213 A JPS5816213 A JP S5816213A JP 57107490 A JP57107490 A JP 57107490A JP 10749082 A JP10749082 A JP 10749082A JP S5816213 A JPS5816213 A JP S5816213A
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connector
optical fiber
fiber
clamp
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JP57107490A
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エンマ・ボソフ
アラン・ベルグ
イゴ−ル・グロイス
マ−ク・マ−ゴリン
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は改良したハイブリッド・コネクタに関するもの
であり、と(に、効率の高い着脱可能な接続を行う1つ
の一体化されたコネクタにより、元ファイバの間、導電
体の間、同軸導体の間のうちの少くとも1つの間の接続
を同時に行うための光/を気コネクタに関するものであ
る。また、本発明は改良されたハイブリッド・コネクタ
およびその他の用途のための新規な光ファイバ・コネク
タ、元ファイバ・クランプ、およびハウジング構造に関
するものである。
最近、光ファイバを用いる通信が著るしく増大している
。光ファイバ・ケーブルによる伝送により、伝送容量の
増大、従来の導電線ケーブルに見られた望ましくない妨
害および漏話の解消などの利益が得られる。このような
利点があるにもかかわらず、光通信機器は依然として導
電線を必要とする。たとえば、光通信中継局においては
、光ファイバにより送られる通信信号を増幅すなわち中
継する回路に電力を供給するために導電線が用いられる
。したがって、通信機器の設置と保守を容易にするため
に、1回の接続で光ファイバと導電線を相互に接続する
ことがしばしば望まれる。
しかし、光ファイバの接続と導電体の接続には種々の困
難がある。光ファイバの光を導く心線の直径は小さく、
とくに長距離伝送用の光ファイバは細いから、光の損失
を最少にする接続を行うには誤差を非常に小さく制御す
る必要がある。一方、導電線接続の誤差ははるかに大き
いから比較的安価なコネクタを大量生産できる。光ファ
イバと導電線の双方を接続するためのコネクタ装置全体
に、光ファイバに対して要求される厳しい精度を課すこ
とは明らかに不経済である。
光フアイバ用のコネクタとしては種々のものが知られて
いる。たとえば、そのようなコネクタについての技術の
一例が米国特許第4,225,214号に開示されてい
る(このコネクタでは、ばねにより力を加えられている
シリンダが後退させられて第1の光ファイバを露出させ
るとともに、その第1の光ファイバを元ファイバ・ガイ
ドに導き、その元ファイバ・ガイドにおいて第2の光フ
ァイバ・ガイドに接触させられるようになっている)。
しかし、光ファイバ・コネクタで用いられている在来技
術を従来の導電線コネクタに応用して、元ファイバと導
電線の組合せコネクタを得るには、たとえば、光ファイ
バに不当な応力すなわち圧力がかかって、光ファイバに
微小曲り損失が生じたり、光ファイバが破損するなどの
種々の困難が生ずる。
誤差を制御するために光ファイバは正°確に切断せねば
ならず、また、2本の光ファイバの端部を互いに正確に
位置できたり、所定の位置以上にほとんど進むことなし
に互いに接触させられるように、光ファイバ・コネクタ
の中に設けられている素子に対して光ファイバを正確に
位置させねばならない。個々の元ファイバは固定されて
から、クランプに対して切断される。光ファイバの端部
の接触による接続に耐えられるほど十分に大きいが、光
ファイバに応力変形を起させて微小曲り損失を生じさせ
るほどは大きくない力でクランプは光ファイバを固定せ
ねばならないから、光ファイバ・クランプの構成は非常
に・重要である。また、典型的な光ファイバの直径はた
とえば10()分の何ミリメートルというように非常に
小さいために、光ファイバ・クランプの構成は更に面倒
である。
そのような光ファイバ・クランプの一例が米国特許第4
,247,163号に開示されているが、それは雌雄は
さみ型クランプである。
ハイブリッド光/電気コネクタおよびその他の多心コネ
クタに対しては、種々の導体と付随する接続部品をまと
めてコネクタ・ハウジングの中に入れることが望ましい
。そうすることにより種類の異なる全ての導線が1回の
作業で相互に接続される。そのようなコネクタのハウジ
ングはあまり可撓性のない金属またはプラスチック材料
から鋳造または成型によりしばしば作られる。
そのようなコネクタ・ハウジングとしては種々のものが
知られ工いる。しかし、それらのコネクタ・ハウジング
は相互接続機能を行わなかったり、雄型と雌型のハウジ
ングを作るのに3〜4種類の部品を必要とする。しかも
、殻の半分同士と種々の部品同士は互いに全く相似して
いることがある。
したがって、そのような公知のコネクタ・ハウジングの
場合には、種々の部品を分離し、コネクタ・ハウジング
の製作における適切な工程で適切な部品や殻半分を用い
るように注意して組立てねばならない。
たとえば、ある公知のコネクタ・ハウジングにおいては
付加雄型部品を組込んで雄型ハウジングを形成するため
に同一の2個のハウジング殻半分を互いに連結する。ま
た、付加雌型部品を組込んで雌形部品を形成するため如
、更に2個の同一のハウジング殻半分を互いに連結する
。それらのコネクタ・ハウジングは雄型ハウジングと雌
型ハウジングを形成するために少くとも3種類の部品を
必要とする。
別の公知のコネクタ・ハウジングにおいては、雄型コネ
クタと雌型コネクタの双方における導体の端末部を保護
するために2個の同一のハウジング殻半分が互いに連結
される。しかし、そのようにして作られた公知のハウジ
ングは相互には接続せず、相互接続を行うためには囲ま
れている雄型と雌型のコネクタをあてKしているだけで
ある。
更に別の公知のコネクタ・ノ・クランプは、雄型ハウジ
ングを形成するための2種類のハウジング殻半分と、雌
型ハウジングを形成するための2種類のハウジング殻半
分との4種類のハウジング殻半分を必要とする。
本発明の1つの面に従って、本発明は、一体化されたコ
ネクタを相対的に動かして電気接点と光ファイバのアレ
イに係合させることにより、電気接点と光ファイバを同
時に相互接続するためのハイブリッド・コネクタを提供
するものである。このコネクタはハウジング(これは本
発明の第2の主題を構成するものである)を備え、この
ノ・クランプは結合端部を有し、ハウジングの結合端部
へ向って露出させられるようにして電気接点がハウジン
グ内に支持される。本発明の別の%徴に従って構成され
た元ファイバ・クランプが、光ファイバを保持するため
にノ・クランプの中に配置される。
本発明の更に別の主題を構成する曲らない元ファイバ・
ガイドおよびゲージ要素が、コネクタが動いて電気接点
と党ファイバの接続アレイに係合した時に、そのアレイ
の元ファイバ接続要素に接触1−るために、クランプと
ハウジングの結合端部の間に配置される。クランプとガ
イドおよびゲージ要素は、コネクタの電気接点に対して
結合端部から離れる向に後退運動するためにハウジング
の中に設けられる。
コネクタが電気接点と光ファイバのナレイに係合すると
、クランプとガイドおよびゲージ要素が、クランプによ
り保持されている光ファイバとプレイの別の光ファイバ
との間の接続を、コネクタの電気接点とプレイの結合電
気接点の間の接続とは独立して計る。本発明の特徴に従
って、元ファイバを相互に接続するため、および電気導
体に接続されている電気接点を相互に接続するために、
そのようなハイブリッド・コネクタを2個互いに結合さ
せることができる。
この明細書で説明する本発明の一夾施例においては、相
互に結合できるピン型゛厄気接点とソケット型′亀気接
点をそれぞれ有し、かつ光フアイバ接続素子を有する雄
型と雌型の電気コネクタが紀1と第2のハウジングの中
に受けられる。それらのハウジングの製作と他のコネク
タ部品とによる組立を容易圧するため、それらのハウジ
ングを互いにインターロックして電気接点を互いに確実
に相互接続できるようにし、各種の通信伝送ケーブルを
相互に接続するためにそれらのハウジングをより一般的
な用途に適合させるために、それらのハウジングは本発
明に従って独自に作られる。本発明の1つの特徴に従っ
て、ハウジングは2個の雌雄の殻半分で構成できる。光
ファイバとりつげブロックが各ハウジングの中に保持さ
れる。そのブロックはそれに関連するコネクタへ向って
弾力的に押される。本発明の光ファイバ・クランプが光
ファイバに係合し、とりつけブロックに設けられている
複数の孔のうちの1つの孔の中に挿入されて、元ファイ
バをとりつけブロックに対して一定の位置に固定する。
1つのハウジングは元ファイバ・クランプと関連する雄
型電気コネクタの間に光ファイバ・レセプタクルを含む
。その光ファイバ・レセプタクルは光ファイバ・クラン
プと関連する雄型コネクタの間に係合する。光ファイバ
・レセプタクルの延長部が雄型コネクタの孔の中へ延び
、その延長部は元ファイバ・ガイドを含む。
他のハウジングは後退できる光ファイバ囲みピストンを
含む。このピストンは、関連する雌型電気コネクタによ
り導かれてその雌型電気コネクタの中に延び、かつそれ
ぞれの光ファイバ・クランプに対して往復運動できる。
一方のハウジングの中の光ファイバが光ファイバ・レセ
プタクルの延長部の中に設けられている光ファイバ・ガ
イドのほぼ中心まで延びるように、その光ファイバはそ
のクランプに対して切断される。光ファイバ・レセプタ
クルと後退できるピストンが係合し1ピストンが十分に
後退させられた時に光ファイバの端部が光ファイバ・ガ
イドの中で互いに接触するように、他のハウジング内の
光ファイバがそのとりつけブロックに対して切断される
。光ファイバが切断されている間は光ファイバをしっか
り固定するために、各党ファイバ・クランプは本発明に
従って独自に作られる。元7アイバ・クランプは2つの
留め部分を有する。それらの留め部分は向き合う丸めら
れた表面を有する。
それらの表面は元ファイバに対して滑らかな表面を呈し
て光ファイバの微小な曲りを避け、クランプにより保持
されている間に光ファイバが曲ったり、たわんだりする
ことにより生ずる損失を避ける。好適なりランプにおい
ては、ちょうつがい部が2つの留め部分を連結して、そ
のちょうつがい部で光ファイバを中心としてクランプを
折り曲げることにより、光ファイバの固定を容易にして
いる。
そのちょうつがい部の中央部分には孔が設けられる。そ
の孔により、位置の狂った光ファイバの位置を修正でき
る。これは、先のとがった物をその孔の中に入れ、その
とがった先端部でクランプの留め部分を引き離すことに
より行われる。留め部分がこのように拡げられている間
に光ファイバを正しく位置させることができる。光ファ
イバが正しく位置させられたら、先端部がとがっている
物をちょうつがい部の孔から抜き出すと、留め部分は元
の留め位置へ戻る。
元ファイバ・クランプを弾力のある材料で一体として作
り、その弾力のある材料の一部でちょうつがい部を構成
すると有利である。その弾力のある材料のその一部は光
ファイバ留め部分に対して十分に薄くし、留め部分がち
ょうつがい式の動きを行えるようにしている。光ファイ
バ留め位置に折り曲げられると、クランプの構造は、留
められている元ファイバの軸線に沿って前と後ろから見
た時に同じように見えるようなものである。この「対称
性」により、クランプを光ファイバに対して特別な向き
をとらせることなしに、光ファイバを中心としてクラン
プを折り曲げることができる。
コネクタ・ハウジングが係合させられるとそれらの電気
接点が相互に接続させられる。ハウジングと関連するコ
ネクタが係合させられると光ファイバ・レセプタクルが
係合して、後退できる光ファイバ・ピストンがそれに関
連するクランプに係合するまでその光ファイバ・ピスト
ンを駆動する。
そうすると第2の光フアイバ端部が光ファイバ・ガイド
の中の中央近くで第1の光フアイバ端部に接触する。し
かし、導電体と同軸ケーブルのうちの少くとも一方を接
続するのに必要な誤差で設計されている電気コネクタは
完全には相互接続されず、適切な相互接続を行うために
は更に接続運動を行うことを必要とする。
完全な相互接続すなわち電気コネクタの定着前に光ファ
イバの端部が接触させられる。従来の光学的接続素子は
コネクタを定着させるのに必要な動きを妨げようとする
ことがあり、もしそのような動きが行われるとそれによ
り光ファイバが損われることがあった。すなわち、電気
コネクタを完全に定着させるのに要する付加運動のため
に、接触している元ファイバに力が従来の光学的接続素
子により加えられることになる。しかし、本発明のコネ
クタでは、その運動とそれに関連する力はハウジングの
中に弾力的に位置させられているとりつげブロックによ
り吸収される。
元ファイバは少しだけ長く切断される。元ファイバのそ
の過大な長さの分は光ファイバ・レセプタクルと後退可
能な光ファイバ囲みピストンの中で展開される余裕ルー
プで吸収される。とりつけブロックがコネクタから離れ
て関節状にとりつけられてコネクタを完全に定着できる
ようにするために、ハウジングの端部のうち結合端部と
は反対側の端部で光ファイバ・クランプとケーブル・ク
ランプの間にも余裕ループは形成される。−・クランプ
たわみフィンガを含む。このたわみフィンガは、ハウジ
ングと凹まれているコネクタを外すことができるように
して互いに接続できるように結合スナップ・ラッチに係
合する。このようにして、本発明に従って導電体と光フ
ァイバを1つのコネクタの中で外すことができるように
して効率的に接続される。
以下、図面をか照して本発明の詳細な説明する。
第1図は相互に結合できる2個のハイブリッド・コネク
タIOA 、 10Bの分解斜視図である。それらのコ
ネクタは第2.4.5では相互に結合されている様子が
示されている。雄型コネクタIOAと雌型コネクタIO
Bは顕示しているがその内部アセンプリはわずかに異な
るから、それらのコネクタを時には参照番号10で示す
ことにする。
各コネクタ10は2個のコネクタ殻半分12を有する。
図に示している実施例において、それらの殻半分12は
互いに同一であり、第6〜9図を参照して後で詳しく説
明するように雌と雄の機能を完全に備えている。それぞ
れのコネクタ殻半分12は互いに結合されてハウジング
13を形成する。このハウジングは一対の相互に結合で
きる電気コネクタ16 、18の一方のフランジ14に
係合する。
各コネクタ16 、18は電気接点を利用でき、全体と
して公知の構造で相互結合できる構造となっている。た
とえば、それらのコネクタはピン接点19とソケット接
点21(第3A 、 3B 、 4A 、 4B )を
それぞれ用いることができ、またはリボン形接点を利用
でき、あるいは同軸ケーブル接点を含むことができる。
また、それらのコネクタは、米国特許第4.040,7
02号、裁4,113,179号に開示されており、か
つ米国イリノ″イ州エルク・グローブ・ビレツジ(El
k Grove Village )所在のTRW社(
TRY工na、)によりC工NOHRよりBONおよび
S[JPKRよりBONトイう商品名で市販されている
リボン型コネクタ、または米国特許第2,790,15
3号明細書に開示されており、かつTRW社がらC工N
OHD−超小型コネクタという商品名で市販されている
ビンおよびソケット型コネクタのような高密度多接点型
コネクタとすることができる。それらの電気コネクタ1
6 、18とそれぞれの接点は、ハイブリッド・コネク
タ・アセンプ1月Oが互いに結合された時に完全に係合
させられる。
各コネクタ10は光ファイ°バを相互に接続するだめの
コネクタ素子も含む。それらの素子には光ファイバ・ク
ランプ20とが含まれる。それらの光ファイバ・クラン
1は動くことができるとりつけブロック24の中に設け
られ、個々の光ファイバ22に係合する。光ファイバI
OAは光ファイバ・レセプタクルを更に含む。この光フ
ァイバ・レセプタクルは光ファイバ・ガイド28を保持
する。コネクタ10Bは後退できる光ファイバ・ガイド
・ピストン30を含む。コネクタIOAのとりつけブロ
ック24の孔32の中に設けられているクランプ20に
より光フアイバ22ムはクランプ20をこえて延び、光
ファイバ・ガイド28を保持している光ファイバ・レセ
プタクル26により囲まれる。向き合うコネクタIOB
は光ファイバ・ガイド四の中央部近(で光ファイバ22
Aに接続される光ファイバ22Bを含む。とりつげブロ
ック24の孔32の中に同様にとりつけられているクラ
ンプ20により光ファイバ20Bは保持される。元ファ
イバ20Bはクランプ20をこえて延び、ばねKより力
を加えられている後退できるピストン30により囲まれ
る。各電気コネクタ16 、18は、相互に結合できる
電気接点に近接して平行に行われる光ファイバ・レセプ
タクル26またはピストン30の相対的な往復運動を行
わせるような構造のものである。
ハイブリッド・コネクタ10が互いに結合されると、光
ファイバ・レセプタクル26がピストン30に係合して
そのピストンを関連するクランプ20へ向って後退させ
るように駆動する。ピストン30カ後退させられると、
それぞれの光ファイバ22Bがピストン30から延びて
光7アイパ・ガイド邦の中に入る。ピストン30がその
関連するクランプ20の中に入ると、光ファイバ・ガイ
ド28の中央近くで光7アイパ22Bの端部が光ファイ
バ22Aの端部に対して光を透過させるように係合する
、たとえば接触する。光ファイバのそのような保合は電
気コネクタ16 、18の電気接点が完全に接続される
前に行われ、その後でそれらの電気接点が完全に接続さ
れる。
光ファイバ・レセプタクル26と、ピストン30と、そ
れらの光フアイバ接続要素の中の光ファイバ22が適正
に位置が合っていないと、それらの要素と光ファイバの
うちの少くとも一方が、コネクタ16゜18の電気接点
を完全に結合させるのに要する付加直線運動によって、
損傷を受けることがある。しかし、平らな板ばね34が
設けられていることと、とりつけブロックUが動くこと
ができるために、ハウジングと、とりつげられている電
気コネクタ16 、18をとりつけブロックとそれに関
連するクラン1に対して前進させることができる。これ
によリ、光ファイバの接続と関連する部品を保護して、
コネクタ16 、18を完全に相互接続できる。このよ
うにして、一体化されているコネクタ・アセンブリ10
の直線的な結合により、コネクタ10は導電線と同軸導
体の少くとも一方の間と、元ファイバの間とを同時に相
互接続させることができる。
光ファイバ22の相互接続は1つの一体化されたコネク
タ・アセンブリのコネクタ16 、18の電気接点の相
互接続と同時に、関連して、しかし独立して、かつ分離
されて行われる。したがって、電気コネクタ16 、1
8は標準的な技術により、かつ電気コネクタで普通に用
いられている誤差で作ることができる。その技術と誤差
は光ファイバ・コネクタに関連する技術および誤差より
一般にはるかに低い。しかし、元ファイバ・コネクタに
対するはるかに厳しい要求が同じコネクタ・アセンブリ
において得られる。更に、全ての相互接続が1回のプラ
グイン操作で行われる。
if、4,6.9図を更に参照して殻半分12の結合端
部壁とは反対側の外端部壁ケーブル受はクランプ切り込
み36を形成する。この切り込みは、2つの殻半分12
が互いに結合された時に形成されたコネクタ・ハウジン
グ13に入るケーブルに係合してそのケーブルを固定す
る。ハウジングの中に入れられた元ファイバ・ケーブル
Cfと電気ケーブルCθのようなケーブルを固定するこ
とにより、機械的なひずみが解放される、すなわち、コ
ネクタ殻半分により形成されているハウジング13とひ
ずみがケーブルから直接伝えられて導電体と光導体およ
び接続部分にかかるひずみを最小にする。寸法と形式の
異なる各種のケーブルを固定するために種々の留めカラ
ーすなわちインサート3B(第4図)を含ませることが
できる。後で説明するように、各殻半分の側壁にはブロ
ックUを往復運動できるようにして設けるためのチャン
ネル42が形成される。
光ファイバOflは倒木かの同心ンースと、長手方向に
配置される補強部材必とで構成される。それらの補強部
材はケーブルの引張り強度を高めるためのもので、プラ
スチックまたは鋼の細い線で構成される。元ファイバ・
ケーブルCf1の最内側の同心素子は通常の使用では信
号を伝える光ファイバ22Aである。もちろん、1本の
元ファイバ・ケーブルに多くの光ファイバを含ませるこ
ともできる。
各光2アイバのひずみ逃しクランプ20 (第12〜1
5)はフ”ラスナックで一体部材として成型され、元フ
ァイバ22をその軸に対して垂直な向きにちょうつがい
状に折り曲げて元ファイバ2を囲むようになっている。
クランプ20は個々の光ファイバ22を固定し、支持し
、ひずみを逃す機構を果す。各クランプ20の下側部分
には円筒形の棒46が設けられる。この棒はとりつけブ
ロック24に設けられている複数の孔3201つに挿入
される。棒46の下端部48の周縁部は面とりされ、固
定される光ファイバの軸に対して垂直に延びる。各孔3
20人口部32Aは拡げられて棒46を入れやすくして
いる。とりつけブロック24の頂部に形成されている溝
50の中に孔32を位置させることにより、クランプ2
0をブロック24の中に確実に置くことができる。クラ
ンプ20をとりつけブロックあの中にしっかりとりつけ
るために棒46は孔32の中にきっちりはめ込まれる。
各クランプ20は第1と第2の留め部52 、54を含
む。それらの留め部は薄い一体のちょうつがい部56に
より相互に連結される。留め部52 、54は丸くされ
た光ファイバ留め表面52A 、 54A (第12゜
15図)をそれぞれ含む。それらの表面52A 、 5
4Aの頂部が光ファイバに接触してその元ファイバを留
める。留め部52 、54の表面をこのように丸くする
ことにより元ファイバに対して滑らかな面が当てられる
ことになるから、コネクタの相互接続を行っている間に
光ファイバが微小に曲げられることが避けられ、そのた
めに生ずる光の損失も避けられる。
留め部分52 、54は円筒形状の棒状部分46A 、
 46Bをそれぞれ含む。それらの棒状部分は、クラン
プがちょうつがい軸57を中心として折り曲げられた時
に、互いに接触棒46を形成する。留め部分54はその
一方の側から突き出た4分の3円筒形突出部60を含む
。クランプが第12図に示されているように折り曲げら
れた時に、突出部58の一部を受けるチャンネル62が
留め部分52に設けられる。留め部分54に設けられて
いる同様なチャンネル64がが突出部60の一部を受け
る。クランプ20が第12図に示されているような留め
形状に折り曲げられると、突出部58は3時から12時
の位置へ延びる4分の3円筒形部を構成し、突出部60
は12時から9時の位置へ延びる4分の3円筒部を構成
する。折り曲げられたクランプ20は前から見ても後か
ら見ても同じ形に見えることが第12〜15図かられか
る。
このような「対称性」を有するから、このクランプを光
ファイバを中心にして折り曲げる時にクランプを特定の
向きにすることが不要となるから、元ファイバの固定が
容易となる。
クランプ20の留め部分52,54の丸くされている表
面52A 、 54Aにより元ファイバがはさまれるよ
うに、クランプ20は光ファイバ22を中心としてちょ
うつがい状に折り曲げられる。それからクランプの棒4
6がとりつげブロック24の孔32の1つに挿入されて
、固定されている光ファイバを水平位置に支持する。突
出部58と60により形成されている片持ち支持面58
A 、 60Aにより、元ファイバは留め部分52,5
4の両側で支持される光ファイバを2つの所定の点で支
持および接触して光ファイバがクランプから垂直に突出
するように、支持面58A。
60Aは丸められる(第14図)。後で説明するように
ばね支持の目的のために、突出部58 、60の周縁部
には溝58B 、 60Bがそれぞれ設けられる。
ちょうつがい部56は細長い孔66を含む。この孔66
は、光ファイバが留められてとりつけブロック24にと
りつけられた後で、光ファイバの位置を調節するための
ものである。固定した後で光ファイバの位置が狂った場
合には光ファイバの調節が必要となる。この調節は、孔
66の中にビンのような先がとがっているものを入れ、
その先端部で留め部分52.54を拡げることにより行
われる。そうするとクランプをその留め位置に戻す前に
光ファイバ22の位置を直すことができる。
弾力のあるちょうつがい部56も棒46と、その棒が入
れられる孔320間に求められる誤差を大きくでき、し
かも光ファイバ留め部分52 、54の間にしっかりと
、しかも柔らかく留める。棒が孔32の中にきつく入っ
たような場合にはちょうつがい部56により留め部分5
2.54の上部が僅かに開がる動きを行えるから、光フ
ァイバにかかるしっかりした、しかも柔らかい固定力が
維持される。一方、棒46と孔32との製作誤差のため
に棒46が孔32にとまりばめされる場合には、ちょう
つがい部56は光ファイバにほぼ同じしっかりと、しか
も柔らかな留め力を維持する。
とりつげブロック24と光ファイバが固定されているク
ランプ20との組合せは、本発明のコネクタにおいて相
互接続するために光ファイバを迅速かつ正確に測定およ
び切断するための便利な基準となる。この組合せを用い
ることにより光フアイバ切断工具に対する要求が簡単と
なり、コネクタの組立および元ファイバの取り扱いが容
易となる。
光ファイバが留められて、それぞれのとりつけプO,り
Uの前面24ムに対して適切な長さに切断された後では
、ハウジングの殻半分12に形成されているチャンネル
42の中にとりつけブロック24を挿入することが容易
となる。各とりつけブロックUは弾力のあるアーム34
ム、34Bを有する板ばね部34を含む。各とりつけブ
ロックムと板ばね34はなるべく一体のグラスチック部
品を構成するようにする。とりつげブロック24の前面
24Aの外端部とアーム34A 、 34Bの外端部は
、各殻半分12の側壁40の内側に形成されている向き
合っているチャンネル42の前端肩部42Aと後端肩部
42Bにそれぞれ摩擦接触する。それぞれのチャンネル
42に対する各とりつけブロック240寸法は、ばね3
4をチャンネルの後端肩部42Bに対して圧縮すること
により、とりつけブロックUを後退すなわちその関連す
る電気コネクタから離れる向きに動くことができるよう
なものとされる。チャンネル42の前端肩部42Aはと
りつけブロック24を殻半分12の中に位置させるため
の前方ストップとして機能する。
と(に、第4 、4A 、 4B図を参照して、各党フ
ァイバ22Aの上から元ファイバ・レセプタクル26が
はめこまれる。それから各党ファイバ・レセプタクル2
6の延長部26Aが雄型電気コネクタ16に設けられて
いる孔68の中に挿入され、とりつけブロック24と、
クランプと、光ファイバと光ファイバ・レセプタクルと
、電気コネクタとの組合せが下側のハウジング殻半分1
2の中に挿入される。孔68がコネクタ16の絶縁体ボ
デー16Aの中を電気コネクタの接点に平行に延びる。
その孔68の寸法は光ファイバ・レセプタクル26の延
長部26Aがその中を自由に往復運動できるような寸法
である。
光ファイバ・レセプタクル26は延長部26Aの中に元
ファイバ・ガイド28を含む。その延長部26Aはコネ
クタ16の孔68の中にしゅう動できるようにして挿入
される。光ファイバ・ガイド28は延長部26Aの中に
その壁面と摩擦するようにして挿入され、または元ファ
イバ・レセプタクル26の形成中にその延長部の中に埋
込むことができる。との延長部26Aに形成されている
孔26Bには光ファイバをその孔の中に入れやすくする
ためテーパー状人ロア0が形成される。孔26Bの中に
は光ファイバ2ZAが通されて光ファイバ・ガイド28
の中に入る。光ファイバ・レセプタクル26はコネクタ
16の内面74に係合する輪状の肩部72を含む。光フ
ァイバ・ガイド28を含む光ファイバ・レセプタクル2
6の延長部26Aはコネクタ16の外面をこえて延び、
光ファイバのための離形結合ピンとして機能する。
第3図は第2図の左半分コネクタ・ハウジングを線3−
3に沿って切断した横断面図である。雌雄コネクタ殻半
分12の側壁40の内面に形成されているチャンネル7
8の中に線シールド76がはめ込まれる。第3図に示す
ように、シールド76が殻半分12の中に挿入されてハ
ウジング13を形成した時にシールド が2つの殻半分
12の中にしっかり保持されるように、シールド76の
縁部80の厚さはチャンネル78の深さの2倍にされる
。シールド76はその上を通る4を体と、シールドの下
を通る元ファイバおよび元ファイバ接続素子とを分離す
る。導電体と同軸ケーブルの相互接続は周知の技術に従
ってピンおよびソケット接続により行われるものである
から、それについての説明は省略する。コネクタIOA
 、 IOB結合端部の斜視図が第3A 、 3B図に
それぞれ示されている。第3A、3B図には、5本の導
電体と2本の光ファイバが相互に接続されている状態が
明らかに示されている。
第1,4図の光ファイバ・レセプタクル26に用いられ
て(・る元ファイバ・ガイド28自体は本発明のハイブ
リッド・コネクタの構成要素ではない。
そのような光ファイア・ガイドを使用することが米国特
許第4.225.214号に開示されている。
第18図に良く示されている光ファイバ・ガイド2Bは
、互いに横に平行に並べられている棒82 、84 。
86のような3本またはそれ以上のガラス棒のアセンブ
リで構成される。いばら形の隙間チャンネルすなわち光
フアイバ通路88(第19図)を形成するように、隣接
する棒の長手方向側面は互いに接触させられ、かつ融着
される。両側の入口通路90を形成するそれらの棒の端
部の直径は棒の残りの部分の直径より短(・ことが第1
8図かられかるであろう。したがって、人口通路90の
横断面は隙間通路88の横断面より大きい一光ファイバ
・ガイド28の両端の入口がそのよ5VC広いから、光
ファイバの端部を通路の中に入れることが容易となる。
第8図には3本のガラス棒82.84.86で構成され
た光ファイバ・ガイド28が示されているが、第17図
には4つのいばらを有する通路を形成する4本のガラス
棒94で構成されたアセンブリ92が示されている。そ
れらのガラス棒94は一様な弧を中心として形成されて
いる。このガラス棒アセンブリ94は上側と下側のいば
ら状通路を形成する。これにより光ファイバ・ガイド2
8の中で接続する光ファイバの端部の位置合せが容易と
なる。第18図に示すように曲った輪郭を有するガラス
棒アセンブリは図示の実施例で用いるのに好適な光ファ
イバ・ガイド28である。
形成された光ファイバ・ガイド28は希望によってハ光
ファイバ・レセプタクル26の延長部26Aの中にモー
ルドできる。元ファイバ・レセプタクル26はナイロン
、ABS、スチレン、ノリルのような成型できるプラス
チック、またはエポキシ樹脂のよウタ鋳込むことができ
るプラスチックで形成できる。そのような成型作業中は
、光ファイバ・ガイド2Bを光ファイバ・レセプタクル
26の延長部の中に埋込んでいる時に光ファイバ・ガイ
ド28の通路部分がつまることがないようにするために
、光ファイバ・ガイド28の向き合っている入口90に
容易に抜くことができる物を詰めることに注意すべきで
ある。
第1,4図を特に参照して、右側の殻半分12は雌型の
電気コネクタ】8を受け、下側の殻半分12の向キ合っ
℃いるチャンネル42の中にとりつけブロック24が設
けられる。補強部材96を含む光ファイバOf2が右側
コネクタ・ハウジングのスカラップの中に固定される。
光ファイバOf2の最も内側の同心素子は元ファイバ2
2Bを構成し、この光ファイバは光フアイバ22ムに接
触して置かれる。元ファイバ22Bは光フプイバ・クラ
ンプ20により固定され、それからそのクランプ゛20
はとりつけブロック冴の孔32の中に挿入される。クラ
ンプ22Bがとりつけブロック24の中に固定されてか
ら、コネクタ・ハウジングが第2,4図に示すように互
いに結合された時に光ファイバ22Bが光ファイバ・ガ
イド28の中の光フアイバ22ムに接触するように光フ
ァイバ22Bは所定の長さに切断される。
光ファイバ22Bが所定の長さに切断されてから、ばね
98がその光ファイバの上からはめ込まれ、クランプ2
0上の4分の3円筒形突出部58の溝58Bの中にはめ
込まれる。光ファイバ・ガイド・ピストン3が次に光フ
ァイバ22Bとげね98の上にはめ込まれる。この光フ
ァイバ・ガイド・ピストン30は延長部30Aを含む。
この延長部はコネクタ18の総給ボデー18Aの孔10
0の中に延びる(第’l”14B )。ばね98はピス
トン3を電気コネクタ】8へ向って押して、輪状の肩部
102がコネクタ18の内面104に接触し、延長部3
0Aが、第4図に破線108で示されているように、コ
ネクタ18の絶縁ボデー18Aの外面106まで延びて
その外面と面一になるようにする(第4A図〕。
光ファイバ22Bが通されるピストン30の孔110は
、光ファイバを孔の中に容易に挿入できるようにするた
めに、内部にテーパーを有する入口112を有する。光
ファイバ・ガイド28の入口90のためにブ0ファイバ
が光ファイバ・ガイド28の中に入っている間に光ファ
イバが曲る余地が生ずる。コネクタ10を相互に接続す
るための一連の操作を示す状況が第4A 、 4B 、
 4図に示されている。第4A。
4B図は第4図のコネクタ10の土中央部の断面図であ
る。第4ム図にはコネクタの相互接続の最初の状態が示
されている。電気コネクタ16 、18が互いに整列さ
せられ、電気接点と光接続素子が互いに結合しはじめて
いる。
コネクタ10が互いに結合されて電気コネクタ16゜1
8を相互に接続すると、ピストン30の末端部のくぼみ
114が光ファイバ・レセプタクル26の延長部26A
の円錐形状末端部116に結合する。その延長部26A
は電気コネクタ16の外面から突出る。電気コネクタ1
6 、18の相互接続が進むにつれて光ファイバ・レセ
プタクル26はコネクタ18の孔100の中に入れ子犬
に受けられ、ばねにより力を加えられているピストン3
0がそれぞれのクランプ6へ向って後退させられる。そ
のクランプ20にもばね98が接触する。ピストン30
の後退と同時に光ファイバ22Bが光ファイバ・ガイド
28の入口通路90の中に入る。周知の電気コネクタ技
術に従って、雄型コネクタのピン接点19が雌型コネク
タ18のソケット電気接点21により同時に受けられる
へl 第≠B図にはほぼ完全に結合されている電気コネクタ/
6,7gが示されている。ピストン30が関連するクラ
ンプ20の上にのっており、光ファイバnBの端部が、
光ファイバ・レセブクルの延長部26Aの中央部近くで
光ファイバ22Aの端部に接触する。この点で、クラン
プ20から延びる光ファイノく一’、2A 、 、2.
2 Bの長さと、クランプの間で延びているレセプタク
ル、26とピストン30との長さの誤差制御の下に光フ
ァイバの接続が完了する。
光ファイバ・ガイドUの中での光ファイバuAと、22
Bの接触を確実に行わせるために、前記したように、そ
れらの光ファイバはなるべく少し長く切る。レセプタク
ル、26とピストン30によシ定められる長さより少し
長い光ファイバは、レセプタクルとピストンの中に[ド
リップ・ループJ /、2.2を形成する(第≠、≠B
図)。
この相互接続段階ではコネクタ/6./ざは完全には結
合させられていない(第≠B図)。したがって、導電体
の接点の電気的接続はまだ確実には行われていない。電
気接点の接続と、2つのアセンブリ/θA、10Bのハ
ウジング/3の機械的結合を完了するために、コネクタ
を完全に結合された状態へわずかに動かすことが必要で
ある。この動きは、ハウジング/3と、とりつけられて
いる電気コネクタ/6,7gとに対してとりつけブロッ
クJ+がばね3tAにより動かされることにより可能と
され、それによりハウジングとそれらのコネクタを、光
ファイバの接続とは独立に、完全に結合された位置へ進
ませることができる(第≠図)。ばね3I/、はなるべ
くばねりrより圧縮強さをはるかに大きくする。そうす
ることによりピストン30は通常はそれぞれのクランプ
20に押しつけられて、クランプ、20とブロックJが
相遇的に後退する前に光ファイバの光学的接続を完了で
きる。
もちろん、とりつけプロ・ツクをそれぞれの関連するコ
ネクタへ向って押すために、コイルばねその他の弾力部
材を使用できる。とりつけブロックJが僅かに関節状の
機能を・有することが、チャンネル’A2の端部)g 
侵Aとブロックツクの前面、2弘aの間の間隙12≠に
よシ示される。その間隙は図には誇張して示しである。
この間隙は、光学的接続が完了した後でコネクタit、
igに完全に結合させるために残っている。
光ファイバ22A、22Bはと9つけブロックJと、ハ
ウジングの端部におけるケーブル・クランプとの間にド
リップ・ループ/ムも形成する。
このようにして、本発明の一体化されたハイブリッド・
コネクタの相互結合により、導電体と光ファイバの双方
がそれぞれ相互に接続される。
各ハウジング13は2つの殻半分12によシ形成されて
、それらのアセンブリの部品を求められている協働関係
に保ち、一体のハイブリッド・コネクタを形成する。各
ハウジング/3はコネクタ/θを電気接点と光ファイバ
のアレイとともに相互結合状態に保つ。雌雄コネクタ殻
半分/2の一実施例が第t〜り図に示されている。この
殻半分/2の構造によシ、相互結合コネクタ・ノ・クラ
ンプの構成にダ種類の部品を用いる代シに、同一の一体
成型部品を使用できる。2個のハウジング殻半分/コが
互いにはめ合わされてハウジング13を形成する。その
ハウジングは他の同様なハウジングにはめ合わされる(
第2図)。各殻半分7.2は、互いに対角線方向に向き
合って位置させられる分割棒/21と、互いに対角線方
向に向き合って配置される整合スナップ・ソケット/3
0を含む。各ソケット/301d、2個の殻半分/、2
が向き合って相互に結合された時に、それぞれの棒/、
2rの分割上部延長部73.2を受ける。
殻半分/2は種々の光ファイバおよび電気的接続部品の
アセンブリのための便利な構造体である。
それらの部品が下側の殻半分で組立てられると、上側の
殻半分がその下側の殻十分にスナップ状にはめ込まれて
ハウジング13を形成し、それらの部品を所定位置に保
持する。このようにして構成されたハウジングはケーブ
ルを固定し、電気的接続素子と光フアイバ接続素子をそ
れぞれの協働関係に装着する。
各ハウジング13は対角線上で向き合う2本のたわみフ
ィンガ13≠とスナップ−ラッチ136とをその結合端
部に有する。−個のハウジング/3が互いに結合される
と、フィンガ/3りがスナップ・ラッチ/3tに係合し
てハウジング/3とそれぞれの部品を電気的かつ機械的
にしっかりと相互結合する。
各殻半分/2のスロットlμOの中に片持ち切り離しア
ーム/31が設けられる。それらのアーム/31の端部
はスナップ・ラッチ/3tに隣接して位置させられる。
それらのアーム/3?はたわみフィンガ/3りがスナッ
プ・ラッチ/3tに係合できるように位置させられる(
M’図)。アーム/3gを手で押してフィンガ/3≠を
スナップ・ラッチ/3tから外すことができるように、
アーム/3J’は十分に高い可撓中を有する。したがっ
て、互いに結合されている2個のノ・クランプ/3は、
たとえば両手の親指と人差し指で両方のハウジング/3
の≠本のアーム/31を押すことにより、互いに分離で
きる。より永久的な相互結合を望む時は、コネクタ/6
,1gのフランジlIAの孔/≠λの中にワイヤ、ねじ
、ナツトおよびボルトを挿入してそのような永久的相互
結合を行うことができる。
インターロックされている2個のノ1ウジングを容易に
分離させるためには、ノ・クランプの結合端部に7本の
たわみフィンガと結合ラッチ/切り stしアームを設
けるとよい。そのような簡易化した単一ラッチ構造は、
たとえば、結合端部の中央に配置されて、フィンガ73
μに類似するフィンガを有する殻半分と、結合端部の中
央に配置されて、ラッチ/3tに類似するラッチを有す
る殻半分との2種類の殻半分を設けることにより得られ
る。そのような2種類のハウジングを前記したようにし
て互いにはめ合わせてコネクタ・ノークランプを形成す
る。
このようにしてノ・クランプを構成し、それぞれの電気
素子と光フアイバ素子の向きを正しくすることによシ、
雌型コネクタ素子を含んでいるそのようなコネクタ・ハ
ウジングを、雄型コネクタ素子を含んでいるコネクタ・
ハウジングに結合できる。
あるいは、そのようなフィンガを有する一個の同一の殻
半分を互いに結合して1つのノ・クランプを形成し、そ
のようなラッチを有する一個の同一の殻半分を互いに結
合して別のノ・クランプを形成できろ。雄型コネクタ素
子は一方のノ\ウジング内に置かれ、雌型コネクタ素子
は他方のノ1ウジング内に置かれる。それにより、その
ような各ノ・クランプは雄型および雌型として容易に識
別でき、しかもそれぞれのノ・クランプ内のコネクタ素
子の向きは、ハウジングに方向性がないから、あまり厳
しくはない。しかし、ノ・クランプの向きは、それらの
ハウジングを結合する時に他の手段または作業者によシ
定めることができる。
もちろん、単一フィンガ、単一ラッチ構造の場合には2
種類の殻半分を必要とするから、在庫量の減少、同時成
型、および組立時の混乱の解消といった利点はなくなる
以上の説明から、光ファイバと、導電体、同軸ケーブル
などを同時に接続するための一体化されたハイブリッド
・コネクタが得られたことが明らかである。このコネク
タは単一のアセンブリによシ効率のよい着脱可能な接続
を行うことができる。
この明細書では1つの実施例について説明したが、その
他の実施例および各種の変更を以上の説明に従って当業
者が行えることは明らかである。たとえば、とりつけブ
ロックに用いられている板ばねの代りにコイルばねその
他の弾力部材を用いることができる。また、ハウジング
の殻半分のIrl3に別の相互結合およびインターロッ
ク機構を設けることができる。更に、以上の説明から、
電気接点を弾力的にと9つけ、光学的接続部材を固定さ
せた逆の構造でも同じ相互結合機能を発揮する。更に、
雄型コネクタの光ファイバ・レセプタクルに、雌型コネ
クタのピストンにばねによる力を加えるのと同様に、光
ファイバ・クランプに対してばねによる力を加えること
もできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の技術を用いている2個の相互に結合で
きるハイブリッド・コネクタの分解斜視図、第2図は相
互に接続されている位置にあるλつのコ、ネクタ・ハウ
ジングを示す第1図の71イブリツド・コネクタの斜視
図、第3図は42図の3−3aに清う断面図、第3に、
3a図は第1図に示すコネクタの結合端部の斜視図、第
μ図は第1図に示すコネクタの一部をリテ面で示す平面
図、第4tA、 4tB図は第1図に示すコネクタの土
中央部の断面図、第!図は第1図に示すコネクタの部分
断面図、第t〜り図は2つで各コネクタ・ノ・クランプ
を形成する1つの雌雄コネクタ殻半分のそれぞれ上面図
、底面図および断面図、第1θ、77図は第1図に示す
ハイブリッド・コネクタに用いられるとりつけブロック
の平面図および正面図、第1コ図は第1図に示すコネク
タで用いられる光ファイバ・クランプの斜視図、第7.
3. /4’、 /j図は第1.2図に示すように光フ
ァイバを中心として折υ曲げられる前のクランプの平面
図、正面図、および側面図、M/4図は本発明のバイブ
リド・コネクタに用いられる光ファイバ・ガイドの一例
の斜視図、第77図は本発明のハイブリッド・コネクタ
に用いられる、μ本の案内棒を用いる、別の光ファイバ
・ガイドの斜視図、第15図は第16図に示す光ファイ
バ・ガイドの光ファイバが接触している時の拡大M1断
面図、第79図は第1g図の/9−79腺妬清う拡大横
断面図である。 /θ・・・ハイブリッド・コネクタ、/2・・・コネク
ターハウジング般半分、 73川ハウジング、/A、7
g・・・電気コネクタ、 /り、2/・・・ソケット接
ヵ、20・・・光ファイバ・クランプ、 J・・・と多
っけブロック、 3・・・光ファイバ・レセプタクル1
.2♂・・・光ファイバ・ガイド、30・・・光ファイ
バ・ガイド・ピストン、匁、5グ・・・留め部分、56
・・・ちょうつがい部、5g、6♂・・・突出部、 2
♂川ばね、/3Q・・・ソケツト。 出願人代理人  猪 股   清 第1頁の続き 0発 明 者 マーク・マーボリン アメリカ合衆国イリノイ州シカ ゴ・ノース・デイモン6438 87−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)1個かそれ以上の電気接点のアレイと1本または
    それ以上の元ファイバおよび光フアイバ接続要素とによ
    り少くとも1個の電気接点と少(とも1本の元ファイバ
    を同時に相互接続するためのコネクタであって、 結合端部を有する))ウジングと、 このハウジングの中に支持され、前記結合端部へ向って
    露出される少くとも1個の電気接点と、 光ファイバを保持するためにノ・ウジングの中に支持さ
    れる保持要素と、 前記一体化されたコネクタ・アセンブリが動かされてそ
    のプレイに結合された時にそのアレイの元ファイバ接続
    要素に接触させるために前記保持要素と前記結合端部と
    の間に配置されるゲージ要素と、 を備え、前記保持要素と前記ゲージ要素は、前記結合端
    部から離れる向きに前記コネクタの前記電気接点に対し
    て後退運動を行うために前記ハウジングの中に設けられ
    、それにより1、前記コネクタがそのアレイに結合され
    た時に前記保持要素と前記ゲージ要素が、前記保持要素
    により保持されている元ファイバとそのアレイのその元
    ファイバ接続要素中の別の元ファイバとの間の接続を、
    前記コネクタの前記電気接点とそのアレイの結合電気接
    点の間の接続とは独立に計ることを特徴とする電気接点
    と元ファイバを同時に相互接続するためのコネクタ。 (2)2個のコネクタを相対的に直線的に動かして互い
    に結合させた時に電気接点と光ファイバを同時に接続す
    るためのコネクタであって、結合端部を有するノ・ウジ
    ングと、 このハウジングの中に支持され、前記結合端に向って露
    出される複数の電気接点と、前記ハウジングの中に支持
    されて元ファイバを保持するための保持要素と、 2個の前記コネクタが結合された時に別のコネクタのゲ
    ージ要素に接触するために前記保持要素と前記結合端部
    の間に配置されるゲージ要素と、 を備え、前記保持要素と前記ゲージ要素は、前記電気接
    点に対して後退運動するために、前記ハウジングの中に
    設けられ、それにより前記コネクタが別のコネクタに結
    合された時に前記保持要素と前記ゲージ要素は、前記保
    持要素により保持されている元ファイバとその結合コネ
    クタ中の元ファイバの間の接続を、前記電気接点とその
    結合コネクタの結合電気接点との間の接続とは独立に計
    ることを%徴とする電気接点と元ファイバを同時に相互
    接続するためのコネクタ。 (3)1個かそれ以上の電気接点のアレイと1本または
    それ以上の元ファイバおよび元ファイバ接続要素とによ
    り少(とも1個の′電気接点と少くとも1本の元ファイ
    バを同時に相互接続するためのコネクタであって、 結合端部を有するハウジングと、 このハウジングの中に支持され、前記結合端部へ向って
    露出される少くとも1個の電気接点と、 元ファイバを保持するために前記ハウジングの中に支持
    される元ファイバ保持およびゲージ要素を含み、前記コ
    ネクタが動いてそのアレイに結合した時にそのアレイの
    発ファイバ・コネクタ要素に接触するために前記結合端
    部に露出させられる光ファイバを接続する要素と、を備
    え、前記電気接点と元ファイバを接続する前記要素は、
    前記結合端部から離れる向きに相対的に後退運動するた
    めに前記ハウジングの中に設けられ、それにより、前記
    コネクタがそのアレイに結合された時に、前記保持およ
    びゲージ要素は、それにより保持されている元ファイバ
    とそのプレイのその光フアイバ接続要素内の別の元ファ
    イバとの間の接続を、前記コネクタの電気接点の間の接
    続とは独立に計ることを特徴とする1個かそれ以上の電
    気接点のプレイと1本またはそれ以上の元ファイバおよ
    び元ファイバ接続要素とにより電気接点と元ファイバを
    同時に相互接続するためのコネクタ。 (4)第1と第2の一体化されたコネクタ・アセンブリ
    を備え、各コネクタ・アセンブリは、結合端部を有する
    ハウジングと、 このハウジングの中に支持され、前記結合端部に向って
    露出させられる電気接点と、元ファイバを保持するため
    に前記ハウジングの中に支持されるクランプ要素と、 前記一体化されたコネクタ・アセンブリが動かされて別
    のコネクタ・アセンブリに結合させられた時に、別のコ
    ネクタ・アセンブリの元ファイバ接続要素に接触するた
    めに前記クランプ要素と前記結合端部の間に配置される
    元ファイバ案内およびゲージ要素と、 を備え、前記コネクタ・アセンブリの前記電気2接点に
    対して前記結合端部から離れる向きに後退運動するため
    に、前記クランプ安素と前記案内およびゲージ要素は前
    記ハウジングの中に設けられ、それにより前記一体化さ
    れたコネクタ・アセンブリが別のコネクタ・アセンブリ
    に結合された時に、前記クランプ要素と前記案内および
    ゲージ要素は、前記クランプ要素により保持されている
    元ファイバと別のコネクタ・アセンブリのその元ファイ
    バ接続要素内の別の光ファイバの間の接続を、前記コネ
    クタ・アセンブリの前記電気接点と別のコネクタ・アセ
    ンブリの結合している電気接点の間の接続とは独立に計
    ることを特徴とする電気接点と光ファイバを同時に接続
    するためのコネクタ装置。 (5ン電気接点のアレイと光ファイバおよび光フアイバ
    接続要素とにより電気接点と光ファイバを同時に接続す
    るための一体化されたコネクタ・アセンブリであって、 雌型の外殻半分と雄型の外殻半分を備え、かつ結合端部
    と、この結合端部とは反対側のケープル留め端部と、そ
    れらの端部の中央部で側壁に形成されたチャンネルとを
    有するハウジングと、 このハウジングの中に支持され、前記結合端部に向って
    露出される電気接点と、 前記ハウジングの前記チャンネルの中に配置され、少く
    とも1つの孔を有するとりつけブロックと、 このとりつけブロックの前記孔の中に入れられるように
    なっている光フアイバ保持クランプと、 このクランプから前記ハウジングの前記結合端部へ向っ
    て延び、前記クランプにより保持されている光ファイバ
    を囲む光ファイバ囲み要素と、 この元ファイバ囲み要素を前記結合端部へ向って押すた
    めに前記クランプと前記光ファイバ囲み要素の間に配置
    される第1の弾力要素と、前記とりつゆブロックと前記
    クランプを前記ハウジングの前記結合端部へ向って押す
    ために前記ハウジングの前記チャンネルの中に配置され
    る第2の弾力要素と、 を備え、前記コネクタ・アセンブリが電気接点のアレイ
    と元ファイバおよび光フアイバ接続要素に相互接続され
    た時に前記元ファイバ囲み要素が前記クランプに押しつ
    けられて前記第2の弾力要素を曲げるように、前記第1
    と第2の弾力要素の弾性は異なることを特徴とする電気
    接点と元ファイバおよび九ファイバ接続要素とにより電
    気接点と元ファイバを同時に相互接続するためのコネク
    タ。 (6)第1と第2の一体化されたコネクタ・アセンブリ
    を備え、第1のコネクタ・アセンブリは、雌型の外殻半
    分と雄型の外殻半分を備え、かつ結合端部と、この結合
    端部とは反対側のケーブル留め端部と、それらの端部の
    中央部で側壁に形成されたチャンネルとを有するmlの
    ハウジングと、 このハウジングの中に支持されて、そのハウジングの前
    記結合端部へ向って露出される電気接点と、 前記第1のハウジングの前記チャンネルの中に配置され
    、少くとも1つの孔を含む第1のとりつけブロックと、 このとりつけブロックの前記孔の中に入れられるように
    なっており、光ファイバを保持するための第1のクラン
    プと、 内部に光ファイバ・ガイドを含む前記結合端部への延長
    部を含み、前記第1のクランプから前記第1のハウジン
    グの前記結合端部へ向って延び、前記第1のクランプに
    より保持されて(・る光ファイバを囲むための光ファイ
    バ・レセプタクル要素と、 前記第1のとりつけブロックと前記第1のクランプを前
    記第1のハウジングの前記結合端部へ向って押すために
    前記第1のハウジングの前記チャンネルの中に配置され
    る第1の弾力要素と、 を備え、 前記第2の一体化されたコネクタ・アセンブリは、 雌型の外殻半分と雄型の外殻半分を備え、かつ結合端部
    と、この結合端部とは反対側のケーブル留め端部と、そ
    れらの端部の中央部で側壁に形成されたチャンネルとを
    有する第2のハウジングと、 このハウジングの中に支持されて、そのハウジングの前
    記結合端部へ向って露出される電気接点と、 前記第2のハウジングの前記チャンネルの中に配置され
    、少くとも1つの孔を含む第2のとりつけブロックと、 このとりつけブロックの前記孔の中に入れられるように
    なっており、光ファイバを保持するための第2のクラン
    プと、 この第2のクランプから前記第2のハウジングの前記結
    合端部へ向って延び、前記第2のクランプにより保持さ
    れている元ファイバを囲むピストン要素と、 前記ピストン要素を前記第2のハウジングの前記結合端
    部へ向って押すために前記第2のハウジングの前記チャ
    ンネルの中に配置される第2の弾力要素と、 前記第2のとりつけブロックと前記第2のクランプを前
    記第2のハウジングの前記結合端部へ向って押すために
    前記第2のハウジングの前記チャンネルの中に配置され
    る第3の弾力要素と、 を備え、前記第1のコネクタ・アセンブリが前記第2の
    コネクタ・アセンブリに相互に結合された時に、前記光
    ファイバ・レセプタクル要素が前記ピストン要素を前記
    第2のクランプへ向って押して前記第1と第3の弾力要
    素を曲げるように、前記第2の弾力要素と前記第1と第
    3の弾力要素との弾性は異なることを特徴とする電気接
    点と光ファイバを同時に接続するための装置。 (7)結合端部を有し、ハウジングと、このハウジング
    の中に元ファイバを保持するための光ファイバ・クラン
    プと、そのハウジングに対して前記結合端部へ向って、
    および前記結合端部から離れるように動くように前記ハ
    ウジング内にとりつけられるとりつげブロックと、この
    ブロックと前記ハウジングに係合してのブロックと前記
    光ファイバ・クランプを前記結合端部へ向って押し、優
    先する逆向きの力に応じて前記ブロックと前記光ファイ
    バ・クランプが前記結合端部から離れるように動くこと
    ができるようにする弾力要素とを含むことを特徴とする
    元ファイバ・コネクタ。 (8)結合端部を有する元ファイバ・コネクタにおいて
    、ハウジングと、光ファイバをコネクタの中に保持する
    ための1つまたはそれ以上の元ファイバ・クランプを含
    む元ファイバ・コネクタにおいて、とりつけブロックと
    、1つまたはそれ以上の前記光ファイバ・クランプを前
    記ブロックにとりつけるための要素と、前記ブロックを
    コネクタの前記結合端部へ向って押し、優先する逆向き
    の力に応じて前記ブロックが前記結合端部から離れる向
    きに動くことができるようにするための弾力要素とを備
    え、前記ノ・クランプは前記ブロックを受けて前記ブロ
    ックが、前記ハウジングに対して、前記結合端部へ向っ
    て動き、かつ前記結合端部から離れるように動(ことが
    できるようにするように構成された案内路を定めること
    を特徴とする光ファイバ・コネクタ。 (9)結合端部を有するノ・クランプと、ケーブルを前
    記ハウジングに固定するためのケーブル侯め要素と、そ
    のケーブルから前記結合端部へ向って延びる光ファイバ
    を保持するために前記ハウジングの中の前記留め要素と
    前記結合端部の間に位置させられ、前記ハウジングと前
    記ケーブル留め要素に対して前記結合端部へ向って動く
    ため、および前記結合端部かも離れるように動(ために
    支持される光ファイバ・クランプと、この元ファイバ・
    クランプを前記結合端部へ向って押す弾力要素であって
    、優先する逆向きの力に応じて、前記光ファイバ・クラ
    ンプを前記結合端部から離れて前記弾力要素へ向って動
    くことができるようにする弾力要素とを有することを特
    徴とする光ファイバ・コネクタ。 (10)第1と第2の留め部分と、それらの第1と第2
    の留め部分に一体に連結されてちょうつがい軸を定める
    たわみちょうつがい部分であって、前記第1と第2の留
    め部分の間に光ファイバを前記ちょうつがい軸に平行に
    留めるために、前記ちょうつがい部分を折り曲げること
    により前記留め部分を光ファイバを中心として折り曲げ
    て互いに向き合う関係にするたわみちょうつがい部と、
    前記第1と第2の留め部分をそのように向き合う留め関
    係に保持する要素とを備えることを特徴とする光ファイ
    バ・クランプ。 (11)光ファイバを第1の軸に沿って間に留めるため
    の第1と第2の留め部分と、これらの各部分から前記第
    1の軸に垂直に延びる細長い突出部とを備え、それらの
    突出部は互いに相補的な形をしており、それにより前記
    突出部が1つの結合(ぼみの中に挿入されて結合された
    時に、前記部分は互いに向き合う光ファイバ留め関係に
    保持されることを特徴とする光ファイバ・クランプ。 0乃第1のスタッド部を含む第1の光ファイバ留め部と
    、 第2のスタッド部を含む第2の光ファイバ留め部と、 それらの光ファイバ留め部の間に挿入された光ファイバ
    を中心として前記留め部をちょうつ゛がい状に折り曲げ
    ることができるように前記第1と第2の光ファイバ留め
    部を相互に連結する弾力のあるちょうつがい要素と、 片持ち支持要素と、 を備え、前記第1と第2のスタッド部は互いに係合して
    、留められている光ファイバの軸に垂直なスタッドを形
    成し、そのスタッドは支持部材の孔と同じ形をしており
    、かつその孔の中にその孔の内面に接触する状態で挿入
    できて、前記第1と第2の光ファイバ留め部を互いに光
    フアイバ係合位置に維持でき、 前記片持ち支持要素は、前記第1と第2の光ファイバ留
    め部分が元ファイバ係合位置にある時に光ファイバの少
    くとも一方の側から延びて、前記孔の軸に対して垂直な
    平面内に元ファイバを支持していることを%徴とする光
    ファイバ・クランプ。 (!3)第1と第2の留め部分と、それらの第1と第2
    の留め部分に一体に連結されて ちょうつがい軸を定めるたわみちょうつがい部であって
    、ちょうつがい軸を定め、前記第1と第2の留め部分の
    間に光ファイバを前記ちょうつがい軸に平行に留めるた
    めに、前記ちょうつがい部を折り曲げることにより、前
    記第1と第2の貿め部分を、はぼ共平面位置から互いに
    向き合う関係まで、光ファイバを中心として折り曲げる
    ことができることを%黴とする元ファイバ・クランプ。 04)雌雄関係で互いに結合するための他のコネクタ殻
    半分と相互に結合して結合端部を有するコネクタ・ハウ
    ジングを形成シ、そのコネクタ・ハウジングはその結合
    端部を介して他のコネクタ・ハウジングに相互に結合さ
    れる雌雄関係で結合するためのコネクタ殻半分であって
    、コネクタ・ハウジングを形成するために他の殻半分に
    接触して適合する開放面を有する全体として長方形の構
    造体と、 そのコネクタ・ハウジングの前記結合端部な定めるため
    の結合端部と、 2つの殻半分を相互に結合するために配置される結合要
    素と、 他のコネクタ・ハウジングの保合要素を固定してその保
    合要素に結合し、それら2つのコネクタ・ハウジングを
    相互に接続するための前記殻半分の結合端部における保
    合要素と、を備え、各コネクタ・ハウジングは2つの殻
    半分を互いに結合することにより形成されることを特徴
    とする雌雄関係で互いに結合するためのコネクタ殻半分
JP57107490A 1981-06-22 1982-06-22 電気接点と光フアイバを同時に相互接続するためのコネクタ Pending JPS5816213A (ja)

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