JPS5816254A - 複写機の冷却フアン制御装置 - Google Patents
複写機の冷却フアン制御装置Info
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- JPS5816254A JPS5816254A JP56113651A JP11365181A JPS5816254A JP S5816254 A JPS5816254 A JP S5816254A JP 56113651 A JP56113651 A JP 56113651A JP 11365181 A JP11365181 A JP 11365181A JP S5816254 A JPS5816254 A JP S5816254A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cooling fan
- temperature
- copying machine
- voltage
- fan
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G03—PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
- G03G—ELECTROGRAPHY; ELECTROPHOTOGRAPHY; MAGNETOGRAPHY
- G03G21/00—Arrangements not provided for by groups G03G13/00 - G03G19/00, e.g. cleaning, elimination of residual charge
- G03G21/20—Humidity or temperature control also ozone evacuation; Internal apparatus environment control
- G03G21/206—Conducting air through the machine, e.g. for cooling, filtering, removing gases like ozone
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- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は露光ランプ、熱定着装置の加熱部等からの放射
熱により複写機本体内の温度が異常に上昇し、感光体、
現像装置、露光ランプ、熱定着装置等に悪影111を及
はすのを防止するための冷却7アンの制御装置に関する
ものである。
熱により複写機本体内の温度が異常に上昇し、感光体、
現像装置、露光ランプ、熱定着装置等に悪影111を及
はすのを防止するための冷却7アンの制御装置に関する
ものである。
複写機内の各ユニット、特に、感光体、現像装置、露光
ランプ、熱定着装置等は設定温度範囲で始めて特性が良
(なったり、あるいは定着効率が良くなったりするもの
であるため、冷却ファンによシ、これらユニットの近傍
空間温度を高過ぎないように、また低すぎないように制
御する必要がある。
ランプ、熱定着装置等は設定温度範囲で始めて特性が良
(なったり、あるいは定着効率が良くなったりするもの
であるため、冷却ファンによシ、これらユニットの近傍
空間温度を高過ぎないように、また低すぎないように制
御する必要がある。
まず従来の冷却ファンの駆動機構について述べると、1
査目は、メイン1!源かONの時常に冷却ファンが10
0%出力で回転する方式である。この方式の場合は本体
内の温度制御を行なっていないため、各ユニット部分の
温度が低下しすぎてハロゲンランプの照度が下がったり
、定着効率が下がったシする虞れがあるだけでなく、コ
ピー待期時(メインtitはONとなっているがコピー
動作ヲ行なっていない場合)冷却ファンの回転が騒音と
してユーザーに耳ざわD rx印象を与えることにもな
ってしまうのである。
査目は、メイン1!源かONの時常に冷却ファンが10
0%出力で回転する方式である。この方式の場合は本体
内の温度制御を行なっていないため、各ユニット部分の
温度が低下しすぎてハロゲンランプの照度が下がったり
、定着効率が下がったシする虞れがあるだけでなく、コ
ピー待期時(メインtitはONとなっているがコピー
動作ヲ行なっていない場合)冷却ファンの回転が騒音と
してユーザーに耳ざわD rx印象を与えることにもな
ってしまうのである。
第2番目の方式は、上記の点に録みて、コピー動作時は
100%出力で冷却ファンを駆動回転させ、コピ一時期
時は出カン下げて(例えば50%出力に)冷却ファンを
回転させるものである。
100%出力で冷却ファンを駆動回転させ、コピ一時期
時は出カン下げて(例えば50%出力に)冷却ファンを
回転させるものである。
しかしながら、この機構においても、本体内の実際の温
度ケ検知している訳ではなく、擬似的な制御を行なって
いるだけであるから、実際の温度に対応した微調整は出
来ないという欠点はまぬがれなかった。そこで嘔らにこ
の点に鑑みて、第3番目の機構として、サーモスタット
により本体内の温度を検知して、この検知温度によシ冷
却ファンをON 、 OF F制御するものが提案され
た。
度ケ検知している訳ではなく、擬似的な制御を行なって
いるだけであるから、実際の温度に対応した微調整は出
来ないという欠点はまぬがれなかった。そこで嘔らにこ
の点に鑑みて、第3番目の機構として、サーモスタット
により本体内の温度を検知して、この検知温度によシ冷
却ファンをON 、 OF F制御するものが提案され
た。
しかしながら、この方式においてもなおいくつかの欠点
を生じた。即ち、それはサーモスタット自体のヒステリ
シスによるON、OFF時の応答特性のバラツキであり
、またON、OFF時のオーバーシュート′酸圧による
ノイズのための回路の誤動作である。
を生じた。即ち、それはサーモスタット自体のヒステリ
シスによるON、OFF時の応答特性のバラツキであり
、またON、OFF時のオーバーシュート′酸圧による
ノイズのための回路の誤動作である。
本発明はこの第3番目の従来例の欠点に鑑みてなされた
ものであり、サーミスタなどの温度検知素子を用い、冷
却ファンYON、OFF制御することなしK、本体内部
の温度に応じて冷却ファンの回転数を制御する様にした
ものである。
ものであり、サーミスタなどの温度検知素子を用い、冷
却ファンYON、OFF制御することなしK、本体内部
の温度に応じて冷却ファンの回転数を制御する様にした
ものである。
以下、図面に基づき本発明の一実施例を説明する。
第1図は複写機全体の概略構成図であり、本体1上部に
は可動原稿台2、側方には2段のカセット3が設けであ
る。本体1の内部には、電源部4、駆動モータ5、感光
体6、露光ランプ7、現像装置8、クリニング装飲9、
定着装置10がそ扛ぞ6図の様に配置してなり、この定
着装置10内には上下搬送ロールを兼ねるヒータ11.
11が設けである。
は可動原稿台2、側方には2段のカセット3が設けであ
る。本体1の内部には、電源部4、駆動モータ5、感光
体6、露光ランプ7、現像装置8、クリニング装飲9、
定着装置10がそ扛ぞ6図の様に配置してなり、この定
着装置10内には上下搬送ロールを兼ねるヒータ11.
11が設けである。
そして前記感光体6近傍には温度検知素子12を配置し
、さらに前記本体1の上部−隅にはこの温度検知素子に
より間接的に制御される冷却ファン13を設ける。この
冷却ファン13が回転することによって図示矢印の如く
、空気流が生じ、各ユニット部の熱は本体1の外方に放
射されることKなり、結果として本体1内が冷却される
のである。
、さらに前記本体1の上部−隅にはこの温度検知素子に
より間接的に制御される冷却ファン13を設ける。この
冷却ファン13が回転することによって図示矢印の如く
、空気流が生じ、各ユニット部の熱は本体1の外方に放
射されることKなり、結果として本体1内が冷却される
のである。
第2図は本発明の一実施例を示す電気回路図であり、商
用電源には、電源部14と、前記冷却ファン13とが並
列に接続されており、芒らに冷却ファン13と商用電源
の間にはファン駆電回路15が設けである。前記電源部
14には、ファン駆動回路15を駆動するためのトリガ
制御部16とこのトリガ制御部16に信号を送る温度検
知部17とを接続する。このトリガ制御部16と温度検
知部17とでt圧制御回路18が構成される。
用電源には、電源部14と、前記冷却ファン13とが並
列に接続されており、芒らに冷却ファン13と商用電源
の間にはファン駆電回路15が設けである。前記電源部
14には、ファン駆動回路15を駆動するためのトリガ
制御部16とこのトリガ制御部16に信号を送る温度検
知部17とを接続する。このトリガ制御部16と温度検
知部17とでt圧制御回路18が構成される。
前記電源部14は、トランスTI、ツェナダイオードZ
1)、及びダイオードD、〜D4からなる整流器で構成
さf’L、A、C電源の%サイクルの脈流を発生し、後
述するプログラマブルユニジャンクショントランジスタ
PUT、;i半サイクルごとにリセットする。前記トリ
ガ制御部16は、パルストランスPT、、コンデンサC
8,抵抗R2〜R6,トランジスQ、を図の様に接続し
て構成し、また前記温度検知部17は、抵抗R1〜R1
1及び演算増幅器IC。
1)、及びダイオードD、〜D4からなる整流器で構成
さf’L、A、C電源の%サイクルの脈流を発生し、後
述するプログラマブルユニジャンクショントランジスタ
PUT、;i半サイクルごとにリセットする。前記トリ
ガ制御部16は、パルストランスPT、、コンデンサC
8,抵抗R2〜R6,トランジスQ、を図の様に接続し
て構成し、また前記温度検知部17は、抵抗R1〜R1
1及び演算増幅器IC。
7図の様に接続して構成する。前記温度検知部11に、
抵抗R0と直列に設けた前記温度検知素子12は負特性
サーミスタTH,で構成される。さらに前記ファン駆動
回路15はパルストランスPT、 、ダイオードD6.
抵抗R12及びトライアックTAC,i図の様に接続し
て構成する。
抵抗R0と直列に設けた前記温度検知素子12は負特性
サーミスタTH,で構成される。さらに前記ファン駆動
回路15はパルストランスPT、 、ダイオードD6.
抵抗R12及びトライアックTAC,i図の様に接続し
て構成する。
次にこの回路の動作について述べると、今、本体1内か
望ましい温度条件であったとして、これが上昇傾向にあ
る場合を考えると、温度の上昇によって負特性サーミス
タTH,の抵抗値が減少することになる。すると抵抗R
1゜を通して前記演算増幅器IC,に加えられる入力は
低くなり、基準電圧との差か大きくなるからIC,の出
カニ〇点の電圧が高(なる。コンデンサC1は0点の電
圧が(0点の竜田)−(Q、のVBK)になるまでトラ
ンジスタQIKより充電され、その後は抵抗R4により
充電される。そしてPUT、は0点の電圧、即ちアノー
ド電圧が0点の1!田、即ちゲート電圧より高(なった
時ONする。するとコンデンサC,K蓄えられていた!
荷はパルストランスPT1に過渡的に流され、このパル
ストランスPT、−i駆動するので前記ファン駆動回路
15においてトライアッりTAC,のゲートがトリガさ
れ、このトライアックT A、 C、がONとなる。つ
1す0点の電位が高くなるとコンデンサCIの充電が早
(なり、プログラマブルユニジャンクショントランジス
タPU7[’。
望ましい温度条件であったとして、これが上昇傾向にあ
る場合を考えると、温度の上昇によって負特性サーミス
タTH,の抵抗値が減少することになる。すると抵抗R
1゜を通して前記演算増幅器IC,に加えられる入力は
低くなり、基準電圧との差か大きくなるからIC,の出
カニ〇点の電圧が高(なる。コンデンサC1は0点の電
圧が(0点の竜田)−(Q、のVBK)になるまでトラ
ンジスタQIKより充電され、その後は抵抗R4により
充電される。そしてPUT、は0点の電圧、即ちアノー
ド電圧が0点の1!田、即ちゲート電圧より高(なった
時ONする。するとコンデンサC,K蓄えられていた!
荷はパルストランスPT1に過渡的に流され、このパル
ストランスPT、−i駆動するので前記ファン駆動回路
15においてトライアッりTAC,のゲートがトリガさ
れ、このトライアックT A、 C、がONとなる。つ
1す0点の電位が高くなるとコンデンサCIの充電が早
(なり、プログラマブルユニジャンクショントランジス
タPU7[’。
のONも早(なる。その結果トライアックTA−C1も
早い位相でONするので冷却ファン13に印加される実
効値を田が高くなるのである。この結果冷却ファン13
の出力が大きくなシ(回転が速(なり)本体1内の温度
上昇は制御されることになるのである。
早い位相でONするので冷却ファン13に印加される実
効値を田が高くなるのである。この結果冷却ファン13
の出力が大きくなシ(回転が速(なり)本体1内の温度
上昇は制御されることになるのである。
逆に本体1内の温度が下降傾向にある時は冷却ファン回
転数も下がるのである。
転数も下がるのである。
第3図は冷却ファンの回転数と印加される!田との関係
を示す特性図である。
を示す特性図である。
第4図は第2図における0点の電圧波形である、ツェナ
ダイオードZD、があるために波形先端部はカットされ
ているのである。
ダイオードZD、があるために波形先端部はカットされ
ているのである。
第5図は第4図の0点の電圧波形に対してサーミスタT
H3の状、態、即ち温度状態により冷却ファン13に印
加される実効値電圧がどの程度具なるか(デユーティ比
がどうなるか)を示すものである。この波形図から明ら
かな通り、前述の如く0点のtFEが高い場合は実効値
電化が大きくなるのである。
H3の状、態、即ち温度状態により冷却ファン13に印
加される実効値電圧がどの程度具なるか(デユーティ比
がどうなるか)を示すものである。この波形図から明ら
かな通り、前述の如く0点のtFEが高い場合は実効値
電化が大きくなるのである。
本発明は以上の如(、本体内を必要最小限冷却すること
でモータのうなシ音及びファンの風切り音によるi音ヶ
低減し、また定着装置等娑不要に冷却することによるヒ
ータ電力及びファン電力の浪’4Jl w防ぐ外、所期
の目的を達成するものである。
でモータのうなシ音及びファンの風切り音によるi音ヶ
低減し、また定着装置等娑不要に冷却することによるヒ
ータ電力及びファン電力の浪’4Jl w防ぐ外、所期
の目的を達成するものである。
尚、冷却ファンがACモータの場合で説明したがDCモ
ータの場合も同様にして電圧制御又はパルス1陥制御に
より実現出来る。
ータの場合も同様にして電圧制御又はパルス1陥制御に
より実現出来る。
第1図は複写機全体の概略構成図、第2図は本発明の一
実施例ヶ示す電気回路図、第3図はモータ特性図、第4
図、第5図はそれぞn電圧波形図である。 1・・・・・・本体、6・・・・・・感光体、7・・・
・・・露光ランプ、10・・・・・・熱定着装置、12
・・・・・・温度検知素子、13・・・・・・冷却ファ
ン、15・・・・・・ファン駆動回路、18・・・・・
・電圧制御回路 T1 阿 212r
実施例ヶ示す電気回路図、第3図はモータ特性図、第4
図、第5図はそれぞn電圧波形図である。 1・・・・・・本体、6・・・・・・感光体、7・・・
・・・露光ランプ、10・・・・・・熱定着装置、12
・・・・・・温度検知素子、13・・・・・・冷却ファ
ン、15・・・・・・ファン駆動回路、18・・・・・
・電圧制御回路 T1 阿 212r
Claims (2)
- (1)感光体、露光ランプ、熱定着装置等設定温度が要
求されるユニットの近傍空間部の温度を制御するための
冷却ファンと、温度検知素子と、この温度検知素子によ
多制御される電圧制御回路と、この電圧制御回路からの
制御電圧で動作するファン駆動回路とヲ複写機本体内に
設け、検出温度により冷却ファンの出力を制御するよう
にしたことを特徴とする複写機の冷却ファン制御装置。 - (2)前記温度検知素子は感光体近傍に設けたことを特
徴とする特許請求の範囲第1項記載の複写機の冷却ファ
ン制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113651A JPS5816254A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 複写機の冷却フアン制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56113651A JPS5816254A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 複写機の冷却フアン制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5816254A true JPS5816254A (ja) | 1983-01-29 |
Family
ID=14617665
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56113651A Pending JPS5816254A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 複写機の冷却フアン制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816254A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60245578A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-05 | Fujitsu Ltd | 印字装置の冷却扇制御装置 |
| JPS61179429A (ja) * | 1985-02-05 | 1986-08-12 | Fuji Xerox Co Ltd | プラテン冷却装置 |
| FR2615969A1 (fr) * | 1987-05-30 | 1988-12-02 | Toshiba Kk | Appareil de formation d'image ayant une fonction de commande de commutation de l'efficacite de refroidissement |
-
1981
- 1981-07-22 JP JP56113651A patent/JPS5816254A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60245578A (ja) * | 1984-05-21 | 1985-12-05 | Fujitsu Ltd | 印字装置の冷却扇制御装置 |
| JPS61179429A (ja) * | 1985-02-05 | 1986-08-12 | Fuji Xerox Co Ltd | プラテン冷却装置 |
| FR2615969A1 (fr) * | 1987-05-30 | 1988-12-02 | Toshiba Kk | Appareil de formation d'image ayant une fonction de commande de commutation de l'efficacite de refroidissement |
| DE3818352A1 (de) * | 1987-05-30 | 1988-12-08 | Toshiba Kawasaki Kk | Bilderzeugungsvorrichtung mit kuehlungswirksamer schaltsteuerfunktion |
| US4903072A (en) * | 1987-05-30 | 1990-02-20 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Image forming apparatus having cooling efficiency switching control function |
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