JPS58163232A - 充電器 - Google Patents
充電器Info
- Publication number
- JPS58163232A JPS58163232A JP57044911A JP4491182A JPS58163232A JP S58163232 A JPS58163232 A JP S58163232A JP 57044911 A JP57044911 A JP 57044911A JP 4491182 A JP4491182 A JP 4491182A JP S58163232 A JPS58163232 A JP S58163232A
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- JP
- Japan
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- voltage
- section
- turned
- switching
- output
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、遅延動作を有するスイッチング方式により構
成された二次電池のための充電器に関するものである。
成された二次電池のための充電器に関するものである。
現在二次電池はビデオテープレコーダをはじめとする民
生用あるいは業務用の電気機器の電源として広く利用さ
れている。
生用あるいは業務用の電気機器の電源として広く利用さ
れている。
また、二次電池の充電器についても、電気機器2べ−1
・ の小形・・軽量化に伴って、より小形・軽量な充電器が
求められている。さらには、機器が国内のみならず海外
においても使用される機会が多いことから、ACIoo
V系からAC240V系の商用電源で使用できる充電器
が求められつつある。
・ の小形・・軽量化に伴って、より小形・軽量な充電器が
求められている。さらには、機器が国内のみならず海外
においても使用される機会が多いことから、ACIoo
V系からAC240V系の商用電源で使用できる充電器
が求められつつある。
一方、充電器は従来、低周波トランスによって交流商用
電源を降圧した後、整流・平滑作用を行ないトランジス
タ等により定電圧・定電流の直流安定化回路により充電
を行なう方式が大部分を占めていた。又A0100V系
からAC24OV系の交流商用電源の入力の多様化に対
しては、低周波トランスの1次巻線に各商用電源電圧に
合わせたタップを設け、これを電源電圧に応じて切替え
て使用する方法がとられていた。しかし上記の低周波ト
ランスを使用した充電器は、低周波トランスの大きさが
かなシの部分を占めていること、又直流安定化回路の放
熱対策上大形のヒートシンクを必要として小形・軽量化
の要望を満たすことは困難であった。また商用電源電圧
の切替えも操作を間違えると機器の故障などを招き、安
全土からも問題3ベー:゛ があった。
電源を降圧した後、整流・平滑作用を行ないトランジス
タ等により定電圧・定電流の直流安定化回路により充電
を行なう方式が大部分を占めていた。又A0100V系
からAC24OV系の交流商用電源の入力の多様化に対
しては、低周波トランスの1次巻線に各商用電源電圧に
合わせたタップを設け、これを電源電圧に応じて切替え
て使用する方法がとられていた。しかし上記の低周波ト
ランスを使用した充電器は、低周波トランスの大きさが
かなシの部分を占めていること、又直流安定化回路の放
熱対策上大形のヒートシンクを必要として小形・軽量化
の要望を満たすことは困難であった。また商用電源電圧
の切替えも操作を間違えると機器の故障などを招き、安
全土からも問題3ベー:゛ があった。
本発明は以上の問題を解決するためにスイッチング方式
による充電回路に遅延動作を取り入れ、安定したスイッ
チング動作を行ない、かつ AC1oov系からAC2
40V系の間の任意の電源電圧で使用できる充電器を提
供するものである。
による充電回路に遅延動作を取り入れ、安定したスイッ
チング動作を行ない、かつ AC1oov系からAC2
40V系の間の任意の電源電圧で使用できる充電器を提
供するものである。
以下その詳細を実施例に従って説明する。
第1図はスイッチング方式による定電圧・定電流充電回
路を示すもの゛である。図において電源スィッチSWを
投入すると、交流商用電源は電源部1のダイオードD、
〜D4によって全波整流された後、抵抗Rを介してコン
デンサC1にて平滑されす る。この電源部1で得られた直流電圧は、スイッチング
部2の高周波スイッチングトランスTの一次巻線Pと、
スイッチングトランジスタQ4のコレクタ・エミッタに
印加される。また電源部1は起動部3の抵抗Rを通して
、トランジスタQ2、 3 のベース・エミッタ、ツェナーダイオードzD、に電流
を流すためトランジスタQ2はオンとなり、制限抵抗R
を通してツェナーダイオードzD、にツェナー電流を供
給する。このツエーナーダイオードZDのツェナー電圧
vzD1は、スイッチング制御 御部4へ駆動電圧を供給する。起動部3はスイッチング
部2が動作して定常状態になると、トランスTの補助巻
線Fに生じる補助巻線電圧が抵抗R2を経てQ、に供給
され、QlがオンとなるためQ2はオフにかわってZD
は抵抗R5を通してFより電力供給を受ける。
路を示すもの゛である。図において電源スィッチSWを
投入すると、交流商用電源は電源部1のダイオードD、
〜D4によって全波整流された後、抵抗Rを介してコン
デンサC1にて平滑されす る。この電源部1で得られた直流電圧は、スイッチング
部2の高周波スイッチングトランスTの一次巻線Pと、
スイッチングトランジスタQ4のコレクタ・エミッタに
印加される。また電源部1は起動部3の抵抗Rを通して
、トランジスタQ2、 3 のベース・エミッタ、ツェナーダイオードzD、に電流
を流すためトランジスタQ2はオンとなり、制限抵抗R
を通してツェナーダイオードzD、にツェナー電流を供
給する。このツエーナーダイオードZDのツェナー電圧
vzD1は、スイッチング制御 御部4へ駆動電圧を供給する。起動部3はスイッチング
部2が動作して定常状態になると、トランスTの補助巻
線Fに生じる補助巻線電圧が抵抗R2を経てQ、に供給
され、QlがオンとなるためQ2はオフにかわってZD
は抵抗R5を通してFより電力供給を受ける。
スイッチング制御部4は、スイッチング制御用集積回路
ICとその周辺素子とから成っている。
ICとその周辺素子とから成っている。
なお、ICはパルス巾制御を行なう集積回路である。I
Cの6及び5の端子はICの電源電圧印加端子で、6端
子はプラス、5はマイナスでツェナーダイオードzD1
よりvzDl が印加されている。
Cの6及び5の端子はICの電源電圧印加端子で、6端
子はプラス、5はマイナスでツェナーダイオードzD1
よりvzDl が印加されている。
なお、コンデンサC2は端子6の平滑、安定化用である
。IC中、1,2は比較回路の入力端子で1には基準電
圧vzD2が、電源電圧より抵抗R9を介してツェナー
ダイオードzD2から印加されている。
。IC中、1,2は比較回路の入力端子で1には基準電
圧vzD2が、電源電圧より抵抗R9を介してツェナー
ダイオードzD2から印加されている。
2は検出入力端子で検出部5のホトダイオードPDと関
連づけられたホトトランジスタPTによシ制5べ一−゛ 御信号を受けるものである。3は基準発振用端子、4は
出力端子である。今スイッチSWが投入された直後、6
の端子にツェナ7電圧vzD1が印加されると、■夕は
動作し、1の端子にはvzD2が印加されるとともにI
Cの2の入力端子には基準端子1の電圧vzD2よりも
高い電圧vzD、が時定数C4R8で減衰しながら入力
されるため、IC内部の比較器出力4はオフとなってい
る。第2図に検出入力端子2の入力レベル図を、第3図
に基準発振用端子3の発振出力をそれぞれ示す。なおI
C中の3端子はコンデンサC3と抵抗R6とで決定され
る周波数によって三角波の基準発振を行なっている。
連づけられたホトトランジスタPTによシ制5べ一−゛ 御信号を受けるものである。3は基準発振用端子、4は
出力端子である。今スイッチSWが投入された直後、6
の端子にツェナ7電圧vzD1が印加されると、■夕は
動作し、1の端子にはvzD2が印加されるとともにI
Cの2の入力端子には基準端子1の電圧vzD2よりも
高い電圧vzD、が時定数C4R8で減衰しながら入力
されるため、IC内部の比較器出力4はオフとなってい
る。第2図に検出入力端子2の入力レベル図を、第3図
に基準発振用端子3の発振出力をそれぞれ示す。なおI
C中の3端子はコンデンサC3と抵抗R6とで決定され
る周波数によって三角波の基準発振を行なっている。
今、IC内部の比較回路出力がオフのため、4の出力端
子の出力パルスはオフとなって03はオフ、Q4はオン
動作する。ICの検出入力端子2の電圧が減衰して端子
10基準電圧vzD2に近すいて、比較回路の出力がオ
ンとなると、端子3の基準発振の三角波と交差するレベ
ルのパルス巾で発振を開始する。第4図に基準発振波と
比較回路の出力6ペー パルスレベルとの関係を示す。
子の出力パルスはオフとなって03はオフ、Q4はオン
動作する。ICの検出入力端子2の電圧が減衰して端子
10基準電圧vzD2に近すいて、比較回路の出力がオ
ンとなると、端子3の基準発振の三角波と交差するレベ
ルのパルス巾で発振を開始する。第4図に基準発振波と
比較回路の出力6ペー パルスレベルとの関係を示す。
一方トランジスタQ3のベースには、電圧vZD1が逆
流防止用ダイオードD5 を介して、抵抗R1゜とR1
1とにより分割されて印加されている。ICの端子4の
出力パルスが第4図に示すようにトランジスタQ3のペ
ースに印加されると、パルスがハイレベルの時、トラン
ジスタQ3のコレクタ・エミッタはオンするため、ダイ
オードD7およびR12を通してコレクタ電流が流れ、
このQ3のコレクタにコンデンサC5,抵抗R13でつ
ながれたスイッチング部2のトランジスタQ4はオフと
なり、スイッチングトランスTの二次巻線S及び補助巻
線Fには電圧が一瞬誘起される。
流防止用ダイオードD5 を介して、抵抗R1゜とR1
1とにより分割されて印加されている。ICの端子4の
出力パルスが第4図に示すようにトランジスタQ3のペ
ースに印加されると、パルスがハイレベルの時、トラン
ジスタQ3のコレクタ・エミッタはオンするため、ダイ
オードD7およびR12を通してコレクタ電流が流れ、
このQ3のコレクタにコンデンサC5,抵抗R13でつ
ながれたスイッチング部2のトランジスタQ4はオフと
なり、スイッチングトランスTの二次巻線S及び補助巻
線Fには電圧が一瞬誘起される。
補助巻線Fに誘起された電圧はダイオードD7及びコン
デンサC6によって整流、平滑された後、前述の如く抵
抗R2を通して起動部3のトランジスタQ1のペース・
エミッタに流れてトランジスタQ1をオンするため、ト
ランジスタQ2はオフとなり起動部は動作を停止し、ツ
ェナーダイオードzD1には抵抗R5を通して補助巻線
Fからツェナー電流7ベーー二・ が供給されてスイッチング制御部4を駆動する。
デンサC6によって整流、平滑された後、前述の如く抵
抗R2を通して起動部3のトランジスタQ1のペース・
エミッタに流れてトランジスタQ1をオンするため、ト
ランジスタQ2はオフとなり起動部は動作を停止し、ツ
ェナーダイオードzD1には抵抗R5を通して補助巻線
Fからツェナー電流7ベーー二・ が供給されてスイッチング制御部4を駆動する。
また二次巻線Sの誘起電圧もダイオードD8.コンデン
サC8により、整流、平滑され、逆流防止ダイオードD
1oを介して蓄電池Bに充電が開始される。その際の直
流出力電圧は、検出部6において抵抗R19とR2oと
で分割されてトランジスタQ6のベースに印加される。
サC8により、整流、平滑され、逆流防止ダイオードD
1oを介して蓄電池Bに充電が開始される。その際の直
流出力電圧は、検出部6において抵抗R19とR2oと
で分割されてトランジスタQ6のベースに印加される。
まだコンデンサC9は抵抗R1□を通して時定数C9R
1□で充電され、充電初期にはQ5のエミッタ電圧が低
いためQ5はオンしてコレクタ電流が第5図の如く流れ
ると、ホトダイオードPDには抵抗”16を通して順電
流が流れてオンするため、スイッチング制御部4のホト
トランジスタPTがオンして、電源電圧vzD1 より
ホトトランジスタPTQコレクタ・エミッタ及び抵抗R
7を通してスイッチング制御部のIC回路の検出人力2
に制御信号が印加されて、前述のスイッチング制御
御パルス巾が制御されて、二次側直流出力電圧
が定電圧になる様にICの出力端子4より出力が供給さ
れる。従ってQ3はオンQ4はオフとなる。
1□で充電され、充電初期にはQ5のエミッタ電圧が低
いためQ5はオンしてコレクタ電流が第5図の如く流れ
ると、ホトダイオードPDには抵抗”16を通して順電
流が流れてオンするため、スイッチング制御部4のホト
トランジスタPTがオンして、電源電圧vzD1 より
ホトトランジスタPTQコレクタ・エミッタ及び抵抗R
7を通してスイッチング制御部のIC回路の検出人力2
に制御信号が印加されて、前述のスイッチング制御
御パルス巾が制御されて、二次側直流出力電圧
が定電圧になる様にICの出力端子4より出力が供給さ
れる。従ってQ3はオンQ4はオフとなる。
特開昭58−163232(3)
また、コンデンサC9が出方電圧まで充電されるとツェ
ナーダイオードzD3はツェナー電圧を保持するためQ
5はオフとなりPDもオフになってPTをオフしてIC
の出力端子4の出力パルスはオフになり、トランジスタ
Q4はオンになる。コンデンサC9が出力電圧に達する
と、ダイオードD9によりツェナーダイオードzD3の
電圧は、抵抗R15より供給されてツェナー電圧を保持
する。従って、検出抵抗R19とR2oにより分割され
た検出電圧とzp3の基準電圧との比較によシ、Q6が
オン又はオフすることによりホトダイオードPDを駆動
して、ホトトランジスタPTを制御するだめ、ICの出
力端子4の出力パルスのスイッチング制御パルス巾が制
御される。
ナーダイオードzD3はツェナー電圧を保持するためQ
5はオフとなりPDもオフになってPTをオフしてIC
の出力端子4の出力パルスはオフになり、トランジスタ
Q4はオンになる。コンデンサC9が出力電圧に達する
と、ダイオードD9によりツェナーダイオードzD3の
電圧は、抵抗R15より供給されてツェナー電圧を保持
する。従って、検出抵抗R19とR2oにより分割され
た検出電圧とzp3の基準電圧との比較によシ、Q6が
オン又はオフすることによりホトダイオードPDを駆動
して、ホトトランジスタPTを制御するだめ、ICの出
力端子4の出力パルスのスイッチング制御パルス巾が制
御される。
以上述べてきた様に本発明は、遅延回路により安定な充
電動作を行なうことが期待できるものである。
電動作を行なうことが期待できるものである。
第1図は本発明の実施例における充電器の回路図、第2
図はICの検出入力端子の入力レベルを9、、−−・ 示す図、第3図はICの基準発振波形と比較回路の出力
レベルとの関係を示す図、第4図はICの出力端子の出
力パルス巾レベルを示す図、第6図はトランジスタQ6
のコレクタ・エミッタ電圧波形を示す図である。 1・・・・・・電、源部、2・−・・・・スイッチング
部、3・・・・・・起動部、4・・・・・・スイッチン
グ制御部、5・・・・・・検出部。
図はICの検出入力端子の入力レベルを9、、−−・ 示す図、第3図はICの基準発振波形と比較回路の出力
レベルとの関係を示す図、第4図はICの出力端子の出
力パルス巾レベルを示す図、第6図はトランジスタQ6
のコレクタ・エミッタ電圧波形を示す図である。 1・・・・・・電、源部、2・−・・・・スイッチング
部、3・・・・・・起動部、4・・・・・・スイッチン
グ制御部、5・・・・・・検出部。
Claims (1)
- 電源部、起動部、スイッチング制御用集積回路を含むス
イッチング制御部、スイッチング部及び充電々圧又は充
電々流を検出する基準電圧にツェナーダイオードを用い
た充電検出部とからなる充電器であって、前記ツェナー
ダイオードと並列にダイオードを介してコンデンサを接
続することによりスイッチングトランジスタを強制的に
オンとしてスイッチング制御部の動作を遅延させたこと
を特徴とする充電器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57044911A JPS58163232A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 充電器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57044911A JPS58163232A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 充電器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58163232A true JPS58163232A (ja) | 1983-09-28 |
Family
ID=12704637
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57044911A Pending JPS58163232A (ja) | 1982-03-19 | 1982-03-19 | 充電器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58163232A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339346U (ja) * | 1989-08-22 | 1991-04-16 |
-
1982
- 1982-03-19 JP JP57044911A patent/JPS58163232A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0339346U (ja) * | 1989-08-22 | 1991-04-16 |
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