JPS58163692A - タイプライタ等のためのインキリボン昇降装置 - Google Patents

タイプライタ等のためのインキリボン昇降装置

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Publication number
JPS58163692A
JPS58163692A JP57137469A JP13746982A JPS58163692A JP S58163692 A JPS58163692 A JP S58163692A JP 57137469 A JP57137469 A JP 57137469A JP 13746982 A JP13746982 A JP 13746982A JP S58163692 A JPS58163692 A JP S58163692A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
lever
ink ribbon
lifting
blocking
arm
Prior art date
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Pending
Application number
JP57137469A
Other languages
English (en)
Inventor
マンフレ−ト・クラインハ−ンス
ロルフ・タイレン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
TA Triumph Adler GmbH
Original Assignee
TA Triumph Adler GmbH
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Publication date
Application filed by TA Triumph Adler GmbH filed Critical TA Triumph Adler GmbH
Publication of JPS58163692A publication Critical patent/JPS58163692A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B41PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
    • B41JTYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
    • B41J35/00Other apparatus or arrangements associated with, or incorporated in, ink-ribbon mechanisms
    • B41J35/04Ink-ribbon guides
    • B41J35/10Vibrator mechanisms; Driving gear therefor

Landscapes

  • Impression-Transfer Materials And Handling Thereof (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明の目的物は特許請求の範囲第1項によるインキリ
−ポン昇降装置である。この種の装置は例えば西独国特
許出願明細書P 5105229.0−27から全知で
ある。この装置は合目的的であることが実証された、何
故ならば小さいスペースにインキリボンの丸めの送り及
び昇降駆動装置を格納することを可能くするからである
。しかし全知の装置では一方では長いストロークを*施
し、ス)a−りの一部分は持上げのため及び同時にイン
キリメンの送りの丸めに必要とされ、他方ではストロー
クの他の部分は持上げられ先位置くおけるインキリボン
のロックのために使用される。他方マグネットが通常強
くなければならない、そのわけはマグネットは駆動系に
おける摩擦力をインキリボンの上昇位置においてインキ
リボンのロックのために克服しなければならないからで
ある。
上記特許出願明細書に記載され九装置を改良する可能性
も見出されえ。従って本発明の課題はインキリボン昇降
装置を小さいストロークの弱いマグネットが部品の節約
と、摩擦力の減少の下に安全に必要な機能を実施するこ
とができるのに充分であるように形成することである。
更に種々の印字平面へのインキリボンの個々の昇降高さ
の調整も改良されるべきである。
この課題は特許請求の範囲第1項の特徴部分に↓りて解
決される。41にこの構成によれば云うに足る摩擦損失
は生じない、その結果、弱いマグネットが使用されるこ
とができる。それにも拘らず各印字千1jiKThける
インキリボンの一ツクが行われる。特許請求の範S第2
項の特徴による装置の構成は特別に簡単かつ好適な構造
を特徴する特許請求の範囲第3項の特徴によればインキ
リボンの各印字平面が正確に調整されることができる。
特許請求の範囲第4項及び第5項の特徴を備え九装置の
構成は昇降運動の間インキリボンの遠心力作用を許−容
範囲内Kfl避することを可能にする。
本発明の実施例を図面に基いて詳しく説明する。
本願発明はインキリボンの昇降に関するものであるがそ
の送りに関するものではない、インキリボンの送りは西
独国特許出願明細書の冒頭に記載されたと同様な方法で
行われることができる。それによってインキリボンの昇
降及び送)の丸めの新しい解決でも単一の駆動装置、特
にマグネットが必要とされるに過ぎない。
インキリボン昇降装置は同様な方法で可動活字担体又は
町動紙担体を備え九タイプライタのために好適である。
基板1は機械架台又は活字担体キャリッジでありうる。
基板1は送り爪4を備えた旋回レバ5の旋回可能の支承
を可葡にする軸2の収容のために役立つ。送や爪4は点
線で表わされ九ばね5によって旋回レバ3に押し付けら
れている。
旋回レバ5の上方には軸2上に昇降制御ホイール6が回
転uJ能に支承されてsPに、ホイールは送抄爪4と共
働するラチェットホイール7を有する。ラチェットホイ
ール7には更に、ばね8の−げられた端が逆止爪として
突出している。昇降制御ホイール6はアキシャル方向上
方を向い丸歯9及び10を備え、歯は交互に低い歯9と
高い歯10を形成する。
ピン11上にはアングル状の阻止レバ12が旋回1丁能
に支承されてお砂、阻止レバは引張ばね16の作用の下
にある。引張ばねは阻止レバ12を反時計方向に旋回さ
せるように付勢している。阻止レバ12のアーム14は
二つの阻止縁15及び16を有し、両組止縁は相異なる
高さに位置する。旋回レバ12の他のアーム17はその
上縁に傾斜部1Bを備え、傾斜部は記載の方法で旋回レ
バ3のアーム3aと共働する。
他のビン19上には昇降レバ20が支承されており、昇
降レバは桿21によってインキリボン25のための案内
22と結合されている。インキリボン23は装置によっ
て交互に二つの相異なる印字平面2釦又は25m)上に
持上げられることができる。昇降レバ20Kgはフイー
ラ24が取付けられており、フイーラは図示の実施例で
は円形ビンとして形成されている。りに昇降レバ20は
垂片25を有し、垂片は調整されることができ、かつ阻
止レバ12の阻止縁15反び16と共働する。引張ばね
26は昇降レバ20を二つのストッパ27及び28の下
方のストッA 2 y K引11抄、二つのストッパは
昇降レバ2゜の運動範囲に位置する。昇降レバ20は使
用されるタイプライタ又は印字装置の要請に適合される
ことができかつ必要な場合には曲げ部を有する。しかし
曲げ部はブリッジとしても形成されることができる。こ
の場合二つの同一の昇降レバが軸19上に支承されかつ
自由端はインキリボン25の丸めの案内22を支持する
装置の機能を第1図及び第2図に基いて記載する。装置
の休止位置K>いて旋回レバ5上の送り爪4は昇降制御
ホイール6のラチェットホイール7に係入する。その際
旋回レバ5のアーム3aは阻止レバ12のアーム17の
自由端に載ってお)かつ阻止レバなばねの作用に抗して
昇降レバ20の垂片2sと阻止レバ12のアーム14の
接触を不可能にする位置に保持する。
ばね26は昇降レバ20をストッパ27に押付け、その
結果インキ9&ン23はその基準位置にあ抄、それによ
って印字行の視界が確保される。昇降レバ20のフイー
ラ24はこの位置におい′て昇降制御ホイール6の二つ
の歯9及び10の間の谷部に位置する。
例えば図示しないマグネットによって引張棒5bを介し
て旋回レバ5上に矢印上方向の引張力を付与されること
ができる。その際旋回レバは矢印B方向に正しく特定さ
れ先回転角度だけ旋回する。その際送シ爪4はラチェッ
トホイール7によって昇降制御ホイール6を回転させ、
その結果フイーラ−24は昇降制御ホイール60回転方
向において後続の歯9又は10上のフランク上を滑動す
る。相応し丸歯9又は10の高さは昇降レバ2OKよる
インキリボン2sの昇降高さを両印字千面2釦又は23
bK規制する。
矢印方向Bへの旋回レバ5の旋回運動の陶岡′時に矢印
Bの方向への昇降レバ20の下降運動の間アーム3aは
阻止レバ12の傾斜面18に沿って滑動する。この傾斜
[18のえめにばね1sは阻止レバ12を反時計方向に
旋回させるととができる。阻止レバ12と昇降レバ20
との間の運動過程は好ましく状阻止レバが両昇降高さの
一方に達する前に阻止レバ12がそのアーム14の縁1
4aで昇降レバ20の一片25に轟接するように選ばれ
ている。昇降レバ20のフイーラ24が昇降制御ホイー
ル6の低い歯9を感知すると、垂片25は阻止レバ12
の下部の阻止縁15に係合し、かつインキリボン25を
印字平面25b内に保持する(第2図)。
印字が行われ先後旋回レバSは再びその休止位置に戻さ
れる。その際阻止レバ12はアーム5KKよ)傾斜[1
8を介してばね15の作用に抗して時計方向に旋回され
る。それによって阻止縁15は垂片25を離れ、ばね2
6は昇降レバ20を下部ストッパ27に引付ける。それ
によってインキリボン23は再びその基準位置に戻され
る。旋回レバ3の戻し運動では送シ爪4はラチェットホ
イール7の二、三ピッチだけ滑べる。ばね8は昇降制御
ホイール6が不意に回動されることを阻止する。
次の印字工程では個々の部分の運動は勿論フイーラ24
が高い歯10の高さを・感知し、それによってインキリ
ボン2Sが印字平面231上に持上げられるという相遠
を4って繰返される。
昇降レバ20の一片25は阻止レバ12の阻止縁16上
に載っている。昇降レバ20の上方へのストローク運動
はストッパ28によって制限されることができる。
装置は簡琳かつ安全な方法で僅かな部品でかつ、駆動チ
ェ7の内部の大きな摩擦なしに克服し、インキリボンを
交互に両印字平W123m又は25kl上に調整するこ
とを可能にする。
印字平面23tl上に調整される場合に、慣性と所定の
加速度のためにタイプライタ及び印字装置においてイン
キリボン25が昇降レバ20と共に遠心力の作用をうけ
ることがある。このことを回避するために装置を第3図
反び第4図に示すようKm成することが推奨される。
第5図は中央の孔50とラジアル外方へ央出し九央出部
51を備え九デスク29を示す。突出部は昇降制御ホイ
ール6の低い歯9の位置する角度位置に相応し九角度位
置く配列されている。昇降制御ホイール6には・リング
52が設けられており1 リング上Kdデスタ29が蛾
せられることができる。その際リング52の高さはデス
ク29の突出部51が、昇降レバ20のフィー224の
太さよ〉も僅かに大きいアキシャル距離にあるように選
択されている。好適な手段、例えば連行突起によってデ
スク29及び昇降制御ホイール6が相互に回転不能に結
合されておシ、旋回レバ3の切換工1の間−緒に@動さ
れる。それによって突起31はインキリボン25と共に
昇降レバ20がその運動エネルギの九めに遠心力の作用
をうけることが回避される。
何故ならば昇降レバ20の路程は突出部51とツイーン
24との共働において制限されるからである。既に述べ
たように印字平ijj23mにおける昇降レバ200昇
降運動はストッパ2f3によって制限される。従ってイ
ンキリボン25を備えた昇降レバ20の両印字平面2S
&及び2!1ml Kおける遠心力作用は簡単な方法で
回避されることができる。
阻止レバ12がその阻止位置にばねに拘束されて旋回可
能であ砂かつアーム31LKよってその休止位置に形状
拘束的に戻されることによって個々の部品を狭い金蓋を
保持することなく製造することを可能くするのに充分な
好適な運動及び機能が得られる。昇降レバ20の昇降高
さの調整は垂片25の備みによって容易に実施されるこ
とができる。更に比較的弱い磁石が使用されることがで
き、それによって装置が蔓に安価になる。
【図面の簡単な説明】
第1図社寧発明による装置の主要部分の分郷斜視図、第
2図は本発明による装置の部分図、第5図は部分平面図
、・そして第4図は一部分断面で表わされた他の実施例
の部分の図である。 図中符号 1・・・基板 2・・・軸 5・・・旋回レバ 5a・・・アーム 5b・・・引張桿 4・・・送シ爪 5・・・ばね 6・・・昇降制御ホイール 7・・・平歯車 8・・・ワイヤばね 9・・・歯 10・・・歯 11・・・ピン 12・・・阻止レバ 13・・・ばね 14  ・・・アーム 14m  ・・縁 15・・・阻止縁 16  ・・阻止縁 17・・・アーム 18・・・傾斜部 19・・・ビン 20・・・昇降レバ 21・・・桿 22・・・案内 23・・・インキリボン 25m・・・印字平面 25b・・・印字平面 24・・・ツイーン 25・・・垂片 26・・・引張ばね 27 ・・・ストッパ 28 ・・・ストッパ 29・−デスク 50・・・孔 51・・・突出部 32・・・リング 代理人 江 崎 党 史171・°−7罷:゛−一 1  h^ 第1図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)  タイプライタ等の丸めのインキリボン昇降装
    置にして、インキリボンは基準位置から交互に相異なる
    印′字平画に持上可能であ)、フイーラは昇降制御ホイ
    ールの歯と共働し1、ホイールは旋回レバ上に配設され
    先送〉爪によって特定の回転角だけ送〉可能であム%O
    において、旋回レバ(5) dその作業運動の間アーム
    C5&> Kよってばね(13)6作用の下にある阻止
    レバ(12)を開放し、阻止レバは阻止爪(Is、14
    ) Kよってインキリボン(29の九めO昇降レバ(2
    0)を持上げられ九位置に係止し、セして係止は旋回レ
    バ(S)のアーム(3→が阻止レバ(1′4を休止位置
    に形状拘束的に戻すことによって解除可能であることを
    特徴とするインキリボンの昇降装置。 12)  阻止レバ02)がナングル状に形成されてお
    )、その一つのアームθ4)が阻止縁(15,j6)を
    有し、一方他のアームθυには旋回レバ(3)のアーム
    (AIL)と共働する傾斜部θ8)が設けられている、
    特許請求の範囲第1項記載のインキリボン昇降装置。 (3)  昇降レバ(20)には阻止レバ(12)て阻
    止縁(15,14)と共働する丸めの調整可能な垂片(
    2!9が配設されている、特許請求の範囲第1項又は第
    2項記載のインキリボン昇降装置。 (4)  昇降、制御ホイ、−ル(6)の第一印字平面
    (251))へのインキリボン(2@の高さ制限の丸め
    にラジアル方向を向いた突出部を備え九デスタ(29)
    か−用され1.突出部はア中シャル距IIIIにおいて
    昇降制御ホイール(6)の低い歯(9)をカバーしてお
    り、その距離は昇降レバ(2ののフィーラ(24)の太
    さよ)僅かに大きい、特許請求の範囲第1項から第5項
    までのうちのいずれか一つに記載のインキリボン昇降装
    置。 15)デスク(29)が昇降制御ホイール(6)のリン
    グ(3つ上に乗ってか)かつこれと回転不能に結合され
    ている、特許請求の範i!!III項から第4項までの
    うちのいずれか一つに記載のインキリボン昇降装置。
JP57137469A 1982-03-24 1982-08-09 タイプライタ等のためのインキリボン昇降装置 Pending JPS58163692A (ja)

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DE32107234 1982-03-24
DE3210723A DE3210723C2 (de) 1982-03-24 1982-03-24 Farbbandhubvorrichtung für Schreib- oder ähnliche Maschinen

Publications (1)

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JPS58163692A true JPS58163692A (ja) 1983-09-28

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ID=6159114

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JP57137469A Pending JPS58163692A (ja) 1982-03-24 1982-08-09 タイプライタ等のためのインキリボン昇降装置

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US (1) US4460287A (ja)
JP (1) JPS58163692A (ja)
CH (1) CH655905B (ja)
DE (1) DE3210723C2 (ja)
IT (1) IT1151919B (ja)
SE (1) SE8203934L (ja)

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