JPS58165452A - フアクシミリ交換方式 - Google Patents
フアクシミリ交換方式Info
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- JPS58165452A JPS58165452A JP57048495A JP4849582A JPS58165452A JP S58165452 A JPS58165452 A JP S58165452A JP 57048495 A JP57048495 A JP 57048495A JP 4849582 A JP4849582 A JP 4849582A JP S58165452 A JPS58165452 A JP S58165452A
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 7
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 abstract description 6
- 238000013500 data storage Methods 0.000 abstract description 2
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 101100433727 Caenorhabditis elegans got-1.2 gene Proteins 0.000 description 1
- 206010062717 Increased upper airway secretion Diseases 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/54—Store-and-forward switching systems
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はファクシミリ端末装置相互間を回線交換機を介
してii+続するファクタばり交換方式に関する。
してii+続するファクタばり交換方式に関する。
従来、ファクシミリ端末f装置相互を回線交lI!磯を
介してWk続するファクシミリ交換方式において。
介してWk続するファクシミリ交換方式において。
受g!憫ファクシミリ端末装置が使用中でii+続でき
ない場合、送信側ファクシミリ端末装置から受信側ファ
クシ・きす端末V&置が空状態にな為時間を見計らりて
書度送I11!求をする心安があった。
ない場合、送信側ファクシミリ端末装置から受信側ファ
クシ・きす端末V&置が空状態にな為時間を見計らりて
書度送I11!求をする心安があった。
しかしながら、このようなファクターミリ交換方式は受
m四ファクシくり端末装置が応答するまで送91費求を
繰返す必安があり利用者の不便を免れ得ない、また1回
線交換機の無効なIii+続処理全処理し、制#装置の
負荷増大を招く。
m四ファクシくり端末装置が応答するまで送91費求を
繰返す必安があり利用者の不便を免れ得ない、また1回
線交換機の無効なIii+続処理全処理し、制#装置の
負荷増大を招く。
本発明の目的は、1th僅相手の受91側ファクシミリ
端末&!電が使用中などにより応答できない場合、回−
変F!IIklI&が自動的に1!!Ig111!求を
した送信側ファクタばり端末装置と回線交換機に接続さ
れたファクシミ、り蓄積交換装置とを接続し、送信側フ
ァクシミリ端末装置からの画像データを一時的にファク
シミリ蓄積交換f!健に蓄積し、受信側ファクシミリ端
末S!瞳が空状−となった時に回線交換機が自動的にフ
ァクシミリ蓄積交換湊健と受悟側フー丁りシミリ端末痰
瞳とを接続し、所望の受信側ファクシミリ端末V装置に
送l!−ファ〉シミリ端末装置からの1律データを受信
させることができるファクシミリ交換方式を提供するこ
とにある。
端末&!電が使用中などにより応答できない場合、回−
変F!IIklI&が自動的に1!!Ig111!求を
した送信側ファクタばり端末装置と回線交換機に接続さ
れたファクシミ、り蓄積交換装置とを接続し、送信側フ
ァクシミリ端末装置からの画像データを一時的にファク
シミリ蓄積交換f!健に蓄積し、受信側ファクシミリ端
末S!瞳が空状−となった時に回線交換機が自動的にフ
ァクシミリ蓄積交換湊健と受悟側フー丁りシミリ端末痰
瞳とを接続し、所望の受信側ファクシミリ端末V装置に
送l!−ファ〉シミリ端末装置からの1律データを受信
させることができるファクシミリ交換方式を提供するこ
とにある。
本発明はファクシミリ端末映1を収容する回線交換機の
通tih略網の入側端子及び出糊゛端子さらに中央制御
手段に接続されるファクシミ’)蓄積交換r&置を設け
、回線変W&機で検出した受1!調ファクシミリ端末r
iamの塞状態により、ファクシミリ蓄積交換減電への
接続替え及びファクシミリ蓄槓交拠!!fitに対し受
gI糊ファぞシミリ噛末I情報を伝え、ファクシミリ蓄
積彎換Iに擬似ファクシミリ受領端末及び送信喝采、装
置の役割をさせ、受1:、’、l”、’。
通tih略網の入側端子及び出糊゛端子さらに中央制御
手段に接続されるファクシミ’)蓄積交換r&置を設け
、回線変W&機で検出した受1!調ファクシミリ端末r
iamの塞状態により、ファクシミリ蓄積交換減電への
接続替え及びファクシミリ蓄槓交拠!!fitに対し受
gI糊ファぞシミリ噛末I情報を伝え、ファクシミリ蓄
積彎換Iに擬似ファクシミリ受領端末及び送信喝采、装
置の役割をさせ、受1:、’、l”、’。
偏−ファクシミリ端末1″瞳の基状噛による再送信動作
を軍費とし、システム全体を効率的に1史用することを
特命とする。
を軍費とし、システム全体を効率的に1史用することを
特命とする。
以下、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
IFII図はこの発明によるファクシミリ交換方式の一
実#に例を示す構成図であり、図中の符号EXは回線交
換機の通話路網CPUは中央制御手段。
実#に例を示す構成図であり、図中の符号EXは回線交
換機の通話路網CPUは中央制御手段。
IOTは自局内トランク、ORTは発信レジスタトラン
ク、RGTは呼出トランク、LCはライン回路、8Fは
ファクシミリ蓄積交換湊111.8FCは蓄積製置コン
トローラ、Tは送信側ファクシミリ瑞末洟IF(以下、
送I!端末と称す入几は受佃側ファクシンり端末談置(
以下、受信端末と称す)である。
ク、RGTは呼出トランク、LCはライン回路、8Fは
ファクシミリ蓄積交換湊111.8FCは蓄積製置コン
トローラ、Tは送信側ファクシミリ瑞末洟IF(以下、
送I!端末と称す入几は受佃側ファクシンり端末談置(
以下、受信端末と称す)である。
まず、送信端末Tから受信端末比へ電文を送偏し、且つ
Rが空状態である場合の回線交換機の接続杉態の発呼か
ら通信終了迄の概要を以下説明する。先ず%Tか5〇発
呼をライン回路LCを通し;:尊 て中央制御手段CPUが噴出し、Tと発信レジス□、。
Rが空状態である場合の回線交換機の接続杉態の発呼か
ら通信終了迄の概要を以下説明する。先ず%Tか5〇発
呼をライン回路LCを通し;:尊 て中央制御手段CPUが噴出し、Tと発信レジス□、。
メトランク0ルTめ間のリンク選択接続を行なう。
0ftTに依9Tからの宛先選択信号を受信すると。
CPUはその番号情報に依9Rの使用(空塞)状態のチ
ェックを行なう。Rが空状態であれば既知の交換処理に
依りTと自局内トランクIOTとの間の通話路網EXの
リンク及びRと呼出トランクRGTとの間のリンクの選
択W!暁を行ない、Rとl0T−との間のリンク選択を
行なう。次にRGTより呼出信号を几に対して送出し1
着信表示を行なう。
ェックを行なう。Rが空状態であれば既知の交換処理に
依りTと自局内トランクIOTとの間の通話路網EXの
リンク及びRと呼出トランクRGTとの間のリンクの選
択W!暁を行ない、Rとl0T−との間のリンク選択を
行なう。次にRGTより呼出信号を几に対して送出し1
着信表示を行なう。
Rがp11m示に対する応答悟号を返すとRG’l’を
経由してDPUが凡の応答を検出し、RとRGTとの間
のリンクを切断し、RとIOTとの間のリンクを接続す
る。此の様にしてTとRとの間のり/りが形成され、通
信が開始される。通信終了時はTからの切断備考をIO
Tで検出し、此れに依pcpuはTとIOT間のリンク
及びIOTとR間のリンクを共に切断し、通慎を終了さ
せる。
経由してDPUが凡の応答を検出し、RとRGTとの間
のリンクを切断し、RとIOTとの間のリンクを接続す
る。此の様にしてTとRとの間のり/りが形成され、通
信が開始される。通信終了時はTからの切断備考をIO
Tで検出し、此れに依pcpuはTとIOT間のリンク
及びIOTとR間のリンクを共に切断し、通慎を終了さ
せる。
次に、トの発明により実現される受信端末比が使用中の
場合のファクシミ、り蓄積交換装置8Fの代行4gNの
例を以下に説明する。最初にTからの発呼をLCを通し
てCPUが検出し、ORTでRの選択信号を受信する交
換処理は上記と同様である。もし、此処で所望のBが池
のTと通信中、即ち使用中であるならば、従来はCPU
が発9!端末Tへ其の旨通知して交換処理動作を終了さ
せていた。即ち、相手端末Rに当該電文を送信する場合
には凡の使用中状態が解除される迄Tからめ再発呼を繰
り返さなくてはならなかった。しかし、この実施例によ
れば、相手端末几が使用中である事を検出した回線交換
機のCPUはTと8Fとの間のりンクas択、及びR,
GTと8Fとの間のリンクb選択接続を行ない、8Fに
対し着gI我示を行なう。つまり、ファクシミリ蓄積交
換痰@81の詳細構成を示す第2図を併用して詳述する
と、回線交l1lI俵のRG’I’より着信表示を受け
ると回線対応に設岐られている回線制御部LCCOK依
り検出され、受信準備要求信号がLCCQから信号分析
11s8AL及び回線交換淡雪インタフェイス部CTC
に伝えられる。8ALでは吸水信号を分析し、受信可能
である場合、応答gIJl!送出螢求をLCCOに対し
送出する。LCCOaこれによ1回−交換機に応答信号
を返す0以上の動作に依シ8Fからの応答が返るとCP
UFiRGTを経由して8 Fの応答を噴出し、Tと8
Fとの間のりンクaを接続形成する。此れに依りTはR
と接続されているが如(動作する。Tからの画像データ
はS F内のLCCQおよび8ALを通p1画會データ
畜積部PXCへ伝えられ、受信端末情報はCPUから蓄
積湊電コ/トローラ8 F Cを経由してS F内のC
8Cへ伝えられここで管理される。mvka伯が終了す
る迄Tからの画像データは全てPXCに蓄えられる。T
は電文を送f8 L終えた時点でEXに対して切断9N
号送出を行なう、切断毎号は8F内のLCCOで検出さ
れ通匍終了表示便号がl−Ce□からf9AL、更にP
XC及びC8Cへ伝えられる。C8Cからは切断検出信
号がSFCをdしてCPUに伝えられる。其れに依J、
TとS Fとのリンクaが切断されて通慎が終了する。
場合のファクシミ、り蓄積交換装置8Fの代行4gNの
例を以下に説明する。最初にTからの発呼をLCを通し
てCPUが検出し、ORTでRの選択信号を受信する交
換処理は上記と同様である。もし、此処で所望のBが池
のTと通信中、即ち使用中であるならば、従来はCPU
が発9!端末Tへ其の旨通知して交換処理動作を終了さ
せていた。即ち、相手端末Rに当該電文を送信する場合
には凡の使用中状態が解除される迄Tからめ再発呼を繰
り返さなくてはならなかった。しかし、この実施例によ
れば、相手端末几が使用中である事を検出した回線交換
機のCPUはTと8Fとの間のりンクas択、及びR,
GTと8Fとの間のリンクb選択接続を行ない、8Fに
対し着gI我示を行なう。つまり、ファクシミリ蓄積交
換痰@81の詳細構成を示す第2図を併用して詳述する
と、回線交l1lI俵のRG’I’より着信表示を受け
ると回線対応に設岐られている回線制御部LCCOK依
り検出され、受信準備要求信号がLCCQから信号分析
11s8AL及び回線交換淡雪インタフェイス部CTC
に伝えられる。8ALでは吸水信号を分析し、受信可能
である場合、応答gIJl!送出螢求をLCCOに対し
送出する。LCCOaこれによ1回−交換機に応答信号
を返す0以上の動作に依シ8Fからの応答が返るとCP
UFiRGTを経由して8 Fの応答を噴出し、Tと8
Fとの間のりンクaを接続形成する。此れに依りTはR
と接続されているが如(動作する。Tからの画像データ
はS F内のLCCQおよび8ALを通p1画會データ
畜積部PXCへ伝えられ、受信端末情報はCPUから蓄
積湊電コ/トローラ8 F Cを経由してS F内のC
8Cへ伝えられここで管理される。mvka伯が終了す
る迄Tからの画像データは全てPXCに蓄えられる。T
は電文を送f8 L終えた時点でEXに対して切断9N
号送出を行なう、切断毎号は8F内のLCCOで検出さ
れ通匍終了表示便号がl−Ce□からf9AL、更にP
XC及びC8Cへ伝えられる。C8Cからは切断検出信
号がSFCをdしてCPUに伝えられる。其れに依J、
TとS Fとのリンクaが切断されて通慎が終了する。
−1%(ロ)線交換磯のCPUは受l!′−末であるR
が使用中□:1:・:: であると認識した@後か!、−テHに対する監視を開始
し、使用中状態が解除された時、8FとRとを接続する
空り/りC1−予め確保し、量比にRG ’1”に依る
呼出信号を送出し着g!表示を行なう。これと同時にC
PUはSFCを経由してSr内の(C8Cに対し選択回
線番号、相手受信ファクシミリ端末情報及び送出準備信
号を伝える。この送出準備信号を受けたCSCはPXC
,8AL及びLCCQに対し送出準備信号を伝え机着1
1表示に対するR@の応答はRGTを経由してCPUに
伝えられ、ePUは予め確保したリンクに依り通話路を
設定し、8FKIL送出1!水例号を送出する。送出訣
求備考は8FCを通し8F内のC8Cに伝えられ、これ
を基にC3CFi、PXC,8AL、及びLCCOに対
し送出開始指示を受−偏ファクシi IJ端末情報送出
と共に行なう。送出開始指示を受けたPXCは覚悟ファ
クシi +7端末情報t−基に受信済1橡デー*を検索
し、8AL及びLCCOを経由してEX調へ送出する。
が使用中□:1:・:: であると認識した@後か!、−テHに対する監視を開始
し、使用中状態が解除された時、8FとRとを接続する
空り/りC1−予め確保し、量比にRG ’1”に依る
呼出信号を送出し着g!表示を行なう。これと同時にC
PUはSFCを経由してSr内の(C8Cに対し選択回
線番号、相手受信ファクシミリ端末情報及び送出準備信
号を伝える。この送出準備信号を受けたCSCはPXC
,8AL及びLCCQに対し送出準備信号を伝え机着1
1表示に対するR@の応答はRGTを経由してCPUに
伝えられ、ePUは予め確保したリンクに依り通話路を
設定し、8FKIL送出1!水例号を送出する。送出訣
求備考は8FCを通し8F内のC8Cに伝えられ、これ
を基にC3CFi、PXC,8AL、及びLCCOに対
し送出開始指示を受−偏ファクシi IJ端末情報送出
と共に行なう。送出開始指示を受けたPXCは覚悟ファ
クシi +7端末情報t−基に受信済1橡デー*を検索
し、8AL及びLCCOを経由してEX調へ送出する。
8Fより送出された画像データゝ::
はEXのリンクC・讐経由して所望の几へ送られる。
・11111
送偏終了はSr内’liり P X Cで検出され送信
終了偏・W□′::1・・ 号がPXCかち8 A’iL及びCTCへ伝えられ%S
ALからは史にLCCOへ伝えられる。PXCから送信
終了信号が伝えられたC8Cは8FCを通しCPUに対
し選択回線番号と共に送信終了信号を伝える。8Fから
送信終了を受けたCPUけこれを基にRと8Fとの間の
リンクCを切断し、岐路的に8FCを通し8Fに切断完
了信号を伝える。
終了偏・W□′::1・・ 号がPXCかち8 A’iL及びCTCへ伝えられ%S
ALからは史にLCCOへ伝えられる。PXCから送信
終了信号が伝えられたC8Cは8FCを通しCPUに対
し選択回線番号と共に送信終了信号を伝える。8Fから
送信終了を受けたCPUけこれを基にRと8Fとの間の
リンクCを切断し、岐路的に8FCを通し8Fに切断完
了信号を伝える。
8FはCPUからの切断例号をC8Cで受け、PXCお
よびSAL更にはLCCQに対し切断冗了を伝え全ての
動作を終了する。
よびSAL更にはLCCQに対し切断冗了を伝え全ての
動作を終了する。
以上説明したように本発明によれば、送fi!I端末(
T)からの送信電文は受信端末(R)が使用中であって
も一時的にファクシミリ蓄積交換装置にて代行受信を行
ない、受信端末が空状態となった時点で自動的に送出が
可能となり、送g!端末から再送信動作を繰シ返す必快
はなくなる。また、これにより中央制御装置による接続
処理を無効とすることがないためシステム全体の効率を
向上し得る。
T)からの送信電文は受信端末(R)が使用中であって
も一時的にファクシミリ蓄積交換装置にて代行受信を行
ない、受信端末が空状態となった時点で自動的に送出が
可能となり、送g!端末から再送信動作を繰シ返す必快
はなくなる。また、これにより中央制御装置による接続
処理を無効とすることがないためシステム全体の効率を
向上し得る。
第1図はこの発明によるファクシミリ交換方式の一実施
列を示す構成図、@2図は第1図におけるファクシミリ
蓄積交換!!瞳の詳細を示す4111成図である。 EX・・・・・・回線交換機の通話路網、CPU・・・
・・・中央制御Ill、IOT、、、、、、自局内トラ
ンク、ORT・・・・・・発信レジスタトランク、RG
T・・・・・・呼出トラ7り、8F・・・・・・ファク
シミリ蓄積交換湊曹、8FC・・・・・・蓄積vcWI
コ/トローラ、LC・・・・・・ライン回@%T・・・
・・・送信gIファクシミリ端末装置、R・・・・・・
受g!側ファクシミリ端末*w、LCCQ〜LCCn・
・・・・・O1!1ml制一部、8AL・・・・・・信
号分析部、PXC・・・・・・画隊データ蓄積y5.c
sc・・・・・・回線交換′議置イ/タフェイス部。 1−・、 ス /−□、1 しS ・1: δFC″ 、第?(2)
列を示す構成図、@2図は第1図におけるファクシミリ
蓄積交換!!瞳の詳細を示す4111成図である。 EX・・・・・・回線交換機の通話路網、CPU・・・
・・・中央制御Ill、IOT、、、、、、自局内トラ
ンク、ORT・・・・・・発信レジスタトランク、RG
T・・・・・・呼出トラ7り、8F・・・・・・ファク
シミリ蓄積交換湊曹、8FC・・・・・・蓄積vcWI
コ/トローラ、LC・・・・・・ライン回@%T・・・
・・・送信gIファクシミリ端末装置、R・・・・・・
受g!側ファクシミリ端末*w、LCCQ〜LCCn・
・・・・・O1!1ml制一部、8AL・・・・・・信
号分析部、PXC・・・・・・画隊データ蓄積y5.c
sc・・・・・・回線交換′議置イ/タフェイス部。 1−・、 ス /−□、1 しS ・1: δFC″ 、第?(2)
Claims (1)
- ファクシミリ端末i!置関の1lii像デ一タ通領を回
線交換機を介して成すファクシミリ交良方式において、
S記回線交換機の通話路網の入および出一端子と同文w
I/4楡の中央制御手段とに接続されるファクシミリ蓄
積交換課値を設け、前記端末装置の受信側基状態のw&
、鋳紀ファクシミリ蓄積交換装置が#起中央制御手段の
制御によ!>、#記端末装置の送信側からの画像データ
をIII記通鈷略綱を介して一時的に蓄積し、且つ#記
受(1側端末&置の空状態遷移後、III記蓄積画欅デ
ータを前記通話路網を介して同受II調端末1!fil
K送出することを特徴とするファクタぼり交換方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57048495A JPS58165452A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | フアクシミリ交換方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57048495A JPS58165452A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | フアクシミリ交換方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58165452A true JPS58165452A (ja) | 1983-09-30 |
Family
ID=12804955
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57048495A Pending JPS58165452A (ja) | 1982-03-25 | 1982-03-25 | フアクシミリ交換方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58165452A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6469140A (en) * | 1987-09-10 | 1989-03-15 | Nec Corp | Informing system for non-communicatable facsimile terminal |
| JPH01311770A (ja) * | 1988-06-10 | 1989-12-15 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | 画像受信装置 |
| US4994926A (en) * | 1988-09-22 | 1991-02-19 | F-Mail Associates, L.P. | Facsimile telecommunications system and method |
| US5008926A (en) * | 1986-07-17 | 1991-04-16 | Efrat Future Technology Ltd. | Message management system |
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| US8224909B2 (en) | 2000-08-30 | 2012-07-17 | Antopholi Software, Llc | Mobile computing device facilitated communication system |
| US8941888B2 (en) | 1996-10-15 | 2015-01-27 | Antopholi Software, Llc | Facsimile to E-mail communication system with local interface |
-
1982
- 1982-03-25 JP JP57048495A patent/JPS58165452A/ja active Pending
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