JPS58166108A - しや断器用油圧操作器 - Google Patents

しや断器用油圧操作器

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Publication number
JPS58166108A
JPS58166108A JP4727682A JP4727682A JPS58166108A JP S58166108 A JPS58166108 A JP S58166108A JP 4727682 A JP4727682 A JP 4727682A JP 4727682 A JP4727682 A JP 4727682A JP S58166108 A JPS58166108 A JP S58166108A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
piston
pressure
piston rod
locking
hydraulic
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP4727682A
Other languages
English (en)
Inventor
Goro Daimon
大門 五郎
Yasuhide Takeda
康秀 武田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Hitachi Ltd filed Critical Hitachi Ltd
Priority to JP4727682A priority Critical patent/JPS58166108A/ja
Publication of JPS58166108A publication Critical patent/JPS58166108A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F15FLUID-PRESSURE ACTUATORS; HYDRAULICS OR PNEUMATICS IN GENERAL
    • F15BSYSTEMS ACTING BY MEANS OF FLUIDS IN GENERAL; FLUID-PRESSURE ACTUATORS, e.g. SERVOMOTORS; DETAILS OF FLUID-PRESSURE SYSTEMS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • F15B15/00Fluid-actuated devices for displacing a member from one position to another; Gearing associated therewith
    • F15B15/20Other details, e.g. assembly with regulating devices
    • F15B15/26Locking mechanisms
    • F15B15/261Locking mechanisms using positive interengagement, e.g. balls and grooves, for locking in the end positions

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Fluid Mechanics (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Actuator (AREA)
  • Driving Mechanisms And Operating Circuits Of Arc-Extinguishing High-Tension Switches (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はしゃ断器用油圧操作器に係り、特に油圧が低下
したときの鎖錠機構を備えたものに関する0 通常のしゃ断器用油圧操作器は111図及びII2図に
示すような構造となっている。同IEにおいて、1はシ
リンダ、2はピストン、3は油圧シール、4は太径ピス
トンロンド、5は細径ピストンロンド、6.7は油圧シ
ールである。大径ピストンロッド4はしゃ断部8に連結
されている。9は油圧供給源であるアキュムレータ、1
0は高圧i管、11は高圧油通路、12は制御パルプ、
13は切換油通路、14は低圧配管、15は油回収用の
タンクである。高圧油通M11、制御パルプ12及び切
換油通路13はシリンダ1を構成するブロック内にシリ
ンダ1と一体的に形成されている。シリンダ1円はピス
トン2によって2つの室に仕切られ、太径ピストンロッ
ド4側即ちピストン2の受圧面積が小さい方の室はアキ
ュムレータ9から常時高圧の油圧が供給される電油圧W
116となっており、la径ピストンロンド5側即ちピ
ストン2の受圧面積が大きい方の室は制御パルプ12に
より油圧が高圧と低圧に切換えられる変油圧室17とな
っている。
181図はしゃ断部8が投入されている状態を示す。こ
の状態では、制御パルプ12は変油圧室1Tとアキュム
レータ9を連通しており、変油圧室17及び電油圧W1
16の双方に高圧の油圧が供給されている。ピストン2
の受圧面積は電油圧1116より変油圧1ii[17の
方が大きいので、ピストン2は右方に位置している。次
に、制御パルプ12を切換えて変油圧m17をタンク1
5に連通させると、変油圧室17FF3の油圧が零にな
り、ピストン2は左方へ移動して第2図のよ5になる。
第2図はしゃ断部8がしゃ断されている状態を示してい
る。
このようなしゃ断器用油圧操作器は、油漏れなど何等か
の原因でアキュムレータ9から供給される油圧が低下す
ると、投入位置又はしゃ断位置を保持できなくなる危険
性がある。このため従来の油圧操作器には、油圧が低下
しても投入位置及びしゃ断位置を保持できるようにトグ
ル機構が設けられている。
11F3図はその一例を示す。同図において、18は回
転軸、19はこの回転軸18に固定されたトグルレバー
、20は圧縮状IIkあるトグルバネ、21は固定ビン
である0太径ピストンロツド4の先端はトグルレバー1
9の一端に連結されており、しゃ断部へつながる操作ロ
ッド22は回転軸18に固定された操作レバー23の先
端に連結されている。回転軸18と固定ピンを結ぶ1i
DPがデッドポイントとなる。実線の状態はしゃ断部を
投入した状態であり、トグルレバー19とトグルバネ2
0との連結点24がデッドポイントDPより左@に米て
いるので、仮にシリンダ1内の油圧が低下したとしても
、トグルバネ200反発力でその位置が保持される。次
に破線の状態はしゃ断部をしゃ断した状態であり、連結
点24がデッドポイン)DPより右側に米ているので、
シリンダ1内の油圧が低下してもその位置を保持できる
0このようにトグルaSSは動作が確笑で高い信頼性な
有している。
しかしながら、上記のよ5なトグル機構は、回転軸の部
分でガス圧シールを行ういわゆる回転シール方式のしゃ
断器には適しているが、ピストンロンドをしゃ断部に直
結して直線運動部分でガス圧シールを行ういわゆる直線
シール方式のしゃ断器には不向きである。なぜならば、
直線シール方式のしゃ断器は駆動系を簡素化してコンパ
クトにできる点に特徴があり、これに上記のような比較
的スペースを必要とするトグル機構を設けたのでは、そ
の特徴が失われてしまうからである。
本発明の目的は、上記のような従来技術の問題点をなく
し、直線シール方式のしゃ断器にも適用できる、コンパ
クトでしかも信頼性の高い鎖錠機構を備えたしゃ断器用
油圧操作器を提供するにある0 この目的を達成するため、本発明は、シリンダ内に、そ
のピストンロンドがしゃ断部に連結されるピストンを設
け、このピストンで仕切られる前記シリンダ内の2つの
室のうち、前記ピストンの受圧面積が小さい方の室を常
時高圧の油圧が供給される電油圧室とし、前記ピストン
の受圧面積が大きい方の室を制御パルプにより油圧が高
圧と低圧に切換えられる変油圧室としてなるしや!II
T器用油圧操作rIIlcおいて、前記シリンダの、前
記ピストンが貫通する壁部分に、前記定油圧室に供給さ
れる油圧が所定値以上にあるときは前記ピストンロッド
の移動を許容し、所定値未満に低下したときは前記ピス
トンロッドの移動を拘束する鎖錠機構を設けたことを4
I微とする。
以下、本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明する
第4図は本発明の一実施例を示す。同図において、WX
1図の各部に対応する部分には第1図と同じ符号を付し
である。この実施例は、大径ピストンレッド4の一部に
内側が細く、外側が太くなっている段付部25を形成す
ると共に1その太径ピストンロッド4が貫通するシリン
ダ1の壁部分1人に前記段付部25に係合する鎖錠機構
26を設けたものである。この部分の詳細は第5図ない
し第8図に示しである。第5図及び第6図は油圧が正常
状11にあり、−錠機構26が作動していない状態を、
纂7図及び118図は油圧が所定値より低下したため鎖
錠機構26が作動した状態をそれぞれ示している。
鎖錠機構26は、シリンダ1の壁部分1人を、大径ピス
トンロッド4の軸線方向と直角な方向に貫通して、18
0’間隔で設けられた2つの鎖錠用ピストン27を有し
ている。この鎖錠用ピストン27は、壁部分1人に形成
された鎖錠用シリンダ28に恢合する部分に油圧シール
29を有している。
鎖錠用ピストン27の中間部には鍔30が形成され、こ
の鍔30の外側にはコイルスプリング31が同軸状に配
置されている。コイルスプリング31の外端には、壁部
分1人に螺着された押えネジ32が#M接しており、コ
イルスプリング31はこの押えネジ32と鍔30との間
で圧縮状IIk保持されている0鎖錠用ピストン2Tの
外端部は押えネジ32の中心の穴を通って外部に突出し
ている。このような構成により、鎖錠用ピストン2Tは
内側からは定油圧室16F3の油圧を受け、外側からは
スプリング31の圧力を受けるようになっている○そし
てスプリング31の圧力は、油圧が正常のときはその油
圧によって鎖錠用ピストン27が外側の方へ後退するよ
5な強さkしである。
鎖錠機構26は、さらに、太径ビJトンロッド4を包囲
するように設けられたストッパ33Vt有している。こ
のストッパ33は、2つの半円部材34を突合わせてリ
ング状KL、その突合わせ部に形成した9胴円に央つ張
りバネ35を収納したものである0両手円形部材34の
背面中央には凹部36が形成され、この凹部36に前記
鎖錠用ピストン2Tの内端面に形成された凸部31がゆ
るく入り込んで、ストッパ33の位置決めがなされてい
る。半円形部材34は突っ張りバネ35の反発力で鎖錠
用ピストン2Tの内端に軽く押し付けられている。半円
形部材340円面の曲率半径は、大径ピストンロッド4
の段付部シ5より外側の部分の生得よりも若干大きくし
てあり、ストッパ33が第6図のように広がったときは
大径ピストンロッド4の段付部25が容易に通過できる
が、亀8図のように狭まったときは段付部25が通過で
きないようになっている。
いま、ピストン2が投入位置にあり、定油圧室16F3
の油圧が所定値以上つまり正常状態にあるときは、第5
図及び186図に示すように1その油圧により鎖錠用ピ
ストン2γは外側の方へ後退し、ストッパ33が広がっ
ているため、大径ピストンロッド4の軸線方向の移動が
阻害されることはない。したがってこの状態でしゃ断指
令が入り制御バルブが切換わればしゃ断操作を行うこと
ができるO 次に、ピストン2が投入位置にあるときに、電油圧!!
16円の油圧が何等かの原因で所定値未満に低下したと
すると、第7図及び第8図に示すように、スプリング3
1の圧力により鎖錠用ピストン27が内側の方へ前進し
、ストッパ33が狭まって大径ピストンロッド4の段付
部25の小径部側な挾み付けるようKなる。このため太
径ピストンロッド4は軸方向の移動が拘束され、投入位
置を保持することKなる0 第9図は本発明の他の実施例を示す。この実施例が上記
の実施例と異なるところは、鎖錠用ピストン27の外端
部に形成された雄ネジ部38にナツト39が螺着されて
いる点である。このナツト39は鎖錠を解除するための
ものである0例えば油圧が低下して鎖錠機構26が作動
した後で、しゃ断器を手動で操作する必要のある場合が
あるがこのような場合には、第9図のようK、ナツト3
8を締め上げると、スプリング1Bが圧縮されて鎖錠用
ピストン27が後退し、ストッパ33が広がって、鎖錠
を解除することかできる0なお、ナツト39は鎖錠解除
の必要のないときは、充分緩めておくか、取り外してお
く。これ以外は上記の実施例と同じであるので、第7図
と同一部分にはm−符号を付して詳細な説明は省略する
なお、第9図の実施例では、雄ネジ部3Bとナツト39
で鎖錠解除機構を構成したが、第10図に示すように、
鎖錠用ピストン27の外端側に雌ネジ部、40を形成し
ておき、と終にボルト41をねじ込むようKしても、四
様な鎖錠解除機構を構成することができる。
W411図は本発明のさらに他の実施例を示す0この実
施例は、細径ピストンロッド5の一部に円側か細く、外
側が太くなっている段付部42を形成すると共k、その
細径ピストンロッド5が買通するシリンダ1の壁部分1
Bに前記段付部42に係合する鎖錠機構26を設けたも
のである。細径ピストンワンド5儒は油圧が正常状11
1にあるときでも変油圧mlr内の油圧が高圧になった
り、低圧になったりするので、変油圧w111内の油圧
では鎖錠用ピストン27を作動させることができない。
このため、この実施例では、鎖錠用ピストン27の受圧
面側に鎖錠用油圧ii[43を形成し、この鎖錠用油圧
1ii[43を鎖錠用油通路44を通して電油圧m16
と連通することkより、鎖錠用ピストン21の円側に電
油圧室16円の油圧をかけるようにしである。鎖錠用ピ
ストン27の先端側外周に設けられた油圧シール45は
、鎖錠用油圧室43と変油圧1!17との間を仕切るた
めのものである。
このよ5に細径ピストンレッド5側に鎖錠機構26を設
けると、ピストン2がしゃ断位置にあるときに電油圧1
116内の油圧が所定値より低くなった場合、それに連
通ずる鎖錠用油圧1143円の油圧も低下するから、ス
プリング31の圧力により鎖錠用ピストン2Tが前進し
、ストッパ33が狭まって小径ピストンレッド5の段付
部42の小径部側を挾み付けるようになる。このため小
径ピストンロッド5は軸方向の移動が拘束され、しゃ断
位置を保持することができる。
これ以外の構成及び動作は、前述の実施例と同様である
ので、萬7図の各部に対応する部分には第7図と同じ符
号を付して、詳細な説明は省略する0 なお、鎖錠機構26は、太径ピストンロッド4側及び細
径ピストンロッド5側の両方に設けてもよいし、どちら
か一方のみの鎖錠で済むときは一方のみに設けてもよい
以上の説明から明らかなよ5に、本発明によれば、電油
圧11に供給される油圧の低下によってピストンロンド
自体を拘束するようにしたので、鎖錠機構をシリンダの
壁部分に組込むことが可能となり、鎖錠機構を備えたき
わめてコンパクトな油圧操作器を構成することができる
だけでなく、その動作も確実であるっまた、本発明の油
圧操作器は油圧低下時にピストンロンド自体を拘束する
タイプであるから、直線シール方式のしゃ断器にもきわ
めて好適である。
【図面の簡単な説明】
第1図及び第2図は従来のしゃ断器用油圧操作器の投入
状態及びしゃ断状態をそれぞれ示す断面図、第3図は従
来のトグル機構を備えた油圧操作器を示す正面図、第4
図は本発明の一実施例に係る油圧操作器を示す断面図、
第5図は同油圧操作器の鎖錠機構が作動していない状態
を示す断面図、第6図は第5図のVI−Vl線断面図、
1に7図は同油圧操作器の鎖錠機構が作動した状態を示
す断面図、第8図は第7図の■−■線断面図、第9図は
本発明の他の実施例で鎖錠解除機構を有する油圧操作器
の要部の断面図、l!10図は鎖錠解除機構の他の例を
示す断面図、第11図は本発明のさらに他の実施例に係
る油圧操作器の要部の断面図である。 1・・・・・・シリンダ、2・・・・・・ピストン、4
・・・・・・大径ピストンロッド、5・・・・・・細径
ピストンロッド、8・・・・・・しゃ断部、9・・・・
・・油圧アキエムレータ、12・・・・・・制御パルプ
、16・・・・・・電油圧富、17・・・・・・変油圧
室、25・・・・・・段付部、26・・・・・・鎖錠機
構、21・・・・・・鎖錠用ピストン、31・・・・・
・スプリング、33・・・・・・ストッパ、38・・・
・・・雄ネジ部、39・・・・・・ナツト、42・・・
・・・段付部D

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、 シリンダ内に、そのピストンロッドがしゃ断部に
    連結されるピストンを設は−このピストンで仕切られる
    前記シリンダ内の2つの富のうち、前記ピストンの受圧
    面積が小さい方のmt−常時高圧の油圧が供給される電
    油圧室とし、前記ピストンの受圧面積が大きい方の富を
    制御バルブにより油圧が高圧と低圧に切換えられる変油
    圧富としてなるものにおいて、前記シリンダの、前記ピ
    ストンロッドが貫通する壁部分に、前記電油圧1i1に
    供給される油圧が所定値以上にあるときは前記ピストン
    ロッドの移動を許容し、所定値未満に低下したときは前
    記ピストンロッドの移動を拘束する鎖錠機構を設けたこ
    とを特徴とするしゃ断器用油圧操作器。 2、特許請求の範WHg1項において、前記鎖錠機構は
    、前記壁部分を前記ピストンロッドと交差する方向に貫
    通していて内側から前記電油圧室に供給される油圧を受
    け、外側からスプリングの圧力を受ける鎖錠用ピストン
    と、この鎖錠用ピストンに連動して前記ピストンロッド
    に形成された段付部に係合する位置と係合しない位置を
    とるストッパとを備え、前記電油圧室に供給される油圧
    が所定値以上にあるときは、その油圧で前記鎖錠用ピス
    トンが後退して前記ストッパを前記ピストンロッドの段
    付部に係合しない位置に保ち、所定値未満に低下したと
    きは、前記スプリングの圧力で前記鎖錠用ピストンが前
    進して前記ストッパを前記ピストンロッドの段付部に係
    合する位置に保つようになっていることを特徴とするし
    ゃ断器用油圧操作器。 3、%許請求の範囲第2mにおいて、前記鎖錠用ピスト
    ンは、その外端部に、その鎖錠用ピストンを後退位置に
    保持する鎖錠解除手段を有することを特徴とするしゃ断
    器用油圧操作器。
JP4727682A 1982-03-26 1982-03-26 しや断器用油圧操作器 Pending JPS58166108A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61153910A (ja) * 1984-12-26 1986-07-12 三菱電機株式会社 液圧式操作装置
JPH01139106U (ja) * 1988-03-15 1989-09-22
US4981069A (en) * 1988-06-23 1991-01-01 Akio Matsui Cylinder locking device
KR100707148B1 (ko) * 2005-11-05 2007-04-13 평화산업주식회사 이단 행정 실린더

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS61153910A (ja) * 1984-12-26 1986-07-12 三菱電機株式会社 液圧式操作装置
JPH01139106U (ja) * 1988-03-15 1989-09-22
US4981069A (en) * 1988-06-23 1991-01-01 Akio Matsui Cylinder locking device
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