JPS58168929A - 補償型ロ−ドセル及びその補償方法 - Google Patents
補償型ロ−ドセル及びその補償方法Info
- Publication number
- JPS58168929A JPS58168929A JP58040827A JP4082783A JPS58168929A JP S58168929 A JPS58168929 A JP S58168929A JP 58040827 A JP58040827 A JP 58040827A JP 4082783 A JP4082783 A JP 4082783A JP S58168929 A JPS58168929 A JP S58168929A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load cell
- compensation
- strain gauge
- weight
- notch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01G—WEIGHING
- G01G3/00—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances
- G01G3/12—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances wherein the weighing element is in the form of a solid body stressed by pressure or tension during weighing
- G01G3/14—Weighing apparatus characterised by the use of elastically-deformable members, e.g. spring balances wherein the weighing element is in the form of a solid body stressed by pressure or tension during weighing measuring variations of electrical resistance
- G01G3/1402—Special supports with preselected places to mount the resistance strain gauges; Mounting of supports
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Force In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、スクール機構上の荷重の縦方向及び横方向双
方の移動について補償される改鼠された率−殖ロードセ
ル及びそのロードセルの補償方法更にはそのようなロー
ドセルにおける改良されえスケール配列に関する。
方の移動について補償される改鼠された率−殖ロードセ
ル及びそのロードセルの補償方法更にはそのようなロー
ドセルにおける改良されえスケール配列に関する。
1971年4月27日にl、OCk@17氏に付与され
丸木**Wf* 3,576,1284に!り?ハ、1
11重の縦方向移動について補償される二本梁成のロー
ドセルが開示されている。1981年6月12日にGr
tffea 氏が出願し九米国籍許出aS272.9
28号にあっては、二本末成ロードセルに関する改良さ
れた補償配列が開示されている。
丸木**Wf* 3,576,1284に!り?ハ、1
11重の縦方向移動について補償される二本梁成のロー
ドセルが開示されている。1981年6月12日にGr
tffea 氏が出願し九米国籍許出aS272.9
28号にあっては、二本末成ロードセルに関する改良さ
れた補償配列が開示されている。
1981年8月11日にLockery氏外に付与され
九米−特許縞4,282,748号は、単一梁ロードセ
ルに関し、そこにあっては、荷重部分及び搭am分の間
のフィレットの半径が5llI整されて、ロード1ルが
本質的にポートド外の載置について不感応とされている
。しかし、そのような調整は製作困−であプ、時間を要
し、しかも費用が鳥い。
九米−特許縞4,282,748号は、単一梁ロードセ
ルに関し、そこにあっては、荷重部分及び搭am分の間
のフィレットの半径が5llI整されて、ロード1ルが
本質的にポートド外の載置について不感応とされている
。しかし、そのような調整は製作困−であプ、時間を要
し、しかも費用が鳥い。
本発明は、単−乗式可IIs材ないし殖を有するロード
セルに関する。本発明の実施偶に6つては、全てのスト
レインゲージが梁の表面ないし側内に搭載され、その乗
の伽肯には切欠が設けられている。本発明によれば、そ
のようなロードセルの出力は、切欠ないし梁の断面減少
部を適当にllI形す 。
セルに関する。本発明の実施偶に6つては、全てのスト
レインゲージが梁の表面ないし側内に搭載され、その乗
の伽肯には切欠が設けられている。本発明によれば、そ
のようなロードセルの出力は、切欠ないし梁の断面減少
部を適当にllI形す 。
ることにより、荷重ないし重量の縦方向位置に依存しな
いこととされ得ることが晃い出され九。断面減少部t−
整形する方法の一つは、乗ないし棒材の端1llK近く
位置する切欠又はその底部を選択的に研摩、削去するこ
とである。加えて、ロードセルの出力は、荷重ないし電
量の横方向の移動に依存しないようになし得る。それに
は、切欠の他側を選択的に研摩ないし削去して、切欠な
いし断面減少部を整形するとよい。
いこととされ得ることが晃い出され九。断面減少部t−
整形する方法の一つは、乗ないし棒材の端1llK近く
位置する切欠又はその底部を選択的に研摩、削去するこ
とである。加えて、ロードセルの出力は、荷重ないし電
量の横方向の移動に依存しないようになし得る。それに
は、切欠の他側を選択的に研摩ないし削去して、切欠な
いし断面減少部を整形するとよい。
本発明の他の実施例にめりては、単一梁ないし棒材のロ
ードセルであって、その縁に切欠が設けられてrrm減
少部とされ丸ものが示されている。
ードセルであって、その縁に切欠が設けられてrrm減
少部とされ丸ものが示されている。
このような構成によシ、ロードセルは、スクール上の荷
重ないし重量の縦方向位置に依存しないものとすること
ができる。このためには、切欠又はそのjEsに選択的
に研摩ないし削去を行なう。本発明によれば、切欠の−
ないし他の側部を選択的に研摩ないし削去し九四−ドセ
ルを用いることによp1#ロードセルの出力が荷重の横
方向の移動に依存しないようにできることが見い出され
た。
重ないし重量の縦方向位置に依存しないものとすること
ができる。このためには、切欠又はそのjEsに選択的
に研摩ないし削去を行なう。本発明によれば、切欠の−
ないし他の側部を選択的に研摩ないし削去し九四−ドセ
ルを用いることによp1#ロードセルの出力が荷重の横
方向の移動に依存しないようにできることが見い出され
た。
本発明によれば、抵抗網をストレインゲージに接続して
、そのような乗を用いることによ)重量画定における中
心ずれSiMt−補償できることが見い出された。この
場合、ストレインゲージは、采の縦方向軸に対して所定
の角度をなして配置される。ストレインゲージのうちの
あるものは時針方向に向けられ、また他のものは反時針
1g]pに向けられる。
、そのような乗を用いることによ)重量画定における中
心ずれSiMt−補償できることが見い出された。この
場合、ストレインゲージは、采の縦方向軸に対して所定
の角度をなして配置される。ストレインゲージのうちの
あるものは時針方向に向けられ、また他のものは反時針
1g]pに向けられる。
上述した様々のロードセルは、スクールのプラットホー
ム又はグラツタの生死る支持具として用いられる。加え
て、力は、スケールのプラットホーム又はプランタから
ロードセルの単−候に伝えられるようにしてもよい。こ
の場合には、力伝達手段により、スケール及びローード
セルのモーメントに不感性の配列が実現される。本尭9
4rcよればまた、ロードセルをスケールに用い、プラ
ットホーム又はプラッタ會その縁ないし近傍で支えるこ
ととしてもよい。これによってもまた、スクール及びロ
ードセルのモーメントに不感応の配列が実塊される。加
えて、ストレインゲージが電気的ブリッジ−路に接続さ
れ、少なくとも一対の抵抗が同じく少なくとも一対のス
トレインゲージに績絖され、これにより、ブリッジ回路
oH力がスケール上における荷重ないし重量の位置とは
無関係とされる。場合によっては、上記した両方法を共
に用いて、ロードセルの出力をスクール上における荷重
ないし重量の位置と無関係にしてもよい。このためには
、上記したようにロードセルの単一梁を研摩するととも
に、抵抗網tS択され走対のストレインゲージに接続す
るとよい。
ム又はグラツタの生死る支持具として用いられる。加え
て、力は、スケールのプラットホーム又はプランタから
ロードセルの単−候に伝えられるようにしてもよい。こ
の場合には、力伝達手段により、スケール及びローード
セルのモーメントに不感性の配列が実現される。本尭9
4rcよればまた、ロードセルをスケールに用い、プラ
ットホーム又はプラッタ會その縁ないし近傍で支えるこ
ととしてもよい。これによってもまた、スクール及びロ
ードセルのモーメントに不感応の配列が実塊される。加
えて、ストレインゲージが電気的ブリッジ−路に接続さ
れ、少なくとも一対の抵抗が同じく少なくとも一対のス
トレインゲージに績絖され、これにより、ブリッジ回路
oH力がスケール上における荷重ないし重量の位置とは
無関係とされる。場合によっては、上記した両方法を共
に用いて、ロードセルの出力をスクール上における荷重
ないし重量の位置と無関係にしてもよい。このためには
、上記したようにロードセルの単一梁を研摩するととも
に、抵抗網tS択され走対のストレインゲージに接続す
るとよい。
本発明の更に他の特徴は、改良され九ロードセルを同じ
改良されかつ安価なスクールと組み合わせることである
。そのために、ロードセルの一端がベース上で支持され
、他端がプラットホーム又はグツツタを支持する。ま九
、プラッタからロードセルの端部にモーメント不感応性
の手段によって荷重を@えるために、配慮がなされてい
る。
改良されかつ安価なスクールと組み合わせることである
。そのために、ロードセルの一端がベース上で支持され
、他端がプラットホーム又はグツツタを支持する。ま九
、プラッタからロードセルの端部にモーメント不感応性
の手段によって荷重を@えるために、配慮がなされてい
る。
本発明に係る新規なスケール構成は、四−ド竜ルの一端
においてスクールプラットホームないしプラッタの1i
111部ないしその近傍を支える。
においてスクールプラットホームないしプラッタの1i
111部ないしその近傍を支える。
以下、図面を参照して、本発明の詳細な説明する。
ロードセルの力応答部材の実施例を示す。この力応答部
材は、単一のたわみ部材ないし呆10を含む。@1図及
び第2図に示したように、この@部材10は、兼方形の
断fiit−1する。しかしながらwr面が艮方形であ
ることは必丁し4本質的に重要ではなく、他の適当な形
状でおっても勿論よい。
材は、単一のたわみ部材ないし呆10を含む。@1図及
び第2図に示したように、この@部材10は、兼方形の
断fiit−1する。しかしながらwr面が艮方形であ
ることは必丁し4本質的に重要ではなく、他の適当な形
状でおっても勿論よい。
この梁部材10の一端は、第1図の右端で支持されてお
シ、一方左肩には、力ないし荷重が負荷される。けれど
も、本発明の実施伺として第1図に示し九乗は、本質的
に対称でめるから、左端を支持し、右端に荷重を加える
こととしてもよい。
シ、一方左肩には、力ないし荷重が負荷される。けれど
も、本発明の実施伺として第1図に示し九乗は、本質的
に対称でめるから、左端を支持し、右端に荷重を加える
こととしてもよい。
嬉l凶及び纂2−に示すように、本発明O実施ガにあっ
ては、梁部材ないし九わみ部材10の下情に切欠が形成
され、これにより21i1WrKIIT面減少部が存在
する。lI41図及び[2図に示すように、これらの切
欠は、一本の棒材ないし荷重応答S#の両端に近い所に
設けられている。ストレイング 肛−ジがこ
の断面減少部ないしその近傍の上面に配設されている。
ては、梁部材ないし九わみ部材10の下情に切欠が形成
され、これにより21i1WrKIIT面減少部が存在
する。lI41図及び[2図に示すように、これらの切
欠は、一本の棒材ないし荷重応答S#の両端に近い所に
設けられている。ストレイング 肛−ジがこ
の断面減少部ないしその近傍の上面に配設されている。
本発明の特徴は、荷重中心がずれ九場合に一本の梁t−
調整することに関連する。もし、単一梁ロードセルの采
ないし九わみ部材が均一で完全に対称的であるならば、
プラッタ上を動かされる荷重がロードセルの応答精度に
何畳影響を与えないことが理−的に可能でめる。しかし
ながら、実際的にはプラットホーム上を荷重が梅々O位
置に移動することによるWA差が多棟の要因の僅かな変
動によって生起される。荷重がスケールのプラットホー
ム又はプラッタ上を中心ずれして移動する場合に重量測
定の精度に影響する要因としては、次のようなものがあ
る。
調整することに関連する。もし、単一梁ロードセルの采
ないし九わみ部材が均一で完全に対称的であるならば、
プラッタ上を動かされる荷重がロードセルの応答精度に
何畳影響を与えないことが理−的に可能でめる。しかし
ながら、実際的にはプラットホーム上を荷重が梅々O位
置に移動することによるWA差が多棟の要因の僅かな変
動によって生起される。荷重がスケールのプラットホー
ム又はプラッタ上を中心ずれして移動する場合に重量測
定の精度に影響する要因としては、次のようなものがあ
る。
(1) 梁上におけるストレインゲージ位置の微小変
位。
位。
(11) 梁に対するストレインゲージのボンディン
グの変化。
グの変化。
(3) ストレインゲージの幾可学的変動。
((転) ストレインゲージO抵に変化。
(5) ストレインゲージの要素変化。
(61ロードセルの幾町学的変動。
17) 采の断面減少部の厚さの変動。
(81#1llr向減少部の位置変動。
(9)采の#肉減少部の幾町学的変動。
+I@ ロードセル采の補償の変化。
Qυ 機械加工等に起因するロードセル中の歪の変化。
0 リードワイヤの接続回路における変動。
従来にめっては、新曲減少Sを研摩等して整形し、プラ
ットホームないしプラッタ上にお、ける荷重の厳万同の
シフトを補正することが可能であった。しかしながらこ
のような整形は、ロードセル候O縦方向軸に直角な横方
向の荷重シフトについては、満足の−く紬釆を生み出さ
なかった。縦方向に関して中心ずれした荷重を補正ない
し補償するために、単−又は複数の切欠がその底部ない
し近傍で研摩される。この底部における研摩によって、
梁の断面積が僅かに減少される。研摩作業は、所望の補
正がなされるまで続けられ、これによ襲、ロードセルの
出力は、縦方向に■する限p1重量ないし荷重の位置と
状態関係とされる。以前には、スケールのプラッタない
しプラットホーム上における荷重の横方向の変位を補正
することは不可能であった。本発明によれば、荷重の横
方向の変位は、符号12で示す単一ないし複数のスロッ
ト11の11部を選択的に研摩することによって補償さ
れ得ることが明らかになった。
ットホームないしプラッタ上にお、ける荷重の厳万同の
シフトを補正することが可能であった。しかしながらこ
のような整形は、ロードセル候O縦方向軸に直角な横方
向の荷重シフトについては、満足の−く紬釆を生み出さ
なかった。縦方向に関して中心ずれした荷重を補正ない
し補償するために、単−又は複数の切欠がその底部ない
し近傍で研摩される。この底部における研摩によって、
梁の断面積が僅かに減少される。研摩作業は、所望の補
正がなされるまで続けられ、これによ襲、ロードセルの
出力は、縦方向に■する限p1重量ないし荷重の位置と
状態関係とされる。以前には、スケールのプラッタない
しプラットホーム上における荷重の横方向の変位を補正
することは不可能であった。本発明によれば、荷重の横
方向の変位は、符号12で示す単一ないし複数のスロッ
ト11の11部を選択的に研摩することによって補償さ
れ得ることが明らかになった。
第3図及び第4図は、本発明に係る!#規かつ改良され
たロードセルの力応答部材又り単−候の他の実施力を示
している。この力応@鄭材又は殖は、単一の可纏部材3
0を含み、ζ0illfFi兼方SO断面を有する。し
かしながら、断面が長方形であることは本質的なことで
はなく、他の遍轟な形で参ってもよい。この部材の一端
(第3図及び[4図では右端)は支持されてお)、左端
には荷重O力が加えられている。II3図及び!141
i1iO夾總例0@は本質的に対称であるので、この梁
の左端を支持し、右11に力を加えることとしてもよい
。
たロードセルの力応答部材又り単−候の他の実施力を示
している。この力応@鄭材又は殖は、単一の可纏部材3
0を含み、ζ0illfFi兼方SO断面を有する。し
かしながら、断面が長方形であることは本質的なことで
はなく、他の遍轟な形で参ってもよい。この部材の一端
(第3図及び[4図では右端)は支持されてお)、左端
には荷重O力が加えられている。II3図及び!141
i1iO夾總例0@は本質的に対称であるので、この梁
の左端を支持し、右11に力を加えることとしてもよい
。
薦3mに示し九ように、本発明の実施例にありては各々
の梁の端部近傍にニつの断面減少部が設けられて−る。
の梁の端部近傍にニつの断面減少部が設けられて−る。
これらの断面減少部は、乗O緻に切p込まれ九切欠31
によって形成される。これらの切欠31は本質的なもの
ではない。しかしながら通常はこれらの切欠が設けられ
、これによりロードセルの感度が上げられる。
によって形成される。これらの切欠31は本質的なもの
ではない。しかしながら通常はこれらの切欠が設けられ
、これによりロードセルの感度が上げられる。
本実J11i?Iio特徴は、ロードセルの中心ずれ載
荷に灼する調整に関しているが、このことは、既述した
扇1図及び#I2図の実施例の配列と類似している。縦
方向に中心ずれし九載荷を補正ないし補償するには、単
−又は複数の梁の断面減少部について単−又は複数の切
欠のamないしその近傍を選択的に研摩して整形し所望
の補正を行なうようにするとよ^。しかしながら、既述
したように、梁の切欠を研摩し九のでは、荷重の横方向
の変位を補正することは利点不可能で6り九。本発明に
よれは、この横方向についての荷重の変位は、符号(3
2で示す単一ないし複数のスロット31の側部を研摩す
ることによって補償されるということが見い出された。
荷に灼する調整に関しているが、このことは、既述した
扇1図及び#I2図の実施例の配列と類似している。縦
方向に中心ずれし九載荷を補正ないし補償するには、単
−又は複数の梁の断面減少部について単−又は複数の切
欠のamないしその近傍を選択的に研摩して整形し所望
の補正を行なうようにするとよ^。しかしながら、既述
したように、梁の切欠を研摩し九のでは、荷重の横方向
の変位を補正することは利点不可能で6り九。本発明に
よれは、この横方向についての荷重の変位は、符号(3
2で示す単一ないし複数のスロット31の側部を研摩す
ることによって補償されるということが見い出された。
1s3図及び第4図に示すように、符号1かも4までの
ゲージが単−乗の断面減少部ないしその近傍に着設され
ている。1及び4のゲージは、采30の上面に、一方、
2及び3のゲージは底面に着設されている。本発明の一
例によると、抵抗網をストレインゲージKm絖すること
によpl スケール配列の中心をずれた載荷の補償が可
能であることが見い出された。このためには、jI3図
に示すように、采の縦軸に対して僅かな角度を成すよう
にストレインゲージを配置しなくてはならない。その角
度は、縦軸から針側して10’ないしそれ以上で6る。
ゲージが単−乗の断面減少部ないしその近傍に着設され
ている。1及び4のゲージは、采30の上面に、一方、
2及び3のゲージは底面に着設されている。本発明の一
例によると、抵抗網をストレインゲージKm絖すること
によpl スケール配列の中心をずれた載荷の補償が可
能であることが見い出された。このためには、jI3図
に示すように、采の縦軸に対して僅かな角度を成すよう
にストレインゲージを配置しなくてはならない。その角
度は、縦軸から針側して10’ないしそれ以上で6る。
本実施例における角度は5 である。
第3図に示すように、この角度はストレインゲージ4を
采に着設する際に反時針−j)KFIjJすことによっ
て形成され、一方ストレインゲージ1を乗に着設する際
°には時計方向に回す。同様に、ストレインゲージ2,
3は、梁の下面に着設される。これらのゲージは上面の
相応するストレインゲージに対して反対方向に回される
。
采に着設する際に反時針−j)KFIjJすことによっ
て形成され、一方ストレインゲージ1を乗に着設する際
°には時計方向に回す。同様に、ストレインゲージ2,
3は、梁の下面に着設される。これらのゲージは上面の
相応するストレインゲージに対して反対方向に回される
。
JI5Eは、本発明に係る単−一一ドールについての新
規なスクール配列を示している。符号10゜30の単−
乗ロードセルは、jIIFjAから纂4図オで04のと
同じ形式でよい。−−ドセル梁は、サボー)52によっ
てベース51に一体化されている。U−ドセルの他増に
はプラッタ50が存在し、それには支持部材53が結合
されている。第5図に示すように、支持部材53は、ブ
ラックないしプラットホーム50のほぼ中心に取り付け
られている。このようにロードセル全スケール配列に一
体化することによル、簡素で、安価でしかも比穢的率純
なスクール構成を実現できる。
規なスクール配列を示している。符号10゜30の単−
乗ロードセルは、jIIFjAから纂4図オで04のと
同じ形式でよい。−−ドセル梁は、サボー)52によっ
てベース51に一体化されている。U−ドセルの他増に
はプラッタ50が存在し、それには支持部材53が結合
されている。第5図に示すように、支持部材53は、ブ
ラックないしプラットホーム50のほぼ中心に取り付け
られている。このようにロードセル全スケール配列に一
体化することによル、簡素で、安価でしかも比穢的率純
なスクール構成を実現できる。
jl16gAは、本発明に係る率−采ロードセルとスケ
ール配列との!#シ%/−hliIi合を示している。
ール配列との!#シ%/−hliIi合を示している。
この単−殖藺一ドセル10.30は、第1図及び第2図
のロードセル采1・か又は113図及び第4図のロード
セル梁3gと同様に構成されている。j1!6図に示さ
れ友スクール配列において、ロードセル梁1@、30r
i、El−ド*+tyH−) @ 2Vc1ってペース
61に結合されている。ロードセルの他端にはプラッタ
・・が存在し、それにサポート部材63が結合されてい
る。このナボート部材@易は、本質的にロードセルの中
心上においてプラッタの中心に位置し、これによ〉モー
メントに不感応のスケール配列が得られ、このスケール
配列は、縦方向の補償を余シ必要としない。
のロードセル采1・か又は113図及び第4図のロード
セル梁3gと同様に構成されている。j1!6図に示さ
れ友スクール配列において、ロードセル梁1@、30r
i、El−ド*+tyH−) @ 2Vc1ってペース
61に結合されている。ロードセルの他端にはプラッタ
・・が存在し、それにサポート部材63が結合されてい
る。このナボート部材@易は、本質的にロードセルの中
心上においてプラッタの中心に位置し、これによ〉モー
メントに不感応のスケール配列が得られ、このスケール
配列は、縦方向の補償を余シ必要としない。
w、7図及び#I8図は、本発明に係る単一梁ロードセ
ルにスケール配列を結合させ友新嵐かつ改良され九実施
例を示す。この単−粱ロードセル10゜30もllll
図及び第2図のロードセル梁1oか又は第3図及び第4
図のロードセル430でよい。
ルにスケール配列を結合させ友新嵐かつ改良され九実施
例を示す。この単−粱ロードセル10゜30もllll
図及び第2図のロードセル梁1oか又は第3図及び第4
図のロードセル430でよい。
このロードセル采10.3Gはサポート82によってペ
ース81に、堆り付けられている。プラッタTOは、3
110ポールT2によって支持され、一方これらのボー
ルT2は、梁10,300端部に41EJ付けられ九プ
レート11上に支持されてhる。
ース81に、堆り付けられている。プラッタTOは、3
110ポールT2によって支持され、一方これらのボー
ルT2は、梁10,300端部に41EJ付けられ九プ
レート11上に支持されてhる。
このような配列によシ、プラッタに加えられる横方向の
力ないし力の横方向成分は、#t0.31に加えられる
ものと同様KIR衰又は減少される。
力ないし力の横方向成分は、#t0.31に加えられる
ものと同様KIR衰又は減少される。
これによシ、重量測定の精度には事実上影響しなくなる
。
。
第9図及び410図は、第3図及び84図に示し喪ロー
ドセル3aに結合され九Wir嵐かつ改^され+xスケ
ール配列示す。このスクール配列にあっては、ベース部
材口1、ロードセル3o及びプラッタないし力受は部材
9oが設けられてiる。
ドセル3aに結合され九Wir嵐かつ改^され+xスケ
ール配列示す。このスクール配列にあっては、ベース部
材口1、ロードセル3o及びプラッタないし力受は部材
9oが設けられてiる。
ロードセル30は、#g9図及び第10図の右端におい
て、サポート部材92によpベース91に結合されてい
る。−万プラッタ9oは、サポート部材93により、左
端において部材30に結合されている。
て、サポート部材92によpベース91に結合されてい
る。−万プラッタ9oは、サポート部材93により、左
端において部材30に結合されている。
第3図及び第4図のロードセルを第5図、第6図、jI
7図、第8図、第9図若しくは第10図のスケールと結
合すると、中心ずれ載荷に対する補償は、抵抗網をニな
いしそれ取止のストレインゲージKiI!続することに
よってなされる。ms中の米−*#v出願第27292
8号によれば、次の事実が見い出されている。すなわち
、二本IIItE1−ドセルをある機のストレインゲー
ジ(それらのうちのある本数のストレインゲージの梁の
一面に置き、ブー aOX)レインゲージを殖の他面に置い九もの。)と共
用することにより、抵抗を選択され九ストレインゲージ
に接続して荷重のRMびに横方向の変位を補償すること
が可能である。しかしながら、この配列は、単−采ロー
ド竜ル構造には十分ではない。
7図、第8図、第9図若しくは第10図のスケールと結
合すると、中心ずれ載荷に対する補償は、抵抗網をニな
いしそれ取止のストレインゲージKiI!続することに
よってなされる。ms中の米−*#v出願第27292
8号によれば、次の事実が見い出されている。すなわち
、二本IIItE1−ドセルをある機のストレインゲー
ジ(それらのうちのある本数のストレインゲージの梁の
一面に置き、ブー aOX)レインゲージを殖の他面に置い九もの。)と共
用することにより、抵抗を選択され九ストレインゲージ
に接続して荷重のRMびに横方向の変位を補償すること
が可能である。しかしながら、この配列は、単−采ロー
ド竜ル構造には十分ではない。
本発明によれば、ある本数のストレインゲージを単一梁
の縦軸から一方向に回し、他のものを反対方向に回すこ
とにより、荷重の縦方向ないし横方向の変位に起因する
測定1差は、抵抗を選択されたストレインゲージに接続
することによ)、補償できることが見い出された。第3
図及び第4図について述べ友ように、4本のストレイン
ゲージの全てかで方向ないし他方向に回転されている。
の縦軸から一方向に回し、他のものを反対方向に回すこ
とにより、荷重の縦方向ないし横方向の変位に起因する
測定1差は、抵抗を選択されたストレインゲージに接続
することによ)、補償できることが見い出された。第3
図及び第4図について述べ友ように、4本のストレイン
ゲージの全てかで方向ないし他方向に回転されている。
しかしながら、これら全てのストレインゲージを上記の
ように回転させることは必ずしも必須ではない。けだし
、これらのストレインゲージのうちの特定のものを回転
させるだけでも補償を成すことがで龜るからである。あ
らかじめ抵抗値又はロードセルから除去さるべ龜素材の
量ないし位置を決定する方法は未だ知られていないので
、各々のロード七ル構造を個別に試験することが必要で
ある。
ように回転させることは必ずしも必須ではない。けだし
、これらのストレインゲージのうちの特定のものを回転
させるだけでも補償を成すことがで龜るからである。あ
らかじめ抵抗値又はロードセルから除去さるべ龜素材の
量ないし位置を決定する方法は未だ知られていないので
、各々のロード七ル構造を個別に試験することが必要で
ある。
ロードセルが上述の過9に構成及び組立されると、スト
レインゲージの抵抗”1 # ”* eRl及びR,は
、第11図に示すブリッジ回路に接続される。その形總
は、ストレイ/ゲージのijI接する対(1#2人(2
,3人(3、4)、(4、1)は、ブリッジ回路におい
ても電気的に隣巌している。一対のブリッジ端子は、亀
#25に接続されて> D 、他の対のブリッジ端子は
、インジケータ2@に捩絖されている。このインジケー
タ26としては、屑線のユニットを用iてよいが、以下
の[91nでは簡便のためにカウントと称することとす
る。ブリッジ回路をR述の通ルに接続し友後、試験荷重
がプラットホームに買置され、そしてブリッジ回路の出
力が決定される。この時には、補償抵抗41.42 。
レインゲージの抵抗”1 # ”* eRl及びR,は
、第11図に示すブリッジ回路に接続される。その形總
は、ストレイ/ゲージのijI接する対(1#2人(2
,3人(3、4)、(4、1)は、ブリッジ回路におい
ても電気的に隣巌している。一対のブリッジ端子は、亀
#25に接続されて> D 、他の対のブリッジ端子は
、インジケータ2@に捩絖されている。このインジケー
タ26としては、屑線のユニットを用iてよいが、以下
の[91nでは簡便のためにカウントと称することとす
る。ブリッジ回路をR述の通ルに接続し友後、試験荷重
がプラットホームに買置され、そしてブリッジ回路の出
力が決定される。この時には、補償抵抗41.42 。
43.44は接続されていない。図示の如く、単一の補
償抵抗がストレインゲージに接続されている。しかしな
がら、他の適当な形式の抵抗網、例えば直列紙尻、並列
抵抗、史にはこれらの抵抗の耐み合わせを用いることと
してもよい。縦方向誤差を補償する丸めに抵抗の値を大
足する一つの方法としては、2IItv@似し九可変抵
抗をロードセルの−ylAないし他端においてストレイ
ンゲージに接続することである。試験荷重が縦軸に沿っ
て移動される間、これらの抵抗も同時に変化され、終に
は縦軸に沿う如何なる位置に試験荷重をおいてもブリッ
ジ回路の出力は本質的に一定となる。同様に、ニーの可
変抵抗がロードセルの上面又は下面においてストレイン
ゲージに接続される。そして、横方向に試験荷重が移動
され、終には、この試験荷重の横移動がブリッジ鑓路の
出力に何等の変化を生じさせなくなるまで抵抗が様々に
変化される。補正が縦又は横の一方向のみに必要である
ならば、この中p方で十分である。しかしながら、縦方
向と横方向のずれ補償には、相互関係が存在する。一方
の補償がなされる場合はいつも、他方向のずれ補償に必
要とされる補償室に変化が生じる。それ故、多大な補正
をして十つとずれ4I性要求が満九される。結局、この
よりな中)方は進運さを欠き、しかも費用がかかる。
償抵抗がストレインゲージに接続されている。しかしな
がら、他の適当な形式の抵抗網、例えば直列紙尻、並列
抵抗、史にはこれらの抵抗の耐み合わせを用いることと
してもよい。縦方向誤差を補償する丸めに抵抗の値を大
足する一つの方法としては、2IItv@似し九可変抵
抗をロードセルの−ylAないし他端においてストレイ
ンゲージに接続することである。試験荷重が縦軸に沿っ
て移動される間、これらの抵抗も同時に変化され、終に
は縦軸に沿う如何なる位置に試験荷重をおいてもブリッ
ジ回路の出力は本質的に一定となる。同様に、ニーの可
変抵抗がロードセルの上面又は下面においてストレイン
ゲージに接続される。そして、横方向に試験荷重が移動
され、終には、この試験荷重の横移動がブリッジ鑓路の
出力に何等の変化を生じさせなくなるまで抵抗が様々に
変化される。補正が縦又は横の一方向のみに必要である
ならば、この中p方で十分である。しかしながら、縦方
向と横方向のずれ補償には、相互関係が存在する。一方
の補償がなされる場合はいつも、他方向のずれ補償に必
要とされる補償室に変化が生じる。それ故、多大な補正
をして十つとずれ4I性要求が満九される。結局、この
よりな中)方は進運さを欠き、しかも費用がかかる。
より直接的に様々なストレインゲージに着設される抵抗
網の値を決定する方法は、第9図にa。
網の値を決定する方法は、第9図にa。
d、f、hで示す位置のプラッタのコーナーに試験荷重
を加えることでるる。試験荷重をこれらの位置の各々に
載せ、一対の試験抵抗が#接する各谷の対のストレイン
ゲージに接続されると、インジケータの出力が新城の抵
抗wiを決定する。不発明の実施例にあっては、ストレ
インゲージの抵抗がおよそ350オームでろり、この時
試験抵抗の通切な値はおよそ4000オームで6つ友。
を加えることでるる。試験荷重をこれらの位置の各々に
載せ、一対の試験抵抗が#接する各谷の対のストレイン
ゲージに接続されると、インジケータの出力が新城の抵
抗wiを決定する。不発明の実施例にあっては、ストレ
インゲージの抵抗がおよそ350オームでろり、この時
試験抵抗の通切な値はおよそ4000オームで6つ友。
このように試験荷重が位置aに存在する場合、二個の試
験抵抗は、最初ストレインゲージ1.2に接続され、二
番目にストレインゲージ2.3にii続され、次に3.
4にそして最後に4.1に接I&される。これらの各々
の例においてインジケータの出力が利用される。次に、
試験荷重が位置dに移動され、上記の手続が繰〉返され
る。そしてj!に、位wtf、hにおいても繰〉返され
る。これらの試 。
験抵抗は、最初ストレインゲージ1.2に接続され、二
番目にストレインゲージ2.3にii続され、次に3.
4にそして最後に4.1に接I&される。これらの各々
の例においてインジケータの出力が利用される。次に、
試験荷重が位置dに移動され、上記の手続が繰〉返され
る。そしてj!に、位wtf、hにおいても繰〉返され
る。これらの試 。
験結果から必要な補償抵抗の甑を計算することができる
。この値は、縦方向及び横方向の双方の荷重ないし1麓
の位置移動に適合する。必要とあらば、これら二方向の
うちの一方のみに変位補正を行なうこととしてもよい。
。この値は、縦方向及び横方向の双方の荷重ないし1麓
の位置移動に適合する。必要とあらば、これら二方向の
うちの一方のみに変位補正を行なうこととしてもよい。
ストレイ/ゲージと並列に様々な値の抵抗t−接続する
ことによる効果は、久のようなやシ方で計算できる。単
一のストレインゲージの出力は、しはしは−として表わ
される。ここで、Gはストレインゲージの抵抗である。
ことによる効果は、久のようなやシ方で計算できる。単
一のストレインゲージの出力は、しはしは−として表わ
される。ここで、Gはストレインゲージの抵抗である。
抵抗値が8オームの分路抵抗がストレインゲージに接続
されると、G 出力はA(−)に減少する。ここで、Aは滅表定数であ
ってOからItでの値をとplおよそ41! は出力
の変化であり、vは印加電圧である。
されると、G 出力はA(−)に減少する。ここで、Aは滅表定数であ
ってOからItでの値をとplおよそ41! は出力
の変化であり、vは印加電圧である。
それ故、第9図に示したスケールプラットホームの中心
(・における荷重にりいて次式が成立する。
(・における荷重にりいて次式が成立する。
もし荷重がプラットホームの位置・に移動すると、ブリ
ッジ−路の出力は次式の通pとなる。
ッジ−路の出力は次式の通pとなる。
ここでrl a rl a rj # ’4 は
荷重位置CからeK移動したことによる。各々のストレ
インゲージの出力の変化を示す。+21式から111式
を差引くと、次式の造りとなる。
荷重位置CからeK移動したことによる。各々のストレ
インゲージの出力の変化を示す。+21式から111式
を差引くと、次式の造りとなる。
荷重を位11tcに置き、試験用分路抵抗−をストレイ
ンゲージ1 、2に*i!すると、次式の通りとなる。
ンゲージ1 、2に*i!すると、次式の通りとなる。
・・・ (4
ζこてム!は試験用分路抵抗による減衰を示す。
次に荷重を位置・に移動させると、次式が成立する。
(5)式から(4)式を差し引くと、次の通如である。
・・・ (61
(3)式から(6)式を差し引くと、次の通)である。
仮に、4000オームの分路抵抗をストレインゲージ1
.2にかけ渡すと、変位誤差(菖9劇の位置Cから位置
atで。)が54単位から亀4単位に減少するとしよう
。変位鋲着をよ)一層補正し、相轟する最終減真Aνを
得、分路抵抗の値を得る九めには、(7)式からして以
下の通プとなる。
.2にかけ渡すと、変位誤差(菖9劇の位置Cから位置
atで。)が54単位から亀4単位に減少するとしよう
。変位鋲着をよ)一層補正し、相轟する最終減真Aνを
得、分路抵抗の値を得る九めには、(7)式からして以
下の通プとなる。
ここで、
それ故最終的に Aシー0.783 となる。
これに代わ)、試験分路抵抗をストレインゲージ1#2
にかけ痙し九試験値と、ストレインゲージ3,4にかけ
渡した試験値65との中間値を、ブリッジ回路に何隻分
路抵抗を!l!続しない場合の試験値に代えて用いるこ
ととしてもよい。そうすると次式が成立する。
にかけ痙し九試験値と、ストレインゲージ3,4にかけ
渡した試験値65との中間値を、ブリッジ回路に何隻分
路抵抗を!l!続しない場合の試験値に代えて用いるこ
ととしてもよい。そうすると次式が成立する。
e・・(8A)
そうすると〜 ムy−0,743で69.8WIO12
。
。
オームである。この方法は、通常分路抵抗の所望値につ
いてより良い近似を与える。
いてより良い近似を与える。
上述の例は、横方向の補償についてのみで6つ丸。つま
p11θ図の位置Cからeないしjへの横方向のズレに
ついてのみであった。もし縦方向の補償のみが必嶽であ
るならば、すなわち位置Cからbo場合には、上記手続
が当てはまる。この場合には、ストレインゲージ2及び
3又は1及び4若しくは両方の対のストレインゲージに
試験用分路抵抗をかけ渡した値が用いられる。
p11θ図の位置Cからeないしjへの横方向のズレに
ついてのみであった。もし縦方向の補償のみが必嶽であ
るならば、すなわち位置Cからbo場合には、上記手続
が当てはまる。この場合には、ストレインゲージ2及び
3又は1及び4若しくは両方の対のストレインゲージに
試験用分路抵抗をかけ渡した値が用いられる。
横方向及び縦方向のずれ補償には相互関連性がある。も
し両者を各別に補正すると、−万の補償がなされても、
他方のずれ補償に必要な量に変化を生じさせる。それ故
、ずれ補償の要求仕様に合致させるまでには何度も繰p
返して補正をしなければならない。このよりな中〉方は
遅速で、かつ費用がかかる。
し両者を各別に補正すると、−万の補償がなされても、
他方のずれ補償に必要な量に変化を生じさせる。それ故
、ずれ補償の要求仕様に合致させるまでには何度も繰p
返して補正をしなければならない。このよりな中〉方は
遅速で、かつ費用がかかる。
本発明によれば、縦及び横の双方の補正に必要とされる
ものが数式で!!現される。式中の定数は試験によって
決定され、その後、補正ないし補償に必要な数値が決定
される。
ものが数式で!!現される。式中の定数は試験によって
決定され、その後、補正ないし補償に必要な数値が決定
される。
例えば、以下の仮定をなすとする。
X電Oy+Dx+F
ここで、yは負荷が一方向(これをy方向としよう。)
K移動された時にfR察される表示重量の変化を示し、
試験用補償抵抗の関数である。Xはy方向に直角な方向
(これをX方向としよう。)に負荷が移動された時に観
察1れる表示重量の変化を示し、試験用補償抵抗の関数
である。
K移動された時にfR察される表示重量の変化を示し、
試験用補償抵抗の関数である。Xはy方向に直角な方向
(これをX方向としよう。)に負荷が移動された時に観
察1れる表示重量の変化を示し、試験用補償抵抗の関数
である。
Yは荷重移動[iの変化を示し、この誤差は、例えば第
9凶及び第1θ図のストレインゲージ2゜3又は4,1
とiうように補償抵抗を隣接するストレインゲージの対
向対に付加し友ことに起因するものである。Xは荷重移
動誤差の変化を示し、この誤差は、前記YO決定に用−
られなかつ九ケ゛ゝ−ジ1.2又は3,4011mゲー
ジの対向対に補償抵抗を付加したことに起因するもので
ある。そして、A、B、0.D、li、pは定数である
。
9凶及び第1θ図のストレインゲージ2゜3又は4,1
とiうように補償抵抗を隣接するストレインゲージの対
向対に付加し友ことに起因するものである。Xは荷重移
動誤差の変化を示し、この誤差は、前記YO決定に用−
られなかつ九ケ゛ゝ−ジ1.2又は3,4011mゲー
ジの対向対に補償抵抗を付加したことに起因するもので
ある。そして、A、B、0.D、li、pは定数である
。
上記に規定したように、X及びYの値は本質的に互いに
独立であpzY、X、y、xの単位は、重量又は具体例
におけるカウントの増加値である。
独立であpzY、X、y、xの単位は、重量又は具体例
におけるカウントの増加値である。
Ift、x及びy方向は、必ずしもプラットホーム90
上における横及び縦の方向に対応するものとは限らない
。(9)式の定数を決定する一つの方法は、プラットホ
ーム90上の様々な位置に試験荷重をおき、一方、様々
なストレインゲージの対に試験用補償抵抗を接続し、イ
ンジケータ26の出力表示を利用することである。一つ
の手続においては、第9図に示した位1tb、・all
及びj又は−、d。
上における横及び縦の方向に対応するものとは限らない
。(9)式の定数を決定する一つの方法は、プラットホ
ーム90上の様々な位置に試験荷重をおき、一方、様々
なストレインゲージの対に試験用補償抵抗を接続し、イ
ンジケータ26の出力表示を利用することである。一つ
の手続においては、第9図に示した位1tb、・all
及びj又は−、d。
f及びhに試験荷重を載荷することによって得られ九デ
ータを利用する。この時、試験用補償抵抗は、ストレイ
ンゲージの様々な対に接続される。
ータを利用する。この時、試験用補償抵抗は、ストレイ
ンゲージの様々な対に接続される。
以下の表■にあっては、試験用補償分路抵抗8が再び4
000オームの場合の−揃いのデータを示す。
000オームの場合の−揃いのデータを示す。
位 置 a、 、al a、JI Ra mg
、84ea。
、84ea。
a 13271 9791 12442
15970d 13508 9871
12298 159ai4f 13326 1
0938 12127 14564k 13
088 10888 12258 14508a−j
−”o −55−1147+315 +140
6d−k”y、 +420 −1017 +
40 +1476上記撫Iにあっては、プラットホー
ム90上の対角位置(扇9t140a、f及びd、11
)の胱取値関O#A違は、X及びyco値として決定及
び記鍮される。この時、試験用補償抵抗は、各々omの
ストレインゲージを横切って置かれてiる。試験用補償
抵抗を置かないで絖堆をする必要はなく、それ故JII
IKは”NOR’なる欄は存在しない。この@NOR”
なる点は、以下の記述によって明らかに畜れる手法で員
!かも決定される。 1もし
真夏からのデータが嬉12wAに示す如く、翼−yIに
プロットされると、RIR*及び&1hを逓ゐ一事O縞
20を引くことかで禽、まえ1RIR,及び几4R1を
通〉前記の@20に、交差する他の921を引くことが
できる。ストレインゲージに接続された試験用補償分路
抵抗8の値が低ければ低い程、プロット点はこれらの線
の交差位置から遠くなる。交差位置は、Xny方向の一
方又は双方について、荷重移動の無補償位置又は”NO
R”位置に近接している。ストレインゲージの対に分路
抵抗を設けることによって生起されるずれの変化は、適
当な線に沿う動電によって表わされる。分路抵抗の値が
増加すると、点が纏に沿って交差位置に近づき、一方、
値が減少すると交差位置から遠ざかる。
15970d 13508 9871
12298 159ai4f 13326 1
0938 12127 14564k 13
088 10888 12258 14508a−j
−”o −55−1147+315 +140
6d−k”y、 +420 −1017 +
40 +1476上記撫Iにあっては、プラットホー
ム90上の対角位置(扇9t140a、f及びd、11
)の胱取値関O#A違は、X及びyco値として決定及
び記鍮される。この時、試験用補償抵抗は、各々omの
ストレインゲージを横切って置かれてiる。試験用補償
抵抗を置かないで絖堆をする必要はなく、それ故JII
IKは”NOR’なる欄は存在しない。この@NOR”
なる点は、以下の記述によって明らかに畜れる手法で員
!かも決定される。 1もし
真夏からのデータが嬉12wAに示す如く、翼−yIに
プロットされると、RIR*及び&1hを逓ゐ一事O縞
20を引くことかで禽、まえ1RIR,及び几4R1を
通〉前記の@20に、交差する他の921を引くことが
できる。ストレインゲージに接続された試験用補償分路
抵抗8の値が低ければ低い程、プロット点はこれらの線
の交差位置から遠くなる。交差位置は、Xny方向の一
方又は双方について、荷重移動の無補償位置又は”NO
R”位置に近接している。ストレインゲージの対に分路
抵抗を設けることによって生起されるずれの変化は、適
当な線に沿う動電によって表わされる。分路抵抗の値が
増加すると、点が纏に沿って交差位置に近づき、一方、
値が減少すると交差位置から遠ざかる。
x、y軸の起点は荷重移動誤差がゼロの点を表わし、ま
良、X’s Y’点は無補償の場合の荷重移動III!
を表わすのであるから、荷重移動について完全な補償を
得るには適宜のストレインゲージに適切な補償抵抗値t
mえ、X’、F’点がxa yIOJ[点と一致するよ
うにすればよい。本発明によれば、これを成し遂ける補
償抵抗の適切な値は、5に12図及び表工を使用して数
学的に決定される。最初にx、y軸が回転され、各々の
交差する1120゜21に平行なX、Y軸が決定される
。そして、点x 1. yIに相当するX、Y軸の座標
成分(xl 、 yl )が決定され、必要とされる補
償抵抗の適切な値が得られる。
良、X’s Y’点は無補償の場合の荷重移動III!
を表わすのであるから、荷重移動について完全な補償を
得るには適宜のストレインゲージに適切な補償抵抗値t
mえ、X’、F’点がxa yIOJ[点と一致するよ
うにすればよい。本発明によれば、これを成し遂ける補
償抵抗の適切な値は、5に12図及び表工を使用して数
学的に決定される。最初にx、y軸が回転され、各々の
交差する1120゜21に平行なX、Y軸が決定される
。そして、点x 1. yIに相当するX、Y軸の座標
成分(xl 、 yl )が決定され、必要とされる補
償抵抗の適切な値が得られる。
x、y軸に対するx、y軸の関係は次式で与えられる。
x z Y case + X co畠−ここで、ρ
及び−は、第12図に示され九角度である。Y及びXに
ついて上式を解くと、次のようである。
及び−は、第12図に示され九角度である。Y及びXに
ついて上式を解くと、次のようである。
・・・LlI
X、Y座標系において点xl、 、lの座標xl 、
Y@f求めると、次式の通pとなる。
Y@f求めると、次式の通pとなる。
とこで、Y’及びxlは、既に定義しえように線20゜
21の交点の座標で6 ’E、Y’−230,O、x’
z130.0でめplこの結果第12図及び表■から、
Y’−−253,60、X’−−73゜73となる。
21の交点の座標で6 ’E、Y’−230,O、x’
z130.0でめplこの結果第12図及び表■から、
Y’−−253,60、X’−−73゜73となる。
各々の線の傾斜は、X軸についての傾斜角のtal@n
t 成分であ郵、以下の数値が成立する。
t 成分であ郵、以下の数値が成立する。
tan e m O,9765tan −= −1,
027a = 4431 # −134
,24゜sin e−0J987 iia 1m
O,7164coIfit m 0.7155
cos fl =s −0,6977畠in(ρ−0)
冨LOOO このことからして、X′及びylの計算値は、試験用分
路抵抗によって生じる**0変化とともに、必要とされ
るJl[的補償抵抗の大Ii畜の決定に利用される。
027a = 4431 # −134
,24゜sin e−0J987 iia 1m
O,7164coIfit m 0.7155
cos fl =s −0,6977畠in(ρ−0)
冨LOOO このことからして、X′及びylの計算値は、試験用分
路抵抗によって生じる**0変化とともに、必要とされ
るJl[的補償抵抗の大Ii畜の決定に利用される。
次のステップはAyx、すなわちy方向の変化について
の最終減衰率を見い出すことである。これから最終的な
トリム抵抗8FT が計算される。式(8)と同様に
して以下の比が成立する。
の最終減衰率を見い出すことである。これから最終的な
トリム抵抗8FT が計算される。式(8)と同様に
して以下の比が成立する。
ここでPYは、点xl、、l又はxl、 ylによって
表わされる重賞と、必要な補正の方向についての@21
上の読取*によって表わされる重重との間の重量変化で
ある。この重量変化は、第2図において線21に沿うx
l、、lからx、 、 y、 の距離として表わされ
る。この場合、表!及び第12図から以下O計算が成p
立つ。
表わされる重賞と、必要な補正の方向についての@21
上の読取*によって表わされる重重との間の重量変化で
ある。この重量変化は、第2図において線21に沿うx
l、、lからx、 、 y、 の距離として表わされ
る。この場合、表!及び第12図から以下O計算が成p
立つ。
富1784.86
((支)式では、試験抵抗が4000オームで、Ary
’0.9195で、l−AtymO,0805であるの
で、 て以下の計算が成立する。
’0.9195で、l−AtymO,0805であるの
で、 て以下の計算が成立する。
0.0805 17g4.86
1−ANY 253.60
S、!−30,244オーム
同様にAyx についても、次の通)である。
PKは、第12図において、M2Oに沿うxl、 、1
から”、yslでの距離として表わされる。それ故、以
下の計算が成立する。
から”、yslでの距離として表わされる。それ故、以
下の計算が成立する。
1−Atx−0,0805
Ayx = 0.9776
51yxm15289 オーム
このようにして、is、289オームの抵抗がストレイ
ンゲージ4にかけ渡されるべ龜であ〉、またゲージ2に
は、30,244オ一ムog杭がかけつて結合すること
により、ストレインゲージ3には1 G、155オーム
の抵抗がかけ渡されなければならない。
ンゲージ4にかけ渡されるべ龜であ〉、またゲージ2に
は、30,244オ一ムog杭がかけつて結合すること
により、ストレインゲージ3には1 G、155オーム
の抵抗がかけ渡されなければならない。
8νI・81!
8FX十871
このようにして、スケールプラットホーム上におけるN
lkの移動による誤差は、非常に小さい値に減少する。
lkの移動による誤差は、非常に小さい値に減少する。
上述したように、ストレインゲージに接続される試験及
び轍路の抵抗網は、実施例における分路抵抗よ〉を直列
抵抗を含む。この場合、ストレインゲージに接続される
直列抵抗の減衰係数Aが、分路抵抗の係#に代わって使
用される。直列抵抗の減衰係数はA −である。ここで
、GG+T はストレインゲージの抵抗で69、一方Tは直列抵抗の
抵抗値である。直列抵抗及びこの直列抵抗について減衰
係数ムを使用すること以外は、荷重移動の補償について
の手続及び計算は、屍述Oものと同様である。
び轍路の抵抗網は、実施例における分路抵抗よ〉を直列
抵抗を含む。この場合、ストレインゲージに接続される
直列抵抗の減衰係数Aが、分路抵抗の係#に代わって使
用される。直列抵抗の減衰係数はA −である。ここで
、GG+T はストレインゲージの抵抗で69、一方Tは直列抵抗の
抵抗値である。直列抵抗及びこの直列抵抗について減衰
係数ムを使用すること以外は、荷重移動の補償について
の手続及び計算は、屍述Oものと同様である。
Jli1図は、本発明に係るロードセルの実施例を示す
平面図、第2図は、第1図のロードセルの側面図、第3
図は、本発明に係るロードセルの他の実施例を示す平面
図、第4図は、第3図のロードセルの側面図、第5図は
、第1図又は#13図に示し九本発明に係るロードセル
とともに用いられるスケールの@面図、第6図は、第1
図又は43図に示され九本発明に係るロードセルを用い
た実施例であって、モーメントに対して不感応としたも
のの1II1面図、亀7図は、jI1図又は第3図に示
され九本発明に係るロードセルを用い九スケール配列の
実施例であって、プレツタが3個のボールベアリングを
介してロードセルによって支持され、これによルブラツ
タからロードセルへの横方向の力の伝達を防止するよう
にし丸ものの平面図、纂8図は、jI7図のスケール配
列の側面図、菖9図は、第1図又は第3図に示され九本
発明に係るロードセルを用い九スケール配列の実施例で
あって、プレツタないしプラットホームをその近傍ない
し縁においてロードセルの一端で支持することによ)、
モーメントに対して不感応とじ九ものの平面図、縞10
図は、第9図のスケール配列の側面図、411図は、電
気的ブリッジ配列を示し、ストレインゲージ及び補償抵
抗ネットワークを接続するもの、第12図は、補償抵抗
をストレインゲージに接続したことによる効果を示すグ
ラフである。 特許出願人 リライアンス・エレクトリック・カン
パニ喝 i7f79
平面図、第2図は、第1図のロードセルの側面図、第3
図は、本発明に係るロードセルの他の実施例を示す平面
図、第4図は、第3図のロードセルの側面図、第5図は
、第1図又は#13図に示し九本発明に係るロードセル
とともに用いられるスケールの@面図、第6図は、第1
図又は43図に示され九本発明に係るロードセルを用い
た実施例であって、モーメントに対して不感応としたも
のの1II1面図、亀7図は、jI1図又は第3図に示
され九本発明に係るロードセルを用い九スケール配列の
実施例であって、プレツタが3個のボールベアリングを
介してロードセルによって支持され、これによルブラツ
タからロードセルへの横方向の力の伝達を防止するよう
にし丸ものの平面図、纂8図は、jI7図のスケール配
列の側面図、菖9図は、第1図又は第3図に示され九本
発明に係るロードセルを用い九スケール配列の実施例で
あって、プレツタないしプラットホームをその近傍ない
し縁においてロードセルの一端で支持することによ)、
モーメントに対して不感応とじ九ものの平面図、縞10
図は、第9図のスケール配列の側面図、411図は、電
気的ブリッジ配列を示し、ストレインゲージ及び補償抵
抗ネットワークを接続するもの、第12図は、補償抵抗
をストレインゲージに接続したことによる効果を示すグ
ラフである。 特許出願人 リライアンス・エレクトリック・カン
パニ喝 i7f79
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、少なくとも一つの断面減少部を持つ単−乗を有する
ロードセルと、咳梁の断面減少部に載置され九ストレイ
ンゲージとを有し、ストレインゲージの出力が重量測定
装置上における重量の位置と無闇係になるように断面減
少部が形成され九補償臘蘭−ドセル。 2.41#!F請求の範囲第1項におiて、ストレイン
ゲージが全て単−采0−m藺に設けられ九ことを特徴と
する襠償鳳p−ド竜ル。 3、41許請求の@固J11項において、断面減少部が
no−*薦に切欠として形成されえことを轡黴とす4@
@11M2−ドセル。 4、特′vF請求O範囲縞1項に訃−て、新聞減少−が
秦〇−貴画にsPiて切欠として形成され、かつ、スト
レインゲージが癩01111111iK填置畜れたこと
を特徴とする補償製ロードセル。 5.41許−求0IiI囲m1項におiて、断面減少部
が単−殖の縁部に少なくとも一つの切欠として構成され
たことを特徴とする補償戯ロードセル。 6.411FF請求の範囲第1項において、ストレイン
ゲージが梁の一以上のlit向に載置されたことを特徴
とする補償製ロードセル。 7、単一梁部材と、骸梁の縦軸方向に関して時計方向の
角度で咳粱部材の1II11部の一儒面に載置され友ス
トレインゲージと、#梁の縦軸方向に関して反時針方向
の角度でm梁部材の同一端部の他側−に載置され友纂二
のストレインゲージとを一体にして成る補償蓋μmドセ
ル。 8.41許請求の範mtsr項において、梁の倫燗に第
三及び!1111のストレインゲージを有し、これらO
ゲージが電気的ブリッジ回路を構成し、壜大抵抗網がこ
れらのストレインゲージのうち〇−なめしそれ以上のも
OK*絖され、これによ)、ブリッジ回路の#5力が少
なくとも一方向にりiで重量の位置と状態関係とされ九
ことを特徴とする補償IIi■−ドセル。 9、両端に切欠として形成され喪断面減少部を有する単
一の平坦な朱と、該采のwIr面減少部近傍に采の縦軸
方向に関して所定の角度をなして載置され九ストレイン
ゲージとを有する補償蓋ロードセル。 10、特許請求の範囲第9項にお−て、断面減少部O近
傍の梁の一側面にストレインゲージが載置され、その一
端が梁の縦軸方向について時計方向の角度をなし、を九
他端が采の他端の同側面において反時針方向をなしてい
ることを41黴とする補償lit四−ビードセ ル1.41許錆求の@囲第1O項において、滅函減少部
の近傍の殖の一側面にストレインゲージが載置され、そ
の一端が梁の縦軸方向にりいて時計方向の角度をなし、
tII−他端が乗opij一端O弛儒面において反時計
方向をなしていることを特徴とすゐ補償層ロードセル。 12、特許請求の範囲第11項にお−で、被数のストレ
インゲージを電気的ブリッジ關路にlI絖す、るWsl
llIを有し、ま九これGlOストレインゲージOうち
の二つのもOK抵抗網がw!続され、これによp1ブリ
ッジ回路の出力が一方向について重量の位置とは無関係
になるようにされ九ことを特徴とする補償層ロードセル
。 13、%許訪求の範囲第11項において、複数のストレ
インゲージを電気的ブリッジ回路にva!l!する1j
jA路を有し、抵抗網が3本のストレインゲージ同士絖
され、これによp1ブリッジ回路の出力が重量の位置と
はjlII関係とされたことを特徴とする補償1jla
−ド竜ル。 14、 単一梁11#を有するロードセルと、ベース部
材と、重量受けiI#と、ペー★II#上で梁部材の一
端を支える手段と、梁S*tの倫jlllKよって重量
受は部材の一縁部を支える手段とを有することを特徴と
する補償11a−ドセル。 15、4I#’Ftll求O@麿jli 14 項<>
イテ、a −V*ルO豊S#が重量受けs#O長さと同
じで6ることを畳黴とする補償微ロードセル。 16、 ’l#Wftfl求o@Wi1M 14IiV
C&イテ、−−j’−scル0Jlidi@がそ〇−一
端傍に#肉減少部を有し、かクストレインゲージがそO
Vt*減少110J11部材上に載置されたことを特徴
とする補償jiW−ドセル。 17、特許請求の範囲第14項において、ロードセルの
梁部材が単一の棒状材であって、七〇*部近傍に切欠を
有し、その切欠によって断面減少部が形成され、かつ、
その断面減少部の梁部材にストレインゲージが載置され
九ことを41黴とする補償層ロードセル。 18.411’FlIXO範11J[71[K>hて、
単一乗上に複数のストレインゲージが執置畜れ、鋏スト
レインゲージがlaOM軸方向に関して角度をなし、か
つ隣接するストレインゲージ同士の角度が時針方向及び
反時計方向の閏で変化することを特徴とする補償1it
u−ドセル。 膿、41許請求osiiai第18項において、電気的
關路と、乗の同−儒tjJKお−て二本Oストレインゲ
ージKii[れた抵抗網とを有し、ブリッジ開路の出力
が重量の横方向位置とは無関係となるようにし九ことを
特徴とすゐ補償微ロードセルO 加1%許縛求の範囲第19′gLにおいて、他の一本の
ストレインゲージに接続された付加の抵抗網を有し、ブ
リ721g1絡の出力がム瀘の位置に無関係とされたこ
とを%黴とする補償微ロードセル0 4、ロードセルの補償方法でるって、項部近傍において
少なくと一一つの断向狐少it構成する切欠が設けられ
九率−梁ロードセルを含み、更にこの切欠の側部から選
択的に材IP)を堆p除いて梁構造のテストを行ない、
最終的((w−ドセルO出力が重量の横方向位置とは無
関係になるまで更によ)以上の#科を切欠から取〕除く
ことを特徴とするもの。 ρ0%ii’r*求の範囲第21項において、切欠の鷹
mから更に材@を選択的に取9除哀、冒−ドセルをテス
トし、最終的に:ロードセルの出力が重量の位置とは無
関係となるまで、よル多くo#科を堆p瞼〈ことを畳黴
とするロードセルの補償方法。 β、単−SロードセルIN#を有シ、薦−のストレイン
ゲージを梁部材の端部近傍の一貴面に梁の縦軸方向につ
いて時針圓90角度で配赦し、第二のストレインゲージ
を梁部材の同一端部近傍の他側面に梁0縦鵬方向につい
て反時針同シの角度で配設し、更に第三及び第四のスト
レインゲージを梁の端部近傍に載置し、これらのストレ
インゲージt−を気的ブリッジー扇中に配列し、抵抗網
を−ないしそれ以上のストレインゲージにIikmして
、辷れによp1ブリッジH路の出力が少なくと4一方向
について重量の位置とは無関係となるようにしたロード
セルOWa慣方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US358195 | 1982-03-15 | ||
| US06/358,195 US4453609A (en) | 1982-03-15 | 1982-03-15 | Compensated load cell |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58168929A true JPS58168929A (ja) | 1983-10-05 |
Family
ID=23408654
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58040827A Pending JPS58168929A (ja) | 1982-03-15 | 1983-03-14 | 補償型ロ−ドセル及びその補償方法 |
Country Status (8)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4453609A (ja) |
| EP (1) | EP0089209B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58168929A (ja) |
| AU (1) | AU552395B2 (ja) |
| BR (1) | BR8301261A (ja) |
| CA (1) | CA1209597A (ja) |
| DE (1) | DE3377161D1 (ja) |
| NZ (1) | NZ203310A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60122322A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-06-29 | セブ ソシエテ アノニム | ひずみゲ−ジを有する重量測定装置 |
| JPS61184936U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-18 | ||
| JPS646827A (en) * | 1987-06-12 | 1989-01-11 | Toredoueru Corp | Digital type load position shift correction type weighing apparatus, correction of the shift and making of the weighing apparatus |
| JPH02309223A (ja) * | 1989-05-24 | 1990-12-25 | Minebea Co Ltd | 荷重変換器の誤差調整方法 |
| JP2008298439A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Tanita Corp | 重量測定装置 |
| JP2011247658A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | Tohoku Univ | はり構造起歪体および荷重測定法 |
Families Citing this family (36)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2536853A1 (fr) * | 1982-11-30 | 1984-06-01 | Artigue Francis | Appareil de pesage a jauges de deformation, notamment pese-personne |
| JPS59225439A (ja) * | 1983-06-06 | 1984-12-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 座標入力装置 |
| US4556115A (en) * | 1983-06-17 | 1985-12-03 | Hottinger Baldwin Measurement, Inc. | Method and means for equalizing the measuring sensitivity of a plurality of strain gage transducers |
| US4657097A (en) * | 1984-02-13 | 1987-04-14 | Reliance Electric Company | Load cell |
| CA1234589A (en) * | 1984-02-13 | 1988-03-29 | Reliance Electric Company | Load cell |
| NL8401420A (nl) * | 1984-05-04 | 1985-12-02 | Philips Nv | Weegelement voor een weegtoestel. |
| FR2580073B1 (ja) * | 1985-04-09 | 1987-06-05 | Electro Resistance | |
| NL8502403A (nl) * | 1985-09-03 | 1987-04-01 | Philips Nv | Weegelement voor weegtoestel. |
| US4785896A (en) * | 1987-10-13 | 1988-11-22 | Revere Corporation Of America | Load sensing structure for weighing apparatus |
| CH675477A5 (ja) * | 1988-04-12 | 1990-09-28 | Scaime | |
| FR2647901A1 (fr) * | 1989-05-30 | 1990-12-07 | Terraillon | Dispositif de pesage a jauges de contrainte |
| US4979580A (en) * | 1989-10-10 | 1990-12-25 | Flintab | Force measuring device with sensitivity equalization |
| DE4034629A1 (de) * | 1990-10-31 | 1992-05-07 | Philips Patentverwaltung | Scheibenfoermiger messwertaufnehmer fuer eine waegezelle |
| FR2678065B1 (fr) * | 1991-06-19 | 1995-10-20 | Seb Sa | Appareil de pesage, a corps d'epreuve portant des jauges de contrainte. |
| US5293007A (en) * | 1992-04-02 | 1994-03-08 | Stress-Tek, Inc. | Method for moment balancing a parallel beam load cell and the article produced thereby |
| DE4305426A1 (de) * | 1993-02-22 | 1994-08-25 | Mettler Toledo Ag | Kraftmeßvorrichtung, insbesondere Waage |
| US5910645A (en) * | 1994-05-11 | 1999-06-08 | Hottinger Baldwin Messtechnik Gmbh | Method and apparatus for making load cells less sensitive to off-center load applications |
| DE4416442A1 (de) * | 1994-05-11 | 1995-11-16 | Hottinger Messtechnik Baldwin | Verfahren und Vorrichtung zum Abgleich eines Meßkörpers eines Meßwertaufnehmers |
| US6318184B1 (en) * | 1997-06-02 | 2001-11-20 | The Penn State Research Foundation | Beam strain gauge |
| US5962792A (en) * | 1997-06-02 | 1999-10-05 | The Penn State Research Foundation | Beam strain gauge |
| US6230571B1 (en) * | 1997-06-02 | 2001-05-15 | The Penn State Research Foundation | Beam strain gauge |
| DE19814261A1 (de) * | 1998-03-31 | 1999-10-14 | Mannesmann Vdo Ag | Dehnungsempfindlicher Widerstand |
| US6472618B1 (en) * | 1999-03-30 | 2002-10-29 | A&D Co., Ltd. | Electronic weighing scale using general purpose block member |
| US6225576B1 (en) * | 1999-04-20 | 2001-05-01 | Cts Corporation | Shear beam load cell |
| US6161891A (en) * | 1999-10-21 | 2000-12-19 | Cts Corporation | Vehicle seat weight sensor |
| JP3593954B2 (ja) * | 2000-05-31 | 2004-11-24 | 株式会社島津製作所 | 電子天びん |
| US6910392B2 (en) * | 2003-02-20 | 2005-06-28 | The Flintec Group, Ltd. | Bending beam load cell with torque sensitivity compensation |
| US6969809B2 (en) * | 2003-09-22 | 2005-11-29 | Cts Corporation | Vehicle seat weight sensor |
| DE102006031950B3 (de) * | 2006-07-11 | 2007-11-22 | Sartorius Ag | Oberschalige Waage mit Ecklastsensor |
| US20090255736A1 (en) * | 2006-09-05 | 2009-10-15 | Kazufumi Naito | Load cell unit, weight checker, electronic balance, and balance |
| GB2475081A (en) * | 2009-11-05 | 2011-05-11 | Illinois Tool Works | A load cell having strain gauges to detect flexure in a beam using parallel resistors. |
| CN107562244A (zh) * | 2016-07-01 | 2018-01-09 | 南昌欧菲光科技有限公司 | 压力感应触摸装置及具有其的终端设备 |
| US10031037B1 (en) | 2017-05-15 | 2018-07-24 | Goodrich Corporation | Stressroll load cells and methods for measuring effects of off-axis loads |
| CN111678438B (zh) * | 2020-06-18 | 2021-11-16 | 广东韶钢松山股份有限公司 | 秤体位移预警方法和系统 |
| CN112050920B (zh) * | 2020-07-28 | 2022-08-09 | 浙江东鼎电子股份有限公司 | 一种多点组合动态称重检测设备 |
| CN118624380B (zh) * | 2024-06-07 | 2025-03-14 | 中能建(新疆)工程质量检测有限公司 | 一种用于水利工程用混凝土的质量检测装置及系统 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5015382A (ja) * | 1973-06-14 | 1975-02-18 | ||
| JPS54124770A (en) * | 1978-03-22 | 1979-09-27 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Force converter |
| JPS54140565A (en) * | 1978-04-24 | 1979-10-31 | Teraoka Seikosho Kk | Method of adjusting loaddcellltype load meter |
| JPS554547A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-14 | Toyo Baldwin:Kk | System and device for high accuracy shearing type load cell |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| SE311573B (ja) * | 1967-02-08 | 1969-06-16 | Bofors Ab | |
| US3477532A (en) * | 1967-03-16 | 1969-11-11 | Icore Ind | Cantilever beam scale with reduced cross sections for strain gauge attachment |
| US3576128A (en) * | 1969-03-13 | 1971-04-27 | Blh Electronics | Half bridge moment desensitization of parallelogram-type beams |
| US3707076A (en) * | 1970-05-04 | 1972-12-26 | Northern Technical Services In | Load-registry device |
| GB1460587A (en) * | 1973-04-27 | 1977-01-06 | Pa Management Consult | Weighing apparatus |
| US3917981A (en) * | 1973-06-07 | 1975-11-04 | Colt Ind Operating Corp | Scale lightning protection system |
| US4146100A (en) * | 1978-03-24 | 1979-03-27 | Revere Corporation Of America | Leverless scale sensor |
| US4128001A (en) * | 1977-09-16 | 1978-12-05 | Transducers, Inc. | Parallel beam load cell insensitive to point of application of load |
| US4150729A (en) * | 1978-05-09 | 1979-04-24 | Ormond A Newman | Strain gauge flexure isolated weighing scale |
| US4219089A (en) * | 1978-10-06 | 1980-08-26 | Pennsylvania Scale Company | Electronic counting scale |
| FR2451571A1 (fr) * | 1979-03-15 | 1980-10-10 | Perrier Gerard | Balance, notamment pese-personne |
| US4291776A (en) * | 1979-05-17 | 1981-09-29 | Mettler Instrumente Ag | Scale with cantilever beam strain measurement |
| US4282748A (en) * | 1979-06-27 | 1981-08-11 | Hottinger Baldwin Measurements, Inc. | Mechanical moment sensitivity compensation in shear beam transducers |
| US4380175A (en) * | 1981-06-12 | 1983-04-19 | Reliance Electric Company | Compensated load cell |
-
1982
- 1982-03-15 US US06/358,195 patent/US4453609A/en not_active Expired - Lifetime
-
1983
- 1983-02-16 NZ NZ203310A patent/NZ203310A/en unknown
- 1983-03-08 CA CA000423136A patent/CA1209597A/en not_active Expired
- 1983-03-11 AU AU12368/83A patent/AU552395B2/en not_active Ceased
- 1983-03-14 JP JP58040827A patent/JPS58168929A/ja active Pending
- 1983-03-14 DE DE8383301378T patent/DE3377161D1/de not_active Expired
- 1983-03-14 EP EP83301378A patent/EP0089209B1/en not_active Expired
- 1983-03-14 BR BR8301261A patent/BR8301261A/pt unknown
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5015382A (ja) * | 1973-06-14 | 1975-02-18 | ||
| JPS54124770A (en) * | 1978-03-22 | 1979-09-27 | Yokogawa Hokushin Electric Corp | Force converter |
| JPS54140565A (en) * | 1978-04-24 | 1979-10-31 | Teraoka Seikosho Kk | Method of adjusting loaddcellltype load meter |
| JPS554547A (en) * | 1978-06-26 | 1980-01-14 | Toyo Baldwin:Kk | System and device for high accuracy shearing type load cell |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60122322A (ja) * | 1983-10-26 | 1985-06-29 | セブ ソシエテ アノニム | ひずみゲ−ジを有する重量測定装置 |
| JPS61184936U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-18 | ||
| JPS646827A (en) * | 1987-06-12 | 1989-01-11 | Toredoueru Corp | Digital type load position shift correction type weighing apparatus, correction of the shift and making of the weighing apparatus |
| JPH02309223A (ja) * | 1989-05-24 | 1990-12-25 | Minebea Co Ltd | 荷重変換器の誤差調整方法 |
| JP2008298439A (ja) * | 2007-05-29 | 2008-12-11 | Tanita Corp | 重量測定装置 |
| JP2011247658A (ja) * | 2010-05-25 | 2011-12-08 | Tohoku Univ | はり構造起歪体および荷重測定法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3377161D1 (en) | 1988-07-28 |
| EP0089209A3 (en) | 1985-06-19 |
| AU1236883A (en) | 1983-09-22 |
| NZ203310A (en) | 1985-11-08 |
| AU552395B2 (en) | 1986-05-29 |
| US4453609A (en) | 1984-06-12 |
| EP0089209B1 (en) | 1988-06-22 |
| BR8301261A (pt) | 1983-11-22 |
| EP0089209A2 (en) | 1983-09-21 |
| CA1209597A (en) | 1986-08-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1171691A (en) | Compensated load cell | |
| EP0089209B1 (en) | Improved compensated load cell | |
| US3771359A (en) | Load cell | |
| US4657097A (en) | Load cell | |
| CA1075892A (en) | Method of and apparatus for determining vehicle wheel alignment | |
| CA1321480C (en) | Method for calibrating appliances for the measurement of force or moment and appliances relating to said method | |
| DE3421736A1 (de) | Speichereinrichtung fuer messwandlerdaten | |
| US3266584A (en) | Vehicle weighing scale with overlapped load bearing plates | |
| US20040163481A1 (en) | Bending beam load cell with torque sensitivity compensation | |
| EP0153121A2 (en) | Compensated load cell | |
| DE141710T1 (de) | Wiegevorrichtung fuer dehnungsmessstreifen. | |
| WO1996006339A1 (en) | Method and device for determining centre of gravity and inertial tensor of a body | |
| US6575024B2 (en) | Apparatus and method for testing tires and calibrating flat belt tire testing machines | |
| WO1984004027A1 (en) | Bag with weighing device | |
| DE2646260A1 (de) | Elektronische waegeeinrichtung | |
| GB770311A (en) | Equipment for determining the position of the centre of gravity of an aircraft | |
| JP2002236065A (ja) | レール横方向水平力検出方法 | |
| Bijlaard et al. | Eccentrically Loaded, Endrestrained Columns | |
| McCollum et al. | A new electrical telemeter | |
| US6278067B1 (en) | Weight simulation calibration rig and method | |
| US2547647A (en) | Straightedge | |
| US4194150A (en) | Method and apparatus for reducing magnetometer errors | |
| GB1346448A (en) | Mobile machine for measuring the twist of a railway track | |
| GB846011A (en) | Improvements in or relating to wheatstone bridges | |
| JPH0610268Y2 (ja) | ばね荷重測定機 |