JPS58169082A - 電子時打ち機能付時計 - Google Patents
電子時打ち機能付時計Info
- Publication number
- JPS58169082A JPS58169082A JP57054153A JP5415382A JPS58169082A JP S58169082 A JPS58169082 A JP S58169082A JP 57054153 A JP57054153 A JP 57054153A JP 5415382 A JP5415382 A JP 5415382A JP S58169082 A JPS58169082 A JP S58169082A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hour
- signal
- time
- switch
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電子時打ち機能付時計に関するものである・
第1図は本発明の基本となる電子時打ち機能付時計の全
体の回路づ0ツク図を示し、図中1ム1r1基本−波数
伽号を発生させる水晶発振回路、・2Nt該水晶発振回
路11)の発振信号を分目する分周回路、(31目分(
2)ITi]路12)の分局出力によって運針用パルス
七−ダMを駆動するための交番したパルス信号を作I戊
rるハルス七−タ躯動出力切換回路、141 、161
はバッファ回路である。また+61 、17’l 、
18+及び(9)は分周回路121の分[d出力を更に
適宜分周するため■周回路、tillは分周回路+71
. +81の分局出力によって時打音信号を台区するた
めの時打音合成回路、111)ン1時打間期を設定する
ための打音周期信号発生回路、(12)は時打音の発生
を制御するための時打制御「1路である。更にυ3)け
正時の際当該正時に応じた数の時打音を発生させるよう
Kづリセットするための舷白せ信号を作成するための数
合せ入力回路、1141は時打音を連続的に発生させる
ための信号を作成゛するための連打入力回路、痢は時針
機構VC1kけた毎正時ごとに一定時間投入される正時
スイッチ(231のオシ時に正時信号を発生させる正時
入力回路である。11G)は各入力回路(13)〜t+
mの信号をコントロールするための論理回路、071#
−i時打数をカラン 1卜する11数カリンタ、■は
次の正時の打数を記憶す;!=jJ数メしりであり、(
I91#−を時打の最終打音に減衰を持たせて他の時打
音と識別可能なようにするための制御信号を発生する最
終打処理回路であって、これら回路06) −(II及
び時打制御回路(121によって時打数設定手段を構成
する。また頷は時打音を無発生にするためのスイッチ、
i2幻は数合せスイッチ、固は連打設定用スイッチであ
り、1241. ’J、 媚はアナ0タスイウ予、(財
)はスピーカ、2&はスヒー力駆動用トランジスタ、(
−301)(:(Os)、凶は減衰時定数設定用の抵抗
、コンデンサである。
体の回路づ0ツク図を示し、図中1ム1r1基本−波数
伽号を発生させる水晶発振回路、・2Nt該水晶発振回
路11)の発振信号を分目する分周回路、(31目分(
2)ITi]路12)の分局出力によって運針用パルス
七−ダMを駆動するための交番したパルス信号を作I戊
rるハルス七−タ躯動出力切換回路、141 、161
はバッファ回路である。また+61 、17’l 、
18+及び(9)は分周回路121の分[d出力を更に
適宜分周するため■周回路、tillは分周回路+71
. +81の分局出力によって時打音信号を台区するた
めの時打音合成回路、111)ン1時打間期を設定する
ための打音周期信号発生回路、(12)は時打音の発生
を制御するための時打制御「1路である。更にυ3)け
正時の際当該正時に応じた数の時打音を発生させるよう
Kづリセットするための舷白せ信号を作成するための数
合せ入力回路、1141は時打音を連続的に発生させる
ための信号を作成゛するための連打入力回路、痢は時針
機構VC1kけた毎正時ごとに一定時間投入される正時
スイッチ(231のオシ時に正時信号を発生させる正時
入力回路である。11G)は各入力回路(13)〜t+
mの信号をコントロールするための論理回路、071#
−i時打数をカラン 1卜する11数カリンタ、■は
次の正時の打数を記憶す;!=jJ数メしりであり、(
I91#−を時打の最終打音に減衰を持たせて他の時打
音と識別可能なようにするための制御信号を発生する最
終打処理回路であって、これら回路06) −(II及
び時打制御回路(121によって時打数設定手段を構成
する。また頷は時打音を無発生にするためのスイッチ、
i2幻は数合せスイッチ、固は連打設定用スイッチであ
り、1241. ’J、 媚はアナ0タスイウ予、(財
)はスピーカ、2&はスヒー力駆動用トランジスタ、(
−301)(:(Os)、凶は減衰時定数設定用の抵抗
、コンデンサである。
@2図は第1図回路を具体化せる基本的な1mj路例を
示しており、この回路によって電子時打ち機能付時計の
動作を説明する。今第3図(atのように電源投入検知
sBの1からバ111信号が発生して、第3図1blの
ようにフリッづ)0ツブFFsの出力状態をIIgレベ
ルに設定するとと本にカリンタからなる打数メ℃り圃を
リセットする。次いで0−タリスイッチR5をb端子に
切換えて数合せ入力回路+1mの数合せスイッチ圓を投
入すると、数合せ入力回路(llの出力#′jfIi1
理回路Hを経て/?ゲデーN0Raより出力する@3図
(CIに示すパルス信号aとなり、このパルス信4!j
aによってフリッづ〕0ツブFFsけIQIレベル出力
に反転する。フリップフロラブFF1が10ルベル出カ
に反転すると、シフトしジスタ(2a)にデータ入力し
て、ノアゲートN OR*から@3図(・)のパルス信
号が出方し、分周回路19)の分向段F1〜F−をリセ
ットする。そして分間段FsのQ出力が111レベルに
なった瞬間後(mS・C単位)VC1打音間期信号発生
回路dllのナシドゲートNAND1から分周出力であ
る打音同期信号が第3図1flのように出力され、更に
遅延回路からなる時打制御回路α2のノアゲートNOR
茸、N0Rs等を介してトラシスファゲートからなるア
ナ0クスイツチ彌をオシ、オフする。さて上記打音周期
信号発生回路111)から出力した信号はノアゲートN
OR,、論理回路dfllt−介して、打数メtり圃に
入力する。即ち上述の数合せスイッチ嬶)の投入した時
点で打数メ七り(181はリセットされ、打音周期信号
が第3図(1)のように入力する・この際数合せ回路Q
lに接続された論理回路(1曖のノアゲートN OR4
の出カバルスく@3図(C)〉α社参毒廿;孟の出力に
ょって第3図(hlのようにフリツづ)0ツづFFsの
出力をIQIレベルに設定するため、打音周期信号は打
数カウンタaηには入力しない。同時に打数メ七り舖の
4ピツトのデータの補数をつリセットカウンタたる打数
カウンタQ7+の各ピット入力にバうレルtッ卜する。
示しており、この回路によって電子時打ち機能付時計の
動作を説明する。今第3図(atのように電源投入検知
sBの1からバ111信号が発生して、第3図1blの
ようにフリッづ)0ツブFFsの出力状態をIIgレベ
ルに設定するとと本にカリンタからなる打数メ℃り圃を
リセットする。次いで0−タリスイッチR5をb端子に
切換えて数合せ入力回路+1mの数合せスイッチ圓を投
入すると、数合せ入力回路(llの出力#′jfIi1
理回路Hを経て/?ゲデーN0Raより出力する@3図
(CIに示すパルス信号aとなり、このパルス信4!j
aによってフリッづ〕0ツブFFsけIQIレベル出力
に反転する。フリップフロラブFF1が10ルベル出カ
に反転すると、シフトしジスタ(2a)にデータ入力し
て、ノアゲートN OR*から@3図(・)のパルス信
号が出方し、分周回路19)の分向段F1〜F−をリセ
ットする。そして分間段FsのQ出力が111レベルに
なった瞬間後(mS・C単位)VC1打音間期信号発生
回路dllのナシドゲートNAND1から分周出力であ
る打音同期信号が第3図1flのように出力され、更に
遅延回路からなる時打制御回路α2のノアゲートNOR
茸、N0Rs等を介してトラシスファゲートからなるア
ナ0クスイツチ彌をオシ、オフする。さて上記打音周期
信号発生回路111)から出力した信号はノアゲートN
OR,、論理回路dfllt−介して、打数メtり圃に
入力する。即ち上述の数合せスイッチ嬶)の投入した時
点で打数メ七り(181はリセットされ、打音周期信号
が第3図(1)のように入力する・この際数合せ回路Q
lに接続された論理回路(1曖のノアゲートN OR4
の出カバルスく@3図(C)〉α社参毒廿;孟の出力に
ょって第3図(hlのようにフリツづ)0ツづFFsの
出力をIQIレベルに設定するため、打音周期信号は打
数カウンタaηには入力しない。同時に打数メ七り舖の
4ピツトのデータの補数をつリセットカウンタたる打数
カウンタQ7+の各ピット入力にバうレルtッ卜する。
ところで分目回路171.illの両出力は時打音合成
回路(lαによって合成され、アナ0ジスイウ予閾をそ
の合成出力たる時打音信号でオン、オフする。従って上
記打音周期信号がアナ0ジスイ・ソチ彌をオン、オフす
る度に、前記時打音信号がトランジスタ(ハ)を駆動し
、スヒーカ(財)より時打音として再生発鳴されること
になる。しかして数合せスイッチlの投入後現在時刻に
対応した時打数の時打音が確認された時点で数合せスイ
ッチごυをオフすると、ノア回路N ORsからパルス
信号βが1個WIa図(d)のように出力して打数メ℃
り崗の各ピットの出力を1側進めると同時にフリツプフ
0ウプFFIの出力を反転させる0ξれは′数台せIし
た時打数の次の時打数を打音するために打数メ℃り錦ヲ
設定する亀ので、例えば4時に数合わせを行なうと、打
数メtす(I81にri5個のパルス信号が入ると同時
にフリツづ)01すjFFtを反転させてその出力をI
IIレベルに設定する。従ってナンド回路N A N
D Iの出力は存在するが、ノア回路N0Rtの出力、
即ち打音周期信号の他の回路への出力は停止する。%3
図01乃至(mlは打数メモリ(181の各ピットのl
−b出力、0重出力、Q4出力、Q・出力を示す。
回路(lαによって合成され、アナ0ジスイウ予閾をそ
の合成出力たる時打音信号でオン、オフする。従って上
記打音周期信号がアナ0ジスイ・ソチ彌をオン、オフす
る度に、前記時打音信号がトランジスタ(ハ)を駆動し
、スヒーカ(財)より時打音として再生発鳴されること
になる。しかして数合せスイッチlの投入後現在時刻に
対応した時打数の時打音が確認された時点で数合せスイ
ッチごυをオフすると、ノア回路N ORsからパルス
信号βが1個WIa図(d)のように出力して打数メ℃
り崗の各ピットの出力を1側進めると同時にフリツプフ
0ウプFFIの出力を反転させる0ξれは′数台せIし
た時打数の次の時打数を打音するために打数メ℃り錦ヲ
設定する亀ので、例えば4時に数合わせを行なうと、打
数メtす(I81にri5個のパルス信号が入ると同時
にフリツづ)01すjFFtを反転させてその出力をI
IIレベルに設定する。従ってナンド回路N A N
D Iの出力は存在するが、ノア回路N0Rtの出力、
即ち打音周期信号の他の回路への出力は停止する。%3
図01乃至(mlは打数メモリ(181の各ピットのl
−b出力、0重出力、Q4出力、Q・出力を示す。
さてこの状態で、正時スイッチ内がオシし、正時入力回
路t16)を介して論理回路tUaのノアゲートN0R
7から@4図(alのように正時信号rか出力すると、
つり・ソウフロツブFFIは出力を10ルベルに反転さ
せ、上述の数合せ時と同様に打音周期信号が時打制御回
路1121を介して論理回路0鴫及びアナ0ジスイもソ
予、騰へ出力するとともにフリッづ)0゛ソーjFF、
を反転させる。このフリ1ソづフ0ツづFF。
路t16)を介して論理回路tUaのノアゲートN0R
7から@4図(alのように正時信号rか出力すると、
つり・ソウフロツブFFIは出力を10ルベルに反転さ
せ、上述の数合せ時と同様に打音周期信号が時打制御回
路1121を介して論理回路0鴫及びアナ0ジスイもソ
予、騰へ出力するとともにフリッづ)0゛ソーjFF、
を反転させる。このフリ1ソづフ0ツづFF。
の出力が反転すると、論理回路(111を介して打音同
期48 jjは打数メtり珀に入力せず、第4図(b)
のように打数カウンタu71に入力する。さて上述のよ
うVC1数合せ時に打数メモリ(181のデータの補数
が打数力リンク117)[7〜ラレルセツトされている
ため、例えば今福時にて数合わせした状態では打数メ℃
’J L181[d 5 個、即ち(01013のデー
タが存在しており、そのため打数カウンタaηにその補
数である(10103がパラレルセットされている。
期48 jjは打数メtり珀に入力せず、第4図(b)
のように打数カウンタu71に入力する。さて上述のよ
うVC1数合せ時に打数メモリ(181のデータの補数
が打数力リンク117)[7〜ラレルセツトされている
ため、例えば今福時にて数合わせした状態では打数メ℃
’J L181[d 5 個、即ち(01013のデー
タが存在しており、そのため打数カウンタaηにその補
数である(10103がパラレルセットされている。
そこでフリツづ]O”JづFF、の出力が#1#L、ベ
シとなった瞬間に打数カウンタ0710入力@cri’
i’レベルとなって打数カウンタ071は「1」をカウ
ントする。従って打音同期信号が打数カウンタ峰へ入力
する前に打数カウンタ07′lのカウント内容け〔10
11)となり、その後打音同期信号が1個入力する毎に
カウント内容が[loo]、(1101)、[1110
〕、(11113,[0000〕のように変わる。!4
図(cl乃至(flは打数カウンタOηの各桁のQs
、Qa 、Qa 、Q*小出力示す。この打数カウンタ
1171のIEII作は減算カウンタ的1作であって、
最初に設定した数〔例えば5の補数〕に5を減算すると
Oとなるのである。つまり打音同期信号を5個カウント
するということは、5個の打数が得られたことになり、
数合せを行なった4時の次の正時である5時を報知する
ことを意味する。ここで例えば5時を正時打音する場合
5個の時打音、即ち′打ち終り音′を他の打音から特徴
づけたいという時、そのI打ち終り音lの1個手的の4
個目のカウントに対応する打音カウンタQ71の(ハ〜
Q4出力〔1111〕を使い5個目の音を検出−するこ
とによって打音間隔や減衰時間を変えることができるの
である。この[1111:]を検出するのは最終打処理
回路−のアント!′j? トAN扉あって、[1111
]につりセ19トカウシタcmの各ピット出力がなった
時に第4図(g)のように時打制御回路(121への出
力を生じ、時打制御回路112)からの打音同期14号
の出力を止める−0ここでナントゲートNAN1)論V
i’打ち終り音Iをそhまでの打音間隔に肘して半拍遅
らせるために、ナントゲートNANDIの打音;4期4
a号の時打制御回路(121への出力と同時i(この出
力に半拍遅れて第3図(glに示すような打11# M
4E3号を出力するもので、最終打処理回路α曽のア
ンドゲートANDに第4図fgl に示す出力が生じる
と、時打制御回路121のノアゲートN ORsを通じ
て第4VfhlのようにナントゲートNANDsの出力
がフリップフ0ツづF Fs 、 F F4から構成さ
れる2ヒツトのカラシタに2へ入力することになる。こ
のカラシタ−は打音同期信号をナントゲートNANI)
。
シとなった瞬間に打数カウンタ0710入力@cri’
i’レベルとなって打数カウンタ071は「1」をカウ
ントする。従って打音同期信号が打数カウンタ峰へ入力
する前に打数カウンタ07′lのカウント内容け〔10
11)となり、その後打音同期信号が1個入力する毎に
カウント内容が[loo]、(1101)、[1110
〕、(11113,[0000〕のように変わる。!4
図(cl乃至(flは打数カウンタOηの各桁のQs
、Qa 、Qa 、Q*小出力示す。この打数カウンタ
1171のIEII作は減算カウンタ的1作であって、
最初に設定した数〔例えば5の補数〕に5を減算すると
Oとなるのである。つまり打音同期信号を5個カウント
するということは、5個の打数が得られたことになり、
数合せを行なった4時の次の正時である5時を報知する
ことを意味する。ここで例えば5時を正時打音する場合
5個の時打音、即ち′打ち終り音′を他の打音から特徴
づけたいという時、そのI打ち終り音lの1個手的の4
個目のカウントに対応する打音カウンタQ71の(ハ〜
Q4出力〔1111〕を使い5個目の音を検出−するこ
とによって打音間隔や減衰時間を変えることができるの
である。この[1111:]を検出するのは最終打処理
回路−のアント!′j? トAN扉あって、[1111
]につりセ19トカウシタcmの各ピット出力がなった
時に第4図(g)のように時打制御回路(121への出
力を生じ、時打制御回路112)からの打音同期14号
の出力を止める−0ここでナントゲートNAN1)論V
i’打ち終り音Iをそhまでの打音間隔に肘して半拍遅
らせるために、ナントゲートNANDIの打音;4期4
a号の時打制御回路(121への出力と同時i(この出
力に半拍遅れて第3図(glに示すような打11# M
4E3号を出力するもので、最終打処理回路α曽のア
ンドゲートANDに第4図fgl に示す出力が生じる
と、時打制御回路121のノアゲートN ORsを通じ
て第4VfhlのようにナントゲートNANDsの出力
がフリップフ0ツづF Fs 、 F F4から構成さ
れる2ヒツトのカラシタに2へ入力することになる。こ
のカラシタ−は打音同期信号をナントゲートNANI)
。
の出力からナントゲートN AN Dsの出力へ切換え
このナシドゲートNAND畠からの打音同期信号を@4
図1it (jlのようにカウントして2ビツト目の出
力、即ち1個手前の打音周期す非信号に対してlじ゛シ
ト遅らせた信号を得るよ−うにしたものであり、この打
音同期信号たる出力がノアゲートNORm、論理回路V
l@を介して打数カラシタ171へ人力して打数カラシ
タtln)出力を[1111)から[0000]とする
。従って最終打処理回路(11のオアゲートORxから
4g号が発生し、レジスタ關へ入力する。そしてしジス
タ關の出力によって第4図(olのようにノアゲートN
0Rnから出力が生じ、フリッつ〕DtリプFFiの出
力をIO#ジベルとし、アナ0ジスイツチ・諭をオフと
する。このアナ0ジスイ・ソチ+2f9のオフによって
減衰ループから抵抗r301)を切離す。即ち減衰ルー
プはコンデシサ四と、抵抗(301) 、(3(h)と
から構成さねており、抵抗r30+)がこの1し一プか
ら切離されると、減衰時定数は大きくなって、減衰時間
が長くなる。従って打数カウンタu71の九つシタ内容
たる[1111〕の各桁出力によって検出されたI打ち
終り音I#:tそれ以前の時打音に比して長く余韻を持
つこととなる。この時打音出力と同時にレジスタ(33
)のQgs出力によって、打音停止信号が出力され、フ
リtソづフロツブFFIの出力fllIレベルとしてノ
アゲートN0Rz 、 N(’)Ra を閉じさせN
A N D r 、 N A N Dsからの打音同
期4M号の各部への出力を停止させる。同時に上記Qが
出力を打数メ七りt181べ出力して、次の正時の時打
数に打数メ七りf181の記憶内容を設定する。
このナシドゲートNAND畠からの打音同期信号を@4
図1it (jlのようにカウントして2ビツト目の出
力、即ち1個手前の打音周期す非信号に対してlじ゛シ
ト遅らせた信号を得るよ−うにしたものであり、この打
音同期信号たる出力がノアゲートNORm、論理回路V
l@を介して打数カラシタ171へ人力して打数カラシ
タtln)出力を[1111)から[0000]とする
。従って最終打処理回路(11のオアゲートORxから
4g号が発生し、レジスタ關へ入力する。そしてしジス
タ關の出力によって第4図(olのようにノアゲートN
0Rnから出力が生じ、フリッつ〕DtリプFFiの出
力をIO#ジベルとし、アナ0ジスイツチ・諭をオフと
する。このアナ0ジスイ・ソチ+2f9のオフによって
減衰ループから抵抗r301)を切離す。即ち減衰ルー
プはコンデシサ四と、抵抗(301) 、(3(h)と
から構成さねており、抵抗r30+)がこの1し一プか
ら切離されると、減衰時定数は大きくなって、減衰時間
が長くなる。従って打数カウンタu71の九つシタ内容
たる[1111〕の各桁出力によって検出されたI打ち
終り音I#:tそれ以前の時打音に比して長く余韻を持
つこととなる。この時打音出力と同時にレジスタ(33
)のQgs出力によって、打音停止信号が出力され、フ
リtソづフロツブFFIの出力fllIレベルとしてノ
アゲートN0Rz 、 N(’)Ra を閉じさせN
A N D r 、 N A N Dsからの打音同
期4M号の各部への出力を停止させる。同時に上記Qが
出力を打数メ七りt181べ出力して、次の正時の時打
数に打数メ七りf181の記憶内容を設定する。
またこのときフリI″)プフDツブFF嘗の出力を反転
してその出力をIO#レベルとして、打数メモリ(18
1の内容を打数カラシタ(171にパラレルセtソ卜す
るようにゲート回路颯を開くのである。このようにして
次の正時4m号に対してスタシバイするのである。・治
4図(klけオアゲートORsの出力を、また同図
1t/J 、 1ml 、 (nlはレジスタ(側の
Qg+ + Qg* + Qg婁出力會示す。史に第4
図(P)は数合せ時と正時の際の時打音を示す。向@4
図の(ml 、 (nl及び(0)のタイムスケールは
拡大している。
してその出力をIO#レベルとして、打数メモリ(18
1の内容を打数カラシタ(171にパラレルセtソ卜す
るようにゲート回路颯を開くのである。このようにして
次の正時4m号に対してスタシバイするのである。・治
4図(klけオアゲートORsの出力を、また同図
1t/J 、 1ml 、 (nlはレジスタ(側の
Qg+ + Qg* + Qg婁出力會示す。史に第4
図(P)は数合せ時と正時の際の時打音を示す。向@4
図の(ml 、 (nl及び(0)のタイムスケールは
拡大している。
第2図中の〇−タリスイッチR8のa端子は第1図の連
打設定用スイッチいに対応しており、またd端子はスイ
ッチ加に対応している。またーは時打音を1個のみに設
定するス+ツづ信号入力回路で、このス士ツづ信号入力
回路−のスイッチはD−タリスイ19千R8のC一端子
に対応する。
打設定用スイッチいに対応しており、またd端子はスイ
ッチ加に対応している。またーは時打音を1個のみに設
定するス+ツづ信号入力回路で、このス士ツづ信号入力
回路−のスイッチはD−タリスイ19千R8のC一端子
に対応する。
ところで上述した回路においては、電源投入時のノイズ
や、外来ノイズ等の影響で、打数メtすt181の内容
が喬き換えられたりすることが多々あり、その結果所定
の正時のときにその正時数に対応した時打音数にならず
、誤動作するということがあった。そのため従来で/r
i誤1作の闇に斂合せスイッチC211<’12図回路
で#10−タリスイッチR5のa端子投入〉を1+1い
て修正していたが、大変煩しい操作であった。
や、外来ノイズ等の影響で、打数メtすt181の内容
が喬き換えられたりすることが多々あり、その結果所定
の正時のときにその正時数に対応した時打音数にならず
、誤動作するということがあった。そのため従来で/r
i誤1作の闇に斂合せスイッチC211<’12図回路
で#10−タリスイッチR5のa端子投入〉を1+1い
て修正していたが、大変煩しい操作であった。
本発明けこのような欠点に鑑みて為されたものでその目
的とするところは数合せスイッチを12時1’Lll
ic 1回所定時間内だけ自vj的にオシして正時数に
向応した時打数を自w1的に修正設定するようにして、
誤uノ作時の操作の手間を省いた電子時打ち機能付時計
を提供するにある。
的とするところは数合せスイッチを12時1’Lll
ic 1回所定時間内だけ自vj的にオシして正時数に
向応した時打数を自w1的に修正設定するようにして、
誤uノ作時の操作の手間を省いた電子時打ち機能付時計
を提供するにある。
以ト’ J、 5a川を実施例によって説明する。第5
図tよ一実施例のづ092図を示し、数合せスイッチ+
21+は時#′i機構部の短針が、所定の正時の位置に
達E7た際に機械的に連動して一定時間才シする機械的
なスイッチから構成されている。この数合せスイッチ&
l)と、数合せ入力回路−との間には数合せスイッチ日
がオンすると同時に所定時間オンして、数音せ1−号を
オン期間中数合せ入力回路t131vc入力させる時限
回路(至)を挿入している。この時限回路t:旬のu1
作時間HFi入力受付は時間より大きく、所望時間に対
応して設定している。所望時間とは数合せ設定において
所望の正時数の時打音を発鳴させるに必要な時間であり
、入力受付は時間とは機械的なナセタリ−Jりを防止す
るための時間であり、vlえば人力受itけ時間は約3
2mBeC必要とし、また時打P7J期信号が約1.5
Be(とすると、所望肋間νま正時数n X 1.5
Sec必要とする。ここで本実施例では数合せスイッ
チ調がオンする正時を1時とすると、前記の時限回路側
の動作時間Hは1.5secである・ しかして、第5図に示すような回路構成の本のを$2図
回路の0−タリスイッチR8のa端子の代わりに設けれ
ば、例えば毎1時ごとに必らず第2図回路の打数メV:
1181の内容を次の正時に対応する内容に書換え設定
すεことになり、たとえその以萌においてノイズ等によ
って打数メモリ時の内容が書き換えられていても、毎1
時ごとに自動的に正しい内容に修正することができるの
であるO@6図は正時スイッチGを自#I+数台せ川の
スイッチとした本発明の一実施例の具体回路を示し、図
中Rs〜R4は抵抗、CA Fi電解コシデンサ、SL
。
図tよ一実施例のづ092図を示し、数合せスイッチ+
21+は時#′i機構部の短針が、所定の正時の位置に
達E7た際に機械的に連動して一定時間才シする機械的
なスイッチから構成されている。この数合せスイッチ&
l)と、数合せ入力回路−との間には数合せスイッチ日
がオンすると同時に所定時間オンして、数音せ1−号を
オン期間中数合せ入力回路t131vc入力させる時限
回路(至)を挿入している。この時限回路t:旬のu1
作時間HFi入力受付は時間より大きく、所望時間に対
応して設定している。所望時間とは数合せ設定において
所望の正時数の時打音を発鳴させるに必要な時間であり
、入力受付は時間とは機械的なナセタリ−Jりを防止す
るための時間であり、vlえば人力受itけ時間は約3
2mBeC必要とし、また時打P7J期信号が約1.5
Be(とすると、所望肋間νま正時数n X 1.5
Sec必要とする。ここで本実施例では数合せスイッ
チ調がオンする正時を1時とすると、前記の時限回路側
の動作時間Hは1.5secである・ しかして、第5図に示すような回路構成の本のを$2図
回路の0−タリスイッチR8のa端子の代わりに設けれ
ば、例えば毎1時ごとに必らず第2図回路の打数メV:
1181の内容を次の正時に対応する内容に書換え設定
すεことになり、たとえその以萌においてノイズ等によ
って打数メモリ時の内容が書き換えられていても、毎1
時ごとに自動的に正しい内容に修正することができるの
であるO@6図は正時スイッチGを自#I+数台せ川の
スイッチとした本発明の一実施例の具体回路を示し、図
中Rs〜R4は抵抗、CA Fi電解コシデンサ、SL
。
Ssは時計機構と連動するスイッチ、Trはトランジス
タである。そして飢の数合せスイ+ν子は手11川の本
来のスイッチである。毎1時ごとに15秒間オンするも
のである。そしてスイッチS*t″i毎12時30分に
オンし、毎1時30分にオフするように構成され、スイ
ッチS3は毎1時35分にオシし、毎2時30分にオフ
するように構成さねている。EJeスイッチ81はオン
すると、抵抗R1の一端を]ンデシサCAの正極に接続
するようになっているしかして12時30分にスイッチ
S1がオシした状態で、1時の正時に正時スイッチ崗が
オンすると、]シデンサCムに充電々流が流れ、この電
流がトランジスタTrのベースに流れ、トランジスタT
rはオンし、数合せ入力回路(131の入力端を接地す
る。トランジスタTrの導通時間は抵抗R1とコンブ。
タである。そして飢の数合せスイ+ν子は手11川の本
来のスイッチである。毎1時ごとに15秒間オンするも
のである。そしてスイッチS*t″i毎12時30分に
オンし、毎1時30分にオフするように構成され、スイ
ッチS3は毎1時35分にオシし、毎2時30分にオフ
するように構成さねている。EJeスイッチ81はオン
すると、抵抗R1の一端を]ンデシサCAの正極に接続
するようになっているしかして12時30分にスイッチ
S1がオシした状態で、1時の正時に正時スイッチ崗が
オンすると、]シデンサCムに充電々流が流れ、この電
流がトランジスタTrのベースに流れ、トランジスタT
rはオンし、数合せ入力回路(131の入力端を接地す
る。トランジスタTrの導通時間は抵抗R1とコンブ。
すCAの時定数によって決定し、トランジスタTrカ導
通し、数合せ入力レベルは接地レベルを保持する。従っ
てこのトランジスタ′rrのオン期間中数合せ10号が
数合せ入力回路f1311c入力するのである。
通し、数合せ入力レベルは接地レベルを保持する。従っ
てこのトランジスタ′rrのオン期間中数合せ10号が
数合せ入力回路f1311c入力するのである。
さて」ン1ンサCA の充電が完了すると、トランジ
スタ”1’rViオフとなって、数合せ入力端は+vD
DレベルVCなり、数合せ信号の入力がなくなる。ここ
で抵抗R1とコシデシ寸CAの値を適宜設定するこ
“とtこより、上述の所望時間が得られることにな
る0峙刻か1時30分になるさ、スイッチSlがオフし
、1時35分になるとスイッチSsがオンする。
スタ”1’rViオフとなって、数合せ入力端は+vD
DレベルVCなり、数合せ信号の入力がなくなる。ここ
で抵抗R1とコシデシ寸CAの値を適宜設定するこ
“とtこより、上述の所望時間が得られることにな
る0峙刻か1時30分になるさ、スイッチSlがオフし
、1時35分になるとスイッチSsがオンする。
このスイッチSlのオンによってコンデンサCAの両端
は短絡状態となり、完全に放電され、2時30分になる
と、スイ・ソ予SIF′iオフとなり、次の1時(修正
時刻)になるまでスタシバイ状態となる・上述のように
一]ンヂシサCムと抵抗R,とて時限回路を構成するこ
とによって回路構成が簡単でコストも安価となる。また
毎1時を修正時間とすることによって、コシ苧シサcA
の容置を小さくすることができ、回路構成の小型化、低
コスト化が図れ、その上動作時間を確実に設定できて信
頼性も向上できる。
は短絡状態となり、完全に放電され、2時30分になる
と、スイ・ソ予SIF′iオフとなり、次の1時(修正
時刻)になるまでスタシバイ状態となる・上述のように
一]ンヂシサCムと抵抗R,とて時限回路を構成するこ
とによって回路構成が簡単でコストも安価となる。また
毎1時を修正時間とすることによって、コシ苧シサcA
の容置を小さくすることができ、回路構成の小型化、低
コスト化が図れ、その上動作時間を確実に設定できて信
頼性も向上できる。
向上紀各実施例では他の回路の図示及び11作鉄用を省
略しているが、第1図づ0ツク、@2図回路に準じるも
のである。
略しているが、第1図づ0ツク、@2図回路に準じるも
のである。
本開明は上述のように構成し、12時間に1回毎当該上
時に対応した打音同期信号の発生期間内だけ、数合せ信
号を数合せ手段に入力させる数合せスイッチ手段を具備
しているので、従来のように外部ノイズ等によって記憶
保持しである時打数が―き備えられても、自動的に所定
の時間になると記憶内容を正しい時打数に修正すること
ができるものであって、−々外部の数合せスイッチを手
で操作する手間が省け、また時計の取外し、取付けを修
正のたびに行なう必要もないという大変有用な効果を奏
する。
時に対応した打音同期信号の発生期間内だけ、数合せ信
号を数合せ手段に入力させる数合せスイッチ手段を具備
しているので、従来のように外部ノイズ等によって記憶
保持しである時打数が―き備えられても、自動的に所定
の時間になると記憶内容を正しい時打数に修正すること
ができるものであって、−々外部の数合せスイッチを手
で操作する手間が省け、また時計の取外し、取付けを修
正のたびに行なう必要もないという大変有用な効果を奏
する。
第1図tri電子時打ち機能付時計の基本回路づ0・ツ
ク図、第2図は基本例の回路図、@3図(al〜1ml
、第4図(al〜lplは夫々第2図回路の一1作説明
用タイムナ1)−ト、第5図は本発明の一実施例の要部
の回路づ0192図、@6図は本発明の別の実施例の装
部の具体回路図であり、111は水晶発振回路、12)
、(6)〜(9)は分用回路、131はパルス七−タ駆
動出力切候回路、+101は時打音合成回路、111)
は時打周期信号発生回路、021け時打制御回路、f1
3jFi数合せ入力回路、(161は論理回路、aηは
打数ガウンタ、+181は打数メしり、+20は数合せ
スイッチ、(231は正時スイもソチ、1dはスじ一力
、(351け時限回路、Tr/−iトランジスタ、SL
、 S寞はスイッチ、Rxは抵抗、cAけ]シテンサ
である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 (p) 第5図 第6図
ク図、第2図は基本例の回路図、@3図(al〜1ml
、第4図(al〜lplは夫々第2図回路の一1作説明
用タイムナ1)−ト、第5図は本発明の一実施例の要部
の回路づ0192図、@6図は本発明の別の実施例の装
部の具体回路図であり、111は水晶発振回路、12)
、(6)〜(9)は分用回路、131はパルス七−タ駆
動出力切候回路、+101は時打音合成回路、111)
は時打周期信号発生回路、021け時打制御回路、f1
3jFi数合せ入力回路、(161は論理回路、aηは
打数ガウンタ、+181は打数メしり、+20は数合せ
スイッチ、(231は正時スイもソチ、1dはスじ一力
、(351け時限回路、Tr/−iトランジスタ、SL
、 S寞はスイッチ、Rxは抵抗、cAけ]シテンサ
である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第3図 (p) 第5図 第6図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 111 発振手段から基本1波数信号を分周すること
により運針用駆動手段の駆動信号を作成する時計機能と
、基本1波数信号−を分目して時打同期を設定する打音
同期信号を発生させる打音同期信号発生手段と、基本同
波数信号の分目出力を合成して時打音信号を合成する時
打音杏改手段と、前記打音同期信号にて変編された時打
音を人力して打f周期4M号の個数に応じた個数の時打
音を再生発鳴する発鳴手段と、予め次の正時に対応する
時打数を記憶して当該正時信号の入力のIIK打音−期
イi号を発鳴手段に入力させるとと4に打音同期信号を
カリブトし配憶設定しである時打数に達した際に発鳴手
段への打音同期信号の入力を止めがっ最終打音発生後に
記憶しである時打数に1を加えるようにした時打数設定
制御手段と、数合せスイッチのオシ期間中に数合せ信号
を発生させて、前記時打数設定手段の記憶時打数を数合
せ信号の発生開始時にリセ・シトするとともに前記オシ
期間中に打身向期伯号を発鳴手段に入力させて時打音を
発鳴させかつ時打数設定手段に打音同期信号を入力させ
、数合せスイッチのオフへの切換時に1記時打音の発鳴
を停止させるとともに時打数設定手段に前記オフ時まで
の間発鳴された時打数に対応した正時の次のIF時に応
じた時打数を記憶保持させる数合せ手段とを具備した電
子時打ち機能付時針Qζおいて、12時間に1回毎当該
正時に対応した打音14期信号の発生期間内だけ、前記
数合せ信号全数合せ手段に入力させる数合せスイッチ手
段を呉備して成ることを特徴とする電子時打ち機能付時
計。 ・21 11i1記数合せスイッチを時針機能に応じて
12時曲ごとにオンさせるとともに数合せスイッチのオ
シに応じて時限回路を#作させ一定時間だけ数合せ46
号を時限回路により発生させて成ることを特徴とする特
許請求の範囲第1項記載の電子時打ち機能付時針。 131 所定の正時の前に投入される第1のスイちり
チを介してコンデンサと抵抗とからなる時限回路をトラ
ンジスタのベースに接続し、毎正時ごとに一定時間オン
する正時信号発生用のスイッチのオン時にトランジスタ
のベースにコンデンサの充電々流を流す回路を構成して
コンデンサの充電期間中トランジスタをオンさt、トラ
ンジスタのオシによってオシ期間中数合せ信号を発生さ
せ、所定正時経過後に第2のスイッチを一定時間オシさ
せ]シデシサの充電々荷を放電させて成ることを特徴と
する特許趙求の範囲第1項記載の電倚打ち機能付時計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054153A JPS58169082A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 電子時打ち機能付時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57054153A JPS58169082A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 電子時打ち機能付時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169082A true JPS58169082A (ja) | 1983-10-05 |
| JPS6234116B2 JPS6234116B2 (ja) | 1987-07-24 |
Family
ID=12962598
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57054153A Granted JPS58169082A (ja) | 1982-03-31 | 1982-03-31 | 電子時打ち機能付時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169082A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5452270A (en) * | 1991-03-06 | 1995-09-19 | Seikosha Co., Ltd. | Melody alarm timepiece |
-
1982
- 1982-03-31 JP JP57054153A patent/JPS58169082A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5452270A (en) * | 1991-03-06 | 1995-09-19 | Seikosha Co., Ltd. | Melody alarm timepiece |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6234116B2 (ja) | 1987-07-24 |
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