JPS58169265A - デ−タ変換処理方式 - Google Patents
デ−タ変換処理方式Info
- Publication number
- JPS58169265A JPS58169265A JP57052137A JP5213782A JPS58169265A JP S58169265 A JPS58169265 A JP S58169265A JP 57052137 A JP57052137 A JP 57052137A JP 5213782 A JP5213782 A JP 5213782A JP S58169265 A JPS58169265 A JP S58169265A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- parameter
- attribute
- data conversion
- attribute table
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F5/00—Methods or arrangements for data conversion without changing the order or content of the data handled
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の技術分計
本発明は、A機種システム間で7フイルのコンバージ璽
ンを行なう際のデータ変換処理方式に関し、特にコンバ
ージ冒ンによりファイルのレイアウトが変化する場合に
、JI4なるファイル間で。
ンを行なう際のデータ変換処理方式に関し、特にコンバ
ージ冒ンによりファイルのレイアウトが変化する場合に
、JI4なるファイル間で。
同じ変換パラメータの属性をもつものをグループ化し、
共通に同一の変換方式を適用することにより、高い信l
ij性をもつコンバージ冒ンデータが得られるようにし
た鎮似形式フフイルのデータ変換処理方式に関する。
共通に同一の変換方式を適用することにより、高い信l
ij性をもつコンバージ冒ンデータが得られるようにし
た鎮似形式フフイルのデータ変換処理方式に関する。
技術の背景
他社コンビ、−タシステムとの間でファイルのコンバー
ジ曹ンを行なうときのように、データ表現形式が異なる
システム間でファイルのコンバージ冒ンを行なう場合、
データ長やカラムの対応が変化し、ファイルのレイアウ
トが鵬なるものになるが、このとき0種々の原因で、デ
ータのエラーが生じやすい。
ジ曹ンを行なうときのように、データ表現形式が異なる
システム間でファイルのコンバージ冒ンを行なう場合、
データ長やカラムの対応が変化し、ファイルのレイアウ
トが鵬なるものになるが、このとき0種々の原因で、デ
ータのエラーが生じやすい。
以下に、いくつかのエラー発生事例について説明する。
’A−1Eに示す事例は1本来、レプードの長さの調整
や桁合せに使用されるF I LLER(無芸項目ンに
、データ欄を設けたソース・データがあり。
や桁合せに使用されるF I LLER(無芸項目ンに
、データ欄を設けたソース・データがあり。
その特殊な規約に気が付かずに、データ変換を誤った例
である。
である。
■はユーザから提供されたデータ・フォーマットであり
、これf標準的に変換すれば、■のように、9CMP(
9は数字、CMPは圧縮形データを示す)のみがバイト
長データに変換され、残りはその!!まの形で移行する
。しかし、■に示すように、実際にはニーflIllで
例外的規約を設け、FILLERの一部に、9CMPの
データ項目欄を設定していた。そのため、■のような変
換をしたのでは、FILLER内のデータは圧縮形のま
ま残されることになるので、■のような形に変換しなけ
ればならないものであった。
、これf標準的に変換すれば、■のように、9CMP(
9は数字、CMPは圧縮形データを示す)のみがバイト
長データに変換され、残りはその!!まの形で移行する
。しかし、■に示すように、実際にはニーflIllで
例外的規約を設け、FILLERの一部に、9CMPの
データ項目欄を設定していた。そのため、■のような変
換をしたのでは、FILLER内のデータは圧縮形のま
ま残されることになるので、■のような形に変換しなけ
ればならないものであった。
第2図に示す事例は、マルチフォーマットのデータであ
って、特に最後にレコード区分がついているものを変換
したとき、興なるフォーマットのが生じた例である。
って、特に最後にレコード区分がついているものを変換
したとき、興なるフォーマットのが生じた例である。
A、Bは、オリジナルのマルチフォーマットの中の2つ
のフォーマットを示す、これらをそれぞれデータ変換し
たところ、に nFのように、レコード長に違いが生じ
たので、レコード長の長いAにレコード長を合わせ B
Pの終りにF I LLER全付加したものである。と
ころが、オリジナルでは、レコード区分が最下位にあり
、′R換後のデータについてもこの部分の位置f合わせ
なければ。
のフォーマットを示す、これらをそれぞれデータ変換し
たところ、に nFのように、レコード長に違いが生じ
たので、レコード長の長いAにレコード長を合わせ B
Pの終りにF I LLER全付加したものである。と
ころが、オリジナルでは、レコード区分が最下位にあり
、′R換後のデータについてもこの部分の位置f合わせ
なければ。
レコード区分判定に狂いが生じることになる。そのため
、に、ヒに示すような位置に、FILLERを付加しな
ければならない。
、に、ヒに示すような位置に、FILLERを付加しな
ければならない。
第31mに示す事例は、プログラム内で判定ロジックに
より転送されるデータであって、特にレコード単位の場
合に、変換により長くなったデータが切れてエラーとな
った例である。
より転送されるデータであって、特にレコード単位の場
合に、変換により長くなったデータが切れてエラーとな
った例である。
同図(−)はオリジナルの状態、神)は変換後の状態
゛を示す、オリジナルでは、A、B、Cともに同一レ
コード長であるから0判定ロジックで、AまたはBがC
にレコード区分されても問題はない、しカル、変換後に
、データに、B′、 c#のうち、にのレコード長が
艮くなプたため0判定−ジッダで。
゛を示す、オリジナルでは、A、B、Cともに同一レ
コード長であるから0判定ロジックで、AまたはBがC
にレコード区分されても問題はない、しカル、変換後に
、データに、B′、 c#のうち、にのレコード長が
艮くなプたため0判定−ジッダで。
C′にA′またはB′がレコード区分で転送される場合
。
。
険の方のはみ出し部分のデータが切れてしまうことにな
る。そのため、B′、C′のレフニド長はにに合わせる
必要がある。
る。そのため、B′、C′のレフニド長はにに合わせる
必要がある。
プンバージ曹ン時におけ゛る以上の事例のようなエラー
の発生は、事前調査、解析不足により、プログラムの非
互換およびファイルの領域変動のあらい出しが不十分で
あったり、データ変換が、ユーザ提供の各種ドキュメン
トのみに依存して行なわれ、信頼性に欠けることが原因
となっている。
の発生は、事前調査、解析不足により、プログラムの非
互換およびファイルの領域変動のあらい出しが不十分で
あったり、データ変換が、ユーザ提供の各種ドキュメン
トのみに依存して行なわれ、信頼性に欠けることが原因
となっている。
また、一方では、コンバージ冒ン後には、フッイル間で
のデータの受は渡しが不可能になることから、データ変
換時の信頼性を高めることが重要となる。
のデータの受は渡しが不可能になることから、データ変
換時の信頼性を高めることが重要となる。
明の目的および構成
本@羽は、上述した従来の問題点を解決するため、11
1i精度のデータ変換パラメータを生成することを目的
とするものであり、そのため、ユーザにより提供された
データ変換パラメータを、ソースプログラムの定義情報
を利用してチェックし。
1i精度のデータ変換パラメータを生成することを目的
とするものであり、そのため、ユーザにより提供された
データ変換パラメータを、ソースプログラムの定義情報
を利用してチェックし。
また同じデータ属性をもつ類似形式のファイルについて
は、全てグループ化して、同一の変換パラメ1−夕を適
用し、データ変換の信@性向上を図って一部)る。
は、全てグループ化して、同一の変換パラメ1−夕を適
用し、データ変換の信@性向上を図って一部)る。
本発明は、その構成としてデータ変換処理システムにお
いて、変換対数となる7フイル毎にデータ変換パラメー
タに基づいてパラメータ属性テーブルを作成する手段と
、該ファイル毎のパラメータ属性テーブルから同属のフ
チイルをグループ化する手段と、f換対象データを定義
するソースプログラムからソース属性テーブルを作成す
る手段と、該ソース属性テーブルと上記グループ化され
たパラメータ属性テーブルとを比較しチェックする手段
と、該チェック結果にしたがって、パラメータ属性テー
ブルを決定する手段と、データ変換手段とをそなえ、該
データ変換は、上記同属の7テイルについて同一の変換
処理を実行することを特徴とするものである。
いて、変換対数となる7フイル毎にデータ変換パラメー
タに基づいてパラメータ属性テーブルを作成する手段と
、該ファイル毎のパラメータ属性テーブルから同属のフ
チイルをグループ化する手段と、f換対象データを定義
するソースプログラムからソース属性テーブルを作成す
る手段と、該ソース属性テーブルと上記グループ化され
たパラメータ属性テーブルとを比較しチェックする手段
と、該チェック結果にしたがって、パラメータ属性テー
ブルを決定する手段と、データ変換手段とをそなえ、該
データ変換は、上記同属の7テイルについて同一の変換
処理を実行することを特徴とするものである。
発明の実織例
第4図は2本実施例においてデータ変換パラメータ生成
に使用される基礎データ源を示す、第51ffiは1本
発明方式におけるデータ変換パラメータの生成処理過程
を示すフ四−悶である。
に使用される基礎データ源を示す、第51ffiは1本
発明方式におけるデータ変換パラメータの生成処理過程
を示すフ四−悶である。
第4因(、)は、オリジナルデータに関する定義をモ含
むフボルソースおよびコピーライブラリを示す、同図(
&)は、ユーザからドキュメン)(文ml)あるいは面
接調査により収集できるファイルレイアウトデータを示
す、 1−1)において0社員NOの9(4)は、4
桁の数字を表わし0社員名のX(10)は10桁の文字
f![1わし、そして基本給の9(10)CMPは、圧
縮形ハーフバイトで表現された10桁数字を表わしてい
る。
むフボルソースおよびコピーライブラリを示す、同図(
&)は、ユーザからドキュメン)(文ml)あるいは面
接調査により収集できるファイルレイアウトデータを示
す、 1−1)において0社員NOの9(4)は、4
桁の数字を表わし0社員名のX(10)は10桁の文字
f![1わし、そして基本給の9(10)CMPは、圧
縮形ハーフバイトで表現された10桁数字を表わしてい
る。
木5図について説明すると6才4図価)に示すユーザ提
供のファイルレイ7ウトデータから、データ変換パラメ
ータを作成する。データ変換パラメータは、第4図(&
)に示す内容を記述したものである。他方、2ポルソー
スおよびコピーライブラリ中のフチイルデータを分析し
て、データ変換パラメータに対応するデータを作成する
。
供のファイルレイ7ウトデータから、データ変換パラメ
ータを作成する。データ変換パラメータは、第4図(&
)に示す内容を記述したものである。他方、2ポルソー
スおよびコピーライブラリ中のフチイルデータを分析し
て、データ変換パラメータに対応するデータを作成する
。
次に、これら2つのデータ変換パラメータとソースデー
タとを突き合わせチェックする。一致すればデータ変換
パラメータを正しいものとして決定し、不明点について
は、解析し、結果をデータ変換パラメータその他に反映
させる。最終的に得られたデータ変換パラメータを用い
てデータ変換処理が行なわれる。
タとを突き合わせチェックする。一致すればデータ変換
パラメータを正しいものとして決定し、不明点について
は、解析し、結果をデータ変換パラメータその他に反映
させる。最終的に得られたデータ変換パラメータを用い
てデータ変換処理が行なわれる。
16図は1本発明実施例の構成図である1図において、
lはデータ処理システム、2はデータ変換パラメータ部
、3はデータ変換部、4はデータ変換ハラメータ入力フ
チイル、5はパラメータ属性テーブル作成部、6はパラ
メータ属性テーブル・ファイル、7は同属m認処理部、
8は同属情報ファイル、9はソース、コピーライブラリ
、10はソース属性テーブル作成部、llはソース属性
テーブル・ファイル、12はパラメータ属性チェック部
、13はパラメータ修正処理部、14はデータ変換処理
部、15はオリジナルデータ・ファイル、16は変換出
力データフフィルを示す。
lはデータ処理システム、2はデータ変換パラメータ部
、3はデータ変換部、4はデータ変換ハラメータ入力フ
チイル、5はパラメータ属性テーブル作成部、6はパラ
メータ属性テーブル・ファイル、7は同属m認処理部、
8は同属情報ファイル、9はソース、コピーライブラリ
、10はソース属性テーブル作成部、llはソース属性
テーブル・ファイル、12はパラメータ属性チェック部
、13はパラメータ修正処理部、14はデータ変換処理
部、15はオリジナルデータ・ファイル、16は変換出
力データフフィルを示す。
入力ファイル4に格納されているデータ変換パラメータ
は、ファイル名、マシン機樵、コード(たとえば、EB
CDIC)、 レコード長、ブρ、り艮、データ名、
バイト数、−ケージ冒ン1桁数などからなり、データの
レイアウト、属性、値を完全に表現する。
は、ファイル名、マシン機樵、コード(たとえば、EB
CDIC)、 レコード長、ブρ、り艮、データ名、
バイト数、−ケージ冒ン1桁数などからなり、データの
レイアウト、属性、値を完全に表現する。
パラメータ属性テーブル作成部5は、データ変換パラメ
ータの中から、データ変換時にデータ長カラム位置に影
響を与えるレコード長、レイアウト文字、数字の別、圧
縮形の有無などの属性のみを収り出してパラメータ属性
テーブルを作成する。
ータの中から、データ変換時にデータ長カラム位置に影
響を与えるレコード長、レイアウト文字、数字の別、圧
縮形の有無などの属性のみを収り出してパラメータ属性
テーブルを作成する。
:ff7IA(−は作成されたパラメータ属性テーブル
のIN+示す。
のIN+示す。
同属確認処理部7は、全てのフチイルについて作成され
たパラメータ属性テーブルをソート旭埋し、同一属性パ
ターンをもつフチイルをグループ化した同属情報ファイ
ルを作成する。オフ図(&)は。
たパラメータ属性テーブルをソート旭埋し、同一属性パ
ターンをもつフチイルをグループ化した同属情報ファイ
ルを作成する。オフ図(&)は。
同属情報ファイルのIMを示し、各ファイル毎に。
その同機ファイル′f表示する。
7−xllaテーブル作成部10は、ファイル9のソー
ス、コピーライブラリから、データを合成し、オフ図(
−■ご示したパラメータ属性テーブルと同様なソース属
性テーブルを作成する。
ス、コピーライブラリから、データを合成し、オフ図(
−■ご示したパラメータ属性テーブルと同様なソース属
性テーブルを作成する。
パラメータ属性チェック部12は、同属情報ファイル毎
にソース属性テーブルと属性パターンとの比較チェック
を行ない、チェック結果をパラメータ修正処理部13に
出方する。パラメータ修正処理部13は、チェック結果
を解析し、必要な場合11f’i−1’求し、修正を行
なわせる。
にソース属性テーブルと属性パターンとの比較チェック
を行ない、チェック結果をパラメータ修正処理部13に
出方する。パラメータ修正処理部13は、チェック結果
を解析し、必要な場合11f’i−1’求し、修正を行
なわせる。
このようにして、データ変換処理s14は、ソースによ
りチェックされたパラメータ属性テーブル尉よび同属情
報ファイルを用いて、同属のファイルに対しては向−の
変換方式を適用し、信頼性の高いデータ変換処理を実行
することができる。
りチェックされたパラメータ属性テーブル尉よび同属情
報ファイルを用いて、同属のファイルに対しては向−の
変換方式を適用し、信頼性の高いデータ変換処理を実行
することができる。
且五玄腹i
本発明によれば、ユーザのド+為メントを用いて作成さ
れたデータ変換パラメータが、ソースプ四グラムのデー
タ定義を用いて自動的かつ高い信験度でチェックするこ
とができ、:Iンバージ画ンの品質向上と労力の軽減と
を図ることができる・
れたデータ変換パラメータが、ソースプ四グラムのデー
タ定義を用いて自動的かつ高い信験度でチェックするこ
とができ、:Iンバージ画ンの品質向上と労力の軽減と
を図ることができる・
第1図乃至第3図は従来生じたコンバージ璽ン時のエラ
ーの説明図8才4図および第5図は本発明の基本概念の
説明図、第6図は本発明実施例のシステム構成図、オフ
図は実施例中で使用されるパラメータ属性テーブルおよ
び向風情報7テイルの説明図である。 図中、lはデータ処理システム、2はデータ変換パラメ
ータ部、5はパラメータ属性テーブル作成部、7は向風
確認処理部、8は向風情報フフイル、10はソース属性
テーブル作成部、12はパラメータ属性チェック部、1
3はパラメータ修正処理部、14はデータ変換処理部を
示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 長谷用 文 廣(外1名)甘1 図 才2闇 千3酊 牙4図
ーの説明図8才4図および第5図は本発明の基本概念の
説明図、第6図は本発明実施例のシステム構成図、オフ
図は実施例中で使用されるパラメータ属性テーブルおよ
び向風情報7テイルの説明図である。 図中、lはデータ処理システム、2はデータ変換パラメ
ータ部、5はパラメータ属性テーブル作成部、7は向風
確認処理部、8は向風情報フフイル、10はソース属性
テーブル作成部、12はパラメータ属性チェック部、1
3はパラメータ修正処理部、14はデータ変換処理部を
示す。 特許出願人 富士通株式会社 代理人弁理士 長谷用 文 廣(外1名)甘1 図 才2闇 千3酊 牙4図
Claims (1)
- データ変換処理システムにおいて、変換対象となるファ
イル毎にデータ変換パラメータに基づいてパラメータ属
性テーブルを作成する手段と、該フ′フィル毎のパラメ
ータ属性テーブルから同属の7フイルをグループ化する
手段と、R換対象データを定義するソースプログラムか
らソース属性テーブルを作成する手段と、咳ソース属性
テーブルと上記グループ化されたパラメータ属性テーブ
ルとを比較しチェックする手段と、該チェック結果にし
たがって、パラメータ属性テーブルを決定する手段と、
データ変換手段とをそなえ、該データ変換は、上記同属
のファイルについて同一の変換処理を実行することを特
徴とするデータ変換処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57052137A JPS58169265A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | デ−タ変換処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57052137A JPS58169265A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | デ−タ変換処理方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169265A true JPS58169265A (ja) | 1983-10-05 |
Family
ID=12906476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57052137A Pending JPS58169265A (ja) | 1982-03-30 | 1982-03-30 | デ−タ変換処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169265A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103324A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-09 | Fujitsu Ltd | デ−タ変換処理方式 |
| JPS63282846A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-18 | Nec Corp | 原始プログラム保持形式変換装置 |
| JPH01147646A (ja) * | 1987-12-03 | 1989-06-09 | Fujitsu Ltd | データ処理システムにおける情報共有処理方式 |
| JPH0436171U (ja) * | 1990-07-24 | 1992-03-26 | ||
| JPH04223538A (ja) * | 1990-03-27 | 1992-08-13 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データベースにおける要求処理方法 |
| JPH0594344A (ja) * | 1990-06-07 | 1993-04-16 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ処理システムにおける効率的な文書形式変換のための方法 |
-
1982
- 1982-03-30 JP JP57052137A patent/JPS58169265A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63103324A (ja) * | 1986-10-20 | 1988-05-09 | Fujitsu Ltd | デ−タ変換処理方式 |
| JPS63282846A (ja) * | 1987-05-15 | 1988-11-18 | Nec Corp | 原始プログラム保持形式変換装置 |
| JPH01147646A (ja) * | 1987-12-03 | 1989-06-09 | Fujitsu Ltd | データ処理システムにおける情報共有処理方式 |
| JPH04223538A (ja) * | 1990-03-27 | 1992-08-13 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データベースにおける要求処理方法 |
| JPH0594344A (ja) * | 1990-06-07 | 1993-04-16 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | データ処理システムにおける効率的な文書形式変換のための方法 |
| JPH0436171U (ja) * | 1990-07-24 | 1992-03-26 |
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