JPS5816939A - 車両用電源回路 - Google Patents
車両用電源回路Info
- Publication number
- JPS5816939A JPS5816939A JP11362781A JP11362781A JPS5816939A JP S5816939 A JPS5816939 A JP S5816939A JP 11362781 A JP11362781 A JP 11362781A JP 11362781 A JP11362781 A JP 11362781A JP S5816939 A JPS5816939 A JP S5816939A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- power
- power source
- supply circuit
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60R—VEHICLES, VEHICLE FITTINGS, OR VEHICLE PARTS, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B60R16/00—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for
- B60R16/02—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements
- B60R16/03—Electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for; Arrangement of elements of electric or fluid circuits specially adapted for vehicles and not otherwise provided for electric constitutive elements for supply of electrical power to vehicle subsystems or for
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Passenger Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、各種負荷へ電力を供給する車両用電源回路に
係り、特に、ドライブコンピュータ、時計等常時電源に
接続しておく必要がある負荷を備えてなる車両用電源回
路の改良に関する。
係り、特に、ドライブコンピュータ、時計等常時電源に
接続しておく必要がある負荷を備えてなる車両用電源回
路の改良に関する。
従来この程の車両用電源回路としては、例えば、第1図
に示すように、各種スイッチ類を介して負荷全バッテリ
ー電源(以下、電源という)1に接続してなる第一の電
源回路C1と、常時電圧を印加しておく必要のある負荷
を直接電源1に接続してなる第二の電源回路C2とから
成るものがある。このクイズにおいて、上記第一の電源
回路C1は、ドライブコンピュータ2、電子チューナラ
ジオ6(各メモリーは除く)及びその他のアクセサリ−
負荷類4をイグニッションスイッチ5のアクセサリ−ポ
ジション5aに接iすると共に、ドライブコンピュータ
2やその他のイグニッション負荷6をイグニッションス
イッチ50オンポジシヨン5bに接続してなるイグニッ
ション回路(I)や、ドライブコンピュータ2、電子チ
ューナラジオ6や時計7等を照明するだめのランプ類を
ライティングスイッチ8に接続してなるライティング回
路(ト)等を含み、又、上記第二の電源回路C2は、イ
グニッションスイッチ5のオンオフに拘らず、ドライブ
コンピュータ2、電子チューナラシ第3のメモリ一部及
び時計7等に常時電力を供給し、ドライブコンピュータ
2や電子チュナラジオ6のメモリを保持し7だ91時!
t 7 k常時作動させ時刻狂い全防止するようにした
ものである。尚、第1図中、9は所定のスイッチ10ヲ
介して電源1に接続されているバッテリー負荷類、11
はアクセサリ−負荷類4に対するアクセサリ−スイッチ
、12はイグニッションスイッチ5のアクセザリーポジ
ション5aに接続されるシカライタスイッチ160オン
オフにより作動するシカライタである。
に示すように、各種スイッチ類を介して負荷全バッテリ
ー電源(以下、電源という)1に接続してなる第一の電
源回路C1と、常時電圧を印加しておく必要のある負荷
を直接電源1に接続してなる第二の電源回路C2とから
成るものがある。このクイズにおいて、上記第一の電源
回路C1は、ドライブコンピュータ2、電子チューナラ
ジオ6(各メモリーは除く)及びその他のアクセサリ−
負荷類4をイグニッションスイッチ5のアクセサリ−ポ
ジション5aに接iすると共に、ドライブコンピュータ
2やその他のイグニッション負荷6をイグニッションス
イッチ50オンポジシヨン5bに接続してなるイグニッ
ション回路(I)や、ドライブコンピュータ2、電子チ
ューナラジオ6や時計7等を照明するだめのランプ類を
ライティングスイッチ8に接続してなるライティング回
路(ト)等を含み、又、上記第二の電源回路C2は、イ
グニッションスイッチ5のオンオフに拘らず、ドライブ
コンピュータ2、電子チューナラシ第3のメモリ一部及
び時計7等に常時電力を供給し、ドライブコンピュータ
2や電子チュナラジオ6のメモリを保持し7だ91時!
t 7 k常時作動させ時刻狂い全防止するようにした
ものである。尚、第1図中、9は所定のスイッチ10ヲ
介して電源1に接続されているバッテリー負荷類、11
はアクセサリ−負荷類4に対するアクセサリ−スイッチ
、12はイグニッションスイッチ5のアクセザリーポジ
ション5aに接続されるシカライタスイッチ160オン
オフにより作動するシカライタである。
然しなから、このような従来の111両J4−1 を源
回路にあっては、第二の電源回路02は、ドライブコン
ピュータ2、電子チューナラシ第3のメモリ一部等常時
作動させる必要がある負荷全電源1に接続しただけの回
路構成でめったため、例えば、車両整備時において安全
確保のためにバッテリ一端子を外したり、あるいはバッ
テリー交換時には、必然的にドライブコンピュータ2や
電子チューナラジオ6等の負荷に電力が供給されない事
態を生じ、ドライブコンピュータ2や電子チューナラシ
第3のメモリーが消去されたシ、あるいは時計7の時刻
が狂ってしまったシする。この結果、再び電源1を設置
した後において、ドライブコンピュータ2等のメモリを
新たにセットしたplあるいは時刻7の時刻を調整する
という作業が必要不可欠となシ、その分、車両整備やバ
ッテリー交換時において余分な作業をしなければ々らな
かった。
回路にあっては、第二の電源回路02は、ドライブコン
ピュータ2、電子チューナラシ第3のメモリ一部等常時
作動させる必要がある負荷全電源1に接続しただけの回
路構成でめったため、例えば、車両整備時において安全
確保のためにバッテリ一端子を外したり、あるいはバッ
テリー交換時には、必然的にドライブコンピュータ2や
電子チューナラジオ6等の負荷に電力が供給されない事
態を生じ、ドライブコンピュータ2や電子チューナラシ
第3のメモリーが消去されたシ、あるいは時計7の時刻
が狂ってしまったシする。この結果、再び電源1を設置
した後において、ドライブコンピュータ2等のメモリを
新たにセットしたplあるいは時刻7の時刻を調整する
という作業が必要不可欠となシ、その分、車両整備やバ
ッテリー交換時において余分な作業をしなければ々らな
かった。
本発明は以上の観点に立って為されたものであって、そ
の目的とするところは、常時作動が要求される負荷を備
えた電源回路に、補助電源接続用の端子を設けることに
よシ、車両整備やバッテリー交換時には補助電源によっ
て常時作動が要求される負荷に電力を供給し得るように
し、もって、前記負荷の作動停止に伴う作業全不要とし
て車両整備やバッテリー交換時における作業性を改善し
た車両用電源回路を提供することにある。
の目的とするところは、常時作動が要求される負荷を備
えた電源回路に、補助電源接続用の端子を設けることに
よシ、車両整備やバッテリー交換時には補助電源によっ
て常時作動が要求される負荷に電力を供給し得るように
し、もって、前記負荷の作動停止に伴う作業全不要とし
て車両整備やバッテリー交換時における作業性を改善し
た車両用電源回路を提供することにある。
以下、添付図面に示す実施例に基づいて本発明の詳細な
説明する。
説明する。
第2図に示す実施例において、車両用電源回路は、従来
と同様に、第一の電源回路C1と第二の電源回路C2と
で構成されているが、従来と異なシ、上記第二の電源回
路C2には補助電源20接続用の端子21が設けられて
いる。
と同様に、第一の電源回路C1と第二の電源回路C2と
で構成されているが、従来と異なシ、上記第二の電源回
路C2には補助電源20接続用の端子21が設けられて
いる。
この実施例において、シカライター2及びシカライタス
イッチ16は、遮断スイッチ10ヲ介してイグニッショ
ンスイッチ5のアクセサリ−ポジション5aに接続され
ると共に、第二の電源回路C2の負荷であるドライブコ
ンピユー八メモリ一部、it子チューナラジオ6のメモ
リ一部及び時計7と並列に接続されている。そして、上
記二の電源回路C2の各負荷と電源1との間には安全ス
イッチS2が介装されておシ、この安全スイッチS2は
、常時は閉じていて、手動によりオンオフ動作可能にな
っている。
イッチ16は、遮断スイッチ10ヲ介してイグニッショ
ンスイッチ5のアクセサリ−ポジション5aに接続され
ると共に、第二の電源回路C2の負荷であるドライブコ
ンピユー八メモリ一部、it子チューナラジオ6のメモ
リ一部及び時計7と並列に接続されている。そして、上
記二の電源回路C2の各負荷と電源1との間には安全ス
イッチS2が介装されておシ、この安全スイッチS2は
、常時は閉じていて、手動によりオンオフ動作可能にな
っている。
又、この実施例において、上記端子21は、例えば、第
2図及び第3図に示すように、シカライタ12への電力
供給端子で構成されておシ、この電力供給端子は、イン
ストルメントパネル27等に設けられたシカライタ12
の格納ケース22外側に支持部材23を介して固定され
ておシ、上記格納ケース22の内側に断熱Y(S材24
を介して支持固定したシカライタ受具25に連結されて
いる。
2図及び第3図に示すように、シカライタ12への電力
供給端子で構成されておシ、この電力供給端子は、イン
ストルメントパネル27等に設けられたシカライタ12
の格納ケース22外側に支持部材23を介して固定され
ておシ、上記格納ケース22の内側に断熱Y(S材24
を介して支持固定したシカライタ受具25に連結されて
いる。
このため、上記格納ケース22内にシカライタ12を押
し込むことによクシガライタスイッチ16ヲオン動作さ
せると、シカライタ12がシカライタ受具25に保持さ
れ、電力供給端子を通してシカライタ12に電力が供給
されるようになっている。
し込むことによクシガライタスイッチ16ヲオン動作さ
せると、シカライタ12がシカライタ受具25に保持さ
れ、電力供給端子を通してシカライタ12に電力が供給
されるようになっている。
更に、上記補助電′o)A20として、ドライブコンピ
ュータ2等のメモリ一部に5乃至6v程就の電圧を印加
しておけば、ドライブコンピュータ2等のメモリーが消
去されないという事情を考慮して、9vの乾′亀池が用
いられており、この補助電源20は、シカライタ12の
格納ケース22内に嵌合するプラグ26會介して端子2
1に接続可能になっている。尚、補助電源20として乾
電池を集めた12V電源等にしてもよい。
ュータ2等のメモリ一部に5乃至6v程就の電圧を印加
しておけば、ドライブコンピュータ2等のメモリーが消
去されないという事情を考慮して、9vの乾′亀池が用
いられており、この補助電源20は、シカライタ12の
格納ケース22内に嵌合するプラグ26會介して端子2
1に接続可能になっている。尚、補助電源20として乾
電池を集めた12V電源等にしてもよい。
従って、この実施例に係る車両加電i+I!回路におい
て、電源1を交換する場合には、先ず、遮断スイッチS
l全オフにすると共に、シガライタ12をその格納ケー
ス22から取外し2だ任、補助電源20に接続されたプ
ラグ26ヲ格納ケース22内に挿入して補助電源20ヲ
端子21に接続する。この状態においては、第二の電源
回路c2の負荷であるドライブコンビコータ2のメモリ
部、電子チューナラジオ6のメモリ部及び時1t17に
補助電源20からの電力が供給されることになる。次い
で、安全スイッチ82全オフにした体、電源1を取外せ
ば、電源1の取外し作業が児了する。このとき、第二の
電源回路C2の各負荷には補助′醒源20からの電力が
供給されているので、ドライブコンピュータ2や電子チ
ユーカラジ第30メそり−が消去されるととはなく、時
目ドアの作動が停止することもない。又、遮断スイッチ
Slがオフになっているので、補助′電源20がらの電
力がイグニッション回路(I)等用−の1vL源回路C
I側に供給されることはなく、イグニッション回路(I
)等の負荷によって無駄な電力が消費される虞れはない
。
て、電源1を交換する場合には、先ず、遮断スイッチS
l全オフにすると共に、シガライタ12をその格納ケー
ス22から取外し2だ任、補助電源20に接続されたプ
ラグ26ヲ格納ケース22内に挿入して補助電源20ヲ
端子21に接続する。この状態においては、第二の電源
回路c2の負荷であるドライブコンビコータ2のメモリ
部、電子チューナラジオ6のメモリ部及び時1t17に
補助電源20からの電力が供給されることになる。次い
で、安全スイッチ82全オフにした体、電源1を取外せ
ば、電源1の取外し作業が児了する。このとき、第二の
電源回路C2の各負荷には補助′醒源20からの電力が
供給されているので、ドライブコンピュータ2や電子チ
ユーカラジ第30メそり−が消去されるととはなく、時
目ドアの作動が停止することもない。又、遮断スイッチ
Slがオフになっているので、補助′電源20がらの電
力がイグニッション回路(I)等用−の1vL源回路C
I側に供給されることはなく、イグニッション回路(I
)等の負荷によって無駄な電力が消費される虞れはない
。
逆に、新たな電源1を所定の位置に設置した後において
は、先ず、安全スイッチSz’5オンして第二の電源回
路C2VC電力全供給し、次いで、遮断スイッチS1を
オンにして補助電源20ヲ取外ぜばよい。
は、先ず、安全スイッチSz’5オンして第二の電源回
路C2VC電力全供給し、次いで、遮断スイッチS1を
オンにして補助電源20ヲ取外ぜばよい。
尚、上記実施例にあっては、遮断スイッチS1はエンジ
ンルームヤ車室内の任意の個所に設けてよいが、例えば
、第4図に示すように、シガライタ12の格納ケース2
2近傍に押何]形式の遮断スイッチSl金膜ける電力、
プラグ26には遮断スイッチS1の押釦全抑圧するだめ
の突出片28ヲ形成してもよい。この場合には、プラグ
26′f!ニジガライタ12の格納クース22に挿入し
た際において、同時に上記突出片28で遮断スイッチs
lの押釦全押込み遮断スイッチ811オンさせることが
できるので、遮断スイッチS1の操作がワンタッチで行
え、極めて容易になる。又、上記遮断スイッチS1は、
必すしも必要なものではなく、特に設けなくてもよい。
ンルームヤ車室内の任意の個所に設けてよいが、例えば
、第4図に示すように、シガライタ12の格納ケース2
2近傍に押何]形式の遮断スイッチSl金膜ける電力、
プラグ26には遮断スイッチS1の押釦全抑圧するだめ
の突出片28ヲ形成してもよい。この場合には、プラグ
26′f!ニジガライタ12の格納クース22に挿入し
た際において、同時に上記突出片28で遮断スイッチs
lの押釦全押込み遮断スイッチ811オンさせることが
できるので、遮断スイッチS1の操作がワンタッチで行
え、極めて容易になる。又、上記遮断スイッチS1は、
必すしも必要なものではなく、特に設けなくてもよい。
その場合、バッテリすなわちもないと、補助電源20か
らの電力が第二の電源回路C2のみならず第一の電源回
路CIにも供給されることになるため、補助電源20の
容量をある程度大きく1〜ておくことが必要となる。又
、安全スイッチS2についても遮断スイッチSlと同様
任意の個所に設けて差支えないことは勿論であるが、こ
の安全スイッチS2は本発明において必要不可欠なもの
ではない。更に、上記実施例では、上記補助電源20接
続用の端子21は、シガライタ12への電力供給端子を
兼用しているが、必ずしもこれに限定されるものではな
く、エンジンルーム、車室内を問わず任意の個所に設け
て差支え々い。
らの電力が第二の電源回路C2のみならず第一の電源回
路CIにも供給されることになるため、補助電源20の
容量をある程度大きく1〜ておくことが必要となる。又
、安全スイッチS2についても遮断スイッチSlと同様
任意の個所に設けて差支えないことは勿論であるが、こ
の安全スイッチS2は本発明において必要不可欠なもの
ではない。更に、上記実施例では、上記補助電源20接
続用の端子21は、シガライタ12への電力供給端子を
兼用しているが、必ずしもこれに限定されるものではな
く、エンジンルーム、車室内を問わず任意の個所に設け
て差支え々い。
以上説明してきたように、本発明に係る車両用電源回路
によれば、常時電圧を印加しておく必要のある負荷金偏
えた電源回路(第二の電源回路)に補助電源接続用の端
子を設けたので、車両整備やバッテリー交換時において
バッテリー電源を取外す場合には、上記端子に補助電源
を接続して常時作動させる必要がある負荷に電力を供給
することが可能となシ、負荷、例えば、ドライブコンピ
ュータ等のメモリーが消去されたシ、時計の時刻が狂っ
たシするという事態を排除できる。このため、電源設置
後において上記負荷の作動を正規の状態に設定し直すと
いう作業が不要となシ、その分、車両整備やバッテリー
交換時における余分な作業を削減してその作業性を改善
することができる。
によれば、常時電圧を印加しておく必要のある負荷金偏
えた電源回路(第二の電源回路)に補助電源接続用の端
子を設けたので、車両整備やバッテリー交換時において
バッテリー電源を取外す場合には、上記端子に補助電源
を接続して常時作動させる必要がある負荷に電力を供給
することが可能となシ、負荷、例えば、ドライブコンピ
ュータ等のメモリーが消去されたシ、時計の時刻が狂っ
たシするという事態を排除できる。このため、電源設置
後において上記負荷の作動を正規の状態に設定し直すと
いう作業が不要となシ、その分、車両整備やバッテリー
交換時における余分な作業を削減してその作業性を改善
することができる。
第1図は従来の車両用電源回路の一例を示す回路図、第
2図は本発明に係る車両用1を源回路の一実施例を示す
回路図、第3図は補助電源接続用端子の具体的構成を示
す一部破断斜祝図、第4図は遮断スイッチSlの設置l
li!if所の一例を示す斜視図である。 CI・・・第一の電源回路 C2・・・第二の電源回路
Sl・・・遮断スイッチ S2・・・安全スイ7f1
・・・バッテリー電源(電源)2・・・ドライダニ1ン
ビユータ6・・・電子チューナラジオ 7・・・時n1
12・・・シガライタ 20・・・補助を源21・
・・端子 22・・・格納ケース25・・
・シガライタ受共 26・・・プラグ特許出願人 日産
自動車株式会社
2図は本発明に係る車両用1を源回路の一実施例を示す
回路図、第3図は補助電源接続用端子の具体的構成を示
す一部破断斜祝図、第4図は遮断スイッチSlの設置l
li!if所の一例を示す斜視図である。 CI・・・第一の電源回路 C2・・・第二の電源回路
Sl・・・遮断スイッチ S2・・・安全スイ7f1
・・・バッテリー電源(電源)2・・・ドライダニ1ン
ビユータ6・・・電子チューナラジオ 7・・・時n1
12・・・シガライタ 20・・・補助を源21・
・・端子 22・・・格納ケース25・・
・シガライタ受共 26・・・プラグ特許出願人 日産
自動車株式会社
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)各種スイッチ類を介して負荷を電源に接続してなる
第一の電源回路と、常時電圧全印加しておく必要のある
負荷音直接電源に接続してなる第二の電源回路とを有し
てなる車両用電源回路において、上記第二の電源回路に
補助電源接続用の端子を設けたことを特徴とする車両用
電源回路。 2)上記端子は、シガライタへの電力供給端子であるこ
と′f:%徴とする%、rF請求の範囲第1項記載の車
両用電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11362781A JPS5816939A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 車両用電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11362781A JPS5816939A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 車両用電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5816939A true JPS5816939A (ja) | 1983-01-31 |
Family
ID=14617010
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11362781A Pending JPS5816939A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 車両用電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816939A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7894954B2 (en) * | 2007-06-04 | 2011-02-22 | King Young Technology Co., Ltd. | Power control system for car computer |
| CN102040167A (zh) * | 2009-10-23 | 2011-05-04 | 徐州重型机械有限公司 | 汽车起重机及汽车起重机供电控制方法、系统 |
-
1981
- 1981-07-22 JP JP11362781A patent/JPS5816939A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7894954B2 (en) * | 2007-06-04 | 2011-02-22 | King Young Technology Co., Ltd. | Power control system for car computer |
| CN102040167A (zh) * | 2009-10-23 | 2011-05-04 | 徐州重型机械有限公司 | 汽车起重机及汽车起重机供电控制方法、系统 |
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