JPS5816954B2 - ハイスイシヨリソウチ - Google Patents
ハイスイシヨリソウチInfo
- Publication number
- JPS5816954B2 JPS5816954B2 JP49117521A JP11752174A JPS5816954B2 JP S5816954 B2 JPS5816954 B2 JP S5816954B2 JP 49117521 A JP49117521 A JP 49117521A JP 11752174 A JP11752174 A JP 11752174A JP S5816954 B2 JPS5816954 B2 JP S5816954B2
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- JP
- Japan
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- tank
- wastewater
- neutralization
- valve
- liquid
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Removal Of Specific Substances (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は重金属または有害金属を含有する廃水の処理装
置に関し、とくに排出される廃水量が比較的少ない場合
の工場廃水や化学実験廃水から重金属または有害金属を
除去するのに適した廃水処理装置に関する。
置に関し、とくに排出される廃水量が比較的少ない場合
の工場廃水や化学実験廃水から重金属または有害金属を
除去するのに適した廃水処理装置に関する。
公害防止にもとづく排水規制は従来大規模の排水に対し
て行なわれてきたが規制が厳しくなると共に小規模の廃
水を排出する工場、研究所、大学などに対しても規制が
及ぼうとしている。
て行なわれてきたが規制が厳しくなると共に小規模の廃
水を排出する工場、研究所、大学などに対しても規制が
及ぼうとしている。
このような情況にともない取扱いが容易で且つ充分信頼
のおける小型の処理装置の開発が望まれている。
のおける小型の処理装置の開発が望まれている。
本発明の目的は、廃水中の重金属イオンまたは有害金属
イオンの濃度、種類が変化してもこれら金属イオンを除
去することのできる小型の処理装置を提供することにあ
り、またイオンの種類が限られた場合には従来法を使用
しても運転可能な装置を提供することにある。
イオンの濃度、種類が変化してもこれら金属イオンを除
去することのできる小型の処理装置を提供することにあ
り、またイオンの種類が限られた場合には従来法を使用
しても運転可能な装置を提供することにある。
本発明の廃水処理装置は、アルカリ薬品槽、攪拌器、凝
集剤槽および加熱器の一つを少なくとも備えた反応槽と
デカンタ−型、すなわち下端が終端し、上端が開口した
円筒型の回転槽(本発明ではこれを用いて後述する如く
脱水を行うため以下単に脱水回転槽と記す)と、中和用
酸性薬品槽および攪拌器の少なくとも一つを備えた中和
槽との三槽を主要部とし、それに付属するpHメータ等
の計器類およびポンプ、モータ、連結パイプ類とともに
同一の筐体内に設置して一体化したことを特徴とする。
集剤槽および加熱器の一つを少なくとも備えた反応槽と
デカンタ−型、すなわち下端が終端し、上端が開口した
円筒型の回転槽(本発明ではこれを用いて後述する如く
脱水を行うため以下単に脱水回転槽と記す)と、中和用
酸性薬品槽および攪拌器の少なくとも一つを備えた中和
槽との三槽を主要部とし、それに付属するpHメータ等
の計器類およびポンプ、モータ、連結パイプ類とともに
同一の筐体内に設置して一体化したことを特徴とする。
反応槽内の廃水を脱水回転槽に移す手段を両槽間に設け
、中和槽は好ましくは脱水回転槽を取り囲むように配置
して脱水回転槽の動作中に同槽からあふれ出る浄化され
た廃水が直接中和槽に落ちるようにする。
、中和槽は好ましくは脱水回転槽を取り囲むように配置
して脱水回転槽の動作中に同槽からあふれ出る浄化され
た廃水が直接中和槽に落ちるようにする。
中和槽と反応槽の容積ははゾ同一とするのが好都合であ
る。
る。
この装置は従来排水中の重金属処理法として知られてい
るpH調整による中和凝沈法を用いる場合にも有効であ
るが、廃水中でフェライトを生成して重金属を除去する
という方法により適した装置である。
るpH調整による中和凝沈法を用いる場合にも有効であ
るが、廃水中でフェライトを生成して重金属を除去する
という方法により適した装置である。
本発明において用いられるフェライト化反応について簡
単に説明すると該廃水に硫酸第1鉄等の第1鉄イオンを
加え、アルカリで中和した後必要ならば加熱し、空気を
吹き込みながら酸化させ、廃液中でフェライトを生成さ
せると、重金属イオンはフェライトの結晶格子中に組み
込まれるか、または表面に吸着され、フェライトと共に
沈殿する。
単に説明すると該廃水に硫酸第1鉄等の第1鉄イオンを
加え、アルカリで中和した後必要ならば加熱し、空気を
吹き込みながら酸化させ、廃液中でフェライトを生成さ
せると、重金属イオンはフェライトの結晶格子中に組み
込まれるか、または表面に吸着され、フェライトと共に
沈殿する。
この反応は従来の方法に比べて次の様な特徴を持ってい
る。
る。
(1)従来法では、重金属の種類によって最適沈殿条件
が異なり、各重金属毎に処理が必要であるが、本方法で
はフェライト生成のための最適条件を定めれば、多種の
重金属イオンを含む排水を一括して処理できる。
が異なり、各重金属毎に処理が必要であるが、本方法で
はフェライト生成のための最適条件を定めれば、多種の
重金属イオンを含む排水を一括して処理できる。
(2)従来法による沈殿物は極めて微細で濾過しにくい
のに比べて、本発明の実施により生成される沈殿物はr
過除去しやすい大きさに出来る。
のに比べて、本発明の実施により生成される沈殿物はr
過除去しやすい大きさに出来る。
本発明はフェライト化反応の以上の様な特徴を利用する
ことによって、従来法では困難であった廃水処理装置を
小型化した廃水処理装置を提供するものである。
ことによって、従来法では困難であった廃水処理装置を
小型化した廃水処理装置を提供するものである。
本装置は沈殿沈降池など大型の設。備を必要としない一
体化、軽量化した運搬可能な廃水処理装置である。
体化、軽量化した運搬可能な廃水処理装置である。
本発明の構成の一例を図に示す。
図中の1は反応槽、2は中和槽、3は脱水回転円筒、4
はポンプ、5は攪拌器、6は攪拌器、7はトララフ乍H
測定槽、8は攪拌器、駆動用モータ、9は脱水回転円筒
駆動モータ、10は中和攪拌器駆動モータ、11はリタ
ーン及び流量調整バルブ、12は中和液放流用バルブ、
13は漏洩液回収用バルブ、14は放流用バルブ、15
はpH測定槽液抜去バルブ、16は排出口、17は蓋、
18は懸。
はポンプ、5は攪拌器、6は攪拌器、7はトララフ乍H
測定槽、8は攪拌器、駆動用モータ、9は脱水回転円筒
駆動モータ、10は中和攪拌器駆動モータ、11はリタ
ーン及び流量調整バルブ、12は中和液放流用バルブ、
13は漏洩液回収用バルブ、14は放流用バルブ、15
はpH測定槽液抜去バルブ、16は排出口、17は蓋、
18は懸。
濁液供給バルブ、19は中和液循環用バルブ、20は懸
濁液供給ガイド、21は酸性薬品、22は酸性薬品添加
用バルブ、23は加熱用ヒータ、24はパイロットラン
プ、25はメインスイッチ、26は攪拌用スイッチ、2
7はpHメータースイ゛人チ、28はポンプスイッチ、
29は脱水回転円筒電圧調整器、30は中和槽攪拌器ス
イッチ、31はバルブ操作盤、32は温度計、33はp
Hメーク、34はアルカリ薬品槽、35はアルカリ薬品
添加用バルブ、36は凝集剤槽、37は凝集剤添加、バ
ルブを示す。
濁液供給ガイド、21は酸性薬品、22は酸性薬品添加
用バルブ、23は加熱用ヒータ、24はパイロットラン
プ、25はメインスイッチ、26は攪拌用スイッチ、2
7はpHメータースイ゛人チ、28はポンプスイッチ、
29は脱水回転円筒電圧調整器、30は中和槽攪拌器ス
イッチ、31はバルブ操作盤、32は温度計、33はp
Hメーク、34はアルカリ薬品槽、35はアルカリ薬品
添加用バルブ、36は凝集剤槽、37は凝集剤添加、バ
ルブを示す。
以上の装置の構成は、大まかに反応槽、脱水槽、中和槽
及びその他の付属設備に分けられる。
及びその他の付属設備に分けられる。
廃水は反応槽に導ひかれてこれに第1鉄塩を加えて混合
し、34に貯えられているカセイソーダを35を通じて
加え中和し、これを7にあるpH電極で確認後、電気的
または蒸気を用いた加熱用ヒータ23で液を加熱し、攪
拌器5で攪拌しつつ空気を巻き込み酸化を行なわせ、フ
ェライトを生成させる。
し、34に貯えられているカセイソーダを35を通じて
加え中和し、これを7にあるpH電極で確認後、電気的
または蒸気を用いた加熱用ヒータ23で液を加熱し、攪
拌器5で攪拌しつつ空気を巻き込み酸化を行なわせ、フ
ェライトを生成させる。
高速の固液分離が必要な場合には36に貯えられている
凝集剤を37を通じて添加し、フェライトを凝集させる
。
凝集剤を37を通じて添加し、フェライトを凝集させる
。
その後、11,4,18゜20を通じて、反応後の液を
脱水回転円筒に流し込み、フェライトを円筒内壁に付着
させ、円筒上部から分離液を中和槽2へ放出する。
脱水回転円筒に流し込み、フェライトを円筒内壁に付着
させ、円筒上部から分離液を中和槽2へ放出する。
一部の漏洩液は13,4,19を通じて中和槽2へ送る
。
。
中和槽のpHを7にあるpH電極で測定し、必要な場合
には、21に貯えられている酸性薬品を加えて中和し、
12,14,16を通じて排水する。
には、21に貯えられている酸性薬品を加えて中和し、
12,14,16を通じて排水する。
中和槽内の液がなお重金属を含んである不測の事態が発
生した場合には、19,11を通じ、再び混合反応槽に
戻し、再び反応を行なわせる。
生した場合には、19,11を通じ、再び混合反応槽に
戻し、再び反応を行なわせる。
以上の操作は上部にある各種操作器、メータによって行
なう。
なう。
以上は、フェライト化反応を利用した処理法であるが、
廃水中に含まれる重金属イオンの種類が一種類の場合と
か、同じpH領域で水酸化物、硫化物など安定な沈澱を
生成する数種のイオンだけからなる比較的単純な廃水の
場合にも、本発明の装置は、充分適用できる。
廃水中に含まれる重金属イオンの種類が一種類の場合と
か、同じpH領域で水酸化物、硫化物など安定な沈澱を
生成する数種のイオンだけからなる比較的単純な廃水の
場合にも、本発明の装置は、充分適用できる。
例えば、水酸化物を生成して処理する場合には、第一鉄
塩の添加工程を省いてフェライト化反応による処理と全
ったく同様に操作して廃水の処理を行うことができる。
塩の添加工程を省いてフェライト化反応による処理と全
ったく同様に操作して廃水の処理を行うことができる。
ただこの場合にはフェライト化反応による処理では必ず
しも必要としなかった凝集剤の使用は必須となる。
しも必要としなかった凝集剤の使用は必須となる。
また硫化物沈澱を生成して処理する場合は水酸化物生成
処理に於けるアルカリ薬品のかわりに硫化ソーダ、硫化
アンモンなどの硫化物溶液を使って、水酸化物法と同様
に操作して処理することができる。
処理に於けるアルカリ薬品のかわりに硫化ソーダ、硫化
アンモンなどの硫化物溶液を使って、水酸化物法と同様
に操作して処理することができる。
以下実症例により、本発明を具体的に述べる。
実施例 1
図に示された装置(縦50cm、、横90CIrL1高
さ1’00cIrL)を用いて、約1ooppmのPb
イオン及び100ppIIlのCrイオンを含む廃水を
処理した。
さ1’00cIrL)を用いて、約1ooppmのPb
イオン及び100ppIIlのCrイオンを含む廃水を
処理した。
反応槽の容積は約501であり、硫酸第1鉄を0.2モ
ル/lの割合で溶解させた後、アルカリ薬品槽に貯えら
れている20規定カセイソーダ液を加えて、pHを12
に調整し、液温を約70℃に保ち、攪拌しながら1時間
酸化させ、フェライトを生成させた。
ル/lの割合で溶解させた後、アルカリ薬品槽に貯えら
れている20規定カセイソーダ液を加えて、pHを12
に調整し、液温を約70℃に保ち、攪拌しながら1時間
酸化させ、フェライトを生成させた。
高分子凝集剤を加え凝集させた後、1400rpmで回
転している脱水回転円筒に約10分間で流し込み、フェ
ライトスラッジを内壁に付着させ、分離液を中和槽に送
り込んだ。
転している脱水回転円筒に約10分間で流し込み、フェ
ライトスラッジを内壁に付着させ、分離液を中和槽に送
り込んだ。
中和槽にたまった液のpHを7にする様に硫酸を加え、
攪拌した後、中和水中のpbイオン及びCrイオンの量
を原子分析法によって定量したところ、それぞれQ、
51)l)III。
攪拌した後、中和水中のpbイオン及びCrイオンの量
を原子分析法によって定量したところ、それぞれQ、
51)l)III。
o、 lppmであり、また懸濁物濃度(SS)は20
ppm以下であった。
ppm以下であった。
実施例 2
実施例1に使用したと同じ装置の反応槽に、約300p
I)mのCuイオンと3価のFeイオンを100100
pp有する廃水的50Aを導入して処理した。
I)mのCuイオンと3価のFeイオンを100100
pp有する廃水的50Aを導入して処理した。
アルカリ槽に貯えられた20規定のカセイソーダ溶液を
加えておよそpH9に調整したのち高分子凝集剤を加え
て、沈澱を凝集させた。
加えておよそpH9に調整したのち高分子凝集剤を加え
て、沈澱を凝集させた。
次に懸濁液を回転脱水円筒で処理したが、固液分離に要
した時間は約35分であった。
した時間は約35分であった。
分離水は、原子吸光分析法によって定量したところ、F
eは0.01p四以下、Cuは0.9 ppmであった
。
eは0.01p四以下、Cuは0.9 ppmであった
。
以上実施例に述べた様に、本発明は有害重金属イオンを
含む廃水を処理するために適した小型処理装置である。
含む廃水を処理するために適した小型処理装置である。
本発明の装置は多種類の重金属が共存しても一括して安
定に処理することができるフェライト化反応を利用した
処理装置であるが、イオンの種類が限られた従来法で処
理する場合にも充分使用できる。
定に処理することができるフェライト化反応を利用した
処理装置であるが、イオンの種類が限られた従来法で処
理する場合にも充分使用できる。
また、比較的小型であるため設置場所、設置費用を多く
要せず、中小規模の廃水処理に適している。
要せず、中小規模の廃水処理に適している。
図は、本発明による構成の一例を示し、1は反応槽、2
は中和槽、3は脱水回転円筒、4はポンプ、5は攪拌器
、6は攪拌器、7はトララフ乍H測定槽、8は攪拌器部
動用モーター、9は脱水回転円筒1駆動モータ、10は
中和攪拌器モーフ、11はリターン及び流量調節バルブ
、12は中和液放流用バルブ、13は漏洩液回収用バル
ブ、14は放流用バルブ、15はpH測定槽液抜去バル
ブ、16は排出口、17は蓋、18は懸濁液供給バルブ
、19は中和液循環用バルブ、20は懸濁液供給ガイド
、21は酸性薬品、22は酸性薬品添加用バルブ、23
は加熱用ヒータ、24はパイロットランプ、25はメイ
ンスイッチ、26は攪拌器用スイッチ、27はpHメー
タースイッチ、28はポンプスイッチ、29は脱水回転
円筒電圧調節器、30は中和攪拌スイッチ、31はバル
ブ操作盤、32は温度計、33はpHメーク、34はア
ルカリ薬品槽、35はアルカリ薬品添加用バルブ、36
は高分子凝集剤槽、37は高分子凝集剤添加バルブを示
す。
は中和槽、3は脱水回転円筒、4はポンプ、5は攪拌器
、6は攪拌器、7はトララフ乍H測定槽、8は攪拌器部
動用モーター、9は脱水回転円筒1駆動モータ、10は
中和攪拌器モーフ、11はリターン及び流量調節バルブ
、12は中和液放流用バルブ、13は漏洩液回収用バル
ブ、14は放流用バルブ、15はpH測定槽液抜去バル
ブ、16は排出口、17は蓋、18は懸濁液供給バルブ
、19は中和液循環用バルブ、20は懸濁液供給ガイド
、21は酸性薬品、22は酸性薬品添加用バルブ、23
は加熱用ヒータ、24はパイロットランプ、25はメイ
ンスイッチ、26は攪拌器用スイッチ、27はpHメー
タースイッチ、28はポンプスイッチ、29は脱水回転
円筒電圧調節器、30は中和攪拌スイッチ、31はバル
ブ操作盤、32は温度計、33はpHメーク、34はア
ルカリ薬品槽、35はアルカリ薬品添加用バルブ、36
は高分子凝集剤槽、37は高分子凝集剤添加バルブを示
す。
Claims (1)
- 1 アルカリ薬品槽、攪拌器、凝集剤槽、および加熱器
の少なくとも一つを備えた反応槽と、下端が終端し、上
端が開口状の円筒型回転槽と、前記回転槽を取り囲むよ
うに配置しかつ回転槽の動作中に上記上端からあふれ出
た液が直接流入するように設けられた中和用薬品槽およ
び攪拌器を備えた中和槽とを一つの筐体内に配置して一
体化したことを特徴とする廃水処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49117521A JPS5816954B2 (ja) | 1974-10-10 | 1974-10-10 | ハイスイシヨリソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP49117521A JPS5816954B2 (ja) | 1974-10-10 | 1974-10-10 | ハイスイシヨリソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5152652A JPS5152652A (ja) | 1976-05-10 |
| JPS5816954B2 true JPS5816954B2 (ja) | 1983-04-04 |
Family
ID=14713819
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP49117521A Expired JPS5816954B2 (ja) | 1974-10-10 | 1974-10-10 | ハイスイシヨリソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5816954B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0255730U (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-23 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4870460U (ja) * | 1971-12-07 | 1973-09-05 | ||
| JPS5122307B2 (ja) * | 1972-12-19 | 1976-07-08 |
-
1974
- 1974-10-10 JP JP49117521A patent/JPS5816954B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0255730U (ja) * | 1988-10-13 | 1990-04-23 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5152652A (ja) | 1976-05-10 |
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