JPS58170689A - 水中えい航体吊下引上装置 - Google Patents
水中えい航体吊下引上装置Info
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- JPS58170689A JPS58170689A JP5470582A JP5470582A JPS58170689A JP S58170689 A JPS58170689 A JP S58170689A JP 5470582 A JP5470582 A JP 5470582A JP 5470582 A JP5470582 A JP 5470582A JP S58170689 A JPS58170689 A JP S58170689A
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims abstract description 11
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims abstract description 34
- 239000000725 suspension Substances 0.000 claims description 36
- 230000033001 locomotion Effects 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 229940090046 jet injector Drugs 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
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- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B63—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; RELATED EQUIPMENT
- B63B—SHIPS OR OTHER WATERBORNE VESSELS; EQUIPMENT FOR SHIPPING
- B63B27/00—Arrangement of ship-based loading or unloading equipment for cargo or passengers
- B63B27/36—Arrangement of ship-based loading or unloading equipment for floating cargo
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Ocean & Marine Engineering (AREA)
- Guides For Winding Or Rewinding, Or Guides For Filamentary Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は水中えい銃体吊下引上装置、特に水中えい組体
を垂直に吊下げ、または引上げることを図った水中えい
銃体吊下引上装置に関する。
を垂直に吊下げ、または引上げることを図った水中えい
銃体吊下引上装置に関する。
送受波器等の音響センサや入力増幅器等の関連機器を収
納した耐水圧構造の水中えい艇体を、信号伝送および電
源供給兼用のえい航ケーブルと結合し、これをえい航し
て海中に音波を送信し海中海底の目標を探知するため水
中えい艇体の吊下引上を行う水中えい銃体吊下引上装置
はよく知られている。
納した耐水圧構造の水中えい艇体を、信号伝送および電
源供給兼用のえい航ケーブルと結合し、これをえい航し
て海中に音波を送信し海中海底の目標を探知するため水
中えい艇体の吊下引上を行う水中えい銃体吊下引上装置
はよく知られている。
第1図は従来の水中えい銃体吊下引上装置の基本的構成
および動作を示す@8J図である。
および動作を示す@8J図である。
水中えい艇体lはえい航ケーブル2と電気的および機械
的に結合され、えい航ケーブル2には整流片3がほぼ全
長に互って取付けである。
的に結合され、えい航ケーブル2には整流片3がほぼ全
長に互って取付けである。
この整流片3は第2図の斜視区に示すように、えい航ケ
ーブル貫通口a%関隙すおよび先湘部Cを有し、いわゆ
る流線形状の断面構造のものであハこれをえい航ケーブ
ルのほぼ全長に互って城付け、さらに通常はえい航ケー
ブルの捲取操作を容易にするための理由などから間隙す
に結合用の連結板勢を挿入し相互間を次次に一定間隔で
連結させた状態として使用している。従ってえい航ケー
ブルの全長に互って取付けた整流片は全体として連結し
合った状態で吊下および引上が行われることとなる。
ーブル貫通口a%関隙すおよび先湘部Cを有し、いわゆ
る流線形状の断面構造のものであハこれをえい航ケーブ
ルのほぼ全長に互って城付け、さらに通常はえい航ケー
ブルの捲取操作を容易にするための理由などから間隙す
に結合用の連結板勢を挿入し相互間を次次に一定間隔で
連結させた状態として使用している。従ってえい航ケー
ブルの全長に互って取付けた整流片は全体として連結し
合った状態で吊下および引上が行われることとなる。
このようなえい航ケーブル2は、えい航船100から、
船雄のケーブルガイド4を介して海Hに投入され、さら
にえい航クープル2は、ケーブルシフタ5を介して捲取
ドラムロから次次に繰γ出され所望の長さを繰出した状
態で船舶100がL方向に進行する速度に対応してほぼ
一定の深度を保ちつつえい航されていく。
船雄のケーブルガイド4を介して海Hに投入され、さら
にえい航クープル2は、ケーブルシフタ5を介して捲取
ドラムロから次次に繰γ出され所望の長さを繰出した状
態で船舶100がL方向に進行する速度に対応してほぼ
一定の深度を保ちつつえい航されていく。
前述したケーブルシフタ5は捲取ドラム6にえい航ケー
ブルを捲取るときやこれから繰出すときに、捲取ドラム
6にえい航ケーブル2が重ね合ったp、撚れたシするこ
となく整然と水平に次次と捲取られ、または繰出される
ために、ドラム6の捲取ジおよび繰出しの速度に対応し
てえい航ケーブルをシフトさせつつ捲取ドラム6に送ジ
込むかもしくは繰出すえい航ケーブルをシフトさせつつ
取り込むものである○ ケーブルシフタ5および捲取ドラム6はいずれも油圧も
しくは電動等の動力源を有する駆動部7の駆動によって
動作し、またこの駆動部7の有する動力伝達機構(図示
せず)Kよって必要な動力の伝達を受ける。
ブルを捲取るときやこれから繰出すときに、捲取ドラム
6にえい航ケーブル2が重ね合ったp、撚れたシするこ
となく整然と水平に次次と捲取られ、または繰出される
ために、ドラム6の捲取ジおよび繰出しの速度に対応し
てえい航ケーブルをシフトさせつつ捲取ドラム6に送ジ
込むかもしくは繰出すえい航ケーブルをシフトさせつつ
取り込むものである○ ケーブルシフタ5および捲取ドラム6はいずれも油圧も
しくは電動等の動力源を有する駆動部7の駆動によって
動作し、またこの駆動部7の有する動力伝達機構(図示
せず)Kよって必要な動力の伝達を受ける。
従来のこのような水中えい銃体吊下引上装置は、えい艇
体lに収納された音舎センサ等をえい航船100から任
意の距離の船尾方向に分離し、かつえb航体1の構造と
えい航船100の速度等に対応した深度を保持してえい
航するために、船底もしくは船賃等に設けたセンサドー
ム内に音響センサを収納した場合に比べて船舶の発する
雑音を殆んど受けることがなく、ま九よく知られる海面
付近の温度急変による音速変化の影響も大幅に@減させ
ることが出来るほか、えい航中においてえい航ケーブル
2に加わる水渡圧およびこれによる乱流婢で発生する雑
音の影響等も整流片によって大幅に低減した優れ念セン
サ利用法を形成することが出来るという特徴がある。
体lに収納された音舎センサ等をえい航船100から任
意の距離の船尾方向に分離し、かつえb航体1の構造と
えい航船100の速度等に対応した深度を保持してえい
航するために、船底もしくは船賃等に設けたセンサドー
ム内に音響センサを収納した場合に比べて船舶の発する
雑音を殆んど受けることがなく、ま九よく知られる海面
付近の温度急変による音速変化の影響も大幅に@減させ
ることが出来るほか、えい航中においてえい航ケーブル
2に加わる水渡圧およびこれによる乱流婢で発生する雑
音の影響等も整流片によって大幅に低減した優れ念セン
サ利用法を形成することが出来るという特徴がある。
しかしながら、えい艇体を船尾から吊下げて彼方にえい
航するというこのような従来の方法では、えい艇体従っ
てセンサを目標に接近させて探知を行うことは、えい航
ケーブルのえい航長を短くすること以外は明らかに基本
的に不可能であるという欠点がある。
航するというこのような従来の方法では、えい艇体従っ
てセンサを目標に接近させて探知を行うことは、えい航
ケーブルのえい航長を短くすること以外は明らかに基本
的に不可能であるという欠点がある。
このことは、たとえば船舶の前方の海底にある比較的小
型の障害物や危険物といった目標を出来る限り早く探知
しようとする目的に対しては従来の水中えい銃体吊下引
上装置によるセンサえい航では殆んど効果がなく、特に
目標が小型になる程探知N度保持のために送信音波の周
波数の増大を必要とするので、この九めに音波の受ける
伝ばん損失が急激に増大し、さらに目標の深度増大とと
もにセンサから目標までの斜距離ならびに船舶彼方に流
されるセンサから目標までの距離の増大等を考慮すると
、このような場合の目標探知は根本的に不可能となって
しまうことを意味する。
型の障害物や危険物といった目標を出来る限り早く探知
しようとする目的に対しては従来の水中えい銃体吊下引
上装置によるセンサえい航では殆んど効果がなく、特に
目標が小型になる程探知N度保持のために送信音波の周
波数の増大を必要とするので、この九めに音波の受ける
伝ばん損失が急激に増大し、さらに目標の深度増大とと
もにセンサから目標までの斜距離ならびに船舶彼方に流
されるセンサから目標までの距離の増大等を考慮すると
、このような場合の目標探知は根本的に不可能となって
しまうことを意味する。
本発明の目的は上述した従来の欠点を除去し、えい航船
に設は九本中えい航体垂直吊下引上用の吊下引上孔を介
して水中えい艇体を吊下げ゛、また引上げる際に、この
吊下引上孔の下端をえい航ケーブルが出入するときには
整流片の向を吊下引上孔の中心に変え、えい航ケーブル
が吊下引上孔上端を出入するときには整流片の向をケー
ブルシフタと連動してケーブルシフタの動作に対応した
方向に変え九うえ、さらにケーブルシフタと捲取ドラム
間で整流片の向を反転するという簡単な手段を備えるこ
とにより、えい航船から水中えい銃体の垂直な吊下引上
を行うことを可能とした水中えい銃体吊下引上装置を提
供することにある。
に設は九本中えい航体垂直吊下引上用の吊下引上孔を介
して水中えい艇体を吊下げ゛、また引上げる際に、この
吊下引上孔の下端をえい航ケーブルが出入するときには
整流片の向を吊下引上孔の中心に変え、えい航ケーブル
が吊下引上孔上端を出入するときには整流片の向をケー
ブルシフタと連動してケーブルシフタの動作に対応した
方向に変え九うえ、さらにケーブルシフタと捲取ドラム
間で整流片の向を反転するという簡単な手段を備えるこ
とにより、えい航船から水中えい銃体の垂直な吊下引上
を行うことを可能とした水中えい銃体吊下引上装置を提
供することにある。
本発明の装置は、はぼ全長に互って整流片を取付けたえ
い航ケーブルと結合した水中えい銃体をえい航船に備え
た垂直空間と開閉ハツチとを有する吊下引上孔を介して
前記船舶のほぼ垂直方向の海中への投入およびもしくは
海中からの引上を行う水中えい銃体吊下引上装置におい
て、前記水中えい銃体を海中に吊下げるかまたは海中か
ら引上げるときに前記整流片の方向を水流によシ前記吊
下揚収孔の中心に向けつつ前記えい航ケーブルの移動と
ともに回転する全方向ガイドローラ部と、前記えい銃体
を引上げるときに前記えい航ケーブルを捲取る捲取ド2
ふと、この捲取ドラムに前記えい航ケーブルを捲取る際
にこのえい航ケーブルに捲取ドラムの回転に応動する水
平往復運動を与えて水平にえい航ケーブルを捲取らしめ
るケーブルシフタと、このケーブルシフタと前記捲取ド
ラム間に介在し前記整流片の向を180度変えるスプラ
イン型ケーブルガイドと、前記ケーブルシフタの水平往
復運動と連動しこのケーブルシフタの前記えい航ケーブ
ル引込み端において前記整流片の向をこめケーブルシフ
タの動作に対応する特定方向に揃える整流片収納ガイド
と、このU流片収納ガイドの直前を通過する前記えい航
ケーブルの整流片の向を前記整流片収納ガイドの揃え方
向に変える前記ケーブルシフタと連動する送風機と、前
記ケーブルシフタおよびこのケーブルシフタと連動する
前記整流片収納ガイドと前記送風機ならびに前記捲取ド
ラムの駆動部とを備えて構成される0 次に図面を径照して本発明の詳細な説明する。
い航ケーブルと結合した水中えい銃体をえい航船に備え
た垂直空間と開閉ハツチとを有する吊下引上孔を介して
前記船舶のほぼ垂直方向の海中への投入およびもしくは
海中からの引上を行う水中えい銃体吊下引上装置におい
て、前記水中えい銃体を海中に吊下げるかまたは海中か
ら引上げるときに前記整流片の方向を水流によシ前記吊
下揚収孔の中心に向けつつ前記えい航ケーブルの移動と
ともに回転する全方向ガイドローラ部と、前記えい銃体
を引上げるときに前記えい航ケーブルを捲取る捲取ド2
ふと、この捲取ドラムに前記えい航ケーブルを捲取る際
にこのえい航ケーブルに捲取ドラムの回転に応動する水
平往復運動を与えて水平にえい航ケーブルを捲取らしめ
るケーブルシフタと、このケーブルシフタと前記捲取ド
ラム間に介在し前記整流片の向を180度変えるスプラ
イン型ケーブルガイドと、前記ケーブルシフタの水平往
復運動と連動しこのケーブルシフタの前記えい航ケーブ
ル引込み端において前記整流片の向をこめケーブルシフ
タの動作に対応する特定方向に揃える整流片収納ガイド
と、このU流片収納ガイドの直前を通過する前記えい航
ケーブルの整流片の向を前記整流片収納ガイドの揃え方
向に変える前記ケーブルシフタと連動する送風機と、前
記ケーブルシフタおよびこのケーブルシフタと連動する
前記整流片収納ガイドと前記送風機ならびに前記捲取ド
ラムの駆動部とを備えて構成される0 次に図面を径照して本発明の詳細な説明する。
第3図は本発明の吊下引上装置の一実施例を示す側面図
である。水中えい銃体1は整流片3を取付けたえい航ケ
ーブル2とともに吊下引上孔21を介して吊下および引
上を行う。吊下引上孔21は、えい航船100の上部デ
ッキハと船底D!の間に設けた垂直な円筒形空間で、下
部は後述するガイドローラ群8Aおよび水圧噴射器8B
より構成される全方向ガイドローラ部8の取付部D3を
介して船底D!<!:結合されており、水中えい銃体1
が自由に垂直方向に上下することが出来る大きさ直径の
円筒状空間で、上部に開閉用ハツチ22t−有する。
である。水中えい銃体1は整流片3を取付けたえい航ケ
ーブル2とともに吊下引上孔21を介して吊下および引
上を行う。吊下引上孔21は、えい航船100の上部デ
ッキハと船底D!の間に設けた垂直な円筒形空間で、下
部は後述するガイドローラ群8Aおよび水圧噴射器8B
より構成される全方向ガイドローラ部8の取付部D3を
介して船底D!<!:結合されており、水中えい銃体1
が自由に垂直方向に上下することが出来る大きさ直径の
円筒状空間で、上部に開閉用ハツチ22t−有する。
水中えい銃体1は、えい航船100が静止し、また海流
の影替がないときには捲取ドラム6によるえい航ケーブ
ル2の吊下もしくは引上に対応し、ケーブルシフタ5を
介して吊下引上孔21をほぼ垂直の状態■を保って上下
する。しかしながら、えい航船100によるえい航もし
くは海流の影餐を受ける状態では、えい銃体はとのVの
位置からドリフトし、たとえばLの方向にえい航すると
き、またはこの逆向きに海流を受けるときには、えい航
ケーブル2はSの状態となシ、吊下引上孔21の下部、
すなわち船底り、の端にあたり、かっこの際第2図に示
す整流片2の先端部Cii′船速および流速の大きさ、
方向に対応して第3図f+o如き状態となシ、このまま
引上げようとすると船底り、と、整流片3とが衝突し、
圧着し、はらに引上げを続けるときには整流片3とえい
航ケーブルとを破損するに到らしめる。
の影替がないときには捲取ドラム6によるえい航ケーブ
ル2の吊下もしくは引上に対応し、ケーブルシフタ5を
介して吊下引上孔21をほぼ垂直の状態■を保って上下
する。しかしながら、えい航船100によるえい航もし
くは海流の影餐を受ける状態では、えい銃体はとのVの
位置からドリフトし、たとえばLの方向にえい航すると
き、またはこの逆向きに海流を受けるときには、えい航
ケーブル2はSの状態となシ、吊下引上孔21の下部、
すなわち船底り、の端にあたり、かっこの際第2図に示
す整流片2の先端部Cii′船速および流速の大きさ、
方向に対応して第3図f+o如き状態となシ、このまま
引上げようとすると船底り、と、整流片3とが衝突し、
圧着し、はらに引上げを続けるときには整流片3とえい
航ケーブルとを破損するに到らしめる。
よって本実施例においてはガイドローラ群8Aと水圧噴
射器8Bとよ構成る全方向ガイドローラ部8を設けこの
問題を除去しえい航ケーブル2の円滑な引上、および吊
下全図っている。
射器8Bとよ構成る全方向ガイドローラ部8を設けこの
問題を除去しえい航ケーブル2の円滑な引上、および吊
下全図っている。
第3図に示すガイドローラ群8Aは、船底へと吊下引上
孔21の下端の間に吊下引上孔21の下端全周に互って
設けた回転梯形状のガイドローラ取付構造D1に取付用
支持金具(図示せず)により取付けられたガイドロー2
群8Aの一部の断面を示すものである。
孔21の下端の間に吊下引上孔21の下端全周に互って
設けた回転梯形状のガイドローラ取付構造D1に取付用
支持金具(図示せず)により取付けられたガイドロー2
群8Aの一部の断面を示すものである。
第4図はガイドローラ群の構造と配列を示すガイドロー
ラ群平面図および佃;1面図である。第4図GA)aガ
イドローラ群平面図であり、第4図(Blはガイドロー
2群匍1面図である。
ラ群平面図および佃;1面図である。第4図GA)aガ
イドローラ群平面図であり、第4図(Blはガイドロー
2群匍1面図である。
第4図(5)において、N個の等円配列された丸棒状の
ガイドローラ8A−1,8A〜2 、8A−3、8A−
4。
ガイドローラ8A−1,8A〜2 、8A−3、8A−
4。
8A−5,・・・8A−Nはガイドローラ群取付構造込
内部の中心点Oからγ1の距離にN個等間隔に配列して
あ夛、これらを最上部配列として上下方向にも婢間隔で
次はγ、の距離に、距離γ2に応じた個数を郷円配列す
る。これらは次次にr8.γ、・・・γゎに到る多段構
成で第3図に示す如く吊下引上孔21と船底り、の関に
第4図(B)に示す曲率半径Rで高さlの空間に互って
たとえば8A−1、8A−1’ 、 8A−1″および
8A−1#の如く配列される。第4図(BJO点σは予
め特定出来る曲率中心である。
内部の中心点Oからγ1の距離にN個等間隔に配列して
あ夛、これらを最上部配列として上下方向にも婢間隔で
次はγ、の距離に、距離γ2に応じた個数を郷円配列す
る。これらは次次にr8.γ、・・・γゎに到る多段構
成で第3図に示す如く吊下引上孔21と船底り、の関に
第4図(B)に示す曲率半径Rで高さlの空間に互って
たとえば8A−1、8A−1’ 、 8A−1″および
8A−1#の如く配列される。第4図(BJO点σは予
め特定出来る曲率中心である。
第4図(匂は第4図囚のに−A“方向における断面図を
示すものであシ、従って8A〜5を最上部とする場合は
第4図(B)と左右対味の構造となる。
示すものであシ、従って8A〜5を最上部とする場合は
第4図(B)と左右対味の構造となる。
これらガイドローラ群8Aの上下方向段数、および各段
の個数、相互間の間隔、配列の曲率半径Rおよび配列高
さ1等の条件は、えい航ケーブル2の吊下引上速度、整
流片3の形状および取付間隔等から予め任意に設定出来
て、本実施例の場合は上下4段構成としている。
の個数、相互間の間隔、配列の曲率半径Rおよび配列高
さ1等の条件は、えい航ケーブル2の吊下引上速度、整
流片3の形状および取付間隔等から予め任意に設定出来
て、本実施例の場合は上下4段構成としている。
また、本実施例においては整流片3は相互に連結し合う
ことなく自由にえい航ケーブル2を中心として回転自在
の状態としてあジ、かつ相互間は円筒形の間座によや一
定間隔に保持された状態としている。
ことなく自由にえい航ケーブル2を中心として回転自在
の状態としてあジ、かつ相互間は円筒形の間座によや一
定間隔に保持された状態としている。
水流噴射器8Bは海水との間で開鎖環系により圧縮ボ/
グによって所定の圧力km水に印加し、これを噴射管8
B−1を介してガイドローラ群8Aの隙間に噴射する。
グによって所定の圧力km水に印加し、これを噴射管8
B−1を介してガイドローラ群8Aの隙間に噴射する。
この噴射された海水は多段ガイドローラ群8Aの配列間
@を介して水圧fiwとして噴射され、このため整流片
3は第3図f2の如く、先端部Cが吊下引上孔の中心方
向に向けられて吊下および引上げが行われる。このよう
な動作はガイドローラ群8人の全部について行われ、え
い航ケーブル2#′i水中えい艇体1とともに容易に海
中へもしくは海中からの吊下および引上が行われること
となる。
@を介して水圧fiwとして噴射され、このため整流片
3は第3図f2の如く、先端部Cが吊下引上孔の中心方
向に向けられて吊下および引上げが行われる。このよう
な動作はガイドローラ群8人の全部について行われ、え
い航ケーブル2#′i水中えい艇体1とともに容易に海
中へもしくは海中からの吊下および引上が行われること
となる。
開閉ハツチ22を開いて水中えい艇体lは格納室23に
収容されるが、たとえば引上時において次次とケーブル
シフタ5に入り込むえい航ケーブル2の整流片3は、全
方向ガイドローラ部8の動作によシその先端部がすべて
吊下引上孔の中心を向いている。
収容されるが、たとえば引上時において次次とケーブル
シフタ5に入り込むえい航ケーブル2の整流片3は、全
方向ガイドローラ部8の動作によシその先端部がすべて
吊下引上孔の中心を向いている。
従ってこのまま送り込むとケーブルシフタは円滑な動作
が阻害されることになるので、ケーブルシフタ5にえい
航ケーブル2が送り込まれる直前、tlはえい航ケーブ
ル2が吊下引上孔21の上端から離れたとき、整流片3
に送風機9によって風圧9−1を印加し整流片3の向を
反転させる。
が阻害されることになるので、ケーブルシフタ5にえい
航ケーブル2が送り込まれる直前、tlはえい航ケーブ
ル2が吊下引上孔21の上端から離れたとき、整流片3
に送風機9によって風圧9−1を印加し整流片3の向を
反転させる。
整流片3はその後整流片収納ガイド1oによシ方向反転
した整流片3をその状11IAヲ保持してケーブルシフ
タ5にガイドしつつ送シ込む。
した整流片3をその状11IAヲ保持してケーブルシフ
タ5にガイドしつつ送シ込む。
第5図は整流片収納ガイド10のA視を示す正面図であ
る。
る。
第5図には関連するケーブルシフタ5および送風機9の
部分正面図も併記しである。整流片収納ガイド10は整
流片3の形状に合せた凹部構造1O−At−有し、送風
機9で方向反転した整流片3は凹部構造10−Aを介し
つつケーブルシフタ5に送出される。
部分正面図も併記しである。整流片収納ガイド10は整
流片3の形状に合せた凹部構造1O−At−有し、送風
機9で方向反転した整流片3は凹部構造10−Aを介し
つつケーブルシフタ5に送出される。
送風$9および整流片収納ガイド10はいずれもケーブ
ルシフタ5と連動する構造であり、本実施例ではこれら
すべてを一体構造とし、捲取ドラム6とともに油圧方式
による駆動部7により動力伝達機構(図示せず)を介し
て駆動される。
ルシフタ5と連動する構造であり、本実施例ではこれら
すべてを一体構造とし、捲取ドラム6とともに油圧方式
による駆動部7により動力伝達機構(図示せず)を介し
て駆動される。
このようKして引上げられたえい航ケーブル2は次にス
プライン型ケーブルガイドll’を介しては このスプライン型ケーブルガイドは整流片3の形状に合
せ丸断面構造11−1を有し、全長に互って180度こ
の断面構造が反転する形状のものであるO 従って整流片3はこのスプライン型ケーブルカイトによ
って先端部’t’180度回転されて捲取ドラム6に捲
取られることとなり、円滑にえい航ケ−プルの捲取シが
実施出来る。本実施例ではこのスプライン型ケーブルガ
イド11もケーブルシフタ5と連結支持金具(図示せず
)によって一体構造として結合してあシ、前述した如く
ケーブルシフタ5は捲取ドラム6にえい航ケーブル2が
捲取られている間、送風機9、整流片収納ガイド10お
よびスプライン型ケーブルガイド11と連動し、捲取ド
ラム6に捲取られるえい航ケーブル2を次次に整列して
水平に捲取るためのケーブルシフト動作を行う。
プライン型ケーブルガイドll’を介しては このスプライン型ケーブルガイドは整流片3の形状に合
せ丸断面構造11−1を有し、全長に互って180度こ
の断面構造が反転する形状のものであるO 従って整流片3はこのスプライン型ケーブルカイトによ
って先端部’t’180度回転されて捲取ドラム6に捲
取られることとなり、円滑にえい航ケ−プルの捲取シが
実施出来る。本実施例ではこのスプライン型ケーブルガ
イド11もケーブルシフタ5と連結支持金具(図示せず
)によって一体構造として結合してあシ、前述した如く
ケーブルシフタ5は捲取ドラム6にえい航ケーブル2が
捲取られている間、送風機9、整流片収納ガイド10お
よびスプライン型ケーブルガイド11と連動し、捲取ド
ラム6に捲取られるえい航ケーブル2を次次に整列して
水平に捲取るためのケーブルシフト動作を行う。
なお、ケーブルシフタ5から送出されたえい航ケーブル
2は第3図に示す如く捲取ドラム6の下方から反時計方
向に捲取ってくるようにしているが、これはえい航ケー
ブルに引張シ強さを与えつつ捲取シを円滑に実施するた
めの一般的捲取り方である。
2は第3図に示す如く捲取ドラム6の下方から反時計方
向に捲取ってくるようにしているが、これはえい航ケー
ブルに引張シ強さを与えつつ捲取シを円滑に実施するた
めの一般的捲取り方である。
えい航ケーブル2を吊下する場合も全く同様にして実施
することが出来る。
することが出来る。
本発明はえい航ケーブルを介して水中えい銃体を垂直に
吊下もしくは引上げる場合、えい航船の船底等から出入
するえい航ケーブルを全方向ガイドローラ群とこれに印
加する水圧流によって整流片を所望の方向に整列させ、
さらにケーブルシフ。
吊下もしくは引上げる場合、えい航船の船底等から出入
するえい航ケーブルを全方向ガイドローラ群とこれに印
加する水圧流によって整流片を所望の方向に整列させ、
さらにケーブルシフ。
りを介して捲取ドラムにえい航ケーブルを捲取る際にケ
ーブルシフタにえい航ケーブルが出入する直前で風圧に
よって整流片の向全P+度反転した彼専用ガイドを介し
てケーブルシフタに送り込み、しかる稜さらに捲取のた
めの整流片反転を行って整流片に所望の方向性を与えつ
つ円滑にえい航ケーブルの吊下および引上を実施するこ
とによシ、えい航ケーブルの垂直方向での容易な吊下引
上を可能ならしめている点に基本的な物像を有するもの
であり、この実施例の変形もa1種考えられる0たとえ
ば全方向性ガイドローラ部8のガイドロー2群8Aの構
造も第4図に示す構造のほかこれを球形状のガイドロー
2等としてもよく、また整流片収納ガイド10および送
風機9はケーブルシフタ5と分離して独立的に連動する
構造のものとしても差支えない。さらにスプライン型ケ
ーブルガイド11はケーブルシフタ5と捲取ドラム6の
間に固定的に介在するものとすることも所望によシ容易
に実施出来るこけ明らかである。
ーブルシフタにえい航ケーブルが出入する直前で風圧に
よって整流片の向全P+度反転した彼専用ガイドを介し
てケーブルシフタに送り込み、しかる稜さらに捲取のた
めの整流片反転を行って整流片に所望の方向性を与えつ
つ円滑にえい航ケーブルの吊下および引上を実施するこ
とによシ、えい航ケーブルの垂直方向での容易な吊下引
上を可能ならしめている点に基本的な物像を有するもの
であり、この実施例の変形もa1種考えられる0たとえ
ば全方向性ガイドローラ部8のガイドロー2群8Aの構
造も第4図に示す構造のほかこれを球形状のガイドロー
2等としてもよく、また整流片収納ガイド10および送
風機9はケーブルシフタ5と分離して独立的に連動する
構造のものとしても差支えない。さらにスプライン型ケ
ーブルガイド11はケーブルシフタ5と捲取ドラム6の
間に固定的に介在するものとすることも所望によシ容易
に実施出来るこけ明らかである。
なお、本実施例においてはえい航船に設ける吊下引上孔
21はえい航船のほぼ中央部に形成されているが、これ
はえい航船の他の部分でもよく、さらに船首からも第3
図の実施例の全部もしくは1部を利用して垂直吊下引上
が可能であることも明らかであり、さらに所望により従
来のえい組方式の如く船尾から後方にえい航することも
容易に可能であり、以上はすべて本発明の主旨を損うこ
となく容易に実施出来る。
21はえい航船のほぼ中央部に形成されているが、これ
はえい航船の他の部分でもよく、さらに船首からも第3
図の実施例の全部もしくは1部を利用して垂直吊下引上
が可能であることも明らかであり、さらに所望により従
来のえい組方式の如く船尾から後方にえい航することも
容易に可能であり、以上はすべて本発明の主旨を損うこ
となく容易に実施出来る。
以上説明したように本発明によれば、えい航船に設けた
水中えい組体垂直吊下引上用の吊下引上孔を介して水中
えい銃体を吊下し、または引上げる際に、この吊下引上
孔の下端をえい航ケーブルが出入するときには整流片の
向を吊下引上孔の中心に変え、えい航ケーブルが吊下引
上孔の上端を出入するときには整流片の向をケーブルシ
フタと連動してケーブルシフタの動作に対応した方向に
変えたうえ、さらにケーブルシックと捲取ドラム間で整
流片の向を反転するという簡単な手段を備えることによ
り、極めて容易にえい航船から水中えい銃体を垂直に吊
下引上ることを可能にした水中えい銃体吊下引上装置を
実現出来るという効果がある。
水中えい組体垂直吊下引上用の吊下引上孔を介して水中
えい銃体を吊下し、または引上げる際に、この吊下引上
孔の下端をえい航ケーブルが出入するときには整流片の
向を吊下引上孔の中心に変え、えい航ケーブルが吊下引
上孔の上端を出入するときには整流片の向をケーブルシ
フタと連動してケーブルシフタの動作に対応した方向に
変えたうえ、さらにケーブルシックと捲取ドラム間で整
流片の向を反転するという簡単な手段を備えることによ
り、極めて容易にえい航船から水中えい銃体を垂直に吊
下引上ることを可能にした水中えい銃体吊下引上装置を
実現出来るという効果がある。
第1図は従来の吊下引上装置の側面図、第2図は整流片
の構造を示す斜視図、第3図は本発明の吊下引上装置の
一実施例を示す9111面図、第4図はガイドローラ群
の構造と配列を示す平面図およびイ鴎面図、第5図は整
流片収納ガイド正面図、第6図はスプライン型ケーブル
ガイド斜視図である01・・・・・・水中えい銃体、2
・・・・・・えい航ケーブル、3−・・・・・整流片、
4・・・・・・ケーブルガイド、5・・・・・・ケーブ
ルシ7り、6・・・・・・捲取ドラム、7・・・・・・
駆動部、8・・・・・・全方向ガイドローラ部、8A・
・・・・・ガイドローラ群、8B・・・・・・水流噴射
器、9・・・・・・送風機、10・・・・・・整流片収
納ガイド、11・・・・・・スプラン型ケーブルガイド
、21・・・・・・吊下引上孔、22・・・・・・開閉
ハツチ、23・・・・・・水中えい組体格納室、100
・・・・・・えい航船。 梁1図 蓼2 図 卓4 刺 (A) CB) 〉 1?A−7”
の構造を示す斜視図、第3図は本発明の吊下引上装置の
一実施例を示す9111面図、第4図はガイドローラ群
の構造と配列を示す平面図およびイ鴎面図、第5図は整
流片収納ガイド正面図、第6図はスプライン型ケーブル
ガイド斜視図である01・・・・・・水中えい銃体、2
・・・・・・えい航ケーブル、3−・・・・・整流片、
4・・・・・・ケーブルガイド、5・・・・・・ケーブ
ルシ7り、6・・・・・・捲取ドラム、7・・・・・・
駆動部、8・・・・・・全方向ガイドローラ部、8A・
・・・・・ガイドローラ群、8B・・・・・・水流噴射
器、9・・・・・・送風機、10・・・・・・整流片収
納ガイド、11・・・・・・スプラン型ケーブルガイド
、21・・・・・・吊下引上孔、22・・・・・・開閉
ハツチ、23・・・・・・水中えい組体格納室、100
・・・・・・えい航船。 梁1図 蓼2 図 卓4 刺 (A) CB) 〉 1?A−7”
Claims (1)
- はぼ全長に互って整流片を取付けたえい航ケーブルと結
合した水中えい組体をえい航船に備えた垂直空間と開閉
ハツチとを有する吊下引上孔を介して前記船舶のほぼ垂
直方向の海中への投入およびもしくは海中からの引上を
行う水中えい銃体吊下引上装置において、前記水中えい
組体を海中に吊下1す゛るかまたは海中から引上げると
きに前記整流片の方向を水流圧によシ前記吊下揚収孔の
中心に向けつつ前記えい航ケーブルの移動とともに回転
する全方向ガイドローラ部と、前記えい組体を引上げる
ときに前記えい航ケーブルを捲取る捲取ドラムと、この
捲取ドラムに前記えい航ケーブルを捲取る際にこのえい
航ケーブルに捲取ドラムの回転に応動する水平往復運動
を与えて水平にえい航ケーブルを捲取らしめるケーブル
シフタと、このケーブルシフタと前記捲取ドラム間に介
在し前記整流片の向を180度変えるスプライン型ケー
ブルガイドと、前記ケーブルシフタの水平往復運動と連
動しこのケーブルシフタの前記えい航ケーブル引込み端
において前記整流片の向をこのケーブルシフタの動作に
対応する特定方向に揃える。整流片収納ガイドと、この
整流片収納ガイドの直前をiji遇する前記えい航ケー
ブルの整流片の向を前記整流片収納ガイドの揃え方向に
変える前記ケーブルシフタと連動する送風機と、mJ記
ケーブルシフタおよびこのケーブルシフタと連動する前
記整流片収納ガイドと前記送風機ならびに前記捲取ドラ
ムの駆動部とを備えて前記水中えい組体をえい航船から
垂直に吊下および引上げることを%徴とする水中えい銃
体吊下引上装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5470582A JPS58170689A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 水中えい航体吊下引上装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5470582A JPS58170689A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 水中えい航体吊下引上装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58170689A true JPS58170689A (ja) | 1983-10-07 |
Family
ID=12978208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5470582A Pending JPS58170689A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 水中えい航体吊下引上装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58170689A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6237599U (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-05 | ||
| JP2012176828A (ja) * | 2011-02-25 | 2012-09-13 | Nec Corp | 巻上げ機 |
| CN103569318A (zh) * | 2013-11-07 | 2014-02-12 | 浙江海洋学院 | 船舶系泊装置 |
-
1982
- 1982-04-01 JP JP5470582A patent/JPS58170689A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6237599U (ja) * | 1985-08-27 | 1987-03-05 | ||
| JP2012176828A (ja) * | 2011-02-25 | 2012-09-13 | Nec Corp | 巻上げ機 |
| CN103569318A (zh) * | 2013-11-07 | 2014-02-12 | 浙江海洋学院 | 船舶系泊装置 |
| CN103569318B (zh) * | 2013-11-07 | 2015-11-18 | 浙江海洋学院 | 船舶系泊装置 |
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