JPS58171901A - 木材の自動切削装置 - Google Patents
木材の自動切削装置Info
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- JPS58171901A JPS58171901A JP5518982A JP5518982A JPS58171901A JP S58171901 A JPS58171901 A JP S58171901A JP 5518982 A JP5518982 A JP 5518982A JP 5518982 A JP5518982 A JP 5518982A JP S58171901 A JPS58171901 A JP S58171901A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- loading
- line
- cutting machine
- switch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Milling, Drilling, And Turning Of Wood (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、木材の自動切削装置に関する0従、来、建築
用柱材等の切削加工を行う一合には、鉋刃を装備したテ
ーブル上に送材部材により材料を往復送材して切削を行
わせる切吐機の供給側にコロコンベヤ等を配置し、この
コロコンベヤ上へ側方の供給部材から柱材を取り入れ、
この柱材をコロコンベヤにより切削−の加工間隙へ押し
込み、送材部材によシ往複送材させて一面を切削させ、
切1111後材狛カコロコンベヤへ取り出されると、材
料を90°転回して他の面を鉋刃に対応させ、再び材料
を切削機へ押し込んで次の面を切削させ、この而も加工
されて材料がコロコンベヤへ取り出されると、更に材料
を転回して次の面を加工する操作を行い、希望する面を
切削された加工済み材がコロコンベヤへ取り出された−
1この加工済み材を製品台へ2259出す45′にした
もので、材料のコロコンベヤへの取り入れ、切削機への
押し込み、加工後の引き出しと転回、加工済み材のコロ
コンベヤからの送り出しの総ての操作を人手により行わ
なけれはならないため、作業に多くの人手が必要で、作
業能率が低く、又、人手による材料処理、特に転回は材
料の稜をコロコンベヤに当ててつぶしたり、面をコロコ
ンベヤによりこすって傷付けたりし、製品の品位低下を
生じさせることが多いから、大形で重い柱材その他を扱
う建染或は木工業界においては、前述の各操作全機械化
して、人手を要せ1高能率的に材料のイ町面かを自動切
削できる木材切削装置の完成が強く望まれていた。
用柱材等の切削加工を行う一合には、鉋刃を装備したテ
ーブル上に送材部材により材料を往復送材して切削を行
わせる切吐機の供給側にコロコンベヤ等を配置し、この
コロコンベヤ上へ側方の供給部材から柱材を取り入れ、
この柱材をコロコンベヤにより切削−の加工間隙へ押し
込み、送材部材によシ往複送材させて一面を切削させ、
切1111後材狛カコロコンベヤへ取り出されると、材
料を90°転回して他の面を鉋刃に対応させ、再び材料
を切削機へ押し込んで次の面を切削させ、この而も加工
されて材料がコロコンベヤへ取り出されると、更に材料
を転回して次の面を加工する操作を行い、希望する面を
切削された加工済み材がコロコンベヤへ取り出された−
1この加工済み材を製品台へ2259出す45′にした
もので、材料のコロコンベヤへの取り入れ、切削機への
押し込み、加工後の引き出しと転回、加工済み材のコロ
コンベヤからの送り出しの総ての操作を人手により行わ
なけれはならないため、作業に多くの人手が必要で、作
業能率が低く、又、人手による材料処理、特に転回は材
料の稜をコロコンベヤに当ててつぶしたり、面をコロコ
ンベヤによりこすって傷付けたりし、製品の品位低下を
生じさせることが多いから、大形で重い柱材その他を扱
う建染或は木工業界においては、前述の各操作全機械化
して、人手を要せ1高能率的に材料のイ町面かを自動切
削できる木材切削装置の完成が強く望まれていた。
本発明は、−この要望を満すためになされたもので、材
料を切削機へ入れ出しする手段と、この手段への材料の
取り入れと加工済みの搬出。を行わせる横送シ手段と、
材料の厚さに加工間隙を合せる手段と、切削機で一面を
加工されて入れ出し手段へ取り出された材料を鴨回して
他の面が切削される様にする転回手段とを組合せること
によシ、大形で軍い柱等の例面かを材料を損うことなく
自動的に然も、能率良く切削し得る装置を提供すること
を一面とする。
料を切削機へ入れ出しする手段と、この手段への材料の
取り入れと加工済みの搬出。を行わせる横送シ手段と、
材料の厚さに加工間隙を合せる手段と、切削機で一面を
加工されて入れ出し手段へ取り出された材料を鴨回して
他の面が切削される様にする転回手段とを組合せること
によシ、大形で軍い柱等の例面かを材料を損うことなく
自動的に然も、能率良く切削し得る装置を提供すること
を一面とする。
次に本発明に関する装置の実施の一例を図面に付き説明
すれは下記の通りである。
すれは下記の通りである。
図11!]各図においてSSは木材切削機で、機体1上
に設けたテーブル2に円形の凹溝3を設け、この凹溝3
内に回置1自在に日盛4を徴合し、該円盤4に直状の凹
溝5を形成して、との凹溝5内に2丁の鉋刃βと6′を
反射量きに並べて取付けた摺動鉋台7を移動自在に撤合
し、との摺動鉋台7を往復手段8により往復させて2丁
の鉋刃6と6とを交互に切削部に位置付けさせると共に
、前記円盤40回動により、鉋刃6と6′の材料に対す
る斜交角を調整できるようにしである。9は前記テーブ
ル2の一側に立設したコラムで、テーブル2上へ張り出
す昇降体10を支持させ、この昇降体10には一対のロ
ーラ11,12に條設したベルト式の送材部材13を支
持させて、との送材部材13を一方のロー212に連係
する可逆駆動機構14により正逆に回転させて、往復送
材が行われるようにしであるOaは前記昇降体lOを昇
降させる送シねじ115と、この送りねじ15を駆動す
る匝速磯モータ16・とにより構成したテーブル2と送
材部材13との間の加工間隙を設定させる手段で、後記
する材料の厚み検知器により下降又は上昇を指令されて
昇降体10を加ニド1隙が材料に合される様に昇降させ
る。bu拐料の厚み検知器で、シリンダ17により材料
の上へ降されて材料の厚みを計るローラ18と、ローラ
18に附属させた遮光板19と、前記切削機SSにおけ
る昇降体10から前1己迩光板19へ向って帳り出させ
た腕20の先端に遅光板19を挾む様に位置付けしだ光
電スイッチP H7とにより構成し、加工間隙か材料の
厚みより大きいときは、光電スイッチP H,がOFF
’t、ているため、加工1131隙設定手段aを工費作
動させて、遮光板19により光電スイッチP H7が遮
光されたとき、加工間ド】股゛定手段aを止め、加圧信
号を発して切削機SSの制御盤21に装備したマイコン
22におけるタイマー(図面には示してない)の作動に
より所定の逃し寸法だけ上昇して伶止し、加工間隙が材
料の厚みより小さいときは、光−ヌイツチPH7がON
I、ているため、加工間隙す定手段aは一旦上昇作動し
、光電スイッチPルがOFFすると下降し、褥ひONに
なつ大とき停止して前り己タイマーにより設定した翅し
分たけ上昇させる様にしである。23はF11′記マイ
コン22における仕僑回数設定器で、■〜■のキーを操
作して迅択した回数たけ避材部材12の回転切換えを行
わせ、設定口tの往復が終ると回転切換えを行わせ、設
定〔数の往復が終ると回転切換を停止して材料の送り出
しを行うイ、に作用する。24はiσ記マイコン22に
おける切削状態の設だ器で、σ■のキーは片送り用で、
■が帰切削、■が杓切へ1」、■〜■のキーは往イを迅
シ用で、■が帰yJ削、■が行切削、■が被合切削(行
崖・〃・免8りり、9’i’dりが仕上111りの往杓
切削)、■は゛通常の往復切ハリを選択する。P H,
は切p+tassにおけるテーブル2の中央部に6けた
元型、スイッチで、往も、される材料の後端とAlIM
jr?とを4f出し、制th盤21に設けたタイマ−2
5ケ作動させて材料の切削が終了し、その前姑力・辺材
部材13から外れないうちに込材首1)杓113′f一
時停止させる02aFi前韻切削槙SSの正面に配設し
て、切1り恢SSへ杓科?入れ出しする手段で、数本の
ライフローラヶ掬い、これを可逆駆動惨椹27で切ら1
4嶺8sへ11・」って回転させるとき、切M ’el
: S SへTj’ Hを) 挿入し、反対方向へ回
転させるとき、切削機SSから加工済み材料を引き出さ
せる。28は前記材料入れ出し手段26の一側に設けた
t本のコロコンベヤ等の材料供給部材で、この部材を入
れ出し手段26が低くなる様に傾けて、供給材料がスト
ッパー29へ向って上り、部材28の上に多数並ぶ様に
してるる。
に設けたテーブル2に円形の凹溝3を設け、この凹溝3
内に回置1自在に日盛4を徴合し、該円盤4に直状の凹
溝5を形成して、との凹溝5内に2丁の鉋刃βと6′を
反射量きに並べて取付けた摺動鉋台7を移動自在に撤合
し、との摺動鉋台7を往復手段8により往復させて2丁
の鉋刃6と6とを交互に切削部に位置付けさせると共に
、前記円盤40回動により、鉋刃6と6′の材料に対す
る斜交角を調整できるようにしである。9は前記テーブ
ル2の一側に立設したコラムで、テーブル2上へ張り出
す昇降体10を支持させ、この昇降体10には一対のロ
ーラ11,12に條設したベルト式の送材部材13を支
持させて、との送材部材13を一方のロー212に連係
する可逆駆動機構14により正逆に回転させて、往復送
材が行われるようにしであるOaは前記昇降体lOを昇
降させる送シねじ115と、この送りねじ15を駆動す
る匝速磯モータ16・とにより構成したテーブル2と送
材部材13との間の加工間隙を設定させる手段で、後記
する材料の厚み検知器により下降又は上昇を指令されて
昇降体10を加ニド1隙が材料に合される様に昇降させ
る。bu拐料の厚み検知器で、シリンダ17により材料
の上へ降されて材料の厚みを計るローラ18と、ローラ
18に附属させた遮光板19と、前記切削機SSにおけ
る昇降体10から前1己迩光板19へ向って帳り出させ
た腕20の先端に遅光板19を挾む様に位置付けしだ光
電スイッチP H7とにより構成し、加工間隙か材料の
厚みより大きいときは、光電スイッチP H,がOFF
’t、ているため、加工1131隙設定手段aを工費作
動させて、遮光板19により光電スイッチP H7が遮
光されたとき、加工間ド】股゛定手段aを止め、加圧信
号を発して切削機SSの制御盤21に装備したマイコン
22におけるタイマー(図面には示してない)の作動に
より所定の逃し寸法だけ上昇して伶止し、加工間隙が材
料の厚みより小さいときは、光−ヌイツチPH7がON
I、ているため、加工間隙す定手段aは一旦上昇作動し
、光電スイッチPルがOFFすると下降し、褥ひONに
なつ大とき停止して前り己タイマーにより設定した翅し
分たけ上昇させる様にしである。23はF11′記マイ
コン22における仕僑回数設定器で、■〜■のキーを操
作して迅択した回数たけ避材部材12の回転切換えを行
わせ、設定口tの往復が終ると回転切換えを行わせ、設
定〔数の往復が終ると回転切換を停止して材料の送り出
しを行うイ、に作用する。24はiσ記マイコン22に
おける切削状態の設だ器で、σ■のキーは片送り用で、
■が帰切削、■が杓切へ1」、■〜■のキーは往イを迅
シ用で、■が帰yJ削、■が行切削、■が被合切削(行
崖・〃・免8りり、9’i’dりが仕上111りの往杓
切削)、■は゛通常の往復切ハリを選択する。P H,
は切p+tassにおけるテーブル2の中央部に6けた
元型、スイッチで、往も、される材料の後端とAlIM
jr?とを4f出し、制th盤21に設けたタイマ−2
5ケ作動させて材料の切削が終了し、その前姑力・辺材
部材13から外れないうちに込材首1)杓113′f一
時停止させる02aFi前韻切削槙SSの正面に配設し
て、切1り恢SSへ杓科?入れ出しする手段で、数本の
ライフローラヶ掬い、これを可逆駆動惨椹27で切ら1
4嶺8sへ11・」って回転させるとき、切M ’el
: S SへTj’ Hを) 挿入し、反対方向へ回
転させるとき、切削機SSから加工済み材料を引き出さ
せる。28は前記材料入れ出し手段26の一側に設けた
t本のコロコンベヤ等の材料供給部材で、この部材を入
れ出し手段26が低くなる様に傾けて、供給材料がスト
ッパー29へ向って上り、部材28の上に多数並ぶ様に
してるる。
30は材料入れ出し手段26の他側に設けた数本のコロ
コンベヤ等の材料搬出部材で、出し入れ手段26餉が筒
くなる休に瓢け、加工済み材が乗せられると外へ上り出
す坤にしである。31は前Bピした材料の供給部材28
と拐料搬出部材3oとに両端が接続される様に設けた数
本の細いベルトコンベヤ等の相料懐送り手段で、その搬
出部材30 M I::r搬出部材30と同じ旨さに保
持され、供給部材28・−・1はシリンダ等の昇−@3
2を連係させて、常時はこの横送り手段31を供給部材
28よりも低く引下げて置き、材料を入れ出し手段26
へ取り入れるときと、加工済み材料搬出部材30へや出
するとき、供給部材28のストッパー29よりも高くへ
押し上けられる様にしである。cri、材料の入れ出し
手段28に隣設した11個の材料転回+段で、Il+i
33 (1t4よシ回転されるアーム34の先端にL
jt3の有料受け36を回転自在に取付け、との杓+
+父け36に固冗した鎖車37と、軸33に遊合して夕
IE回転としたし車37の倍径の輪+Aj 3 Bとに
チェノ39を掛けることにより、アーム34を駆動榊析
4oによυF91転させると、之に伴いL形の有料受け
36が2賠のip、1転角で回蛎し、入a w、 L部
材26に図面第5ト1において1点mlで示す様に支持
されている制料′+r夷轟で示す週程を和−で2点経線
で示すぜ・に90回転させ、材料の鉋刃5,5′に対応
する面を転回する4%にしである。41は拐科の入れ出
し手段26.横送り手段31.転回手段Cの作睦を制動
する制御盤で、前記各手段を所定の1;置部とタイミン
グで作岬させるだめの7−ケンサー42と、転回手段C
による転回回数を1. 2.3と180′とに設定する
設置543と電源スイッチ44と自動スタートスイッチ
45と、自動と手動の切換スイッチ46と、手動操作用
のスイッチ47.48゜4’l、50等を装備しである
。P亀は前記した材料の厚み検知器b’に隋設して、材
料入れ吊し手段26の上方に設けた光電スイッチで横ス
呆シ十段31により切薊゛機ssの正面へ材料が送られ
ると、之を検知して厚み検知器すを起動させるo ’
P 1−itIは前記切削機ssにおける送材部材13
の入れ出し手段26・I!11の端部に対応させてテー
ブル2 ’IF W 着した光でスイッチで、設定した
仕複回数を終了した材料〃・切削桐SSから取り出され
るとき、その―’+J y品が光゛霜スイッチP H4
を勇退すると、入れ出し手段26を材料の引き出し方向
へ0回転させる。。
コンベヤ等の材料搬出部材で、出し入れ手段26餉が筒
くなる休に瓢け、加工済み材が乗せられると外へ上り出
す坤にしである。31は前Bピした材料の供給部材28
と拐料搬出部材3oとに両端が接続される様に設けた数
本の細いベルトコンベヤ等の相料懐送り手段で、その搬
出部材30 M I::r搬出部材30と同じ旨さに保
持され、供給部材28・−・1はシリンダ等の昇−@3
2を連係させて、常時はこの横送り手段31を供給部材
28よりも低く引下げて置き、材料を入れ出し手段26
へ取り入れるときと、加工済み材料搬出部材30へや出
するとき、供給部材28のストッパー29よりも高くへ
押し上けられる様にしである。cri、材料の入れ出し
手段28に隣設した11個の材料転回+段で、Il+i
33 (1t4よシ回転されるアーム34の先端にL
jt3の有料受け36を回転自在に取付け、との杓+
+父け36に固冗した鎖車37と、軸33に遊合して夕
IE回転としたし車37の倍径の輪+Aj 3 Bとに
チェノ39を掛けることにより、アーム34を駆動榊析
4oによυF91転させると、之に伴いL形の有料受け
36が2賠のip、1転角で回蛎し、入a w、 L部
材26に図面第5ト1において1点mlで示す様に支持
されている制料′+r夷轟で示す週程を和−で2点経線
で示すぜ・に90回転させ、材料の鉋刃5,5′に対応
する面を転回する4%にしである。41は拐科の入れ出
し手段26.横送り手段31.転回手段Cの作睦を制動
する制御盤で、前記各手段を所定の1;置部とタイミン
グで作岬させるだめの7−ケンサー42と、転回手段C
による転回回数を1. 2.3と180′とに設定する
設置543と電源スイッチ44と自動スタートスイッチ
45と、自動と手動の切換スイッチ46と、手動操作用
のスイッチ47.48゜4’l、50等を装備しである
。P亀は前記した材料の厚み検知器b’に隋設して、材
料入れ吊し手段26の上方に設けた光電スイッチで横ス
呆シ十段31により切薊゛機ssの正面へ材料が送られ
ると、之を検知して厚み検知器すを起動させるo ’
P 1−itIは前記切削機ssにおける送材部材13
の入れ出し手段26・I!11の端部に対応させてテー
ブル2 ’IF W 着した光でスイッチで、設定した
仕複回数を終了した材料〃・切削桐SSから取り出され
るとき、その―’+J y品が光゛霜スイッチP H4
を勇退すると、入れ出し手段26を材料の引き出し方向
へ0回転させる。。
P%は切削機SSと入゛れ出し手段26とのI’tJ)
に設けた光電スイッチで、切削機SSから枢り出される
加工済み材料の前端が光電スイッチP H,を通過した
とき、入れ出し手段26を停止させる。51,52,5
3.は切削機SSにおける制御盤21に設けた電源スィ
ッチと、起動スイッチと停止スイッチである。
に設けた光電スイッチで、切削機SSから枢り出される
加工済み材料の前端が光電スイッチP H,を通過した
とき、入れ出し手段26を停止させる。51,52,5
3.は切削機SSにおける制御盤21に設けた電源スィ
ッチと、起動スイッチと停止スイッチである。
次に本発明に関する装置の作片効呆について説明する0
材料の供給部材28に所要数の材料を供給して、ストッ
パー29により制止しておき、切らり機SSにおける制
御盤21の電源スィッチ51を入れて往仮回数設定器2
3により材料を往復させる回数を例えば3回を設定し、
切削状態の設定器24で例えば往復切1−411を設定
して、起動スイッチ52を入れると切F31J P!S
Sに杆ける送本1部材13が送り方向へ回軸する。
パー29により制止しておき、切らり機SSにおける制
御盤21の電源スィッチ51を入れて往仮回数設定器2
3により材料を往復させる回数を例えば3回を設定し、
切削状態の設定器24で例えば往復切1−411を設定
して、起動スイッチ52を入れると切F31J P!S
Sに杆ける送本1部材13が送り方向へ回軸する。
次に材料の入れ出し手段26、積送シ手段31、反転手
段Cの作動を制御する制御盤41の電源スィッチ44を
入れて、反転回数翫゛ボ器43により反転回数を例えは
3回に設冗し、切線スイッチ46を自動に切換えて自動
スタートスイッチ45を入れると、材料の横送り手段3
1が昇降機32により上昇され、材料供給部材28のス
トッパー29に制止されでいる材料をg!c給部材28
からり賞ア取ると、横送り手段31が図面第1図におい
て矢印の方向へ回転L、材料を切削機SSの・正l′T
1]へ】π・ぶ0 このとき光電スイッチP H,が材料を検知して信送り
手段31を停止させ、昇降機32により下財させると材
料は入れ出し手段26へ移乗され、之に伴い材料の厚与
検知器すのローラ18が材料へ当る迄下降し、切Sll
G!’4 S Sの加工間隙設定手段aを作wJさせ
、加工間隙を材料の厚さに合せて加圧量を設定すると、
材料の入れ出し手段26が切All 機S Sへ向って
回転し、材料を加工間隙へ送9込む。
段Cの作動を制御する制御盤41の電源スィッチ44を
入れて、反転回数翫゛ボ器43により反転回数を例えは
3回に設冗し、切線スイッチ46を自動に切換えて自動
スタートスイッチ45を入れると、材料の横送り手段3
1が昇降機32により上昇され、材料供給部材28のス
トッパー29に制止されでいる材料をg!c給部材28
からり賞ア取ると、横送り手段31が図面第1図におい
て矢印の方向へ回転L、材料を切削機SSの・正l′T
1]へ】π・ぶ0 このとき光電スイッチP H,が材料を検知して信送り
手段31を停止させ、昇降機32により下財させると材
料は入れ出し手段26へ移乗され、之に伴い材料の厚与
検知器すのローラ18が材料へ当る迄下降し、切Sll
G!’4 S Sの加工間隙設定手段aを作wJさせ
、加工間隙を材料の厚さに合せて加圧量を設定すると、
材料の入れ出し手段26が切All 機S Sへ向って
回転し、材料を加工間隙へ送9込む。
従って材料は切削機SSにおける送材部材13の回転に
よシテーブル2上を進んで下…1を鉋刃5により切削さ
れ、その前端が光箪スイツチPHを通過すると、光電ス
イッチP Hgけ前記厘み検知器bヶ復帰させると共に
、入れ出し手段26を停止させる。この間に材料の切削
は進み、材料の後端が光重スイッチP山から外れると、
タイマー25がg 4j+し、材料の後端が送材部材1
2から外れる前に送材部材12を一時畳止させる。之に
伴い往復手段8が摺¥J)I調合7を移動させて、後向
きの調力5′を材料に対応させ、このとき送ね部材13
は連回転して材料を戻すため、材料は帰りなから調力5
′により二回目の切削を行われ、前端が光電スイッチP
鳥から外れるとタイマー25が作動し材料の前端が送材
部材13から外れる111に送材部拐13を一時停止さ
せて往復手段8により摺動調合7を逆移動させ、前向き
の調力5を材料に刈応させると、送材部材13が正転化
て材料を送り、三回1の切削を行わせ、三回−の切削を
終ると光電スイッチP H,が之を検知して送材を止a
li、frH刃5と51とを切換えて送材部制御2を逆
転させ、四回目の切P]:、+を行わせ、坦体・間代、
にして設定器23により設定された回A′7たけ材料を
″征伐させて、六回目の切削を行われるため、材料は1
面の仕上げを完了する。
よシテーブル2上を進んで下…1を鉋刃5により切削さ
れ、その前端が光箪スイツチPHを通過すると、光電ス
イッチP Hgけ前記厘み検知器bヶ復帰させると共に
、入れ出し手段26を停止させる。この間に材料の切削
は進み、材料の後端が光重スイッチP山から外れると、
タイマー25がg 4j+し、材料の後端が送材部材1
2から外れる前に送材部材12を一時畳止させる。之に
伴い往復手段8が摺¥J)I調合7を移動させて、後向
きの調力5′を材料に対応させ、このとき送ね部材13
は連回転して材料を戻すため、材料は帰りなから調力5
′により二回目の切削を行われ、前端が光電スイッチP
鳥から外れるとタイマー25が作動し材料の前端が送材
部材13から外れる111に送材部拐13を一時停止さ
せて往復手段8により摺動調合7を逆移動させ、前向き
の調力5を材料に刈応させると、送材部材13が正転化
て材料を送り、三回1の切削を行わせ、三回−の切削を
終ると光電スイッチP H,が之を検知して送材を止a
li、frH刃5と51とを切換えて送材部制御2を逆
転させ、四回目の切P]:、+を行わせ、坦体・間代、
にして設定器23により設定された回A′7たけ材料を
″征伐させて、六回目の切削を行われるため、材料は1
面の仕上げを完了する。
このときは切削完了信号が出て光%iスイッチP馬の作
り1を止めるため、材料は送材都月13の逆転により材
料の入れ出し手段26へ取り出され、その前端が九′i
、スイッチPH,を通過すると入れ出し手段26は材料
の引1:lj L方向へ回転されて材料の引き出しを行
い、材料の前梠が光′一スイツチP H,Hを外れたと
さ、入れ出し手取26が停止して材料の引き吊しを止め
る。
り1を止めるため、材料は送材都月13の逆転により材
料の入れ出し手段26へ取り出され、その前端が九′i
、スイッチPH,を通過すると入れ出し手段26は材料
の引1:lj L方向へ回転されて材料の引き出しを行
い、材料の前梠が光′一スイツチP H,Hを外れたと
さ、入れ出し手取26が停止して材料の引き吊しを止め
る。
すると材料の転回手段CにおけるL !、の材゛料受け
36゛が図面第5図に1廃←厩で示す状態から実胛で示
す過程を径で2点釦線で示すイナ・に90oの回転を行
い、仕上げられた面を側方に回は未仕上は面を切削機S
Sにおける調力5に対応させる。
36゛が図面第5図に1廃←厩で示す状態から実胛で示
す過程を径で2点釦線で示すイナ・に90oの回転を行
い、仕上げられた面を側方に回は未仕上は面を切削機S
Sにおける調力5に対応させる。
こうして材料の転回が終ると、前述の逼9材料の厚み検
知器すが作動し、切削機SSの加工[4,1隙設定手攻
aを操作して材料の縁みに加工Ill隙を合せて加圧量
を是め、送杓部材12の回転変換と調力5,5′の切換
えとを行って、材料の往復切削紮設定回数行わせ、第2
面の切削を完byすると、材料を入れ出し手段26に戻
して転回手段Cにより転回し、再び材料に加工…1隙を
合、せ・て切削機SSへ送り込んで切削させ3 li+
作を繰返させ、設・定した谷1・dの切削を行わせる。
知器すが作動し、切削機SSの加工[4,1隙設定手攻
aを操作して材料の縁みに加工Ill隙を合せて加圧量
を是め、送杓部材12の回転変換と調力5,5′の切換
えとを行って、材料の往復切削紮設定回数行わせ、第2
面の切削を完byすると、材料を入れ出し手段26に戻
して転回手段Cにより転回し、再び材料に加工…1隙を
合、せ・て切削機SSへ送り込んで切削させ3 li+
作を繰返させ、設・定した谷1・dの切削を行わせる。
こう1〜で切削を完了I−だ材料が入れ出(一手段2A
へ取り出されると、横ス困り手許31が昇降後32によ
シ上昇されて、入れ出し手段、′ 丁 26から材料を受けた後(;67出部材3oへ回って−
1−1、 て回i1〜、搬出部材30へ゛材料を送り出す。
へ取り出されると、横ス困り手許31が昇降後32によ
シ上昇されて、入れ出し手段、′ 丁 26から材料を受けた後(;67出部材3oへ回って−
1−1、 て回i1〜、搬出部材30へ゛材料を送り出す。
このとき横送り手許31は供給量、材2871・らびの
材料を受けて入れi L、 +W 26へ、’li C
入れ、これを光電スイッチPH2が検知すると装置は前
述の動・作を繰返すため、供給地材28力・ら材料を取
り入れてその何面かを順次に切削する作業シ伺等人手を
要することなく遅h1・目動的に行わせ得るものである
。
材料を受けて入れi L、 +W 26へ、’li C
入れ、これを光電スイッチPH2が検知すると装置は前
述の動・作を繰返すため、供給地材28力・ら材料を取
り入れてその何面かを順次に切削する作業シ伺等人手を
要することなく遅h1・目動的に行わせ得るものである
。
前述の様に本発明に関する木材の自動切81)装置は、
材料の供給郁材上の材料を横送9手段により切削機への
入れ出し手ぼへ取り入れ、入れ出L7手段により切削機
へ送り込んで所要回数切削させ、その1回が所望に仕上
げられると入引出し手段へ取り出して、転回手段により
90°回転させ、未加工凹を調力に対応させて再び切削
機へ送シ、切削を行わせて次の面も仕上けられると入れ
出し手段へ取り出す動作を仕上げ…iの数に応じて必要
回紗繰返させるものでるるから、建築用柱材や之に騙し
た大形で重い材料の何面かを切削仕上けする操作を何部
人手を要することなく自製1的に行わせて、作東の先金
な無人化と大巾な能率増進とを計り、従来多くの分力と
時間を蓋したため、加工コストが非常に筒くついた大形
で康い材料を低コストで材料°を少しも損うことなく良
好に仕上は得る特有°の効果を努するものである。
材料の供給郁材上の材料を横送9手段により切削機への
入れ出し手ぼへ取り入れ、入れ出L7手段により切削機
へ送り込んで所要回数切削させ、その1回が所望に仕上
げられると入引出し手段へ取り出して、転回手段により
90°回転させ、未加工凹を調力に対応させて再び切削
機へ送シ、切削を行わせて次の面も仕上けられると入れ
出し手段へ取り出す動作を仕上げ…iの数に応じて必要
回紗繰返させるものでるるから、建築用柱材や之に騙し
た大形で重い材料の何面かを切削仕上けする操作を何部
人手を要することなく自製1的に行わせて、作東の先金
な無人化と大巾な能率増進とを計り、従来多くの分力と
時間を蓋したため、加工コストが非常に筒くついた大形
で康い材料を低コストで材料°を少しも損うことなく良
好に仕上は得る特有°の効果を努するものである。
第1図は本発明に関する装置1の一例〈−示す側面図。
第2図は同上平面図。第31ツ1に1同上の拡大正面図
。第4図はこの装動における切削機と厚み検知器を示す
側面図。第5図はこの装置における材料反転手段による
。材オ・1の反転状態を示す説明図。第6図は切肖す侠
もの軸側j赫を示す正面図0第7図は材料の入J′I出
し手段と、横送り手段と、転回手段の作動を制御する制
御盤の正面図である。 1囲においてssは切R’Jb、2はテーブル5.5′
は調力、13は送材部材、26け相料の入れ出し手段、
31は噴込シ手段、at’;、1:加手続補正書(自船 1.事件の表示 昭和!7年特許願第33IIf号 2、発明の名称 木材の画一切削装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人 18 代表者 m 月 敏 平 4、代 理 人 明細書中、「発明の詳細な説明J rim面の簡単a鋺
明」の各−及びg 面l 明細書中第213行、
ダ行、S行1g行、//行、/44行、/乙行1.@3
員−行、4行、7行に夫々「コロコンベヤ」とあり&
「a−ラコンベヤ」と訂正します。 / 同上第3頁7行〜g行に「こすって」とあるを「こ
すって」と訂正します。 / 同上第7頁1から2行〜3行に「■〜■の・・・行
うa1!に作中する。」とある?「■〜■のキーを操作
して所望の往復回数を設定し、この設定回数だ目送材部
月uの回転を正$1こ切換えさ(て材@を往復させ、材
料か設定回数の往復を終了すると、送材部材13の回転
切換えを停止し、所定方向への…j転を続行させて、材
料の送り出し1行わせる碌にする。」と訂正します。 l 同上第gI1行に「その前端が」とあるを「七の曲
端と後喝か」と訂正します。 / 同上第デl[を行〜S行と9行ICrj:す」とあ
るを「辷り」と訂正します。 / 同上第10区sf′iにr入れ出し手段公−Jとあ
0を1人n出し手1!!il!怒」と灯正します。 / 同Jl:@/ / l/ffE r調力H、5”J
Aアルt−[#I刃6,61と訂正します。 / 同J:@/lI[1行(「図面第1因」とありな[
図Iil101J図」と訂正します・/ 同上第1ダ頁
下刃、らS行〜q行に「SSへ向って」とあるな「SS
へ向って」と釘正します。 / 同を第1q頁下カーら/行、第1S頁下がら/行、
第17頁6付〜7行、「調力5」とある?「)!P!刃
6」と訂正します。 / 同J:第/を追下から/行tこ「七〇前端」とあり
?「その後爛」と訂正します。 / 同J:第151E/?Tの始めと終りに「P)lダ
」とある七r P HtJと訂正します。 −Z vIihlllr員a行gp程ANうから7行、
1lS76罠ダ行、第77醍下から6行〜7何に「送材
部材校」とある?「送材部材13 Jと訂正します。 l 同を第7j厩g行〜り行、77行に「調力5゜」L
ある會「調力6°」と訂正します。 / 同上111!/j頁3行〜1行に「調力5と5°」
と、第17頁下から5行L「調力5,5°」とあるを夫
々「調力6と6°」と訂正します。 t 同を第1ANり行〜/2行(「このときは・・・取
り出され、」とあるt[このときは切削完了信号が出て
、取出し中タイマー(図面には示してない)を働かせ、
光電スイッチP Hzの材料端検知に関1係なく送材部
材13を逆転させ続けるため、材@はその入れ出し手段
々へ取り出され、」と訂正します。 i Xb処/g員3行〜q行に「入れ出し手段々」と
あo&「入れ出し手段謳」と訂正します。 1 −に、!20KFから3行に「5.5″は一刀」と
あるrra、soは調力」と訂正します。 tI&附図面中第2図並びc′@参図ぐ別紙の通り補正
します。 以 上
。第4図はこの装動における切削機と厚み検知器を示す
側面図。第5図はこの装置における材料反転手段による
。材オ・1の反転状態を示す説明図。第6図は切肖す侠
もの軸側j赫を示す正面図0第7図は材料の入J′I出
し手段と、横送り手段と、転回手段の作動を制御する制
御盤の正面図である。 1囲においてssは切R’Jb、2はテーブル5.5′
は調力、13は送材部材、26け相料の入れ出し手段、
31は噴込シ手段、at’;、1:加手続補正書(自船 1.事件の表示 昭和!7年特許願第33IIf号 2、発明の名称 木材の画一切削装置 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人 18 代表者 m 月 敏 平 4、代 理 人 明細書中、「発明の詳細な説明J rim面の簡単a鋺
明」の各−及びg 面l 明細書中第213行、
ダ行、S行1g行、//行、/44行、/乙行1.@3
員−行、4行、7行に夫々「コロコンベヤ」とあり&
「a−ラコンベヤ」と訂正します。 / 同上第3頁7行〜g行に「こすって」とあるを「こ
すって」と訂正します。 / 同上第7頁1から2行〜3行に「■〜■の・・・行
うa1!に作中する。」とある?「■〜■のキーを操作
して所望の往復回数を設定し、この設定回数だ目送材部
月uの回転を正$1こ切換えさ(て材@を往復させ、材
料か設定回数の往復を終了すると、送材部材13の回転
切換えを停止し、所定方向への…j転を続行させて、材
料の送り出し1行わせる碌にする。」と訂正します。 l 同上第gI1行に「その前端が」とあるを「七の曲
端と後喝か」と訂正します。 / 同上第デl[を行〜S行と9行ICrj:す」とあ
るを「辷り」と訂正します。 / 同上第10区sf′iにr入れ出し手段公−Jとあ
0を1人n出し手1!!il!怒」と灯正します。 / 同Jl:@/ / l/ffE r調力H、5”J
Aアルt−[#I刃6,61と訂正します。 / 同J:@/lI[1行(「図面第1因」とありな[
図Iil101J図」と訂正します・/ 同上第1ダ頁
下刃、らS行〜q行に「SSへ向って」とあるな「SS
へ向って」と釘正します。 / 同を第1q頁下カーら/行、第1S頁下がら/行、
第17頁6付〜7行、「調力5」とある?「)!P!刃
6」と訂正します。 / 同J:第/を追下から/行tこ「七〇前端」とあり
?「その後爛」と訂正します。 / 同J:第151E/?Tの始めと終りに「P)lダ
」とある七r P HtJと訂正します。 −Z vIihlllr員a行gp程ANうから7行、
1lS76罠ダ行、第77醍下から6行〜7何に「送材
部材校」とある?「送材部材13 Jと訂正します。 l 同を第7j厩g行〜り行、77行に「調力5゜」L
ある會「調力6°」と訂正します。 / 同上111!/j頁3行〜1行に「調力5と5°」
と、第17頁下から5行L「調力5,5°」とあるを夫
々「調力6と6°」と訂正します。 t 同を第1ANり行〜/2行(「このときは・・・取
り出され、」とあるt[このときは切削完了信号が出て
、取出し中タイマー(図面には示してない)を働かせ、
光電スイッチP Hzの材料端検知に関1係なく送材部
材13を逆転させ続けるため、材@はその入れ出し手段
々へ取り出され、」と訂正します。 i Xb処/g員3行〜q行に「入れ出し手段々」と
あo&「入れ出し手段謳」と訂正します。 1 −に、!20KFから3行に「5.5″は一刀」と
あるrra、soは調力」と訂正します。 tI&附図面中第2図並びc′@参図ぐ別紙の通り補正
します。 以 上
Claims (1)
- 鉋刃を装備したテーブル上に送材部材により材料を往復
送材して切削を行う切削機と、この切削機に対して材料
の入れ出しを行う手段と、この入れ出し手段への材料の
取り入れと加工済み材の搬出とを行う横送り手段と、材
料の厚さに切削機の加工間隙を合せさせる手段と、切削
惚lテよシー面を切削されて入れ出し手段へ取り出され
た材料を転回し、他面示切削される様にする手段とを備
えさせたことを特値とする木材の自動切削装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5518982A JPS58171901A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 木材の自動切削装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5518982A JPS58171901A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 木材の自動切削装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58171901A true JPS58171901A (ja) | 1983-10-08 |
Family
ID=12991749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5518982A Pending JPS58171901A (ja) | 1982-04-01 | 1982-04-01 | 木材の自動切削装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58171901A (ja) |
-
1982
- 1982-04-01 JP JP5518982A patent/JPS58171901A/ja active Pending
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