JPS58175307A - デイジタル周波数変換器 - Google Patents
デイジタル周波数変換器Info
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- JPS58175307A JPS58175307A JP58015390A JP1539083A JPS58175307A JP S58175307 A JPS58175307 A JP S58175307A JP 58015390 A JP58015390 A JP 58015390A JP 1539083 A JP1539083 A JP 1539083A JP S58175307 A JPS58175307 A JP S58175307A
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- 238000005070 sampling Methods 0.000 abstract description 9
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 abstract description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 8
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000008569 process Effects 0.000 description 5
- 230000008901 benefit Effects 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 241000283986 Lepus Species 0.000 description 1
- 101100427344 Mus musculus Usp10 gene Proteins 0.000 description 1
- 238000012952 Resampling Methods 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 210000003127 knee Anatomy 0.000 description 1
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D7/00—Transference of modulation from one carrier to another, e.g. frequency-changing
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K5/00—Manipulating of pulses not covered by one of the other main groups of this subclass
- H03K5/00006—Changing the frequency
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L27/00—Modulated-carrier systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Nonlinear Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Complex Calculations (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は時間軸上でサンプリングされた波形のスペクト
ルの周波数を上、または下ヘシフトするディジタル周波
数変換器に関するもので、更に詳しくは時間のかかる乗
算をすることなしK14波数変換を行うものである。
ルの周波数を上、または下ヘシフトするディジタル周波
数変換器に関するもので、更に詳しくは時間のかかる乗
算をすることなしK14波数変換を行うものである。
従来、サンプリングされたディジタル信号の周波数をシ
フトさせるためKは各サンプリング箇に複素数exp(
−i2πfψt)を乗算する方法がとられていた。−な
おここでfoは周波数のシフト量である。オイラーの公
式によればこの乗算はsin(2gfφ・t)とcoi
(2w f4)t ) とKよる乗算と同じである
( exp(−i 2w fl+t)= coS(2r
fat)−4* 5in(2rfl+t)鬼もし高速
動作が必要とされるならば、この正弦や余弦の乗算を用
いるやり方では残念ながら非常に高価なものにつく。そ
れはディジタル数値の乗算を行うため複雑化した動作を
埋め合わせるため高速の素子が必要とされ、大きな不利
益をもたらすからである。更には、乗算のなかで正弦、
余弦の筐が必要とされるため、これらの直を得るための
表或は演算手段のいずれかを設けなければならない。明
らかにこれによつ°〔システムが一層複雑化することK
より更なる欠点がもたらされる。これらの欠点のため、
高速ディジタル変*V広範に用いることは従来非魂実的
であった。
フトさせるためKは各サンプリング箇に複素数exp(
−i2πfψt)を乗算する方法がとられていた。−な
おここでfoは周波数のシフト量である。オイラーの公
式によればこの乗算はsin(2gfφ・t)とcoi
(2w f4)t ) とKよる乗算と同じである
( exp(−i 2w fl+t)= coS(2r
fat)−4* 5in(2rfl+t)鬼もし高速
動作が必要とされるならば、この正弦や余弦の乗算を用
いるやり方では残念ながら非常に高価なものにつく。そ
れはディジタル数値の乗算を行うため複雑化した動作を
埋め合わせるため高速の素子が必要とされ、大きな不利
益をもたらすからである。更には、乗算のなかで正弦、
余弦の筐が必要とされるため、これらの直を得るための
表或は演算手段のいずれかを設けなければならない。明
らかにこれによつ°〔システムが一層複雑化することK
より更なる欠点がもたらされる。これらの欠点のため、
高速ディジタル変*V広範に用いることは従来非魂実的
であった。
本発明は上述の乗算によってもたらされる周波数変換器
の欠点を除去するものである。そのため本発明におい′
〔は、従来の周波数変換器における数値乗算な全′〔単
なる符号変換または実部と虚部の値の交換、或はその両
者、に置きかえた。この操作による周波数ンフ)lはア
ナログ信号のサンプリング系911を構成するディジタ
ル入力の最大周波数の1/2に等しい。−上述の操作は
ディジタル人力に(±i)nを乗擁することと同じであ
る。なお、ここでnは(+i)’が乗算されるべきナン
グリング直がサンプリング埴の系列中の何番目のものか
を示す。またlの前の正、負の符号はこの変換がそれぞ
れ周波数を上げる変*(以下ではアップコンバージョン
と称する)か下げる変!Il(以下ではダウンコンバー
ジョンと称する)かを承す。
の欠点を除去するものである。そのため本発明におい′
〔は、従来の周波数変換器における数値乗算な全′〔単
なる符号変換または実部と虚部の値の交換、或はその両
者、に置きかえた。この操作による周波数ンフ)lはア
ナログ信号のサンプリング系911を構成するディジタ
ル入力の最大周波数の1/2に等しい。−上述の操作は
ディジタル人力に(±i)nを乗擁することと同じであ
る。なお、ここでnは(+i)’が乗算されるべきナン
グリング直がサンプリング埴の系列中の何番目のものか
を示す。またlの前の正、負の符号はこの変換がそれぞ
れ周波数を上げる変*(以下ではアップコンバージョン
と称する)か下げる変!Il(以下ではダウンコンバー
ジョンと称する)かを承す。
数値乗算が全く不要になったことにともなって、本発明
にかかる周波数変換器の回路は極めて簡単なものとなり
、その結果高速動作が0T能となる。
にかかる周波数変換器の回路は極めて簡単なものとなり
、その結果高速動作が0T能となる。
+1c数1乗算が不要であることから正弦、余弦の1直
もまた不要になる。従つ“〔三角面数表やこれらの値を
計算する回路も設けずにすむ様になった。
もまた不要になる。従つ“〔三角面数表やこれらの値を
計算する回路も設けずにすむ様になった。
数置乗算を除去することによるいま一つの利点は、変I
11過程におい(数値丸め操作が不要になることである
。これにより従来技術におい”〔見られた様な、丸め処
理によつ′C新たな誤差がもたらされることはない。更
なる利点としては、μジタルのダウンコンバージョンで
は、通常、次段にローパスフィルタが必要になるが、本
発明によればこのローパスフィルタ動作と周波低減変庚
とをいっしょKすることができる。
11過程におい(数値丸め操作が不要になることである
。これにより従来技術におい”〔見られた様な、丸め処
理によつ′C新たな誤差がもたらされることはない。更
なる利点としては、μジタルのダウンコンバージョンで
は、通常、次段にローパスフィルタが必要になるが、本
発明によればこのローパスフィルタ動作と周波低減変庚
とをいっしょKすることができる。
以下で図面に基いて本発明の詳細な説明する。
第1図は上で説明した従来方式の周波数変換器のブロッ
ク図である。同図において、入力端子16から与えられ
たサンプリング信号は乗算器10K14を通して出力さ
れる。
ク図である。同図において、入力端子16から与えられ
たサンプリング信号は乗算器10K14を通して出力さ
れる。
時間領域の函数にexp(−i2πfot)を乗算す養
と、その函数の周波数スペクトルは周波数軸の左側方向
(つまり周波数が下がる方向)ヘシフトする。111図
の周波数変換器の様なサンプリングデータを扱うシステ
ムにおい°〔は、時間tをnΔtと離散的に表現するこ
とができる。ここでnは整数、Δtはサンプリング周期
である。したがって乗数exp(−i2gfvt )は
exp(−i2gf、、nΔt )と表現できる。ここ
において、本発明では数置乗算を除去するためf#、△
tを1/4 K等しくする。この場合乗数は以下の様に
rる。
と、その函数の周波数スペクトルは周波数軸の左側方向
(つまり周波数が下がる方向)ヘシフトする。111図
の周波数変換器の様なサンプリングデータを扱うシステ
ムにおい°〔は、時間tをnΔtと離散的に表現するこ
とができる。ここでnは整数、Δtはサンプリング周期
である。したがって乗数exp(−i2gfvt )は
exp(−i2gf、、nΔt )と表現できる。ここ
において、本発明では数置乗算を除去するためf#、△
tを1/4 K等しくする。この場合乗数は以下の様に
rる。
exp(±i 2 w fI+1 )=exp(±i2
gf、n△t)=(exp C±iπ/2)l” =(±s)n 従つ°〔時間領域の波形のサンプリング系列に単K(±
+)nを乗算するだけでその波形の周波数スペクトルを
±1/(4Δt)==±(1/2 ) fmax (た
だしfmax = 1 /(2Δt))だけシフトする
ことができる。
gf、n△t)=(exp C±iπ/2)l” =(±s)n 従つ°〔時間領域の波形のサンプリング系列に単K(±
+)nを乗算するだけでその波形の周波数スペクトルを
±1/(4Δt)==±(1/2 ) fmax (た
だしfmax = 1 /(2Δt))だけシフトする
ことができる。
上述の原理を実部する本発明の実施例である両図
波数変換器のブロック図を第2図に示す。同時において
、周波数変庚される信号は実部と虚部に分けられ”C入
力ボート31.32から乗算器20に入力される。乗算
器20は乗算制御回路21によつ′C制御される。乗算
器20の出力の実部と虚部は夫々ディジタルフィルタ2
2.24を通し°〔次段へ辱えられる。
、周波数変庚される信号は実部と虚部に分けられ”C入
力ボート31.32から乗算器20に入力される。乗算
器20は乗算制御回路21によつ′C制御される。乗算
器20の出力の実部と虚部は夫々ディジタルフィルタ2
2.24を通し°〔次段へ辱えられる。
$113A図は第2図中の乗算器2001ビット分な示
す回路図である。乗算器20の実際の回路&家第3A図
の回路を必1!個数だけ並同になら・(たものである。
す回路図である。乗算器20の実際の回路&家第3A図
の回路を必1!個数だけ並同になら・(たものである。
同図においC入力回路30は入力信号を実部と虚部とに
分けて出力する。2つの入カポ’ ) 31.32は複
素人力信号の夫々実部と虚部を受は取り、乗算回路によ
りアッグコンノ(−ジョンの場合は(1)nを、またダ
ウンコンノ(−ジlンの場合は(−i)n を乗算でき
るようにする。アッグコンバージョン及びダウンコンバ
ージョン時ノ本乗算器の動作を説明するための論理表を
夫々第3B図及び第3C図に示す。たとえばアツプコン
ノ(−ジョンの場合、(1)nが入力信号x−1−iy
K乗算される。なおx、yは夫々実部、虚部である。
分けて出力する。2つの入カポ’ ) 31.32は複
素人力信号の夫々実部と虚部を受は取り、乗算回路によ
りアッグコンノ(−ジョンの場合は(1)nを、またダ
ウンコンノ(−ジlンの場合は(−i)n を乗算でき
るようにする。アッグコンバージョン及びダウンコンバ
ージョン時ノ本乗算器の動作を説明するための論理表を
夫々第3B図及び第3C図に示す。たとえばアツプコン
ノ(−ジョンの場合、(1)nが入力信号x−1−iy
K乗算される。なおx、yは夫々実部、虚部である。
サンプリングがn = 0から進行するにつれて(i)
nは1*j+1.j、・・・・・・ と変化しCいく。
nは1*j+1.j、・・・・・・ と変化しCいく。
したがって複素数x+iyに(i )”k:乗算すると
、積はX+iy、−y+ix、 −x−iy、y−ix
、−・−となる。従って(i)nを乗算する場合には数
値的乗算な行なうかわりに、与えられた複素数の実部と
虚部とを選択的に交換し、また実部及び虚部の符号を選
択的に反転するだけで良い。第4図は本実施例の周波数
変換器内の各種の信号タイミングを示すフローチャート
である。第3B図、@3C図及び第4図に示された信号
fi、)L+、I+は頌1(ローレベル)になった時、
夫々実部と虚部との交換、実部の符号の反転、虚部の符
号の反転の動作を指示する信号である。
、積はX+iy、−y+ix、 −x−iy、y−ix
、−・−となる。従って(i)nを乗算する場合には数
値的乗算な行なうかわりに、与えられた複素数の実部と
虚部とを選択的に交換し、また実部及び虚部の符号を選
択的に反転するだけで良い。第4図は本実施例の周波数
変換器内の各種の信号タイミングを示すフローチャート
である。第3B図、@3C図及び第4図に示された信号
fi、)L+、I+は頌1(ローレベル)になった時、
夫々実部と虚部との交換、実部の符号の反転、虚部の符
号の反転の動作を指示する信号である。
第3A図の乗算器におい〔は、本質的に実部用と虚部用
の2つのチャネルが存在する。同図で33は交換制御信
号i二■によつ°〔制−され、入力信号の実部と虚部と
を交換する交換部である。交換制御信号−廼:Yが”O
“のとき交換部33は入力信号の実部と虚部を交換し゛
〔出力し、また交換制御信号x−yが”ビのときは交換
せずに出力する。
の2つのチャネルが存在する。同図で33は交換制御信
号i二■によつ°〔制−され、入力信号の実部と虚部と
を交換する交換部である。交換制御信号−廼:Yが”O
“のとき交換部33は入力信号の実部と虚部を交換し゛
〔出力し、また交換制御信号x−yが”ビのときは交換
せずに出力する。
制御信号■十によって制御され、実部、虚部に適切な符
号を辱え(出カポ−)35.36に出力する。
号を辱え(出カポ−)35.36に出力する。
各出力ボートの一側に出力が魂れた場合、ディジタルフ
ィルタ60はその出力データの符号を反転して処理する
。この出力は入力x+iy をアップコンバージョンま
たはダウンコンバージョンシタモのになつ゛〔いる。以
上の交換部33と符号制御部34が第2図の乗算器20
を構成している。
ィルタ60はその出力データの符号を反転して処理する
。この出力は入力x+iy をアップコンバージョンま
たはダウンコンバージョンシタモのになつ゛〔いる。以
上の交換部33と符号制御部34が第2図の乗算器20
を構成している。
第3A図において、サンプリングされた入力の実部は交
換部33内のANDゲート37.40に結合され、また
虚部は残りのANDゲー)38.41に結合される。ま
た交換制御信号x−yはANDゲート37.41のもう
一方の入力端子へ、また交換制御信号x −y の否
定をとった信号はANDゲート38.40のもう一方の
入力端子へ結合され°(いる。ANDゲート37.38
の出力はORゲート42に結合され、このORゲート4
2の出力は入力信号の実部と虚部を選択的に交換した結
果の実部な与える。一方虚部はANDゲー)40.41
の出力が結合され(いるORゲート43の出力としC与
えられる。
換部33内のANDゲート37.40に結合され、また
虚部は残りのANDゲー)38.41に結合される。ま
た交換制御信号x−yはANDゲート37.41のもう
一方の入力端子へ、また交換制御信号x −y の否
定をとった信号はANDゲート38.40のもう一方の
入力端子へ結合され°(いる。ANDゲート37.38
の出力はORゲート42に結合され、このORゲート4
2の出力は入力信号の実部と虚部を選択的に交換した結
果の実部な与える。一方虚部はANDゲー)40.41
の出力が結合され(いるORゲート43の出力としC与
えられる。
ORゲート42の出力は符号制御部34内のλN[)ゲ
ー)46.47に与えられる。一方のANDゲート46
のも51つの入力には実部符号制御信号社十が与えられ
、他方のANDゲート47のもう1つの入力には実部符
号制御信号R+の否定をとった信号が与えられる。サン
プリングされた入力信号なその最大周波数の半分の周波
数だけシフトさせた信号の実部がANDゲート46.4
7の出力に与えられる。
ー)46.47に与えられる。一方のANDゲート46
のも51つの入力には実部符号制御信号社十が与えられ
、他方のANDゲート47のもう1つの入力には実部符
号制御信号R+の否定をとった信号が与えられる。サン
プリングされた入力信号なその最大周波数の半分の周波
数だけシフトさせた信号の実部がANDゲート46.4
7の出力に与えられる。
一方、周波数シフトされた信号の虚部は符号制御部34
の残りの部分で作られる。すなわち交換部33内のOR
ゲート43の出力は符号制御部34内のANDゲー)
48.49 K与えられる。実部の場合と全く同様にし
C1一方のANDゲート48には虚部符号制御信号I十
が与えられ、他方のA本実施例の周波数変換器にはある
選択されたデータレートでデータが与えられる。この周
波数によって乗算制御回路21(第2図)のクロック周
波数が定まる。乗算制御回路21の詳細回路図を第5図
乃至第9図に示す。第5図の回路は入力クロックを周波
数分割して@4図に示された制御信号A、B、Cを生成
する。また第7図乃至第9図の回路で用いられる制御信
号1)、N、Uは第6図の回路によつ゛〔生成される。
の残りの部分で作られる。すなわち交換部33内のOR
ゲート43の出力は符号制御部34内のANDゲー)
48.49 K与えられる。実部の場合と全く同様にし
C1一方のANDゲート48には虚部符号制御信号I十
が与えられ、他方のA本実施例の周波数変換器にはある
選択されたデータレートでデータが与えられる。この周
波数によって乗算制御回路21(第2図)のクロック周
波数が定まる。乗算制御回路21の詳細回路図を第5図
乃至第9図に示す。第5図の回路は入力クロックを周波
数分割して@4図に示された制御信号A、B、Cを生成
する。また第7図乃至第9図の回路で用いられる制御信
号1)、N、Uは第6図の回路によつ゛〔生成される。
第7図は制御信号A、Nを入力して変換制御信号7=1
を出力する回路である。@8図は制御信号B、C,l
)、N、Uを入力し°〔虚部符号制御信号I十を出力す
る回路である。
を出力する回路である。@8図は制御信号B、C,l
)、N、Uを入力し°〔虚部符号制御信号I十を出力す
る回路である。
また第9図は制御信号B、C,D、N、Uを入力して実
部符号制御信号R+を出力する回路であや。これラノl
l[ut号x−、、a+ 、 I十が@3A図に示す乗
算器に与えられることにより、入力信号の周波数はその
最大周波数の1/2だけシフトされる。
部符号制御信号R+を出力する回路であや。これラノl
l[ut号x−、、a+ 、 I十が@3A図に示す乗
算器に与えられることにより、入力信号の周波数はその
最大周波数の1/2だけシフトされる。
タウンコンバージョンの場合、ダウンコンノく一ジョン
された信号を変換器の後に醍かれたディジタルフィルタ
に通すことによりそのバンド幅を減少させることができ
る。このフィルタを通った出e力信号は入力信号の半分
のサンプリング周波数で再びサンプリングすることがで
きる。この再度のサンプリングはディジタルフィルタの
出力信号の系列を1つおきにサンダルするだけで実部で
きる。
された信号を変換器の後に醍かれたディジタルフィルタ
に通すことによりそのバンド幅を減少させることができ
る。このフィルタを通った出e力信号は入力信号の半分
のサンプリング周波数で再びサンプリングすることがで
きる。この再度のサンプリングはディジタルフィルタの
出力信号の系列を1つおきにサンダルするだけで実部で
きる。
その結果、周波数スペクトルがシフトされ最大周波数か
もとの半分になった時間波形が得られる。
もとの半分になった時間波形が得られる。
この過程は所望のバンド幅が得られるまでくりかえすこ
とができる。
とができる。
本発明の更なる利点としC1上述のダウンコンバージョ
ン後フィルタに通すという過程のくりかえしの任意の段
階に従来方式のダウンコンバージョン(すなわちexp
(L−i 2t f6 Δt n )を乗算するという
方式)の過程を入れることができるということがあげら
れる。これによればディジタル乗算及びそれにともなう
骨用と信号遅延を最少にしC1何段階か4の変換による
最終的な周波数シフト量を所望の値に正確に一致させる
ことができる。
ン後フィルタに通すという過程のくりかえしの任意の段
階に従来方式のダウンコンバージョン(すなわちexp
(L−i 2t f6 Δt n )を乗算するという
方式)の過程を入れることができるということがあげら
れる。これによればディジタル乗算及びそれにともなう
骨用と信号遅延を最少にしC1何段階か4の変換による
最終的な周波数シフト量を所望の値に正確に一致させる
ことができる。
フィルタ寸を通した後再度サンプリングするという何段
階かの過程のうちの最終段階にあるものの直前にこの従
来方式のダウンコンバージョンを行う過程な置いた場合
は、本発明に従った非数随演尊的乗算の場合の様に、ダ
ウンコンバージョンされた信号の最終バンド幅が半分に
されるということはない。
階かの過程のうちの最終段階にあるものの直前にこの従
来方式のダウンコンバージョンを行う過程な置いた場合
は、本発明に従った非数随演尊的乗算の場合の様に、ダ
ウンコンバージョンされた信号の最終バンド幅が半分に
されるということはない。
以上説明した様に本発明によれば周波数変換を容易かつ
高速に実行できるという効果がもたらされる。
高速に実行できるという効果がもたらされる。
第1図は従来方式の周波数変換器のブロック図、wi2
図は本発明の実施例の周波数変換器のブロック図、第3
A図は第2図中の乗算器の回路図、第3B図及び第3C
図は第2図の乗算器の動作を説明するための論理表、第
4図は本発明の実施例の周波数変換器内の各種の信号タ
イミングを表わすタイムチャート、第5WA乃至第9図
は第2図中の乗算制御回路の詳細回路図である。 20:乗算器 21:乗算制御回路 22.24 :デイジタルフィルタ 33:変奥部 L84:符号制御部 出願人 横筒・ヒユーレット・パッカード株式会社代理
人 弁理士 長 谷 川 次 男01 ロ
iy I◆1y 1 −j X◆iy y−ix2 −1
x◆iy −x−1y31x中sy −
yす1x 4”1.lWす1y 真中1y5 −1
x◆iy y−1s6 −1 x+f
y −トiy7 j ハiy −y+t
xIG 上12ニー辷− I l 1 10 00 01 1 1 1 70 1 OO 01 C 手続補正書(方式) 昭和58年「月 tq日 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人4、代
理人 住所 東京都 へ王子市 高倉町 9番 1
号氏名 (8326)弁理士 長 谷
Jll 次 男5、 補正命令の日付 昭
相噛8年 4月26日(発送日)7、補正の内容 明細IFIlll12頁第8行ないし第9行[動作を説
明するための論理表」を1動作を表す図表」と補正する
。
図は本発明の実施例の周波数変換器のブロック図、第3
A図は第2図中の乗算器の回路図、第3B図及び第3C
図は第2図の乗算器の動作を説明するための論理表、第
4図は本発明の実施例の周波数変換器内の各種の信号タ
イミングを表わすタイムチャート、第5WA乃至第9図
は第2図中の乗算制御回路の詳細回路図である。 20:乗算器 21:乗算制御回路 22.24 :デイジタルフィルタ 33:変奥部 L84:符号制御部 出願人 横筒・ヒユーレット・パッカード株式会社代理
人 弁理士 長 谷 川 次 男01 ロ
iy I◆1y 1 −j X◆iy y−ix2 −1
x◆iy −x−1y31x中sy −
yす1x 4”1.lWす1y 真中1y5 −1
x◆iy y−1s6 −1 x+f
y −トiy7 j ハiy −y+t
xIG 上12ニー辷− I l 1 10 00 01 1 1 1 70 1 OO 01 C 手続補正書(方式) 昭和58年「月 tq日 3、補正をする者 事件との関係 特 許 出 願 人4、代
理人 住所 東京都 へ王子市 高倉町 9番 1
号氏名 (8326)弁理士 長 谷
Jll 次 男5、 補正命令の日付 昭
相噛8年 4月26日(発送日)7、補正の内容 明細IFIlll12頁第8行ないし第9行[動作を説
明するための論理表」を1動作を表す図表」と補正する
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複素数形式のディジタル信号の周波数を変換するディジ
タル周波数変換器におい゛C1前記複素数形式のディジ
タル信号の実部と虚部とを選択的に交換する交一手段と
、 前記交換手段の出力の実部及び虚部の符号を選択的に反
転する符号制御手段とを設けたことを特徴とするディジ
タル周波数変換器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US347113 | 1982-02-08 | ||
| US06/347,113 US4424492A (en) | 1982-02-08 | 1982-02-08 | Apparatus and means for high speed digital frequency shifting |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58175307A true JPS58175307A (ja) | 1983-10-14 |
| JPH0432563B2 JPH0432563B2 (ja) | 1992-05-29 |
Family
ID=23362378
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58015390A Granted JPS58175307A (ja) | 1982-02-08 | 1983-02-01 | デイジタル周波数変換器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4424492A (ja) |
| JP (1) | JPS58175307A (ja) |
| DE (1) | DE3303516C2 (ja) |
| GB (1) | GB2114840B (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012244627A (ja) * | 2011-05-13 | 2012-12-10 | Intel Mobile Communications GmbH | ミキサーセル、変調器および方法 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5490173A (en) * | 1993-07-02 | 1996-02-06 | Ford Motor Company | Multi-stage digital RF translator |
| FR2759514B1 (fr) | 1997-02-10 | 1999-03-05 | Alsthom Cge Alcatel | Dispositif et procede numeriques de filtrage, decimation et transposition en bande de base repartie, et demodulateur numerique correspondant |
| US6256358B1 (en) | 1998-03-27 | 2001-07-03 | Visteon Global Technologies, Inc. | Digital signal processing architecture for multi-band radio receiver |
| US8604958B2 (en) | 2011-05-13 | 2013-12-10 | Intel Mobile Communications GmbH | RF DAC with configurable DAC mixer interface and configurable mixer |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3564414A (en) | 1969-03-28 | 1971-02-16 | Bell Telephone Labor Inc | Digital data rate converter using stuffed pulses |
| US3740655A (en) | 1971-11-24 | 1973-06-19 | Gen Electric | Digital generation of quadrature samples |
| US3792360A (en) | 1972-08-14 | 1974-02-12 | Motorola Inc | Multi-frequency signal generator |
| US4025720A (en) | 1975-05-30 | 1977-05-24 | Gte Automatic Electric Laboratories Incorporated | Digital bit rate converter |
| US4167707A (en) | 1977-03-07 | 1979-09-11 | Westinghouse Electric Corp. | Symmetrical digital phase shifter |
| FR2409652A1 (fr) * | 1977-11-18 | 1979-06-15 | Materiel Telephonique | Recepteur de signaux numeriques multifrequences codes |
| DE3007907A1 (de) * | 1980-03-01 | 1981-09-17 | Licentia Patent-Verwaltungs-Gmbh, 6000 Frankfurt | Digitaler empfaenger |
-
1982
- 1982-02-08 US US06/347,113 patent/US4424492A/en not_active Expired - Lifetime
- 1982-12-09 GB GB08235088A patent/GB2114840B/en not_active Expired
-
1983
- 1983-02-01 JP JP58015390A patent/JPS58175307A/ja active Granted
- 1983-02-03 DE DE3303516A patent/DE3303516C2/de not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012244627A (ja) * | 2011-05-13 | 2012-12-10 | Intel Mobile Communications GmbH | ミキサーセル、変調器および方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3303516C2 (de) | 1993-12-02 |
| JPH0432563B2 (ja) | 1992-05-29 |
| GB2114840A (en) | 1983-08-24 |
| US4424492A (en) | 1984-01-03 |
| GB2114840B (en) | 1985-06-05 |
| DE3303516A1 (de) | 1983-08-18 |
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