JPS5817548A - 光情報記録再生方式 - Google Patents
光情報記録再生方式Info
- Publication number
- JPS5817548A JPS5817548A JP11470681A JP11470681A JPS5817548A JP S5817548 A JPS5817548 A JP S5817548A JP 11470681 A JP11470681 A JP 11470681A JP 11470681 A JP11470681 A JP 11470681A JP S5817548 A JPS5817548 A JP S5817548A
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- JP
- Japan
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- data
- recording
- signal
- bit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B7/00—Recording or reproducing by optical means, e.g. recording using a thermal beam of optical radiation by modifying optical properties or the physical structure, reproducing using an optical beam at lower power by sensing optical properties; Record carriers therefor
- G11B7/004—Recording, reproducing or erasing methods; Read, write or erase circuits therefor
- G11B7/005—Reproducing
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は安定で正確な情報配録會行−得る光情報記録方
式に関する。
式に関する。
近時、党ディスクを情報記−媒体とした大容量メ峰す装
置が注目されてiゐ0例えばアクリル盤中ガラス盤上に
光記録材料としてτ・や81等O金属薄膜を形成してな
る光記録媒体に、記―信4#に応じてパルス変−した1
pgφ11度Oレーず党tlllI射し、ζOシレー
光によゐジ為−ル熱て上記金属薄*tsst、てピッ)
1形威して情報Ie鎌が行われる。ζO場場合記録信勺
Oビットデータ10@ありいはJlc対応させてビット
データ11@のと會にのみビットを形成した夕、あるい
は記録容量の増大t−ll1ゐ為に上記信号tMFMや
sFM4Fo*114を施し、こO変調1号のビットデ
ー!に対応してビット形成す為等して情報記銀が行われ
為。
置が注目されてiゐ0例えばアクリル盤中ガラス盤上に
光記録材料としてτ・や81等O金属薄膜を形成してな
る光記録媒体に、記―信4#に応じてパルス変−した1
pgφ11度Oレーず党tlllI射し、ζOシレー
光によゐジ為−ル熱て上記金属薄*tsst、てピッ)
1形威して情報Ie鎌が行われる。ζO場場合記録信勺
Oビットデータ10@ありいはJlc対応させてビット
データ11@のと會にのみビットを形成した夕、あるい
は記録容量の増大t−ll1ゐ為に上記信号tMFMや
sFM4Fo*114を施し、こO変調1号のビットデ
ー!に対応してビット形成す為等して情報記銀が行われ
為。
111WJ(4〜(1)はその−例管示すもので、(→
に示す記録情報デー21*図(2)に示すようにMFM
変調し、ζO変変調寺号応じてシー1党出力を岡■(2
)に示すように変調して党ディスクKjl射すゐ、この
変調レーず党によって党ディスタ上には111111(
時に示すようにビットデータ長に応じた一jlleビッ
トが形成され、とζに情報記録が行われ為、七ζろが上
記ピッ)1形虞すJ1&/−ず光0−IIは党ディスク
o!l1Et@達してビット位置馬St予熱すゐ為、ビ
ットデータ長が長く、ζ0ItI果レ一ザ光照射時間が
畏い鳩舎には第1−(崎に示すように一定の照射エネル
ギに比してビット長が長くなると★う不具合がある。
に示す記録情報デー21*図(2)に示すようにMFM
変調し、ζO変変調寺号応じてシー1党出力を岡■(2
)に示すように変調して党ディスクKjl射すゐ、この
変調レーず党によって党ディスタ上には111111(
時に示すようにビットデータ長に応じた一jlleビッ
トが形成され、とζに情報記録が行われ為、七ζろが上
記ピッ)1形虞すJ1&/−ず光0−IIは党ディスク
o!l1Et@達してビット位置馬St予熱すゐ為、ビ
ットデータ長が長く、ζ0ItI果レ一ザ光照射時間が
畏い鳩舎には第1−(崎に示すように一定の照射エネル
ギに比してビット長が長くなると★う不具合がある。
この為、上記ビットに読出し用レーず党を照射して#!
1図(4に示すように情報を読出し、その信号管同図(
f)K示す如<*形整形して再生し良と自、第111(
−に示すように信号Oずれt招来する。こv41*v立
上9および立下)点におけゐずれ嬬読出しデータoWA
go原因と攻ゐもので、WA少率の増大を招い良。
1図(4に示すように情報を読出し、その信号管同図(
f)K示す如<*形整形して再生し良と自、第111(
−に示すように信号Oずれt招来する。こv41*v立
上9および立下)点におけゐずれ嬬読出しデータoWA
go原因と攻ゐもので、WA少率の増大を招い良。
本偽調はこのような事情を考慮して1に11れた%Oで
、そO■的とするところ社、ビット長O変化によ為デー
タw4シ會招く虞れがなく、雷に簡易にして安定で、且
つ正確な情報記銀を行−得島党情報記最方式管提供する
こ七にある。
、そO■的とするところ社、ビット長O変化によ為デー
タw4シ會招く虞れがなく、雷に簡易にして安定で、且
つ正確な情報記銀を行−得島党情報記最方式管提供する
こ七にある。
事慟−(>IIEIIはビットデータO“01會た紘”
11に対応したピッ)形成期間に所定寸鉄Oビットを所
定間隔て複黴個形威して上記データtビットO列で示す
ことによ)、雷に12!でJEilIを情報記−管可能
として、上述し良■mt*畢釣に達成し*%Oである。
11に対応したピッ)形成期間に所定寸鉄Oビットを所
定間隔て複黴個形威して上記データtビットO列で示す
ことによ)、雷に12!でJEilIを情報記−管可能
として、上述し良■mt*畢釣に達成し*%Oである。
以下、−藺を参照して本尭明〇−與施例につ自説明する
。
。
$11111I(4〜0)は−実施例方式によゐ備考記
録形態とそO続出し影態會示す図で参る。今、第冨園(
4に示す如きデータ列o41*會党情報Ie鋒せんとす
為とき、同信号は先ず1I1111!l伽)に示す15
KmlWW4@tLh、LかしてC0110−変調電れ
大信4#は、例え杖そO最小ビット長!のlO肩期−A
含有す為s13図(4に示す書込みタロツタ信tKよ)
ナンプリングされ、所定寸法径のHJLばレーず光スポ
ットの変−に供されゐ。こO変調によって上記レーザ光
はそO出力管第2IN4に示す如く変調されて党ディス
クに照射される。しかして党デイヌタでは上レーず光管
受け″(11111m(IIK示す如く所定寸法のビッ
トを形成する。崗、こむでは変調信号のビットデータ1
1”に対応し、データO最小ビット長!で8個Oビット
を形成すゐ例が示1れて−る・そして、ζOMIFM変
調1れ九儒号のビットデータ@1”O償舞鶴−#T 、
Vz’r、 x ’gos種Th&tJsCjThら
、8個、3個、4個のビット列が上記ビットデーターj
IK対応して形成される賜Oとなっている。
録形態とそO続出し影態會示す図で参る。今、第冨園(
4に示す如きデータ列o41*會党情報Ie鋒せんとす
為とき、同信号は先ず1I1111!l伽)に示す15
KmlWW4@tLh、LかしてC0110−変調電れ
大信4#は、例え杖そO最小ビット長!のlO肩期−A
含有す為s13図(4に示す書込みタロツタ信tKよ)
ナンプリングされ、所定寸法径のHJLばレーず光スポ
ットの変−に供されゐ。こO変調によって上記レーザ光
はそO出力管第2IN4に示す如く変調されて党ディス
クに照射される。しかして党デイヌタでは上レーず光管
受け″(11111m(IIK示す如く所定寸法のビッ
トを形成する。崗、こむでは変調信号のビットデータ1
1”に対応し、データO最小ビット長!で8個Oビット
を形成すゐ例が示1れて−る・そして、ζOMIFM変
調1れ九儒号のビットデータ@1”O償舞鶴−#T 、
Vz’r、 x ’gos種Th&tJsCjThら
、8個、3個、4個のビット列が上記ビットデーターj
IK対応して形成される賜Oとなっている。
しかして、こOようなビツシ列【形成してな為党ディス
ク會読出し用レーザ光tmhて滝壷し、そ0反射光情報
を取出せば、そO読出し備号鋏形はl[意図(f)K示
すように1にる。こowl出し信−e*影會第意図(2
)に示す貌出しクロック信号によりナンプリンタし、同
図(ロ)に示すゲート信4#會受けてデータ抽出すれば
、そのPL生情報は同図(轟)に示すようになる。尚、
上記読出しり璽ツl信号は前記書込みクロック信号に比
して、七〇位Imが90”遅れたもcB−なってお)、
これによりてピッFデーメ中央部0@形安定し大曽報成
分が抽出されるようになって−ゐ、かくしてζOように
再生された信号を俵調すれ&flI!l園(ρに示す如
自データ列を得ることがで自%信号エツyoずれKII
I7A因丁ゐデータ*pが生じることがな−・ りt)、光デイスク上に、記録信号むピッドデータ長に
対応して所定寸法0ピツ)管所定間隔で蜜数個形成して
情報記鎌がな富れてiゐ〇で、こO情報管読出し食際0
1今紋形のII(長さ)が■確に定められる。従って4
!4#皺形エツジのずれが生じh仁とかを(、このエツ
ジ0ずれKwAWAするデーター多を招(處れがなくな
る。
ク會読出し用レーザ光tmhて滝壷し、そ0反射光情報
を取出せば、そO読出し備号鋏形はl[意図(f)K示
すように1にる。こowl出し信−e*影會第意図(2
)に示す貌出しクロック信号によりナンプリンタし、同
図(ロ)に示すゲート信4#會受けてデータ抽出すれば
、そのPL生情報は同図(轟)に示すようになる。尚、
上記読出しり璽ツl信号は前記書込みクロック信号に比
して、七〇位Imが90”遅れたもcB−なってお)、
これによりてピッFデーメ中央部0@形安定し大曽報成
分が抽出されるようになって−ゐ、かくしてζOように
再生された信号を俵調すれ&flI!l園(ρに示す如
自データ列を得ることがで自%信号エツyoずれKII
I7A因丁ゐデータ*pが生じることがな−・ りt)、光デイスク上に、記録信号むピッドデータ長に
対応して所定寸法0ピツ)管所定間隔で蜜数個形成して
情報記鎌がな富れてiゐ〇で、こO情報管読出し食際0
1今紋形のII(長さ)が■確に定められる。従って4
!4#皺形エツジのずれが生じh仁とかを(、このエツ
ジ0ずれKwAWAするデーター多を招(處れがなくな
る。
さて、本方式tm用して実aすれ為光情報記最再生羨置
嬬、飼えばlIs図に示すように卿戚書れる。即ち、党
情*g侮再IJ!羨會は、党ディスクムO配録WJに対
向記音され、相対的に寥動麿布KWけられたヘッドB1
このヘッド論に記鎌制御1lI4#を卑見ゐ情−配録
@C,そして上記ヘッドml介して光デイスク上から読
出され良情報管再生す纂情報再生部りと罠よって構成さ
れる。
嬬、飼えばlIs図に示すように卿戚書れる。即ち、党
情*g侮再IJ!羨會は、党ディスクムO配録WJに対
向記音され、相対的に寥動麿布KWけられたヘッドB1
このヘッド論に記鎌制御1lI4#を卑見ゐ情−配録
@C,そして上記ヘッドml介して光デイスク上から読
出され良情報管再生す纂情報再生部りと罠よって構成さ
れる。
配@に供される情報データは情報記最部CK1 導び
かれて、そのバッフアメ毫9勺に一時記憶書れゐ、この
バッフアメ491に格納されたデータは記鎌ターツタ発
生部2か出力する書込みり買ツl信号に同期して読出さ
れ、変Ill!−路IKで例えばMFM変駒される。こ
の変調側路1嬬上記記−デー/ OMFM * pi
1行うだけでなく、定められ良記録フォーiットに従っ
てアドレス情報信号、同期信号、頭出しコード信号勢會
尭生して上記変調データに挿入して−る。しかしてm勤
簡路4は、前配記録戸−ツタ発生蕩1からO書込与り四
ツタに同期して上記MFM変調データ列のビットデー1
”O” 、 @l@に対応して、例麦はピッドデータ
111であるとIKパルス信号管生威してこれ會ヘッド
Bに与えてiる。ζOパルス信号はピッドデータ1xl
t)最小期間−!であゐとき、勢なる時間開瞼で2個O
Aルスを斃するものであ)、噴たピッドデータ111の
期間が3/27 、2テの場合にはそれぞれ3個、4債
のパルスをガなる開隔で発生する%〇七なってV%為。
かれて、そのバッフアメ毫9勺に一時記憶書れゐ、この
バッフアメ491に格納されたデータは記鎌ターツタ発
生部2か出力する書込みり買ツl信号に同期して読出さ
れ、変Ill!−路IKで例えばMFM変駒される。こ
の変調側路1嬬上記記−デー/ OMFM * pi
1行うだけでなく、定められ良記録フォーiットに従っ
てアドレス情報信号、同期信号、頭出しコード信号勢會
尭生して上記変調データに挿入して−る。しかしてm勤
簡路4は、前配記録戸−ツタ発生蕩1からO書込与り四
ツタに同期して上記MFM変調データ列のビットデー1
”O” 、 @l@に対応して、例麦はピッドデータ
111であるとIKパルス信号管生威してこれ會ヘッド
Bに与えてiる。ζOパルス信号はピッドデータ1xl
t)最小期間−!であゐとき、勢なる時間開瞼で2個O
Aルスを斃するものであ)、噴たピッドデータ111の
期間が3/27 、2テの場合にはそれぞれ3個、4債
のパルスをガなる開隔で発生する%〇七なってV%為。
llOて、こ0ように@威されえ情11Ie銀部Cでは
、光情−記−すゐピッドデータ”l”t)ik@に対応
して、J!Jr驚関隔(開隔z)y値数Oパルス信号が
生成されてお)、このパルス信号をヘッドIK供給して
、ヘラ111O党スポット発生党iat属動するように
なっている。
、光情−記−すゐピッドデータ”l”t)ik@に対応
して、J!Jr驚関隔(開隔z)y値数Oパルス信号が
生成されてお)、このパルス信号をヘッドIK供給して
、ヘラ111O党スポット発生党iat属動するように
なっている。
さて、ヘッドBは、JJt源としての帯導体レーf素子
51?備え%岡し−ず素子5から発生出力1れゐレーザ
JJtt−レンズ6、伽光ビームスプリツ11%凶皺長
板8を介し九〇ち、対物レンズ9管介して略1μmφO
スポット径に集束して光デイスクAK照射する如<*臘
畜れゐ。壜たζOII射シープO党ディスクムによhR
射射光上上記対物レンズ96 L/4 a *板8會介
して偏光ビームスゲ9ツタ7に導かれ%同スプリッタr
Kて儒方向に光分割して散出されるようになっている。
51?備え%岡し−ず素子5から発生出力1れゐレーザ
JJtt−レンズ6、伽光ビームスプリツ11%凶皺長
板8を介し九〇ち、対物レンズ9管介して略1μmφO
スポット径に集束して光デイスクAK照射する如<*臘
畜れゐ。壜たζOII射シープO党ディスクムによhR
射射光上上記対物レンズ96 L/4 a *板8會介
して偏光ビームスゲ9ツタ7に導かれ%同スプリッタr
Kて儒方向に光分割して散出されるようになっている。
この@方向KIIltI3された光祉受光暢1OKよ)
受光され%JJtt変換され九のちパツ7アアングJJ
t介して焦点制御部11に与えbれゐ、ζ0m4制御1
1JJは、その入力信号、りを夕費党・IIIKよみ受
光(1号に応じて前記対物レンズ9を支持するボイスコ
イルJBt−駆馳し、対物レンズ9の支持位置を上下動
するもOである。即ち、党ディスクAとヘッドBとO対
向距離は、光ディスク人のそ#勢に起因して変動し、こ
の結果前記レーず光の照射スポット後が焦点位置ずれに
よって変化することがある。
受光され%JJtt変換され九のちパツ7アアングJJ
t介して焦点制御部11に与えbれゐ、ζ0m4制御1
1JJは、その入力信号、りを夕費党・IIIKよみ受
光(1号に応じて前記対物レンズ9を支持するボイスコ
イルJBt−駆馳し、対物レンズ9の支持位置を上下動
するもOである。即ち、党ディスクAとヘッドBとO対
向距離は、光ディスク人のそ#勢に起因して変動し、こ
の結果前記レーず光の照射スポット後が焦点位置ずれに
よって変化することがある。
これ!紡ぐ為、照射レーず光の反射光管受光・10で検
知し、その状態に応じて焦点制御@XXはボイス−イル
18會駆動して、常に略1.am%径のビーム径が得ら
れゐべく、自動焦点制御を行ってい為、この自動焦点制
御の下で、前配牛導導体レーザ素子5が情報記俺部Cか
らOAルス信号管受けて駆動され、その出力!強度変調
する。この結果ヘッドBからは先の第2図(4に示す如
11変調されたスポット光が光ディスク人に照射畜れ、
光ディスク人にピッ1O列tS虞して情報記−が行われ
ることになる・こojll射党の変調は、例えば光ディ
スクム上にピッ)t−膠成す、&に十分な強[P貰と、
ビット形IEK寄与しない低レベルの反射光管得るだけ
に十分1に強度PRとの2つOレベルに選択的に切替え
ることによって行われる。従ってビットを形成するこ七
のない非信号記録時に15低レベルOメポット党が党デ
ィスクムKJII射されて>1、その反射光から前述し
た型動焦点制御が行われるようKtっている。かくして
ζこに、所定寸法の2110列によりて示される情報I
e−が行われる・そして、MFM変調された信号の時間
幅費化は、連続して複数個形成されゐ同一寸法、所定間
隔OビットO数の変化として配―書れることに’&Js
・ ところで、このようにして記録された光ディスクA上の
情報は次のよう圧して読出されゐ。
知し、その状態に応じて焦点制御@XXはボイス−イル
18會駆動して、常に略1.am%径のビーム径が得ら
れゐべく、自動焦点制御を行ってい為、この自動焦点制
御の下で、前配牛導導体レーザ素子5が情報記俺部Cか
らOAルス信号管受けて駆動され、その出力!強度変調
する。この結果ヘッドBからは先の第2図(4に示す如
11変調されたスポット光が光ディスク人に照射畜れ、
光ディスク人にピッ1O列tS虞して情報記−が行われ
ることになる・こojll射党の変調は、例えば光ディ
スクム上にピッ)t−膠成す、&に十分な強[P貰と、
ビット形IEK寄与しない低レベルの反射光管得るだけ
に十分1に強度PRとの2つOレベルに選択的に切替え
ることによって行われる。従ってビットを形成するこ七
のない非信号記録時に15低レベルOメポット党が党デ
ィスクムKJII射されて>1、その反射光から前述し
た型動焦点制御が行われるようKtっている。かくして
ζこに、所定寸法の2110列によりて示される情報I
e−が行われる・そして、MFM変調された信号の時間
幅費化は、連続して複数個形成されゐ同一寸法、所定間
隔OビットO数の変化として配―書れることに’&Js
・ ところで、このようにして記録された光ディスクA上の
情報は次のよう圧して読出されゐ。
こO情報読出し時KFi、半導体レーザ素子5は情報読
出しに必要なI!度の十分低レベルの強覆PI()スI
ット党!照射し、ヘッドBはそO反射光1m幽すみこと
Klkる。この反射光検出信号は前記バッファアンプ1
1を介して所定レベルに増幅噛れ*Oち、情報再生sD
に導びかれゐ、こO情報読めし時においても前述し穴g
ill動焦点駒mがなされることは云うまで41にい。
出しに必要なI!度の十分低レベルの強覆PI()スI
ット党!照射し、ヘッドBはそO反射光1m幽すみこと
Klkる。この反射光検出信号は前記バッファアンプ1
1を介して所定レベルに増幅噛れ*Oち、情報再生sD
に導びかれゐ、こO情報読めし時においても前述し穴g
ill動焦点駒mがなされることは云うまで41にい。
會たこOと童の光スポツト径も略1μmφKji!めら
れる。
れる。
しかして、貌出され良信号波形には、ビットの開隔Km
幽する脈動分が1彎されておplその周期はいとなって
い為、ξOような観出し信号は、情報再生部DKklA
て、復調回路14と共に読出しクーツタ再生部J5にそ
れぞれ入力され為、読出しり四ツク再生部15社後述す
ゐように読出し信号のデータ変化点を検出して、り會)
読出し414#に會すれる脈動成分かち周波数シよび位
相の制御されえ周期T/101N出しI田ツタ管再生し
てシ)、ζO読出しターツタ償奇!復調園路14および
バッフアメ彎す16に供給している。復調回路14はこ
O読出しターツク償4#に従って上記読出し信−ttm
形整形し。
幽する脈動分が1彎されておplその周期はいとなって
い為、ξOような観出し信号は、情報再生部DKklA
て、復調回路14と共に読出しクーツタ再生部J5にそ
れぞれ入力され為、読出しり四ツク再生部15社後述す
ゐように読出し信号のデータ変化点を検出して、り會)
読出し414#に會すれる脈動成分かち周波数シよび位
相の制御されえ周期T/101N出しI田ツタ管再生し
てシ)、ζO読出しターツタ償奇!復調園路14および
バッフアメ彎す16に供給している。復調回路14はこ
O読出しターツク償4#に従って上記読出し信−ttm
形整形し。
データ1刺すゐもOで、これによ)復調された再麹デー
lはバッフアメ4VJIK一時記憶電れ為、cOバッフ
7メ毫す1番に格納され友データtWILめすこ乏によ
p、ζζに党ディスI記録情報O再生が行われることK
なる。崗、ζO鴫舎、上記デーIO復調が従来のよ5K
IIm出し信号O文上jl訃よび立下)を検出して行う
もOと紘^*j、上記読出し信号に會まれゐ脈動成分と
して重量していゐ記録クロッI成分の検出およびζO検
出によって生成された読出しりpツIflC11って行
われるので非常に安定したものとな暴・従りてデータI
IN)率の大幅な教養を図II II h * 以上、本方式による党情報記侮と、その情報読−しにつ
會説明したが、その重畳な事項につ會、IK1!明する
。
lはバッフアメ4VJIK一時記憶電れ為、cOバッフ
7メ毫す1番に格納され友データtWILめすこ乏によ
p、ζζに党ディスI記録情報O再生が行われることK
なる。崗、ζO鴫舎、上記デーIO復調が従来のよ5K
IIm出し信号O文上jl訃よび立下)を検出して行う
もOと紘^*j、上記読出し信号に會まれゐ脈動成分と
して重量していゐ記録クロッI成分の検出およびζO検
出によって生成された読出しりpツIflC11って行
われるので非常に安定したものとな暴・従りてデータI
IN)率の大幅な教養を図II II h * 以上、本方式による党情報記侮と、その情報読−しにつ
會説明したが、その重畳な事項につ會、IK1!明する
。
第4園(2)、01シよび第5図線、読出し信号の脈動
分がビット間隔とビーム径によってどOように変化すゐ
かを示す亀のてあ夛、第4閣(荀はビットの1がビーム
党O径に岬しく、1つビットO閾隔4−がビーム径01
/’1Gでああ場合、tえ第4111e4鉱ビツト径が
ビーム径に比して小さく1にりてか)、そO間隔ノーが
大きくなった例會−シてvhh、このビット@1が小さ
くなゐ原因セして鉱、書込み条件が同じであってレーザ
党O黒射翼ネルギーが減少したシ、あるいは光ディスク
O光感度が減少したシすること轡が挙げられる・そして
、このような場合K>ける読出し侭54#皺形は、第5
図中、特性a、isにそれヤれ示すように&1例えば上
記纂4図(荀に示す条件下で読出し信号の脈動成分は1
411111度となる・ そこで今、できる隈シ高@度な配量を行わんとす為場合
には、各ビットの寸法およびそO間隔管で自重だけ小さ
くすればよいことが判る。
分がビット間隔とビーム径によってどOように変化すゐ
かを示す亀のてあ夛、第4閣(荀はビットの1がビーム
党O径に岬しく、1つビットO閾隔4−がビーム径01
/’1Gでああ場合、tえ第4111e4鉱ビツト径が
ビーム径に比して小さく1にりてか)、そO間隔ノーが
大きくなった例會−シてvhh、このビット@1が小さ
くなゐ原因セして鉱、書込み条件が同じであってレーザ
党O黒射翼ネルギーが減少したシ、あるいは光ディスク
O光感度が減少したシすること轡が挙げられる・そして
、このような場合K>ける読出し侭54#皺形は、第5
図中、特性a、isにそれヤれ示すように&1例えば上
記纂4図(荀に示す条件下で読出し信号の脈動成分は1
411111度となる・ そこで今、できる隈シ高@度な配量を行わんとす為場合
には、各ビットの寸法およびそO間隔管で自重だけ小さ
くすればよいことが判る。
然し乍らビットの寸法社情報0記銀時および読比し呻に
シけゐ党スポツ)0径の制[を費は為。
シけゐ党スポツ)0径の制[を費は為。
IIIKWIt出し時においては、光スポットO後に対
してビットO径が小さくなるに従ってビット部Kkける
貌出し信号の咬調度が低下し、そのa/N#a<t!、
eし&、党xホy )I116II略1声鵬であ為場
合には、ビット径も略1/1111111!とすること
が−ましい。一方、ビット0$111は票!IIIIK
示す41愉からも明らかなように、そO閾勤X分被出が
可能でああ、逆にビット間陽−長<1ゐo’tlliw
y威分0[調度が大分0tiζO結果、デーp @o@
とI Z @ トo qo定6o関の区別がつかなくな
るので、データ復調部層*に悪影響を及ぼす・従って、
11ましくに、ビット中心11101!出し信号に対し
て、ビットO中間位置omibし4i奇Oレベル変化t
2値化レベルの■以下に抑えるぺく、ビット間隔管党ス
ボッ)@に01/!以下IIcWk定すればよい。
してビットO径が小さくなるに従ってビット部Kkける
貌出し信号の咬調度が低下し、そのa/N#a<t!、
eし&、党xホy )I116II略1声鵬であ為場
合には、ビット径も略1/1111111!とすること
が−ましい。一方、ビット0$111は票!IIIIK
示す41愉からも明らかなように、そO閾勤X分被出が
可能でああ、逆にビット間陽−長<1ゐo’tlliw
y威分0[調度が大分0tiζO結果、デーp @o@
とI Z @ トo qo定6o関の区別がつかなくな
るので、データ復調部層*に悪影響を及ぼす・従って、
11ましくに、ビット中心11101!出し信号に対し
て、ビットO中間位置omibし4i奇Oレベル変化t
2値化レベルの■以下に抑えるぺく、ビット間隔管党ス
ボッ)@に01/!以下IIcWk定すればよい。
を大g4園(姉、輔および第5図に示されるように、読
出し信号の脈動成分Oビー!点鉱、時間軸上で位置変化
することが壜い、つt9%脈動成分O屑期は、ビットの
形成位置O間隔(中心間距離)にのみ依存し、ビット寸
法には影響されない、しかも、こO脈動成分の周期はビ
ット間隔に対応して5と正確KM定1れ*%Oとなって
一為、従って、この脈動成分を検出すag、IIHtl
t、1ilof−11111(MFM復111) K必
**I!出しクロックを十分正確に再生することが可能
でToh* 累6園はζOO動成分から貌出しり買りタ!再生すゐ前
記貌出しクーラI俺生部150−例會示す構成図であり
、纂711(→〜■紘そO動作皺影−である。
出し信号の脈動成分Oビー!点鉱、時間軸上で位置変化
することが壜い、つt9%脈動成分O屑期は、ビットの
形成位置O間隔(中心間距離)にのみ依存し、ビット寸
法には影響されない、しかも、こO脈動成分の周期はビ
ット間隔に対応して5と正確KM定1れ*%Oとなって
一為、従って、この脈動成分を検出すag、IIHtl
t、1ilof−11111(MFM復111) K必
**I!出しクロックを十分正確に再生することが可能
でToh* 累6園はζOO動成分から貌出しり買りタ!再生すゐ前
記貌出しクーラI俺生部150−例會示す構成図であり
、纂711(→〜■紘そO動作皺影−である。
即ち、党ディスクムよりヘッドl)介して観出1れ*読
出し信号紘W竣過過フィルタIIK人力され、読出し信
号Kt壕れるビット記録周期(’!/1 )なる脈動信
号成分1得る。2良ζ0III出し信号は2値化回路2
1に導かれて2値化され、位薯比較ダート信号として出
力畜れる。
出し信号紘W竣過過フィルタIIK人力され、読出し信
号Kt壕れるビット記録周期(’!/1 )なる脈動信
号成分1得る。2良ζ0III出し信号は2値化回路2
1に導かれて2値化され、位薯比較ダート信号として出
力畜れる。
一方、略!/(/=1麦る屑披数で発振する電圧制御斃
@@XSO出力信号は帯域通過フィルタ141介して位
相比@@2!Iに導びかれる。
@@XSO出力信号は帯域通過フィルタ141介して位
相比@@2!Iに導びかれる。
ζe位額比駿@itsは前Vゲート信号が毒えられて一
為期間、各フィルタx1.141に介して4見られ為信
号の位相を比較する%Oで、そO位椙曽償奇は低域通過
フィルタ:l6Yr介して前記電圧制御am昏ISK与
えられて一為・ζeアイ#り16!介して抽出される位
椙葺IIIt分に応じて電圧制御発銀器ps紘そO抛綴
周練Ikおよび4I4#位IM會変え、幾振出力O曽配
脈動威分に対すゐ岡JIIIが確立されて−ゐ、り鵞)
、貌蟲しI−ツI発生@JjはPLL @路によって実
現されてシ)、電圧制御褪振器XSO出力が再生読出し
タ冒ツタ値号として取出されている。尚、ダート414
#は読出し414!に脈動成分が存在する期間だけ位相
比較管行わしめる%Oであり、ξれによりて41奇位相
ずれが生じ九ときKt)み、ループ制御動作が行われる
よう和なっている。
為期間、各フィルタx1.141に介して4見られ為信
号の位相を比較する%Oで、そO位椙曽償奇は低域通過
フィルタ:l6Yr介して前記電圧制御am昏ISK与
えられて一為・ζeアイ#り16!介して抽出される位
椙葺IIIt分に応じて電圧制御発銀器ps紘そO抛綴
周練Ikおよび4I4#位IM會変え、幾振出力O曽配
脈動威分に対すゐ岡JIIIが確立されて−ゐ、り鵞)
、貌蟲しI−ツI発生@JjはPLL @路によって実
現されてシ)、電圧制御褪振器XSO出力が再生読出し
タ冒ツタ値号として取出されている。尚、ダート414
#は読出し414!に脈動成分が存在する期間だけ位相
比較管行わしめる%Oであり、ξれによりて41奇位相
ずれが生じ九ときKt)み、ループ制御動作が行われる
よう和なっている。
第11(4は貌出し信号波形の一例管示すt。
で、帯域通過フィルタ21は同図■に示すよ、うにそe
IIWh成分O拳を抽出してい為。啼た第7−(11値
化−路11によって得られたゲート信−4I會示して一
為、しかしてこのような信号を受ける上記rLLli路
(観出しタ四ツタ発生w15)は電圧制御偽像−11か
ら第1図(4に示す発振出力!IIて費策動作し、これ
によって読出しターフIが再f111stL為ことにな
る。
IIWh成分O拳を抽出してい為。啼た第7−(11値
化−路11によって得られたゲート信−4I會示して一
為、しかしてこのような信号を受ける上記rLLli路
(観出しタ四ツタ発生w15)は電圧制御偽像−11か
ら第1図(4に示す発振出力!IIて費策動作し、これ
によって読出しターフIが再f111stL為ことにな
る。
以上Oように、ビットの列として情報配置するζ七によ
って、そO情味読出し會安定K1つ正確に行うことが可
能となp1データ課p率O改魯會閣みことがで暑ゐ、し
かも、従来のようKll!j1ml境中その他に大t1
に制約管受けゐことがなく、実用性に優れる等の絶大な
る効果1奏する。
って、そO情味読出し會安定K1つ正確に行うことが可
能となp1データ課p率O改魯會閣みことがで暑ゐ、し
かも、従来のようKll!j1ml境中その他に大t1
に制約管受けゐことがなく、実用性に優れる等の絶大な
る効果1奏する。
崗、本Ii明蝶上記実施例Kwk定宴れる%Oてはな−
。例えに実施例ではMFM変調した信号ブールt配銀す
ゐようにし良が、質調前Of#味データをそOtt記録
してもよく、更には3−質調勢、4iso変調方式を採
用して変調1れ良データを配置するようにしてもよい、
t*ビットの寸法中、その間隔等を光スポラ)011に
応じて定めればよい。要するに本発明はそO畳旨管逸脱
し1に一範囲で種に変形して実施すゐことがで11iゐ
・ tmmo簡単亀説明 第1II(→〜(2)は従来方式による党情報蛇−0−
a!示す閣、纂8図に)〜(1)は本−一〇−夷總例方
式によみ党情報記鎌とそO読出し!示す園、*Saa本
方式taMt、*’x情報配情報配量置の装略構戚−1
第4園(荀、(呻および第S園拡寧オ式における情味読
出し作用を示す−、第・−tri貌出読出−y7発生部
〇−例を示す構成図、第7図(Q〜(→は軌出しクロツ
タ再生を示す償漫皺形図である。
。例えに実施例ではMFM変調した信号ブールt配銀す
ゐようにし良が、質調前Of#味データをそOtt記録
してもよく、更には3−質調勢、4iso変調方式を採
用して変調1れ良データを配置するようにしてもよい、
t*ビットの寸法中、その間隔等を光スポラ)011に
応じて定めればよい。要するに本発明はそO畳旨管逸脱
し1に一範囲で種に変形して実施すゐことがで11iゐ
・ tmmo簡単亀説明 第1II(→〜(2)は従来方式による党情報蛇−0−
a!示す閣、纂8図に)〜(1)は本−一〇−夷總例方
式によみ党情報記鎌とそO読出し!示す園、*Saa本
方式taMt、*’x情報配情報配量置の装略構戚−1
第4園(荀、(呻および第S園拡寧オ式における情味読
出し作用を示す−、第・−tri貌出読出−y7発生部
〇−例を示す構成図、第7図(Q〜(→は軌出しクロツ
タ再生を示す償漫皺形図である。
ム・・・光ディスク、B・・・ヘッド、C・・・情報配
鍮郁、I)、、情報F!生部、1・・・バッフアメそり
、1・−記鋒タ四ツタ発生部、3・・・変調囲路、4・
・・厘imm路、5・・・半導体レーデ素子、6・・・
レンズ、1・−偏光ビームスグリツタ、8・・・1/4
波炎板、9・・・対物レンズ、10・・・受光器、11
・・・バッファアンプ、111・・・焦点制御部、1B
−・ダイスコイル、14・・・復調回路、1g・・・読
出しり■ツj発生部、16・・・バッフアメ篭り、11
・・・蕾城遥過フィルタ、22・・・2@i化回路、2
3・・・電圧制御発振器、24・・・帯域通過フィルタ
、jl・・・位相比較器、26・・・低域通過フィルタ
。
鍮郁、I)、、情報F!生部、1・・・バッフアメそり
、1・−記鋒タ四ツタ発生部、3・・・変調囲路、4・
・・厘imm路、5・・・半導体レーデ素子、6・・・
レンズ、1・−偏光ビームスグリツタ、8・・・1/4
波炎板、9・・・対物レンズ、10・・・受光器、11
・・・バッファアンプ、111・・・焦点制御部、1B
−・ダイスコイル、14・・・復調回路、1g・・・読
出しり■ツj発生部、16・・・バッフアメ篭り、11
・・・蕾城遥過フィルタ、22・・・2@i化回路、2
3・・・電圧制御発振器、24・・・帯域通過フィルタ
、jl・・・位相比較器、26・・・低域通過フィルタ
。
出願人代鳳人 弁履士真 江 試 彦第1図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 a) 党紀嚢媒体の光信号照射位置にビットを形成して
情報記薙を行うKIIIL%所定寸法のビットを所定の
間隔で記録信号の@0また#i@110ビットデー−長
に応じて便数個形成してビット列で示される情報記−媒
体うことt特徴とする党情報配―再生方式。 (至) 党記録媒体O光41考照射位置にピッF管形成
して情報記lIkを行うに際し、所定寸法Oピッ)1所
定の間隔で記録信号の”o” tたは1110ピクトデ
ータ長に応じて検数個形成してビット列で示される情報
配録を行い、この記−され友情報の再生時には、ビット
によって変化する反射光O#勤威分から読出しターフ!
を再生し、この再生された耽出しりpツタに従って上記
反射光レベルを弁別して情味再生を行うことre徽とす
h党情報記帰再生方式。 (2)記録信号は情報信号管変調し友変調ディジタkl
1号から1khものである特許請求の範−第1項重たは
第2項記載の光情報記録再生方式。 (4所定寸法Oビットは、記録信号ビットデータO整数
倍の繰返し周期の情報光パルスを照射して光記録謀体上
に形成されるも0である特許請求の範囲第1項または第
3項記I!O党情報配鎌再生方式。 (!9 ビット列を形成する各ビットの間隔は、情報読
出し朋党スポットの径の14以下に設定されたtのであ
為特許請求の範If第1項を良は第2項記載O光情報記
録再生方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11470681A JPS5817548A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 光情報記録再生方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11470681A JPS5817548A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 光情報記録再生方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5817548A true JPS5817548A (ja) | 1983-02-01 |
| JPS63848B2 JPS63848B2 (ja) | 1988-01-08 |
Family
ID=14644578
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11470681A Granted JPS5817548A (ja) | 1981-07-22 | 1981-07-22 | 光情報記録再生方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5817548A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137225A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 信号記録装置 |
| JPS61216126A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-25 | Hitachi Ltd | 光学的記録方法 |
| JPS61237233A (ja) * | 1985-04-15 | 1986-10-22 | Mitsubishi Electric Corp | 信号記録再生装置 |
| JPH01133233A (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-25 | Sharp Corp | 光メモリ素子用基板 |
| JPH0428054A (ja) * | 1990-05-24 | 1992-01-30 | Hitachi Ltd | 情報記録/再生装置 |
-
1981
- 1981-07-22 JP JP11470681A patent/JPS5817548A/ja active Granted
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61137225A (ja) * | 1984-12-07 | 1986-06-24 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 信号記録装置 |
| JPS61216126A (ja) * | 1985-03-22 | 1986-09-25 | Hitachi Ltd | 光学的記録方法 |
| JPS61237233A (ja) * | 1985-04-15 | 1986-10-22 | Mitsubishi Electric Corp | 信号記録再生装置 |
| JPH01133233A (ja) * | 1987-11-18 | 1989-05-25 | Sharp Corp | 光メモリ素子用基板 |
| JPH0428054A (ja) * | 1990-05-24 | 1992-01-30 | Hitachi Ltd | 情報記録/再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63848B2 (ja) | 1988-01-08 |
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