JPS58176376A - 係合具 - Google Patents
係合具Info
- Publication number
- JPS58176376A JPS58176376A JP3856683A JP3856683A JPS58176376A JP S58176376 A JPS58176376 A JP S58176376A JP 3856683 A JP3856683 A JP 3856683A JP 3856683 A JP3856683 A JP 3856683A JP S58176376 A JPS58176376 A JP S58176376A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- permanent magnet
- ferromagnetic plate
- plate
- cover
- magnetic
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 claims description 10
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 7
- 239000004575 stone Substances 0.000 claims description 7
- 206010011224 Cough Diseases 0.000 claims 1
- 238000000151 deposition Methods 0.000 claims 1
- 210000001747 pupil Anatomy 0.000 claims 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 4
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は永久磁石を活用した極めて斬新的にして使用
@すな係合具の@承に係わるものである。
@すな係合具の@承に係わるものである。
而して本発明に勢いて予期される主たる目的の一つは…
石自体に格別の工夫、即ちS合孔等の開穿等を要するこ
となく、これを極力シンプルなものとし、且つ又保合自
在とされる強磁性板の構造も簿力簡業なものとして、こ
れ等の製作コスト並びに組付はコストの低廉化’)el
T能ならしめ得るようにした点におかれたものである。
石自体に格別の工夫、即ちS合孔等の開穿等を要するこ
となく、これを極力シンプルなものとし、且つ又保合自
在とされる強磁性板の構造も簿力簡業なものとして、こ
れ等の製作コスト並びに組付はコストの低廉化’)el
T能ならしめ得るようにした点におかれたものである。
次いで本発明に於いて予期される池の主たる1的の一つ
は強磁性板に於ける折曲げ鋳が永久缶石周一に接触する
ことなく直接的に他方の強磁性板に当接し、磁気閉回路
8−#部にのみ集約したことによって、即ち磁気閉回路
の分数に伴う吸着力の減殺を、永久磁石と、この折曲げ
一関に相当の自差的仝@を介在せしめることをもって憧
力抑IFせしめるようにした点におかれたものである。
は強磁性板に於ける折曲げ鋳が永久缶石周一に接触する
ことなく直接的に他方の強磁性板に当接し、磁気閉回路
8−#部にのみ集約したことによって、即ち磁気閉回路
の分数に伴う吸着力の減殺を、永久磁石と、この折曲げ
一関に相当の自差的仝@を介在せしめることをもって憧
力抑IFせしめるようにした点におかれたものである。
−に本発明に於いて予期される他の主たる目的の一つは
強磁性板に於ける析聞げ−の先011Iヲ必要に応じて
アール面とし、目つこの?Jiie+性鈑とカバー関に
相轟の罹勧′q!、隙をもたらせるようにして保合−相
互の角度費#aK対しても的確な′t11v状節を保持
せしめ得るよろにした点におかれたものである。
強磁性板に於ける析聞げ−の先011Iヲ必要に応じて
アール面とし、目つこの?Jiie+性鈑とカバー関に
相轟の罹勧′q!、隙をもたらせるようにして保合−相
互の角度費#aK対しても的確な′t11v状節を保持
せしめ得るよろにした点におかれたものである。
次いで本発明に於いて予期される他の主たる目的の一つ
はIf用されるマグネットの寸法mtの厳密さが、*h
強s性鈑と永久缶石並びに強e&性鈑折曲げ費と永久磁
石とのIVIK予定される介妓を噛の存在によって必ら
ずしも豐訪されることなく比較的ラフな寸法精度の永久
&B6の部用を可能とし、これか製作コストの着しい剛
減を可能ならしめ得るようにし次点におかれたものでお
る。
はIf用されるマグネットの寸法mtの厳密さが、*h
強s性鈑と永久缶石並びに強e&性鈑折曲げ費と永久磁
石とのIVIK予定される介妓を噛の存在によって必ら
ずしも豐訪されることなく比較的ラフな寸法精度の永久
&B6の部用を可能とし、これか製作コストの着しい剛
減を可能ならしめ得るようにし次点におかれたものでお
る。
而して又本発明に於いて予期される更に的の種々なる目
的はU下の税、明をもって順次明白にされたものであっ
て、本発明けか\る緒特性の適切目つ合□□□的々な奏
効を馴すべく其の構成のe旨を永久磁石の磁極面一方に
該永久磁石よりその−@褥又は複数−−を拡幅とした強
磁性板を1看せしめるよろになすと共に該永久磁石より
そのm−IIを拡幅とし、且つこの拡幅とされる備面に
≠ける骸永久鉗石より離れた位雪に係合孔を開口された
非出性体よりなる銅皿状をなすカバーをもって前記永久
sb並びに強磁性板を一陣的に1ヒ看し、次いで前記カ
バ5則 −を介して永久磁石のMi極面゛方に係脱自在に磁着さ
れる強缶性鈑−−壷に於ける折りげMIを該カバーの係
合fl−介して永久−石11111iK接することなく
直接他方強磁性板面上に当接せしめるようにした点に置
き、これに附随する相当の設計tl’が予定された本の
である。
的はU下の税、明をもって順次明白にされたものであっ
て、本発明けか\る緒特性の適切目つ合□□□的々な奏
効を馴すべく其の構成のe旨を永久磁石の磁極面一方に
該永久磁石よりその−@褥又は複数−−を拡幅とした強
磁性板を1看せしめるよろになすと共に該永久磁石より
そのm−IIを拡幅とし、且つこの拡幅とされる備面に
≠ける骸永久鉗石より離れた位雪に係合孔を開口された
非出性体よりなる銅皿状をなすカバーをもって前記永久
sb並びに強磁性板を一陣的に1ヒ看し、次いで前記カ
バ5則 −を介して永久磁石のMi極面゛方に係脱自在に磁着さ
れる強缶性鈑−−壷に於ける折りげMIを該カバーの係
合fl−介して永久−石11111iK接することなく
直接他方強磁性板面上に当接せしめるようにした点に置
き、これに附随する相当の設計tl’が予定された本の
である。
目下本発明の詳細を図1tiK示す典型的な一賽一例;
について輪間するに、(1)は永久缶石であって、この
永久−石(1)に於ける$極面一方に強@性飯(2)を
S看せしめるようになすと共に#強磁性板(2) K
Mける−1−一を永久磁石(1)より拡幅のものとし、
この拡幅とされる冷Ii′iを他の強磁性板(5)1騎
ける折曲げl) (5) A IIの当接端面としたも
のである。
について輪間するに、(1)は永久缶石であって、この
永久−石(1)に於ける$極面一方に強@性飯(2)を
S看せしめるようになすと共に#強磁性板(2) K
Mける−1−一を永久磁石(1)より拡幅のものとし、
この拡幅とされる冷Ii′iを他の強磁性板(5)1騎
ける折曲げl) (5) A IIの当接端面としたも
のである。
−0ち、永久磁石(1)に被妖される装飾を兼ねぇ非i
性材よりなる保−カバー(4)を略倒皿杖のものとし、
その關ローに沿って保合片(4)B〜(4)Bを突設せ
しめるようになすと共に#永久磁石(1)よりも、その
−一万に向けて骸カバー(4)を拡幅の4のとし、この
拡幅とされたカバー(4)面に紗合札(4)Aを一口せ
しめ、1つこの孔(4)Aのamを内一方に曲折して永
久磁石【1)のlIl[有]に、これを押し当て\、該
永久磁石(1)を固定するようにし之ものであり、又か
\るI11造よりして孔(4)人と永久磁石(1)(v
lには必然的にカバー(4)の曲折wk端の厚味に相当
する自閉的?!隙(6)を介在せしめ得たものである。
性材よりなる保−カバー(4)を略倒皿杖のものとし、
その關ローに沿って保合片(4)B〜(4)Bを突設せ
しめるようになすと共に#永久磁石(1)よりも、その
−一万に向けて骸カバー(4)を拡幅の4のとし、この
拡幅とされたカバー(4)面に紗合札(4)Aを一口せ
しめ、1つこの孔(4)Aのamを内一方に曲折して永
久磁石【1)のlIl[有]に、これを押し当て\、該
永久磁石(1)を固定するようにし之ものであり、又か
\るI11造よりして孔(4)人と永久磁石(1)(v
lには必然的にカバー(4)の曲折wk端の厚味に相当
する自閉的?!隙(6)を介在せしめ得たものである。
か\る係合雌具のWIIFMLに対し、永久磁石(1)
に於ける他方の缶健面に係脱自在にS看される強磁性板
(5)を別途用意し、この強磁性板(5)にV・ける自
由噌瞳を曲折して、その折曲げ書(5)A端を先の強磁
性板(2)に対し、1匡接的に磁層せしめるようになし
、自閉閉回路を、この強磁性板121 、(5)と折曲
げ彎(5ンAをもって購面し、その磁層力の分散槽薄化
を確実に防とするよろ罠したものである。
に於ける他方の缶健面に係脱自在にS看される強磁性板
(5)を別途用意し、この強磁性板(5)にV・ける自
由噌瞳を曲折して、その折曲げ書(5)A端を先の強磁
性板(2)に対し、1匡接的に磁層せしめるようになし
、自閉閉回路を、この強磁性板121 、(5)と折曲
げ彎(5ンAをもって購面し、その磁層力の分散槽薄化
を確実に防とするよろ罠したものである。
尚、敬重に終ける折曲げ−(5)Aは更にこれをF方に
折返し、1つその噌1i1(5) A’を水平力l′0
IVc折曲げるようになすことによっで折曲げ−(5)
Aの係会障としての強度を有効に作出せしめると共に
そのω着備面を比較的広いものとし、しかも−Wjk(
5) A’によって、噌付肺方よりする引き刺しの力に
有効に対応せしめ得るよう(((1,たものである。
折返し、1つその噌1i1(5) A’を水平力l′0
IVc折曲げるようになすことによっで折曲げ−(5)
Aの係会障としての強度を有効に作出せしめると共に
そのω着備面を比較的広いものとし、しかも−Wjk(
5) A’によって、噌付肺方よりする引き刺しの力に
有効に対応せしめ得るよう(((1,たものである。
父、この再析聞げWk (5) Aによって−b兄され
る仝@ (5) Bを利用し、これに飾りボタン等の叡
付けが予定されたものである。
る仝@ (5) Bを利用し、これに飾りボタン等の叡
付けが予定されたものである。
か\る基本的な係合具をハンドバッグその他に逼宜装看
1史用するに際し、各種の取付+段が予想されたもので
めるか、図下例KFI−いてはネックレス、ペンダント
、ブレスレット等の紐状の品物の土臭41I段として、
鎖条等の取付孔(7)を強磁性板(21、(5)の夫々
の取付基部方に開穿せしめるようにしたものである。
1史用するに際し、各種の取付+段が予想されたもので
めるか、図下例KFI−いてはネックレス、ペンダント
、ブレスレット等の紐状の品物の土臭41I段として、
鎖条等の取付孔(7)を強磁性板(21、(5)の夫々
の取付基部方に開穿せしめるようにしたものである。
尚、折曲げ醗(5)Aの自由端目基本的には強磁性板(
2)端面にVP!看する平清備面とされたものであるが
、他の図承例に於ける如く強磁性板(2)に腑ける尚接
磁清位置を凹設し、アール状受面(2)Aになすと共に
、この受面(2)人のγ−ルに一致したアール面を折曲
げ醗(5) Aの自由端に設けるようになすに於いてV
i9im性鈑問が引き刺し方向に抑圧移動された場合に
於いてもアール杖受m1(2)Aと折曲げ彎(5)A自
由端とは密着状態を継続保持し、これが離脱の危惧を憧
力減じ得たものでおる。尚、か\る手法に於いては’*
s性鈑(5)とカバー(4)間とに若干の横動仝麻(司
を介在せしめることもdT舵であって、か\る罹動?
III! (8)の介在によって磁石(1)の寸法積重
の厳密性は特に要請されることなく比較的ラフな磁石製
品の使用を可能としたものである。
2)端面にVP!看する平清備面とされたものであるが
、他の図承例に於ける如く強磁性板(2)に腑ける尚接
磁清位置を凹設し、アール状受面(2)Aになすと共に
、この受面(2)人のγ−ルに一致したアール面を折曲
げ醗(5) Aの自由端に設けるようになすに於いてV
i9im性鈑問が引き刺し方向に抑圧移動された場合に
於いてもアール杖受m1(2)Aと折曲げ彎(5)A自
由端とは密着状態を継続保持し、これが離脱の危惧を憧
力減じ得たものでおる。尚、か\る手法に於いては’*
s性鈑(5)とカバー(4)間とに若干の横動仝麻(司
を介在せしめることもdT舵であって、か\る罹動?
III! (8)の介在によって磁石(1)の寸法積重
の厳密性は特に要請されることなく比較的ラフな磁石製
品の使用を可能としたものである。
又、前記する如く、磁石(1)を−一方に固定し、この
磁石(1)の@部に於いて#磁石(りと接触することな
く一対の強磁性板(2)、(5)ヲ@着せ【7めるよう
にしたことによって、缶すの形状に格別の制約を受ける
ことなく比較的簡素な1lIIli5Z素材による簡単
な組付けをal能としたものである。
磁石(1)の@部に於いて#磁石(りと接触することな
く一対の強磁性板(2)、(5)ヲ@着せ【7めるよう
にしたことによって、缶すの形状に格別の制約を受ける
ことなく比較的簡素な1lIIli5Z素材による簡単
な組付けをal能としたものである。
第一図は本発明の典型的な一実施例である部品斜視向、
第二図は同断1liO図、第三図は他の実施例である断
面図、第四図は梃に−の実施鈎を示す部品斜視図、第五
図は同ifr面図、襖六図は同地の実施例を示す断面図
である。 尚、図中(1)・・・永久磁石、C2)・・・強磁性板
、(4)・・・保縛カバー、(5)・・・強磁性板、(
6)・・・磁気的空隙、(力・・・取付孔、C8)・・
・揺動仝暉をボしたものである。 特許出願人 有限会社 タ − モ 代理人弁理士 桑 原 稔 第11] 第2図 第6図 第4図 ζ 第5図 第6図
第二図は同断1liO図、第三図は他の実施例である断
面図、第四図は梃に−の実施鈎を示す部品斜視図、第五
図は同ifr面図、襖六図は同地の実施例を示す断面図
である。 尚、図中(1)・・・永久磁石、C2)・・・強磁性板
、(4)・・・保縛カバー、(5)・・・強磁性板、(
6)・・・磁気的空隙、(力・・・取付孔、C8)・・
・揺動仝暉をボしたものである。 特許出願人 有限会社 タ − モ 代理人弁理士 桑 原 稔 第11] 第2図 第6図 第4図 ζ 第5図 第6図
Claims (3)
- (1) 永久磁石のtB簀面一方に骸水久自石よりそ
の−wIA−又は被数**を拡幅とした強磁性板を餡着
せしめるようになすと共に該永久磁石よりその一11m
を拡1隔とし、目つこの拡幅とされる端面にドける骸永
久磁石より離れた位置に係合fLを一口された非缶性体
よりなる一匹状をなすカバーをもって前記未久出石並び
に強磁性板を一体的に重着し、次いで前記カバーを介し
て永久−石のl物面他方に係脱自在に58肴される強−
性成−1−一に於ける仇冊げmを咳カバーの係合孔を介
して永久磁石筒va面に接することなく+N接他方預磁
性鈑面上に当接せしめるよう圧したことを特徴とする係
合具。 - (2)前記強磁性板−―醗に於村る折曲げ−をjkt停
磁性飯端面に到る才で折返し、且つこの折返し轡を若干
水平方rFQKFm折して% l” Flj’ v−状
としたことyfr%黴とする特許請求の範@4tIg−
項記敬に係る係合具。 - (3)前記一方惜磁性飯折曲げ−に於ける当譬先、11
部をアール面と【7、該折曲げ瞳の当接する池方aS性
鈑面に該アール面に一散した当接凹部を4設せしめるよ
うに【ノたことを特徴とする特許請求の範囲第−項記載
に係る係合具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3856683A JPS58176376A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 係合具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3856683A JPS58176376A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 係合具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58176376A true JPS58176376A (ja) | 1983-10-15 |
Family
ID=12528845
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3856683A Pending JPS58176376A (ja) | 1983-03-09 | 1983-03-09 | 係合具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58176376A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05152121A (ja) * | 1991-11-27 | 1993-06-18 | Oyo Gijutsu Kenkyusho:Kk | 磁気掛止具 |
-
1983
- 1983-03-09 JP JP3856683A patent/JPS58176376A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05152121A (ja) * | 1991-11-27 | 1993-06-18 | Oyo Gijutsu Kenkyusho:Kk | 磁気掛止具 |
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