JPS5965185A - 係合具 - Google Patents
係合具Info
- Publication number
- JPS5965185A JPS5965185A JP15496983A JP15496983A JPS5965185A JP S5965185 A JPS5965185 A JP S5965185A JP 15496983 A JP15496983 A JP 15496983A JP 15496983 A JP15496983 A JP 15496983A JP S5965185 A JPS5965185 A JP S5965185A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- face
- plate
- ferromagnetic
- magnet
- ferromagnetic plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005294 ferromagnetic effect Effects 0.000 claims description 19
- 239000002390 adhesive tape Substances 0.000 claims description 4
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 claims description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims 1
- 230000005291 magnetic effect Effects 0.000 description 8
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 2
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 101000652359 Homo sapiens Spermatogenesis-associated protein 2 Proteins 0.000 description 1
- 101000642464 Homo sapiens Spermatogenesis-associated protein 2-like protein Proteins 0.000 description 1
- 102100030254 Spermatogenesis-associated protein 2 Human genes 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 230000037396 body weight Effects 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000004880 explosion Methods 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 239000003302 ferromagnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 1
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 description 1
- 239000010985 leather Substances 0.000 description 1
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 description 1
- 238000005058 metal casting Methods 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000007747 plating Methods 0.000 description 1
- 238000005498 polishing Methods 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 239000000243 solution Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発I!lJは永久磁石の磁力を利用したll−5L
、就中該止共をハンドバッグ等の基版に対して取イζj
ける新しい構造の開示に係わるものである。
、就中該止共をハンドバッグ等の基版に対して取イζj
ける新しい構造の開示に係わるものである。
而して、従前に於けるこの種の磁石利用に係るIJ−具
の数句構造裏面は概ね表革を張設する等として取引端面
を被覆するようになし、あるいは別途飾り釦等を付設し
たものであるが、そのいずれに於いても裏張り手間ない
しは卸地4=I手間に多分の作業手間を要請され、これ
が取イ・1コストのアンプを招来し、又製品に於いては
斯かる裏張りないしは釦の取付けを嫌うものも多く、そ
の解決が望まれていたものである。
の数句構造裏面は概ね表革を張設する等として取引端面
を被覆するようになし、あるいは別途飾り釦等を付設し
たものであるが、そのいずれに於いても裏張り手間ない
しは卸地4=I手間に多分の作業手間を要請され、これ
が取イ・1コストのアンプを招来し、又製品に於いては
斯かる裏張りないしは釦の取付けを嫌うものも多く、そ
の解決が望まれていたものである。
本発明は斯かる従前例に於ける不都合に鑑み特に案出さ
れたものであって、特に裏張りによることなく、又特殊
な取伺構造を有する飾り釦ないしは飾り釦に対する特殊
な取付構造を必要と・することなく極めて簡単に、しか
も外観審美性も良好な止具の取イ・11面に対する処理
を極めて低廉なコスI・をもって可能としたものであっ
て、その構成の要旨を一方の磁極端面より他方の磁極端
面に向けて係合用の孔を開設されてなる永久磁石に於け
る一力の磁極端面に強磁性鋼を重着し、11.つ他方の
磁極端面−にに磁着脱自在に当接される強磁性板並びに
前記強磁性板の両方又はいずれか一方より突設されてな
る強磁性稈を先の磁石孔を介して磁着脱自在に当接せし
めるようにした市共に於いて該強磁性板に於ける非1L
着又は非当接端面方向に向けて突設した取引脚片を癩宜
の数句基版−力より他力端面に向けて刺挿し、11.つ
この刺挿端部を該基板面−にに折り曲げるようになすと
共にこの折り曲げ脚片1;に適宜の接着層を介して装飾
体をイ・1設せしめるようにした点に置いたものであり
、又本発明は斯かる構成要旨に附随した相当の設旧変更
を予定したものである。
れたものであって、特に裏張りによることなく、又特殊
な取伺構造を有する飾り釦ないしは飾り釦に対する特殊
な取付構造を必要と・することなく極めて簡単に、しか
も外観審美性も良好な止具の取イ・11面に対する処理
を極めて低廉なコスI・をもって可能としたものであっ
て、その構成の要旨を一方の磁極端面より他方の磁極端
面に向けて係合用の孔を開設されてなる永久磁石に於け
る一力の磁極端面に強磁性鋼を重着し、11.つ他方の
磁極端面−にに磁着脱自在に当接される強磁性板並びに
前記強磁性板の両方又はいずれか一方より突設されてな
る強磁性稈を先の磁石孔を介して磁着脱自在に当接せし
めるようにした市共に於いて該強磁性板に於ける非1L
着又は非当接端面方向に向けて突設した取引脚片を癩宜
の数句基版−力より他力端面に向けて刺挿し、11.つ
この刺挿端部を該基板面−にに折り曲げるようになすと
共にこの折り曲げ脚片1;に適宜の接着層を介して装飾
体をイ・1設せしめるようにした点に置いたものであり
、又本発明は斯かる構成要旨に附随した相当の設旧変更
を予定したものである。
以F本発明の詳細を図面に示す典型的な一実施例につい
て説明するに、(1)は種々の性状並びに形状よりなる
永久磁石であって、磁石Qi体又は複数個の磁石をもっ
て開11(1)aを構成し、11つ一力の磁極端面に強
磁性板(2)を添装し、この強磁性板(2)を有底皿状
をなす非磁性素材よりなるケース(3)をもって磁石(
1)に一体重に11−着したものであって、該ケース(
3)は共の底部に先の孔(1)aに連通する係合用の孔
を開設されると共に<r l−り聞[,1縁に沿って折
り曲げ係11−片(3)a〜(3)aを有したものであ
る。
て説明するに、(1)は種々の性状並びに形状よりなる
永久磁石であって、磁石Qi体又は複数個の磁石をもっ
て開11(1)aを構成し、11つ一力の磁極端面に強
磁性板(2)を添装し、この強磁性板(2)を有底皿状
をなす非磁性素材よりなるケース(3)をもって磁石(
1)に一体重に11−着したものであって、該ケース(
3)は共の底部に先の孔(1)aに連通する係合用の孔
を開設されると共に<r l−り聞[,1縁に沿って折
り曲げ係11−片(3)a〜(3)aを有したものであ
る。
次いで磁石(1)に於ける他方の端部に磁着脱自在に当
接される強磁性板(4)を別途用意し、この鈑(4)と
先の鈑(2)に−・体重にIL着突設した強磁性桿(5
) 、 (6)を磁石(1)に於ける孔(+)aを介し
て磁着脱自在に当接仕しめるようにしたものである。
接される強磁性板(4)を別途用意し、この鈑(4)と
先の鈑(2)に−・体重にIL着突設した強磁性桿(5
) 、 (6)を磁石(1)に於ける孔(+)aを介し
て磁着脱自在に当接仕しめるようにしたものである。
尚、叙、1−に於ける稈(5) 、 (6)のいずれか
−力を割愛し、他方の桿(5) 、 (6)を鈑(2)
又は鈑(4)の端面に直接当接せしめるようになすこと
も勿論可能であって、特に稈(5)が第6図に於けるよ
うに孔(1)aの開口縁端に臨むように立1役された場
合に於いては鈑(4)との磁着面の横ズレを防11−―
する意図より第4図に於ける如く鈑(4)の周縁を\’
t、 l−り係合縁(4)aとすることが必要とされた
ものである。
−力を割愛し、他方の桿(5) 、 (6)を鈑(2)
又は鈑(4)の端面に直接当接せしめるようになすこと
も勿論可能であって、特に稈(5)が第6図に於けるよ
うに孔(1)aの開口縁端に臨むように立1役された場
合に於いては鈑(4)との磁着面の横ズレを防11−―
する意図より第4図に於ける如く鈑(4)の周縁を\’
t、 l−り係合縁(4)aとすることが必要とされた
ものである。
又、磁石(1)に於ける磁着面に於ける磁力線の放散を
防止するLl的に於いて磁石(+)に於ける叛(4)の
m着端面に別途強磁性鈑(7)をシールドを1−1的と
して添装したものであって、この場合に於けるケース(
3)は略筒状のものとして共の開目1−下縁に係1F片
(3)a又は巻込み縁を構成するようにしたものであり
、更に磁石(1)の特性に即応してfB9図に於けるよ
うに磁石(1)に対する保護ケース(3)の介在を一切
無くシ、直接磁石(1)を露呈し又は該磁石(1)の表
面にメンキ処理等を施したものであり、これ等の場合に
於いても叙に構成に於けると同様の作用、効果を期し冑
だものである。
防止するLl的に於いて磁石(+)に於ける叛(4)の
m着端面に別途強磁性鈑(7)をシールドを1−1的と
して添装したものであって、この場合に於けるケース(
3)は略筒状のものとして共の開目1−下縁に係1F片
(3)a又は巻込み縁を構成するようにしたものであり
、更に磁石(1)の特性に即応してfB9図に於けるよ
うに磁石(1)に対する保護ケース(3)の介在を一切
無くシ、直接磁石(1)を露呈し又は該磁石(1)の表
面にメンキ処理等を施したものであり、これ等の場合に
於いても叙に構成に於けると同様の作用、効果を期し冑
だものである。
又、第1014に於いて示されるように磁石(+)に於
ける磁着面を孔(1)aに向けて共の周縁より緩かに下
降する傾斜面となすことによって稈(6)の係合性はよ
り確実、容易になされると共にメッキ乗りが極めて良I
Ifどされたものである。か−る鎖構造よりなる黴(2
)並びに鈑(4)に対し取付座金(11) 、 (9)
を添装[1−着したものであって、そのII=着の一手
法として稈(5)、(6)の細枠秤部によるロウヅケ、
爆接等による場合とJ(に第4図並びに第9図に於ける
ように別途カシメ部材(10)を用意してカシメ伺けし
だ場合と、第7図に於けるように昨今(9)1”1体を
ケース(3)をもって鈑(2)と共に磁石(1)に11
着しt:場合その他の相当の設A1変更が予定されたも
のである。
ける磁着面を孔(1)aに向けて共の周縁より緩かに下
降する傾斜面となすことによって稈(6)の係合性はよ
り確実、容易になされると共にメッキ乗りが極めて良I
Ifどされたものである。か−る鎖構造よりなる黴(2
)並びに鈑(4)に対し取付座金(11) 、 (9)
を添装[1−着したものであって、そのII=着の一手
法として稈(5)、(6)の細枠秤部によるロウヅケ、
爆接等による場合とJ(に第4図並びに第9図に於ける
ように別途カシメ部材(10)を用意してカシメ伺けし
だ場合と、第7図に於けるように昨今(9)1”1体を
ケース(3)をもって鈑(2)と共に磁石(1)に11
着しt:場合その他の相当の設A1変更が予定されたも
のである。
かくして数句l−,清された座金(8) 、 (9)に
於ける脚ノ1(8)a、(8)aを、ハフ 1:” /
< Z、グ等のノ、% By。
於ける脚ノ1(8)a、(8)aを、ハフ 1:” /
< Z、グ等のノ、% By。
(11)の−側X1.i面より他側端面に向けて刺挿し
。
。
必要に応じて裏座金(12)を介して折り曲げ111着
したものであって、この裏座金(12)に対し、必要に
足、して第3図に於けるように折り曲げ脚ハ(8)a、
(9)aの肉厚相当部の段部をプレス処理して置くこと
により裏座金(12)の端面を・r’Jr4而となし得
たものである。
したものであって、この裏座金(12)に対し、必要に
足、して第3図に於けるように折り曲げ脚ハ(8)a、
(9)aの肉厚相当部の段部をプレス処理して置くこと
により裏座金(12)の端面を・r’Jr4而となし得
たものである。
か−る裏座金(12)ないしは折り曲げ脚片(8)a、
(8)a面1〕に主として両面粘着テープ(13)を配
して飾り釦(14)に於ける底面をこの粘着テープ(1
3)状に接着したものである。
(8)a面1〕に主として両面粘着テープ(13)を配
して飾り釦(14)に於ける底面をこの粘着テープ(1
3)状に接着したものである。
而して、制卸(14)はその底面をw座金(12)又は
脚、l’(8)a、(8)aの形状に即応する如くrめ
プレス処理を施し、あるいは第3図並びに第4図に於け
るように型抜き成形することによって釦(14)の密7
1′性は更に確実とされたものである。
脚、l’(8)a、(8)aの形状に即応する如くrめ
プレス処理を施し、あるいは第3図並びに第4図に於け
るように型抜き成形することによって釦(14)の密7
1′性は更に確実とされたものである。
尚、叙1.に於ける釦(14)は裏1m(14)aを有
するものとし、この裏板(14) aをプレス加工によ
り裏座金(12)等に密着させた場合と、第3図に於け
るようにブラスチンク物のインジェクションあるいは練
物とした場合、第4図に於けるように各種セラミックス
材あるいは金属鋳物類とした場合その他の各種の卵形状
並びに密着構造が手足されたものである。
するものとし、この裏板(14) aをプレス加工によ
り裏座金(12)等に密着させた場合と、第3図に於け
るようにブラスチンク物のインジェクションあるいは練
物とした場合、第4図に於けるように各種セラミックス
材あるいは金属鋳物類とした場合その他の各種の卵形状
並びに密着構造が手足されたものである。
本発明は叙1.に於ける特徴ある構成よりし7て、特に
′A、張り又は特殊な取4=Jけ構造を/7する釦用を
使用することなく簡単に11着の取伺背面の処理をn1
能としたものであり、製作取引「間の割愛並びに部材の
省略をもって取引コストの低廉化を期すど同時に外観を
すっきりとしたものとなし、得たものであり、又同時に
釦自体の形状、τj法あるいは材質による制約もなく自
由な選択使用をif能とされたものである。
′A、張り又は特殊な取4=Jけ構造を/7する釦用を
使用することなく簡単に11着の取伺背面の処理をn1
能としたものであり、製作取引「間の割愛並びに部材の
省略をもって取引コストの低廉化を期すど同時に外観を
すっきりとしたものとなし、得たものであり、又同時に
釦自体の形状、τj法あるいは材質による制約もなく自
由な選択使用をif能とされたものである。
次いで本発明に於いては取引手段として一定幅内に於い
て粘着による弾縮性を有した庄−共構造体としたことに
よって、釦用の取引けに無理かなく、取引生地の裂損そ
の他の事故を生ずることなく、しかも確実な止着を保障
しく1+たちのである。
て粘着による弾縮性を有した庄−共構造体としたことに
よって、釦用の取引けに無理かなく、取引生地の裂損そ
の他の事故を生ずることなく、しかも確実な止着を保障
しく1+たちのである。
第1図は本発明の典型的な一実施例を示すIに其−・方
の断面図、第2図ないし第4図は他の実施例を示す11
−具一・方の断面図、第5図Cよイ小のf1ユ31、の
一実施例を示す断面図、第6図なし1し第101Aは他
の止Jルに於ける更に他の実施例を示すyrI面図であ
る。 尚、図中(1)・・・磁石、(2)・・・強磁性板、(
3)・・・ケース、(4)・・・強磁性物、(5) 、
(6)・・・強磁性程、(7)・・・強磁性板、 (
8) 、 (9)・・・J佼イ;1金共、(10)・・
・カシメ部材、(11)・・・基版、(12)・・・裏
座金、(13)・・・粘着テープ、(14)・・・釦を
示したものである。 4JFλ1出願人 有限会社 タ − モ 代理人弁理七 桑 原 稔 第1図 第3図 第2図 第4図 第5図 第6FA 第7図 第8図 第9図 第10図
の断面図、第2図ないし第4図は他の実施例を示す11
−具一・方の断面図、第5図Cよイ小のf1ユ31、の
一実施例を示す断面図、第6図なし1し第101Aは他
の止Jルに於ける更に他の実施例を示すyrI面図であ
る。 尚、図中(1)・・・磁石、(2)・・・強磁性板、(
3)・・・ケース、(4)・・・強磁性物、(5) 、
(6)・・・強磁性程、(7)・・・強磁性板、 (
8) 、 (9)・・・J佼イ;1金共、(10)・・
・カシメ部材、(11)・・・基版、(12)・・・裏
座金、(13)・・・粘着テープ、(14)・・・釦を
示したものである。 4JFλ1出願人 有限会社 タ − モ 代理人弁理七 桑 原 稔 第1図 第3図 第2図 第4図 第5図 第6FA 第7図 第8図 第9図 第10図
Claims (3)
- (1)一方の磁極端面より他方の磁極端面に向けて係合
用の孔を開設されてなる永久磁石に於けるー・方の磁極
端面に強磁性鈑を止着し、■、つ他方の磁極端面上に磁
着脱自在に′!1接される強磁性鈑並びに前記強磁性鈑
の両方又はいずれか一方より突設されてなる強磁性程を
先の磁石孔を介して磁着脱自在に当接せしめるようにし
た止具に於いて該強磁性鈑に於ける非止着又は非当接端
面方向に向けて突設した取付脚片を適宜の数句ノ、(版
一方より他方端面に向けて刺挿し、且つこの刺挿端部を
該基版面1−に折り曲げるようになすど共にこの折り曲
げ脚片l−に適宜の接着層を介して装飾体を伺設せしめ
るようにしたことを特徴とする係合具6 - (2)前記数句脚片の折り曲げに際し、基版面、ヒに衷
座金を介装せしめるようにしたことを特徴とする特許請
求の範囲第一項記載に係る係合具。 - (3)前記接着層を両面粘着テープとしたこと色特徴と
する特許請求の範囲第一・項記載に係る係合具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15496983A JPS5965185A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 係合具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15496983A JPS5965185A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 係合具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5965185A true JPS5965185A (ja) | 1984-04-13 |
Family
ID=15595846
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15496983A Pending JPS5965185A (ja) | 1983-08-26 | 1983-08-26 | 係合具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5965185A (ja) |
-
1983
- 1983-08-26 JP JP15496983A patent/JPS5965185A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4544067A (en) | Magnetic tool holder | |
| EP0490663A1 (en) | Fastener means | |
| JPS61147509A (ja) | 吸着懸吊具 | |
| JPS643372Y2 (ja) | ||
| JPH0316261Y2 (ja) | ||
| JPS58185877A (ja) | 係合具 | |
| JPS58187313U (ja) | スライドフアスナ− | |
| JPS5931378A (ja) | 係合具 | |
| JPS6244651Y2 (ja) | ||
| JPS6050843U (ja) | 装飾模様付家具 | |
| JPS5989011U (ja) | 紐ネクタイ用胸前飾り止め具 | |
| JPS60119901A (ja) | チェ−ン等の止具 | |
| JPS6171074A (ja) | マーカー | |
| JPH07222668A (ja) | 磁着ホルダー | |
| JPS58176376A (ja) | 係合具 | |
| JPS60161959U (ja) | ハンガ−丸棒吊垂用の摺動子 | |
| JPS60110108A (ja) | 懸吊具 | |
| JPS5918873A (ja) | 係合具 | |
| JPS6341202B2 (ja) | ||
| JPS61146202A (ja) | 永久磁石を使用した止具 | |
| JPS5910214A (ja) | 係合具 | |
| JPS5954524U (ja) | ル−プタイ | |
| JPS612989U (ja) | 鋲付磁石ボタン | |
| JPS5860777U (ja) | 位置決め装置 | |
| JPS59111307A (ja) | 係合具 |