JPS58176552A - 回転体の回転数測定検出装置 - Google Patents
回転体の回転数測定検出装置Info
- Publication number
- JPS58176552A JPS58176552A JP5907682A JP5907682A JPS58176552A JP S58176552 A JPS58176552 A JP S58176552A JP 5907682 A JP5907682 A JP 5907682A JP 5907682 A JP5907682 A JP 5907682A JP S58176552 A JPS58176552 A JP S58176552A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- rotating body
- circuit
- emitting element
- pulse generation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01P—MEASURING LINEAR OR ANGULAR SPEED, ACCELERATION, DECELERATION, OR SHOCK; INDICATING PRESENCE, ABSENCE, OR DIRECTION, OF MOVEMENT
- G01P3/00—Measuring linear or angular speed; Measuring differences of linear or angular speeds
- G01P3/42—Devices characterised by the use of electric or magnetic means
- G01P3/44—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed
- G01P3/48—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage
- G01P3/481—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals
- G01P3/486—Devices characterised by the use of electric or magnetic means for measuring angular speed by measuring frequency of generated current or voltage of pulse signals delivered by photo-electric detectors
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Unknown Time Intervals (AREA)
- Linear Or Angular Velocity Measurement And Their Indicating Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本考案は回転体の回転数測定検出装at改良したもので
、その目的とするところは、回転体が振動、ひずみ2回
転むら、あるいは傾斜等のため一定の検出が得られない
場合でも確実に回転数の検出ができるように改良し九吃
のである。
、その目的とするところは、回転体が振動、ひずみ2回
転むら、あるいは傾斜等のため一定の検出が得られない
場合でも確実に回転数の検出ができるように改良し九吃
のである。
以下、図面について説明すれば、Aは回転体で光の反射
性のないものKは反射物1を一定の間隔を置いて貼着す
る。Bは回転数測定検出部で中央に発光素子(光源)2
を設け、これを中心として同心状に受光素子3を設ける
。91図は回転体Aが基板と平行の場合で、発光素子2
より出た光を反射物1により反射して受光−子3に入っ
て感知する。第2図、第3図は回転体が傾斜して角度が
変化した時、受光素子2だけに光が入シ感知する状態を
示したもので、発光素子2を中心とした同心円周上に受
光素子3を配置し回転体Aの回転数を測定し、更にどの
受光素子3が感知したかKよって回転体がどの方向く角
度便化を起したか亀測定できるものである。その方法と
しては発光素子2を、例えば受光素子3を中心として4
個設けた場合、発光素子2の発光周期を順にずらし、又
周波数をバンドパスフィルターFs=Faで分離するこ
と$によシ角度変化を判定することができる。
性のないものKは反射物1を一定の間隔を置いて貼着す
る。Bは回転数測定検出部で中央に発光素子(光源)2
を設け、これを中心として同心状に受光素子3を設ける
。91図は回転体Aが基板と平行の場合で、発光素子2
より出た光を反射物1により反射して受光−子3に入っ
て感知する。第2図、第3図は回転体が傾斜して角度が
変化した時、受光素子2だけに光が入シ感知する状態を
示したもので、発光素子2を中心とした同心円周上に受
光素子3を配置し回転体Aの回転数を測定し、更にどの
受光素子3が感知したかKよって回転体がどの方向く角
度便化を起したか亀測定できるものである。その方法と
しては発光素子2を、例えば受光素子3を中心として4
個設けた場合、発光素子2の発光周期を順にずらし、又
周波数をバンドパスフィルターFs=Faで分離するこ
と$によシ角度変化を判定することができる。
次に94図は以上の装置を使用するための具体的実施例
で、Cは器体で4は表示窓、5はパイロットランプ、6
はスタートスイッチ、7は検出部、811tモードスイ
ツチ、Sは表示窓を示す。
で、Cは器体で4は表示窓、5はパイロットランプ、6
はスタートスイッチ、7は検出部、811tモードスイ
ツチ、Sは表示窓を示す。
次に第5図は自動車の0〜400m、又は0〜1100
K/l(のラップタイム測定の場合を示したもので、第
5図はlO〜27の電気部品を使用して、その機能が達
成できるよう罠なっている。図に於いて10は基本クロ
ック発生分周回路であシ、水晶発振子11と共に極めて
精度の高い時間周期を発振させている。この10の基本
クロック発生分周回路は、ラップ時間計測に必要な精度
のめる1 7100秒のクロックと、O〜1100K/
Hモード時の時速1100K/HK達したかを調べるた
めの0.36m1 の周期をもつパルス信号tそれ−t
’tt発生させている。
K/l(のラップタイム測定の場合を示したもので、第
5図はlO〜27の電気部品を使用して、その機能が達
成できるよう罠なっている。図に於いて10は基本クロ
ック発生分周回路であシ、水晶発振子11と共に極めて
精度の高い時間周期を発振させている。この10の基本
クロック発生分周回路は、ラップ時間計測に必要な精度
のめる1 7100秒のクロックと、O〜1100K/
Hモード時の時速1100K/HK達したかを調べるた
めの0.36m1 の周期をもつパルス信号tそれ−t
’tt発生させている。
12はゲート回路で、基本クロック発生分周回路10で
発生している1/100秒の周期をもつパルス信号をタ
イミング回路21よ〕のコントロール信号で計測時のみ
ラップタイムの計数回路、及び表示駆動回路13へ送シ
込むコントロールをしている。
発生している1/100秒の周期をもつパルス信号をタ
イミング回路21よ〕のコントロール信号で計測時のみ
ラップタイムの計数回路、及び表示駆動回路13へ送シ
込むコントロールをしている。
13のラックタイムの計数及び表示駆動回路は、4桁の
lO進計数回路及び数字表示装置22を駆動できるため
の駆動回路にて構成されている。
lO進計数回路及び数字表示装置22を駆動できるため
の駆動回路にて構成されている。
1411tタイヤ−周の距離数に相当するパルス発生回
路であり、デジタルスイッチにて設定されたタイヤの外
周に相当する(例えば、タイヤの外周が200 cmの
時は20Gパルスとか)パルス数を発生させ、これはタ
イヤ回転検出センサーの入力により、タイヤが1回転し
九ときlIc1回だけ動作するように構成されている。
路であり、デジタルスイッチにて設定されたタイヤの外
周に相当する(例えば、タイヤの外周が200 cmの
時は20Gパルスとか)パルス数を発生させ、これはタ
イヤ回転検出センサーの入力により、タイヤが1回転し
九ときlIc1回だけ動作するように構成されている。
又、15のゼロ検出回路は、14のタイヤ−周の距離数
に相当するパルス発生回路内にある。計数回路のセロを
検出する回路であり、此のゼロ検出回路15は基本クロ
ック発生分周回路10で発生される時間周期0.36m
mのクロックと18のO〜Zoo Km/Hモード時の
判定用パルス発生回路よシ発生されたパルスによシ、測
定車の車速か時速xooKm/Hとなったかを調べる九
めの欠くべからざる構成要素である。この0〜tooK
m/Hモードの検出原理は後述する。
に相当するパルス発生回路内にある。計数回路のセロを
検出する回路であり、此のゼロ検出回路15は基本クロ
ック発生分周回路10で発生される時間周期0.36m
mのクロックと18のO〜Zoo Km/Hモード時の
判定用パルス発生回路よシ発生されたパルスによシ、測
定車の車速か時速xooKm/Hとなったかを調べる九
めの欠くべからざる構成要素である。この0〜tooK
m/Hモードの検出原理は後述する。
走行距離計数回路及び40000 ts倒達検出回路1
6は14のタイヤ−局の距離数に相当するパルス発生回
路に於いて発生されたパルスを積算計数する計数回路と
それが40000511に達したかを検出する回路で構
成され、その検出されな結果は、タイミング回路21へ
送られる。このタイミング回路21Fiモードスイツチ
24の入力により基本クロック発生分周回路1よりタイ
ヤ−周の距離数に相当するパルス発生回路14へ送るパ
ルス信号のクロックの時間周期を、このモードスイッチ
24が0〜1100K/Hラップタイム測定モードにセ
ットされている時、その送られるクロックの時間周期は
0.36 ms又はその整数倍、整数分の1倍とか、そ
れらの近似値が発生し送られる。このモードスイッチ2
4が0〜400mラップタイム測定モード罠なっている
時には上記パルスは、0.36皐易 よシ短い時間周期
のものが選択され送られる。
6は14のタイヤ−局の距離数に相当するパルス発生回
路に於いて発生されたパルスを積算計数する計数回路と
それが40000511に達したかを検出する回路で構
成され、その検出されな結果は、タイミング回路21へ
送られる。このタイミング回路21Fiモードスイツチ
24の入力により基本クロック発生分周回路1よりタイ
ヤ−周の距離数に相当するパルス発生回路14へ送るパ
ルス信号のクロックの時間周期を、このモードスイッチ
24が0〜1100K/Hラップタイム測定モードにセ
ットされている時、その送られるクロックの時間周期は
0.36 ms又はその整数倍、整数分の1倍とか、そ
れらの近似値が発生し送られる。このモードスイッチ2
4が0〜400mラップタイム測定モード罠なっている
時には上記パルスは、0.36皐易 よシ短い時間周期
のものが選択され送られる。
このモードスイッチ24が0〜xooKm/Hラップタ
イム測定モードとなっている時、O〜100K m/H
ラップタイム測定モード時の判定用パルス発生回路18
より出力されるパルスと、ゼロ検出回路15よシの出力
により、時速100 K m/H&C達したかを判断し
、時間計数用ゲート回路13をコントロールする。又こ
のモードスイッチ24が0〜400mラップタイム測定
モードとなっている時は、このタイミング回路21に入
力されている走行距離計数回路及び40000.aI倒
達検出回路16よプの信号によシ、時間計数用ゲート回
路12t−コントロールスル。又スタートスイッチ24
mが入力された時、このタイ建ング回路21内ではラッ
プタイムの計数回路13. タイヤ−周の距離数に相
当するパルス発生回路14.及び走行距離計数回路16
内にある計数回路を全てリセットし、時間計数用ゲート
回路12のゲートを計数可能なように準備する。そして
、0〜xooKm/H9ツブタイム測定モード時の判定
用パルス発生回路18より発生したパルスがこのタイミ
ング回路21へ送られ、そのパルスでゲート回路12を
能動状態に始めてなるように構成されている。即ち、ス
タートスイッチ24mを入力した後、タイヤが回転し始
めて第1番目の反射検出(回転検出)が確認されたらゲ
ート回路12が開き、時間計測が行なわれる構成となっ
ている。
イム測定モードとなっている時、O〜100K m/H
ラップタイム測定モード時の判定用パルス発生回路18
より出力されるパルスと、ゼロ検出回路15よシの出力
により、時速100 K m/H&C達したかを判断し
、時間計数用ゲート回路13をコントロールする。又こ
のモードスイッチ24が0〜400mラップタイム測定
モードとなっている時は、このタイミング回路21に入
力されている走行距離計数回路及び40000.aI倒
達検出回路16よプの信号によシ、時間計数用ゲート回
路12t−コントロールスル。又スタートスイッチ24
mが入力された時、このタイ建ング回路21内ではラッ
プタイムの計数回路13. タイヤ−周の距離数に相
当するパルス発生回路14.及び走行距離計数回路16
内にある計数回路を全てリセットし、時間計数用ゲート
回路12のゲートを計数可能なように準備する。そして
、0〜xooKm/H9ツブタイム測定モード時の判定
用パルス発生回路18より発生したパルスがこのタイミ
ング回路21へ送られ、そのパルスでゲート回路12を
能動状態に始めてなるように構成されている。即ち、ス
タートスイッチ24mを入力した後、タイヤが回転し始
めて第1番目の反射検出(回転検出)が確認されたらゲ
ート回路12が開き、時間計測が行なわれる構成となっ
ている。
タイヤの回転検出のなめの光電スイッチは投光器用発振
器及び駆動回路13にて発振されたパルスを駆動回路で
電力増幅され、複数の投光用発光ダイオード等で26・
、・・26皐を駆動し、光エネルギーとして発光する。
器及び駆動回路13にて発振されたパルスを駆動回路で
電力増幅され、複数の投光用発光ダイオード等で26・
、・・26皐を駆動し、光エネルギーとして発光する。
又、25は光センサーであ)、この光センサ−2sで受
光され電気信号に変換された微弱な電気信号を、入力信
号の増幅及び波形整形19に送られ、タイヤ上の反射体
で反射された光は、この回路を通過することKよシパル
ス信号として現われる。ここで得られたタイヤの回転パ
ルスを0=100Km/Hラップタイム測定モード時の
判定用パルス発生回路11へ送り、更にその出力を距離
パルス発生指令パルスの発生回路1Tへ入力され、この
距離パルス発生指令パルスの発生回路17で発生された
パルスは、タイヤ−周の距離数に相当するパルス発生回
路14へ送られ、タイヤ−周の距離に相当するパルスが
発生されることKなる。
光され電気信号に変換された微弱な電気信号を、入力信
号の増幅及び波形整形19に送られ、タイヤ上の反射体
で反射された光は、この回路を通過することKよシパル
ス信号として現われる。ここで得られたタイヤの回転パ
ルスを0=100Km/Hラップタイム測定モード時の
判定用パルス発生回路11へ送り、更にその出力を距離
パルス発生指令パルスの発生回路1Tへ入力され、この
距離パルス発生指令パルスの発生回路17で発生された
パルスは、タイヤ−周の距離数に相当するパルス発生回
路14へ送られ、タイヤ−周の距離に相当するパルスが
発生されることKなる。
次に第6図は同じく自動車の時速tooKm/Hの検出
に対するもので、自動車郷の車輪をもった亀のが移動す
る時、その車輪の直径Rが与えられていて、その車輪が
1回転する時間周期〒を計測することKより、車速Vが
測定できることはよく知られている。
に対するもので、自動車郷の車輪をもった亀のが移動す
る時、その車輪の直径Rが与えられていて、その車輪が
1回転する時間周期〒を計測することKより、車速Vが
測定できることはよく知られている。
時速tooKm/Hは秒速に変換すると、拳・・・・(
1) 上記定数は時速100 Km/Hの時、1秒間に!77
77 amのスピードで移動することを意味している。
1) 上記定数は時速100 Km/Hの時、1秒間に!77
77 amのスピードで移動することを意味している。
上記111式よfi1m+の距離を進むのく要する時間
を計算すると、 ・ ・ ・ ・ ・(2) この121式は時速1oo Km/Hで移動している5
時、1amの距離を進むために要する時間は0.000
36秒であることを示している。
を計算すると、 ・ ・ ・ ・ ・(2) この121式は時速1oo Km/Hで移動している5
時、1amの距離を進むために要する時間は0.000
36秒であることを示している。
上記の関係を利用し、車速1oo Km/H、を検出す
るように構成されたのが別紙6図であル、その時間的タ
インングチャートを別紙に記載。
るように構成されたのが別紙6図であル、その時間的タ
インングチャートを別紙に記載。
100 Km/H検出の第6図において、デジタルスイ
ッチ28にてタイヤの外周の長さく例えば2385I)
がセットされていて、32の距離パルス発生指令パルス
の発生回路にて発生されたパルスは、そのデジタルスイ
ッチ28のデーターを28のデータープリセット型減算
計数回路にプリセットするパルスである。そして、その
プリセットパルスがプリセット動作の終了後、このデー
タープリセット型減算計数回路に入力されている、0.
36 ms という、特殊な周期をもったクロックパル
スにて減算計数を実行してゆく。そして、その減算計数
回路2sの計数内容はゼロ検出回路30へ入力され、そ
の減算計数回路29がゼロになったかを調べる。そして
、ゼロ検出回路30の出力は、O〜too Km/Hm
−Hモード時用パルス発生回路31よ〕の出力パルスと
共に判断回路33にて100 Km/HK達したか否か
を判断させ、スタート保持回路34をリセットさせ、ラ
ップ時間計数ゲート回路を閉じ、ラップ時間の計測を終
了するように構成されている。
ッチ28にてタイヤの外周の長さく例えば2385I)
がセットされていて、32の距離パルス発生指令パルス
の発生回路にて発生されたパルスは、そのデジタルスイ
ッチ28のデーターを28のデータープリセット型減算
計数回路にプリセットするパルスである。そして、その
プリセットパルスがプリセット動作の終了後、このデー
タープリセット型減算計数回路に入力されている、0.
36 ms という、特殊な周期をもったクロックパル
スにて減算計数を実行してゆく。そして、その減算計数
回路2sの計数内容はゼロ検出回路30へ入力され、そ
の減算計数回路29がゼロになったかを調べる。そして
、ゼロ検出回路30の出力は、O〜too Km/Hm
−Hモード時用パルス発生回路31よ〕の出力パルスと
共に判断回路33にて100 Km/HK達したか否か
を判断させ、スタート保持回路34をリセットさせ、ラ
ップ時間計数ゲート回路を閉じ、ラップ時間の計測を終
了するように構成されている。
1100K/H検出タイミングチヤ一ト図に於いてPK
はタイヤの回転パルスで、光電スイッチ等にてタイヤ
の回転を必要な電子回路を通過させることKよル、波形
整形して得られたパルスである。そしてn PIはそのPIにより単安定マルチバイブレーター等の
回路によシ発生されたパルスで69、このパルスによシ
、loo Km/H以上のスピードになったかを判断さ
せるために作られたパルスである。PI はデータープ
リセット型減算計数回路28へのデータープリセット信
号であシ、やはF)、PI パルスよシタイ々ングをと
夛、単安定マルチバイブレータ−畔によ)発生される亀
のである。モしてPlにて、データーがセットされたデ
ータープリセット型減算計数回路2@のプリセット後、
P4 の0.36 mmのクロックパルスにて減算計数
を開始する。そして、第7図説明図に於いてtlが前述
した計算方法、即ち、1oo Km/Hの時、lam進
むのK O,36ms の時間を要するから、 (#設定データー) X O,36(ml) =t @
* @ @ @ (31となる。tFi時速100
Km/Hの速UKて、外周が設定データーの時、タイヤ
が1回転するのに要する時間であることを意味している
。即ち、タイヤ1回転の時間がt以上あった時はtoo
Km/H以下のスピードであり、tと等しい時、too
4m/Hで走行していることであシミ を以下の時は、
too Km/H以上のスピードが出ていることになる
。即ち、上記の状態はデータープリセット型減算計数回
路2が判定パルスpmの時零になっていた場合、時速1
0GKm/H以下のスピードであ夛、又同様のタイさン
グの時零になっていない場合はtooxm/H以上Qス
ピードにて走行していることになる。タイtングチャー
トのゼロ検出出力は零の時、出力が出ているように記述
しである。
はタイヤの回転パルスで、光電スイッチ等にてタイヤ
の回転を必要な電子回路を通過させることKよル、波形
整形して得られたパルスである。そしてn PIはそのPIにより単安定マルチバイブレーター等の
回路によシ発生されたパルスで69、このパルスによシ
、loo Km/H以上のスピードになったかを判断さ
せるために作られたパルスである。PI はデータープ
リセット型減算計数回路28へのデータープリセット信
号であシ、やはF)、PI パルスよシタイ々ングをと
夛、単安定マルチバイブレータ−畔によ)発生される亀
のである。モしてPlにて、データーがセットされたデ
ータープリセット型減算計数回路2@のプリセット後、
P4 の0.36 mmのクロックパルスにて減算計数
を開始する。そして、第7図説明図に於いてtlが前述
した計算方法、即ち、1oo Km/Hの時、lam進
むのK O,36ms の時間を要するから、 (#設定データー) X O,36(ml) =t @
* @ @ @ (31となる。tFi時速100
Km/Hの速UKて、外周が設定データーの時、タイヤ
が1回転するのに要する時間であることを意味している
。即ち、タイヤ1回転の時間がt以上あった時はtoo
Km/H以下のスピードであり、tと等しい時、too
4m/Hで走行していることであシミ を以下の時は、
too Km/H以上のスピードが出ていることになる
。即ち、上記の状態はデータープリセット型減算計数回
路2が判定パルスpmの時零になっていた場合、時速1
0GKm/H以下のスピードであ夛、又同様のタイさン
グの時零になっていない場合はtooxm/H以上Qス
ピードにて走行していることになる。タイtングチャー
トのゼロ検出出力は零の時、出力が出ているように記述
しである。
以上のように、lOffKm/Hのスピードを検出する
ために判定パルスPsを設け、そのPmと重複せずプリ
セット信号Psを生成し、0.36 msという特殊な
りロックF=を用いて、そのスピードが判断できるよう
になっている。又本方式を用いれば、100K m/H
だけではなく、クロックP4を計算することによシ容易
に種々のスピードを検出することが可能である。又、デ
ーター設定用デジタルスイッチの外周を、例えば実際の
外周の倍の数値を設定すれば50Km/Hのスピードが
容易に検出できるととKなる。又、同じ方法で即ち、倍
の数値を設定すれば、0〜200mのラップタイム全容
易に測定できることになる。
ために判定パルスPsを設け、そのPmと重複せずプリ
セット信号Psを生成し、0.36 msという特殊な
りロックF=を用いて、そのスピードが判断できるよう
になっている。又本方式を用いれば、100K m/H
だけではなく、クロックP4を計算することによシ容易
に種々のスピードを検出することが可能である。又、デ
ーター設定用デジタルスイッチの外周を、例えば実際の
外周の倍の数値を設定すれば50Km/Hのスピードが
容易に検出できるととKなる。又、同じ方法で即ち、倍
の数値を設定すれば、0〜200mのラップタイム全容
易に測定できることになる。
図面箱1図九至第3図は回転体と回転数測定検出部との
関係説明図、第4図は器具の斜視図、第5図。 第6図は配線図、第7図は説明図を示す。 A・・・回転体 B・・・回転数測定検出部 C1・器 具 特許出願人 池 1) 康 夫
関係説明図、第4図は器具の斜視図、第5図。 第6図は配線図、第7図は説明図を示す。 A・・・回転体 B・・・回転数測定検出部 C1・器 具 特許出願人 池 1) 康 夫
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 口)回転体に光の吸収部分と、反射部分とを等間隔に交
互に設けた反射光式であって、検出部に発光素子を中心
として同心円周上に受光素子を設けるか、又逆に受光素
子を中心として発光素子を同心円周上に設は回転体が振
動。 ひずみ、傾斜した場合でも回転体の回転数測゛ 定検用
ができるようにしたことを特徴とする回転体の回転数測
定検出装置。 ゛(2)回転体に光の吸収部分と反射部分とを勢関隔に
交互に設けた反射光式で、あって、゛検出部に発光素子
を中心として同心円上に受光素子を設けるか、又は逆に
受光素子を中心として発光素子を同心円周上に設け、回
転体が振動。 ひずみ、傾斜した場合で“も回転体の回転数測定検出が
できるようにしたことを特徴とする回転体の回転数測定
検出装置であって、且つ基本クロック発生分周回路、ゲ
ート回路、ラップタイムの計数表示駆動回路、タイヤ−
周の距離数パルス発生回路、セロ検出回路、θ〜110
0K/Hモード時の判定用パルス回路。 距離パルス発生回指令回路、入用信号、の増幅波形整形
勢の電気部品を組合わせて0〜400m1又はO〜10
0 Km/Hラップタイムm1定をできるようにした構
−を持つ回転体の゛回転体数測定検出装置。 (3)回転体に光の吸収部分と反射部分とを等間隔に交
互に設けた反射光式であって、検出部に発光素子を中心
として同心円−上に受光素子を設けるか、又は逆に受光
素子を中心として発光素子を同心円周上に設け、回転体
が振動、ひずみ、傾斜した場合でも回転体の回転数測定
検出ができるようKしたことを特徴とする回転体の回転
数測定検出装置であって、且つデジタルスイッチ、デー
タープリセット型減算計数回路、−1!’ロ検出回路、
0”〜1100K/H時のパルス発生回路、距離パルス
発生指令パルスの発生回路1判断回路、スタート保持回
路等の電気部品を組合わせて時速100 Km/Hの検
出を行うことができる構成を持つ回転体の回転数測定検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5907682A JPS58176552A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 回転体の回転数測定検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5907682A JPS58176552A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 回転体の回転数測定検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58176552A true JPS58176552A (ja) | 1983-10-17 |
Family
ID=13102892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5907682A Pending JPS58176552A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | 回転体の回転数測定検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58176552A (ja) |
-
1982
- 1982-04-09 JP JP5907682A patent/JPS58176552A/ja active Pending
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