JPS58176559A - センサ断線検出装置 - Google Patents
センサ断線検出装置Info
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- JPS58176559A JPS58176559A JP57059069A JP5906982A JPS58176559A JP S58176559 A JPS58176559 A JP S58176559A JP 57059069 A JP57059069 A JP 57059069A JP 5906982 A JP5906982 A JP 5906982A JP S58176559 A JPS58176559 A JP S58176559A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01R—MEASURING ELECTRIC VARIABLES; MEASURING MAGNETIC VARIABLES
- G01R31/00—Arrangements for testing electric properties; Arrangements for locating electric faults; Arrangements for electrical testing characterised by what is being tested not provided for elsewhere
- G01R31/50—Testing of electric apparatus, lines, cables or components for short-circuits, continuity, leakage current or incorrect line connections
- G01R31/54—Testing for continuity
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- Physics & Mathematics (AREA)
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- Testing Of Short-Circuits, Discontinuities, Leakage, Or Incorrect Line Connections (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Emergency Protection Circuit Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は温度センナ断線検出装置に関し、特に、複写機
定着器勢の温度セン′V″O断纏検出時間の無駄をなく
して適格に検出で會るようにし良温度センサ断線検出装
置に関する。
定着器勢の温度セン′V″O断纏検出時間の無駄をなく
して適格に検出で會るようにし良温度センサ断線検出装
置に関する。
温度センサ断線検出装置(ヒータ加熱温度制御機能を有
する)として、例えば、第1図に示すものがあ)、複写
機定着部Fの定着p−ル34のヒータ32の温度に応じ
て抵抗値が減少する負4!抵抗特性を有したサーンスタ
等のセ/す1と、咳セ/すlと直列に挿入されえ比較抵
抗R1と、センナ1のリード線等から混入するノイズ會
徴収するコンデンサCと、ベースに制御用パルスを入力
してオン、オ、フ制臀すれるトランジスタ2,4と、と
−タ温度を設定する可変抵抗3と、可変抵抗3Ki[ν
U’に配置され九基準抵抗凰3とを有し、信号出力点D
B + Ds を共通接続するとともに比較抵抗Rs
を数キロオーム、基準抵抗ns を数百オームにして
ms>1mを満足するように設定している。基準抵抗R
,とアース間にトランジスタ5が挿入され、共通信号出
力点D1#D、の出力がマイコン20(A/l)コンバ
ータ、入出力インタフェース、プ■グラム用lROM、
データ記憶用翼ムM1処環演算用CPUを有する)のア
ナログ入カポ−トム宜に入力し、出カポ−)Ps I
I’s ep=からベース抵抗6.7.8を介して制
御用パルスがトランジスタ4,2.5のペースに加えら
れる。
する)として、例えば、第1図に示すものがあ)、複写
機定着部Fの定着p−ル34のヒータ32の温度に応じ
て抵抗値が減少する負4!抵抗特性を有したサーンスタ
等のセ/す1と、咳セ/すlと直列に挿入されえ比較抵
抗R1と、センナ1のリード線等から混入するノイズ會
徴収するコンデンサCと、ベースに制御用パルスを入力
してオン、オ、フ制臀すれるトランジスタ2,4と、と
−タ温度を設定する可変抵抗3と、可変抵抗3Ki[ν
U’に配置され九基準抵抗凰3とを有し、信号出力点D
B + Ds を共通接続するとともに比較抵抗Rs
を数キロオーム、基準抵抗ns を数百オームにして
ms>1mを満足するように設定している。基準抵抗R
,とアース間にトランジスタ5が挿入され、共通信号出
力点D1#D、の出力がマイコン20(A/l)コンバ
ータ、入出力インタフェース、プ■グラム用lROM、
データ記憶用翼ムM1処環演算用CPUを有する)のア
ナログ入カポ−トム宜に入力し、出カポ−)Ps I
I’s ep=からベース抵抗6.7.8を介して制
御用パルスがトランジスタ4,2.5のペースに加えら
れる。
を九、抵抗9.lOに基〈分割電圧によりて設定される
アナログ基準電圧がマイコン20の入カポートム謬に入
力するとともにマイコン20内の演算に基いて発生する
ヒータ制御信号が出力ボートP4からヒータ制御リレー
30へ出力される。に−夕制御リレー30がヒータ32
への交流電源31に基〈電力供給を制御する。陶、ム、
B、C,D、琴は感光体ドラムaaomsに配置され九
帯電部、露光部、現像部、転写狐および清掃部である。
アナログ基準電圧がマイコン20の入カポートム謬に入
力するとともにマイコン20内の演算に基いて発生する
ヒータ制御信号が出力ボートP4からヒータ制御リレー
30へ出力される。に−夕制御リレー30がヒータ32
への交流電源31に基〈電力供給を制御する。陶、ム、
B、C,D、琴は感光体ドラムaaomsに配置され九
帯電部、露光部、現像部、転写狐および清掃部である。
以上の構成において、と−タ温度制御操作を説明すると
次O通シであゐ。
次O通シであゐ。
(1) センサlによりてヒータ温度(ヒータ32)
【検出するモード マイコン20内07’ログ2ム処理によりてポ)Pss
Psからオン信号が、ボート1からオフ信号が出力され
、トランジスタ2.5がオンし、トランジスタ4がオフ
になる。この状態では、共通接続点DI?DIの分割電
圧v1は次の通ヤになる。
【検出するモード マイコン20内07’ログ2ム処理によりてポ)Pss
Psからオン信号が、ボート1からオフ信号が出力され
、トランジスタ2.5がオンし、トランジスタ4がオフ
になる。この状態では、共通接続点DI?DIの分割電
圧v1は次の通ヤになる。
即ち、抵抗Bls翼露の合成抵抗
恥
よ)R−l1となる。それ故、分割電圧v1は(2)可
変抵抗3によりて設定し九設定温fを検出するモード マイコン20内のブレグラム処理によって、ボー)P1
*Psからオン信号が、ボート1からオフ信号が出力さ
れ、トランジスタ4.5がオンし、トランジスタ2がオ
フになる。この状態では、共通−読点D 1# D @
の分割電圧V、は次OAシになる。
変抵抗3によりて設定し九設定温fを検出するモード マイコン20内のブレグラム処理によって、ボー)P1
*Psからオン信号が、ボート1からオフ信号が出力さ
れ、トランジスタ4.5がオンし、トランジスタ2がオ
フになる。この状態では、共通−読点D 1# D @
の分割電圧V、は次OAシになる。
即ち、前記(1)よp合成抵抗R=R,となる友変抵抗
3の設定抵抗値)となる。
3の設定抵抗値)となる。
以上の各モード(1)(2)が第2図の70−チャート
のように設定され、前記分割電圧V1eV1がアナログ
入力ポートム1に入力してN勺変換され、デジタル値V
DI + VDI kされ為。諌デジタルl[VDl
、 Vowが所定のプログツムに基いてVol> Vo
w (D比較演算を行われる。
のように設定され、前記分割電圧V1eV1がアナログ
入力ポートム1に入力してN勺変換され、デジタル値V
DI + VDI kされ為。諌デジタルl[VDl
、 Vowが所定のプログツムに基いてVol> Vo
w (D比較演算を行われる。
(a) Vos > VDIがye−の場合制御リレ
ー30がオフになうてヒー732をオフにする。
ー30がオフになうてヒー732をオフにする。
(b) VDI ) Voiがnoの場合制御リレー
30がオンしてヒータ32會オンする。
30がオンしてヒータ32會オンする。
以上の操作に基いてVDI tans K接近させ、ヒ
ータ温度が設定温度になるように制御する(換首すれば
、センtIO抵抗値RDが設定抵抗値R1になるように
ヒータ32を制御することになる)。
ータ温度が設定温度になるように制御する(換首すれば
、センtIO抵抗値RDが設定抵抗値R1になるように
ヒータ32を制御することになる)。
また、センサlの断線は、トランジスタ4゜5¥rオフ
にし、トランジスタ2だけをオンにして比較抵抗R1と
センサlの抵抗RDの分割電圧と電断線検出することが
で自る。この検出操作においては、低温時にセンナ1の
抵抗R,がメグオー五単位O高抵抗Kik−zても比較
抵抗R1fが数キ諺オームの比較的高い抵抗値に設定さ
れているため誤検出すゐ恐れはない。
にし、トランジスタ2だけをオンにして比較抵抗R1と
センサlの抵抗RDの分割電圧と電断線検出することが
で自る。この検出操作においては、低温時にセンナ1の
抵抗R,がメグオー五単位O高抵抗Kik−zても比較
抵抗R1fが数キ諺オームの比較的高い抵抗値に設定さ
れているため誤検出すゐ恐れはない。
しかし、上記し九センサ断線検出装゛−にあっては、断
線検出操作時、セン?1が低温の丸めに高抵抗になると
、前記分割電圧Vが になるまで長い時間t−要する丸め(時定数O−ための
温度検出操作が遅れる恐れがある。
線検出操作時、セン?1が低温の丸めに高抵抗になると
、前記分割電圧Vが になるまで長い時間t−要する丸め(時定数O−ための
温度検出操作が遅れる恐れがある。
本発明は、上記K11i+みてなされ戊ものであシ、セ
ンサ断線の検出時間の無駄をなくしてヒータ温度制御の
ための温度検出操作の連れ管防ぐため、断線検出信号の
レベルに応じて断線の判断時間を増減するするようにし
曳センサ断線検出装置を提供するものである。
ンサ断線の検出時間の無駄をなくしてヒータ温度制御の
ための温度検出操作の連れ管防ぐため、断線検出信号の
レベルに応じて断線の判断時間を増減するするようにし
曳センサ断線検出装置を提供するものである。
以下本発明によるセンナ断線検出装置t*aiitに説
明する。
明する。
第3図は本発明の一実施例を示し、チ8.り回数m−0
において、第1回のチェック(飄藁1)が行われ、第1
図のトランジスタ4.5がオフに’&J)、)クンジス
タ2がオンする。予め定め要時間Tが経過し九とき共通
接続点DB 。
において、第1回のチェック(飄藁1)が行われ、第1
図のトランジスタ4.5がオフに’&J)、)クンジス
タ2がオンする。予め定め要時間Tが経過し九とき共通
接続点DB 。
をマイコン20のアナログ入力ポートム1に入力し、ム
/D変換してRAM (図示せず)K記憶する。
/D変換してRAM (図示せず)K記憶する。
\
ム/D変換値が所定のレベルよ〉大なるときセンi1″
1が非断線と判断して断線チayりを完了する。一方、
A/D変換値が所定のレベルよシ小なるとき前記時間T
Kn (!l>l )を乗じ要時間を入力処理して断線
チェックする。斯る断線チxyり回数rmt−1回(j
>1)実施しく m −1から醜−11で)、連続して
4回断線とし千検出したとき断線と判定して断線チ、ν
りを完了する。
1が非断線と判断して断線チayりを完了する。一方、
A/D変換値が所定のレベルよシ小なるとき前記時間T
Kn (!l>l )を乗じ要時間を入力処理して断線
チェックする。斯る断線チxyり回数rmt−1回(j
>1)実施しく m −1から醜−11で)、連続して
4回断線とし千検出したとき断線と判定して断線チ、ν
りを完了する。
陶、以上の実施例では、断線の判−一関t−2段階に分
は九が、これに限定するものではない。
は九が、これに限定するものではない。
以上説明した通′シ、本発明によるセンサ断線検出装置
によれば、断線検出信号のレベルに広温度制御のための
温度検出操作の遅れを防ぐことができる。
によれば、断線検出信号のレベルに広温度制御のための
温度検出操作の遅れを防ぐことができる。
#11図は加熱温度制御機能【有し九センサ断線検田装
置【示す説明國、第2図は加熱温度を制御するフローチ
ャート、第3図は本発明の一実施例を示すフローチャー
ト。 符号の説明 1・・・ヒータ、 3・・・設定温度用可変抵抗、2
0・・・マイコン、 30−・・ヒータl11111
Jt/−132・・・ヒータ、 33・・・感光体、
34−・定着器加熱ロール、 R1・・・比較抵抗、
R1・・・基準抵抗。 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 第2図 第3図
置【示す説明國、第2図は加熱温度を制御するフローチ
ャート、第3図は本発明の一実施例を示すフローチャー
ト。 符号の説明 1・・・ヒータ、 3・・・設定温度用可変抵抗、2
0・・・マイコン、 30−・・ヒータl11111
Jt/−132・・・ヒータ、 33・・・感光体、
34−・定着器加熱ロール、 R1・・・比較抵抗、
R1・・・基準抵抗。 特許出願人 富士ゼロックス株式会社 第2図 第3図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 加熱部の温度に応じて変化する抵抗値を有するセ/を部
と、 皺センサ部と直列に設けられ九比稙抵抗とt備え、腋セ
ンサ郁と該比較抵抗の接続点の電圧レベルに基いてセン
ナ部の断線を検出する装置において、 前記電圧レベルに応じて断線の判断時間を増減する制御
手段を備えたことt4I徴とするセンサ断線検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57059069A JPS58176559A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | センサ断線検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57059069A JPS58176559A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | センサ断線検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58176559A true JPS58176559A (ja) | 1983-10-17 |
| JPH0239751B2 JPH0239751B2 (ja) | 1990-09-06 |
Family
ID=13102690
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57059069A Granted JPS58176559A (ja) | 1982-04-09 | 1982-04-09 | センサ断線検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58176559A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61193175A (ja) * | 1985-02-21 | 1986-08-27 | Sharp Corp | ヒ−トロ−ラの温度制御監視装置 |
| JPH0194376A (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-13 | Sharp Corp | ヒートローラ異常検出方法 |
| JPH0191922U (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-16 |
-
1982
- 1982-04-09 JP JP57059069A patent/JPS58176559A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61193175A (ja) * | 1985-02-21 | 1986-08-27 | Sharp Corp | ヒ−トロ−ラの温度制御監視装置 |
| JPH0194376A (ja) * | 1987-10-07 | 1989-04-13 | Sharp Corp | ヒートローラ異常検出方法 |
| JPH0191922U (ja) * | 1987-12-11 | 1989-06-16 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0239751B2 (ja) | 1990-09-06 |
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