JPS58180106A - ヘア−ドライヤ - Google Patents
ヘア−ドライヤInfo
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- JPS58180106A JPS58180106A JP6349382A JP6349382A JPS58180106A JP S58180106 A JPS58180106 A JP S58180106A JP 6349382 A JP6349382 A JP 6349382A JP 6349382 A JP6349382 A JP 6349382A JP S58180106 A JPS58180106 A JP S58180106A
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Landscapes
- Hair Curling (AREA)
- Cleaning And Drying Hair (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
末完#4はへアートライトに関し、さらに詳しくはへア
ートライトの後端部に取付けられた塵進入防止用のアタ
つタ一部分の構造に係るものである。
ートライトの後端部に取付けられた塵進入防止用のアタ
つタ一部分の構造に係るものである。
従来、この柚のへアートライpは′l@1図に示すよう
K ハウジンタIll内Kt−タ(sl、 Vy>Fl
ul、 t=−タ(11)等を配設すると共にハウシ?
7り(1)の先部にカールブラシ等のアタッチメシト鳴
を着脱自在に取付けて形成され、ファン110ノの回転
駆動でハウジ:7りillの後端開口より空気會ハウジ
シタill内に吸込むと共にし一タ(IIJにて空気を
加温し、アタッチメント(1々の空気吐出口IIiより
温められた空気を計量してアタッチメントα匂に巻付け
られた毛髪を加温することにより、毛髪のカールやセッ
ト等を行うようにしている。そして、このヘアードライ
ヤの後部の構造はハウ5ンジfilの後端開口に吸込口
格子(14iを形成すると共に吸込口格子1醐に空気吸
込口fil f:形成し、吸込口格子04の内側にメツ
シュ状のフィルター0ηを取付けて吸込まれる空気のろ
過が行われている。しかし乍ら、このものにあってはフ
ィルター(社)は吸込口格子041の内@に+&看剤等
−で取付けられているために取外しが困嫉でフィルター
国の掃除に手間がかかるものであり、無理にf#除をし
ようとすればフィルターcI4に付着した躯をハウジン
グill内に押込むことになってフィルター鴎の掃除が
難しいという問題があった。
K ハウジンタIll内Kt−タ(sl、 Vy>Fl
ul、 t=−タ(11)等を配設すると共にハウシ?
7り(1)の先部にカールブラシ等のアタッチメシト鳴
を着脱自在に取付けて形成され、ファン110ノの回転
駆動でハウジ:7りillの後端開口より空気會ハウジ
シタill内に吸込むと共にし一タ(IIJにて空気を
加温し、アタッチメント(1々の空気吐出口IIiより
温められた空気を計量してアタッチメントα匂に巻付け
られた毛髪を加温することにより、毛髪のカールやセッ
ト等を行うようにしている。そして、このヘアードライ
ヤの後部の構造はハウ5ンジfilの後端開口に吸込口
格子(14iを形成すると共に吸込口格子1醐に空気吸
込口fil f:形成し、吸込口格子04の内側にメツ
シュ状のフィルター0ηを取付けて吸込まれる空気のろ
過が行われている。しかし乍ら、このものにあってはフ
ィルター(社)は吸込口格子041の内@に+&看剤等
−で取付けられているために取外しが困嫉でフィルター
国の掃除に手間がかかるものであり、無理にf#除をし
ようとすればフィルターcI4に付着した躯をハウジン
グill内に押込むことになってフィルター鴎の掃除が
難しいという問題があった。
末完#4は上記の点に鑑みて成されたものであって塵侵
入防止用のアタプターをハウジ′Jりから谷a!Iに取
外すことができてアタプタ一部分の掃除が簡単なヘアー
ドライpt−提供することを目的とするものである。
入防止用のアタプターをハウジ′Jりから谷a!Iに取
外すことができてアタプタ一部分の掃除が簡単なヘアー
ドライpt−提供することを目的とするものである。
すなわら、本晃用りハウシシタの後端開口に吸込口格子
を設けてこの吸込口格子1醐に空気吸込口を形成し、空
気吸込口の外側に1脱自在に収付けられるアタラターに
アタラター格子を設けると共にアJj″′jター格子と
上記吸込口格子の空気吸込万@r対する格子位置をずら
すことにより、吸込口格子と7タプター格子がダメして
格子間の目か細かくなったフィルターとして−き、空気
吸込口よりへウン:/ジ内に吸込まれる空気のろ過を行
うことができる上に、+4除をする際にはアタプターを
ハウジンクから取外し゛(アタプター格子と吸込口格子
とをそtlぞれ別々に行うことで上記目的を達成したも
のである。
を設けてこの吸込口格子1醐に空気吸込口を形成し、空
気吸込口の外側に1脱自在に収付けられるアタラターに
アタラター格子を設けると共にアJj″′jター格子と
上記吸込口格子の空気吸込万@r対する格子位置をずら
すことにより、吸込口格子と7タプター格子がダメして
格子間の目か細かくなったフィルターとして−き、空気
吸込口よりへウン:/ジ内に吸込まれる空気のろ過を行
うことができる上に、+4除をする際にはアタプターを
ハウジンクから取外し゛(アタプター格子と吸込口格子
とをそtlぞれ別々に行うことで上記目的を達成したも
のである。
以下本冗用倉失施例eCより詳述する。第2図及び@8
図にlドすようにハウジンクillは合成樹脂材等で円
8杉状に形lJにされ、へウジ′:Jジ(1)内にはt
−タt91、E−タ(9)の駆動によって回転するファ
ン−、ヒータ(■)4か内蔵してあり、八つ5−Jグi
l+の後端の空気吸込口(2)からファン+iQlの駆
動で空気をハウジンク(11円に吸込み、吸込まれた空
気をし一部(Illで加温し、この加温されfこ空気を
ハウジングill先端に設けた空気送風口−より吹出す
ものである。ハウジシジfilO先Sにはカールへイブ
饅が突設してあり、また操作釦(I7)の操作によって
カールバイづ鏝に当接離反目在な押え板端がハウジンク
(1)の先部に取付けである。図中(1カはカールブラ
シ等のアタッチメントで、カールパイプ鵠及び押え板端
の外側に被嵌してハウジンク(1)の先部に着脱自在に
取付けられるものである。ハウジンクillの空気送風
口1161より吹出された加温空気はこのカールバイブ
αQ及び押え板989全加熱し、またアタッチメント翔
の空気吐出口峙より外方へ加温空気を吹出して、アタッ
チメントIJAをハウジンク(11の先部に改番した場
合にはアタッチメントα4の回りに毛髪ヲ巻付けて毛髪
のカールやセット等を行い、またアタッチメント04を
取外[7Tこ場合には押え仮置とカールバイづtl6)
との間に毛髪を挾んで押圧すると共に加温して毛髪のフ
」−ルやセtソト等が行えるものである。
図にlドすようにハウジンクillは合成樹脂材等で円
8杉状に形lJにされ、へウジ′:Jジ(1)内にはt
−タt91、E−タ(9)の駆動によって回転するファ
ン−、ヒータ(■)4か内蔵してあり、八つ5−Jグi
l+の後端の空気吸込口(2)からファン+iQlの駆
動で空気をハウジンク(11円に吸込み、吸込まれた空
気をし一部(Illで加温し、この加温されfこ空気を
ハウジングill先端に設けた空気送風口−より吹出す
ものである。ハウジシジfilO先Sにはカールへイブ
饅が突設してあり、また操作釦(I7)の操作によって
カールバイづ鏝に当接離反目在な押え板端がハウジンク
(1)の先部に取付けである。図中(1カはカールブラ
シ等のアタッチメントで、カールパイプ鵠及び押え板端
の外側に被嵌してハウジンク(1)の先部に着脱自在に
取付けられるものである。ハウジンクillの空気送風
口1161より吹出された加温空気はこのカールバイブ
αQ及び押え板989全加熱し、またアタッチメント翔
の空気吐出口峙より外方へ加温空気を吹出して、アタッ
チメントIJAをハウジンク(11の先部に改番した場
合にはアタッチメントα4の回りに毛髪ヲ巻付けて毛髪
のカールやセット等を行い、またアタッチメント04を
取外[7Tこ場合には押え仮置とカールバイづtl6)
との間に毛髪を挾んで押圧すると共に加温して毛髪のフ
」−ルやセtソト等が行えるものである。
次に、第4図及び粥5図の実施例に基いてアタづター+
41部分の構成について詳述する。ハウジングfi+の
後端開口には同心円状に複数本間隙をおいて形成された
円状リプ關と中心に向かって放射状に形成された放射状
リプ−とでll112tされた吸込口格子Hが開口−内
周より中央外方に向けて設けてあり、この各吸込口格子
す404闇に空気吸込口(2)が形成されている。吸込
口格子0句の先端I/c#−1ハウジングillの後端
開口の中央部にて筒状の突出5(lIiIが突設しであ
る。突出部U@の周壁には突出部−の上端面から略中央
m[かけて凹設された凹段面一が180’対向して一対
形説してあって、各凹段面−一の一例部にはガイド溝−
が凹設してあり、また凹段面一の他#J都Klま係合凹
所βυが凹設しである。
41部分の構成について詳述する。ハウジングfi+の
後端開口には同心円状に複数本間隙をおいて形成された
円状リプ關と中心に向かって放射状に形成された放射状
リプ−とでll112tされた吸込口格子Hが開口−内
周より中央外方に向けて設けてあり、この各吸込口格子
す404闇に空気吸込口(2)が形成されている。吸込
口格子0句の先端I/c#−1ハウジングillの後端
開口の中央部にて筒状の突出5(lIiIが突設しであ
る。突出部U@の周壁には突出部−の上端面から略中央
m[かけて凹設された凹段面一が180’対向して一対
形説してあって、各凹段面−一の一例部にはガイド溝−
が凹設してあり、また凹段面一の他#J都Klま係合凹
所βυが凹設しである。
突出[(1@内には回転コネクタ(7)が収納してあり
、この回転コネクタ(7)内にはハウジンタm内のt−
タ(9)やし−タ(lり等と′嘔気接続した電気]−ド
i31が通してあって、電気コードf31 f:回転コ
ネクタ(71t−経てハウジングill内より外方へ導
出するようにしである。突出部(11の下部周壁にはH
宇伏のリプ片で形成された突起受部回が吸込口格子04
の一部として取付けてあり、筒状の固定リシタ@を突出
部01に嵌め込んで固定り:、Iり(2)の下部に形成
した固定用突起−を上記突起受部2υの突起挿入口(ハ
)に係合させるものである。アダプター(4)はやや弾
性を有する合成樹脂材等で形成され、114図に示すよ
うに周方向の補強リプ四及び差込リプ(至)と両リプ(
ハ)(至)間に亘る複数本のアダプター格子(ロ)罰・
・・とでハウジング(1)側が開いた略円細台形拭に形
威しである。このアタづター(4)は例えばインジェク
タ3シ成形等で成形することができ、成形性が良いもの
である0ア喧ブタ−(4)の中央部にtfl−ド挿通口
(5)が形成してあり、またアダプタ−(幻KFiコー
ド挿通口fi+からアダプター(41の周端縁に亘る切
込み(6)が設けてあって、アダプター(4)をたわま
せてその切込み(6)の開き巾′jkfえることかでき
るものである。円筒カバー(8)は円筒状に形成してあ
り、その内周の下Sには@5図に示すように突起タボ四
が相対向して一対設けである。図中−はメイシスイッチ
である。
、この回転コネクタ(7)内にはハウジンタm内のt−
タ(9)やし−タ(lり等と′嘔気接続した電気]−ド
i31が通してあって、電気コードf31 f:回転コ
ネクタ(71t−経てハウジングill内より外方へ導
出するようにしである。突出部(11の下部周壁にはH
宇伏のリプ片で形成された突起受部回が吸込口格子04
の一部として取付けてあり、筒状の固定リシタ@を突出
部01に嵌め込んで固定り:、Iり(2)の下部に形成
した固定用突起−を上記突起受部2υの突起挿入口(ハ
)に係合させるものである。アダプター(4)はやや弾
性を有する合成樹脂材等で形成され、114図に示すよ
うに周方向の補強リプ四及び差込リプ(至)と両リプ(
ハ)(至)間に亘る複数本のアダプター格子(ロ)罰・
・・とでハウジング(1)側が開いた略円細台形拭に形
威しである。このアタづター(4)は例えばインジェク
タ3シ成形等で成形することができ、成形性が良いもの
である0ア喧ブタ−(4)の中央部にtfl−ド挿通口
(5)が形成してあり、またアダプタ−(幻KFiコー
ド挿通口fi+からアダプター(41の周端縁に亘る切
込み(6)が設けてあって、アダプター(4)をたわま
せてその切込み(6)の開き巾′jkfえることかでき
るものである。円筒カバー(8)は円筒状に形成してあ
り、その内周の下Sには@5図に示すように突起タボ四
が相対向して一対設けである。図中−はメイシスイッチ
である。
しかして、アlJ″jター(4)t−ハウジングil+
の後端sK爪取付るにあたって汀、まず、固定り−Jタ
グ−突出部(IlK嵌め込んで固定り−Jり固の固定用
突起(2)を突起受部別の突起挿入口−に係合させ、次
いで切込み(6)ヲ閉じた状嘔でアタプターidl′f
t突出部a榊に嵌め込んでアダプター(4)の差込リプ
翰をハリ!;−,Iりfi+の後端孔の内周壁に突設し
た突起−に係合させる。次に、アダプター(4)の外側
から円筒カバー(8)の突起タボ四を突出部U鱒のガイ
ド溝−内に挿入しながら円筒カバー(8)を突出1(1
1の外周に嵌め込み、次いで円筒カバー(8)をひねっ
て突起タボ四を係合凹所01+に弾性係合させる。この
ようにすると、アIj″jター(4)の補強リプ(ロ)
が円筒カバーi8) K:よってハウジンク(lJ側へ
押されることKなってア9′jター(4)はハウジンク
(1)内JI!i1壁の突起−と円筒カバー(8)との
間で挟着され、アダプター(4)は切込みjlilを開
くことなくハウジング(1)の空気吸込口(2)を置う
ように確実にハウジンク(1)に固定されるものである
。にで、アタっター(Uのアダプター格子3ηは一アタ
っター(4)の周方向と直交方向に走っており、一方吸
込口賂子圓は同心円Vの円状リプ關で!ill成されて
いるためアダプター格子□□□と吸込口格子Ha空気吸
込方回側から見ると交叉することになって、ここに各格
子(財)圓によって目の細かいネット吠のフィルターが
形成され、ハウジング(1)内に吸込まれる空気のろ過
が支障なく行なわれるものである。また、アルブタ−1
411fi略円錐台形吠に形成してあってアダプター(
4)と吸込口格子041との闇には空11ηが形成され
ることになり、吸込口格子04)とアタづター格子(2
ηが重なることがなくて吸込み時の空気の抵抗を減少し
、吸込みの効率を向上することができるものである。ア
ダプタ−(4)及び吸込口格子04[IIl等がつまっ
てそれら1を掃除するにあたっては、まず円筒カバー(
8)をひねって突起タボ四と係合凹所3υとの係合を外
した後、円筒カバー(8)を突出部(8)から引き抜き
、次いでアタづター(4)を突出部(8)から引外して
アダプター(4)の切込み(11)の巾を開き、電気コ
ード(3)をその切込み(6)に通すことによりアダプ
タ−(4)をハウジンク++1から完全に取外して簡単
に掃除することができるものである。ま1こ、アダプタ
ー(4)のアタプター格子副及び吸引口格子o411″
iそれぞれ格子間の寸法を従来のメツシュ状のフィルタ
ーに比して大きくとってあり、掃除が簡単なものである
。
の後端sK爪取付るにあたって汀、まず、固定り−Jタ
グ−突出部(IlK嵌め込んで固定り−Jり固の固定用
突起(2)を突起受部別の突起挿入口−に係合させ、次
いで切込み(6)ヲ閉じた状嘔でアタプターidl′f
t突出部a榊に嵌め込んでアダプター(4)の差込リプ
翰をハリ!;−,Iりfi+の後端孔の内周壁に突設し
た突起−に係合させる。次に、アダプター(4)の外側
から円筒カバー(8)の突起タボ四を突出部U鱒のガイ
ド溝−内に挿入しながら円筒カバー(8)を突出1(1
1の外周に嵌め込み、次いで円筒カバー(8)をひねっ
て突起タボ四を係合凹所01+に弾性係合させる。この
ようにすると、アIj″jター(4)の補強リプ(ロ)
が円筒カバーi8) K:よってハウジンク(lJ側へ
押されることKなってア9′jター(4)はハウジンク
(1)内JI!i1壁の突起−と円筒カバー(8)との
間で挟着され、アダプター(4)は切込みjlilを開
くことなくハウジング(1)の空気吸込口(2)を置う
ように確実にハウジンク(1)に固定されるものである
。にで、アタっター(Uのアダプター格子3ηは一アタ
っター(4)の周方向と直交方向に走っており、一方吸
込口賂子圓は同心円Vの円状リプ關で!ill成されて
いるためアダプター格子□□□と吸込口格子Ha空気吸
込方回側から見ると交叉することになって、ここに各格
子(財)圓によって目の細かいネット吠のフィルターが
形成され、ハウジング(1)内に吸込まれる空気のろ過
が支障なく行なわれるものである。また、アルブタ−1
411fi略円錐台形吠に形成してあってアダプター(
4)と吸込口格子041との闇には空11ηが形成され
ることになり、吸込口格子04)とアタづター格子(2
ηが重なることがなくて吸込み時の空気の抵抗を減少し
、吸込みの効率を向上することができるものである。ア
ダプタ−(4)及び吸込口格子04[IIl等がつまっ
てそれら1を掃除するにあたっては、まず円筒カバー(
8)をひねって突起タボ四と係合凹所3υとの係合を外
した後、円筒カバー(8)を突出部(8)から引き抜き
、次いでアタづター(4)を突出部(8)から引外して
アダプター(4)の切込み(11)の巾を開き、電気コ
ード(3)をその切込み(6)に通すことによりアダプ
タ−(4)をハウジンク++1から完全に取外して簡単
に掃除することができるものである。ま1こ、アダプタ
ー(4)のアタプター格子副及び吸引口格子o411″
iそれぞれ格子間の寸法を従来のメツシュ状のフィルタ
ーに比して大きくとってあり、掃除が簡単なものである
。
なお、第6図は他の実施例を示したもので、吸込口格子
(14)をハウジンク(1)の後端開口の内周壁から中
央に向けて放射状に突設した多数本の放射状゛リプー−
・・・で形成し、−万アタブター格子@をアタづター(
41の同心円状に沿って闇1lljlを介して形成され
た多数本の円状リプい8I−・・・とで成形したもので
ある。このものにあっても、アダプター(4)をハウジ
ンクfl+の空気吸込口(2)に嵌め込むとアタプター
格子同と吸込口格子θ4jとが交叉してそれぞれの格子
間の寸法より目の細かいフィルターが形成されて支障な
く防mが行えるものである。また、第7図及び第8図i
jさらに他の実施例を示したもので、吸込口格子(14
1とアタフター格子回とをそれぞれ目の粗いネット吠の
格子としrコもので、IP!8図のようにそれぞれのネ
ット吠の格子04J(ロ)が空気吸込方向に対して格子
が重ならないようにずらしてアダプター(4)ヲハウジ
ングill Vc取付は石ものである。アタづター(4
)の差込リプ(至)の下部には位置決め用リプ−が突設
してあり、この位置決め用リプ(391をハウジ、7グ
1llO後端部に設けられた位置決め用凹所(図示せず
)に差し込んで取付位置を決めるものである。このもの
にあってもアダプター(4)をハウジンク(1)の空気
吸込口(りK嵌め込んだ場合には、アダプター格子(ロ
)と吸−送口格子Iとが交叉して目の細かいフィルター
となり、また掃除をする場合にはアタづター(4)をハ
ウジンク(1)から取外して簡単に行うことができると
共にそれぞれの格子(14)@の目が粗いために塵や毛
髪の除去も容易なものである。
(14)をハウジンク(1)の後端開口の内周壁から中
央に向けて放射状に突設した多数本の放射状゛リプー−
・・・で形成し、−万アタブター格子@をアタづター(
41の同心円状に沿って闇1lljlを介して形成され
た多数本の円状リプい8I−・・・とで成形したもので
ある。このものにあっても、アダプター(4)をハウジ
ンクfl+の空気吸込口(2)に嵌め込むとアタプター
格子同と吸込口格子θ4jとが交叉してそれぞれの格子
間の寸法より目の細かいフィルターが形成されて支障な
く防mが行えるものである。また、第7図及び第8図i
jさらに他の実施例を示したもので、吸込口格子(14
1とアタフター格子回とをそれぞれ目の粗いネット吠の
格子としrコもので、IP!8図のようにそれぞれのネ
ット吠の格子04J(ロ)が空気吸込方向に対して格子
が重ならないようにずらしてアダプター(4)ヲハウジ
ングill Vc取付は石ものである。アタづター(4
)の差込リプ(至)の下部には位置決め用リプ−が突設
してあり、この位置決め用リプ(391をハウジ、7グ
1llO後端部に設けられた位置決め用凹所(図示せず
)に差し込んで取付位置を決めるものである。このもの
にあってもアダプター(4)をハウジンク(1)の空気
吸込口(りK嵌め込んだ場合には、アダプター格子(ロ
)と吸−送口格子Iとが交叉して目の細かいフィルター
となり、また掃除をする場合にはアタづター(4)をハ
ウジンク(1)から取外して簡単に行うことができると
共にそれぞれの格子(14)@の目が粗いために塵や毛
髪の除去も容易なものである。
上記のように本発明はハウジンクの後端開口に吸込口格
子を設けてこの吸込口格子間に空気吸込口を形成し、空
気吸込口の外側に着脱自在に取付けらねるアダプターに
アダプター格子を設けると共にアダプター格子と上記吸
込口格子の空気吸込方向に対する格子位置をずらしたの
で、吸込口格子とアづブタ−格子が交叉してそれらで格
子間の目が細かくなったフィルターとしてハウジングの
空気吸込口を覆うことができ、この空気吸込口よりハウ
ジンク内に吸込まれる空気のろ過を支障なく行うことが
できるものであ′す、また塵等がつまって掃除をする場
合[Fiアタプターをハウジンクから取外してアダプタ
ー格子及び吸込口格子を別々r掃除することができ、格
子間の寸法が従来のメツシュ杖のフィルターに比べて大
きいために掃除が簡単なものである。。
子を設けてこの吸込口格子間に空気吸込口を形成し、空
気吸込口の外側に着脱自在に取付けらねるアダプターに
アダプター格子を設けると共にアダプター格子と上記吸
込口格子の空気吸込方向に対する格子位置をずらしたの
で、吸込口格子とアづブタ−格子が交叉してそれらで格
子間の目が細かくなったフィルターとしてハウジングの
空気吸込口を覆うことができ、この空気吸込口よりハウ
ジンク内に吸込まれる空気のろ過を支障なく行うことが
できるものであ′す、また塵等がつまって掃除をする場
合[Fiアタプターをハウジンクから取外してアダプタ
ー格子及び吸込口格子を別々r掃除することができ、格
子間の寸法が従来のメツシュ杖のフィルターに比べて大
きいために掃除が簡単なものである。。
111図は従来例の一部切欠概略断面図、第2図は本発
明−実施例の正面図、第8図Fi同上の一部省略断面図
、第4図は同上のハウジングの後端部分の分解斜視図、
fi5図は同上の円筒hバーの一部切欠断面図、第6図
#i同上の他の実施例のハウジーJりの後場部分の分解
斜視図、@7因は同上のさらに他の実施例の分解斜視図
、第8図は同上のアタづターと吸衿口格子とを重ねた状
態を示す上面図である。 (1)けハウジンク、+2+汀空気吸込口、(3)は電
気コード、+41t’jアタウター、(f+)汀]−ド
挿通口、(6)は切込み、0蜀は吸込口格子、(ロ)は
アタづター格子である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第4図 第6図 第7図 第8図
明−実施例の正面図、第8図Fi同上の一部省略断面図
、第4図は同上のハウジングの後端部分の分解斜視図、
fi5図は同上の円筒hバーの一部切欠断面図、第6図
#i同上の他の実施例のハウジーJりの後場部分の分解
斜視図、@7因は同上のさらに他の実施例の分解斜視図
、第8図は同上のアタづターと吸衿口格子とを重ねた状
態を示す上面図である。 (1)けハウジンク、+2+汀空気吸込口、(3)は電
気コード、+41t’jアタウター、(f+)汀]−ド
挿通口、(6)は切込み、0蜀は吸込口格子、(ロ)は
アタづター格子である。 代理人 弁理士 石 1)長 七 第4図 第6図 第7図 第8図
Claims (4)
- (1) ハウジ:/ジの後端開口に吸込口格子を設け
てこの吸込口格子間に空気吸込口を形成し、空気吸込口
の外@に着脱自在に取付けられるアタプターに7タプタ
ー格子を設けると共にアタづター格子と上記吸込口格子
の空気吸込方向に対する格子位I&をずらして成ること
を特徴とするヘアードライヤ。 - (2) アタプター格子と吸込口格子とを分離自在に
して成ることを特徴とする特許請求の範囲981項記載
のへアートライト、。 - (3) ア脱ブタ−をハウ、;ジグ側が開口した略円
錐台形状に形成し、アタづターの中央にコード神通日を
形成すると共にコード搾通口まりアタプターの端1tK
至る切込みを形成して成ることを特徴とする特許請求の
範囲@1項又は第2項記載のヘアードライ′p。 - (4) ア咬フター格子と吸込口格子との闇に空間s
′に形成して成ることを特徴とする特許請求の範囲#S
1項又は第2項又は第8項記載のへアートライ?3゜ +11 アタプター格子と吸込口格子をメツシュ吠の
格子で形成して威ること全特徴とする特許請求の範囲第
・1項乃至禰4項のいずれかの項に記載のへアートライ
?0
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6349382A JPS58180106A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | ヘア−ドライヤ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6349382A JPS58180106A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | ヘア−ドライヤ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58180106A true JPS58180106A (ja) | 1983-10-21 |
| JPS638765B2 JPS638765B2 (ja) | 1988-02-24 |
Family
ID=13230822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6349382A Granted JPS58180106A (ja) | 1982-04-15 | 1982-04-15 | ヘア−ドライヤ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58180106A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018079169A (ja) * | 2016-11-18 | 2018-05-24 | 日立アプライアンス株式会社 | 電動送風機及びこれを有する電気掃除機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50152871U (ja) * | 1974-06-03 | 1975-12-18 |
-
1982
- 1982-04-15 JP JP6349382A patent/JPS58180106A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS50152871U (ja) * | 1974-06-03 | 1975-12-18 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018079169A (ja) * | 2016-11-18 | 2018-05-24 | 日立アプライアンス株式会社 | 電動送風機及びこれを有する電気掃除機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS638765B2 (ja) | 1988-02-24 |
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