JPS58180617A - 改良針布 - Google Patents
改良針布Info
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- JPS58180617A JPS58180617A JP57191977A JP19197782A JPS58180617A JP S58180617 A JPS58180617 A JP S58180617A JP 57191977 A JP57191977 A JP 57191977A JP 19197782 A JP19197782 A JP 19197782A JP S58180617 A JPS58180617 A JP S58180617A
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- 239000004744 fabric Substances 0.000 title claims description 14
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical group C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 5
- 210000001520 comb Anatomy 0.000 claims description 3
- 229920000742 Cotton Polymers 0.000 claims 1
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Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01G—PRELIMINARY TREATMENT OF FIBRES, e.g. FOR SPINNING
- D01G15/00—Carding machines or accessories; Card clothing; Burr-crushing or removing arrangements associated with carding or other preliminary-treatment machines
- D01G15/84—Card clothing; Manufacture thereof not otherwise provided for
- D01G15/88—Card clothing; Manufacture thereof not otherwise provided for formed from metal sheets or strips
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は梳綿機フラット用の改良針布に関する。
この改良針布はその側面を互いに当接して並んで配置さ
れ且つ歯列部と底部とを夫々有する複数のワイヤセフシ
ーンとを含んで構成される。
れ且つ歯列部と底部とを夫々有する複数のワイヤセフシ
ーンとを含んで構成される。
梳綿機の主要な作動機素は高速で回転するドラムとその
ドラムの円周の一部分に沿って移動する複数のフラット
である。針布を具備した前記複数のフラットはドラムの
回転する方向と同じ方向に移動する。しかしフラットの
移動速度はドラムの円周速度に比べて相当に遅い、その
先端を揃えて設けられた歯を南する金属ワイヤがドラム
の歳曲に巻かれる。前記複数のフラットにも支持体を貫
通して設けられたフ、り状の針を有する針布(いわゆる
普通針布)か、あるいはドラムの周囲に巻かれたワイヤ
に類以した外形と構成を有する歯から成る複数のワイヤ
セクシ曹ンが設けられる。梳綿機に供給された繊維はド
ラムの周囲から砥びる歯と複数のフラットの針布の歯に
よって梳られ、開繊され、夾雑物が落され、互いにほぼ
平行になるように配列され、ウェブの形状になシ最終的
には圧縮されてカードスライノ母になる。
ドラムの円周の一部分に沿って移動する複数のフラット
である。針布を具備した前記複数のフラットはドラムの
回転する方向と同じ方向に移動する。しかしフラットの
移動速度はドラムの円周速度に比べて相当に遅い、その
先端を揃えて設けられた歯を南する金属ワイヤがドラム
の歳曲に巻かれる。前記複数のフラットにも支持体を貫
通して設けられたフ、り状の針を有する針布(いわゆる
普通針布)か、あるいはドラムの周囲に巻かれたワイヤ
に類以した外形と構成を有する歯から成る複数のワイヤ
セクシ曹ンが設けられる。梳綿機に供給された繊維はド
ラムの周囲から砥びる歯と複数のフラットの針布の歯に
よって梳られ、開繊され、夾雑物が落され、互いにほぼ
平行になるように配列され、ウェブの形状になシ最終的
には圧縮されてカードスライノ母になる。
独逸特許公開公報11:2145459Q細書には、ワ
イヤセフシーンとその支持部材間の連結と支持部材のフ
ラットへの取付とが溶着又は接着剤を用いて行われる梳
綿機のフラット用針布が開示されている。しかしながら
このような溶着あるいは接層による方法は夫々その取付
に時間を要し、したがってこの方法を実施する際の生産
コストはかえって轟くつく。
イヤセフシーンとその支持部材間の連結と支持部材のフ
ラットへの取付とが溶着又は接着剤を用いて行われる梳
綿機のフラット用針布が開示されている。しかしながら
このような溶着あるいは接層による方法は夫々その取付
に時間を要し、したがってこの方法を実施する際の生産
コストはかえって轟くつく。
かくして本発明の第1の目的は梳綿機のフラット用の改
良し九針布を提供することであり、この針布は形状と構
成において非常に簡単であシ、作動時における信頓性高
く、鮭済的に製造することができ、そして安心して使用
することができる−のである。
良し九針布を提供することであり、この針布は形状と構
成において非常に簡単であシ、作動時における信頓性高
く、鮭済的に製造することができ、そして安心して使用
することができる−のである。
本発明の改良側布の前記目的およびその他の目的は下記
に記載さtLる構成によって達成されるが本発明の改良
針布の強調される特徴は、その上に複数のワイヤセフシ
ー/が互い押付けられた状態で一列に並べられてiいる
細長い支持部材を含んで構成されていることおよび前記
支持部材上に押付げられた状態で押付けて嵌められた複
数のワイヤセフシーンを移動しないように保持する固定
部材が1記支持部材に設けられていることである。
に記載さtLる構成によって達成されるが本発明の改良
針布の強調される特徴は、その上に複数のワイヤセフシ
ー/が互い押付けられた状態で一列に並べられてiいる
細長い支持部材を含んで構成されていることおよび前記
支持部材上に押付げられた状態で押付けて嵌められた複
数のワイヤセフシーンを移動しないように保持する固定
部材が1記支持部材に設けられていることである。
添付図面を#服して本発明の一実施例を畦述する。
第1図にいわゆる金−製針布すなわちメタリ。
り針孔のワイヤセクシ■ン15を示す、公知のように、
mM1機の全てのフラットには前記ワイヤセク/Mン1
5か複数設けられている。鮪1図に示したワイヤセクシ
■ン15は特にいわゆるダブル脚部型の外形を有する。
mM1機の全てのフラットには前記ワイヤセク/Mン1
5か複数設けられている。鮪1図に示したワイヤセクシ
■ン15は特にいわゆるダブル脚部型の外形を有する。
前記ワイヤセクン■ン15には一タリの歯5が設けられ
ている。この歯列部5は受台s8に沿って延びる。受台
部8の下方から板状部6が延びその下方端は底部7にな
っている。板状部60両端部にはある程度傾斜して延び
た1i14が設けられ、この溝4がフラット本体10(
第4図参照)に針布を取付けるための把持具11の央出
部9を受入れることになる。
ている。この歯列部5は受台s8に沿って延びる。受台
部8の下方から板状部6が延びその下方端は底部7にな
っている。板状部60両端部にはある程度傾斜して延び
た1i14が設けられ、この溝4がフラット本体10(
第4図参照)に針布を取付けるための把持具11の央出
部9を受入れることになる。
長方形貫通開口部1がワイヤ七りシ嘗ン15の板状s6
を貫通して設けられる。複数のワイヤセクシ璽ン15が
、支持部材20を個々のワイヤセフシー715の長方形
貫通開口部1に貫通させることによって、支持部材20
上に一列に並べられる。第1図に示した支持部材20の
好ましい実施例では支持部材20は長方形の断面形状を
有し、それによって貫通開口部1の断面形状を支持部材
20の断面形状に明かに対応させている。しかしながら
この支持部材20の断面形状については任意の形状を付
与してもよく、例えは前記支持部材20が楕円形の断面
形状、角が丸く削られた断面れていてもよい。溝状の貫
通開口部16が前記支持部材20のへ部に設けられる。
を貫通して設けられる。複数のワイヤセクシ璽ン15が
、支持部材20を個々のワイヤセフシー715の長方形
貫通開口部1に貫通させることによって、支持部材20
上に一列に並べられる。第1図に示した支持部材20の
好ましい実施例では支持部材20は長方形の断面形状を
有し、それによって貫通開口部1の断面形状を支持部材
20の断面形状に明かに対応させている。しかしながら
この支持部材20の断面形状については任意の形状を付
与してもよく、例えは前記支持部材20が楕円形の断面
形状、角が丸く削られた断面れていてもよい。溝状の貫
通開口部16が前記支持部材20のへ部に設けられる。
支持部材20上に並べられた一組のワイヤセクシ■ン1
5の一査外側のワイヤセクシ謬ン15に@接して、プロ
。
5の一査外側のワイヤセクシ謬ン15に@接して、プロ
。
り形状の固定部材17が支持部材20に滑り込むように
嵌められる。プロ、り形状の構造体には前記ワイヤセク
シ■ン15の対応する部分と類以した傾斜した無4と貫
通開口部3が設けられる。
嵌められる。プロ、り形状の構造体には前記ワイヤセク
シ■ン15の対応する部分と類以した傾斜した無4と貫
通開口部3が設けられる。
第2図に明らかなように、その下端部で貫通開口部3の
輪郭を定めている同定部材17の部分は、長手方向に帆
びる2本のパー18.21に分かれており、この2本の
パーは固定部材17の長手方向で互いに平行である。!
11立てるときにはどの固定部材17はワイヤセクシ協
ン15との関係で第2vに示した配置で支持部材20に
滑込ませて嵌められる。固定するために、1番外側のワ
イヤセク7Bン15に隣接して配置されるパー18が可
塑的にすなわち塑性的に上方に涙形されて第3図にボす
ように曲線を描くようKなり、この変形したパー18か
支持部材20の端部に設けられた溝状貫通間01ti1
6に係合する。ワイヤセクシ■ン15が“嵌めら゛れて
らる支持部材15の端部における固定部材17の固定位
置は第1図に示される。
輪郭を定めている同定部材17の部分は、長手方向に帆
びる2本のパー18.21に分かれており、この2本の
パーは固定部材17の長手方向で互いに平行である。!
11立てるときにはどの固定部材17はワイヤセクシ協
ン15との関係で第2vに示した配置で支持部材20に
滑込ませて嵌められる。固定するために、1番外側のワ
イヤセク7Bン15に隣接して配置されるパー18が可
塑的にすなわち塑性的に上方に涙形されて第3図にボす
ように曲線を描くようKなり、この変形したパー18か
支持部材20の端部に設けられた溝状貫通間01ti1
6に係合する。ワイヤセクシ■ン15が“嵌めら゛れて
らる支持部材15の端部における固定部材17の固定位
置は第1図に示される。
すなわち第1図に断面として示されるように固定部材1
7のパー18は変形して支持部材20の溝状貫通開口部
16の中に入っている。
7のパー18は変形して支持部材20の溝状貫通開口部
16の中に入っている。
前記儂々のワイヤセクシ■ン15が支持部材20の長手
方向で互に押付は合う状態であることを明かにしておく
必゛要がある。す々わち複数のワイヤセクシ曹ン15は
、互いに押付は合う状態で互いに接触し、前記固定部材
17が複数のワイヤセクシ習ン15を押付けた状態で支
持部材20に取付けられ、且つ1組のワイヤセクシ■ン
15の押付けられた状態を保つように、支持部材20に
固定される。
方向で互に押付は合う状態であることを明かにしておく
必゛要がある。す々わち複数のワイヤセクシ曹ン15は
、互いに押付は合う状態で互いに接触し、前記固定部材
17が複数のワイヤセクシ習ン15を押付けた状態で支
持部材20に取付けられ、且つ1組のワイヤセクシ■ン
15の押付けられた状態を保つように、支持部材20に
固定される。
この好ましい実施例における支持部材20はその両端部
において、溝状貫通開口部16と固定部材として作用す
るブロック形状の構造体17を含んで構成される。しか
しながらこの細長い支持部材20の一端をプロ、り状形
状、例えばT形状にし、支持部、120の他熾だけに固
定部材17が取付けられるように構成してもよい。
において、溝状貫通開口部16と固定部材として作用す
るブロック形状の構造体17を含んで構成される。しか
しながらこの細長い支持部材20の一端をプロ、り状形
状、例えばT形状にし、支持部、120の他熾だけに固
定部材17が取付けられるように構成してもよい。
第4図は支持部材20に一夕tlK並ぺられたワイヤセ
クション15の断面を示す斜視図であって、梳綿機のフ
ラット本体10に取付けられ九針布組立体を示す、針布
のフラット本体1oへの取付けには把持具11が用いら
れ、把持具11には固定部材17およびワイヤセクショ
ン15の傾斜したIs4の中に挿入されて針布とフラッ
ト本体1oを保合させる突出部9が設けられている。し
たがって本発明の針布をフラット10に確実に固定する
ために先付技術において共通して用いられてい九浴着や
接着剤のどちらをも用いる必要が明らかにない。
クション15の断面を示す斜視図であって、梳綿機のフ
ラット本体10に取付けられ九針布組立体を示す、針布
のフラット本体1oへの取付けには把持具11が用いら
れ、把持具11には固定部材17およびワイヤセクショ
ン15の傾斜したIs4の中に挿入されて針布とフラッ
ト本体1oを保合させる突出部9が設けられている。し
たがって本発明の針布をフラット10に確実に固定する
ために先付技術において共通して用いられてい九浴着や
接着剤のどちらをも用いる必要が明らかにない。
さらに、支持部材20に互いに押付は合う状態で複数の
ワイヤ上クシ1ンを固定するだめの各種の方法があるこ
とは明かである。そして図示し九実施例は好ましい実施
例である。他の方法については当業者が容易に考えるこ
とのできるものであって、例えばねじ止めあるいはリベ
ット止め岬を用いることができる。
ワイヤ上クシ1ンを固定するだめの各種の方法があるこ
とは明かである。そして図示し九実施例は好ましい実施
例である。他の方法については当業者が容易に考えるこ
とのできるものであって、例えばねじ止めあるいはリベ
ット止め岬を用いることができる。
第5図および第6図に他の実施例を示す、この実施例に
おけるワイヤセクシ請ン15はいわゆるダブル脚部型の
ワイヤではなく、それらは歯列部5および底部7から構
成されている。歯列部5はワイヤセクシ■ンの両側の電
照は砥びずに、表面平滑な端部19かワイヤセクシ■ン
の両端部に配置されている。すなわち歯タリ部5はこれ
らの2つの表面平滑な端部19の間で延びている。
おけるワイヤセクシ請ン15はいわゆるダブル脚部型の
ワイヤではなく、それらは歯列部5および底部7から構
成されている。歯列部5はワイヤセクシ■ンの両側の電
照は砥びずに、表面平滑な端部19かワイヤセクシ■ン
の両端部に配置されている。すなわち歯タリ部5はこれ
らの2つの表面平滑な端部19の間で延びている。
この実施例の支持部材24は平板部分12を有し、この
平板部分12の両方の長手力向熾縁部からは脚部13.
14が平板部分12に垂直に下方に延びている。m5図
に示すように、脚部13゜14が配置されている平板部
分12の両端縁部の反対側の平板部分12に、ワイヤセ
クションを案内し且つ把持するための案内把持用切片2
2゜25が設けられ、この案内把持用切片22.25は
前記平板部分120両端縁から突出し且つ平板部分と間
隔をあけて中央部分に向けて延びている。
平板部分12の両方の長手力向熾縁部からは脚部13.
14が平板部分12に垂直に下方に延びている。m5図
に示すように、脚部13゜14が配置されている平板部
分12の両端縁部の反対側の平板部分12に、ワイヤセ
クションを案内し且つ把持するための案内把持用切片2
2゜25が設けられ、この案内把持用切片22.25は
前記平板部分120両端縁から突出し且つ平板部分と間
隔をあけて中央部分に向けて延びている。
この針布を組立てる際個々のワイヤセクション151ま
両方の表面平滑端部19が前配板状部分12と2個の切
片22.25の間の定められた空間に配置されるように
、支持部材24の上に乗せられ、それから支持部材24
の長手方向で互いに押付けられる。針布組立体を完全に
固定するために把持用切片22.25の両端部23は、
複数のワイヤセクシ習ン15が支持部材24上に押付け
られた状態で保持されるように、2個の1香外側のワイ
ヤセクション15の端部19に向けて押付けられ、その
結束4部19を把持する。
両方の表面平滑端部19が前配板状部分12と2個の切
片22.25の間の定められた空間に配置されるように
、支持部材24の上に乗せられ、それから支持部材24
の長手方向で互いに押付けられる。針布組立体を完全に
固定するために把持用切片22.25の両端部23は、
複数のワイヤセクシ習ン15が支持部材24上に押付け
られた状態で保持されるように、2個の1香外側のワイ
ヤセクション15の端部19に向けて押付けられ、その
結束4部19を把持する。
この実施例において、把持用切片22.25がその全長
にわたって全てのワイヤセクション15の1m19を把
持するように構成してもよい。
にわたって全てのワイヤセクション15の1m19を把
持するように構成してもよい。
針布をフラ、)10(第4図)に取付けるためには、前
の実施例における把持具11の代9に前述の長手方向に
砥びる脚部13,14が用いられる。この1lf41部
13.14はフラット10の対応する部分子r前の実施
例の説明において記載したような方法で把持する。かく
して溶着や接着剤を用いることなしに針布のフラットへ
の取付が非常に簡単に行われることになる。
の実施例における把持具11の代9に前述の長手方向に
砥びる脚部13,14が用いられる。この1lf41部
13.14はフラット10の対応する部分子r前の実施
例の説明において記載したような方法で把持する。かく
して溶着や接着剤を用いることなしに針布のフラットへ
の取付が非常に簡単に行われることになる。
前述の2伽の一番外側のワイヤセクション15を支持部
材24に把持させる方法は単なる一例であって、当業者
の知識に基づく他の適当な取付把持方法が用いられても
よい。
材24に把持させる方法は単なる一例であって、当業者
の知識に基づく他の適当な取付把持方法が用いられても
よい。
とこに図示され且つ説明された実施例は本発明の実施例
として優れたものであるが、本発明はこれらの実施例に
よって限定されるものでなく、特#4F請求の範曲内で
広く他の態様を用いることができるものである・
として優れたものであるが、本発明はこれらの実施例に
よって限定されるものでなく、特#4F請求の範曲内で
広く他の態様を用いることができるものである・
第1図は本発明の第1実施例の一部断面斜視図であり、
縞2図は中央部分で切断した固定部材の斜視図であり、
菖3図は固定状態におかれていて固定機素が可塑的に変
形している状態を示す第2図の固定部材のfIJt視図
であり、第4図は第1図の針布をフラy)K取付けた状
態を示′す斜視図であυ、第5図は第2実施例の断面図
であ夛、第6図は第5図の実施例の斜視図である。 1・・・長方形貫通開口部、2・・・端部表面、3−・
・貫通開口部、4・・・癖、5・・・歯列部、@aa*
板状部、7・・・底部、8・・・受台部、9・ms突出
部、lO・−フラット本体、11・・・把持具、12・
・・平板部分、13゜14・・・脛部、15・・・ワイ
ヤセフシーン、16・・・溝l状貞通開口部、17・・
・固定部材、18.21・・・パー、19・・・表面平
滑端部、20.24・・・支持部材、22.25・・・
案内把持用切片、23−・・端部、 ″唱i %許出り人 グラフ ラント コンノ母二一 アクチェンrゼルシャフト 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 囃S升理士
西 鶴 和 之 1i1士 山 口 昭 之
縞2図は中央部分で切断した固定部材の斜視図であり、
菖3図は固定状態におかれていて固定機素が可塑的に変
形している状態を示す第2図の固定部材のfIJt視図
であり、第4図は第1図の針布をフラy)K取付けた状
態を示′す斜視図であυ、第5図は第2実施例の断面図
であ夛、第6図は第5図の実施例の斜視図である。 1・・・長方形貫通開口部、2・・・端部表面、3−・
・貫通開口部、4・・・癖、5・・・歯列部、@aa*
板状部、7・・・底部、8・・・受台部、9・ms突出
部、lO・−フラット本体、11・・・把持具、12・
・・平板部分、13゜14・・・脛部、15・・・ワイ
ヤセフシーン、16・・・溝l状貞通開口部、17・・
・固定部材、18.21・・・パー、19・・・表面平
滑端部、20.24・・・支持部材、22.25・・・
案内把持用切片、23−・・端部、 ″唱i %許出り人 グラフ ラント コンノ母二一 アクチェンrゼルシャフト 特許出願代理人 弁理士 青 木 朗 囃S升理士
西 鶴 和 之 1i1士 山 口 昭 之
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、互いにその側面を当接して並んで配置され且つ歯列
部と底部とを夫々具備する複数のワイヤセクシ冒ンを含
んで構成され九梳綿機のフラット用改良針布であって、
該針布が細長形状の支持部材を有し、該支持部材上に複
数の前記ワイヤセクシ■ンが互いに押付けられた状態で
一列に並べられており、該支持部材上で押付けられた状
態で固定される前記複数のワイヤ上クシ1ンを移動しな
いように保持する固定部材が前記支持部材に設けられて
いるフラット用改良針布。 2、前記固定部材が前記支持部材上に一列に配置された
複数の前記ワイヤセクシ曹ンの鐘も外側にある2個のワ
イヤセクシlンだけに作用するように構成されている特
fff請求の範囲第1項記載のフラット用改良針布。 3、全てのワイヤセフシーンが前記歯列部と前記底部と
の間に砥びる板状部、前記歯列部の直ぐ下方に設けられ
た受台部、および前記底部とから成り、前記支持部材は
細長い形状を有し、全ての前記ワイヤセクシ■ンの板状
部に貫通開口部が設けられており、Ij記支持部材には
少くてもその片方の端部にstI記ワイヤセクシ嘗ンの
ために前記固定部材の固定機素を受入れるために設けら
れた貫通開口部が設けられている特許請求の範囲第1項
起載のフラット用改良針布。 4、前記支持部材の一端に設けられた前1貫通間口部が
支持部材の端部表面に平行に延びる細長形状の開口部で
あり、前記固定部材が貫通開口部を有し且つ前記支持部
材に嵌め込まれるようなブロック状構造体であり、前記
固定部材の貫通開口部が前記ワイヤセクシ■ンの前記板
状部に設けられ九貫通開口部の寸法に対応する寸法を有
し、前記ブロック状形態を有する固定部材の為さが、前
記固定部材が前記最も外側のワイヤセクシ■ンの前記底
部と前記受台部とに接触するように、前記ワイヤセクシ
冒ンの受台部から底部への高さに等しく、前iS[:固
定機素が前記固定部材に設けられたi=J塑的に変形可
能な部分である特許請求の範囲第3項記載のフラット用
改良針布。 5、 ijI記最も外側のワイヤセクシ璽ンの前記板状
部の底部に接触し且つ下方端部で前記固定部材の貫通開
口部を閉じる前記固定部材の部分が軸線力向に延びる2
本のパーに分けられておプ、前記/?−t2)中ノ前記
最も外側のワイヤセクシ曹ンに直ぐ隣接して配置された
方のパーは、前記支持部材の端部に設けられた開口部に
突出して前記固定機素を形成するように可塑的に変形可
能に作られており、M!J紀2本のパーの中他方のパー
の外llil表面が前記支持部材の前記端部表面に−l
I[@に揃見られている%ff艙求0範囲第4項記載の
フラット用改良針布。 6 全ての前記ワイヤセクシ層ンの両熾部域と前記固定
部材の両端部域に溝が設けられ、該擲は全−C(7)
mu記ワイヤセクン曹ンおよび前記固定部材の艮十万回
に対して夫々傾斜して延びており、前記傾斜した擲が@
記針布を針布Oフラット本体に取付けるために用いられ
る把持具の突出部を受入れる特許請求の範囲第5項記載
のフラット用改良針布。 7、前記支持部材が平板部分と、該平板部分の両側の端
縁に配置されて前記平板部分から垂INK垂下し且つ平
板部分の長手方向に延びて前記針布を把持状態で前記フ
ラット本体に連結するのに用いられる2個の脚部と、前
記平板部分に対して前記脚部の取付位置と反対側の前記
平板部分の両側の端縁から突出し、且つ平板部分と間隔
をあけて平板部分の中央部に向けて延びるワイヤセクシ
冒ン案内把持用切片とを有し、 前記ワイヤセクシ曹ンがその歯列部の両側に表面平滑な
端部を有し、該端部が前記支持部材の案内把持用切片と
前記平板部分との間の空間に挿入される特許請求の範囲
第1項記載のフラット用改良針布。 8、前記支持部材上に一列に配置された複数のワイヤセ
クシ■ンの最も外側の2個のワイヤ上クシ1ンの前記表
面平f#趨部が前記案内把持用切片のoJ塑的変形によ
って前記切片と前記平板部分との間に把持される%軒饋
求の範囲第7項記載のフラット用改良針布口 9、 前記支持部材上に一列に配置された複数のワイヤ
セクシ曹ンの全ての1記表面平滑端部が前記案内把持用
切片の可塑的変形によって前記切片とMtl紀平板部分
との間に把持される特許請求の範囲第7項記載のフラッ
ト用改良針布。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| CH233182A CH655521B (ja) | 1982-04-16 | 1982-04-16 | |
| CH2331/828 | 1982-04-16 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58180617A true JPS58180617A (ja) | 1983-10-22 |
| JPH0532496B2 JPH0532496B2 (ja) | 1993-05-17 |
Family
ID=4231315
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57191977A Granted JPS58180617A (ja) | 1982-04-16 | 1982-11-02 | 改良針布 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4513480A (ja) |
| EP (1) | EP0091986B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58180617A (ja) |
| BR (1) | BR8206754A (ja) |
| CH (1) | CH655521B (ja) |
| DE (1) | DE3269437D1 (ja) |
| ES (2) | ES277053Y (ja) |
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