JPS5818312B2 - ソウコウロ−ラツキ ケ−ブルドラツグチエン - Google Patents
ソウコウロ−ラツキ ケ−ブルドラツグチエンInfo
- Publication number
- JPS5818312B2 JPS5818312B2 JP48136337A JP13633773A JPS5818312B2 JP S5818312 B2 JPS5818312 B2 JP S5818312B2 JP 48136337 A JP48136337 A JP 48136337A JP 13633773 A JP13633773 A JP 13633773A JP S5818312 B2 JPS5818312 B2 JP S5818312B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- chain
- rail
- chino
- degrees
- running roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Framework For Endless Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は可撓ケーブル、可撓パイプなどの自由端を移動
して電流、気体、液体等を遠隔の位置に供給するための
公知のケーブルドラッグチェン装置に関するものである
。
して電流、気体、液体等を遠隔の位置に供給するための
公知のケーブルドラッグチェン装置に関するものである
。
従来この種のチェノは第1図に見られる如くチェンリン
クの前後端面の外生を直角形として矢印方向には屈曲不
可とし、肉牛は適当の凹傾斜を付してその許す限り屈曲
可能なるものとした上、後述する如く左右のチェンリン
クの間に可撓ケーブル、可撓パイプなどを貫通するため
の各種の孔をうがった支持板を一定の間隔毎に固定して
なるのが一般である。
クの前後端面の外生を直角形として矢印方向には屈曲不
可とし、肉牛は適当の凹傾斜を付してその許す限り屈曲
可能なるものとした上、後述する如く左右のチェンリン
クの間に可撓ケーブル、可撓パイプなどを貫通するため
の各種の孔をうがった支持板を一定の間隔毎に固定して
なるのが一般である。
この非可逆チェノ1はリンクプレート群をピンにより前
後逐順連結してこれら可撓体の許容曲率半径に旋回を制
限する小さい半径rで一方にのみ旋回可能としたもので
ある。
後逐順連結してこれら可撓体の許容曲率半径に旋回を制
限する小さい半径rで一方にのみ旋回可能としたもので
ある。
チェノ1はその一端2を固定し他端3を自由として可動
台車を接続し、この台車がチェノ1とともに180度旋
回して方向を逆転した後矢印方向に距離S直線運動を行
う如くする。
台車を接続し、この台車がチェノ1とともに180度旋
回して方向を逆転した後矢印方向に距離S直線運動を行
う如くする。
その際チェノ1の自由端3の側は旋回後の隣り合うリン
ク板の直角形端面が対接するようにしであるため逆旋回
ができず自然に水平姿態に維持されることはあまねく公
知のことである。
ク板の直角形端面が対接するようにしであるため逆旋回
ができず自然に水平姿態に維持されることはあまねく公
知のことである。
而して往復距離Sが余りに長いものはたとえば第2図に
示す如く、チェノ1の自由端3側にガイドローラ4を設
けてチェノの自由端側重量をその上に支えて上記自由端
側チェノの直線部がケーブルなどの重量のためその中間
が垂下することを防止する例が多い。
示す如く、チェノ1の自由端3側にガイドローラ4を設
けてチェノの自由端側重量をその上に支えて上記自由端
側チェノの直線部がケーブルなどの重量のためその中間
が垂下することを防止する例が多い。
然しなからこの場合第2図によって明らかな如く支持ロ
ーラ4は自由端よりその全行程Sの2分の1だけ旋回点
に寄った点が設置できる限界である。
ーラ4は自由端よりその全行程Sの2分の1だけ旋回点
に寄った点が設置できる限界である。
ローラ4より右寄りの自由な直線部の余り長いものでは
その後でも中間垂下の現象が過大となり、よってローラ
4よりたとえば自由端8の側のS/4の位置に更に細鎖
線に示すようなローラ4を追設できるが、旋回点より左
には追設不可能であり、結果として距離S以上の搬送は
不可能ということになる。
その後でも中間垂下の現象が過大となり、よってローラ
4よりたとえば自由端8の側のS/4の位置に更に細鎖
線に示すようなローラ4を追設できるが、旋回点より左
には追設不可能であり、結果として距離S以上の搬送は
不可能ということになる。
また使用回数がふえるに従ってリンク間の接触部の摩耗
、塑性変形、弾性変形およびピッチの伸びが中間垂下を
進行させ、その中間垂下の進行がチェノの寿命を短くす
る原因になっていた。
、塑性変形、弾性変形およびピッチの伸びが中間垂下を
進行させ、その中間垂下の進行がチェノの寿命を短くす
る原因になっていた。
本願発明にかかわる走行ローラ付ケーブル下うッグチェ
ン装置は上記の重要な欠陥を解消し簡単な構成でチェノ
の最大搬送距離Sを大きくのばすための新構想を提供す
るもので、その特徴はチェノの固定された一端から一定
長さ以上離れた距離にある所定のリンクプレー1・は旋
回中心に対する側にピンを固着しこれに走行ローラを回
動自在に支承せしめ、その一定長さ以下の圧端にあるリ
ンクプレートは走行ローラを有せず、かつその走行ロー
ラを案内するレールはチェノが180度旋回しない方向
には前記の一定長さ以下の位置まで延びており、かつす
べてのリンクプレートはその回動連結ピンの走行ローラ
と反対側の隣接する端面は小傾斜角θを有し、かつ前記
レールはチェノが18゛0度旋回する方向に、チェノが
180度旋回した場合にチェ/の自由端側のローラが転
動する長さ延びている。
ン装置は上記の重要な欠陥を解消し簡単な構成でチェノ
の最大搬送距離Sを大きくのばすための新構想を提供す
るもので、その特徴はチェノの固定された一端から一定
長さ以上離れた距離にある所定のリンクプレー1・は旋
回中心に対する側にピンを固着しこれに走行ローラを回
動自在に支承せしめ、その一定長さ以下の圧端にあるリ
ンクプレートは走行ローラを有せず、かつその走行ロー
ラを案内するレールはチェノが180度旋回しない方向
には前記の一定長さ以下の位置まで延びており、かつす
べてのリンクプレートはその回動連結ピンの走行ローラ
と反対側の隣接する端面は小傾斜角θを有し、かつ前記
レールはチェノが18゛0度旋回する方向に、チェノが
180度旋回した場合にチェ/の自由端側のローラが転
動する長さ延びている。
したがってチェノが180度旋回した場合に小傾斜角θ
によって中間垂下をするが、チェノのローラはレールと
係合して案内されるので、問題が生じない。
によって中間垂下をするが、チェノのローラはレールと
係合して案内されるので、問題が生じない。
以下本願発明を図示の如く内外二種のリンクプレートを
交代連結してなる実施例について説明すると、第3図、
第4図及び第5図に於いて1はチェノ、2はその固定端
、3は自由端で、ローラ4は内リンクプレート6の下辺
に螺着したピン5のまわりに回動自在な如くとりつけて
チェノの180度旋凹稜は第4図に見らるる如く自由端
側のローラカチェンの負う全重量を支えて旋回前のチェ
ノの直上に架設したレール10を転動するようにする。
交代連結してなる実施例について説明すると、第3図、
第4図及び第5図に於いて1はチェノ、2はその固定端
、3は自由端で、ローラ4は内リンクプレート6の下辺
に螺着したピン5のまわりに回動自在な如くとりつけて
チェノの180度旋凹稜は第4図に見らるる如く自由端
側のローラカチェンの負う全重量を支えて旋回前のチェ
ノの直上に架設したレール10を転動するようにする。
なお、この場合、第3図の如く、レールはその固定端で
ある始端部から180度旋回しない側の終端部10′ま
で敷設されており、他方、チェノ1はその始端部2から
レール10の終端部10′に対応する位置までの間には
ローラが設けられていない。
ある始端部から180度旋回しない側の終端部10′ま
で敷設されており、他方、チェノ1はその始端部2から
レール10の終端部10′に対応する位置までの間には
ローラが設けられていない。
すなわちレール10は第3図に示す如く、チェノ1の固
定端2の両側に延びており、その延びる長さはチェノ1
が180度旋回しない側では走行ローラ4を取付けであ
る所定のリンクプレートよりも短く、したがってチェノ
1はローラ4がレール10に干渉することなく自由に旋
回できる。
定端2の両側に延びており、その延びる長さはチェノ1
が180度旋回しない側では走行ローラ4を取付けであ
る所定のリンクプレートよりも短く、したがってチェノ
1はローラ4がレール10に干渉することなく自由に旋
回できる。
内リンクプレート6、外リンクプレート7は図例では前
者は上側を外リンク側に、後者は下側を内リンク側にそ
れぞれ折曲げて互いに前後対接する如くする。
者は上側を外リンク側に、後者は下側を内リンク側にそ
れぞれ折曲げて互いに前後対接する如くする。
而して左右のリンクプレートの間に可撓ケーブルやパイ
プなどを貫通する支持板8を第5図の例では点線で示す
如く2ピツチの間隔毎に溶接などの手段で固着する。
プなどを貫通する支持板8を第5図の例では点線で示す
如く2ピツチの間隔毎に溶接などの手段で固着する。
内外リンクプレート6.7はピン9によって互いに回動
自在に連結され、かつ各の前後のローラ4と反対の側の
対接端面はピン9の上方外辺ではたとえばθ/2づつ傾
斜させてリンクプレートの対接面は合計θなる角度をは
さんで相対する如く形成される。
自在に連結され、かつ各の前後のローラ4と反対の側の
対接端面はピン9の上方外辺ではたとえばθ/2づつ傾
斜させてリンクプレートの対接面は合計θなる角度をは
さんで相対する如く形成される。
すなわち内外リンクプレート6.7の自由端3に続く列
はローラ側を床面に対して半径rの円弧だけ自由に屈曲
できる、また反対側にも角度θの許す範囲内に屈曲でき
るのである。
はローラ側を床面に対して半径rの円弧だけ自由に屈曲
できる、また反対側にも角度θの許す範囲内に屈曲でき
るのである。
角度θの値はチェノ1が制限されて屈曲され、その結果
、第3図の如く曲率半径Rの円弧となるように決められ
る。
、第3図の如く曲率半径Rの円弧となるように決められ
る。
尚第4図に見らるる如くレール10はその内域をチェノ
と関係のないよう広く隔離して固設し、チェノの外域に
適尚な間隔にガイド板或はサイドローラなど11を設け
てチェノ1の横ぶれを防ぐ如くする。
と関係のないよう広く隔離して固設し、チェノの外域に
適尚な間隔にガイド板或はサイドローラなど11を設け
てチェノ1の横ぶれを防ぐ如くする。
次に本実施例の作動について説明すると、第3図におい
てチェノ1はaの位置すなわち180度旋回して図の右
端にある自由端3が半径rの円弧で旋回した後矢印方向
に移動すると、その背後のチェノ1は自然に曲率半径R
の円弧でつづく姿勢となり、fの位置では走行ローラ4
の1個がたれ下ってはじめてレール10に接面すること
になる。
てチェノ1はaの位置すなわち180度旋回して図の右
端にある自由端3が半径rの円弧で旋回した後矢印方向
に移動すると、その背後のチェノ1は自然に曲率半径R
の円弧でつづく姿勢となり、fの位置では走行ローラ4
の1個がたれ下ってはじめてレール10に接面すること
になる。
さらに自由端3が矢印方向に進んでC位置まで来るとチ
ェノ1は前後両端の曲率半径Rの円弧をレールの直線に
つづけた姿勢となり、直線部に於いては多数のローラ4
群がレール10上に乗って転動することとなる。
ェノ1は前後両端の曲率半径Rの円弧をレールの直線に
つづけた姿勢となり、直線部に於いては多数のローラ4
群がレール10上に乗って転動することとなる。
上記a位置が搬送開始点でありC位置が搬送終了点であ
4が、用途によりこの順序を逆とすることはもちろん可
能である。
4が、用途によりこの順序を逆とすることはもちろん可
能である。
前に述べた如く在来のケーブルドラッグチェン装置に於
いては搬送距離Sの半分は支持ローラ4を設置できずチ
ェノが自由懸垂となるのに反し、本発明によれば、搬送
距離Sが長ければ長い程チェン1は長い直線レールが多
数のローラ群を介して大重量を支えてくれるから、自由
端3はきわめて円滑かつ安全に可撓ケーブルパイプ等の
位置を移動搬送することができる。
いては搬送距離Sの半分は支持ローラ4を設置できずチ
ェノが自由懸垂となるのに反し、本発明によれば、搬送
距離Sが長ければ長い程チェン1は長い直線レールが多
数のローラ群を介して大重量を支えてくれるから、自由
端3はきわめて円滑かつ安全に可撓ケーブルパイプ等の
位置を移動搬送することができる。
前記共通切線の理によりチェノの自由端に続くすぐ背後
は自然に垂下して曲率半径Rの半円弧が直線部につなが
ることは本発明の顕著な特徴である。
は自然に垂下して曲率半径Rの半円弧が直線部につなが
ることは本発明の顕著な特徴である。
又多数のローラ4の群がレール上に乗ることになればチ
ェ7の自由端の負う重量はほとんどがレールに転荷され
、したがってチェノに加わる応力が著しく軽減されると
いう結果となる。
ェ7の自由端の負う重量はほとんどがレールに転荷され
、したがってチェノに加わる応力が著しく軽減されると
いう結果となる。
このことは従来装置の欠点であった水平姿態におけるフ
リースパン部の中間垂下の進行を解消したものである。
リースパン部の中間垂下の進行を解消したものである。
中間垂下の現象が発生してもその下部はレール10とロ
ーラ4とが係合して支えられるので、実質的に中間垂下
の影響は生じない。
ーラ4とが係合して支えられるので、実質的に中間垂下
の影響は生じない。
さらに上位にチェ7の垂下を防ぐ支持部材の無いことは
設備空間を小さくできる。
設備空間を小さくできる。
移動物体と固定枠構造体との干渉の恐れは全くないし、
移動物体の静止時前方の視野が広く開いて作業空間が大
きく解放される等種々の便益を生む。
移動物体の静止時前方の視野が広く開いて作業空間が大
きく解放される等種々の便益を生む。
またa点よりC点に至る搬送距離はレール10を延ばせ
ば更に簡単に延長され、これに応するチェ7の長さはレ
ールの延長と同寸法でよいことはこれまた非常に重要で
ある。
ば更に簡単に延長され、これに応するチェ7の長さはレ
ールの延長と同寸法でよいことはこれまた非常に重要で
ある。
しかもチェ7のローラ群が更に数多く強剛な固定レール
上に搬送体の重量をレールにあづけて転勤することは、
在来のものの中間垂下による心配から解放されて走行安
定性が更に改善されるという利点をもたらす。
上に搬送体の重量をレールにあづけて転勤することは、
在来のものの中間垂下による心配から解放されて走行安
定性が更に改善されるという利点をもたらす。
本願発明がこの種搬送装置として享受する上述多くの工
業的進歩改善の利益はほとんど画期的なものであろう。
業的進歩改善の利益はほとんど画期的なものであろう。
第1図及び第2図は在来のケーブルドラッグチェン装置
の作動説明図、第3図は本願発明による走行ローラを付
してなるものの説明図、第4図は第3図に於けるIV−
TV切断図、第5図は第4図に於けるV−V親図を示す
。 1・・・・・・チェ7.2・・・・・・固定端、3・・
・・・泪由端、4・・・・・・走行ローラ、10・・・
・・・レール、10・・・・・・終端部、θ・・・・・
・角度、R・・・・・・曲率半径。
の作動説明図、第3図は本願発明による走行ローラを付
してなるものの説明図、第4図は第3図に於けるIV−
TV切断図、第5図は第4図に於けるV−V親図を示す
。 1・・・・・・チェ7.2・・・・・・固定端、3・・
・・・泪由端、4・・・・・・走行ローラ、10・・・
・・・レール、10・・・・・・終端部、θ・・・・・
・角度、R・・・・・・曲率半径。
Claims (1)
- 1 一方の側にのみ屈曲するいわゆる非可逆チェノの相
対する左右のリンクプレートの間に、可撓ケーブル、可
撓パイプなどを貫通する孔をうがった支持板をとりつけ
、そのチェノの一端を固定し、180度旋回した後の移
動自由な他端を直線方向に往復する如くしたケーブルド
ラッグチェン装置において、そのチェノの固定された一
端から一定長さ以上離れた距離にある所定のリンクプレ
ートは旋回中心に対する側にピンを固着しこれに走行ロ
ーラを回動自在に支承せしめ、その一定長さ以下の距離
にある所定のリンクプレートは走行ローラを有せず、か
つその走行ローラを案内するレールはチェノが180度
旋回しない方向には前記の一定長さ以下の位置まで延び
ており、かつすべてのリンクプレートはその回動連結ピ
ンの走行ローラと反対側の隣接する端面ば小傾斜角θを
有し、かつ前記レールはチェノが180度旋回しる方向
にチェノが旋回した場合にチェノの自由端側のローラが
転動する長さまで延びていることを特徴とする走行ロー
ラ付ケーブルドラッグチェン装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48136337A JPS5818312B2 (ja) | 1973-12-03 | 1973-12-03 | ソウコウロ−ラツキ ケ−ブルドラツグチエン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP48136337A JPS5818312B2 (ja) | 1973-12-03 | 1973-12-03 | ソウコウロ−ラツキ ケ−ブルドラツグチエン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5085055A JPS5085055A (ja) | 1975-07-09 |
| JPS5818312B2 true JPS5818312B2 (ja) | 1983-04-12 |
Family
ID=15172842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP48136337A Expired JPS5818312B2 (ja) | 1973-12-03 | 1973-12-03 | ソウコウロ−ラツキ ケ−ブルドラツグチエン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818312B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6250355U (ja) * | 1985-09-19 | 1987-03-28 |
-
1973
- 1973-12-03 JP JP48136337A patent/JPS5818312B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5085055A (ja) | 1975-07-09 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6394260B1 (en) | Conveyor system including roller-guided carriage assemblies | |
| US1960719A (en) | Conveyer drive | |
| CN217453941U (zh) | 巡检机器人系统 | |
| ES8401903A1 (es) | "metodo y dispositivo para evitar que se retuerza una banda tubular flexible para utilizar en un transportador de banda tubular". | |
| JPH10220533A (ja) | 可撓性長尺物の保護装置 | |
| US4440294A (en) | Conveyor | |
| GB2096957A (en) | Load-transfer system | |
| GB2122301A (en) | Manufacture of flexible tubular bodies | |
| US5080221A (en) | Roller belt | |
| JPH0156122B2 (ja) | ||
| JPS59118609A (ja) | 無端通路に沿つての多数のコンテナポケツトの移動装置 | |
| JPS6169609A (ja) | 管の搬送装置 | |
| CN217572968U (zh) | 用于载带和传送巡检机器人的非负重的传送链和轨道组件 | |
| CN117068649A (zh) | 巡检机器人系统和位置确定方法 | |
| JPS60112508A (ja) | 連続コンベア | |
| JPS5816961Y2 (ja) | メリ−ゴ−ランド式回転収容装置 | |
| SE428552B (sv) | Langstreckt drivmedel for transportbanor | |
| CN217256272U (zh) | 非负重的传送链和轨道组件 | |
| US1810416A (en) | Trolley conveyer | |
| US3812954A (en) | Car conveyer | |
| JPH031219B2 (ja) | ||
| JPH0122993Y2 (ja) | ||
| JPS6039164Y2 (ja) | 自走式ケ−ブルのクランプ装置 | |
| CN117140471A (zh) | 非负重的传送链和轨道组件 | |
| CN217453939U (zh) | 滚轮组件、传送链和轨道组件 |