JPS58183135A - 眼科用螢光光度計 - Google Patents

眼科用螢光光度計

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Publication number
JPS58183135A
JPS58183135A JP58042530A JP4253083A JPS58183135A JP S58183135 A JPS58183135 A JP S58183135A JP 58042530 A JP58042530 A JP 58042530A JP 4253083 A JP4253083 A JP 4253083A JP S58183135 A JPS58183135 A JP S58183135A
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JP
Japan
Prior art keywords
eye
lens
optical
fluorescein
focal point
Prior art date
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Pending
Application number
JP58042530A
Other languages
English (en)
Inventor
チヤ−ルズ・マナ−リン
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Coherent Inc
Original Assignee
Coherent Inc
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Publication date
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  • Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
  • Eyeglasses (AREA)
  • Eye Examination Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は目の種々の特注を横置する装f%特に目の内部
特性を検査する硝子体螢光光度計に関する。
硝子体螢光光度計は業界で周知の診断装置である。それ
は糖尿病性網膜症のような状態を発見し、ある糧の疾患
の抑制における治派の進行を監視するのに用いる。本装
置は目の中の状態を$、食するの(こ用いる。典型的な
使用法においては))Ly−Jレセインを注射するか患
者が呑か込む。そうするとフルオレセインは血流の中に
はいって目の領域にいく0血液−目障壁を横切り、目の
硝子体または水様液領域にはいるフルオレセインの菫は
ある病状を表わす。したがって、目の硝子体または水様
漱の領域のフルオレセインの?#置オよびこれらの領域
におけるフルオレセインの波数速度の検出は種々の病状
の指標となる。
従来の装置tiこおいては、フルオレセインは元ビーム
を発生する光源、典型的にはタングステンランプを含む
装置で検出される。光のビームはスリットと元のスペク
トルを宵の領域に制限するフィルタとを通す。ビームは
レンズで焦点を結び、患者が装置したコンタクトレンズ
に入射させる。フンタクトレンズは窒気塊が平面で、角
膜のf8相殺する。ビームはコンタクトレンズ、角膜、
および一孔を通過して目の内部に焦点を結ぶ。元ビーム
は目の光学帽にある角をなして入射する。ビームは目の
内部、典型的には硝子体室内の焦点に収來し、この呈に
フルオレセインが存在する’ih o lこはこの元は
フルオレセインに螢光を発生させる。
フルオレセインは宵い光で励起されると緑色に発光し、
全方向に放射する。フルオレセインからの螢光の/fi
JRビームの1つは1孔およびフンタクトレンズ゛を通
つC目の外部に出て慣出器で検出さイLる。装置tを取
り付けた全体の設4aを動かして目の内部のビームの焦
点を目の元軸に沿って動かす。
それから検出器は目の内部の異なる点におけるフルオレ
セインの濃度を測定する。この装置のおもな欠点は、患
者が装置したコンタクトレンズが元を故乱させ、測定を
行なう倣動数を限定することである。その上、装置の光
学的効率が悪く、装置の標準化が困難であるという欠点
がある。
本発明においては、目の内部特注を横歪する裟1tは′
(磁放射−の第一ビームを発生する元Wを含む。第一ビ
ームは第−光路を通って第−可動光字的焦点合わせ装置
Cと入射し、そnから目η)ら間隔をとった第二元学的
焦点合わせ装置に入射rる。
第−ビームはそれから目の内部の焦点に集まる〇目の中
の焦点を動かすように第一〇T′m元字的光字合わせ装
置を動かす装置を設ける。第一ビームは焦点において域
値放射線の第二ビームを発生することができる。第二ビ
ームは第一光路とは別の第二光路を進む。検出装置が第
二ビームを検出して電気信号を発生する。信号処理装置
がこの1百号を受信し処理して目の内部特性を決定する
。
次に図を用いて本発明の詳細な説明する。
第1図に目uzの種々の内部特性を測定する従来装置t
Ut++を示す。従米裂1.Itはり(こおいては患者
は横歪の1司まず目uzにコンタクトレンズα4を鉄層
しなけイLばなら11い。目uzの同きは水晶体重の而
に実質的に垂直fよ光軸u6ヲこまって定まる。従来装
置U唱こおいては光源シ1が区磁放#r巌の第一ビーム
α2を発生する。光源−は典型的にはタンクステンラン
グである。ビームv4は第一スリットu41ヲ通って平
行光−にされる。ビームv4はそれから實い第一フイル
タ□□□を通る。第一レンズt21il力)ビーム(z
、!Jを焦点に甘わせ、コンタクトレンズu41と水晶
体υ榎と+a過させて目uzの内部の焦点78)?こ入
射させる。コンタクトレンズ(141のa能は水晶体重
の照会作用を相殺することである。コンタクトレンズ1
41<i−J当に選択することtこより、ビームリ4が
コンタクトレンズu41と水晶体との組み曾わせをめた
711)もそれらがないかのように通過する。ビームリ
4は典型的に舎ま光軸u61に対して角ψをなしていθ
。ビーム昆は目U力の中のフルオレセインに入射して発
光させる。すべてのフルオレセインが全力量に発元する
が1焦点端からの発光放射巌だけが第二レンズ団によっ
て収束されて緑色の第二フイルり則を通過させられる。
第二レンズ国は典型的には他の検眼鏡的状態をIr5I
lfするのに用いる顕倣鋭の一部である0敢射−はそれ
から第ニスリット6zを通ってファイ/く−光字系關に
はいる。ファイバー光学系−は光′区子壇倍管のような
検出器(至)に取り付けられている。
光戒子増倍管市力Δらの信号は信号処理装置tlAζこ
送られて処理され、焦点(至)におけるフルオレセイン
の瀘が決定される。全装atu+Jは移動台上に取り付
けられる。焦点しl1ilを移動させて目azの最後部
の点である@誂から最前部の点である角膜まで光軸tl
filに沿って目uカの内部の異なる部分を測定するた
めに全装dutlを移動させる。このようにして元軸−
に沿った目u2の内部の部分を測定してそこのフルオレ
セインの1t’iE−&定することができる。
第2図に本発明の装置の光学釣部分団を示す。
この元学部分閃は′峨磁放射St諒(5のを含む。放射
#源(5のは′域値放射線の第一ビーム(印)を放射す
る。第一ビーム(60)は第一フィルタ(54)e通る
。
第一フィルタ(5滲は放射線源(5シからの光のうち実
質的に宵い領域の元を通す。第一ビーム(60)はそイ
tから第一スリット(56)を逼る。第一ビーム(60
)はさらに第一反射i1#! (6のに入射し、そこで
反射して固足レンズ(6◇に入来する。第一ビームはl
1lfレンズ(64)の第一の外側のy3部分を通る。
この固足レンズの第二の、すなわち中上・のJ4部号は
紋り■3)で櫨う。第一ビーム(60)は固層レンズ(
6つ(こよって平行光線にされる。第−串打ビームφO
)は走査レンズ(6のの第一の外側の伯部分にはいり。
第一ビーム((至)は走査し/ンズ(66)ζこよって
収束されてビームスプリッタ(67)を通って第一焦点
(69)に果まる0それから第一ビーム(6ωはdad
レンズ(68) #こはいる。接眼レンズ(68)は目
uz乃1ら1司隔をとっである。第一ビーム(6ω&ま
それから目uzの角膜崗を通って目uzの元11]u6
1上の目uzの内部の第二焦点シ引こ収束する。
第一ヒ゛−ム(60)は目uカの内部でフルオレセイン
を発光きせる。目はzFF3の第一ビーム(60)の経
路内のすべてのフルオレセインは発元し、全力量Qこ区
憬放IR婦を放射するが、第二焦点w8Jからの発光放
射線ビームの1つが第二ビーム(7のを傳成する。
第二ビーム(70)は第二黒点V榎から角膜Uゆ、接眼
しンズ(6秒、ビームスプリッタ(67) 、走査レン
ズ(66)、および固定レンズ(64)を通る。第二ビ
ーム(70)はそれぞれ走査レンズ(66)と固定レン
ズ(6(1)との外測の狛部分を通る光路を進む。第二
ビーム(70)はそれから第ニスリットC72)および
第二フィルタ(7荀を通って元電子増倍菅である噴出器
(7のに入射する。第二フィルタ(74)は緑色光だけ
を通す。接眼レンズ(64) 、走査レンズ(66)お
よび固定レンズ(イ)優はビーム(60)を目u21に
入射させ、ビーム(7ωを目uz力Sら検出器(76)
に入射させるために用いる。
さらに本発明の装置の光学的部分15(Iはプリズム(
80)を有する。プリズム(80)には対角辺に沿って
第二反射鏡(8■と1つの側辺に校正ガラス(卸とがあ
る。校正ガラス(8つはそれにビーム(60)が入射す
ると発光して螢光放射fMを発生する材料のものである
。プリズムωωは移動させて走査レンズ(66)と接眼
m (68)との間でビーム(60)の光路にそう人す
ることができる。プリズム(80)は校正ガララス(8
4)が第一焦点(69)と同じ位置になるように直く。
プリズム(至)の第二反射鏡(8のはl0Zの像を実質
的に90°反射させてスプリットスクリーン(86) 
8よび第三レンズ(88)を経て観察窓(90)に送る
Q 本発明の装置の光学部分(50)の操作において(ま、
目uzを検査すべき患者はまず光学部分(恥)の前にす
わる。それからプリズム(80)をgIh力)してボ査
レンズ(66)と接眼レンズω8)との間の適所に置く
。
操作者は観察窓(2)から患者の目uzを見る。操作者
はg(至)乃)ら見た患者の目112が焦点を結ぶまで
光軸σeに沿って患者の位置を調節する。接眼レンズ(
68)の焦点距離は目uzと同じに選ぶ。窓ωO)から
見た患者の目uzの鍼の焦点が会ったときには、接眼レ
ンズ(68)はその工面から目t121の工面までの距
離が接眼レンズ(68)の焦点距離の2倍の位置にある
。それ力)らプリズム(8ω+S去して走査レンズ(6
)からビーム(2))が接眼レンズ(68) )C入射
するようにする。患者は既にフルオレセインを注射され
ているかをみ込んでいる。患者はビームスプリンタ(6
7)を経て見ることがでさる117!d足標的■υに目
LL2+の焦点を合わせるように要求される。放射線源
(5ツが点灯されて固定レンズ(6◇、走査レンズ(6
6)、ビームスプリッタ(67) gよび接眼レンズ(
68)を経て第一ビーム(6ωを目(121に送り、第
二焦点118)lこ焦点させる。目0の中の第一ビーム
(6)の経路にフルオレセインがあるとそれは発光する
。
第二焦点四からの放射光は目uz1接眼レンズ(68)
、ビームスプリッタ(67) 、走査レンズ(66)、
#よび固定レンズ(6υを経て検出器(7のに入射し、
放射光強度が測定される。それから走査レンズ(66)
 e矢印の方向(9)に動かす。たとえばステップモー
フ(94)で走査レンズを動かす(92)と第二焦点り
1.rs光軸tt61に沿って動く。第二焦点v〜の移
動ととb−こ光軸上の異なる点のフルオレセインの菫が
検出器(76)によって測定される。このようにして目
u21ノ中のフルオレセインの分布が測定される0検出
器(76)から発光ブ虫度を表わす信号がコンピュータ
(1(XJ)に送られる。コンピュータ(100)は検
出器(76)から受侶した信号に基づいてフルオレ−I
?インの盪を計算し、それをビデt (10=1) ?
こ表示するかハードコピー(102)に印刷するCとが
できる。テークは谷患者に対して保存さ4L6磁気デイ
スク(106)に記憶されるかマスクディスク(108
)に記憶gれる。さらに、コンピュータ(ioo)は操
作者が命令を入力するキーボード人力装d (110)
と機械コントロール(112) K弁して相互作用をす
る0コンピユータ(100)やそれに関連したキーボー
ド(110)、ヒテt (104) 、4ヨヒ砥気gd
utiH!1(106゜108)のような櫨々の入出力
装置は業界で周知である。
本発明の埋諭は以下のように理解することができる。元
軸uti+に沿った限られた深度の偵域(field)
が入射ビーム(60)によって照射される。ビーム(6
0)は目uzにその元軸Uυに実質的に平行な方間に入
射する。しかし目uzの中てはビーム■は光軸d引こ対
して角ψだけ屈折して焦点を結ぶ。発光It磁放射−の
果められたビーム(7ωは元m用に対して入射ビーム(
6のと同じ角ψをなす。発光ビーム(7のは目Uカを通
過して光軸ueと実質的に平行な方間に進む。接眼レン
ズ((6)は目Hの焦点距離と実質的をこ同じ焦点距離
を持つように選ぶ。目uzと接眼レンズ(68)とは接
眼レンズ(68)の焦点距離の2倍だけ分離する。これ
によって入射ビーム(6o)と発見ビーム(7ωとは接
眼レンズ(6報と目U″lとの間で元軸1161に実質
的に平行に進む。さらに、接眼レンズ((ト)が目u2
と等しい焦点距離を持つようにすると、目uzが正しい
方向にあるときには走査レンズの運!0(9のと第二焦
点(至)の運動との間に近似的(こ1対1の対応がある
。疋丘レンズ(66)が元軸1Jilil+こ沿って少
しでも動くと、第二焦点v81が光@圃にとdって同様
の動きモする。入射ビーム(へ)〕とNiビーム(70
)とは、おユ(こ角度をなしているので異ISる光路を
進む。目uzの中のビーム(6o)中のすへてのノルオ
レセインが発見するので、入射ビーム(6ωに対して角
−でぼす発見ビーム(7ωは目azの中のビーム(6の
の一部だけから、すfよイつち第二黒点ばの郡部だけか
ら果まる。
本発明の装置には多くの用途がある。本発明のfcIt
は硝子体または目の前室または後室の水様孜部分のフル
オレセインの電の測定に用いることができる。目のこイ
tらの領域のフルオレセインの一度を測定することによ
り皿牧−水様孜障壁または血歇−網膜障壁の状態を診断
することができる。
慣眼誂的徴候が現ねイ1.る前の儲尿病性網膜症の発見
、ある槌の疾患の抑制の1こめの治療の進行度合の監視
、石よび色素性網膜炎、斑状浮腫、−皿上症、毛様体小
壊炎、視神経灸、4泊性網膜症その他の疾患の発見がO
J能である。
本発明の装置の光学的部分団はまた必要なときにはいっ
でも校正できる。校正の間にプリズム(8ωを接眼レン
ズ(68)とビームスプリッタ(67)との間、すなわ
ち最初に接眼レンズ(2)の位置を調節したときと同じ
位置に動かす。プリズム(80)が適正位置になるとビ
ーム(60)は校正ガラス(8優に入射しテカラス(8
◇を発光させる。校正ガラスQ370で発生された発見
ビームの1つは第二ビーム(70)の光路と同じ光路に
集められて検出器σ6)に入射する。
検出器σ6)からの信号は調節されてランプの劣化、検
出器の利得と感度との変化、固定レンズ(64)や走査
レンズ(支)上にたまったよごれ等を補償することがで
きる。
上記0)コとから放#′1線源(5シはタンクステンラ
ンプに限られないことは明らかである。レーザ゛のよう
な他の放射線源も用いることができる。ビーム(6o)
の1!脩放JR線のスペクトルは目u加ご用いたトレー
サ物質による。フルオレセイン以外のトレーサ9E貞を
用いるとビーム(6o)は他の振顧叙にξる乃)もし不
買い。最後に接眼レンズ(68)の焦点距絢田を変えて
目uzの地の室を恢萱することができる。
したがって本発明の装置の利点は次のとおりである。第
一で最も重要なことは診断の間に患者がコンタクトレン
ズを鉄層する必要がないことである。診断の間コンタク
トレンズを層相すると角祠偵湯のような膚在的な問題が
起こる。さらに、医師または一度な技能者や看護人が思
考に付添ゎなければならない。これに対して本発明の装
置においては、患者またはその周囲に浸入装置がないの
で、患者lこ対する着任的な危害はない。さらに、91
1株された操作員は本発明の装置を6易に操作して必要
な診@をすることができる。本発明の他のオリ点は目u
21の中の焦点端を動力1す足置レンズ(66)を鯛し
さえすイtばよいことである。したがって目の中の焦点
の位置を変えるのに全顕砿娩装置を動かす必要のめる従
来装置とちがって本発明の装置では定食レンズ(6のだ
けを動がすのでもっと正確な装凌となる。jlt後lこ
本発明の装置は必要なときはいつでも校正ガラス(8メ
によって内部的に校正をすることができ、装置の先金性
を保つことができる。
i、sの老化、レンズの劣化、および検出器の老化のよ
うな問題は装置の待命中に補正することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の装置の概略図である。 第2図は本発明の装置の光学的部分のgl@図である。 第3図は第2図の光学的部分を含む本発明の装置の構成
図である。 51!4図は本発明の装置からの入射ビームが円部に焦
点を結んだ典型的な目の断面図である。 12・・・ 目14・・・ コンタクトレンズ16・・
・光軸       侶・・・水晶体加・・・ 光諒 
      お川 フィルタ四・・・焦点      
  31・・・ フィルり33・・・ ファイバー光学
系   34・・・ 慣用器36・・・信号処理装置i
    52・・・放射#il′m。 舅、74・・・ フィルタ   76・・・検出器94
・・・ステップモータ ]ヨICT+1− 1=ICr−−2− P工〔トー癌−

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ill  @砿放射線の第一ビームを発生する装置と、
    第−可動光学的焦点会わせ装置と、 目から間隔をとった第二光学的焦点合わせ装置と、 前記第−光学的焦点合わせ装置をjllf7かして目の
    中の焦点を動かす装置と、 後記第二ビームを検出して゛区気侶号を発生する装置と
    、 前記1g号を受?gLで処理し、前記目の同部瞥性を決
    定する信号処理装置と を儂え1 前記第一ビームは第一光路を進んで前記第−および第二
    光字的黒点合わ@:装置Itlこ入射し、前記目の内t
    jBの11fJs己焦点に果まり、前δ己第−ビームは
    月′rJ6己1県点に祇峰放封寸線の第二ビームを発生
    し、 前記第二ビームは前記第−光路とは異なる第二元路を進
    む、 目の内部特注を・演査する装置〇 (2)  前記第二元路は前記第二δよひ第−光学的焦
    点合わせ装置を通る、特許請求の範囲第1項に6己載の
    装置。 (3)前記第−名よび第二黒A曾イつせ装置のおのおの
    はレンズである、特許請求の範囲第2項に記載の装置〇 (4)  前呂己第−および第二レンズはulJ B己
    目の前に置乃)cして削6己第−ヒ゛−ムを削d己目の
    誦孔を通過させて削d己目の元軸に沿って削d己5県点
    に台イつぜる、→奸請求の範囲第3項に記載の裟1゜ t5J  前d己第−ffi路は前dCdの元軸(こ対
    して月をなし、前記第二元路も前記目の光軸に対して同
    じ角をなす、脣、、+請求の範囲第4項に記載の装置。 (6)  前記第一ビーム上で前記第一ビーム発生装置
    と前記焦点との闇Gこそつ人された、前記焦点に入射す
    る電砥放−R線の振動eIを制限する第一フィルタ装置
    を傭んた時fF屑求の範囲第1項または第5項に記載の
    装置。 (7)  前記第二ビーム上で前記焦点と前記検出装置
    との「闇にそう人された、@記検出装置で検出された電
    磁放射線の振動数を制限する第二フイJレク装[11を
    備えた特、fF請求の範囲第6項に記載の装置。 (8)  前記第二フィルタ装置は熾IIJ′eをフル
    オレセインの吸収スペクトルに限定し、前記第一フィル
    タ装置は振動数をフルオレセインの発光スペクトルに限
    定する、特許請求の範囲第7項に記載の装置。 (9)  前記第一焦点合わせ装置と前記第二焦点合わ
    せ装置との間にそう入さイtた、前記第−原点曾わせ装
    置から前記第一ビームを受は取って前記焦点において発
    生された電磁放射線を模擬する電磁放射線の第二ビーム
    を発生する標準化装置を備えた特許請求の範囲第1項ま
    たは第8項にd己載の装置。 ■ 前記標準化装置は螢光発光ガラスである、特許請求
    の範囲第9項に記載の装置0
JP58042530A 1982-04-19 1983-03-16 眼科用螢光光度計 Pending JPS58183135A (ja)

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US369562 1982-04-19

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS61191002U (ja) * 1985-05-22 1986-11-28
JPH06217939A (ja) * 1993-01-29 1994-08-09 Kowa Co 眼科測定装置

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