JPS58184656A - プログラム格納方式 - Google Patents
プログラム格納方式Info
- Publication number
- JPS58184656A JPS58184656A JP57068525A JP6852582A JPS58184656A JP S58184656 A JPS58184656 A JP S58184656A JP 57068525 A JP57068525 A JP 57068525A JP 6852582 A JP6852582 A JP 6852582A JP S58184656 A JPS58184656 A JP S58184656A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- memory
- stored
- read
- program
- rom
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/445—Program loading or initiating
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D10/00—Energy efficient computing, e.g. low power processors, power management or thermal management
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- Engineering & Computer Science (AREA)
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- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の属する技術分野〕
本発明はマイクロゾロセッサのプログラム格納方式に関
する。特に不揮発状態で記憶されたプログラムを初期設
定フェーズで読出し専用メモリ(以下、jROMJとい
う。)から書込み読出しメモリ(以下、[AMJという
、)ヘコピーし、オンライン実行状態ではRAMに格納
されたプログラムのみで実行可能とするプログラムの格
納方式に関する。
する。特に不揮発状態で記憶されたプログラムを初期設
定フェーズで読出し専用メモリ(以下、jROMJとい
う。)から書込み読出しメモリ(以下、[AMJという
、)ヘコピーし、オンライン実行状態ではRAMに格納
されたプログラムのみで実行可能とするプログラムの格
納方式に関する。
マイクロゾo−にツサの急速な過#に伴い、高信軸性な
要求される装置にもマイクロプロセッサが導入されるよ
うKなった。従来、通常のマイクロプロセッサでは、少
なくとも装置の基本動作を実現する基本プログラムは不
揮発状態で記憶されており、この不揮発状態で記憶され
て〜・る範囲は、装置によってはオペレーティングシス
テムおよびアプリケーションプログラムの大部分に及ぶ
場合もある。
要求される装置にもマイクロプロセッサが導入されるよ
うKなった。従来、通常のマイクロプロセッサでは、少
なくとも装置の基本動作を実現する基本プログラムは不
揮発状態で記憶されており、この不揮発状態で記憶され
て〜・る範囲は、装置によってはオペレーティングシス
テムおよびアプリケーションプログラムの大部分に及ぶ
場合もある。
一方、RAM素子の進歩も極めて急速であり、高集積の
^速で低消費電力の素子が安価に入手できるようKなっ
た。また、ROMX子も着実に進歩しているが、プロセ
ッサ内でI’LAMと同じ性能条件で使用するとすれば
、集積度および消費電力で劣り、かつ^集積ROM素子
は大部分が8ビツト出力構成となっている。したがって
高信頼性装置KROMを導入する場合には、データに対
してパリティビット(P)あるいはエラー修正コード、
、′・:) (gco)を付加している。しかしこれらのチェックビ
ットは8ビット幅は必要ないので、ROMを導入する場
合には、無駄なビットを持つことになる欠点がある。
^速で低消費電力の素子が安価に入手できるようKなっ
た。また、ROMX子も着実に進歩しているが、プロセ
ッサ内でI’LAMと同じ性能条件で使用するとすれば
、集積度および消費電力で劣り、かつ^集積ROM素子
は大部分が8ビツト出力構成となっている。したがって
高信頼性装置KROMを導入する場合には、データに対
してパリティビット(P)あるいはエラー修正コード、
、′・:) (gco)を付加している。しかしこれらのチェックビ
ットは8ビット幅は必要ないので、ROMを導入する場
合には、無駄なビットを持つことになる欠点がある。
さらに、高速なROMは消費電力が大きく、装置の熱設
計条件を満足するためKは、実装スペースを大きくしな
ければならない欠点があった。この欠点を改良するため
に低速の高集積で低消費電力のROM素子を採用するこ
ともあるが、この場合にはROMをアクセスした各命令
実行サイクル毎にウェイト制御が必要となり、マイクロ
プロセッサとしての処理能力を低下させる欠点がある。
計条件を満足するためKは、実装スペースを大きくしな
ければならない欠点があった。この欠点を改良するため
に低速の高集積で低消費電力のROM素子を採用するこ
ともあるが、この場合にはROMをアクセスした各命令
実行サイクル毎にウェイト制御が必要となり、マイクロ
プロセッサとしての処理能力を低下させる欠点がある。
本発明は、上記種々の欠点を解決するもので、マイクロ
プロセッサのROMからRAMにコヒーする際にチェッ
クピットを付加することにより、ROMに無駄なビット
を占有させることがなく、^缶軸性が必要である装置に
適用することができ、かつ低速の高集積で低消費電力の
ROMを使用することにより、熱条件を緩和させて実装
スペースを削減することができ□、しかも低速のROM
を使用してもマイクロプロセッサとしての処理能力を低
下させることのないプログラム格納方式を提供すること
を目的とする。
プロセッサのROMからRAMにコヒーする際にチェッ
クピットを付加することにより、ROMに無駄なビット
を占有させることがなく、^缶軸性が必要である装置に
適用することができ、かつ低速の高集積で低消費電力の
ROMを使用することにより、熱条件を緩和させて実装
スペースを削減することができ□、しかも低速のROM
を使用してもマイクロプロセッサとしての処理能力を低
下させることのないプログラム格納方式を提供すること
を目的とする。
本発明は、RAMにチェックビット領域を備え、外部指
令によりROMの記憶内容を上記RAMにコピーする直
接メモリアクセス回路と、上記RAMヘコピーするとき
チェックピットを生成付加しかつ上記RAMからデータ
を読出すときこのチェックピットと読出しデータとを比
較して読出しデータの正常性をチェックする回路と、上
記RAMの上記ROMからコピーされたコピー領域を記
憶保躾するメモリプロテクト回路とを備えたことを特徴
とする。
令によりROMの記憶内容を上記RAMにコピーする直
接メモリアクセス回路と、上記RAMヘコピーするとき
チェックピットを生成付加しかつ上記RAMからデータ
を読出すときこのチェックピットと読出しデータとを比
較して読出しデータの正常性をチェックする回路と、上
記RAMの上記ROMからコピーされたコピー領域を記
憶保躾するメモリプロテクト回路とを備えたことを特徴
とする。
次にこのことを図面を参照して説明する。
嬉1図は従来例マイクロプロセッサのブロック構成図で
ある。第1図において、1はマイクロプロセッサのOP
U、2は割込等を行う制御回路、3はROMであって、
システムの基本プログラムを不揮発状態で記憶する。4
はRAMであって、プログラムおよびデータを記憶する
。通常このRAM4は、入出力インタフェース5および
ファイル記憶装置6を介して、ROM3内のプログラム
制御のもとに初期プログラムロード時に、プログラムお
よび初期データがロードされる。なお、ROM3および
RAM4には通常の使用形態ではノぐリテイ等のチェッ
ク2ツトは付加されていな〜・。
ある。第1図において、1はマイクロプロセッサのOP
U、2は割込等を行う制御回路、3はROMであって、
システムの基本プログラムを不揮発状態で記憶する。4
はRAMであって、プログラムおよびデータを記憶する
。通常このRAM4は、入出力インタフェース5および
ファイル記憶装置6を介して、ROM3内のプログラム
制御のもとに初期プログラムロード時に、プログラムお
よび初期データがロードされる。なお、ROM3および
RAM4には通常の使用形態ではノぐリテイ等のチェッ
ク2ツトは付加されていな〜・。
一方、高信頼度が要求される装置においては、パリティ
ビット等の付加はもちろん、メモリ素子の高集積化に伴
って発生頻度が増加したソフトエラ一対策も含めてエラ
ー修正コー)’(BOO)も付加される。
ビット等の付加はもちろん、メモリ素子の高集積化に伴
って発生頻度が増加したソフトエラ一対策も含めてエラ
ー修正コー)’(BOO)も付加される。
第2図は本発明一実施例マイクロプロセッサのブロック
構成図である。第2図において、23はROM、24は
チェックピット付のRAM、21は直接メモリアクセス
(以下、「DMA回路」という。)であって、ROM2
3からRA M 24へ内容をコピーする。22はチェ
ックビット生成チェツタ回路であって、このチェックビ
ット生成チェック回路22は、24へ書込む除にはチェ
ックピットを生成付加し、RA M 24から読出す際
には続出しデータとチェックピットから読出しデータの
正常性をチェックする。241はチェックピット領域で
あって、通常は1ビツトのパリティであるが、さらに信
頼性を高めるためにはエラー修正コーPを付加すること
もできる。24bはROM 23の内界が格納される格
納領域であり、この格納領域24bはROM 23から
情報がコピーされた稜はメモリプロテクト回路30によ
り書込み禁止状態になり、情報の破壊に対して保護され
る。したが゛つて、iL OM 23からコピーされた
後では、格納領域24bは、ROM 23と同等な役割
をはだすことになる 24cは本来のRA M 24の
記憶情報を格納する領域である。
構成図である。第2図において、23はROM、24は
チェックピット付のRAM、21は直接メモリアクセス
(以下、「DMA回路」という。)であって、ROM2
3からRA M 24へ内容をコピーする。22はチェ
ックビット生成チェツタ回路であって、このチェックビ
ット生成チェック回路22は、24へ書込む除にはチェ
ックピットを生成付加し、RA M 24から読出す際
には続出しデータとチェックピットから読出しデータの
正常性をチェックする。241はチェックピット領域で
あって、通常は1ビツトのパリティであるが、さらに信
頼性を高めるためにはエラー修正コーPを付加すること
もできる。24bはROM 23の内界が格納される格
納領域であり、この格納領域24bはROM 23から
情報がコピーされた稜はメモリプロテクト回路30によ
り書込み禁止状態になり、情報の破壊に対して保護され
る。したが゛つて、iL OM 23からコピーされた
後では、格納領域24bは、ROM 23と同等な役割
をはだすことになる 24cは本来のRA M 24の
記憶情報を格納する領域である。
このような構成で、初期設定フェーズでDMA回路21
KよりROM 23からRA M 24へ記憶情報が
直接伝送されると、このRA M 24にその情報がコ
ピーされる際には、チェ・::ツ1′:・クピット生成
チェック回路22によりチェックビットが生成付加され
る。このチェックピットはチェックピット領域24mK
格納され、前記ROM 23の記憶情報は格納領域24
bに格納される。このROM 23から記憶情報が格納
領域24b Kコピーされた後は、メモリプロテクト回
路30により記憶保護され、以後のオンライン実行処理
はRAM24に格納されたプログラムのみで行われる。
KよりROM 23からRA M 24へ記憶情報が
直接伝送されると、このRA M 24にその情報がコ
ピーされる際には、チェ・::ツ1′:・クピット生成
チェック回路22によりチェックビットが生成付加され
る。このチェックピットはチェックピット領域24mK
格納され、前記ROM 23の記憶情報は格納領域24
bに格納される。このROM 23から記憶情報が格納
領域24b Kコピーされた後は、メモリプロテクト回
路30により記憶保護され、以後のオンライン実行処理
はRAM24に格納されたプログラムのみで行われる。
第3図は本発明の実施例に対して、さらに信頼度が要求
される装置への適用するときのフローチャートである。
される装置への適用するときのフローチャートである。
このフローチャートはROMからRAMへコピーされた
情報の正常性を保証するために外部ファイルとの照合を
行い、その後でオンライン処理に移る手順を示したもの
である。
情報の正常性を保証するために外部ファイルとの照合を
行い、その後でオンライン処理に移る手順を示したもの
である。
以上説明したよ51C,本発明によれば初期設定フェー
ズでROMから8AMへ基本プログラムをコピーしオン
ライン使用時は全てRAMを使用するととKより、RO
M、は情報コピ一時にのみアクセスされるので、低、門
のROMを使用してもマイクロプロセッサとしての処理
能力は低下することはない。このため、ROMには低速
の高集積で低消費電力の素子が採用可能となる。さらに
情報コピ〜はメモリからメモリに伝送されるため、簡単
なりMA回路により実現できる。またI’LOMにチェ
ックピットを付加する必要が生じないので、ノ署イトア
クセスROMを使用しても無駄なピットが生じることの
ない優れた効果がある。
ズでROMから8AMへ基本プログラムをコピーしオン
ライン使用時は全てRAMを使用するととKより、RO
M、は情報コピ一時にのみアクセスされるので、低、門
のROMを使用してもマイクロプロセッサとしての処理
能力は低下することはない。このため、ROMには低速
の高集積で低消費電力の素子が採用可能となる。さらに
情報コピ〜はメモリからメモリに伝送されるため、簡単
なりMA回路により実現できる。またI’LOMにチェ
ックピットを付加する必要が生じないので、ノ署イトア
クセスROMを使用しても無駄なピットが生じることの
ない優れた効果がある。
第1図は従来例マイクロゾ【・1ツサのブロック構成図
。 第2図は本発明−実施例Tイクレプロセッサのブロック
構成図。 第3図は本発明実施例を適用した装置の運用手順を示す
フローチャート。 l・・・OPU、2・・・制御回路、3.23・・・R
OM、4.24・・・IILAM、5・・・入出力イン
ターフェース、6・・・ファイル配憶装置、21・・・
DMA回路、22・・・チェックピット生成チェック回
路、30・・・メモリプロテクト回路。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士井 出 直 孝 第2図 ト 第3図
。 第2図は本発明−実施例Tイクレプロセッサのブロック
構成図。 第3図は本発明実施例を適用した装置の運用手順を示す
フローチャート。 l・・・OPU、2・・・制御回路、3.23・・・R
OM、4.24・・・IILAM、5・・・入出力イン
ターフェース、6・・・ファイル配憶装置、21・・・
DMA回路、22・・・チェックピット生成チェック回
路、30・・・メモリプロテクト回路。 特許出願人 日本電気株式会社 代理人 弁理士井 出 直 孝 第2図 ト 第3図
Claims (1)
- (1) マイクロプロセッサの基本プログラムを不揮
発状態で記憶する耽出し専用メモリ(ROM)と、この
マイクロゾロセッサのプログラムおよびデータを記憶す
る書込み読出しメモリ(RAM)とを備え、 初期設定フェーズで上記基本プログラムを上記胱出し専
用メモリから上記書込み読出しメモリにコピーし【格納
するプログラム格納方式において、上記書込み胱出しメ
モリにチェックピット領域を備え、 外部指令により上記耽出し専用メモリの記憶内容を書込
み続出しメモリにコピーする直接メモリアクセス回路と
、 上記書込み耽出しメモリヘコピーするときチェックピッ
トを生成付加しかつ上記書込み読出しメモリからデータ
を読出すときこのチェックピットと読出しデータとを比
較して読出しデータの正常性をチェックする回路と、 上記書込み読出しメモリの上記続出し専用メモリからコ
ピーされたコピー領域を記憶保護するメモリプロテクト
回路と を備えたことを特徴とするプログラム格納方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57068525A JPS58184656A (ja) | 1982-04-22 | 1982-04-22 | プログラム格納方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57068525A JPS58184656A (ja) | 1982-04-22 | 1982-04-22 | プログラム格納方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58184656A true JPS58184656A (ja) | 1983-10-28 |
Family
ID=13376222
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57068525A Pending JPS58184656A (ja) | 1982-04-22 | 1982-04-22 | プログラム格納方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58184656A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197945A (ja) * | 1989-12-15 | 1990-08-06 | Sanyo Electric Co Ltd | データ処理装置の初期起動方式 |
| JPH08110877A (ja) * | 1994-10-12 | 1996-04-30 | Nec Shizuoka Ltd | Rom内容のコピー方式 |
| KR960024922A (ko) * | 1994-12-29 | 1996-07-20 | 김광호 | 프로그램로더를 갖는 마이크로프로세서 시스템 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5379417A (en) * | 1976-12-24 | 1978-07-13 | Nec Corp | Protection system for memory content |
| JPS55122299A (en) * | 1979-03-14 | 1980-09-19 | Toshiba Corp | Memory unit |
| JPS5730195A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-18 | Fujitsu Ltd | Data processor |
| JPS5736352A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-27 | Nec Corp | Memory setting system |
-
1982
- 1982-04-22 JP JP57068525A patent/JPS58184656A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5379417A (en) * | 1976-12-24 | 1978-07-13 | Nec Corp | Protection system for memory content |
| JPS55122299A (en) * | 1979-03-14 | 1980-09-19 | Toshiba Corp | Memory unit |
| JPS5730195A (en) * | 1980-07-28 | 1982-02-18 | Fujitsu Ltd | Data processor |
| JPS5736352A (en) * | 1980-08-11 | 1982-02-27 | Nec Corp | Memory setting system |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02197945A (ja) * | 1989-12-15 | 1990-08-06 | Sanyo Electric Co Ltd | データ処理装置の初期起動方式 |
| JPH08110877A (ja) * | 1994-10-12 | 1996-04-30 | Nec Shizuoka Ltd | Rom内容のコピー方式 |
| KR960024922A (ko) * | 1994-12-29 | 1996-07-20 | 김광호 | 프로그램로더를 갖는 마이크로프로세서 시스템 |
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