JPS58184842A - 受信機 - Google Patents
受信機Info
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- JPS58184842A JPS58184842A JP58036072A JP3607283A JPS58184842A JP S58184842 A JPS58184842 A JP S58184842A JP 58036072 A JP58036072 A JP 58036072A JP 3607283 A JP3607283 A JP 3607283A JP S58184842 A JPS58184842 A JP S58184842A
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04H—BROADCAST COMMUNICATION
- H04H20/00—Arrangements for broadcast or for distribution combined with broadcast
- H04H20/44—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for broadcast
- H04H20/46—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for broadcast specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53-H04H20/95
- H04H20/47—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for broadcast specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53-H04H20/95 specially adapted for stereophonic broadcast systems
- H04H20/49—Arrangements characterised by circuits or components specially adapted for broadcast specially adapted for broadcast systems covered by groups H04H20/53-H04H20/95 specially adapted for stereophonic broadcast systems for AM stereophonic broadcast systems
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Stereo-Broadcasting Methods (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は通信方式特に甲−搬送波で2種類の信号を伝送
づる△Mスjレオ敢送送方式例えばモノラルおよびステ
レオ受信機のA〜1放送バンドで完全に両立し得るAM
ステレオ信号をほぼ歪みなく送イ8および受信づる方式
に関するものである。
づる△Mスjレオ敢送送方式例えばモノラルおよびステ
レオ受信機のA〜1放送バンドで完全に両立し得るAM
ステレオ信号をほぼ歪みなく送イ8および受信づる方式
に関するものである。
へN1スアレオ信号を送受信する方式としては種々のも
のがある。最も簡単な方式は周波数が同一で位相が直交
関係にある2つの搬送波で2挿類の信号ΔおよびB例え
ば左側(L)信号および右側(R)信号を送信する無修
正直交信号方式である。
のがある。最も簡単な方式は周波数が同一で位相が直交
関係にある2つの搬送波で2挿類の信号ΔおよびB例え
ば左側(L)信号および右側(R)信号を送信する無修
正直交信号方式である。
この方式は米国カラープレビジョン伝送で規定されてい
るN T S C方式にJ3りる1種類の搬送波で2種
類ののカラー信号を送信するために用いられでいる方式
に類似している。しかし信号電流整流器を用いCオーデ
ィオ信号を″取j゛出す現在のモノラル受信機ぐはスフ
−レオ差<L−R)信号の−に比例する2倍の周波数歪
みが存在する。この歪みはスjしA信’y4 /J<
M本釣に次式で表わされると古う事実から翔生する。
るN T S C方式にJ3りる1種類の搬送波で2種
類ののカラー信号を送信するために用いられでいる方式
に類似している。しかし信号電流整流器を用いCオーデ
ィオ信号を″取j゛出す現在のモノラル受信機ぐはスフ
−レオ差<L−R)信号の−に比例する2倍の周波数歪
みが存在する。この歪みはスjしA信’y4 /J<
M本釣に次式で表わされると古う事実から翔生する。
ここ番こ根号内の項は振幅を表わし
φ−tan 1(L−−R) / (1+L+R)とす
る。
る。
しかしモノラル受信機では受信信号の振幅をほぼ搬送波
の振幅とオーディオ信号の振幅との和、す<jわら(1
+L 十R)とする必要がある。これがため(1−−R
)項は歪みを表わし、従ってこの項が2乗項である!こ
め周波数歪みは2倍となる。またφ項は、位相変調を表
わしかつ方式全体で信号に著しい振幅または位相歪みが
存在しない場合モノラル受信機の慣例の包絡線検波器か
ら出力を発生しない。
の振幅とオーディオ信号の振幅との和、す<jわら(1
+L 十R)とする必要がある。これがため(1−−R
)項は歪みを表わし、従ってこの項が2乗項である!こ
め周波数歪みは2倍となる。またφ項は、位相変調を表
わしかつ方式全体で信号に著しい振幅または位相歪みが
存在しない場合モノラル受信機の慣例の包絡線検波器か
ら出力を発生しない。
また他の従来の方式では(L + R)情報で振幅変調
されかつ(L−R)情報で周波数変調される単一搬送波
を送信する技術を採用している。この口 場合受信した信号に1′同波数または位相歪みが存在す
るものとすると送信された信号の複素スペクトルにより
モノラルおよびステレオ受信機に不所望な歪みが生ずる
ようになる。(+−R)信号に低周N故成分が含まれる
場合には# DIされたスベク]ヘルには多くの側帯波
周波数が含まれ、これにより位相J>よび振幅にTみを
ケぜしめ従って振幅変調に対しFM成分をスプリアス変
換するようになる。
されかつ(L−R)情報で周波数変調される単一搬送波
を送信する技術を採用している。この口 場合受信した信号に1′同波数または位相歪みが存在す
るものとすると送信された信号の複素スペクトルにより
モノラルおよびステレオ受信機に不所望な歪みが生ずる
ようになる。(+−R)信号に低周N故成分が含まれる
場合には# DIされたスベク]ヘルには多くの側帯波
周波数が含まれ、これにより位相J>よび振幅にTみを
ケぜしめ従って振幅変調に対しFM成分をスプリアス変
換するようになる。
さらに他の6式では和および差の信号を自交関係で送信
するが包絡線の振幅を補1トして両立させる(I F
R>成分を歪ませるようにしている。この目的のために
は同相成分を(1+ l+R)から共に直交成分の大き
さが変化しないように保持する。これがためステレオ情
報の位相が歪みかっ側帯波の数か増大しその結果モノフ
ォニックおよびステレオ受信機の歪みが著しく増大する
ようになる。 本発明の目的は現在の送信機を僅がだけ
変更するど共に受信機のステレオデ]−ド回路を僅かだ
け複雑にするだけで現在のAMモノラル受信機と両立し
得るA Mステレオ放送方式を提供せんとするにある。
するが包絡線の振幅を補1トして両立させる(I F
R>成分を歪ませるようにしている。この目的のために
は同相成分を(1+ l+R)から共に直交成分の大き
さが変化しないように保持する。これがためステレオ情
報の位相が歪みかっ側帯波の数か増大しその結果モノフ
ォニックおよびステレオ受信機の歪みが著しく増大する
ようになる。 本発明の目的は現在の送信機を僅がだけ
変更するど共に受信機のステレオデ]−ド回路を僅かだ
け複雑にするだけで現在のAMモノラル受信機と両立し
得るA Mステレオ放送方式を提供せんとするにある。
本発明通信り式では格別のステレオ信号を得るだめに(
L + R)成分即ちモノラル情報及び位相即らステレ
オ情報を送信された信号に含ませ、かつ(1−R)成分
即ち差情報をその包絡線に含ませないようにする。これ
がためモノラル回路に対するイに号は通常のAMモノラ
ル送信の場合と同様となる。送信機ぐは所望の変更は僅
かとなり従ってΔMスデレオ受信機に対する回路は複雑
とはならなくなる。本発明は、送信機において直交信号
をステレオ情報の位相に関連するファクタだけ乗篩4る
と共にステレオ受信機においては受信信号を1述した所
と同一のフフ7クタ’c #、 粋するだけで完全な元
の直交信号を再生し1qると言う事実を基として成した
ものである。
L + R)成分即ちモノラル情報及び位相即らステレ
オ情報を送信された信号に含ませ、かつ(1−R)成分
即ち差情報をその包絡線に含ませないようにする。これ
がためモノラル回路に対するイに号は通常のAMモノラ
ル送信の場合と同様となる。送信機ぐは所望の変更は僅
かとなり従ってΔMスデレオ受信機に対する回路は複雑
とはならなくなる。本発明は、送信機において直交信号
をステレオ情報の位相に関連するファクタだけ乗篩4る
と共にステレオ受信機においては受信信号を1述した所
と同一のフフ7クタ’c #、 粋するだけで完全な元
の直交信号を再生し1qると言う事実を基として成した
ものである。
図面につき本発明を説明する。
第1図に示す従来のAM直交通信方式と第3図に示す本
発明による両立可能な通信方式とを、説明の使官ト左側
(L)および右側(R)プログラムfヤンネルを有する
ステレオ信号によって説明するが本発明はこれに限定さ
れるものではなく、申−搬送波で任意の2種類の信号を
送受信する方式に通用し青ることは勿論である。
発明による両立可能な通信方式とを、説明の使官ト左側
(L)および右側(R)プログラムfヤンネルを有する
ステレオ信号によって説明するが本発明はこれに限定さ
れるものではなく、申−搬送波で任意の2種類の信号を
送受信する方式に通用し青ることは勿論である。
第3図に示す本発明による通信方式と第1図に示?1(
11来の未変更兼両立付の直交り式とから明らかなよう
に1交送信機10には第1入力端子11から第1変調器
12に信号成分(1+ L + R’ )を供給づるブ
[]ダラム信号通路と、第2入力端子133から第2変
調器14に信号成分(L−R)を供給する信号通路とを
設ける。またRF励振器1bから発生す−る搬送波信号
は第1変調器12に1接供給すると共に90°移相器1
6を経て第2変調器14に供給づる。雨音調器12およ
び14の出力を信号加算器17て加締して慣例のように
送イ8される信号を5!生し得るようにする。この信号
は次式で数学的に表わすことがぐきる。
11来の未変更兼両立付の直交り式とから明らかなよう
に1交送信機10には第1入力端子11から第1変調器
12に信号成分(1+ L + R’ )を供給づるブ
[]ダラム信号通路と、第2入力端子133から第2変
調器14に信号成分(L−R)を供給する信号通路とを
設ける。またRF励振器1bから発生す−る搬送波信号
は第1変調器12に1接供給すると共に90°移相器1
6を経て第2変調器14に供給づる。雨音調器12およ
び14の出力を信号加算器17て加締して慣例のように
送イ8される信号を5!生し得るようにする。この信号
は次式で数学的に表わすことがぐきる。
ココニφ−tan 1(1−−R)/ (1+L+R
)とする。この信号をステレオ受信i18で受信すると
其に乗積検波器1なわら乗算器20および21で復調す
ると格別の信号(14L + R)および(t−R)が
得られるようになる。しかしモノラル受信機23の包絡
線検波器22ぐは復調した信号出力を次式で表わすこと
ができる。
)とする。この信号をステレオ受信i18で受信すると
其に乗積検波器1なわら乗算器20および21で復調す
ると格別の信号(14L + R)および(t−R)が
得られるようになる。しかしモノラル受信機23の包絡
線検波器22ぐは復調した信号出力を次式で表わすこと
ができる。
この出力はり、 = R、即ちモノフォニックの信号に
対してのみ両☆し得るようになる。
対してのみ両☆し得るようになる。
第2図の位相ベクトルは第1図の通信方式に対し変調さ
れかつ送信された信号の軌跡24を示す。
れかつ送信された信号の軌跡24を示す。
位相ベクトル25は非変調搬送波1cosootを示し
、位相ベクトル26は同相変調信号(L+R)を示し、
位相ベクトル27は直交信号(+ −R)を示す。また
φは合成位相ベクトル28の瞬時位相角を示しこの角度
は軌跡24から明らかなように±45°以上とすること
はできない。
、位相ベクトル26は同相変調信号(L+R)を示し、
位相ベクトル27は直交信号(+ −R)を示す。また
φは合成位相ベクトル28の瞬時位相角を示しこの角度
は軌跡24から明らかなように±45°以上とすること
はできない。
本発明コンパチブルAMステレオ放送方式を第3図に示
す。本発明においても2つの入力端子11’ (1+
L+R)および13’ (+−−−R)を送信機30
の2個の変i器12′および14′にイれぞれ接続する
。RF励振器15′および90°移相器16′も第1図
につき説明した所と同様に接続する。変調器12′およ
び14′の出ツノを信号IJII韓器17′で加締し、
振幅変化をリミッタ31により除去し、位相情報のみを
残存させるようにづる。かようにして得た被位相変調搬
送波を高レベル変調器すなわち乗算器32の信号成分(
1+ L + R)によって振幅変調する。送信されt
こイへ号を(1+L+R)cos(ω℃+Φ)で示す。
す。本発明においても2つの入力端子11’ (1+
L+R)および13’ (+−−−R)を送信機30
の2個の変i器12′および14′にイれぞれ接続する
。RF励振器15′および90°移相器16′も第1図
につき説明した所と同様に接続する。変調器12′およ
び14′の出ツノを信号IJII韓器17′で加締し、
振幅変化をリミッタ31により除去し、位相情報のみを
残存させるようにづる。かようにして得た被位相変調搬
送波を高レベル変調器すなわち乗算器32の信号成分(
1+ L + R)によって振幅変調する。送信されt
こイへ号を(1+L+R)cos(ω℃+Φ)で示す。
この信号は加算器17′からの元のステレオ(8月をC
OSφ倍したもの、すなわち(1+ L + R)この
復古の信号は完全にコンパチブルとなる。すなわらこの
信号をモノフォニック受信機23′で受信し包絡線検波
器22′で復調するとその出力は信号成分(L −+、
R)に比例するようになる。送(3された信号をステ
レオ受信機33で受信する場合にはこの信号をリミッタ
34で振幅制限する。
OSφ倍したもの、すなわち(1+ L + R)この
復古の信号は完全にコンパチブルとなる。すなわらこの
信号をモノフォニック受信機23′で受信し包絡線検波
器22′で復調するとその出力は信号成分(L −+、
R)に比例するようになる。送(3された信号をステ
レオ受信機33で受信する場合にはこの信号をリミッタ
34で振幅制限する。
かようにして得たステレオ情報を乗算器35でV C0
36からのCOSωtの位相と比較覆る。このV C0
36は後述するように送信機30のRF励撮器15′の
位相【こ同期させるようにする。従ってこの場合の位相
差はCOSφとなり乗算器35の出力もCOSφに比例
する。
36からのCOSωtの位相と比較覆る。このV C0
36は後述するように送信機30のRF励撮器15′の
位相【こ同期させるようにする。従ってこの場合の位相
差はCOSφとなり乗算器35の出力もCOSφに比例
する。
第7図においで後に詳細に示すコレクタ回路、′37で
は信号を乗算器35の出力により分11 シこれにより
加算器17′の元のステレオ出力を再生qる。VCO3
6からの信号COSω【を移相器3Bおよび39て゛±
45°移送してコレクタ回路37のil力を受(Jる乗
算器40および41にそれぞれ供給する。従って乗算器
40および41によって1−およびRと直流項との和の
出力をそれぞれ発生する。
は信号を乗算器35の出力により分11 シこれにより
加算器17′の元のステレオ出力を再生qる。VCO3
6からの信号COSω【を移相器3Bおよび39て゛±
45°移送してコレクタ回路37のil力を受(Jる乗
算器40および41にそれぞれ供給する。従って乗算器
40および41によって1−およびRと直流項との和の
出力をそれぞれ発生する。
第4図は第3図の本発明方式にa5ける送信信号の位相
ベクトルの変形軌跡45を示す。軌跡45内の各点はC
OSφ倍された軌跡24内の各点に対応する。かように
COSφ倍することにより最小の歪みでコンパチブルモ
ノフォニック信号の送信に対応する最小数の高次の側帯
波を発生させることがぐきる。
ベクトルの変形軌跡45を示す。軌跡45内の各点はC
OSφ倍された軌跡24内の各点に対応する。かように
COSφ倍することにより最小の歪みでコンパチブルモ
ノフォニック信号の送信に対応する最小数の高次の側帯
波を発生させることがぐきる。
本発明送信機を第5図においてさらに詳細に示す。モノ
ラル送信機においてはクリスタル発振器より成るR F
励撮器15′からの搬送波を変調器こ32に供給する。
ラル送信機においてはクリスタル発振器より成るR F
励撮器15′からの搬送波を変調器こ32に供給する。
この場合本発明による発振器の出力を変換する所望の処
理回路49を点線内に示す。発掘器1b’からの搬送波
の周波数を分割しその一方を移相器16′で90°移送
する。次いで5> ?+11された2−)の自交搬送波
を変調器12′および14′に供給しこ−れら変調器の
出力を7)11粋器17′に供給づる。また移相および
変調されないWI送彼の一部分を、変調されない搬送波
のレベル゛を決める搬送波レベル制御器50を経て加算
器17′に供給する。加算器17′の出力をリミッタ3
1で振幅制限しC振幅変調成分を除去し、これにより位
相すなわちステレオ情報のみを有する非変調搬送波を高
レベル変調器32に供給し得るようにする。プ[]グラ
ムチャンネル入力端子52(1,) a3よび53(R
)のおのおのにはプログラムレベルリミッタ54および
55ならびに監視計器56J3よび57をそれぞれ接続
する。またしおよびR(3号を乗算器12′に接続され
ている加算器!:0)E3′c合成して信号成分(L−
+ R)を形成づる。
理回路49を点線内に示す。発掘器1b’からの搬送波
の周波数を分割しその一方を移相器16′で90°移送
する。次いで5> ?+11された2−)の自交搬送波
を変調器12′および14′に供給しこ−れら変調器の
出力を7)11粋器17′に供給づる。また移相および
変調されないWI送彼の一部分を、変調されない搬送波
のレベル゛を決める搬送波レベル制御器50を経て加算
器17′に供給する。加算器17′の出力をリミッタ3
1で振幅制限しC振幅変調成分を除去し、これにより位
相すなわちステレオ情報のみを有する非変調搬送波を高
レベル変調器32に供給し得るようにする。プ[]グラ
ムチャンネル入力端子52(1,) a3よび53(R
)のおのおのにはプログラムレベルリミッタ54および
55ならびに監視計器56J3よび57をそれぞれ接続
する。またしおよびR(3号を乗算器12′に接続され
ている加算器!:0)E3′c合成して信号成分(L−
+ R)を形成づる。
さらに1(信号は反転器60で友転して乗算器14′に
接続されている加算器61に供給し、ここで1信号と合
成して信号成分(L−R)を形成する。(1+ R)加
算器58の第2出力を時間遅延回路62を経て高レベル
変調器32に供給する。
接続されている加算器61に供給し、ここで1信号と合
成して信号成分(L−R)を形成する。(1+ R)加
算器58の第2出力を時間遅延回路62を経て高レベル
変調器32に供給する。
d延回路62によって信号処理回路49の遅延時間に等
しい遅延時間を得るようにする。これがため変調器32
の出力は(L + R)情報で振幅変調されかつステレ
オ情報で位相変調された信号となる。
しい遅延時間を得るようにする。これがため変調器32
の出力は(L + R)情報で振幅変調されかつステレ
オ情報で位相変調された信号となる。
第6図は第3図のステレオ受信lll33をさらに詳細
に示す。受信信号はRF混合−IF増幅段65に供給す
る。このRF混合−IF増幅段65は慣例のものである
ためその動作説明は省略する。
に示す。受信信号はRF混合−IF増幅段65に供給す
る。このRF混合−IF増幅段65は慣例のものである
ためその動作説明は省略する。
M合一増幅段65の出力端子66bの信号の振幅変調成
分はリミッタ34で除去する。このリミッタ34の出力
をCOS (ω℃十φ)ぐ表わし、かつこの出力を同
相検i器である乗算器35の一方の入力側に供給覆ると
共に直交検波器である乗算器70の一方の入力側にも供
給する。この乗算器70は位相同期(ロック)ループ7
1の積分段を構成りる。また低域通過フィルタ72によ
って急激なバl相変化かVC03Gに到達するのを防什
するがこのフィルタは位相ドリフトを通過せしめるよう
にする。これかためVCO36の出力は極めて常に制御
されると共にこの出力は、送信機の発振器15′の出力
に対し直交関係にあるためπ 2づなわら90°移相器
73に供給することかできる。移相器73の出力COS
ωtは乗算器35の第2入力端に供給づる。乗算器35
の出力側74に現れる出力IQcO3φを]レクタ回路
37に供給する。第7図につき後述するコレクタ回路3
7では混合−増幅段65の出力端子66aのイム号を乗
算器35の出力により分割して直交信号を再生し得るよ
うにする。第6図の回路のその伯の部分は第3図につき
説明した所と同様である。
分はリミッタ34で除去する。このリミッタ34の出力
をCOS (ω℃十φ)ぐ表わし、かつこの出力を同
相検i器である乗算器35の一方の入力側に供給覆ると
共に直交検波器である乗算器70の一方の入力側にも供
給する。この乗算器70は位相同期(ロック)ループ7
1の積分段を構成りる。また低域通過フィルタ72によ
って急激なバl相変化かVC03Gに到達するのを防什
するがこのフィルタは位相ドリフトを通過せしめるよう
にする。これかためVCO36の出力は極めて常に制御
されると共にこの出力は、送信機の発振器15′の出力
に対し直交関係にあるためπ 2づなわら90°移相器
73に供給することかできる。移相器73の出力COS
ωtは乗算器35の第2入力端に供給づる。乗算器35
の出力側74に現れる出力IQcO3φを]レクタ回路
37に供給する。第7図につき後述するコレクタ回路3
7では混合−増幅段65の出力端子66aのイム号を乗
算器35の出力により分割して直交信号を再生し得るよ
うにする。第6図の回路のその伯の部分は第3図につき
説明した所と同様である。
第7図は第33図の受信機33の乗算器35およびTl
レクタ回路37をさらに詳細に示す。位相検波器である
乗算器35にはイの入力端子80にリミッタ34の出力
を供給する。リミッタ34の・出力によってトランジス
タ81および82の作動対を到来搬送波に101期して
交互に導通状態に切換える。また位相同期ループ71か
ら取出した端子84の基準入力信号は移相器73を経て
トランジスタC構成した電流源83に供給する。この移
相器73は低域通過フィルタとしでも作用しトランジス
タ電流+1iii83にほぼ正弦波状の基準電流を供給
する。I・フンジスタ82のベース個所85の直流基準
電1tはエミッタホロワ88から供給する。
レクタ回路37をさらに詳細に示す。位相検波器である
乗算器35にはイの入力端子80にリミッタ34の出力
を供給する。リミッタ34の・出力によってトランジス
タ81および82の作動対を到来搬送波に101期して
交互に導通状態に切換える。また位相同期ループ71か
ら取出した端子84の基準入力信号は移相器73を経て
トランジスタC構成した電流源83に供給する。この移
相器73は低域通過フィルタとしでも作用しトランジス
タ電流+1iii83にほぼ正弦波状の基準電流を供給
する。I・フンジスタ82のベース個所85の直流基準
電1tはエミッタホロワ88から供給する。
このJミッタホロワ88は差動増幅器対81゜82に接
続する。また電流ミラー87によって差動増幅器対の出
力側74にお【ノる1−ランジスタ電流源と33からの
任意の静電流を平衡にするため出力電流は入力端子80
および84の入力信号間の角度差の余弦に比例するよう
になる。乗算器35からの電流パルスは積分コンデンサ
86により平滑化する。
続する。また電流ミラー87によって差動増幅器対の出
力側74にお【ノる1−ランジスタ電流源と33からの
任意の静電流を平衡にするため出力電流は入力端子80
および84の入力信号間の角度差の余弦に比例するよう
になる。乗算器35からの電流パルスは積分コンデンサ
86により平滑化する。
乗算器35の出力側74の出力を十分に余弦関数に近づ
けるためには入力端子80または84の一方の高次の高
調波をほぼ除去づる必要がある。
けるためには入力端子80または84の一方の高次の高
調波をほぼ除去づる必要がある。
これがため移相回路網73を低域通過フィルタとづるこ
とによっC発信機の方形波から奇数次の高調波を除去し
得るようにする。
とによっC発信機の方形波から奇数次の高調波を除去し
得るようにする。
」レクタ回路37は一対のトランジスタ100および1
01を石づる停動増幅器をもつで構成するのがθj′過
ぐある。トランジスタ100および101のエミッタの
電流は電流NQ 102から供給する。また2個のトラ
ンジスタ103および104によつC電流ミラーを構成
するためトランジスタ104の゛電流はトランジスタ1
00の電流に等しくなる。トランジスタ100および1
01の電流が等しい場合にはトランジスタ104の電流
はトランジスタ101の電流に等しく従って電流10は
零どなる。
01を石づる停動増幅器をもつで構成するのがθj′過
ぐある。トランジスタ100および101のエミッタの
電流は電流NQ 102から供給する。また2個のトラ
ンジスタ103および104によつC電流ミラーを構成
するためトランジスタ104の゛電流はトランジスタ1
00の電流に等しくなる。トランジスタ100および1
01の電流が等しい場合にはトランジスタ104の電流
はトランジスタ101の電流に等しく従って電流10は
零どなる。
信号人力部66aから取出した信号電圧は2個の抵抗1
08および109.2個のダイオード110および11
1ならびに基準電圧源112を経てトランジスタ100
およびう、=1のベース間にそれぞれ供給づる。この基
準電圧源112は3個の抵抗114.11!bおよび1
16より成る分圧器に結合されたエミッタホロワ113
をもって構成りる。1ヘ−ノンジスタ113のベースは
抵抗114および115の接続点に接続して基準電圧を
得るようにりる。[ミッタホ[]ワ113のエミッタに
よっC差動増幅器を構成するトランジスタ対100およ
び]01に対する低インピーダンス基準電圧を供給する
。
08および109.2個のダイオード110および11
1ならびに基準電圧源112を経てトランジスタ100
およびう、=1のベース間にそれぞれ供給づる。この基
準電圧源112は3個の抵抗114.11!bおよび1
16より成る分圧器に結合されたエミッタホロワ113
をもって構成りる。1ヘ−ノンジスタ113のベースは
抵抗114および115の接続点に接続して基準電圧を
得るようにりる。[ミッタホ[]ワ113のエミッタに
よっC差動増幅器を構成するトランジスタ対100およ
び]01に対する低インピーダンス基準電圧を供給する
。
乗算器35からの電流Irはダイオード110および1
11、抵抗108および109、電圧源112および人
力信シシ源66を流れてこれらダイオード110および
111を順方向にバイアスする。
11、抵抗108および109、電圧源112および人
力信シシ源66を流れてこれらダイオード110および
111を順方向にバイアスする。
ダイオード110および111の順方向インピーダンス
と抵抗108および109とによって分月器を構成する
ためトランジスタ100のベースおよびトランジスタ1
01のベース間に供給される電11−はダイオード11
0および111の順方向の抵抗と抵抗108およ%、び
109との比によって減少覆る。
と抵抗108および109とによって分月器を構成する
ためトランジスタ100のベースおよびトランジスタ1
01のベース間に供給される電11−はダイオード11
0および111の順方向の抵抗と抵抗108およ%、び
109との比によって減少覆る。
次にコレクタ回路37をその電流と乗算器35の出力I
r−ImaXCO3φとにより説明する。出力電流をl
o= l + I’S 、′117で表わし、11を
電流源102により供給される電流とする。Isは端子
66aの人力信用電流でありe8/′2rで表ね−。こ
こに2rは極めて大きな碩の2個の抵抗91の和に等し
くする。またe8 はe。(1+l’+R)cos(
ωC[+φ)に等しくし、eo を非変調搬送波の撮
幅とする。さらに1 はトラax ンジスタ83のピークQQ電流とする。これがため次式
が成\7りる。
r−ImaXCO3φとにより説明する。出力電流をl
o= l + I’S 、′117で表わし、11を
電流源102により供給される電流とする。Isは端子
66aの人力信用電流でありe8/′2rで表ね−。こ
こに2rは極めて大きな碩の2個の抵抗91の和に等し
くする。またe8 はe。(1+l’+R)cos(
ωC[+φ)に等しくし、eo を非変調搬送波の撮
幅とする。さらに1 はトラax ンジスタ83のピークQQ電流とする。これがため次式
が成\7りる。
1 = (leo(1+l−+R)cos (ωc
t +φ))2rJjよび 1o=(1+eo(1+−L、+R)COs (ωC
[+φ)、12rl cosφO ax この場合COSφ−(1−+−L、 + R) / (
1斗]−十R)2+(L−R)ンであるtコめI o
−’(1+ ecz2r Imax ) (1十L+
R)2+ (L R)2co’s (ωct−+φ
)どなりこれは所望の直交信号Cある。
t +φ))2rJjよび 1o=(1+eo(1+−L、+R)COs (ωC
[+φ)、12rl cosφO ax この場合COSφ−(1−+−L、 + R) / (
1斗]−十R)2+(L−R)ンであるtコめI o
−’(1+ ecz2r Imax ) (1十L+
R)2+ (L R)2co’s (ωct−+φ
)どなりこれは所望の直交信号Cある。
第8図は本弁明による所望の作動と両立し得る受信機の
他の例を示す。本例では」レクタ回路37を、受信機の
オーディオ部分に設番ブると共に実際士2個の同一の二
」レクタ向路37aおよび:17bどする。)マF混合
器−IF増幅器段65の出力側66を単一出力としこれ
を乗算器40および41に接続する。乗算器40の出力
をL cosφどすると共【ここれをコレクタ回路37
aに供給し、ここぐCOSφにより分割してL出力を得
るようにする。乗算器41の出力をRCO3φとすると
共にこれを]レクタ回路37bに供給しここでCOSφ
で分割しUR比出力得るようにする。これがため乗算器
35の出力側74の出力電流を分割し両コレクタ回路3
7aおよび37bに供給する。
他の例を示す。本例では」レクタ回路37を、受信機の
オーディオ部分に設番ブると共に実際士2個の同一の二
」レクタ向路37aおよび:17bどする。)マF混合
器−IF増幅器段65の出力側66を単一出力としこれ
を乗算器40および41に接続する。乗算器40の出力
をL cosφどすると共【ここれをコレクタ回路37
aに供給し、ここぐCOSφにより分割してL出力を得
るようにする。乗算器41の出力をRCO3φとすると
共にこれを]レクタ回路37bに供給しここでCOSφ
で分割しUR比出力得るようにする。これがため乗算器
35の出力側74の出力電流を分割し両コレクタ回路3
7aおよび37bに供給する。
8I!0図は第7間および第8図の受信機のさらに他の
例を示す。本例ではコレクタ回路37Cの2つの入力端
831J−3よび74を移相器73および乗算器35に
それぞれ接続する。コレクタ回路37Gの出力側95を
移相器38および39の入力側に接続すると共にCOS
φC分割された基準電j土とする。これがため乗算器4
0および41の出力はイれぞれ[およびR信号となる。
例を示す。本例ではコレクタ回路37Cの2つの入力端
831J−3よび74を移相器73および乗算器35に
それぞれ接続する。コレクタ回路37Gの出力側95を
移相器38および39の入力側に接続すると共にCOS
φC分割された基準電j土とする。これがため乗算器4
0および41の出力はイれぞれ[およびR信号となる。
第10図は、第5図の送信機と同様の送信機を右−づる
に−6S S B通信方式すなわちCOSφで変化づる
自交通信り式の例を小す。本例では1およびH人力信号
を加算器58で加算すると共に加算器61 ’C”減紳
(る。力11篩器61の出力を移相器9!M90’移相
して前述した所と同様に送信−に供給づる。また所曹の
ステレオ受信機ではデコーディング角度を変化させて(
L+R)出力96および(1,−R><π/2出力97
を取出し得るようにする。この出力97を移相器98で
一π7′2だけ移相しその出力を出力96の場合と同様
に受信機のマトリックス回路99に供給する。
に−6S S B通信方式すなわちCOSφで変化づる
自交通信り式の例を小す。本例では1およびH人力信号
を加算器58で加算すると共に加算器61 ’C”減紳
(る。力11篩器61の出力を移相器9!M90’移相
して前述した所と同様に送信−に供給づる。また所曹の
ステレオ受信機ではデコーディング角度を変化させて(
L+R)出力96および(1,−R><π/2出力97
を取出し得るようにする。この出力97を移相器98で
一π7′2だけ移相しその出力を出力96の場合と同様
に受信機のマトリックス回路99に供給する。
これがためマトリックス回路9つの出力は1−およびR
信号となる。
信号となる。
第11図は第10図の受信機をさらに詳細に示す。すな
わらコレクタ回路37の入力側を受信機のRF混合器−
IF増幅器段”、’e 5の出力側66に接続し、コレ
クタ回路37の出力側を乗算器40および41に接続し
、位相同期ループおよび移相回路網は第6図につき説明
した所と同様に接続する。本例(゛も第10図につき説
明した所と同様に乗算器の一方の出力97を移相4ると
共に両乗算器の出力はマトリックス回路99に供給して
しおよびR出力を発生し得るようにする。
わらコレクタ回路37の入力側を受信機のRF混合器−
IF増幅器段”、’e 5の出力側66に接続し、コレ
クタ回路37の出力側を乗算器40および41に接続し
、位相同期ループおよび移相回路網は第6図につき説明
した所と同様に接続する。本例(゛も第10図につき説
明した所と同様に乗算器の一方の出力97を移相4ると
共に両乗算器の出力はマトリックス回路99に供給して
しおよびR出力を発生し得るようにする。
第12図は送信された信号のうちのL信号が1組の側帯
波に含まれ、R信号が他の組の側帯波に含まれる場合の
信号スペクトルを示す。またこの送信された信号には2
倍の側帯波で送信される高次の補II側帯波が含まれる
ことは勿論である。
波に含まれ、R信号が他の組の側帯波に含まれる場合の
信号スペクトルを示す。またこの送信された信号には2
倍の側帯波で送信される高次の補II側帯波が含まれる
ことは勿論である。
第13図は第10図の通信方式と同様の他の単−側帯波
通イに方式の例を示す。本例ではプログラム入力信号の
一方例えばR信号を移相器95で90°移相する。次い
で移相した信号を加算器58に供給すると共に友転器6
0を経て加舞器61に供給する。第2プログラム信8例
えばし信号は加算器58および61に直接供給する。こ
れら加鐸器58およ661の出力はそれぞれ(L+R<
π/2)信号および(L、R<π/2)信号とする。こ
れら信号は余弦補1[を行う送信機の場合とfi’il
+7iに搬送波で変調する。余弦補正を行う11交受
イに機で・受信を行う場合には補IFされた信号l−お
よび1文(π・′22倍となりこの場合R信号は移相器
98で−90’の位相遅れとなる。
通イに方式の例を示す。本例ではプログラム入力信号の
一方例えばR信号を移相器95で90°移相する。次い
で移相した信号を加算器58に供給すると共に友転器6
0を経て加舞器61に供給する。第2プログラム信8例
えばし信号は加算器58および61に直接供給する。こ
れら加鐸器58およ661の出力はそれぞれ(L+R<
π/2)信号および(L、R<π/2)信号とする。こ
れら信号は余弦補1[を行う送信機の場合とfi’il
+7iに搬送波で変調する。余弦補正を行う11交受
イに機で・受信を行う場合には補IFされた信号l−お
よび1文(π・′22倍となりこの場合R信号は移相器
98で−90’の位相遅れとなる。
第14図は和および差信号が中側帯波で送信される場合
の送信1.1号のスペクトルを示(。この場合補l[情
報は2イ8の側帯波で送信される。
の送信1.1号のスペクトルを示(。この場合補l[情
報は2イ8の側帯波で送信される。
これがため1交信号を送信前に角度πの余弦で東篩しか
つ受信機において同一の余弦で除算することにより通信
IJ式によってモノフォニック受信aC完全に両☆し得
かつステレオノtニック受信機で容易に陶号される信号
を発作することができる。この場合φは最初の直交搬送
波のベクトル和ど2つの直交搬送波間の角度の2等分線
との成す角度とする。送信される信号はすべで包絡線検
波器内(・歪みをイ[することなく直交変調し得る利白
がある。従っU 、t−中波により消失するモノフォニ
ック色間成分は最小とし得かつR適のステレオ特性を得
ることがCきる。これがため本発明通信方式は包絡線検
波a5よびl+JI Ill検波の双方を用いることに
より七ノフtニック受信機と両立させることがて・きる
1、同期検波器の特性を最適とするためには]レクタ(
補正)回路を必要とするが無修正同期受信機によっても
十分満足し得る特性を得ることができる。
つ受信機において同一の余弦で除算することにより通信
IJ式によってモノフォニック受信aC完全に両☆し得
かつステレオノtニック受信機で容易に陶号される信号
を発作することができる。この場合φは最初の直交搬送
波のベクトル和ど2つの直交搬送波間の角度の2等分線
との成す角度とする。送信される信号はすべで包絡線検
波器内(・歪みをイ[することなく直交変調し得る利白
がある。従っU 、t−中波により消失するモノフォニ
ック色間成分は最小とし得かつR適のステレオ特性を得
ることがCきる。これがため本発明通信方式は包絡線検
波a5よびl+JI Ill検波の双方を用いることに
より七ノフtニック受信機と両立させることがて・きる
1、同期検波器の特性を最適とするためには]レクタ(
補正)回路を必要とするが無修正同期受信機によっても
十分満足し得る特性を得ることができる。
第1図は申−搬送波で直交振幅変調された2種類の信号
を送受信する従来の通信方式を示すブロック図、 第2図は第1図の通信方式で送信された搬送波および側
帯波を表わす位相ベクトル図、第3図は本発明AMスデ
レオ通信り式を示1111ツク図、 814図は第3図の通信方式で送信された信号を表わす
位相ベクトル図、 第す図は本発明の所望の作動と両立し得る送信機の一例
を丞す1[]ツク図、 第6図は本発明の所望の作動と両立し得る受信機の一例
を示す10ツク図、 第7図は第6間の受信機の一部分を詳細に示す回路図、 8V! E3図は本斤明通1#;方式と両立し得る受信
機の他の例を示すブ[コック図、 第t)図は同じくそのさらに他の例を示づ7079図、 第10図は左−IjssB通信方式を示す11179図
、 第11図は第10図の通信方式の受信機を承すブL】ツ
ク図、 第12図は第10図の通信方式で送信された信号のスペ
クトル図、 第13図はS S 13通信り式の他の例を示4ブ[コ
ック図、 第14図は第13図の通信方式で送信された信号のスペ
クトル図である。 10・・・直交送信機 it、11’・・・第1入
力端子12、12’・・・第1変調器 13.13’ ・・・第2人力仝トf、11.1114
.14’・・・第2弯調器 15、1!l’ ・・・Fでト励娠器 16、16’ ・・・90°移相器 17.17’・・・信号加飾器 18・・・ステレオ受信機 20.21・・・乗積検波器(乗韓器)22.22’
・・・包絡線検波器 23.23’ ・・・モノラル受信機 24.45・・・位相ベクトルの軌跡 25.26.27・・・位相ベクトル 28・・・合成位相ベクトル 30・・・送信機 31.34・・・リミッタ
32・・・高レベル変調器(乗韓器) 33・・・スiしA受信II 35・・・乗粋器(同
相検波器)36・・・VCO37・・・コレクタ回路3
8.39・・・45″移相器 40.41・・・乗輝器 49・・・信号処理回路
50・・・搬送波レベル制御器 !12.53・・・プログラムチャンネル入力端子54
.5り・・・プログフムレ、、ベルリミッタ56.57
・・・監視計器 58・・・加算器60・・・陵転器
61・・・加締器62・・・時間遅延回路
65・・・RF混合−IF増幅段66a、66b−・
・出力端子(65)lO・・・東篩器(直交検波器) 71・・・位相同期(1]ツク)ループ72・・・低域
通過フィルタ 73・・・π、′2(90°)移相器 95・・・移相器 98・・・移相器特晶′)
出願人 モ]−]」−フ・ インコ一ボレーテツド 第9図 第101ffl
を送受信する従来の通信方式を示すブロック図、 第2図は第1図の通信方式で送信された搬送波および側
帯波を表わす位相ベクトル図、第3図は本発明AMスデ
レオ通信り式を示1111ツク図、 814図は第3図の通信方式で送信された信号を表わす
位相ベクトル図、 第す図は本発明の所望の作動と両立し得る送信機の一例
を丞す1[]ツク図、 第6図は本発明の所望の作動と両立し得る受信機の一例
を示す10ツク図、 第7図は第6間の受信機の一部分を詳細に示す回路図、 8V! E3図は本斤明通1#;方式と両立し得る受信
機の他の例を示すブ[コック図、 第t)図は同じくそのさらに他の例を示づ7079図、 第10図は左−IjssB通信方式を示す11179図
、 第11図は第10図の通信方式の受信機を承すブL】ツ
ク図、 第12図は第10図の通信方式で送信された信号のスペ
クトル図、 第13図はS S 13通信り式の他の例を示4ブ[コ
ック図、 第14図は第13図の通信方式で送信された信号のスペ
クトル図である。 10・・・直交送信機 it、11’・・・第1入
力端子12、12’・・・第1変調器 13.13’ ・・・第2人力仝トf、11.1114
.14’・・・第2弯調器 15、1!l’ ・・・Fでト励娠器 16、16’ ・・・90°移相器 17.17’・・・信号加飾器 18・・・ステレオ受信機 20.21・・・乗積検波器(乗韓器)22.22’
・・・包絡線検波器 23.23’ ・・・モノラル受信機 24.45・・・位相ベクトルの軌跡 25.26.27・・・位相ベクトル 28・・・合成位相ベクトル 30・・・送信機 31.34・・・リミッタ
32・・・高レベル変調器(乗韓器) 33・・・スiしA受信II 35・・・乗粋器(同
相検波器)36・・・VCO37・・・コレクタ回路3
8.39・・・45″移相器 40.41・・・乗輝器 49・・・信号処理回路
50・・・搬送波レベル制御器 !12.53・・・プログラムチャンネル入力端子54
.5り・・・プログフムレ、、ベルリミッタ56.57
・・・監視計器 58・・・加算器60・・・陵転器
61・・・加締器62・・・時間遅延回路
65・・・RF混合−IF増幅段66a、66b−・
・出力端子(65)lO・・・東篩器(直交検波器) 71・・・位相同期(1]ツク)ループ72・・・低域
通過フィルタ 73・・・π、′2(90°)移相器 95・・・移相器 98・・・移相器特晶′)
出願人 モ]−]」−フ・ インコ一ボレーテツド 第9図 第101ffl
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、第1および第2情報信号(A)および(F3)の和
に比例する信号情報により振幅変調され[1つφ=ta
n −’ (C+ (A−R)/ (C2+A+8)
)(ここに01およびC2は定数)の角度φに対比する
信号により位相変調された放送搬送波信号を受信する受
信機において、ら(送搬送波信号を受信し且つ増幅する
入力装置と、放送搬送波信号を中間周波搬送波信号に変
換する混合装置と、振幅および位相変調情報をh’ l
るに充分なバンド幅の中間周波搬送波信号を増幅する中
間周波増幅装置と、この増幅装置に結合され角度φに比
例する補正信号を発l[シ、且つこの補正信号を用いて
前記増幅装置の出力側の信号を処理し第1および第2情
報イに号にほぼ等しい信号を発生する補正兼復調装置と
を貝えることを特徴とする受イ言奢3監。 2、補正兼復調装置が、角度φに比例する信号により前
記増幅装置の出力を分割する装置を貝えることを特徴と
する特許請求の範囲1記載の受信機。 3、角度φに比例する信号を、角度φの余弦に比例させ
るようにしたことを特徴とする特許請求の範囲2記載の
受信機。 4、受信機が、発振装置と、前記増幅装置の出力に比例
する信号を制限するリミッタ装置と、前記発振装置およ
びリミッタ装置の出力を受けて前記補正兼復調装置に出
力を供給する第1乗IM置とを更に具えることを特徴と
する特許に^求の範囲2記載の受信機。 5、受信機が、発振装置の出力を45゛位相推移−する
第1移相装置と、この第1移相装置および前記補正装置
の出力を受けて乗算する第2乗篩装置と、発振装置の出
力を一45°位相推移する第2移相装置と、この第2移
相装藺および復調装置の出力を受けて乗算する第3乗篩
装置とを史に具えることを特徴とする特晶′I請求の範
囲4記載の受信機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US674703 | 1976-04-04 | ||
| US67470376A | 1976-04-07 | 1976-04-07 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58184842A true JPS58184842A (ja) | 1983-10-28 |
| JPS6256705B2 JPS6256705B2 (ja) | 1987-11-26 |
Family
ID=24707610
Family Applications (3)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
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| JP52039085A Expired JPS6034299B2 (ja) | 1976-04-07 | 1977-04-07 | 通信方式 |
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