JPS581866B2 - ジユシンチヤンネルノケンシユツホウホウ - Google Patents
ジユシンチヤンネルノケンシユツホウホウInfo
- Publication number
- JPS581866B2 JPS581866B2 JP50063739A JP6373975A JPS581866B2 JP S581866 B2 JPS581866 B2 JP S581866B2 JP 50063739 A JP50063739 A JP 50063739A JP 6373975 A JP6373975 A JP 6373975A JP S581866 B2 JPS581866 B2 JP S581866B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- frequency
- channel
- tuner
- signal group
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
テレビのテイテント式UHFチューナでは、チャンネル
表示機構で表示されるチャンネルと実際の受信チャンネ
ルとの間の周波数の差が一定の範囲内に収まるように規
制されている。
表示機構で表示されるチャンネルと実際の受信チャンネ
ルとの間の周波数の差が一定の範囲内に収まるように規
制されている。
このため、チューナの製造段階においては、各チャンネ
ルの搬送周波数に等しい周波数の信号源を用意してこれ
よりの測定用信号をチューナで受信して、この周波数の
差を測定検査する必要がある。
ルの搬送周波数に等しい周波数の信号源を用意してこれ
よりの測定用信号をチューナで受信して、この周波数の
差を測定検査する必要がある。
そして現在では、この許容される周波数の差が±3MH
z以内であって比較的大きいので、信号源としては一定
の間隔をおいたチャンネルに対応するものを用意し、チ
ューナより得られる映像中間周波信号に相当する信号の
周波数の、正規の映像中間搬送周波数である58.75
MHzに対するずれをこの表示されるチャンネルと実際
の受信チャンネルとの間の周波数の差として測定してい
る。
z以内であって比較的大きいので、信号源としては一定
の間隔をおいたチャンネルに対応するものを用意し、チ
ューナより得られる映像中間周波信号に相当する信号の
周波数の、正規の映像中間搬送周波数である58.75
MHzに対するずれをこの表示されるチャンネルと実際
の受信チャンネルとの間の周波数の差として測定してい
る。
しかしながら、この周波数の差の許容範囲が現在より厳
しくなり、例えば±IMHz以内というようなものにな
ると、すべてのチャンネルに対応した測定用信号源が必
要になり、このため、この測定用信号がどのチャンネル
に相当するものであるかを何らかの方法により検出しな
いと、隣接するチャンネルを受信してそのときのチュー
ナより得られる信号の周波数を読み取ってしまうために
、測定に大きな誤差が生じてしまうという恐れを生じる
。
しくなり、例えば±IMHz以内というようなものにな
ると、すべてのチャンネルに対応した測定用信号源が必
要になり、このため、この測定用信号がどのチャンネル
に相当するものであるかを何らかの方法により検出しな
いと、隣接するチャンネルを受信してそのときのチュー
ナより得られる信号の周波数を読み取ってしまうために
、測定に大きな誤差が生じてしまうという恐れを生じる
。
本発明は、簡単な構成により各チャンネルに対応した測
定用信号を得ることができるとともに、この測定用信号
がどのチャンネルに相当するものであるかをチューナで
受信した後で確実かつ容易に検出できるようにして、上
述のような測定を行う場合に測定の誤りを生じることが
ないようにしたものである。
定用信号を得ることができるとともに、この測定用信号
がどのチャンネルに相当するものであるかをチューナで
受信した後で確実かつ容易に検出できるようにして、上
述のような測定を行う場合に測定の誤りを生じることが
ないようにしたものである。
以下、本発明方法の一例を、上述のようにUHFチュー
ナにおける受信チャンネルを検出する場合を例にとって
、図について説明しよう。
ナにおける受信チャンネルを検出する場合を例にとって
、図について説明しよう。
第1図に示すように、信号源1より、隣接するチャンネ
ルの搬送周波数の差である6MHzの整数倍の周波数の
、例えば6MHzの第1の信号SOA(第1図A参照)
を得、これを高調波発生回路2に供給して、例えばダイ
オードにより波形を歪ませるなどして、信号SOAの基
本波である6MHzの信号A1、2次高調波である12
MHzの信号A2、3次高調波である18MHzの信号
A3・・・・・・よりなる第1の信号群SA(第2図B
参照)を得、これを合成器3に供給する。
ルの搬送周波数の差である6MHzの整数倍の周波数の
、例えば6MHzの第1の信号SOA(第1図A参照)
を得、これを高調波発生回路2に供給して、例えばダイ
オードにより波形を歪ませるなどして、信号SOAの基
本波である6MHzの信号A1、2次高調波である12
MHzの信号A2、3次高調波である18MHzの信号
A3・・・・・・よりなる第1の信号群SA(第2図B
参照)を得、これを合成器3に供給する。
一方、別の信号源4より、信号源1よりの第1の信号S
OAの周波数に対して僅かに異なった周波数の、例えば
1KHzだけ異なった6.001MHzの第2の信号S
OB(第1図A参照)を得、これを高調波発生回路2と
同様の高調波発生回路5に供給して、信号SOBの基本
波である6.001MHzの信号B1、2次高調波であ
る12.002MHzの信号B2、3次高調波である1
8.003MHzの信号B3・・・・・・よりなる第2
の信号群SBを得、これを減衰器6に供給して、その各
信号B1、B2、B3、・・・・・・が第1の信号群S
Aの各信号A1、A2、A3・・・・・・より例えば1
0dB以上レベルが低くなるようにし、この減衰させた
第2の信号群SB(第2図B参照)を合成器3に供給し
て第1の信号群SAと合成する。
OAの周波数に対して僅かに異なった周波数の、例えば
1KHzだけ異なった6.001MHzの第2の信号S
OB(第1図A参照)を得、これを高調波発生回路2と
同様の高調波発生回路5に供給して、信号SOBの基本
波である6.001MHzの信号B1、2次高調波であ
る12.002MHzの信号B2、3次高調波である1
8.003MHzの信号B3・・・・・・よりなる第2
の信号群SBを得、これを減衰器6に供給して、その各
信号B1、B2、B3、・・・・・・が第1の信号群S
Aの各信号A1、A2、A3・・・・・・より例えば1
0dB以上レベルが低くなるようにし、この減衰させた
第2の信号群SB(第2図B参照)を合成器3に供給し
て第1の信号群SAと合成する。
そして、合成器3よりの、第1の信号群SAと減衰され
た第2の信号群SBの合成信号をローバスフィルタ7に
供給して、例えば400MHzまでの成分を取出し、こ
れを周波数変換器8に供給して、信号源9よりの周波数
が例えば (471.25−6)MHz=465.25MHzの信
号SCにて周波数変換する。
た第2の信号群SBの合成信号をローバスフィルタ7に
供給して、例えば400MHzまでの成分を取出し、こ
れを周波数変換器8に供給して、信号源9よりの周波数
が例えば (471.25−6)MHz=465.25MHzの信
号SCにて周波数変換する。
従って、周波数変換器8よりは、信号SCの周波数と第
1の信号群SAの各信号A1、A2、A3・・・・・・
の周波数とのそれぞれ和の周波数である、471.25
MHzの信号C13、477.25MHzの信号C14
、483.25MHzの信号C15、・・・・・・から
なる信号群と、信号SCの周波数と第2の信号群SBの
各信号B1、B2、B3、・・・・・・の周波数とのそ
れぞれ和の周波数である、471.251MHzの信号
D13、477.252MHzの信号D14、483.
253MHzの信号D15、・・・・・・からなる信号
群と、信号SCの周波数と第1の信号群SAの各信号A
1、A2、A3、・・・・・・及び第2の信号群SBの
各信号B1、B2、B3・・・・・・の周波数とのそれ
ぞれ差の周波数の信号からなる信号群が得られる。
1の信号群SAの各信号A1、A2、A3・・・・・・
の周波数とのそれぞれ和の周波数である、471.25
MHzの信号C13、477.25MHzの信号C14
、483.25MHzの信号C15、・・・・・・から
なる信号群と、信号SCの周波数と第2の信号群SBの
各信号B1、B2、B3、・・・・・・の周波数とのそ
れぞれ和の周波数である、471.251MHzの信号
D13、477.252MHzの信号D14、483.
253MHzの信号D15、・・・・・・からなる信号
群と、信号SCの周波数と第1の信号群SAの各信号A
1、A2、A3、・・・・・・及び第2の信号群SBの
各信号B1、B2、B3・・・・・・の周波数とのそれ
ぞれ差の周波数の信号からなる信号群が得られる。
そして、この周波数変換器8よりの信号群をハイパスフ
ィルタ10に供給して和の周波数の信号群のみを取出し
、これを測定すべきチューナ11のアンテナ入力端子に
供給する。
ィルタ10に供給して和の周波数の信号群のみを取出し
、これを測定すべきチューナ11のアンテナ入力端子に
供給する。
このチューナ11に供給される信号群は、第2図Cに示
すように、13チャンネルの搬送周波数である471.
25MHzの信号C13、14チャンネルの搬送周波数
である477.25MHzの信号C14、15チャンネ
ルの搬送周波数である483.25MHzの信号C15
、・・・・・・に対して、周波数がこの搬送周波数に対
して1KHz、2KHz、3KHz,・・・・・・とい
うように順次ずれかつレベルが信号C13、C14、C
15、・・・・・・より小さい信号D13、D14、D
15、・・・・・・が合成されたものであり、従って、
13チャンネルの搬送周波数である471.25MHz
の搬送波が1KHzの信号で振幅変調された状態の被変
調信号S13、14チャンネルの搬送周波数である47
7.25MHzの搬送波がSKHzの信号で振幅変調さ
れた状態の被変調信号S14、15チャンネルの搬送周
波数である483.25MHzの搬送波が3KHzの信
号で振幅変調された状態の被変調信号S15、・・・・
・・が合成されたものにほかならない。
すように、13チャンネルの搬送周波数である471.
25MHzの信号C13、14チャンネルの搬送周波数
である477.25MHzの信号C14、15チャンネ
ルの搬送周波数である483.25MHzの信号C15
、・・・・・・に対して、周波数がこの搬送周波数に対
して1KHz、2KHz、3KHz,・・・・・・とい
うように順次ずれかつレベルが信号C13、C14、C
15、・・・・・・より小さい信号D13、D14、D
15、・・・・・・が合成されたものであり、従って、
13チャンネルの搬送周波数である471.25MHz
の搬送波が1KHzの信号で振幅変調された状態の被変
調信号S13、14チャンネルの搬送周波数である47
7.25MHzの搬送波がSKHzの信号で振幅変調さ
れた状態の被変調信号S14、15チャンネルの搬送周
波数である483.25MHzの搬送波が3KHzの信
号で振幅変調された状態の被変調信号S15、・・・・
・・が合成されたものにほかならない。
そしてチューナ11より得られる映像中間周波信号に相
当する信号を中間周波増巾回路12を通じて振幅検波回
路13に供給して振幅検波し、その検波された信号ロー
バスフィルタ14を通じて取出し、これを周波数カウン
タ15に供給してその周波数を弁別表示する。
当する信号を中間周波増巾回路12を通じて振幅検波回
路13に供給して振幅検波し、その検波された信号ロー
バスフィルタ14を通じて取出し、これを周波数カウン
タ15に供給してその周波数を弁別表示する。
また、中間周波増巾回路12を通じて得られる、映像中
間周波信号に相当する信号を別の周波数カウンタ16に
供給してその周波数を弁別表示する。
間周波信号に相当する信号を別の周波数カウンタ16に
供給してその周波数を弁別表示する。
従って、チューナ11における受信チャンネルが例えば
14チャンネルであって、チューナ11において、上述
の14チャンネルの搬送周波数である477.25MH
zの搬送波が2KHzの信号で振幅変調された状態の被
変調信号S14が受信されていれば、チューナ11にお
いては周波数変換がなされるだけであって振幅の状態は
変わらないから、このとき、チューナ11より得られる
信号は2KHzの信号で振幅変調された状態のものなり
、従って振幅検波回路13より得られる信号の周波数は
2KHzになり、カウンタ15において例えば零点を1
2KHzとしておけば、14KHzとしておけは、14
KHzという表示がなされ、これよりチューナ11での
受身チャンネルが14チャンネルであることが判る。
14チャンネルであって、チューナ11において、上述
の14チャンネルの搬送周波数である477.25MH
zの搬送波が2KHzの信号で振幅変調された状態の被
変調信号S14が受信されていれば、チューナ11にお
いては周波数変換がなされるだけであって振幅の状態は
変わらないから、このとき、チューナ11より得られる
信号は2KHzの信号で振幅変調された状態のものなり
、従って振幅検波回路13より得られる信号の周波数は
2KHzになり、カウンタ15において例えば零点を1
2KHzとしておけば、14KHzとしておけは、14
KHzという表示がなされ、これよりチューナ11での
受身チャンネルが14チャンネルであることが判る。
そして、カウンタ16では、中間周波増巾回路12より
の信号の周波数が表示されるから、これを読み取ること
により、このとき映像中間周波数が58.75MHzに
対してどれだけずれるかを、従ってチャネル表示機構で
表示されるチャンネルと表際の受信チャンネルとの間の
周波数の差を知ることができる。
の信号の周波数が表示されるから、これを読み取ること
により、このとき映像中間周波数が58.75MHzに
対してどれだけずれるかを、従ってチャネル表示機構で
表示されるチャンネルと表際の受信チャンネルとの間の
周波数の差を知ることができる。
このようにして、カウンタ15における表示により、受
信チャンネルを、「13(KHz)」、「14(KHz
)」、「15(KHz)」、・・・・・・・というよう
にそのチャンネルの「番号」にて直接検出することがで
きる。
信チャンネルを、「13(KHz)」、「14(KHz
)」、「15(KHz)」、・・・・・・・というよう
にそのチャンネルの「番号」にて直接検出することがで
きる。
このようにカウンタ15での表示が各チャンネルの番号
になるところでカウンタ16の表示を読み取ることによ
り、チャネル表示機構で表示されるチャネルと実察の受
信チャンネルとの間の周波数の差を各チャンネルにつき
測定することができる。
になるところでカウンタ16の表示を読み取ることによ
り、チャネル表示機構で表示されるチャネルと実察の受
信チャンネルとの間の周波数の差を各チャンネルにつき
測定することができる。
なお、上述のようにカウンタ15における受信チャンネ
ルの「番号」の表示はフィルタ14よりの信号の周波数
が検出されることによりなされるものであるが、その周
波数の表示を10kHzの位と1kHzの位のみにする
と、カウンタ15に原理的に存在する±1のカウント誤
差により、上述のように零点を12kHzにした場合、
例えば14チャンネルを受信しているとき「13」とい
う表示になる場合があり、あたかも13チャンネルを受
信しているかのように判断されてしまう。
ルの「番号」の表示はフィルタ14よりの信号の周波数
が検出されることによりなされるものであるが、その周
波数の表示を10kHzの位と1kHzの位のみにする
と、カウンタ15に原理的に存在する±1のカウント誤
差により、上述のように零点を12kHzにした場合、
例えば14チャンネルを受信しているとき「13」とい
う表示になる場合があり、あたかも13チャンネルを受
信しているかのように判断されてしまう。
このため、上述の例の場合、カウンタ15では、10K
Hz、1KHzの位だけでなく100Hzの位をも表示
するようにする。
Hz、1KHzの位だけでなく100Hzの位をも表示
するようにする。
このようにすれば、上述のように14チャンネルを受信
しているときにカウント誤差により「139」という表
示がなされても、これを、13チャンネルを受信してい
ると判断してしまう恐れはない。
しているときにカウント誤差により「139」という表
示がなされても、これを、13チャンネルを受信してい
ると判断してしまう恐れはない。
なお、周波数変換器8での周波数変換は第1の信号群S
Aの各信号A1,A2,A3,・・・・・・の周波数と
の差の周波数がそれぞれ各チャンネルの搬送周波数と等
しくなる周波数の信号にて周波数変換して、ローパスフ
ィルタにより差の周波数の成分を取出すようにしてもよ
い。
Aの各信号A1,A2,A3,・・・・・・の周波数と
の差の周波数がそれぞれ各チャンネルの搬送周波数と等
しくなる周波数の信号にて周波数変換して、ローパスフ
ィルタにより差の周波数の成分を取出すようにしてもよ
い。
また、測定用信号を1チャンネルおきに得る場合には第
1の信号SOAの周波数を12MHzにすればよい。
1の信号SOAの周波数を12MHzにすればよい。
上述の本発明方法によれば、簡単な構成により各チャン
ネルに対応した測定用信号を得ることができるとともに
、この測定用信号がどのチャンネルに相当するものであ
るかをチューナで受信した後に検出できるという特長が
ある。
ネルに対応した測定用信号を得ることができるとともに
、この測定用信号がどのチャンネルに相当するものであ
るかをチューナで受信した後に検出できるという特長が
ある。
従って上述のような測定を行う場合、隣接するチャンネ
ルを受信してしまうために測定に大きな誤差が生じてし
まうといった恐れはなく、正確かつ迅速な測定を行うこ
とができる。
ルを受信してしまうために測定に大きな誤差が生じてし
まうといった恐れはなく、正確かつ迅速な測定を行うこ
とができる。
第1図は本発明方法の一例の系統図、第2図はその説明
のためのスペクトル図である。 1及び4は第1及び第2の信号の信号源、2及び5は高
調波発生回路、7及び14はローパスフィルタ、8は周
波数変換器、10はハイパスフィルタ、11はチューナ
、12は中間周波増巾回路、13は振幅検波回路、15
及び16は周波数カウンタである。
のためのスペクトル図である。 1及び4は第1及び第2の信号の信号源、2及び5は高
調波発生回路、7及び14はローパスフィルタ、8は周
波数変換器、10はハイパスフィルタ、11はチューナ
、12は中間周波増巾回路、13は振幅検波回路、15
及び16は周波数カウンタである。
Claims (1)
- 1 隣接するチャンネルの搬送周波数の差の整数倍の周
波数の第1の信号から、その基本波及びその各次の高調
波よりなる第1の信号群を得るとともに、上記第1の信
号の周波数に対して僅かに異なった周波数の第2の信号
から、その基本波及びその各次の高調波よりなる第2の
信号群を得、上記第1の信号群及び上記第2の信号群を
前者のレベルを後者のレベルより大きくした状態で合成
し、その合成出力を上記第1の信号群の上記基本波及び
上記各次の高調波の周波数との和又は差の周波数がそれ
ぞれ各チャンネルの搬送周波数と等しくなる一定周波数
の信号にて周波数変換し、この周波数変換された信号群
をチューナの入力端に供給し、このチューナよりの信号
を振幅検波し、その検波出力の周波数により上記チュー
ナでの受信チャンネルを検出するようにした受信チャン
ネルの検出方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50063739A JPS581866B2 (ja) | 1975-05-27 | 1975-05-27 | ジユシンチヤンネルノケンシユツホウホウ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50063739A JPS581866B2 (ja) | 1975-05-27 | 1975-05-27 | ジユシンチヤンネルノケンシユツホウホウ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51139215A JPS51139215A (en) | 1976-12-01 |
| JPS581866B2 true JPS581866B2 (ja) | 1983-01-13 |
Family
ID=13238069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50063739A Expired JPS581866B2 (ja) | 1975-05-27 | 1975-05-27 | ジユシンチヤンネルノケンシユツホウホウ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS581866B2 (ja) |
-
1975
- 1975-05-27 JP JP50063739A patent/JPS581866B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51139215A (en) | 1976-12-01 |
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