JPS5818672B2 - カ−ドハツコウソウチ - Google Patents
カ−ドハツコウソウチInfo
- Publication number
- JPS5818672B2 JPS5818672B2 JP50013096A JP1309675A JPS5818672B2 JP S5818672 B2 JPS5818672 B2 JP S5818672B2 JP 50013096 A JP50013096 A JP 50013096A JP 1309675 A JP1309675 A JP 1309675A JP S5818672 B2 JPS5818672 B2 JP S5818672B2
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- JP
- Japan
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- card
- new
- old
- exit
- data
- Prior art date
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- Expired
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- Control Of Vending Devices And Auxiliary Devices For Vending Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はストアードカードのような金銭的価値を備え
たカードの発行装置に関する。
たカードの発行装置に関する。
上述例のストアードカードについて述べると、)このカ
ードには口座番号、預金残高などの必要なデータが記録
され、また預金残高は記録更新されるが、この記録手段
には機械的に読み書きできる磁気記録と、カード利用者
が目視判読できる印字記録とが併用されている。
ードには口座番号、預金残高などの必要なデータが記録
され、また預金残高は記録更新されるが、この記録手段
には機械的に読み書きできる磁気記録と、カード利用者
が目視判読できる印字記録とが併用されている。
1 上述の磁気記録の場合は何回も記録の更新は可能で
あるが、印字記録の場合は印字欄に制限があるので記録
の更新は有限となる。
あるが、印字記録の場合は印字欄に制限があるので記録
の更新は有限となる。
したがってストアードカードにまだ預金残高があるにも
かかわらず印字欄がすでになくなってい夕るためカード
が使用できない場合があシ、このような場合は新カード
を発行し、旧カードの預金残高を新カードに書き替える
ことになる。
かかわらず印字欄がすでになくなってい夕るためカード
が使用できない場合があシ、このような場合は新カード
を発行し、旧カードの預金残高を新カードに書き替える
ことになる。
上述の新カードの発行はカード発行装置で行ない、旧カ
ードの預金残高の書き替えはカード回収1装置によシ旧
カードのデータを読取シ、このデータを新カード発行装
置に送って新カード発行装置で行なわれる。
ードの預金残高の書き替えはカード回収1装置によシ旧
カードのデータを読取シ、このデータを新カード発行装
置に送って新カード発行装置で行なわれる。
このように新カードを発行するにはカード発行装置と、
旧カード回収装置とが必要であつ島ン そこでこの発明
は一合の装置で旧カードのデータを読取り新カードにこ
のデータを書き替えて発行することのできるカード発行
装置の提供を目的とする。
旧カード回収装置とが必要であつ島ン そこでこの発明
は一合の装置で旧カードのデータを読取り新カードにこ
のデータを書き替えて発行することのできるカード発行
装置の提供を目的とする。
そしてこの発明のカード発行装置は上述の目的;を達す
るために、カードの出入口とカードの回収箱とをカード
を送出したり取込んだりする搬送装置で接続し、この搬
送装置に新カードをカードの出入口に導く径路とカード
の回収箱へ導く径路とを切替える振分は手段を設けて構
成したので、使用済みの旧カードを新カードに替える場
合は振分手段をカードが回収箱の方向に向うべく切替え
、旧カードを出入口に挿入して搬送装置で内部に取込ま
せ、回収箱へ回収される間に旧カードに記録されている
データを読取シ、ついで振分手段を新カードが出入口の
方向に向うべく切替えて、新カードを出入口に送り出し
、この送り出し間に旧カードより読取ったデータを書込
んで新カードを発行することができ、これによって一台
のカード発行装置によって旧カードを回収すると共に、
新カードの発行を一連の動作によって行なうことができ
、装置の取り扱いが極めて簡単であって、一般の客によ
っても簡単に行なうことができる。
るために、カードの出入口とカードの回収箱とをカード
を送出したり取込んだりする搬送装置で接続し、この搬
送装置に新カードをカードの出入口に導く径路とカード
の回収箱へ導く径路とを切替える振分は手段を設けて構
成したので、使用済みの旧カードを新カードに替える場
合は振分手段をカードが回収箱の方向に向うべく切替え
、旧カードを出入口に挿入して搬送装置で内部に取込ま
せ、回収箱へ回収される間に旧カードに記録されている
データを読取シ、ついで振分手段を新カードが出入口の
方向に向うべく切替えて、新カードを出入口に送り出し
、この送り出し間に旧カードより読取ったデータを書込
んで新カードを発行することができ、これによって一台
のカード発行装置によって旧カードを回収すると共に、
新カードの発行を一連の動作によって行なうことができ
、装置の取り扱いが極めて簡単であって、一般の客によ
っても簡単に行なうことができる。
しかも新カードの発行と旧カードの回収とが一台の装置
によって構成され、構成が簡素になり、コストダウン力
雫十れる。
によって構成され、構成が簡素になり、コストダウン力
雫十れる。
このような特徴を有するこの発明の一実施例を以下図面
に基づいて詳述する。
に基づいて詳述する。
第3図はストアードカード40を示し、このカード40
の一面には磁気ストライプ41が形成され、この磁気ス
トライプ41には磁気ヘッドによってデータの書込みや
読取りが行なわれ、またデータとしては口座番号、預金
残高、印字済行数などのカードに必要なデータであシ、
預金残高、印字済行数のデータはカードが使用されるご
とに更新記録される。
の一面には磁気ストライプ41が形成され、この磁気ス
トライプ41には磁気ヘッドによってデータの書込みや
読取りが行なわれ、またデータとしては口座番号、預金
残高、印字済行数などのカードに必要なデータであシ、
預金残高、印字済行数のデータはカードが使用されるご
とに更新記録される。
上述のカード40の他面側には利用者が目視判読するた
めに、残高を印字記録する複数の印字欄42・・・・・
・が形成され、この印字欄42の欄数により使用回数が
制限される。
めに、残高を印字記録する複数の印字欄42・・・・・
・が形成され、この印字欄42の欄数により使用回数が
制限される。
すなわち上述の印字欄42・・・・・・はカード40が
使用されるごとに、使用された金額が減算されて新たな
残高が印字欄42に印字され、そして全印字欄42が印
字されることによって使用不可となり、新たなカードの
発行が必要となる。
使用されるごとに、使用された金額が減算されて新たな
残高が印字欄42に印字され、そして全印字欄42が印
字されることによって使用不可となり、新たなカードの
発行が必要となる。
第1図において、カード出入口1は使用済のカードすな
わち旧カードの挿入と新たに発行された新カードの放出
とが行なわれる。
わち旧カードの挿入と新たに発行された新カードの放出
とが行なわれる。
第1カード搬送部2は正転・逆転の正逆搬送機能を備え
、正転時にはカード出入口1から挿入された旧カードを
内部側に取込み、逆転時には新カードをカード出入口1
に放出する。
、正転時にはカード出入口1から挿入された旧カードを
内部側に取込み、逆転時には新カードをカード出入口1
に放出する。
この第1カード搬送部2の搬送経路中には読取り書込み
用磁気ヘッド3と、印字プリンタ4と、エンコード不良
カード用回収フラッパ5とを備え、回収フラッパ5の下
方にはエンカード不良カード用回収箱6を位置させ、エ
ンコード不良の新カードはフラッパ5が上動して、これ
を回収する。
用磁気ヘッド3と、印字プリンタ4と、エンコード不良
カード用回収フラッパ5とを備え、回収フラッパ5の下
方にはエンカード不良カード用回収箱6を位置させ、エ
ンコード不良の新カードはフラッパ5が上動して、これ
を回収する。
第1カード搬送部2の搬送径路のカード出入口1側には
カードを検知する第1検知器PH1と第2検知器PH2
とがカード出入口1側より搬送径路に沿って配設されて
いる。
カードを検知する第1検知器PH1と第2検知器PH2
とがカード出入口1側より搬送径路に沿って配設されて
いる。
この検知器PHI 、PH2は旧カードの挿入と新カー
ドの放出とをカードの検知順番で検知する。
ドの放出とをカードの検知順番で検知する。
振分は手段としての径路変更用フラッパ7は旧カー1を
回収箱8の方向に搬送する径路と、新カード発行部9か
ら発行された新カードをカード出入口1の方向に搬送す
る径路とに通常は切替える機能を備え、特別な機能とし
て新カード発行部9から新カードが同時に2枚以上繰出
されたときこれを放出不良カード回収箱10に回収させ
るべく切替える。
回収箱8の方向に搬送する径路と、新カード発行部9か
ら発行された新カードをカード出入口1の方向に搬送す
る径路とに通常は切替える機能を備え、特別な機能とし
て新カード発行部9から新カードが同時に2枚以上繰出
されたときこれを放出不良カード回収箱10に回収させ
るべく切替える。
そしてこの切替え動作はロークリーンレノイドなどの適
宜構成によって行なわれる。
宜構成によって行なわれる。
第2搬送部11は上述の径路変更用フラッパ7に搬送さ
れた旧カードを回収箱8に搬送するが、その搬送途中に
は旧カードを一時ストアするためのカードストア12が
設けられ、このカードストア12は下動することによっ
てカードへの搬送作用を解除してストアし、上動するこ
とによって搬送作用を付与して搬送する。
れた旧カードを回収箱8に搬送するが、その搬送途中に
は旧カードを一時ストアするためのカードストア12が
設けられ、このカードストア12は下動することによっ
てカードへの搬送作用を解除してストアし、上動するこ
とによって搬送作用を付与して搬送する。
そしてこの第2搬送部11には旧カードを検知する第3
検知器PH3が設けられている。
検知器PH3が設けられている。
新カード発行部9は新カードを収納した収納ボックス1
3と、この収納ボックス13の前面にあって新カードを
一枚出しするフリクションローラ14とを備えている。
3と、この収納ボックス13の前面にあって新カードを
一枚出しするフリクションローラ14とを備えている。
フリクションローラ14は適宜の電磁クラッチがONす
ることによって回動し、との回動によって最前列の新カ
ードの一枚を繰出す。
ることによって回動し、との回動によって最前列の新カ
ードの一枚を繰出す。
第3搬送部15は新カード発行部9で発行された新カー
ドを第1搬送部2に搬送する。
ドを第1搬送部2に搬送する。
そしてフリクションローラ14と第3搬送部15との開
位置には繰出される新カードを検知するだめの第4検知
器PH4を設けている。
位置には繰出される新カードを検知するだめの第4検知
器PH4を設けている。
第2図の駆動制御回路を参照して新カード発行の動作を
説明する。
説明する。
径路変更フラッパ7は通常第3搬送部15と第1搬送部
2とを接続するように上動した状態にあり、またエンコ
ード不良カード用フラッパ5は下動した状態にあって、
第1搬送部2の搬送を阻害しない。
2とを接続するように上動した状態にあり、またエンコ
ード不良カード用フラッパ5は下動した状態にあって、
第1搬送部2の搬送を阻害しない。
旧カードがカード出入口1に挿入されると第1検知器P
H1が先ず旧カードを検知し、ついで第2検知器PH2
が検知する。
H1が先ず旧カードを検知し、ついで第2検知器PH2
が検知する。
そのためアンプ18からの信号がアンドゲート22に入
力されるにつづいてアンプ17、微分回路21からの信
号がアンドゲート22に入力されるため、このアンドゲ
ート22より信号が出力され、この信号によって第3F
F(フリップフロップの略記)25と第4FF26とが
セットされる、そのため第3FF25のパワーアンプ2
9を介した信号はリレーX2を動作して径路変更フラッ
パ7を下動させ、第1搬送部2と第2搬送部11とを接
続し、第4FF26のパワーアンプ30を介した信号は
リレーX3を動作して第1搬送部2のモータ31を正転
し、この第1搬送部2を正転させて旧カードを内部に取
込み、フラッパ7を介して第2搬送部11のカードスト
ア12に搬送する。
力されるにつづいてアンプ17、微分回路21からの信
号がアンドゲート22に入力されるため、このアンドゲ
ート22より信号が出力され、この信号によって第3F
F(フリップフロップの略記)25と第4FF26とが
セットされる、そのため第3FF25のパワーアンプ2
9を介した信号はリレーX2を動作して径路変更フラッ
パ7を下動させ、第1搬送部2と第2搬送部11とを接
続し、第4FF26のパワーアンプ30を介した信号は
リレーX3を動作して第1搬送部2のモータ31を正転
し、この第1搬送部2を正転させて旧カードを内部に取
込み、フラッパ7を介して第2搬送部11のカードスト
ア12に搬送する。
旧カードがカードストア12に搬送されると、第3検知
器PH3がこれを検知し、アンプ19を介した信号で第
4 FF’2’6はリセットされ、モータ31は停止し
て第1搬送部2の正転搬送が停止する。
器PH3がこれを検知し、アンプ19を介した信号で第
4 FF’2’6はリセットされ、モータ31は停止し
て第1搬送部2の正転搬送が停止する。
なお第1搬送部2を旧カードが搬送される間には磁気ヘ
ッド3によって旧カードに磁気記録されていた口座番号
、預金残高などの必要データは読取られ適宜の記憶装置
に記憶されている。
ッド3によって旧カードに磁気記録されていた口座番号
、預金残高などの必要データは読取られ適宜の記憶装置
に記憶されている。
つぎに新カードを発行すべく発行スイッチ32をONす
ると微分回路20を介して第1FF23がセットされ、
また第2FF24もセットされ、第3FF25はリセッ
トされる。
ると微分回路20を介して第1FF23がセットされ、
また第2FF24もセットされ、第3FF25はリセッ
トされる。
そのために径路変更用フラッパ7は元の位置に上動して
第3搬送部15と第1搬送部2とを接続し、第2FF2
4のパワーアンプ28を介した信号はリレーX1を動作
することによりモータ31を逆転し、第1搬送部2を逆
転して搬送方向をカード出入口1側に向け、第1FF2
3のパワーアンプ27を介した信号は電磁クラッチ33
を動作して、フリクションローラ14を、駆動し、同時
に第2・第3搬送部11,15を駆動する。
第3搬送部15と第1搬送部2とを接続し、第2FF2
4のパワーアンプ28を介した信号はリレーX1を動作
することによりモータ31を逆転し、第1搬送部2を逆
転して搬送方向をカード出入口1側に向け、第1FF2
3のパワーアンプ27を介した信号は電磁クラッチ33
を動作して、フリクションローラ14を、駆動し、同時
に第2・第3搬送部11,15を駆動する。
そのためカードストア12にストアされていた旧カード
は回収箱8に回収され、収納ボックス13からは新カー
ドが一枚繰出され、第3搬送部15を介して第1搬送部
2に搬送される。
は回収箱8に回収され、収納ボックス13からは新カー
ドが一枚繰出され、第3搬送部15を介して第1搬送部
2に搬送される。
なお新カードが繰出され、第4検知器PH4でこの新カ
ードが検知されると、第4検知器PH4のアンプ16を
介した信号で第1FF23はリセットされ、フリクショ
ンローラ14による新カードの繰出しは停止される。
ードが検知されると、第4検知器PH4のアンプ16を
介した信号で第1FF23はリセットされ、フリクショ
ンローラ14による新カードの繰出しは停止される。
第1搬送部2ではその搬送途中で磁気ヘッド3により、
旧カードに記録されていた口座番号や預金残高などのデ
ータを磁気記録し、印字プリンタ4は預金残高を第1行
目の印字欄に印字する。
旧カードに記録されていた口座番号や預金残高などのデ
ータを磁気記録し、印字プリンタ4は預金残高を第1行
目の印字欄に印字する。
データの記録が終了すると、この新カードはカード出入
口1よシ外方に放出され、この放出は第2・第1検知器
PH2,PH1によって検知される。
口1よシ外方に放出され、この放出は第2・第1検知器
PH2,PH1によって検知される。
またカードの検知順位が第2検知器PH2が先であるた
めアンドゲート22からは信号が出力されず、第1FF
PH1の信号でもって第2FF24がリセットされ、
第1搬送部2の逆転搬送が停止され、旧カードから新カ
ードへのカード更新発行の動作は停止する。
めアンドゲート22からは信号が出力されず、第1FF
PH1の信号でもって第2FF24がリセットされ、
第1搬送部2の逆転搬送が停止され、旧カードから新カ
ードへのカード更新発行の動作は停止する。
なお旧カードの回収なく新カードのみ発行する場合は発
行スイッチ32を操作することによって新カードの発行
が行ない得る。
行スイッチ32を操作することによって新カードの発行
が行ない得る。
なおこの場合は新カードに記録させるデータは別途に記
憶装置へ入力する必要がある。
憶装置へ入力する必要がある。
なお、上述の実施例ではデータ読取書込装置として1つ
の磁気ヘッド3を用いた例を示したが、データ読取書込
装置は読取用の磁気ヘッドと書込用の磁気ヘッドの2つ
に分けて構成してもよい。
の磁気ヘッド3を用いた例を示したが、データ読取書込
装置は読取用の磁気ヘッドと書込用の磁気ヘッドの2つ
に分けて構成してもよい。
図面はこの発明の一実施例を示し、第1図は概略側面図
、第2図は制御回路ブロック図、第3図イ2口はストア
ードアートの表裏を示す平面図であ多0 1・・・・・・カード出入口、2・・・・・・第1搬送
部、3・・・・・・磁気ヘッド、7・・・・・・径路変
更用フラッパ、8・・・・・・回収箱、9・・・・・・
新カード発行部、11・・・・・・第2搬送部、15・
・・・・・第3搬送部。
、第2図は制御回路ブロック図、第3図イ2口はストア
ードアートの表裏を示す平面図であ多0 1・・・・・・カード出入口、2・・・・・・第1搬送
部、3・・・・・・磁気ヘッド、7・・・・・・径路変
更用フラッパ、8・・・・・・回収箱、9・・・・・・
新カード発行部、11・・・・・・第2搬送部、15・
・・・・・第3搬送部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 データの記録回数が有限であってその限度回数まで
データが記録された旧カードを受入れて新しいカードを
発行するカード発行装置において、旧カードが挿入され
るとともに新しいカードが出てくるカード出入口と、 このカード出入口へ新しいカードを送り出したりこのカ
ード出入口に挿入されたカードを取り込んだシする搬送
部と、 この搬送部によって取り込まれたカードを回収する回収
箱と、 この回収箱と前記カードの出入口との間にあって新しい
カードを前記カードの出入口へ導く径路と旧カードを前
記回収箱へ導く径路とを切替える振分は手段と、 旧カードが回収箱へ回収されるまでの間にこのカードに
記録されているデータを読取り新しいカードがカード出
入口に送り出されるまでの間にこのカードに前記読取っ
たデータを書込むデータ読取書込装置とを有L1 前記カード出入口と前記振分は手段との間の搬送部は正
転逆転が可能に構成したことを特徴とするカード発行装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50013096A JPS5818672B2 (ja) | 1975-01-30 | 1975-01-30 | カ−ドハツコウソウチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50013096A JPS5818672B2 (ja) | 1975-01-30 | 1975-01-30 | カ−ドハツコウソウチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5188100A JPS5188100A (ja) | 1976-08-02 |
| JPS5818672B2 true JPS5818672B2 (ja) | 1983-04-14 |
Family
ID=11823611
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50013096A Expired JPS5818672B2 (ja) | 1975-01-30 | 1975-01-30 | カ−ドハツコウソウチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818672B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59100374U (ja) * | 1982-12-22 | 1984-07-06 | 富士電機株式会社 | 自動販売機 |
| JPS6017588A (ja) * | 1984-05-02 | 1985-01-29 | 株式会社東芝 | 通貨自動取引装置 |
| JPS6146668U (ja) * | 1984-08-30 | 1986-03-28 | アマノ株式会社 | タイムレコ−ダ |
| JPS61138076U (ja) * | 1985-02-14 | 1986-08-27 | ||
| JPH0656633B2 (ja) * | 1986-02-07 | 1994-07-27 | グローリー工業株式会社 | レストラン等の食堂における食事カ−ド精算装置 |
| JPS62248089A (ja) * | 1986-04-22 | 1987-10-29 | 松下冷機株式会社 | カ−ド式自動販売機 |
| JPS6429992A (en) * | 1987-07-24 | 1989-01-31 | Mk Seiko Co Ltd | Prepaid card issuing apparatus |
| JPH0810471B2 (ja) * | 1988-11-14 | 1996-01-31 | 株式会社芝浦製作所 | プリペイドカードの再発行装置 |
-
1975
- 1975-01-30 JP JP50013096A patent/JPS5818672B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5188100A (ja) | 1976-08-02 |
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