JPS58187182A - 健康酒の作成方法 - Google Patents
健康酒の作成方法Info
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- JPS58187182A JPS58187182A JP57069232A JP6923282A JPS58187182A JP S58187182 A JPS58187182 A JP S58187182A JP 57069232 A JP57069232 A JP 57069232A JP 6923282 A JP6923282 A JP 6923282A JP S58187182 A JPS58187182 A JP S58187182A
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- Japan
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- Pending
Links
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Landscapes
- Alcoholic Beverages (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、広口のビンに対してではなく狭口のビンに対
して使用しうる漢方薬や生薬等の健康酒の作成方法に関
し.更に詳しくは狭口ビンにおいても市販O#14li
Iが充填されている狭口ビンに漢方薬や生薬を内装した
パック、と9わけスティック状パックを用一て抽出時間
が短かく、抽出後の残渣を取出し易く且つ取扱い容易に
した健康酒の作成方法を提供せんとするもので69、そ
の内容とするところは、燐耐、蘭、ウイスキー等O酒傾
を充填してなる狭口ビンに漢方薬や生薬の粉末又は粉砕
微片を内装し,該酒類中で溶損しない材料を用い九パッ
ク、とりわけスティック状パックを1〜つ又は複−数個
挿入しビン口部をW!閉してなる健康酒の作成方法にあ
る。
して使用しうる漢方薬や生薬等の健康酒の作成方法に関
し.更に詳しくは狭口ビンにおいても市販O#14li
Iが充填されている狭口ビンに漢方薬や生薬を内装した
パック、と9わけスティック状パックを用一て抽出時間
が短かく、抽出後の残渣を取出し易く且つ取扱い容易に
した健康酒の作成方法を提供せんとするもので69、そ
の内容とするところは、燐耐、蘭、ウイスキー等O酒傾
を充填してなる狭口ビンに漢方薬や生薬の粉末又は粉砕
微片を内装し,該酒類中で溶損しない材料を用い九パッ
ク、とりわけスティック状パックを1〜つ又は複−数個
挿入しビン口部をW!閉してなる健康酒の作成方法にあ
る。
即ち、従来、広口ビンに対しては各種の生薬又は漢方薬
等を充填した、又は果物等を内装した不織布−・6袋を
内容物と共に広口ビン中に投入して健康酒を作成する方
法がめったが、本発明は、この様な広口ビンに対してで
はなく、大量0@酎、酒、ウィスキー等が充填され、v
Ii売されてなる狭口ビンに直接漢方薬や生薬又は果実
等の粉末又は粉砕韻片を内装したバックを充填可能にし
て抽出時間を短かくし、しかも、抽出後の残渣を取り出
し絡〈シた健康酒の作成方法を提供せんとするにめや、
図例の如く、酒類の中で溶損しな一材料、例えばティー
パック等に用いられている紙材を用いてパック1を作成
し、該バック1好ましくはスティック状バック中に9i
I記の如き漢方薬や生薬等の粉本又は粉砕鍬片2を充填
し、該パック1を図例の鉗〈狭口ビン6に1つ又は適数
個挿入し、ビン口部4を慴封して適当時間静置すること
により、バック中の成分を酒類中に溶出さぞ、もって健
康酒を作成するものである。
等を充填した、又は果物等を内装した不織布−・6袋を
内容物と共に広口ビン中に投入して健康酒を作成する方
法がめったが、本発明は、この様な広口ビンに対してで
はなく、大量0@酎、酒、ウィスキー等が充填され、v
Ii売されてなる狭口ビンに直接漢方薬や生薬又は果実
等の粉末又は粉砕韻片を内装したバックを充填可能にし
て抽出時間を短かくし、しかも、抽出後の残渣を取り出
し絡〈シた健康酒の作成方法を提供せんとするにめや、
図例の如く、酒類の中で溶損しな一材料、例えばティー
パック等に用いられている紙材を用いてパック1を作成
し、該バック1好ましくはスティック状バック中に9i
I記の如き漢方薬や生薬等の粉本又は粉砕鍬片2を充填
し、該パック1を図例の鉗〈狭口ビン6に1つ又は適数
個挿入し、ビン口部4を慴封して適当時間静置すること
により、バック中の成分を酒類中に溶出さぞ、もって健
康酒を作成するものである。
こ覧にスティック状バック1は、第2図に示す如く、比
較的長尺のもの即ち使用せんとする狭[」ビン6の高さ
よりも長い袋を用い、該袋1に漢方薬や生薬を過当故充
填した状態で狭口ビンの口部から適宜内装することによ
り、ビン中にスティック状パックを入れてビン口部4を
前記スティック状バック1の端縁5を狭むようにキャッ
プを閉めてビン口部を密閉してなるものである。
較的長尺のもの即ち使用せんとする狭[」ビン6の高さ
よりも長い袋を用い、該袋1に漢方薬や生薬を過当故充
填した状態で狭口ビンの口部から適宜内装することによ
り、ビン中にスティック状パックを入れてビン口部4を
前記スティック状バック1の端縁5を狭むようにキャッ
プを閉めてビン口部を密閉してなるものである。
而して、この状態で適当時間又は期間静置することによ
り、狭口ビン6の酒類中にはパック中の健康酒成分が溶
出して健康酒が作成されるもので66゜尚、こ覧にバッ
ク1としてスティック状ハックを用いたが、一般に狭口
ビン60口部内径は2cII44!i!度のものが殆ん
どでめるところから、該スティック状バック1の充填時
の直径を8個機度、好ましくは2個程度の直径になるよ
う6足してνくことにより狭口ビン1中への該パック挿
入を容易にし得ることができる。
り、狭口ビン6の酒類中にはパック中の健康酒成分が溶
出して健康酒が作成されるもので66゜尚、こ覧にバッ
ク1としてスティック状ハックを用いたが、一般に狭口
ビン60口部内径は2cII44!i!度のものが殆ん
どでめるところから、該スティック状バック1の充填時
の直径を8個機度、好ましくは2個程度の直径になるよ
う6足してνくことにより狭口ビン1中への該パック挿
入を容易にし得ることができる。
以上の鉗く、不発明に係る1a康個の作成方法は、焼酎
、酒、9イスキー等の澗殖を充填してなる狭口ビン6に
漢方薬や生薬の粉末又は粉砕微片2を内装し、該酒類中
で溶損しない材料を用iたパック1、と9わけスティッ
ク状バックを1個又は適l11−律人しビン口部を密閉
してなるものであることから、一般の狭口ビンでろる澗
ピン等へ健康酒成分2を内装したバック1を直接充填す
ることができ、しかもその充填#處が、この様な市販の
狭口ビン3に充填されている酒類の残余空間6即ちビン
中の空間部分に相当するバック1をビン6中へ挿入する
ことにより、直接一般市販の狭口ビン6の酒類に111
11!康酒用バツクを充填して健康酒を作成出来るうえ
に、潰込み期間は他の健康酒の作成方法に比べ、短顧で
きしかもその抽出は容易であって、抽出後もその抽出残
渣を取出すこと、とりわけスティック状バックである場
合、その端部5を持って引出せば容易であるうえに、外
観上もその抽出状層が容易に解り又、スティック状バッ
クその他パックを入れた状態で飲用並びに持′&I−び
に供し得ることができるものである。又該パック1への
漢方薬や生薬等2の充填は、機砿充填がRJ能であると
ともに、粉末又は粉砕微片とし九状態でこれらをパック
中に内装している結果、粉末は液中で分数することなく
、その有効成分のみを抽出することができ、又その量調
整もパックの做又は長さ等を変化させるだけで素人でも
容易に調整でき、更には該スティック状バックの喘s5
を前記実施例の如く、狭口ビン口部4外に突出させてキ
ャップで止めている時には抽出後の該スティック状バッ
クを取出し、健康酒のみを狭口ビン中に残すことは革純
な作業となる。
、酒、9イスキー等の澗殖を充填してなる狭口ビン6に
漢方薬や生薬の粉末又は粉砕微片2を内装し、該酒類中
で溶損しない材料を用iたパック1、と9わけスティッ
ク状バックを1個又は適l11−律人しビン口部を密閉
してなるものであることから、一般の狭口ビンでろる澗
ピン等へ健康酒成分2を内装したバック1を直接充填す
ることができ、しかもその充填#處が、この様な市販の
狭口ビン3に充填されている酒類の残余空間6即ちビン
中の空間部分に相当するバック1をビン6中へ挿入する
ことにより、直接一般市販の狭口ビン6の酒類に111
11!康酒用バツクを充填して健康酒を作成出来るうえ
に、潰込み期間は他の健康酒の作成方法に比べ、短顧で
きしかもその抽出は容易であって、抽出後もその抽出残
渣を取出すこと、とりわけスティック状バックである場
合、その端部5を持って引出せば容易であるうえに、外
観上もその抽出状層が容易に解り又、スティック状バッ
クその他パックを入れた状態で飲用並びに持′&I−び
に供し得ることができるものである。又該パック1への
漢方薬や生薬等2の充填は、機砿充填がRJ能であると
ともに、粉末又は粉砕微片とし九状態でこれらをパック
中に内装している結果、粉末は液中で分数することなく
、その有効成分のみを抽出することができ、又その量調
整もパックの做又は長さ等を変化させるだけで素人でも
容易に調整でき、更には該スティック状バックの喘s5
を前記実施例の如く、狭口ビン口部4外に突出させてキ
ャップで止めている時には抽出後の該スティック状バッ
クを取出し、健康酒のみを狭口ビン中に残すことは革純
な作業となる。
第1.2図は不発明の実施例を示す断面説明図である。
1:バック、2:@方薬又は生薬等の粉末又は粉砕微片
、6:狭口ビン、4:口部、5:端部、6:残余空間。 特許出願人 藤本 恭宏 隼 2 図 !1¥ 1′vl! 349−
、6:狭口ビン、4:口部、5:端部、6:残余空間。 特許出願人 藤本 恭宏 隼 2 図 !1¥ 1′vl! 349−
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 11+焼酎、酒、ウィスキー等on@を充填してなる狭
口ビンに、端方県中生薬の粉末又は粉砕微片を内装した
パックを迩做個挿入し、ビン口部を密画してなることを
特徴とする健康酒の作成方法。 (21バツクとして、スティック状のものを利用してな
る特#V−請求の緘囲第18[記載の健康酒の作成方法
。 (3)スティック状パックとして、充填し良状態のパッ
クlI4径が81以F、好ましくは21以Fのものを利
用してなる特tfwI4求の一一第1項又ri第2項記
載の健康酒の作成方法。 (4)#6用成分のパック内充填容量の調整−をビンの
高さに応じてパック長さを調整する仁とによって行って
なる特許請求のili!囲第1項第1項2項記載の健康
酒のtV成方法。 (5)スティックに糸つきのものを用いてなる特許請求
の範囲 (6)スティックの長さを長くして上端をビンLltl
lfに位置さしてなる特許請求の範囲@1項又はfs2
項記載の健康酒の作成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57069232A JPS58187182A (ja) | 1982-04-24 | 1982-04-24 | 健康酒の作成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57069232A JPS58187182A (ja) | 1982-04-24 | 1982-04-24 | 健康酒の作成方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58187182A true JPS58187182A (ja) | 1983-11-01 |
Family
ID=13396777
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57069232A Pending JPS58187182A (ja) | 1982-04-24 | 1982-04-24 | 健康酒の作成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58187182A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201499U (ja) * | 1987-06-18 | 1988-12-26 | ||
| JPH04207189A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-29 | Tsuneo Nanba | 速成健康酒の素 |
| JPH0597U (ja) * | 1991-06-17 | 1993-01-08 | 博義 小野 | 陳皮酒用パツク |
| JP2008194040A (ja) * | 2007-02-12 | 2008-08-28 | Chungbuk Soju Co Ltd | 山参培養根を利用した酒類の製造方法 |
-
1982
- 1982-04-24 JP JP57069232A patent/JPS58187182A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63201499U (ja) * | 1987-06-18 | 1988-12-26 | ||
| JPH04207189A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-29 | Tsuneo Nanba | 速成健康酒の素 |
| JPH0597U (ja) * | 1991-06-17 | 1993-01-08 | 博義 小野 | 陳皮酒用パツク |
| JP2008194040A (ja) * | 2007-02-12 | 2008-08-28 | Chungbuk Soju Co Ltd | 山参培養根を利用した酒類の製造方法 |
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