JPS58187331A - ゴム型等ゴム成形品の製造方法 - Google Patents
ゴム型等ゴム成形品の製造方法Info
- Publication number
- JPS58187331A JPS58187331A JP7201382A JP7201382A JPS58187331A JP S58187331 A JPS58187331 A JP S58187331A JP 7201382 A JP7201382 A JP 7201382A JP 7201382 A JP7201382 A JP 7201382A JP S58187331 A JPS58187331 A JP S58187331A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rubber
- mold
- die
- vulcanized
- separated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 title claims abstract description 55
- 239000005060 rubber Substances 0.000 title claims abstract description 55
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 15
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 claims abstract description 12
- 238000004073 vulcanization Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 13
- 238000013329 compounding Methods 0.000 claims description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 claims 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims 1
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 17
- 239000006229 carbon black Substances 0.000 abstract description 2
- 239000000945 filler Substances 0.000 abstract description 2
- 238000002360 preparation method Methods 0.000 abstract 2
- 239000004902 Softening Agent Substances 0.000 abstract 1
- 238000004898 kneading Methods 0.000 abstract 1
- 229910052710 silicon Inorganic materials 0.000 abstract 1
- 239000010703 silicon Substances 0.000 abstract 1
- 238000004381 surface treatment Methods 0.000 abstract 1
- 239000000047 product Substances 0.000 description 24
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 4
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 4
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 3
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 3
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 241000218691 Cupressaceae Species 0.000 description 1
- 244000061458 Solanum melongena Species 0.000 description 1
- 235000002597 Solanum melongena Nutrition 0.000 description 1
- 210000003323 beak Anatomy 0.000 description 1
- 230000037237 body shape Effects 0.000 description 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 210000005069 ears Anatomy 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 230000035876 healing Effects 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 238000001746 injection moulding Methods 0.000 description 1
- 238000003475 lamination Methods 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 239000006082 mold release agent Substances 0.000 description 1
- 238000010068 moulding (rubber) Methods 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 1
- 239000011265 semifinished product Substances 0.000 description 1
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 1
- 239000011343 solid material Substances 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は多種少量のゴム成形品、特にゴム型等の成形
提供に最適な製造方法の開示に係わるものである。
提供に最適な製造方法の開示に係わるものである。
■して従前に於けるこの種のゴム成形は、峨ねプレス加
1訛あるいはインジェクション成形lJn iA 専の
方法により提供されたことよヲ)シで、多橿少歌の生産
に際しては型代負担が大きく、種々の不都合を内包した
ものである。
1訛あるいはインジェクション成形lJn iA 専の
方法により提供されたことよヲ)シで、多橿少歌の生産
に際しては型代負担が大きく、種々の不都合を内包した
ものである。
本発明に係るゴム成形品の製造方法、就中内部空隙とし
ての型面を有するゴム型の成形手法は、カ)\る従前例
に於ける不都合に鑑み特に案出されたものであって、成
形型をマントルと称される内型(雄型)のみとし、この
内型の周面に適宜配合ゴムシートを波層し、成形を予定
される内型局面の全Cにd實シートを一体に、即ち適宜
接着し乍ら貼1Δむようになすと共にゴム型とじての必
要な強度が作出されるまで該シートを横ノーシ、又ゴム
型の取扱い上要請される把持部分、層部分、取扱い耳部
分等を内型に添装した配合ゴムシート面上に更に貼着、
構成し、加硫成形したことより、成形に際して成形の特
に容易な内型のみによる確実な作成を可能としたもので
ある。
ての型面を有するゴム型の成形手法は、カ)\る従前例
に於ける不都合に鑑み特に案出されたものであって、成
形型をマントルと称される内型(雄型)のみとし、この
内型の周面に適宜配合ゴムシートを波層し、成形を予定
される内型局面の全Cにd實シートを一体に、即ち適宜
接着し乍ら貼1Δむようになすと共にゴム型とじての必
要な強度が作出されるまで該シートを横ノーシ、又ゴム
型の取扱い上要請される把持部分、層部分、取扱い耳部
分等を内型に添装した配合ゴムシート面上に更に貼着、
構成し、加硫成形したことより、成形に際して成形の特
に容易な内型のみによる確実な作成を可能としたもので
ある。
特に1これ等のゴム型は通例のプレス型並びにインジェ
クション型に於いて成形の困−とされるような特異な形
状を有するものも多く、か\る%異な、即ち城抜きの困
―とされ、あるいは肉厚fを極端に異にし、又はインサ
ートを1峻とするようなゴム型の成形に於いても叙土成
形手法1ま簡1J!に即応、成形し得たものである。
クション型に於いて成形の困−とされるような特異な形
状を有するものも多く、か\る%異な、即ち城抜きの困
―とされ、あるいは肉厚fを極端に異にし、又はインサ
ートを1峻とするようなゴム型の成形に於いても叙土成
形手法1ま簡1J!に即応、成形し得たものである。
父、一般的なゴム成形品に於いても、特に少量生産を目
的とする場合に於いて逐一プレス型あるいはインジェク
ション型を作ることは生産コストを極端に鳩める結果と
なり、現実的なものではなおったが、か−る手法に於い
ては基本となる内型の製作コストが安”く、又内型面に
対する配合ゴムシートの添着手法、ll11味並びに特
異形状パーツの膜製手法等により、目的とするゴム成形
品の任意の形状物の作成を可能とし、これに71応する
特異な外型(雌型)を不要とし、成形品の特に低順な提
供を可−目としたものCある。
的とする場合に於いて逐一プレス型あるいはインジェク
ション型を作ることは生産コストを極端に鳩める結果と
なり、現実的なものではなおったが、か−る手法に於い
ては基本となる内型の製作コストが安”く、又内型面に
対する配合ゴムシートの添着手法、ll11味並びに特
異形状パーツの膜製手法等により、目的とするゴム成形
品の任意の形状物の作成を可能とし、これに71応する
特異な外型(雌型)を不要とし、成形品の特に低順な提
供を可−目としたものCある。
本発明に係るゴム成形品の製造方法は、か\る4特性の
合目的々な奏効を期すべく、時にその横11[の媛旨を
原料ゴムに素練り、配合剤の混合をなして得られる配合
ゴムを成彩型面上に喝型剤を介して添装し、該成形4I
!闇に馴染ませた後に加・ぺ、脱型するようにした点に
置き、又以下の具体的な実施列と、こt1等実施例に附
随する相当の均等手法が予定されたものである。
合目的々な奏効を期すべく、時にその横11[の媛旨を
原料ゴムに素練り、配合剤の混合をなして得られる配合
ゴムを成彩型面上に喝型剤を介して添装し、該成形4I
!闇に馴染ませた後に加・ぺ、脱型するようにした点に
置き、又以下の具体的な実施列と、こt1等実施例に附
随する相当の均等手法が予定されたものである。
以下本発明に係る典型的なゴム成形品の製造方法を添附
の図fについて説明するに、(1)は通例マントルと称
される内型であって、図示例に於けるようにムク材とし
て構成されている場合と、容器体状のものとして内型構
成部材自体を加硫成形後成形ゴム内に於いて組み外しで
きるようKしたものとが予定されたものである。
の図fについて説明するに、(1)は通例マントルと称
される内型であって、図示例に於けるようにムク材とし
て構成されている場合と、容器体状のものとして内型構
成部材自体を加硫成形後成形ゴム内に於いて組み外しで
きるようKしたものとが予定されたものである。
これ等内型(11は当然のこと乍ら目的とするゴム成形
品の形状、特にゴム成形品の内側空隙構造に合せて適宜
の形状をなすものとし、基本とされる11M il)面
に対する切削あるいは附設、突設その他の種々の手法を
もって構成され、又必要に応じて成形内型(11のlp
l転取付は軸(1) a 、あるいは加硫処理の為の型
構成並びに脱型処理の為の型構成が別途予定されたもの
である。
品の形状、特にゴム成形品の内側空隙構造に合せて適宜
の形状をなすものとし、基本とされる11M il)面
に対する切削あるいは附設、突設その他の種々の手法を
もって構成され、又必要に応じて成形内型(11のlp
l転取付は軸(1) a 、あるいは加硫処理の為の型
構成並びに脱型処理の為の型構成が別途予定されたもの
である。
υ)\る内型(1)に対し、通例素線りがなされ、カー
ボンブラック等の各種充填剤、軟化剤、教化防止剤、加
硫促進剤あるいは加硫剤等の配合剤を添加し、ロールあ
るいはバンバリーミキサ−等をもって混合した可塑l侍
性を有する配合ゴム(2)を積層【−たものであり、こ
の配合ゴム(2)の積層に於いては通例使用されるシリ
コン等の離型剤(3)ヲ型(1)の表面に攬布すること
がなされたものである。
ボンブラック等の各種充填剤、軟化剤、教化防止剤、加
硫促進剤あるいは加硫剤等の配合剤を添加し、ロールあ
るいはバンバリーミキサ−等をもって混合した可塑l侍
性を有する配合ゴム(2)を積層【−たものであり、こ
の配合ゴム(2)の積層に於いては通例使用されるシリ
コン等の離型剤(3)ヲ型(1)の表面に攬布すること
がなされたものである。
而して、被層されるゴム(2)は、通例シート状に形成
提供されたものであって、該ゴム(2)を目的とする厚
味に到るまで順次複数を−に積層せしめるようになすと
共にゴム成形品に於いて腰+2) II 8嘴成すべき
位置あるいは縁121 b ’) !成すべき位置算に
はくに配合ゴム+2)を積1、接着して、所定の−ず幅
になし、又成形品の外表面に突出部分を構成すべき場合
は該配合ゴム(2)を煉りつけて所定の形状とした後、
先に被装したゴム(2)面上に更に積層、接着し、又成
形品の外表面に凹1部あるいは刻設模様等を形億する場
合に於いては適宜積層ゴム(21面を抑圧あるいは切除
して所期の形状を形作るようKしたものである。
提供されたものであって、該ゴム(2)を目的とする厚
味に到るまで順次複数を−に積層せしめるようになすと
共にゴム成形品に於いて腰+2) II 8嘴成すべき
位置あるいは縁121 b ’) !成すべき位置算に
はくに配合ゴム+2)を積1、接着して、所定の−ず幅
になし、又成形品の外表面に突出部分を構成すべき場合
は該配合ゴム(2)を煉りつけて所定の形状とした後、
先に被装したゴム(2)面上に更に積層、接着し、又成
形品の外表面に凹1部あるいは刻設模様等を形億する場
合に於いては適宜積層ゴム(21面を抑圧あるいは切除
して所期の形状を形作るようKしたものである。
次いでゴム成形品が容体状をなす場合等に於いては底部
を構成すべき配合ゴム(2)を別途内型411面に積1
@シ、これを先の添着ゴム12)に対し接着(4)する
ようにして目的とする形状が凹凸あるいは袋伏等各檜の
複雑なゴム成形品の作成を可能としたものである。
を構成すべき配合ゴム(2)を別途内型411面に積1
@シ、これを先の添着ゴム12)に対し接着(4)する
ようにして目的とする形状が凹凸あるいは袋伏等各檜の
複雑なゴム成形品の作成を可能としたものである。
かぐして型(1)面に土着された半加工品を蒸気面1訛
あるいは熱空気加硫等の適宜の手法・をもって7JG
smし、型<11を脱し又は脱する以前に加硫成形品表
面にサンディングその他の2梗而処理を必要に応じて施
するようにしたものである。
あるいは熱空気加硫等の適宜の手法・をもって7JG
smし、型<11を脱し又は脱する以前に加硫成形品表
面にサンディングその他の2梗而処理を必要に応じて施
するようにしたものである。
本発明に係るゴム成形品の製造方法は、叙ヒに於ける特
筏ある構成よりして前記層特性の4体的な奏効を期し得
たものであり、特異なゴム成形品であっても極めて単純
な内Q+I)のみをもって作成、提供し得たもので4ち
る。
筏ある構成よりして前記層特性の4体的な奏効を期し得
たものであり、特異なゴム成形品であっても極めて単純
な内Q+I)のみをもって作成、提供し得たもので4ち
る。
特に、叙上手法に於いては内型filのみであることL
すして型の製作が容易であり、父特異な型の作成も+;
@実はつ簡便になし得たものでおり、又成形品カイゴム
素材であること上りして内型+11の脱型が無理なく円
滑になされ得たものである。
すして型の製作が容易であり、父特異な型の作成も+;
@実はつ簡便になし得たものでおり、又成形品カイゴム
素材であること上りして内型+11の脱型が無理なく円
滑になされ得たものである。
又、叙上手法に於いては、外型を不要としたことよりし
て、肉厚量が自在とされ、又外形々状を随意的としたこ
とよりして目的とする形状のゴム成形品の作成を特に容
易としたものである。
て、肉厚量が自在とされ、又外形々状を随意的としたこ
とよりして目的とする形状のゴム成形品の作成を特に容
易としたものである。
特に、か\る手法に於いては成形品の内側形状を特定し
、外形々状を随時変更するような成形品の作成に特に効
果を有したものであって、との橿成形品の多種少癒生産
に液適とされたものである。
、外形々状を随時変更するような成形品の作成に特に効
果を有したものであって、との橿成形品の多種少癒生産
に液適とされたものである。
又、力1\る手法に於いては内型illの脱型処理のみ
であるととよりして型抜きの困難な、実際には/Vス型
あるいkまインジェクション型による作成のできないよ
うなゴム成形品の作成を可能としたものである。
であるととよりして型抜きの困難な、実際には/Vス型
あるいkまインジェクション型による作成のできないよ
うなゴム成形品の作成を可能としたものである。
従って、本発明に係る成形手法に於いではブレス梨、イ
ンジェクション型等の高価なl〜νの成形用啄を不要と
し、又成形に際しての随意的な変更をcrf 而とした
ことよりしてゴム型環の纂撞少量生産を目的とするゴム
成形品の織洒な提供を可能としたもので45 イ)1) 弘図闇の簡単なI、シ明 第1Aは本発明に1系るゴム成形品の製造を、トす@面
tN s第2・司〜第6図は同製作状組を示す4+硯1
4、第7図は他の製造状態を示す所i酊図、第81・和
は同製品斜視1勺、第9図は帆に他の実施例を示す断面
図、第1O図は四夷品斜視図である。
ンジェクション型等の高価なl〜νの成形用啄を不要と
し、又成形に際しての随意的な変更をcrf 而とした
ことよりしてゴム型環の纂撞少量生産を目的とするゴム
成形品の織洒な提供を可能としたもので45 イ)1) 弘図闇の簡単なI、シ明 第1Aは本発明に1系るゴム成形品の製造を、トす@面
tN s第2・司〜第6図は同製作状組を示す4+硯1
4、第7図は他の製造状態を示す所i酊図、第81・和
は同製品斜視1勺、第9図は帆に他の実施例を示す断面
図、第1O図は四夷品斜視図である。
:+’Q 、図中(1)・・・内型、(21・・・配合
ゴム、(3)・・・畦型伺、(4)・・・漆着を示した
ものである。
ゴム、(3)・・・畦型伺、(4)・・・漆着を示した
ものである。
第4図
第6図
第5図
第7図
づ
第 9 図
第8図
と
第10図
139
Claims (2)
- (1)原料ゴムに素練り、配合剤の混合をなして得られ
る配合ゴムを成形型面上に雌型剤を介して添装し、該成
形型面に馴染ませた後に加硫、脱型するようにしたこと
を特徴とするゴム型等ゴム成形品の製造方法。 - (2) 前記配合ゴムをシート状のものとし、成形型
面に周回添装し、巨つ各シート間を接着剤をもって接着
一体としたことを特徴とする特許情求の範囲第一項記載
に係るゴム型等ゴム成形品の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7201382A JPS58187331A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | ゴム型等ゴム成形品の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7201382A JPS58187331A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | ゴム型等ゴム成形品の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58187331A true JPS58187331A (ja) | 1983-11-01 |
Family
ID=13477097
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7201382A Pending JPS58187331A (ja) | 1982-04-28 | 1982-04-28 | ゴム型等ゴム成形品の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58187331A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5162884A (en) * | 1974-11-29 | 1976-05-31 | Hokushin Tetsukosho Kk | Gomuekisupandaano seisakuhoho |
| JPS5596510A (en) * | 1979-01-18 | 1980-07-22 | Dainichi Nippon Cables Ltd | Method of fabricating premolding reinforcing member |
-
1982
- 1982-04-28 JP JP7201382A patent/JPS58187331A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5162884A (en) * | 1974-11-29 | 1976-05-31 | Hokushin Tetsukosho Kk | Gomuekisupandaano seisakuhoho |
| JPS5596510A (en) * | 1979-01-18 | 1980-07-22 | Dainichi Nippon Cables Ltd | Method of fabricating premolding reinforcing member |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1991005649A1 (fr) | Procede de production de bouchons en caoutchouc pour fioles | |
| JPS58187331A (ja) | ゴム型等ゴム成形品の製造方法 | |
| CN116061371A (zh) | 一种复合鞋底的一体成型工艺 | |
| CN112961414B (zh) | 一种鞋底橡胶组合物及其制备方法和应用 | |
| CN115742410A (zh) | 一种在鞋材加工彩色图案的方法 | |
| US1495486A (en) | Manufacture of dental plates | |
| US903189A (en) | Method of making plastic ornaments. | |
| EP1555285B1 (en) | Production method for a cosmetic applicator | |
| JPH0154183B2 (ja) | ||
| JPH0233499B2 (ja) | Nagaremoyojinzodairisekinoseizohoho | |
| RU21167U1 (ru) | Устройство для изготовления декоративных строительных изделий из пластичных смесей | |
| JPS6049928A (ja) | 表皮つき成形品の製造法 | |
| KR20050080030A (ko) | 인체 조형물 제조방법 | |
| JPS6343987Y2 (ja) | ||
| JPS6318491B2 (ja) | ||
| JPH0788851A (ja) | 人造石の製造方法 | |
| JPH0329127Y2 (ja) | ||
| JP3622177B2 (ja) | 原型の原料およびその製造方法 | |
| JPH0242329B2 (ja) | ||
| US516028A (en) | Rubber mold or pattern and process of manufacturing same | |
| JP2002234049A (ja) | 複合成形品の製造方法 | |
| US735836A (en) | Ornamenting leather. | |
| CN118061557A (zh) | 一种人体仿真体表器官的加工工艺 | |
| JPH0569447A (ja) | 真空注型用マスターモデルの製造方法 | |
| KR20170094956A (ko) | 색상이 다른 그릇의 이중사출 방법 및 그 방법으로 제조된 이중사출 그릇 |